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さいたまBondのブログ一覧

2021年04月14日 イイね!

RomaとDB11

RomaとDB11って似ているな~っと気になり、実物を見てきました。







向かったのは新宿住友ビル。30数年前、社会人駆け出しの頃、仕事で何度も行ったところ。懐かしい~。




そこで、ベントレー、ランボルギーニ、ポルシェ、ロールスロイス、こんなイベントが開催されていて、





会場の様子はこんな感じ。





でも、本日のお目当ては、Roma。




フェラーリは別途案内があり、ちょっと離れた所に設営されていました。




で、Roma。イタリアの首都ですからね。イタリア車としてど真ん中ですよね。フェラーリだからできる、許されるネーミングですよね。
日本車でTokyoってネーミングにできる、許されるのは、どのクルマでしょう?




カクっとしたプレスラインがほとんどなく、曲面で構成されている姿はDB11というよりDB9に近い感じ。




何となくレトロだけど、ヘッドライトとかテールランプ、ならびにグリルがとってもモダンで、新旧のテイストがカオス状態。でも、そこがいいんだよなー。すっごく艶めかしくて惹きつけられます。





これに比べると、DB11は、どこまでも果てしなくきれいで隙のないデザインに思えます。だけど、真っ当過ぎて、いい意味の遊びがないとも言える・・・





内装の写真は撮り忘れました。作りや色使いが機能的というより魅せるデザインになっているように思えました。走る、乗るというより、“着る”イメージなんだと思います。少し派手ですが、とってもオシャレで、外観の印象とマッチしていました。
ちなみに、シートの革はポルトローナフラウ製で、色はかなりの数が選べるそうですが、質は一択とのこと。イギリス車は色と質の双方が数種類選択できるのですが、ここらあたりの発想が違うのでしょう。尚、我が家のチンク(特別仕様)もポルトローナフラウ製ですが、触った感触は明らかに違っていました(当たり前かっ)。




いいなぁ、La Nouva Dolce Vita・・・新しい甘い生活 ・・・




自分の生き様を投影すると、Romaに近いなぁ。今もカオス状態だし(爆)、真っ当できれいな人生じゃないもんなぁ。となると、自分にはRomaがお似合いなのか、いやいや007の世界観は捨てられない、、、などと頭の中が(@_@)




他にご覧になられていた方々からもアストンマーティンに似ているという声が聞こえてきました。やっぱり感じるところは同じみたいです。


「タイムレスなデザイン」ってアストンマーティンと同じフレーズを使っている。。。
価格は素で2682万円。。。


一方、現行のDB11 AMRは、
ボディーサイズ:全長×全幅×全高=4750×1950×1290mm
ホイールベース:2805mm
車重:1765kg 
駆動方式:FR
エンジン:5.2リッターV12 DOHC 48バルブ ツインターボ
トランスミッション:8段AT
最高出力:639ps(447kW)/6500rpm
最大トルク:700Nm(71.4kgm)/1500rpm
タイヤ:(前)255/40ZR20 101Y/(後)295/35ZR20 105Y
価格:2718万円




ほぼガチンコって感じですね。




担当の方が丁寧にいろいろお話してくれました。コーンズは敷居が高いと思っていましたが、本日、お相手してくれた方は、距離が近く取れるタイプの方でした。
今までと異なるお客様層の取り込みを目論んいるようで。で、その目論見通りなのか、現状、右ハンドルのオーダーがほぼ50%とのこと。
私も乗るなら右・・・
現実論を考えても、フェラーリはリセールが良いので、3年後の残価設定がアストンとは20%以上違うし、7年メンテナンスが付いていて維持費も格段に安いはず。アストンの場合は何かと高い。たとえば、ブレーキダストの多さが気になったので、ブレーキパッドをDIXELのMタイプに変えようと思って調べ、交換時の破損を考慮してパッドセンサーを予備で注文しようとしたところ、パッドセンサーの部品代が4本で6万円強。ブレーキパッド本体より高い・・・ので保留中だったり。




試乗のお誘いもあったなぁ。。。
Posted at 2021/04/14 17:01:31 | コメント(4) | トラックバック(0) | クルマもろもろ | クルマ
2020年12月09日 イイね!

