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リューセイのブログ一覧

2025年04月05日 イイね!

【車載動画】2025新年 245幅 日光と本庄でいざ…。と思ったら、タイムが…

いざ満を持して、245幅を投入!
…そしたらタイムが伸びない💦💦
転がして向きを変えたい時にクルマが付いてこない。。現在、悩み中です。
春からまた練習。。ホント成長しない。。

見ていただくと分かると思いますが、クルマを転がして曲げたいところで、ちゃんと曲がってない。。なんというか、姿勢が作れない…。後ろに荷重を預けたいんですが(慣性を変えたいがためにアウト側後ろのタイヤをつける+フロントイン側を伸ばした形の姿勢を作りたい)、クルマがステアリングやブレーキの操作に対してリンクしておらず、ドライバーはドライバーで我を通そうとして、しっちゃかめっちゃかで雑に。。この『しっかりとクルマに合わせて、作りたい姿勢をしっかり作操作で引き出す』の精度が絶対的に足りてないため、ここを練習する年としたい気持ちです。。

■2025年2月14日 日光サーキット

・単周
Time :40.752(9.577→17.900→13.275)
Target:40.500(①+0.252)
@外気:10.3℃,湿度:26%,路温:15.0℃ 1014.8hPa ☀ドライ
タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)(ほぼ新品)
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)

・連続
Time①:41.113(9.741→18.071→13.301)
Time②:41.063(9.604→18.077→13.382)
Time③:41.178(9.647→18.166→13.365)
Target:40.800(①+0.313/②+0.263/③+0.378)
@外気:11.8℃,湿度:24%,路温:33.4℃ 1011.7hPa ☀ドライ
タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)(ほぼ新品だがチョイ垂れ)
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)


■2025年03月15日 本庄サーキット

Time :44.865(17.529→06.913→20.419)
 @外気:11.0℃,湿度:34%,路温:14.6℃ ☁ドライ 1025.6hPa
Target:40.400(+0.465)
タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)(ミニサーキット×1)
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)


■2025年03月22日 本庄サーキット

Time :45.692(17.674→07.189→20.725)
 @外気:22.5℃,湿度:23%,路温:32.3℃ ☁ドライ 1002.3hPa
Target:45.000(+0.692)
Best:44.994(その日午前中@Digspice)
タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)(日光×1・本庄×1)
空気圧:Ft2.5 Rr1.5(温間)


■本庄3本 比較動画

・左上
Time :44.470(17.507⇒6.779⇒20.184)
@外気:9.7℃,湿度:34%,路温:21.5℃ ☀ドライ
タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ミニ×1,ミドル×1)
空気圧:Ft2.0 Rr2.4(温間)

・右上
Time :44.865(17.529→06.913→20.419)
 @外気:11.0℃,湿度:34%,路温:14.6℃ ☁ドライ 1025.6hPa
Target:40.400(+0.465)
タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)(ミニ×1)
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)

・左下
Time :45.692(17.674→07.189→20.725)
 @外気:22.5℃,湿度:23%,路温:32.3℃ ☁ドライ 1002.3hPa
Target:45.000(+0.692)
タイヤ:BS RE-71RS 245/40 R18(Ft/Rr)(ミニ×2)
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)
Posted at 2025/04/05 15:48:55 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2025年02月22日 イイね!

