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PEKEのブログ一覧

2025年11月14日 イイね!

忍耐の一日

忍耐の一日








14日は県民の日だったので家族全員で仕事&学業をボイコットして出かけることにしました。
子供が平日に出歩ける日なんて滅多にないですから。
そもそも県民の日にわざわざ休んで出かけたこと自体あまりないけど(笑)

2ヶ月振りの46さんで今が紅葉が旬な箱根を目指します。
のんびり8時くらいに出発したんですけど、
まず圏央道の相模原IC辺りから海老名JCTまで延々渋滞。
小田厚の箱根口で下りると、2カ所の工事渋滞。
目的地の箱根美術館に近づくと、入場待ちの列が見える。
並ぶことを覚悟しつつ駐車場に近づくと満員御礼で入庫拒否。

本日の予定、終了しました(´Д`)

箱根の紅葉スポット舐めてました。
このまま帰るのも癪なので、


空いてそうな箱根ガラスの森美術館に来ました。
西洋の建物をイメージした美術館と紅葉のある庭園のコントラストがとてもよい。


ガラス製のクリスマスツリーもシャレオツ。


予想外にちょいちょいもみじ類が植えられ、紅葉が楽しめました。


黄色から朱に染まるグラデーションが美しい。

展示物のベネチアングラスの他にも予想外に紅葉が楽しめて満足。


帰路につくにも微妙に早いので、芦ノ湖展望公園から芦ノ湖ビューを。
山々も紅葉していて綺麗ですね。


反対側にはフジヤマも望めました。
すでに冠雪してるんですね。もうすぐ冬だ。

予定とは大分変わりましたが、そこそこ箱根を堪能できました。
少々駆け足気味ですが、渋滞が始まる前にさっさと帰ろうと思います。

帰路は東名から圏央道のルート。
順調に流れていた東名、海老名JCTで事故渋滞発生。
じわじわ流れて圏央道へ合流すると厚木PAあたりからまた事故渋滞。
結局青梅ICの手前あたりまで延々と渋滞低速走行・・・(´Д`)

1日の大半を渋滞で過ごした辛いドライブとなりました(苦笑)
個人的には46で箱根スカイラインを少し楽しめたのがせめてもの救い。
ヨメ子供的には・・・渋滞中寝れて良かったんじゃ無いでしょうか (゚∀゚)
Posted at 2025/11/16 15:39:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2025年05月03日 イイね!

今年も行ってきました

今年も行ってきました










恒例行事のGWキャンプ、今年は山梨へ行ってきました。
早朝5時20分に出発して高速渋滞を回避すべく昨年同様下道をひた走ります。


ガラガラの新青梅街道。こんな景色初めて見た(笑)

朝食休憩なんぞ挟みながら4時間で西湖へ到着。
山梨は何回も来ているので目新しい観光場所がほぼ無いなか、今回訪れたのはこちら


西湖いやしの里根場
11年前に単独で来たことがありますが、家族はお初。
昔の根場集落を再現した茅葺き屋根の一画が整備されています。
一棟毎に色々なお店が入っているので、それらを眺めながらのんびり過ごす感じ。
あまりメジャーな施設ではないので、GWでも比較的空いているのが素晴らしい(笑)


富士山を仰ぎ見る景色が素晴らしい。
これぞ日本の原風景って感じ!




まだ桜が咲いていたのが嬉しい誤算。
かやぶき屋根の建物にベストマッチ。


お昼は里内のお店でほうとうを。
11年前は醤油ベースだったと記憶してましたが、今回は普通の味噌味でした。
しかしながら、野菜類も少し固茹で気味で総じて僕的にはあまり好みで無い感じだったのは前回と同じ感想(苦笑)


続いて西湖コウモリ穴へ。
風穴とか氷穴と同じジャンルの溶岩洞窟です。
名称の通りにその昔はコウモリが沢山いたらしいですが、今は洞窟奥の保護区域にいる程度らしい。
コウモリがいたらイヤだ!なんて言っていたヨメ子供も安心です (゚∀゚)


風穴とか氷穴ほど有名じゃないので、同じ洞窟でも人がほとんど居ないのが素晴らしい(笑)
入り口付近は割と広い空間ですが、


奥に進むと腰をかがめないと通れないほど低い空間があり、探検してる感は風穴とか氷穴以上ですね。
や○このように匍匐前進で進んだ方が楽だと思われますw


ほどよい時間になったので予約していた富士エコキャンプ場へ
富士山のロケーションが素晴らしいキャンプ場。
とても絵になる場所でしょ??


