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リットマンのブログ一覧

2026年01月06日 イイね!

LEGO ブガッティ ヴィジョン グランツーリスモ 77253

LEGO ブガッティ ヴィジョン グランツーリスモ 77253昨年末に、

LEGOのマスタング・ダークホースを初めて組立ててからというもの、

すっかりLEGOに魅了されてしまった私(笑)。




その後色々と調べていましたら、

LEGOの新作が色々と年始に出るとの情報が!

その中に、

「これは作らずには居られない!」、とても気になる1台がラインナップされていまして、

それが今回のブガッティ ヴィジョン グランツーリスモになります。

元旦発売の予定となっていましたが、

偶々寄った某量販店には年末に店頭販売されていまして、

しかも、新作にも関わらず2割引きだった事もあり、もう迷わず購入した訳であります。

年明けてから少しずつ作り始めて、

慣れてきたのもあり、延べでマスタング・ダークホースよりは短時間で組立てる事が出来ました。



ではLEGOを。





いやーカッコいい!

ゲームの「グランツーリスモ」に登場する、ブガッティが提案したシロンベースの仮想レーシングカー。 仮想とは言え1台だけ現存するそうです。

スカイブルーとダークブルーの色合いがとにかく素敵過ぎます。

ちょっとフロントオーバーハングが短い気もしますが、それは御愛嬌って事で。




ブガッティの馬蹄形グリルはシールで再現です。

「16」は16気筒エンジン搭載を強く主張です!

赤い牽引フックがやけに目立ちますが(笑)、こんなに大きくなくても良かったんじゃないかなぁと。




タイヤには最初から専用のミシュランの印刷が入っています。




一文字のテールは最初から印刷されています。

4本出しのマフラー、ディフューザー、複雑なリアウイングも見事再現。




裏側はこんな感じです。




ミニGTのヴィジョン・グランツーリスモと。

それなりによく特徴捉えられています。




先日組み立てたマスタング・ダークホースと。

マスタングの方が全長は若干長く、幅は若干狭いです。




今回のヴィジョン・グランツーリスモで組み立てるのが2台目になりまして、徐々に分かってきた事は、

多くの専用パーツと汎用パーツを組み合わせて、これだけの物を作るんですが、

これ色々と組み合わせを考える人は大変でしょうね!?

その甲斐あって購入した私等は楽しませてもらっています、有り難いですね。


今回のヴィジョン・グランツーリスモも非常に満足度が高いLEGOの1台です。


Posted at 2026/01/06 21:35:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | 日記
2026年01月03日 イイね!

ホットウィール 『バウンシン ベース』

ホットウィール 『バウンシン ベース』新年明けましておめでとうございます。

本年も宜しくお願いします。

そして、今年最初のブログ投稿になります。



正月早々ではありますが、

本日はホットウィールベーシックカーの発売日でありました。


今回のベーシックですが、これと言った目玉的なベーシックは無かったと思われますが、

STH(スーパートレジャーハント)とTH(トレジャーハント)を除くとして、、、それでも敢えて選ぶとすれば、あの黒い車が1番人気で、あの黄色い車が2番人気になるのでしょうか???

私もその2台だとすれば運良く買わせて頂きました、誠に感謝感謝であります。


そして、

今回色々と現物を手にしてみると、個人的にテンションアップしたキャストが今回紹介する バウンシン ベースという、今回初登場の新キャストになります。

ホットウィールのオリジナルカー(謎車・架空車)になります。




第一印象としまして、とにかくゴールド&パープルの車体が綺麗☆




ヘッドライトがオミットされたフロント部は、黒い格子状の造形となっています。

パープルのウインドウは怪しさ倍増ですね。

助手席にはこの車の模型が置かれているそうですが、確かに何かそれらしき物が確認できます。




ローダウンがハンパないです。

ボディ色に合わせ、ホイールは金メッキとなっています。

フロント~サイド~リアのフェンダーラインが造形され、それに合わせたパープルの模様が素敵過ぎます。




荷台には巨大なスピーカーを搭載!

この造形はこのキャストの大きな特徴になりそうですね。

ベース部分はウインドウと同パーツのパープルとなっていますが、スピーカー部分は黒くなっています。




フロント同様、リアのテールランプはオミットされている様です。

シャシー下部はフロントデザインに合わせた格子状となっています。




シャシー裏面。

オリジナルカーだからなのか、かなり手抜き感はありますが(笑)。




パッと見、実車でありそうな感じなのがまたイイですよね。

ただ、もし実車でこの車があるとしたら、ちょっと近寄り難いんですが(笑)。

まぁとにかくゴールド&パープルの綺麗な車体が何とも素晴らしく、造形的にもカッコいいですし、これもまた如何にもホットウィールらしいキャストと言えそうですね。

新年早々、素晴らしいキャストを手に入れる事が出来ました。


Posted at 2026/01/03 18:03:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | 日記
2025年12月29日 イイね!