タイカンしてみた

タイカンしてみた「Porsche Taycan Popup Harajuku(12/8~12/19)」で試乗の機会に恵まれました。







試乗申し込みの際の誘い文句が「Soul electrified・・・電動化された魂」

Lump やClod のような「塊」ならまだしも「Soul ・・・魂」ですよ!
魂まで電動化されてしまっていいのか~






EVはもちろん、ポルシェにも無縁だった私。少し、事前勉強しました。





【Taycan 4S】
バッテリー容量:79.2kWh(グロス) /航続距離(WLTP):337-407km
最高出力:320kW(435ps)/オーバーブースト:390kW(530ps)/最大トルク:650Nm
車重(DIN/EU):2,140 / 2,215kg/総重量:2,880kg
最高速度:250km/h/0–100km/h:4.0sec/ 0–200km/h:13.3sec/ 80–120km/h:2.3sec
価格:1,448万1,000円(税込)

【Taycan Turbo】
バッテリー容量:93.4kWh(グロス)/ 航続距離(WLTP):381-450km
最高出力:460kW(625ps)/オーバーブースト:500kW(680ps)/最大トルク:850Nm
車重(DIN/EU):2,305 / 2,380kg/総重量:2,880kg
最高速度:260km/h/0–100km/h:3.2sec/0–200km/h:10.6sec/80–120km/h:1.9sec
価格:2,023万1,000円(税込)

【Taycan Tutbo S】
バッテリー容量:93.4kWh(グロス)/航続距離(WLTP):388-412km
最高出力:460kW(625ps)/オーバーブースト:560kW(761ps)/最大トルク:1,050Nm
車重(DIN/EU):2,295 / 2,370kg/総重量:2,870kg
最高速度:260km/h/0–100km/h:2.8sec/0–200km/h:9.8sec/80–120km/h:1.7sec
価格:2,454万1,000円(税込)

You Tubeの中で、Porsche Taycan Turbo: I Almost Switched!(Marques Brownlee)を発見したので、事前に視聴してみました。動画の主はテスラオーナーのようで、2台を比較しています。








また、GAZOOサイト内にある「回生ブレーキって、どんな仕組み?【超初心者向け解説】」を読んでみました。

ちなみに、GAZOOサイト内には、「007シリーズとジェームズ・ボンドに憧れ、手に入れた愛車。アストンマーティン・DB11 V12」なんていう話も。




敷地の裏に案内されます。パナメーラと並ぶタイカン。似ていると言われているみたいですが、タイカンにはちゃんと個性が出ていると思います。





試乗車は【Taycan 4S】でした
ん~、「Soul electrified・・・電動化された魂」のステッカーが眩しい☆彡





試乗コースは、外苑西通り~外苑東通りなどの20分間。アストンマーティン東京の横もかすめました。





日中の都内はスピードを出せる状態にはありませんが、ちょっとアクセルを踏むだけでも、速さの一端は分かりました。終わりのないと言われる加速感を体感してみたいものです。





エアサスは、乗り心地が良い上、ボディの上下・左右の揺れも少なくて、足回りだけが動いている感じ。緩いカーブしか試せなかったけど、スポーティさも伝わってきて、私の経験だと、ジャガーXJやベンツSクラスのエアサスの乗り心地にプラスして、しっかりスポーツカーしているなぁと思いました。





ボディがしっかり組み上げられていることも実感できて、これに比べるとDB11の手作り感の良し悪しは私でも分かる・・・





ブレーキは効き始めが自分の経験の中では早めなので、最初は違和感があったものの、効き方自体は自然だし、すぐに慣れました。回生ブレーキは、日産のようにワンペダルは志向していないそうで、効きは控えめ。とても扱いやすかったです。





サウンドは、モーターの音にブーストをかけて雰囲気を盛り上げることができます。エンジン音に似せたものではなく、あくまでもモーター音。でも、アクセルの踏み具合を音でも感じられるのは好印象でした。





モーターや、足回りの制御は、ノーマルの他に、スポーツやスポーツ+など4パターンありました。車高も変わるし、それぞれのパターンの違いは大きめに設定されているようです。





内装の様子(展示車)
私の知る限りのポルシェっぽいレイアウトに、液晶パネルの多用が加わり、DNAと新しさが同居しています。イイ感じー。あと、DB11に比べると、足回りが狭く、頭上空間が広い印象を受けました。












You Tubeで事前勉強した折に知った、リアカメラウォッシャー。(もう一台の試乗車) かゆいところに手が届く日本車顔負けの装備では?