【車載動画】2025新年 235幅 日光とTC1000×2でタイヤが0部山になりました…

12月と1月で,235幅71RSは無くなりました。。おぅ…。
次回から245幅です。

■2025年01月21日 日光サーキット

Time:(Target:41.000)
①Time :40.964(9.569→18.088→13.307)
②Time :40.756(9.493→17.936→13.327)
@外気:9.9℃,湿度:56%,路温:14.5℃ ☀渇きドライ 気圧1015.7hPa
③Time :40.862(9.518→18.011→13.333)
@外気:12.1℃,湿度:43%,路温:15.4℃ ☁ドライ 気圧1014.7hPa
④Time :41.882(9.746→18.267→13.869)
@外気:11.5℃,湿度:47%,路温:15.1℃ ☂セミドライ気圧1014.0hPa
・タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ほぼ新品)
 ‐空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)
・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51
・パッド:WINMAX AC1(Ft)× AC1(Rr)
・その他:
 ‐シート
  …RECARO RMS
 ‐6点ハーネス
  …SPARCO HANS対応
 ‐ステアリング交換
  …SPARCO R345+FrogDriveボスSet
 ‐追加センサ
  …DEFI SMART ADAPTER W
 ‐油圧・油温センサー
 ‐COX BODY DAPER
 ‐carol RSM4オプションコイル
今年の走り初めはちょっと遅め.日光から始まりました.
最後の雨中のラップ,最後の最後にシフトミスしたのは内緒です。。
■所感
 ・良かったところ
  今回気をつけた2つの部分について,ある程度の時間が出来た.
   ①Gの張りを保つ:ロール成分に完全に移行させた後,微小なアクセルで姿勢を保つことを意識
   ②フロント荷重を載せすぎない:午前中で受けたアドバイス.ピッチとロールをしっかり分けるイメージも乗せて改めて意識
  ①は今回の練習課題として持ってきたこと,②は周りから頂いたアドバイスで,午後からの運転に反映.結果として,確かに運転が楽になり,特に②は上手く行った際の頭の入り込みが良かった.
  ②のイメージは,なんかスプリットステップな感じ.外側フロントのタイヤの反力を上手く使いながら,ステアリングを切り込むというか,ピッチとロールを遷移させ始めるという感覚…?長くアウト側に体重乗せすぎると,足すべっちゃうし,いつまでたっても反対側へステップできない感じです.71RSは全体的にタイヤが柔い感じがするので,余計にそういうことで,ADVANだとまた違う…?
  個人的には,後半の2本の方が色々と意識出来ている気がするので(どっちも運転総じて雑ですが),タイムは午前中に届きませんが,色々と収穫があった気はしています.

 ・悪かったところ
  【コース】
   …1~2コーナー:
    突入から転がす⇒微小なアクセルで姿勢を正そうとする際の再現性が悪い感じ.特に最初の1コーナーの突入が上手く行かなくて,無理くりステアリング切って頭を入れ込もうとしたり,伸ばすブレーキが出来ずにヨーを出すタイミングや量があまり安定させられていない.単純に視線で何とでもなる気がする.そういえば今回全般的に近かかったような….
   …6コーナー:
    前回から『もっと丁寧に頭を入れる』を意識してやっていましたが,どうもわかりません。。難しい。。いつでも何やってもシックリ来ず….気持ち的にはもっとリヤがヨーで回り込んでもらった方が楽な印象です.
   …8コーナー:
    高速コーナーの入り方が一辺倒で,奥まで延ばしてから9コーナーへアクセルを合わせて早く全開へしたいのだが,どうもここの入り方が一辺倒.前回よりもブレーキ量は減っているが,やはり止めすぎてしまっている状況.アクセルで伸ばす形になってしまい,9コーナー出口でステアリングが戻せない流れに….(ステアリング操作だけでどうにかしようとしており,アクセル操作でそこをコントロールをすることも周りから指摘を頂いた)動画を見返して今更,そもそももっと奥で優しく触れば解決する気がするので,次回はそれをやってみます。。
   …10コーナー:
    単純にもっとクルマを転がしてあげるようにすることと,シフトダウン操作時に微妙なブレーキの動きでヨーが止まってしまう。。とにかくペダル操作練習が必要.

   総じて,特に感じたのがフロント外側のタイヤのグリップを感じながら最初のグリップを拾うのが雑な気がしました。。これって一番最初に習うというか,モータースポーツの基本だと思うので,やっぱり基本の精度が高くないんだなと感じました。。

■その他メモ(自分の言葉で落とし込んで理解)
 ★曲げるまでの流れを再度整理
  ①荷重を決める⇒②フロント外側タイヤにお伺いを立てる(グリップを拾う)⇒③そこを保ちながらブレーキを抜いてロールさせていく(イン側フロントサスが伸びてくる)⇒④伸びることによってアウト側サスが伸びる(いわゆる2の舵に繋がっていく)
   ⇒つまり,ブレーキの抜きだけでこの曲がりが決められるはず
  ・反応するなら2の舵の中でさらに切って良い.必要であればこじることだってある.
  ・荷重を整えるためのアクセルコントロールは合っても良い?⇒当然ある.
 ★高速車速で
  ・1の舵で曲がらない(アンダーステア)⇒小さい舵角の中で保つ,そこで反応が来てから舵角を入れる
  ・この時に強い前荷重でリヤの荷重が抜けている方向であれば,すでに姿勢が作られ始めている(いわゆるリヤを持ち上げて向きを早く変える)
  ・例えば日光であれば10コーナー突入とか…


■2025年01月28日 筑波サーキット TC1000

Time:(Target:41.000)
①Time :41.081)
②Time :40.807
@外気:13.2℃,湿度:38%,路温:22.6℃ ☀渇きドライ 気圧1003.1 hPa
・タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ミニ×3,ミドル×1 タイ5部山くらい?)
 ‐空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)


BB走の走行会 TC1000 に参加.
Bar11Racing の RX-8 を初め,筑波アタッカー車両の SL も間近で見て,877motorsports代表の岩本選手にレクチャー・アドバイスを沢山受けられて,非常に勉強になった走行会でした.

