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PEKEのブログ一覧

2021年07月18日 イイね!

46さん、2ヶ月振りにシャバへでる。

46さん、2ヶ月振りにシャバへでる。








引き籠もり状態の46さん、やっと梅雨も明けたので寝床から引っ張り出しました。
まともに動かすのは実に2ヶ月振り(爆)
天気とタイミングが合わないと動かす機会がないので、ピーカンの本日に軽く秩父まで下道ドライブしてきました。
久しぶりの46は、運転席と地面が近くて違和感しきりw

この時期に秩父に行くなら是非立ち寄りたいのが阿左美冷蔵。
暑いし天然かき氷は最高でしょ!
なんて思うことはみんな同じようで、11時くらいの現地は長蛇の列でした(´Д`)
数年前に訪れたときは並びましたが、今日はそこまでの気力もないのでスルー。

かき氷を食べに行こう!
とヨメコドモを誘い出したので、このまま帰る訳には行かないため別の店を探索。

こちらのお店にしました。


阿左美冷蔵直送!
宝登山~長瀞駅間のお店には、こうした阿左美冷蔵の天然氷を扱っている店が数軒あるので、並びたくない人は代替店(?)の方がお気楽です。


メロンミルクをオーダー。
このボリュームで500円也。
正直、一人で平らげるにはちと多いくらい。
氷も天然もののふわっとした口溶けだし、本家の約半額でこれだけ食べられれば文句なし。
どうしても本家じゃなきゃイヤだ!という人でなければ穴場的でいいと思います。


ぷらぷら歩いて今度は五平餅。
僕、五平餅大好きなんですよね~。
この五平餅も香ばしくておいしかったですが、やはり本家岐阜で食した五平餅が一番美味しかった。


最終的に岩畳に到着。
先日までの長雨のせいか、水量も多くて見応えありますね~。
久しぶりに来ましたが風光明媚でいいところですね。

暑いのでトータル滞在2時間程度で撤収。
あくまで46のドライブ目的ですから。

関越でお気楽に帰路につく予定でしたが、まさかの事故渋滞が発生し途中から下道行脚。
その後渋滞はさらなる追突事故が重なり、最終的に所要2時間くらいまで成長したようなので、下りて正解でした。

2ヶ月振りの46さんの走行は約150㎞でした。
今月はもう動くことはないと思うので、また寝床で眠りについて頂こうと思います(笑)
Posted at 2021/07/18 22:54:59 | コメント(2) | トラックバック(0) | E46 | クルマ
2021年07月14日 イイね!

苦渋のエンジン改修工事

エンジンを載せ替えるという苦渋の決断をしたジムニーさん。
エンジン載せ替えなんて人生初ですよ。(普通の人はやらないか)
時間と労力と根気があれば自分でO/Hする道もありますが、流石に無理。
なんせつい最近ステムシール交換に失敗しているので余計尻込みしちゃいます(爆)
かと言って整備工場にO/Hを託すと時間もかかるうえ、工賃も跳ね上がってしまうのであまり現実的ではありません。
結局整備工場に任せて載せ替えた方が早い&安くなるだろうという結論です。


と言うわけで摘出された元凶のK6Aエンジン。
こうやってみると軽のエンジンは小さいですね。
こんな小さいエンジンで高速走ったり泥道走れるんだから凄い。


もぬけの殻のエンジンルーム。
主がいないと変な感じがします。
ボンネットもないし、なかなかこんな状態見れないのでテンション上がりますね!(←バカ)


こちらが新しいご神体のリビルトエンジン様です。
中古の方が断然安いですが、反面、リスクも高いので今回は見合わせました。
リビルトもコアは中古故、当たりハズレはありますが、少なくとも中古よりはリスクが少ないかと。
そのリビルトエンジンもヤフオクで比較的安価な出物がありますが、ちょっと怖いので整備工場任せで調達してもらった個体です。
もちろんヤフオク品なんかより高いですが、2年4万㎞保証つきなので安心を買いました。


無事に新しいご神体様が搭載されました。
補機類は使い回しなので、エンジン本体のみが異様にピカピカです(笑)


当たり前ですがエンジン内部もスラッジ一つ無くピカピカ。
内部も綺麗ということは、きちんと分解・整備されたエンジンのようでです。


今回、エンジンを下ろしたついでに、ダメになりかけていたノックセンサーを交換してもらいました。
7000円強といい値段する部品ですが、インマニの下でエンジン搭載状態では交換が大変そうだったので、ケチらずに安心を買いました。
このセンサーは封入されている樹脂が熱で溶けてダメになる事例がネットに散見されたので、やっておいて損はないですし。


