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パワードついんのブログ一覧

2018年06月20日 イイね!

これってイイかも。

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ホンダS660

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ホンダNSX

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ホンダバラードスポーツCR-Xの

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ペーパークラフトが市販されていました。1/32スケール。1台税別1,000円也。

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先に購入したコスモスポーツと同じアップリフト社製。きちんと設計されたキットは参考になります。

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 なにせこちらは、感覚と感での一発勝負(笑)特に苦手とする、ルーフラインやウィンドウ周りは特に参考にさせていただきます。

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もちろん、3台ともオーダーしたずらよ(^^♪

   
Posted at 2018/06/20 19:56:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | ペーパークラフト。 | 趣味
2018年06月19日 イイね!

ビッグ・カーそれは・・・。

時代の成熟に対する
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日産の答え。

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しかしそれは成熟でなく、泡沫の夢の時代・・・。 

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きっと変わっていく日本は、

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クルマを所有することが時代遅れになっていく・・・。 

Posted at 2018/06/19 20:30:00 | コメント(3) | トラックバック(0) | いろいろ。 | クルマ
2018年06月18日 イイね!

地震のお見舞いとお悔やみ。

朝、出勤して職場にいましたが、後で出勤してきた同僚から、「大阪で地震があったみたいですよ」と。
「へー。そうなんだ」と軽く思っていましたが、昼休みにテレビのニュースを見ると震度6!?

阪神大震災の再来か?と思ってしまいました。犠牲になられた女の子。あいさつ当番のためいつもより早く登校して、自分の学校の塀の下敷きに・・・。男性の方は、見守り活動するための移動中に塀の下敷きに・・・。なんとも痛ましいことです。

犠牲になられた方々に心からお悔やみ申し上げますとともに、被害に遭われたみなさまにお見舞い申し上げます。
Posted at 2018/06/18 20:11:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | いろいろ。 | 日記
2018年06月17日 イイね!

はなまる号のお疲れ様のお手入れずら。

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初の遠征で、


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「疲れたずら~」の


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はなまる号。お休みさせて、お疲れ様のお手入れしたずら。


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と、言ってもただの洗車だけずら・・・。


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本当は、ご褒美に、シュワラスターのマンハッタンゴールドを奮発しようかと思ったずら。


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でも、用品店まで往復2時間かかるずら・・・。ここは、手持ちの使いかけのコーティング剤を有効活用するずら。中途半端に残していてももったいないずら。


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いつものように、サイドシルも念入りに磨いたずら。


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使いまわしの写真じゃないずらよ。はなまる号シールが付いているから。


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エンジンルームもちょこっとだけふいたずら。


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「気持ちいいずら~♪」になってもらえたずらか?










Posted at 2018/06/17 16:49:26 | コメント(1) | トラックバック(0) | ついん。 | 日記
2018年06月16日 イイね!

70年代のクルマに触れてふと思い出したこと。

那須合同ミーティングから早いもので、一週間が過ぎました。

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みなさまの素晴らしいクルマを間近に拝見できて感動しました。改めてありがとうと言いたいです!


メカニカルなことはよく分からない(汗)なんともな自分ですが、ふと、中学生の時に観たNHK特集「自動車」の最終話「激突」を思い出しました。


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かつて、低性能のためけちょんけちょんにけなされていた日本車でしたが、徐々に進化し、低燃費、高品質、低価格で世界市場に受け入れられるようになっていったのが、1970年代。


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折しも、第一次オイルショックによりガソリン不足、高騰は日本のみならず世界での大問題となりました。


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さらに、深刻な大気汚染も同時期に世界的な問題になり、アメリカのマスキー上院議員が提案した、いわゆる「マスキー法」もあいまって排出ガスのクリーン化が求められていました。


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ご存知のように、ホンダのCVCCやマツダのロータリーエンジンのサーマルリアクターをはじめ、いち早く対策に取り組んでその真価を発揮しました。


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排ガス対策のしたクルマは走らない。ということはその通りですが、多くの一般ユーザーにとってはよほどのことが無い限り、マイカー購入の選択肢に日本車は入るはずです。


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また、その後の第2次オイルショックで、日本車の評価は決定的になりました。


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爆発的にマーケットシェアを伸ばす日本車。当然のことですが、面白くないのは米国車メーカー。


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水のように低価格だったガソリンをがぶ飲みしても問題なかった大型車でよかった時代とは180度変わってしまいました。あれよあれよと言う間に経営危機に陥ります。


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従業員の解雇が進み、「俺たちがこんな目に合うのは日本車のせいだ!」という日本車バッシングは、日米経済摩擦を象徴するシーンとして社会科の教科書にこのような写真が掲載されていました。


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実は抗日、反日のミズーリ州選出ダンフォース上院議員が扇動したような話もあります。時の米国政権ともあいまてダンフォースベンツェン法(極端な輸入制限措置・という言葉を知ったのもこの番組でした。)を発動し日本車を締め出そうとされていました。


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この番組でのインタビューに日本車の輸出自主規制に関して、当時通産省審議官だった天谷直弘氏が答えていました。


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東京、銀座の高級料亭「吉兆」にて、政府側は田中六助大臣、天谷審議官など。


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自動車業界側は、日本自動車工業会会長の石原俊日産自動車社長など。自主規制に協力してもらえるよう業界側に要請したものですが、「やっとこさ、外国に売れるようになったのに、なぜそのようなことにならなければならないのだ」反発するのも当然の事。さらに海外市場に認められたのは、努力に成果であって政府の世話にはなっていないという自負もありました。


米国との摩擦を恐れる政府としてはこの規制は何としてでも成立させないといけない。土下座して協力を要請するという政府の高官としては異例の対応に業界側も折れ、以降年間168万台という自主規制と言う強制規制が成立しました。番組は自主規制が成立したナレーションに誰も居ない料亭の一室のシーンで終わっています。


その結果、タマ数が少なくなった日本車にはプレミア価格が付き、高い値段で売れるようになった日本車。手が出せなくなったユーザーは米国車に流れたそうです。どちらもウィンウィンの関係になったように思えますが、そんな簡単なことではありません。輸出が規制がかかり、日本車は現地生産にシフトしていきました。日本車と言えども、米国内で生産し、労働者を雇用している。もう立派な米国の企業として成立していると思うのですが。


最近、また70年代と同じようなきな臭い貿易摩擦を感じさせるニュースが流れています。「ウチのクルマが売れないのは、お前たちが関税なんかで邪魔しているからだろう!だったらこうしてやる!」40年近い時を経てもやっていることが同じ・・・。マイクロソフトやアップル、アマゾンにフェイスブックなどなど政府の力を借りずに世界を席巻している企業を生み出している国にもかかわらず、ことクルマに関しては一向に進化していないのでは?同じようなことを繰り返しても、なにも根本的な問題は解決しない気がするのですが。
















Posted at 2018/06/16 20:56:28 | コメント(3) | トラックバック(0) | いろいろ。 | クルマ

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