BB走:
@BAR11RTBEZ

BAR11Racing:
@bar11aki
★Youtubeチャンネル
https://www.youtube.com/@bar11aki

877motorsports
@877motorsports_
★HP
https://t.co/09xAUETHbE

■所感
 ・コースの使い方
  TC1000の走り方を色々とアドバイスを頂きました.個人的に重たい車両は縦に小回り気味に使っていくことを意識していたのですが,
  コースを大きく使って,クルマを転がし,平均車速を上げていく考え方を教えて頂きました.
  その他,洗濯板へのアプローチやそれ以降の考え方,複合部分の動かし方等々,というか全コーナー細かい部分を沢山教わりました.
  
 ・目線による誘導
  改めて目線によるクルマの移動のさせ方を意識.例えば1~2コーナーからの1ヘアアクセスは,
  自分は減速時点でブレーキ抜ききりたいポイントを見ていましたが,その視線の誘導で微小なヨーが初めから出てしまうような舵角が入ってしまう
  (減速が鈍る・クルマがインに入り込みすぎる)ので,
  まずブレーキ時点で真っすぐ見て短くブレーキ,そこからすぐに視線の誘導をする形でクルマと操作を誘導していく,など細かい部分視線の動かし方で
  最初期の微小ヨーをコントロールしていくアドバイスも頂きました.これ,VRでシミュ訓練すると効果絶大で,その視線の持ち込み方で
  荷重を決める⇒フロント外側のタイヤをグリップを掴んでから持ち込んでいく領域でのクルマの動きが思い通りになりやすいです.
  また,そのリズムをだんだん掴めていくと,さらに行きたい方向へ視線を遠くに持ち込みやすくなりました.
  これ凄いっ!こういう考え方というか意識すれば良かったのか….


 ・良かったところ / 悪かったところ というのは今回特に無くて,それよりも,とにかく勉強になって,楽しかったです.

  …あ,強いて言うと,タイヤが,235幅のこともあって,減り量が本当に酷いくらい走りことになりましたが,今回のベストは最後の最後のアタック.
  特に悩んでいた1ヘアがかなり綺麗に行ったのと,複合のブレーキと姿勢維持のアクセルを丁寧に繰り出せてタイムが伸びたというのがロガーで分かったのですが,なら,それ,最初からやれよっ!!!💦💦💦


■2025年01月31日 TC1000

Time:①41.991 / ②41.532 / ③41.377
Best:40.959(Target:40.700 +0.259)
Target:40.500(+0.784)
10.0℃,湿度:25%,路温:20.1℃ ☀ドライ風! 大気 1017.1hPa
 ‐空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)
・タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ミニ×5,ミドル×1 0~2部山)

この周の火曜日に教わったことをいざ実践!結果,伸びず!
『まず一発目!』って1コーナー飛び込んだら,この世から摩擦が無くなってしまったのかというくらいにリヤが止まらず,回ってしまいました…というくらいタイヤが無く💦💦
さすがに0部~2部山は,ちょっとタイヤのせいにしたかったです。。


■簡単に所感
 ・良かったところ
  タイヤはダメでしたが,積極的に前回岩本選手に教わった視線の移動や走行ラインへの意識が出来たので,そこは良かった考えています.

 ・悪かったところ
  タイヤが無いなりに,速度を落としてピッチ主体で…というところがなかなかやっぱり上手く行かず.TC1000が回りこむコーナーが多いため,長く横を使いしまいがちになってしまったのが反省点です.あと平気で0.3~4秒くらいは稼げたと感じています.
  あとは単純にヨーコントロールが悪い.洗濯板前からのアプローチ~最終コーナー脱出がいつまでも決まらず,ロガーを見ると,速度が行ったり来たり…一定でもなくかなり粗い.走っている時はかなり悩みながら走っていたのでそこがもろに出た感じです.色々計画はしていたのですが,その計画自体を外していた形です.クルマの挙動とそれを実現する操作は当然として,単純にもっとコースに対する習熟や知識が必要だと思いました.
  ちなみにこれで235幅は終わりです.結局2か月しか持ちませんでした。。ここから同銘柄の245/40R18に切り替えです.さて,これでどうなるんだろうか。。
Posted at 2025/02/22 15:18:16 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | 日記
2024年12月31日 イイね!