2025 ホットウィール 勝手にマイベスト10

2025 ホットウィール 勝手にマイベスト10今年も残すところあと2日となりました。

これまで同様に今年もミニカーを購入してきた訳ですが、

やはり圧倒的に多いのはホットウィールでして、新作からルース品まで欲しいキャストがあれば買って来ましたねー。


その他、

トミカマジョレットは例年並みでしょうか。

しかし、残念ながらマッチボックスはこの界隈だと新作の発売店舗が今年減ってしまいまして、マッチボックスを買う機会が激減してしまいました。

あまり販売状況芳ばしく無いからなのか分かりませんが、良いキャストがあるだけに本当に残念でなりません。

何処かの店舗で再開してくれませんかねー?



その代り!?


ホットウィールは買いましたね!

値上げを気にしつつも、欲しいキャストは大体買ってました。


そんな訳で、


ベーシック~プレミアムを問わず、私リットマンが今年発売されて且つ開封したキャストの中から独断と偏見で勝手に選んだホットウィールのマイベスト10を発表と思います。





第10位



フォルクスワーゲン T3 カスタム

10月発売のベーシックの中の1台、単品販売にもなったので平和に入手できました。

ファーストカラーのベージュxブラウンも良かったですが、個人的にはこのホワイトxブルーのセカンドカラーの方が好みであります。

ローダウンされた車体にビス留めオーバーフェンダー、ダクトやインテークを含む大胆なボディ形状が素敵なキャストです。

今年のホットウィールを代表する1台でもあると思います。



第9位



アルファロメオ ジュリア TI スーパー

10月発売のベーシック、アソートの中の1台。
翌月のアソートにも含まれていましたが、やはりなかなかの人気キャストなのか発売日にはほぼ無くなっていた印象。

まぁホットウィールからまさかのジュリアスーパー発売は嬉しかったですね、これに尽きます。

赤ボディにフロントバンパー下部が白いのもアルファらしいカラーリングですし、リアのアルファロメオのいロゴ、クアドリフォリオのマークがあるのは良いですね。 マフラー出口がメッキとなっています。



第8位



フォード マスタング ダーク・ホース

1月発売のベーシック、アソートの中の1台。

このキャスト、発売された当時は私買えなかったんですよね。

長い事諦めていたんですが、なんとつい先日某所コンビニで売っているのを偶然発見!(しかも2台!)。 もう直ぐ手に取りレジへ直行でした。

艶消しのブルーに塗装されたボディが綺麗ですね。

ボンネット&ルーフの黒いラインは、真ん中が艶有り、両サイドは艶消しとなっていてなかなか凝っています。



第7位



カスタム ‘68 カマロ

8月発売のシルバーライン、アニバーサリー・アソートの中の1台。

このキャストはヤマダ電機限定販売だったので、当日買えるのかどうか心配だったのですが、無事に買えた喜びが大きかったキャストです。

今年のアニバーサリーアソートは、パープルのボディと金メッキのコラボが特徴でして、人気のカスタムカマロに施されたそれは本当に美しい限りですね。



第6位



ランボルギーニ ディアブロ SV

11月発売のプレミアム、ブールバードの中の1台。

個人的にディアブロがとても好きなので、ホットウィールからのディアブロの発売は嬉しかったですね。 しかもプレミアムの新キャストとは。

鮮やかな黄色いボディの両サイドに「SV」のレタリングがSV(スーパー・ベローチェ)を主張しています。 ミウラから続くランボルギーニの「SV」は特別なのであります。

各インテークやダクトがブラック塗装されていますし、ホイールはリムがメッキとされていたり、全体的に作り込みが丁寧で流石のプレミアムですね。



第5位



HW ツアーバス

6月発売のプレミアム、ポップカルチャーの中の1台。

ホットウィールのキャストの中では最大級でしょうか。

ホットウィールのオリジナルカー(謎車、架空車)になりますが、プレミアムでオリジナルカーとは珍しいキャストですよね。

ルーフの4連ホーン、メッキのホイール、両サイドの白い小さな四角の等間隔の並びがマーカーランプにも見え、何処となくデコトラを彷彿とさせてくれます。

黒いフルタンポのボディは見応えも重さも十分であります。



第4位



ランチア デルタ インテグラ―レ

4月発売のプレミアム、ブールバードの中の1台。

既にベーシックでこのデルタのキャストを持っていましたが、「プレミアムで出ないかなぁ~」と、長い間願望がずっとあったんですが、その願いが通じたのかプレミアムでの販売に私歓喜しました(笑)。