Crystal Eroded Porsche 911







高校生がやっていました 






試乗記念はタイカンのペーパーウェイト。文鎮です。重くてズッシリ。






前述のように、EV&ポルシェ初体感だったので、いろいろ楽しめました。






「Soul electrified・・・電動化された魂」も悪くないと思った次第です。






というか、いやおうなしに乗らねばならない日が来るかもしれないし、いい体感になりました。





それと、クルマとしての機械的完成度の高さを体感した後、【Taycan 4S】の価格を見直すと、DB11のコスパの悪さを痛感・・・。
Posted at 2020/12/09 18:52:49 | コメント(12) | トラックバック(0) | クルマもろもろ | クルマ
2020年08月22日 イイね!

シートの手入れ

シートの手入れ タイトルとサムネイルが一致していませんね(汗)。








サムネイルのトヨタ2000GTといえば、1967年に公開された第5作「007は二度死ぬ(You Only Live Twice)」に登場したボンドカー。ボンドは助手席に乗っているだけで運転はしていないので、厳密にいうと、ボンドカーではないのですが、諸外国のファンの間では同等の扱いをされているようです。内容的には、1960年代の高度成長期の日本の様子がオモシロオカシク映し出されています。




8月22日(土)・23日(日)の2日間、代官山蔦屋書店でトヨタ2000GTが展示されています。ご興味のある方はどうぞ。









あと、トヨタ2000GT関連の話だと、ロッキー3000GTっていうのがありますよね。






お値段的にはDB11くらいみたいだし、不精な私にはメンテナンスが楽そうでなので、「むむっ」って思うのですが、どうもやっぱり‘レプリカ’っていうのがひっかかります。一方で、「レプリカでも ニセモノでもいいから、ジェームズボンドになりたい」って思っている自分がいますが。







さて、タイトルの話題です。




自分のクルマのナンバーを気にして、隣の県に行くことさえ憚る今日この頃。車イジリや手入れに勤しむ方が多いのではと思います。私はメカには詳しくないので、やることと言えば洗車くらい。ただし、最近は、業者さんに任せっきりでして。。。地下駐ということもあって、あまり汚れないし。
で、何をするかというと、シートの手入れ。考えてみれば、これだけは自分でやっている唯一のこと。





ショップで頂戴したこんな乳液を、たまにシコシコ、コスリ塗りしています。塗った後は、スベスベ感が見た目だけでなく座った感じでも分かります。






はてさて、革質について考えてみると、




アストンにしてから感動したのは、革の質の良さ。シートに手を置くとスーっと吸い付くような感じなんですよね。といってネトっとしているわけでなく、元々使っている部位のきめ細やかさや、水分(油分?)の具合が絶妙なんだと思います。私が今まで乗った車の中ではいちばん硬いけれど、リラックスして乗れる範疇だし、ある意味心地よい。ちなみに、私のDB11は、‘コンテンポラリー’という名のオプションで、革のグレードでは真ん中のヤツだったと思います。





それに比較すると、前車XJはシットリした感じ。DB11よりも少し水分(油分?)が多い感じ。吸い付く感が足りないのは、革質のせいだと思います。‘ソフトグレイン’という名のシート材質名で、XJの中では4種類の中の上から二番目。和牛で言えばA5ランクではないのかもしません。でも、機能は満載でマッサージのほぐし具合が絶妙でした。





その前のXFは、‘ボンドグレイン’という名のシート材質名で、4週類の中で一番下。でも‘ボンド’ですからね~。名前で勝っています。今思うと、革質は硬かったかな。目が粗かった記憶もあるし・・・