【車載動画】2024 235幅に切り替えてのシーズンイン!でも既に練習モード💦(3本分)

■2024年12月10日 日光サーキット

Time:
41.284(9.733→18.250→13.301)
@外気:9.7℃,湿度:51%,路温:17.2℃ ☀ドライ
Target:40.500(+0.784)
・タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ほぼ新品)
 ‐空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)
・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51
・パッド:WINMAX AC1(Ft)× AC1(Rr)
・その他:
 ‐シート
  …RECARO RMS
 ‐6点ハーネス
  …SPARCO HANS対応
 ‐ステアリング交換
  …SPARCO R345+FrogDriveボスSet
 ‐追加センサ
  …DEFI SMART ADAPTER W
 ‐油圧・油温センサー
 ‐COX BODY DAPER
 ‐carol RSM4オプションコイル

冬シーズンに入り,235/40R18で初走行.大撃沈しました(-_-;).
そして,この時いらっしゃった,運転の先生と大先生(中島[BUNZO]選手)にアドバイスを色々頂き,過去のアドバイスを思い出して(というか同じこと言われてしまった…),
今改めてなるほどなぁと今書きながら思っているところです.


■簡単に所感
 ・良かったところ
  運転としては無い….強いて言うと,この245幅と235幅の差を物凄く感じられたこと.この経験は大きく,改めてタイヤの影響力と走りに対する支配力に驚かされました.

 ・悪かったところ
  【①クルマの挙動に対する想像】
  主に2つの思い違いがあったと考えています.

  (1)4輪のコーナリングフォースを上げるための姿勢 / 挙動
     この白バネに変えてから,4WSを最大限に生かすように,FFでありながら早めに"タイヤに預ける"ような形で荷重を早めに抜きながら,4輪をベッタリ張り付かせながらも,フロントのコーナーリングフォースを高めるバランスを取るようにしてきました.が,その意識ばかりにとらわれていたようです.要は前にやった荷重をすぐに戻しちゃってる⇒ピッチが使えていない.245幅では,この部分がタイヤ幅の分,ごまかされていましたが,235幅はそこがシビアになりました.当然,挙動の想像が間違えているのだから,タイムを拾えるはずも無く….
 
  (2)タイヤに合わせた,時系列的に見たピッチとロール配分(+速度コントロール)
     235幅のレスポンスの高さや面圧のかかり方は確かに良く,上手く使えればタイムアップは期待できるのは実感しました.ですが,上述したように,姿勢の考え方やそもそものアプローチが間違っていて撃沈.245幅はロール成分を多めにしても問題無かった(タイヤに預ける方向)でも問題無かったですが,235幅では,もっとピッチ成分を増やし,速度をわずかに落としながら,ピッチとロール成分が混じる部分をもう少し切り分けた運転が必要だというのが分かりましたかつ,このピッチからロールへの移行をもっとシームレスで無かったのも改めて浮き彫りになりました.『最初のフロントグリップが掴めていない』この部分がデカいと思ってます.

  (3)総合して…
     (1)(2)を総合すると,結局のところは,足の使い方と姿勢の作り方(Gが上手く回せてない)がなってないことに尽きると考えています.単純に4輪全体が付いているのがコーナリングフォースが上がる姿勢でなく(この姿勢も高速コーナーでは大変大事だと思ってますが),

①ピッチで前荷重になる⇒
②減速と共に微小の初期舵角で外側(内側もだが特に外)のフロントグリップを掴む⇒
③掴んだ外側の姿勢を崩さないとように舵角とブレーキをコントロール(曲げたいところまで簡単にイン側をめくらない,ピッチ成分主体)⇒
④最終的に曲げたいところで,最大舵角とブレーキの抜きを合わせて向きを変えに行く(ロール成分主体へ移行)⇒
⑤フロントイン側のサスが伸びて,対角のリヤ外側のグリップが高まる⇒
⑥総コーナリングフォースが上がると共に,リヤ側の4WSもしっかり機能する⇒
⑦駆動力の無い後輪駆動のように後ろの動きで慣性の方向が変わる(かつ前タイヤに乗った無駄な荷重も解放したい⇒加速への余力へ繋げる)
         
この流れ…純正足使っていた時に,良くこの姿勢とイメージを良く働かせていました.が,バネを変えて,伸びが弱いというところにだけ重きを置きすぎて,ここのイメージが崩れていました.ここは駆動方式も足も変わらない部分なのに…💦これは正直,自分の頭が悪かった という結論になるなぁと….

