2017年08月29日
打ちやがったな…
Posted at 2017/08/29 07:50:07 | |
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ニュースより | 日記
2017年08月28日
NSXのレンタル 国内大手では初導入
オリックス自動車株式会社とオリックスレンタカーFCで輸入車や高級車を中心に取り扱い福岡県内を中心に展開するタステック・レンタリース株式会社は、2017年9月1日より、ホンダ新型NSXのレンタルを開始する。
新型「NSX」は、国内大手レンタカーでは初導入だという。
タステック・レンタリースは、1997年4月より「オリックスレンタカー」ブランドでのレンタカー事業を展開している。
オリックス自動車は「首都圏エリア以外でも国内外のさまざまなメーカー/車種のレンタカー車両を導入し、クルマに乗る楽しさと気軽に乗る機会を創出しています」とコメントするが、疑問なのは、‘気軽ではない’ 利用条件だ。
レンタル条件は次のページ。
ホンダNSXをオリックスで借りるには?
レンタル開始:2017年9月1日(金)
事前予約開始:2017年8月17日(木)
利用条件:
1、国内在住で日本国籍
2、運転免許歴20年以上
3、ゴールド免許の方(レンタカー貸渡時点)
4、アンケートに回答する
5、オリックスレンタカープライムメンバーズクラブ会員(利用時入会可能)
実施拠点:オリックスレンタカー八幡インター店
予約方法:オリックスレンタカー八幡インター店へ直接電話
電話番号:093-619-3900
料金:
6時間12時間24時間追加1日追加1時間
70,200円 101,520円 117,720円 88,560円 18,360円
このような厳しい条件で、いったい誰がレンタルするのだろうか? AUTOCARは疑問を禁じ得ない。
以上ソースより
全然厳しくない!
ただ、この条件だと殆どペーパードライバーのへたくそばかりになりそうだから、
あんまり良くないと思います。
私なら、ハイパワーのスポーツ車を所有していること、
また、筑波サーキットで1分切れることも条件に入れたい。
※要公式な証明。
Posted at 2017/08/28 23:49:39 | |
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車 | 日記
2017年08月28日
フォース・インディアのセルジオ・ペレスとエステバン・オコンがF1ベルギーGPで同士討ちを演じた。チームは「もうレースはさせない」と激怒している。
30周目。セルジオ・ペレスは、オー・ルージュへ向かう下りでエステバン・オコンをウォールに幅寄せするかたちとなり、ペレスの右リアタイヤとオコンのフロントウィングが接触。
エステバン・オコンはフロントウィングの一部を失い、セルジオ・ペレスはタイヤがバースト。デブリを除去するためにセーフティカーが導入された。最終的にエステバン・オコンは9位でフィニッシュ。セルジオ・ペレスはリタイアとなった。
伏線はあった。スタート直後にも同じ場所で同じようにセルジオ・ペレスがエステバン・オコンに幅寄せして軽く接触していた。
二人はF1カナダGPとF1アゼルバイジャンGPでも同士討ちを演じており、後者ではセルジオ・ペレスがリタイアに追い込まれている。
セルジオ・ペレスは「2回目のインシデントはエステバンがあまりに楽観的だったと思う。彼はストレート全体で動いていた」とコメント。
一方のエステバン・オコンは「もちろん、彼は僕がそこにいることをわかっていた。1回目は受け入れる。僕たちはスリーワイドだったし、彼には僕が見えなかったかもしれない。僕は彼には僕が見えていたと思うけどね。でも、2回目はやり過ぎだ」とコメント。
「彼はオー・ルージュで300キロで僕をウォールに幅寄せして、理由もなく僕の人生を危険に晒した。彼にはプロフェッショナルであってほしい。彼に真実を話すつもりだ。彼のことを恐れてはない。男として話す必要がある」
この事故にフォース・インディアは激怒。COOを務めるオトマー・サフナウアーは「今後、彼らは再びあのような機会は与えられない」とコメント。
「我々は今まで彼らにレースをさせてきた。チームにとって有益なやり方でできないのなら、もう彼らがレースをすることはないだろう」
以上ソースより
あれ?アロンソのシートが空きそうだよ(笑)
Posted at 2017/08/28 09:30:47 | |
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モータースポーツ | 日記
2017年08月28日
ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介が、マクラーレン・ホンダのF1ベルギーGPの決勝を振り返った。
「ポイント獲得のチャンスはあっただけに、ハンガリーに続く入賞に至らず、残念な一日になりました」と長谷川祐介はコメント。
10番グリッドからスタートしたフェルナンド・アロンソは、スタートで7番手まで順位を上げたものの、その後はペースに苦しみ後退。最終的にエンジントラブルを訴えてレースをリタイアした。
長谷川祐介は、データではトラブルは感知していなかったが、予防のためにリタイアさせたと述べた。
「フェルナンドは素晴らしいスタートを決めたものの、その後は苦しい展開が続きました。最終的にはマシンに異常があるという彼からの無線を受けたため、予防的措置としてリタイアを決めました。なお、データ上ではPUに一切異常は見つかっていません」
ストフェル・バンドーンは、パワーユニットとギアボックス交換による65グリッド降格ペナルティを科せられて最後尾グリッドからスタート。いくつかオーバーテイクは見せたものの、ポイント争いに加わることはできず、14位でレースを終えた。
「母国グランプリとなったストフェルは後方から粘り強くレースを続け、いくつかの素晴らしいオーバーテイクを見せるなどいいレースを続け、順位を上げて行きましたが、ポイント獲得には至りませんでした」
「全体としては、予選でまずまずのペースを見せられた一方で、レースペースにはまだ課題があることが浮き彫りになった週末でした。このままここで立ち止まっているわけにはいきませんし、次なるアップデートを少しでも早く投入すべく、開発を加速させて行きたいと思います」
以上ソースより
昨日のベルギーGP
優勝はミルトン、2位ベッテル、3位リカルドという安定の結果に終わりました。
メルセデスの得意とする高速サーキットで、この結果は、フェラーリ・ベッテルとしてもまずまずの結果ではないでしょうか。いよいよ後半戦、ハミルトンとベッテルの争いになってきましたね。
こちらも楽しみですが・・
で、我らがいまいち歯車が会わないマクラーレン・ホンダですが、バンドーンは最後尾からの14位もまずまずの結果でしょう、彼はこういう見せ場を作ってアピールすることが大切です。
アロンソはこれまた安定のリタイア・・・
>なお、データ上ではPUに一切異常は見つかっていません
これ・・・あれ?と思いました。
長谷川さんのこれも安定の、ウチのパワーユニットのせいですんませんねぇ。会見ではないですね。
はっきり言いました。
アロンソは故意にリタイアした線が濃厚だといわれています。
もちろん、機械では取られていないエラーを感じとっていることは否定できませんので、
今頃再度チェックと問題のあら捜しに躍起になっていると思います。
もしかすると、マクラーレンは噂のルノーのパワーユニットをGETしたか、
アロンソは来年の去就が決定したかの現われなのではないでしょうか。
予選からして、イレギュラー操作してノーパワー訴えていましたからね。
アロンソは実力も速さもあるドライバーですが、
こういうところがあるので、ルノーでワールドチャンピオン取った後、チャンピオンになれそうでなれなかったのでしょう。そこらへんがベッテルやハミルトンとの現役なら違いでもあります。
彼等は、どんな状況でもとりあえずはマシンをチェッカーへ向かって走らせようとします。
あわよくば、ポイントが取れるかもしれない、1ポイントが最後の最後できいてきますからね。
両者ともにそれでワールドチャンピオンとっていますから、よく解かっているんでしょう。
特にハミルトンは雨のブラジルGP、1ポイント差でマッサと競り勝ちました。
また、昨年のアブダビでのパフォーマンス。結構そういう泥臭いレースをしますからね。
Posted at 2017/08/28 09:22:27 | |
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モータースポーツ | 日記
2017年08月27日
ベルギーグランプリで、ライコネンとベッテルの継続が発表されました。現在のF1における最強コンビですからね!
どちらも勝ちにいけて、どちらも相手のサポートができる。
ベルギーのフリー走行を見ても、スピードスター、ライコネンの実力はいまだ衰えず。今年のベッテルは割と冷静だ。
後半戦どうなるかはわからないが、来年の開発を進める上でフェラーリは最高の布陣で来季に臨みます、
Posted at 2017/08/27 09:22:50 | |
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モータースポーツ | 日記