でもヘタレな僕らはバンガローなので気分は半減です(笑)
ヘタレは雨とか低温とか心配じゃないですか~~
この日は強風が酷く、タープが風圧で押される始末。
地盤があまりよくないのか、ペグが効かずに風圧力でペグが引っこ抜ける始末で、何回も打ち直しました。
テントサイトの芝地盤はそんなことなかったので、バンガローの所だけ特に地盤が弱かったようです・・・


でもロケーションは最高、クロスビさんも富士山とコラボショット。
この車も自然が似合う車ですね。


アルパカとか


ニワトリが飼育されていて、面白いキャンプ場です。
ちなみに翌朝には産みたて卵が販売されていたらしい。
気づいたのはチェックアウト時ですでに完売でした。残念。


夕食後に久しぶりに火遊び(焚火ね)も堪能したらさっさと就寝。
なんせ4時半起きなので眠いんですよ。


翌朝。
朝方は雲の中にいた富士山も出発の頃には顔をだしてくれました。
この日は近場にある「まかいの牧場」へ行ってみることに。


そしたら人大杉!
入場待ちの長蛇の列!
こどもが小さい頃に一度来た記憶がありますが、こんなに並ぶほどの施設だったっけ??
そもそも今日ここへ来た一番の目的は、


ソフトクリームを食べたい
というだけなので、入場口の外にあるショップでソフトクリームだけ食べて帰りました (゚∀゚)

周辺の道路も駐車場待ちの車列で上下線とも数㎞に渡る大渋滞でした。
そんな僕らは渋滞とは反対方向になる裾野方面へ向かったので渋滞に嵌まらずよかったです。


旅の〆に日帰り温泉。
キャンプ場近くの温泉は混雑していたのであきらめて、いっそ誰も居なさそうな裾野の温泉まで来てみました。
結果大正解で、ゆっくりと湯に浸かることができて大満足。


最後に裾野側の富士山とパチリ。
静岡側の富士山はあまり見る機会がないので貴重です(笑)

帰りは富士五湖道路経由中央道ルートか東名ルートの2つの選択肢がありましたが、東名ルートをチョイス。
結果、多少流れが悪い区間はあったものの、圏央道も含めて終始渋滞レスで帰宅。
一方、中央道は出発してすぐ小仏渋滞が始まったので東名ルートで大正解でした!

終始共綺麗な富士山が望めていい2日間でした。
Posted at 2025/05/06 15:42:51 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2024年09月22日 イイね!

秋の恒例行事

秋の恒例行事











クロスビさんが我が家に来て6年経ったようです。
最近はほぼネタがありませんが、粛々と我が家の便利な足車として活躍しております。
便利なだけじゃなく、走らせてもそこそこ速いし走りもそこそこ楽しめる車なので重宝してます。

さて連休中日の日曜日、6年目を記念して・・・という訳ではないけど、毎年恒例のブドウ狩りへ行ってみました。
いつも通り圏央道から山梨へ向かうべく某ICを通過・・・


できませんでした(´Д`)
なぜか開かないゲート直前で急ブレーキ!
ぶつかるギリギリでしたが、セーフ。

ETCカードを入れ忘れるという凡ミスをやらかしました☆
おまけに普段はETCの電源を切ってあるので、直前のカード入れ忘れ警告もキャッチできていない始末。

その場でETCの電源を入れてカードを入れるも、もはや反応しないETCゲートw
後続にトラックがいるし、どうしたもんかと焦っていたら発券機から緊急用の通行券が出てきてとりあえずゲート通過。
後続車も止まってくれたのでよかったものの、そのまま突っ込まれたらアウトでした。
運転手さん、ゴメンナサイ。
いや~焦った。下手したら6年目早々に車を潰すところでした。反省。

余談ですが、通行券で高速へ入れたものの、このままだと休日割引が適用されないので次のインターで無駄に下りてETCで再び乗り直しました(笑)


紆余曲折を経ていつもの果樹園へ到着。
道中ずっと雨が降っていたのに、目的地付近は雨が降った形跡がない!
雨中ブドウ狩りを覚悟していたのでこれは嬉しい誤算。むしろ暑いぐらい。
例年は何種類か食べくらべが出来る「ブドウ狩り」ですが、今年は奮発(ちょっと高い)して「巨峰狩り」にしてみました。