さらにクラッチ一式もついでに交換。
実はミートポイントがかなり手前だったので、ディスク摩耗を疑っていました。
エンジンを下ろすついでに診てもらったら、ディスク摩耗よりダンパースプリングがダメになりかけており、工場の判断で交換を勧められました。
出費が増えますが、ここで替えておけばこの先10万㎞は安泰でしょう。
結果、ミートポイントも奥になって扱いやすくなったし、なぜかギヤの入りもよくなったので交換してよかったと思います。

以上、これら作業を実質3日で行ってもらえました。
さすがプロですね、仕事が早い。

載せ替え後はあのイヤな黒煙もイヤな排ガス臭も無くなりました。
やはりあの黒煙は不完全燃焼ではなく、オイル燃焼による煤で間違いなかったようです。
心配していたエンジンの調子もよく、問題無くスムーズに回転するし、パワーも申し分なし。

残るは、オイル消費の犯人が果たして本当にエンジンだったのか?という疑惑。
その結果を早く確認したいので、早々に500km以上走って載せ替え前と同じ条件でオイルチェックを行いました。

恐怖(?)のオイルレベルチェックの結果は・・・











なんと!















ちゃんと満タンに入ったままでした~(嬉)
これでまた下端にちょびっとしか点いてなかったら発狂しているところでした。
当たり前のことがこんなに嬉しいなんて (゚∀゚)

ともかくこれで異常なオイル消費の原因もエンジンで間違いないと思います。
何にせよ全ての元凶は前オーナーのオイル管理の悪さなのは間違いない。
定期的なオイル管理の重要さが分かるいい事例でした。
これを教訓に、しっかりとオイル管理をしていこうと改めて思います。

予定外のエンジン改修工事&予定外の出費でかなり懐が痛かったですが、不安なく走れるようになって結果満足です。
これでやっと安心してジムニーさんと遊べそうです (゚∀゚)

でも・・・高い買い物になっちゃたな~(苦笑)
Posted at 2021/07/14 22:21:34 | コメント(5) | トラックバック(0) | JB23 | 日記
2021年07月11日 イイね!

短い命でした。

今回は悲しいお話です。

ジムニーさん、購入時からマフラーから黒煙(というか煤?)が出ることが多々ありました。
空ぶかしするとぶわっと出る感じ。


強くふかすとこんな感じでが落ちます。。。
そしてなんか排ガスも臭い。

そんなもんだから、これはガスが濃いんじゃないかと疑っていました。
空燃費が濃い、即ち空気不足(相対して燃料が濃い)で不完全燃焼になっている可能性があります。
そこで、まずは簡単なところからプラグを交換してみることにしました。
プラグが弱っていれば火花が弱いので燃焼不良になり得ますからね。

外したプラグがこちら↓


なんだこれ|д゚)
僕が所有してきた車達でこんな酷い状態のプラグは見たことありません。


アップにするとそのドイヒー具合がよく分かります。。
真っ黒に焼けただれたうえに異常なブツブツまで着いてます。
前オーナーはどんな管理をしていたんだろうか??

ドイヒープラグだったのでこれは効果あるだろうと新品のイリジウムプラグに交換したものの・・・
肝心の黒煙症状は変わらず(´Д`)

それじゃあ次の手、


O2センサーを交換しました。
これが狂うと空気が濃いと判断され、燃料を多目に吹くことでリッチ制御になるようです。
外したO2センサーは煤で真っ黒けですが、目詰まりしている感じではなかったです。

結論から言うと、コレもハズレで変化無し(´Д`)
純正は高いのでデンソーのOEM品を使用しましたが、それでも高かったのに・・・orz

こうなると各種センサーがおかしいのかと思い、各センサーを点検するも特に異常なし。
OBD2でエラー有無を確認するもエラー記録なし。
もはやお手上げ。
もしくは原因が他にあるんだろうか?

・・・などとやきもきしながらGWを過ごしていた訳ですが、ふと気分転換(?)にオイルチェックでもしようと思いつきました。
購入してから500kmくらい走っているし、汚れ具合とか見てみたいし。


あれ?
レベルゲージの下端にちょびっとしかオイルが付かない。
納車時にオイルは交換したとお店から聞いていただけに、コレはおかしい。
車内に貼ってあった前オーナー時代のオイル交換履歴からだと、この時点の走行距離は約5000km程になる計算です。
もし5000km走っていたオイルだったら、15年落ちのエンジンでこれくらいオイルが減っていても許容範囲な気がします。

さては購入店にオイル交換したと嘘をつかれたか?
どのみち怪しいので急遽オイルを交換することにしました。


抜いたオイルがこちら。
これまた歴代所有車の中でもピカ一汚いオイルが出てきました(´Д`)
周囲が写るほど黒光りした廃オイルに対面するのは初めて。
これはやっぱり5000km走行したオイルなんじゃなかろうか??