   【②操作】
    ①から,結局このイメージに沿って,操作が出来ていないことに繋がります.特に問題となるのはブレーキの抜き方と進入時の舵角の入れ方.ピッチ成分とロール成分をシームレスにしっかり入れ替えていくような運転操作を意識しないといけないです….

   【③コースに対するアプローチ】
    ・1コーナーと2コーナー(先生と大先生の話を総合しながら)
     止めすぎ.車速を落としすぎてヨーが使えていない.車速を止めすぎないように真っすぐ.止まっていないのも関わらず舵角を入れる(上述の車体のめくれが早く来ちゃう).ブレーキを伸ばして,1コーナーの入りで止める.2コーナーで曲げる.の成分を245幅よりハッキリさせないと曲がらない.2コーナー過ぎたあたりの頭の向きがもっと3~4コーナーの脱出方向に向いていたい
    ・3~4コーナー
     3コーナーでロールした車体を戻しつつ4コーナーに入りたい(要は脱出早くしたい)
    ・6コーナー
     もっと手前からアプローチ.1コーナーと同じく止めすぎないようにしてヨーで向きを変えてあげる.
    ・8~9コーナー
     8コーナーの最初のブレーキが雑(触りすぎ).ここで止めすぎてしまうことにより,転がす速度が足りなくなり,9コーナーに向けてのアクセルを早く踏みすぎてしまって脱出が苦しくなっている.自分が思っているより,アクセルもブレーキも,全然ラフでした。。
    ・10コーナー
     ここも1コーナーと同じく,ピッチ成分を増やして,すぐに車体をめくらない.

   【④その他】
    ・タイヤの空気圧問題.特にリヤ.235幅になり,また空気圧とバネの組合せによる反応がかなり変わった.低い方を試していたが,次は高い方も試して,235幅はどちらが合っているかを確認.



■2024年12月27日 袖ケ浦フォレストレースウェイ

①空気圧高いver.
Time :01.15.932 @Digspice
Target:01.16.000(▲0.068)
@外気:12.4℃,湿度:44%,路温:21.5℃ ☁☀ドライ
空気圧:Ft2.0 Rr2.4(温間)

①空気圧低いver.(フロントタイヤ既にタレ..)
Time :01.16.198 @Digspice
Target:01.16.000(+0.198)
@外気:11.7℃,湿度:45%,路温:21.5℃ ☁☀ドライ
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)

・タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ミニサーキット×1)
・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51
・パッド:WINMAX AC1(Ft)× AC1(Rr)
・その他:
 ‐シート
  …RECARO RMS
 ‐6点ハーネス
  …SPARCO HANS対応
 ‐ステアリング交換
  …SPARCO R345+FrogDriveボスSet
 ‐追加センサ
  …DEFI SMART ADAPTER W
 ‐油圧・油温センサー
 ‐COX BODY DAPER
 ‐carol RSM4オプションコイル

久しぶりの袖ケ浦.235/40R18と挙動の動きを考えながら,タイムというより練習意識で走ってました.
人も少なくて練習にうってつけでした.
カギとなるリヤの動きを変えるために空気圧の高いと低いをお試し.
結論でいうと,空気圧低い方が良さそうというのが印象.挙動の好みは高いの方が好きですが….

■簡単に所感
 ・良かったところ
  空気圧の違いと運転操作を見直すことが出来たので非常に有意義でした.運転操作は,フロントのアウトグリップを拾った際に,足のストロークを固定するような動かし方をイメージ.クルマを簡単にロールさせるのではなく,どこでクルマを捲るのか(イン側のストロークを伸ばして対角線のアウト側リヤタイヤをつける)をしっかりコントロールさせていくのかを考えていました.キホンのキをやっていた感じです.挙げた動画ではちょっとどころかかなり微妙ですが。。 

 ・悪かったところ
  【①操作】
  曲げたい部分までに欲しい挙動が出ていない=挙動の作り遅れ.簡単に言うと突っ込みすぎだったり,止めすぎだったり.切る場所を間違えていたり.曲げたいポイントに対して,実際に作る姿勢を形成するまでの時間軸が合っていない.いつも通りで悲しい。。前よりかは成長は感じましたが…う~ん.