赤一色のシンプルなボディでも、ライトやテールランプ等しっかり印刷入ってまして、実車らしくて逆に好感が持てる素晴らしいキャストの1台だと思います。



第3位



フェラーリ 499P

8月発売のプレミアム、サーキット レジェンズの中の1台。

フェラーリの版権がマテルに移り、今年はホットウィールのフェラーリ復活はとても大きな出来事でありました。

そのフェラーリ復活のプレミアムでの第1弾がこの499Pでした。

最新のルマンカーのフェラーリを、いきなりリリースしてきた事に驚きましたね。

レーシングカーらしい細かいタンポ印刷も可能な限り施され、見事な造形美で文句なしの素晴らしいキャストです。

それにしても、フェラーリ、ランボルギーニ、マセラティ、↑のデルタもそうですが、新キャストのイタリア車が目立った年となりましたね。 それだけマテルがイタリア車に力を入れているのが窺えますね。



第2位



‘69 COPO コルベット

8月発売のシルバーライン、ウルトラホットの中の1台。 イオン限定販売となります。

この時のウルトラホットは、ワーゲンのGTRがダントツの人気だったんですが、私的にはこのコルベットの方が好みであります。

ウルトラホットらしい青いスペクトラフレーム塗装は美しく、独特のデザインが実に映えます。

「ザ・ホットウィール」と形容しても良いと思わせる、これまた素晴らしいキャストだと思います。

入荷が多かったのもありますが、未だにたくさん売れ残っているのを見る度に複雑な思いはありますが(笑)。



そして!




栄えある第1位は!?





1985 ホンダ CR-Ⅹ

3月発売のシルバーライン、エンターテイメントテーマアソート、ピーナッツの中の1台。

以前別ブログでも書きましたが、

私個人的に実車のCR-Ⅹが大好きでして、このホットウィールのキャストも同様です。

艶消しブルーのボディは美しく、ウインドウ、ホイールのリム等黄色の差し色がバランス良く入り、ピーナッツのキャラクター印刷のワンポイントも加え満足度はかなり大きな1台となっています。




※ 番外




複数買えたので開けようか迷いましたが、結局開ける勇気も無くこのままで。

2025年のホットウィールを語る上で外せないのが、9月、10月、11月と3か月に渡り発売されたレース アソートメントですね。

プレミアムの2024年型F1マシンになります。

ベーシックのF1マシンとは全然違う、その造形に関心しました。

同じ型の色違いかと思いきや、チームごとに形状が違うので、それぞれ型を作成していた事に更に驚きました。

販売店舗も少なく、更に入荷数も少なかったので、買えただけでも大変有り難いキャストとなりましたね。





1位から10位まで揃い踏み。

他にも素晴らしいキャストはたくさんあり迷いましたが、私的に厳選したものになります。



来年はどんなホットウィールが発売されるのか!?

今から楽しみですね。

Posted at 2025/12/29 21:31:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニカー | 日記
2025年12月23日 イイね!

LEGO フォード・マスタング ダークホース 76920

LEGO フォード・マスタング ダークホース 76920先日、

某量販店へ行った際に、偶々LEGOの売り場を見ていたんですよね。

これまでミニカーの売り場ばかりで、LEGOってあまり関心が無かったのが正直なところではあります。

LEGO = 子供のおもちゃ

心の何処かにこんな偏見があったんですよね。

「トミカやホットウィールも子供のおもちゃじゃないか!」

そんなツッコミ言われそうですが・・・(苦笑)



F1マシンだったり、スーパーカーだったり、救急車やキッチンカーまで、

その他色んなラインナップがあるのは薄々知ってはいましたが、

この度目にした瞬間に、「これ欲しいかも!?」と興味湧いたのが、

今回購入したマスタング・ダークホースになります。


パッケージ見ていたらフォードらしいダークブルーの車体が綺麗だったのと、なかなかカッコも良さそうで同社他品よりも魅力的に映りました。

あとは御値段が格安だった事!