抜けたオイルは2Lに満たない量。
このエンジンは3Lオイルが入るので1L以上消費していることになります。
エンジンからは一切オイル漏れしている形跡がないので、1Lはどこに行ってしまったのか??
オイル下がりをしていたパジェミでさえほぼ規定量抜けてたのに。謎。


きっちり3L新油を注入してレベルゲージで満タンに入れました。
とにかくこれで暫く様子を見ることにします。

そして1ヶ月後、再び約500km走行したので再度オイルチェック。


なんじゃこれ!
満タンに入れたはずのオイルがまたしてもゲージの下端にちょびっとしか付いてません。
前回抜いたオイル量から察するに、ゲージ下端まで減ると約1Lオイルを消費している計算。
もちろん、エンジンのどこからもオイルが漏れている形跡もありません。
そもそも1Lも漏れていたら地面に油たまりが出来るでしょうけどw
でもこれで購入店がオイル交換をしたというのは本当だったということになります。
わずか500Kmであんなにオイルが真っ黒になるなんて、エンジン内部はどうなっているんだ?

オイルがどこかに消えるなんてことはあり得ないし、外に漏れてない以上行き先はただ一つ。

エンジン内部で燃えている。

酷いオイル上がりでオイルがガンガン燃えて黒煙(煤)が出ているとすれば、全て合点がいきます。
普通、オイル上がり&下がりは白煙が出るもんだと思ってましたが、ネットで情報収集した結果、オイル燃焼が多いと黒煙になることもあるようです。
たしかに重油を燃やすと煤がでるし、オイルが多量に燃えれば黒煙となるのも納得できます。

タービンブローの可能性も考えましたが、タービンからのオイル漏れだと直接エキパイに垂れて廃熱による白煙になると思います。
そもそもブーストは正常にかかるし異音もしないので、タービンはシロと踏みました。

ともかく、こんな状態のエンジンではとてもじゃないけど安心して乗ってられません。
オイルをつぎ足しながら乗るという選択肢ももちろんあります。
でもですねぇ、500kmごとに1L継ぎ足すってかなりめんどくさい上に不経済。
おおよそ燃料をワンタンク使い切るごとにオイル補充になる計算ですよ。
2ストじゃあるまいし、そんなめんどくさいことできない。

残念ですが、もうさよならをするしか選択肢がありません。
まさかこんな短い期間でさよならをすることになるなんて(´Д`)
エンジン不調を発端にパジェミから乗り換えたはずなのに、まさか同じエンジン不調に泣かされることになるとはorz
これはきっと僕がとどめを刺してしまったパジェミの呪いに違いない(爆)

でももう他に選択肢はないのです。

さようなら・・・・




























オリジナルのK6Aエンジン。


え?
ジムニー捨てるんじゃ無いのかって??

車両買ったばかりなのにそんなこと出来るわけないじゃないですか!
かと言って後戻りすることも出来ないので、前に進むしか無いんです。
開き直らないとやってられないんです!(心の叫び)

購入時に気づかなかった自分が悪いんですが、白煙も出てなかったので全く分かりませんでした。
そう思うと10万円のパジェミはとりあえあず4年は乗れたことを考えると、ある意味当たりの個体だったんだな(爆)
中古車は怖いな・・・。

長くなったので続きます
Posted at 2021/07/11 22:41:31 | コメント(6) | トラックバック(0) | JB23 | クルマ
2021年07月04日 イイね!

クロスビさん、リコール。

クロスビさん、リコール。









クロスビさんの燃ポンリコール、見事にうちのも当選したので交換してきました。
燃料残量2/3以下で来てね、ってなっているのでタイミングを見計らっての入庫だったのでちょっと面倒。
燃ポンユニットを交換するのかと思いきや、ユニットを分解して燃ポン本体だけ交換するんですね。
(画像の青いヤツね)
そのお陰で2時間待ちぼうけを食らったわけですが、費用対効果を考えたらユニットごと交換した方が楽&速い気がするんですが、どうなんでしょう?
整備士さんだって、ざわざ分解するよりユニット交換した方が絶対速いし作業点数も少ないと思うんだけどなぁ。

そのついでに、巷で話題(?)のパドルシフトも交換してもらいました。
保証がある内に交換できるものは交換してもらおうと思って。。。


交換後のパドルシフト。

まぁ見た目は何も変わりません(笑)
パドルシフトというより、ステアリングAssyがごっそり変わってますね。
本革部分の感触が変わっているので間違いない。
手垢が染みついてないサッパリしている感じです(笑)

新しくなったのはいいんですが、ステアリングが気持ち左に曲がっている気がしてなりません。
新品ステアリングを取り付ける時にセンターがずれたんだろうなぁ。
嵌合部分の個体差っぽいから仕方ないんだろうけど、なんか気になる。

何より面倒だったのは作業後のオーディオの再設定。
ステアリング交換にはバッテリーを外すだろうと思っていましたが、案の定でした。(苦笑)
Posted at 2021/07/04 16:53:55 | コメント(2) | トラックバック(0) | MN71 | クルマ
2021年06月19日 イイね!