そして、フィアット500は、ポルトローナ・フラウ社製がウリということで買った限定車のシート。ポルトローナ・フラウってイタリアでは有名な家具メーカーらしく、シート類はフェラーリにも納入されているだとか。感触や見た目はXFのボンドグレインと似たり寄ったりか、ちょっと下かな。革が硬めなのに加えて、革の張り方が突っ張っている。革の硬さに比べて、中のおかずが軟かい印象。こういうのって、新しいうちはいいけど、年数に応じてヘタリが早いような? FIAT500としては背伸びして、車の値段を考えれば頑張っているのでしょうが。もちろん、フェラーリとかのシートはもっとグレードの高いモノを使っているはず。ポルトローナ・フラウ社製といってもさまざまなのでしょうね。





最後に、ボルボV40。ブラウンと黒のツートンがシブく、かつオシャレだと個人的には気にいっています。革質は、自分の知っている例えだと、TUMIのナッパレザーに近く、ソフト、かつちょっと伸縮感もある。さすがに80,000㎞経過している個体なので、運転席にはテカリとかヨレは多少あるものの、気になるほどではなく、シートの硬軟のバランスもいいと思います。長距離でもあまり疲れません。





などと・・・、今日もこれからシコシコ、コスリますか。
Posted at 2020/08/22 14:06:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマもろもろ | クルマ
2019年03月06日 イイね!

Luckyな試乗

Luckyな試乗7代目の新型「BMW 3シリーズ」が、3月9日に世界同時発売されるそうですが、その前に試乗というLuckyな機会を得ました。








遡ること2月27日(だったかな)、3月6日に時間が空きそうなので、かねてから乗ってみたいと思っていた「BMW i8」の試乗の予約をするために、BMW Tokyo Bayのサイトを覗いてみると、トップページに、「新型3シリーズ、3月6日から試乗開始」の文字が。




じゃ、ということで、予約枠を確認してみると、1枠空きあり。時間もちょうどいい。せっかくなので、ポチっと予約。




i8は? さすがに平日だと、試乗枠はたくさん空いていて時間は選び放題。こっちもポチっ。





さて、3月6日 現地に到着。





予約時間まで、ショール-ムをぐるりと。




これには試乗できないらしい。





で、実際の試乗順は、i8 → 3シリーズ








i8は、ドアを開けて乗り込むときに、まずは気分が高揚しますね。特別感が気持ちイイです。でも座ると、着座位置を一番下に下げても前方の見渡しが良い上、インテリアも素っ気ない感じなので、普通感になってしまう。外見と内面のギャップが大きいです。エンジンをかけても静かだし。




アクセルを踏むと、最初はやはりモーター感覚! 速い。もう一段踏むと、エンジンがかかって、少し勇ましい音が出ます。3気筒エンジンながら、その音を拾って6気筒風に増幅し、スピーカーから出しているらしい。あまりソソル音ではないなぁ。




ハンドルは軽いし、乗り心地はソフトだし、全体にクセがなくってとっても運転しやすい。




だけど、外観とドアの開閉以外、あまり印象に残らない。




とはいえ、中古車サイトを見ると、2015年式で、3桁…万円台がたくさんある。4年で半値。ある意味お買い得かも。




続いて、3シリーズ。ネットの速攻試乗記だと、絶賛されてますね。一方で、デカくなり過ぎとも。





試乗車は「330i」Mスポーツでした。ボディーカラーは「ポルティマオ・ブルー」で、「Mスポーツ」の専用色だそうです。車高はノーマルより10mmダウン。2リッター直4ターボエンジンで、最高出力:258ps(190kW)/5000rpm、最大トルク:400Nm(40.8kgm)/1550-4400rpmとか。





乗り味は、自分にゃあまりよく分からないし、20分程度の試乗なので尚更ですが、i8より、間違いなくスポーティなのは、ハッキリ感じました。




デカさは、見た目上は気にならない。




ボディーサイズは全長×全幅×全高=4715×1825×1430mmで、従来モデルより全長が70mm、全幅が25mm拡大。ホイールベースも2850mmと、40mm長くなっているそうですが、太ったのではなくて筋肉が付いてカッコ良くなったと思いました。キドニーグリルの大きさも、私にはギリギリセーフ!