クリスマスセールなのか、在庫処分特価なのか分かりませんが、

通常販売価の約半額だったので、LEGOってどんなものなのか知るには丁度いいかなぁと。

そんな訳で、

多分、私LEGOを買うのは初めてになります。





では、中身の方をご紹介。




大まかに4つの袋に分かれていまして、取扱説明書に書いてある順番通りに組み立てていきます。

カラー印刷になっていまして、非常に分かり易い説明書となっています。




延べで2時間半くらいかかりましたが、大小300個以上のパーツを組み上げて完成です。

れは素直にカッコいい!

見た目以上に重いんですが、高級感ありそうな重さですね。

艶々したブロックの塊感がまた良いですね。




マスタング独特のテールランプはプリントで再現されています。

4本出しのマフラー、リアウイングを装備。




横からのアングルがまたカッコいいです。

ホイールの奥にはブレーキローターも。 キャリパーは残念ながらありません。




ドライバー・フィギュア付き。

内装もモニター画面等付属のシールで再現されています。 シフトノブ付き。




裏面を。




ホットウィールのマスタング・ダークホースを並べて。

それなりに特徴はよく捉えているのが分かります。




今回、初めて買って作ったLEGOになりますが、

説明書の順番通りに組み立てたつもりが部品を付け忘れていたり、そうなるとバラして組み直しになる事が何回かありましてね。 慣れてないので予想以上に時間がかかりました。

1つひとつのブロックを組み上げて完成させる楽しさを改めて知る事が出来、ミニカーとはまた違った満足感がありますね。


飾るにも大きさは丁度良いですし、なかなか質感高いですし、

俄然LEGOに興味が出てきましたー。


Posted at 2025/12/23 21:01:18 | コメント(2) | トラックバック(0) | ミニカー | 日記
2025年12月17日 イイね!

東京オートサロン2026、ダイハツブースにデコトラ登場!?

東京オートサロン2026、ダイハツブースにデコトラ登場!?本日、

ダイハツから東京オートサロン2026への出展内容の発表のニュースがありましたが、


軽自動車のハイゼットをベースとしたコンセプトモデルの中の1台に目が釘付けとなりまして、




なんとなんと!?




デコトラ!?








ベース車両にちょっと派手目なメッキパーツを装着したカスタムカーではなく、

これはもう完全にデコトラ!(笑)


フロントバイザー、シートデッキ、ミラーステー、サイドバンパー、バスフェンダー、リアバンパー等々、

フロントバンパーは致し方なしとしても、これは立派なデコトラですよ。

飾り方を見るに当たり、このハイゼット・デコトラを考えたダイハツ関係者の方は、なかなかのデコトラ通とお見受けしますね。

これ本当にデコトラ好きな人から見れば、誰もが頷く本格的な飾り方なんですよね。





リアバンパー、上段にはスカG調の10連テール、下段中央にも4連配置。

サイドバンパー、バスフェンダー含めたアンダーパートは特に凄いですよね。

磨きステンレスではなくて、鉄メッキなら尚凄いんですけど。

荷台サイドにはコルゲート貼ってありますよ!

左サイドに排気管らしきものが2本見え、ダブルマフラー仕様となっています。

まさかマニ割ではないでしょうけど(笑)。




実際、この仕様で「仕事車」として業務に使うとなると不向きなのは明らかなので、これはあくまで個人でプライベートで飾って楽しむ為の「カスタムカー」ですね。

軽自動車ならプライベート車として所有し易いですし、「こんな軽自動車の楽しみ方はどうですかー?」というメーカーからの1つの提案ですよね。




この仕様のままいざ車検となると、

飾りに因っては「突起物」の扱いになるかもしれないですし、緑色のLEDマーカーランプやホイールマーカーも多分アウトなんでしょうけど、実際どうなんでしょ?




しかし、



私が今回最も言いたかったのは、


コンセプトカーの中の1台とはいえ、メーカー側でここまでデコトラ風に造り込み、


自動車メーカーがデコトラを公に認めてくれたのかと!?


この事が何より1番嬉しんですよ!(嬉)。






私的に来年のオートサロンは、

ホンダのF1新パワーユニット、トヨタのGR-GT、

それらと同等にこのダイハツの「デコトラ」に要注目です。



Posted at 2025/12/17 18:42:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | トラック | 日記

プロフィール

「LEGO ブガッティ ヴィジョン グランツーリスモ 77253 http://cvw.jp/b/204282/48863786/
何シテル?   01/06 21:35
アルファロメオ147からシビックタイプRユーロに乗り換えました。 ホンダがF1に参戦している間に、ホンダ車に乗ってホンダF1を応援する事が昔から抱いていた...
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2024/06/03 22:31:36

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