  【②コース】
  個人的にはやっぱりインフィールドが鬼門です.下り複合から最終前のヘアピンまで.特にヘアピンが鬼門。。完全に上述の部分で全部失敗….ヘアピンは突っ込みすぎ.複合とその先は少し止めすぎで姿勢が悪く,フワーっとヨーを使いたいのですが,そのためのフロントグリップの拾い方が良くないのが個人的な印象でした.ラインも正直いまだにフワフワしていて,またゼロから見直しが必要だと思いました.タイム的には1秒平気で取り逃している感じ.
  また,1コーナーと最終コーナーはロール姿勢を決めてアクセルを踏むまでがダラダラとやりすぎ.わずかに速度を抑えて,もっと全開で踏めるポイントを早めて良いはずだと感じました.タイヤ外径も小さいので,ブレーキポイントもちょっと手前過ぎる印象があります.ここは次回調整かなと。。


とにかくヘアピンが酷い。。綺麗なヨーが出せていない印象。。で,次の日に本庄へ行くハメになりました。。



■2024年12月28日 本庄サーキット

①空気圧高いver.
Time :44.470(17.507⇒6.779⇒20.184)
@外気:9.7℃,湿度:34%,路温:21.5℃ ☀ドライ
ステーション気圧:990.5 hPa(海抜147 m)
空気圧:Ft2.0 Rr2.4(温間)

Time :44.684(17.423⇒6.826⇒20.435)
@外気:9.5℃,湿度:35%,路温:12.6℃ ☁ドライ
ステーション気圧:991.6 hPa(海抜147 m)
空気圧:Ft2.0 Rr2.4(温間)

Time :44.684(17.448⇒6.448⇒20.363)
フロントが垂れ気味できつめ。。
@外気:9.5℃,湿度:35%,路温:12.6℃ ☁ドライ
ステーション気圧:991.6 hPa(海抜147 m)
空気圧:Ft2.0 Rr2.4(温間)

②空気圧低いver.(フロントタイヤ既にタレ..)
Time :44.855(17.506⇒6.448⇒20.484)
フロントが完全に垂れ。。
@外気:9.0℃,湿度:40%,路温:10.1℃ ☁ドライ
ステーション気圧:992.6 hPa(海抜147 m)
空気圧:Ft2.0 Rr1.8(温間)


・タイヤ:BS RE-71RS 235/40 R18(Ft/Rr)(ミニ×1,ミドル×1)
・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51
・パッド:WINMAX AC1(Ft)× AC1(Rr)
・その他:
 ‐シート
  …RECARO RMS
 ‐6点ハーネス
  …SPARCO HANS対応
 ‐ステアリング交換
  …SPARCO R345+FrogDriveボスSet
 ‐追加センサ
  …DEFI SMART ADAPTER W
 ‐油圧・油温センサー
 ‐COX BODY DAPER
 ‐carol RSM4オプションコイル

袖ケ浦の次の日に本庄フリー.走り納めとなりました.
低い速度でのヨーの出し方と,結局リヤの空気圧どっちが良いんだというのが整理できず,色々と悩みながら運転していました.


■簡単に所感
 ・リヤの空気圧の印象(BBM5Pトロフィー × carol RSM4オプションコイル × 235幅)
  結論,235幅なら空気圧が高くても低くてもリヤは出せます.ただ,その印象は大きく違う感じでした.
  凄く簡単に言うと,空気圧が高い場合は,スパッと切れる.低い場合は,終始リヤのグリップ力が低くなり,ズルズルと逃げる.慣性の変わり方のメリハリは高い方.コントローラブルなのは低い方かな…?


 ・一貫して悪い部分を感じたところ(特に操作)
  前回と同じくやはり切り遅れ.具体的には,ここで曲げたいに対して,操舵に車体が付いてきていない.もっともっと前々から操作が必要で,詰め込みすぎというやつでした.難しい。。また足のストローク管理も甘い感じで,個人的には常にモヤモヤしながら走っていました。。あと単純にブレーキフィーリング悪くて操作が….と思ったら,またシールがダメになりそうでしたので,次の日交換とあいなりました.やっぱりブレーキは大事です.今回はまさにこの切り遅れに関連することが課題でしたので,ここをしっかり重点的に新年からやっていきたいと思います.