流浪の民

流浪の民









プリメーラ、パジェミと渡り歩いてきた流浪のレカロさん。
次なる宿り先はもちろんジムニーさん!

約3ヶ月、純正シートで過ごしてきましたが、所詮一昔前の軽のシート故、あまり座り心地はよくなかったデス。
おまけにへたってギシギシ言っていたのもイヤでしたww
そんな純正シートともついにおさらばです。

ただ一つ純正シートが優れている点。
それはシートヒーターが内蔵されていること。
折角のシートヒーターが無くなってしまうのは実に残念なので、レカロにシートヒーターを仕込むことにしました。


クロスビにとりつけた汎用シートヒーターの余りを座面に内蔵させました。
これで純正シート同等、レカロでもお尻がポカポカってもんですぜ、旦那。
写真はヒーターが外に出てますが、実際はちゃんと生地内部に押し込んであります。。。

レカロ載せ替えの必需品なのがシートレール。
ヤフオクでアピオ製とかレカロ純正とかの中古を一生懸命競ったんですがどれも競り負けまして・・・(´Д`)
だって、安いシートレールを新品で買うのと変わらない値段までつり上がるんだもの。
中古車に高級シートレールは不要だ!安物で十分!!


ということで、神口製作所製のシートレールを買いました。
安心のジャパンメイドが新品で9000円という安さ。
ワンオフのシートレールも制作しているショップらしいので、安心かと思いまして。
届いてみればかなりがっちりした作りだし、ゆがみもない。
スライドも良好で、かなりコスパがいいと思える品です。


ちなみにシートベルトキャッチの固定には赤矢印のウェーブワッシャが必須。
これがないとベルトキャッチが前後に全く動かないのでヒジョーに使いづらい。
このワッシャ、純正ボルトにあらかじめセットされているので忘れずに移植する必要ありです。
ちなみにワッシャは単体の部品設定がないので、もし破損したらボルトごと交換です。


ベルト警告灯用の配線を繋ぐ必要があるのですが、純正配線はシートヒーター配線と一つになったコネクタになっているので、そのまま移植できません。
そこで矢印の変換ハーネスを作成しました。
この変換ハーネスにベルトキャッチと後付けシートヒーターを接続。
変換ハーネスを車両側コネクタに繋げばベルト警告はもちろん、純正シートヒーターの回路を使って後付けシートヒーターも使用できます。
シートヒーターにはプラスとマイナスの配線しかきてないので、極性だけ間違えなければ純正回路に接続しても問題無いです。


下準備ができたので、さっさと純正シートを撤去!さようなら!
シートが無くなるとリアの足下の狭さが顕著に見て取れますね。


ここでアクシデント発生。
なんと中華アームレストに内側のおにぎりダイヤルが干渉してしまいます。
逃がすためにシートをドア側に寄せると、今度は外側のおにぎりがドアトリムに干渉する(´Д`)
やむを得ず内側のダイヤルを取り外しました。
これでなんとか干渉は回避。


思わぬ伏兵がいましたが、なんとか無事に装着。
2cmローポジションになりましたが、純正シートはアイポイントが高く感じていたため、僕的には丁度よい塩梅になって◎。
何より座り心地がよくなったので、運転がより楽になりました。
助手席と比べてみると、いかに純正シートが小ぶりかよくわかります。
反面、乗降性はすこぶる悪化しました。
これは想定済みなので、先手を打って取りつけたアシストグリップが大活躍です。
これが無いとサイドサポートが邪魔で乗り降り困難レベル。

そんなマイナスポイントは些細なもの。
トータルではレカロ最高です。
Posted at 2021/06/20 00:00:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | JB23 | クルマ

プロフィール

「ちょっと北まで① http://cvw.jp/b/176715/38285346/
何シテル?   07/26 22:53
16年連れ添った'93年式のニッサン・プリメーラ(P10)と'09年にお別れをし、現在は'03年式のBMW 320i Msport(E46)と'09年式のスズキ...
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【ODO:93,958km】右ホイールハウス内&サイドシル付近の防錆塗装 
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2019/05/07 21:18:17
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