が、しかし。
子供には不評!
理由は「一種類しかないから飽きる」

(´Д`)
あまり巨峰を食べる機会はないので、大人的には大満足だったんですけどね~。
来年は例年通りお安い「ブドウ狩り」にしようと思います・・・。


昼食は「完熟屋」で定番のほうとう。
一本奥に入った立地のお陰か、まださほど混雑していないのがうれしい。
(道中見かけた某有名チェーン店はまだ11時だというのに長蛇の列でした)
こちらのほうとうは自家製味噌を使用した濃厚な味わい。
野菜もたっぷりで食べ終わる頃には汗だく。


食後は目の前にあった河口湖音楽と森の美術館に寄ってみる。
古いオルゴールや自動演奏楽器の展示の他に、実際に音を奏でるコンサートが意外とよかった。


1920年にベルギーのモティエ社で作られた巨大な自動演奏オルガン。
現役時代は巨大なダンスホールに設置されていたそうで、かなりの大音量で演奏。
オルガンといいつつ、各種打楽器も内蔵されていて楽団が奏でるような音色を奏でてくれました。


こちらはタイタニック号に搭載予定だったという自動演奏楽器。
諸説あるそうですが、搭載が出航に間に合わずにあの事故に巻き込まれなかったそうです。
そんなものがなぜかジャパンの河口湖にあって、しかも現役で稼働するという奇跡。
こちらも実演してくれ、100年前の自動演奏機械の音色を堪能できました。
ちなみに写っている他の楽器も全て自動演奏楽器です。

この手の自動演奏楽器は蓄音機が登場するまで活躍していたそうですが、自動とは言え直接楽器が奏でる音色は迫力があり、録音されたものとは違う良さがありますね。
軽い気持ちで寄った美術館でしたが、思いがけず音楽を堪能できて楽しかった。

この後はお約束の小仏トンネル渋滞にたっぷり嵌まって帰宅しました。
無事に帰って来れてよかったです(苦笑)
Posted at 2024/09/23 22:25:53 | コメント(2) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2024年08月10日 イイね!

46で西から東を目指す旅3日目・終

46で西から東を目指す旅3日目・終








3日目にして旅最終日。
本日は南紀白浜を軽く観光して帰路につく予定です。
まずは白浜で有名なビーチ、白良浜を見学しようと思います。


ホテルからは少し距離があったので、バスで移動。
ほんとはレンタルサイクルで行くつもりでしたが、急坂道なのでオススメしないと言われたので文明の利器に頼りました(笑)
バスに揺られること5分、白良浜バス停に到着すると、


閉鎖された駐車場が・・・
南海トラフ地震臨時情報に基づく措置の一環のようです。


白良浜海水浴場も全面閉鎖。出禁。
警備員まで配置されて厳重警戒。
やり過ぎのような気もしますが、行政としては仕方ない措置なんでしょう・・・。


誰も居ない白良浜。
自分は当初から観光目的だったので無人の綺麗な景色が見られてこれはこれでありがたいんですが、海水浴目当てで訪れている方には辛いだろうな。
真っ白な砂浜、青い海、青い空。
最高の景色でした。


お次は三段壁へ。
海岸線に2㎞に渡って続く岩の屏風群だそうです。
絶景ですね。


三段壁洞窟に降りてみます。
エレベーターであっという間に降りれます。
その昔、熊野水軍が船を隠したという伝説があるそうです。


そんなこと(?)より目を引くのは洞窟内に押し寄せる波。
波によって削れた岩肌を見ていると自然の力のすごさをひしひしと感じます。
ちょっと高めの波がくると大きい反響音が響くのもなかなかダイナミック。


続いて千畳敷。
1500万年前に出来た地層が隆起した広大な岩畳が広がっています。
波の浸食でできあがった独特な形をした岩が連なった景色が素敵。


海側から陸地側をみると荒々しい岩肌が見て取れます。
写真右上の岩はかなり複雑な形状に浸食されていました。
波の浸食の力は凄いですね~。

そして本日最後の観光、


円月島。
島の真ん中にぽっかりと穴があいた姿が特徴的ですね。
つくづく自然の力は凄いと感じます。
夕焼け時はことさら美しい姿とのことですが、生憎眺める時間がないのが残念です。

時間もお昼近くになり、楽しかった和歌山旅もここで終了。
名残惜しいですが、最後に昼食を採ってからいよいよ帰路につきます。
自宅まで約650Kmほどあるのでガソリンを満タンにしていざ出発。


ナビ任せで阪和自動車で大阪市内を経由して西名阪から名阪国道へ。
道が全然分からないのでJCT付近は緊張しますね。


お盆休み初日にあたる土曜のためか、下り線はところどころ渋滞がおきていました。
上り方向は渋滞知らずで快適に流れていたのが幸いです。
そして電光掲示板の南海トラフ地震臨時情報巨大地震注意の表示が不気味。