やった!ギリギリ年末に間に合った・・・!
Posted at 2024/12/31 23:58:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2024年11月30日 イイね!

【車載動画】秋の練習最後の追い込み.日光サーキット.今年の夏もCR-S君は練習によく付き合ってくれました。。

■2024年11月20日 日光サーキット

Time:
40.983(9.741→17.986→13.256)
@外気:9.7℃,湿度:51%,路温:17.2℃ ☁ドライ
Target:41.000(-0.017)
・タイヤ:NANKANG CR-S 245/40 R18(Ft/Rr)(ミドル×1,ミニ×6)
 ‐空気圧:Ft1.8 Rr1.8(温間)
・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51
・パッド:WINMAX AC1(Ft)× AC1(Rr)
・その他:
 ‐シート
  …RECARO RMS
 ‐6点ハーネス
  …SPARCO HANS対応
 ‐ステアリング交換
  …SPARCO R345+FrogDriveボスSet
 ‐追加センサ
  …DEFI SMART ADAPTER W
 ‐油圧・油温センサー
 ‐COX BODY DAPER
 ‐carol RSM4オプションコイル

TKくらぶ日光練習会です.
ビックリするくらい寒かったです…寒暖差が…激しい….


■簡単に所感
 ・良かったところ
  だいぶタイヤが削れてきて,リヤがムズムズになった分のオーバーステアや慣性がそもそも止まってくれない(要はスピンモード)モードを沢山試せたので良かったです.

 ・悪かったところ
  …リヤが止まらないことに対して,上手く走らせ方を変えられない
   タイヤ,特にリヤタイヤの消耗が激しくなっていたので,ロール成分に移行したタイミングでリヤが止まらない挙動がよくよく起きていました(起こしていた).
   こういう状況では,上手くピッチを使ってロール成分を短く収めるような走り方(タイヤをいつもよりしっかり縦に使う)をするべきなんですが,そもそもそっちに頭が行ってない(考えられてない)….かつ,気づいてやろうとしても,当然上手くいかない状態で,もっとうまくやれたよね全部…と言う感じでした.縦にタイヤを上手く使うピッチ配分多めはもともとあまり上手では無い,苦手意識を持っているので,まずはシミュレータで意識的に練習しようと思います.
   あと,改めてバックストレートからの最終セクションがモヤモヤ.迷いながら進入しております.ロガー見てても今年のタイムがあまり参考にならない傾向(リヤが動かな過ぎて,無駄に悩みまくってたデータばかりで).常に内側に入り込むヨーが出続けながら最終コーナー立ち上がり前のところまで持っていけると楽しいし速いのですが,なかなか難しい….


 ・また,ここでCR-S君とはお別れです.今年の夏練習の影響か,正直タイヤの外側が前よりも2本ほど持ちませんでした….でも本当にCR-Sは良く頑張ってくれるタイヤです.偉い!
  来月からは71RS 235/40R18になります.こっちの方が速い説をキャロルさんから押されたので,今回はこのサイズで試してみます.
Posted at 2024/11/30 23:54:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ
2024年11月03日 イイね!

【車載動画+番外編】秋の練習その3.本庄サーキット.タイムは良くなってきたけど操作が….+ 何かの巡り合わせか FL5 と2台だけでの追いかけっこ

■2024年11月01日 本庄サーキット

Time:
①44.986(17.683→6.929→20.374)
 @外気:18.8℃,湿度:66%,路温:23.0℃ ☁ドライ
 同ヒート仮想ベスト:44.936(17.633→6.929→20.374)

②45.479(17.880→7.179→20.420)
 44.846(17.752→6.863→20.411)←同ヒートセクターベスト
 @外気:17.7℃,湿度:72%,路温:22.0℃ ☁ドライ

Target:45.000(①-0.014,②+0.479 / -0.146)
・タイヤ:NANKANG CR-S 245/40 R18(Ft/Rr)(ミドル×1,ミニ×5)
 ‐空気圧:Ft1.8 Rr1.8(温間)
・ホイール:YOKOHAMA TC-4 18×8.5j 114.3×5 +51
・パッド:WINMAX AC1(Ft)× AC1(Rr)
・その他:
 ‐シート
  …RECARO RMS
 ‐6点ハーネス
  …SPARCO HANS対応
 ‐ステアリング交換
  …SPARCO R345+FrogDriveボスSet
 ‐追加センサ
  …DEFI SMART ADAPTER W
 ‐油圧・油温センサー
 ‐COX BODY DAPER
 ‐carol RSM4オプションコイル

本庄平日午後のフリー走行です.
曇りになったおかげで秋らしい温度で走れました.