だけど、ハンドルの太さは驚愕(@_@) 皆さんも、ぜひ一度握ってみてください。





同乗したスタッフから「今日は3シリーズがお目当てですか? 初日に予約が取れるなんてLuckyでしたね!!! 申し込みが殺到していますから・・・」





「・・・、今日のお目立てはi8です。。。」




3シリーズがお目当てだった方々、ゴメンナサイ。貴重な1枠を私が使ってしまいました。





ショールームには8シリーズが展示してありました。6シリーズよりもマッチョな印象。BMWは、今後、この路線で行くのかな。







Posted at 2019/03/06 18:51:26 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマもろもろ | クルマ
2019年01月13日 イイね!

成人式で見たクルマ(長男編)

成人式で見たクルマ(長男編)

我が家の第三子が本年は成人式。祝日は明日ですが、私の住む地域では1月13日(日)に催されました。








2013年 成人式で見たクルマ(長女編)

2016年 成人式で見たクルマ(次女編

・・・に続く第三回目となります。3年毎という“家族計画”に律儀な性格の一端が(笑)
とはいえ、大学入学(長女)、高校入学(次女)、中学入学(長男)が重なるという、盆暮れが一緒に来た時以上のお祭り騒ぎ(出費)の年があり、ある意味、無計画とも言えますね(爆)




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さて、本題です。長女と次女のときは、ジャガーで送迎したのですが、
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今回はチンクで行きました(汗)
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成人式で見たクルマ。まずは定番のトヨタ・クラウン
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これは、親子???
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セルシオ タイヤは擦っても、オカネは摩るなよ~
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ハイラックス 若いうちは、背伸びすることも大切だと思う。背伸びに見合う人間になれよ~
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マークⅡ 多少の傷は仕方がない。傷付くことを恐れずチャレンジだっ
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マツダ RX-7 大空に羽ばたいてね。ウィング付けてるだもん。
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スバル インプレッサ “虎穴に入らずんば虎子を得ず”・・・おじさんの座右の銘を贈るよ
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ニッサン レパード ピッカピッカにするのは、クルマだけじゃなく、自分もな!
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シルビア 君もこれから人生を“走るビア”?
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スカイライン 本日の一等賞!!! 個人的な好みで
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ポリス パンダも来てました。
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と、ピックアップしてみましたが、3年前、6年前に比べて、「家族と共用なんだろうな」という様子のクルマを除くと、“らしい”クルマは明らかに減ったと思います。写真に載せたのが全てといっていいくらいです。




2019年新成人のカーライフ意識調査(ソニー損保)によると、





車所有者は減少傾向
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免許所有者も、
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車への意識は、
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所有から、レンタルやシェアへ この調査は、3年前、6年前はなかったはず。
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とはいえ、欲しい車というと、アクア、これは3年前と変わりません、。6年前はキューブでした。
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では、あこがれのクルマはというと、BMWがトップの常連。今年の特徴は、フェラーリとランボルギーニが比較的上位にランクインしていること。いいんじゃな~い。“いつかは〇〇” 
クルマに夢を投影できる時代がいつまでも続いてほしいと願う。
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と、、、我が家の長男。未だ免許を取得せず。親父のクルマにもほとんど興味を示さないのは(泣)
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Posted at 2019/01/13 16:28:15 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマもろもろ | クルマ

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「@プリマヴェーラ さん こんなの出ましたよ。ロールス・ロイス・スペクター・インスパイアード・バイ・プリマヴェーラ 春仕様みたいです。 https://www.nikkan.co.jp/releases/view/199994 来春Verですかねwww」
何シテル?   08/28 14:52
2025/05/12 聖地巡礼を機に「JJB007」から「さいたまBond」にみんカラネームを変えました。 もちろん、「007フリーク」です。 htt...

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