ぶっ通しで走り続けるのは無理があるので、ちょくちょく休みながら走ること約9時間、無事に自宅にたどり着く。
往復トータルで1,369kmの走行。
心配だったガソリンも1/4残した状態で走り切れました。。
街乗りは極悪なのに意外と高速の燃費がいいことに驚きます(笑)

終始ノントラブルで走ってくれた46さん、長距離乗っても疲労感が少ないのは流石。
流石に9時間も運転していると疲れはありますが、古くても欧州車はよく出来てるんだなとつくづく思い知らされます。

初めての和歌山県への旅でしたが、とても有意義なものでした。
そして46で訪れた最西端がこの時の伊勢参り以来の更新ができたのもよかったです。
これより西に行くことは出来るのだろうか(笑)
Posted at 2024/08/16 22:29:57 | コメント(3) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2024年08月09日 イイね!

46でさらに西を目指す旅2日目

46でさらに西を目指す旅2日目









2日目は早朝6時半より宿坊ならではのイベント、朝のお勤めに参加。
入り口以外は閉ざされた本堂でご住職がお経を唱え、なにやら神秘的な感じ。
お堂に入った時間が開始ぎりぎりだったためイス席がすでに埋まっており、やむなく30分間正座で参加しましたが・・・ご想像の通り足が痺れて死にそうでした(苦笑)
足は辛かったけど、貴重な体験をすることができて満足。


お勤めから戻ると朝食が用意されていました。
朝食も精進料理。少なく見えますがこれくらいで丁度いい。
和朝食の定番の納豆がないのは関西だからでしょうか(笑)

初の宿坊宿泊でしたが、下手な安宿なんかより数倍よかったので機会があればまた宿泊したいと思いました。


そんな宿坊を後にし、本日の目的地へ向けて出発。
46で走るには最高に気持ちいい高野龍神スカイラインを爆走すること約2時間。


南紀白浜のアドベンチャーワールドに到着。
パンダが見たいと言うヨメたっての希望で、本日はこちらを観光。
実は自分も本物のパンダを見るのは初めてなのでちょっと楽しみ。


いの一番に目的のパンダを見学。
座って一心不乱に笹をむさぼり食べるパンダ様。
かわええ。


その横にはもう一頭いますが、こちらは寝てらっしゃいました(笑)
暑いから・・・って訳でなく、エアコンがんがん効いている施設なのでむしろ気持ちよく寝てるんじゃないかと。


他の動物たちも見学していきます。
ペンギンさん。
他の動物園だと屋外飼育が大多数ですが、こちらでは自然の環境をなるべく再現した状態で展示している珍しいスタイル。

つづいて肉食動物等がいるサファリワールドで


バイソン
とか


アムール虎
とか


野生のジムニーシエラ
とか

あまり目にしない動物が見学できました。
バイソンなんて初めて見ましたよ。
他にも野生のパジェロとか野生の70ランクル(初販版)などがいました(笑)
肉食動物エリアを監視する車両のためフロント・サイドウインドウの追加バーがワイルドですね。


5月にアムール虎の赤ちゃんが生まれたそうで、保育部屋で保護されてました。
じゃれてる姿は巨大な猫みたいでかわいらしいんですが、落ちてる餌が肉の塊というあたりがやはり肉食だな、と(笑)
(上の虎の口元に落ちてる塊が肉片デス)


休憩を兼ねてショーなんかも見たり。
こちらでは小動物を使ったショーを繰り広げていましたが、山羊とかカワウソとかおよそショーには無縁そうな動物が出てきて驚きました。
どうやってしつけたのか、そっちの方が気になります。

他にも色々見て回りましたが、いかんせん炎天下なので体力的にキツい。
パンダ目的とは言え、真夏に動物園に行くもんじゃないですね(苦笑)
暑くなければ大人でも一日楽しめる場所だとは思います。

帰る前にもう一度パンダ様を覗きに行くと・・・


2頭とも寝てました。
手前の方は死体かと思うような寝相www
朝一で動いている姿が見れてラッキーだったと思います。


本日は白浜のリゾートホテルにステイ。
温泉、バイキング等等、前日とは打って変わって俗欲なひとときを堪能しました (゚∀゚)

つづく
Posted at 2024/08/14 22:02:07 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記

プロフィール

「操作間違って昨夜あげた整備手帳消えてしまいました…m(__)m」
何シテル?   09/06 08:32
16年連れ添った'93年式のニッサン・プリメーラ(P10)と'09年にお別れをし、現在は'03年式のBMW 320i Msport(E46)と'09年式のスズキ...
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