■簡単に所感
 ・良かったところ
  前回の確かめのためにリヤの空気圧を落として走ってみました.
  やっぱりこれが正解のようです.そして,2.0ぐらいまでリヤが
  上がってくるとリヤ側コーナリングフォースが初期から
  バチッと立ち上がる感じでアンダーステア気味に
  変異する感じです.
  タイヤ状況に対する依存が高いなと改めて感じました.
  実はベストを更新していました.
  同タイヤを使った状態にて,純正足よりも0.5秒ほど
  速い感じです.

 ・悪かったところ
  ①操作がまた雑っ!!特に一本目が酷い。。
   止まる⇒曲げるの最初期部分のブレーキの抜きと操舵,
   最大舵角へ向かう最終的に速度を微妙にコントロールする
   さわるブレーキが雑.最初のピッチ⇒ロールへ移行する
   部分(タイヤへ車体を預けていく領域)へ
   向かう部分で,もっと4輪に対してバランス良く丁寧に
   かつ,スムーズに預けるのと,Gを単純に元へ
   戻さないようにするボール回しが悪いなと思いました.
   もっともっと一つ一つ丁寧に愚直にやらないとダメだなと
   感じました.
  ②コースの走り方
   向けている視線の位置やラインが
   そもそも合っていない感じです.
   ここはそもそもの走るプラン(計画)が悪い印象.
   速い人の車載を見て,本当に自分が考えている
   ライン・クルマの物理・操作が連動しているかを
   よくよく考える必要があるなと思いました.
   詰められる余地はアリアリだなと思いました.


■番外編 FL5と秋の夕方の本庄で,2台だけの追いかけっこ編
★はじめに
 ・一緒に走ってくれたFL5のドライバーの方,
  本庄(そもそもサーキットが)久しぶりという状態の中,
  お付き合いくださり,本当にありがとうございました.
  また一緒に走っていただけると嬉しいです.
 ・本人,テンションが上がっていて,色々独り言だったり,
  叫んでいたり,運転が雑です.すごくご容赦ください。。


RENALUT MEGANE RS TROPHY(BBM5P 6MT)
HONDA CIVIC TYPE R(FL5 6MT)
本庄サーキット 秋の追いかけっこ

■走行車両 主要情報(走行性能部位のみ)
 ・FL5:265/35R18 CR-S
  ブレーキパッド / ローター変更
  その他ノーマルと推定(間違っていたらごめんなさい!)

 ・BBM5P:245/40R18 CR-S
ブレーキパッド / キャロルオプションコイル(ダウンスプリング)+純正ダンパー
  その他ノーマル

■参考タイム(メガーヌ)
 1本目:45.421(17.757⇒7.052⇒20.612)
 2本目:46.011(17.827⇒7.208⇒20.976)
 3本目:45.977(17.806⇒7.203⇒20.968)


秋の本庄の夕方,何かの巡り合わせでメガーヌとシビックの2台だけとなり,
サーキット貸し切り状態で追いかけっこです.
動画上だと離れているような感じがしますが,実際の感覚はもっと近いです.

全く知らない人と仲良くなって,こんな面白いことが出来るとは
思いもしませんでした.

サーキットで遊び始めて約10年経ちますが,もしかすると一番純粋に楽しみながら
全開にしていたと思います.

しかも,2台ともノーマル+αくらいの改造範囲,タイヤもまさかの同種という,
非常に比較しやすい形となりました.奇跡….

こうやって見ると改めて分かりますが,今のシビックとメガーヌが
得意な領域が全然異なります.
・シビックはFFとは思えない抜群のトラクションと安定感
・メガーヌはコーナーでつめる
そんな感じで大別できるような感じです.
市場では『ライバル』と言いますが,個人的には別カテゴリに近いというか….
特に,今のFL5に関しては,スポーツカーというかFFのスーパーカーみたいな感じです.
ハッキリ言って,本庄は手狭です笑💦 富士や鈴鹿だったら平気で2秒とか離されるかと思います.

最後に,再度ですが,追いかけっこに付き合ってくださったこのFL5ドライバーの方,
本当にありがとうございました.またどこかのサーキットで会えたら一緒に走ってください。。
関連情報URL : https://honjo-circuit.com/
Posted at 2024/11/03 01:57:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | サーキット | クルマ

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