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クレナイ☆ガイのブログ一覧

2018年05月26日 イイね!

♯この一撃に怒りをこめて【リアウイングにアクセントを】

♯この一撃に怒りをこめて【リアウイングにアクセントを】まだまだパーツレビューアップが追い付きません。今日はリアウイングサイドガーニッシュです。純正のルーフウイングがピアノブラックだからこそ成り立つガーニッシュですね。ルーフウイングの両サイドにメッキのブーメラン状のアクセントを加えるパーツです。

そして今回のストーリー紹介は、パーツの形状にちなんでブーメランの使い手が登場する帰ってきたウルトラマンの第46話を紹介します。ブーメランを武器にウルトラマンジャックを苦しめたレッドキラーとそれを操る卑怯なズール星人が登場する回です。放送日は1972年2月25日です。ストーリー内容的にはドライブレコーダーをアップしてもよかったのですが、その前にリアウイングサイドガーニッシュをアップしました。



道端で紙芝居をする老人の周りにたくさんの子どもたちが群がっていた。紙芝居の内容は怪獣レッドキラーをMATが倒すというストーリーだった。しかし子どもたちはウルトラマンが登場しないと老人に文句を言うが、老人はウルトラマンは宇宙人で、地球は自分たち人間が自分たちで守るべきだと言い聞かせた。



すると子どもたちはそれに納得して帰っていった。しかし一人だけ帰らず老人の前に残る徹という少年がいた。まだ両親が家に帰ってこないと徹が老人に話すと、老人は一緒にMATを見にいこうと徹を誘う。そして老人は自転車を押しながら徹を高架橋まで誘い出す。そしてもうすぐMATのビハイクルがここを通ると徹に教えると、徹は高架橋の下を覗いてビハイクルを探す。するとそこにビハイクルがやってくる。徹が喜んでいると、老人はどこかに消え、徹の背後から宇宙人らしき怪物が現れ高架橋から徹を突き落としてしまう。高架橋の下を通過しようとしたビハイクルの前に徹は落下、ビハイクルを運転していた郷は急ブレーキで何とか徹の手前で停止する。慌てて郷が徹に駆け寄ると、そこに紙芝居の老人が現れ、郷が徹を轢いたと騒ぎ立てる。郷が反論すると、老人は周りに集まっていた人たちにMATの隊員のくせにとんでもない人間だとさらに騒ぎ立てた。



岸田隊員と南隊員が現場で聞き取り調査をしたが、老人以外目撃者がおらず、郷の潔白は証明できなかった。しかし伊吹隊長は無実を訴える郷を信じ、郷と一緒に現場の再調査に向かう。そして伊吹隊長は老人に再度確認をするが、老人の証言は変わらず、さらには郷を処分するよう伊吹隊長に迫る。伊吹隊長は郷にまだ過失と決まったわけではないと告げ、結論が出るまではMATの任務から離れるよう命令する。郷は真実を知っているのはもう徹しかいないと徹の元へ見舞いに行く。それを道の脇で隠れてみていた老人は、これで郷が当分MATの仕事ができないと喜んでいた。そして老人は自転車の荷台の紙芝居の箱を開けると通信を始める。老人が通信していた相手はズール星人で、老人は地球侵略のためにズール星から派遣された工作員だった。ズール星人は東京に怪獣レッドキラーを出現させ、紙芝居通り、MATに負けるよう老人に指示を出した。



郷は病院を訪れ、意識の戻らない徹を見舞っていた。その間に老人は紙芝居の箱を開けると中に仕込まれていたレッドキラーの起動装置を解除、東京にレッドキラーを出現させる。レッドキラーは手についたブーメランで街を破壊する。MATはロケット弾でレッドキラーに攻撃を開始する。一方病院では徹がうなされていることに郷が気付き、慌てて看護師を呼ぶと、その直後に次郎が怪獣レッドキラーが出たと病室の郷に連絡に来た。郷は次郎になぜ怪獣の名前を知っているんだと聞くと次郎は紙芝居で見たと話す。郷は次郎に怪獣の様子をもう一度見てくるよう告げる。次郎が病院からレッドキラーの様子を見ていると、老人が見せてくれた紙芝居と全く同じ展開であることに気付く。暴れ狂うレッドキラーにMATは新兵器スーパーカノンを使用する。原子爆弾並みの威力を誇るスーパーカノンを受けたレッドキラーは跡形も無く消えてしまった。



隊員たちは喜んでいたが、伊吹隊長は一人疑いの目でその様子を見ていた。レッドキラーに負けたふりをさせMATを油断させたズール星人は、老人に次は郷と徹を殺すよう命令する。それを受け老人は再びレッドキラーを出現させ、郷と徹のいる病院の方へと向かわせる。次郎は郷に出動してほしいとお願いするが、郷は今はMATの仕事をしてはいけないことになっていると次郎のお願いを拒否する。病院へと近づくレッドキラーにMATは再びスーパーカノンを使用するが、レッドキラーは消滅しなかった。老人はズール星人の怪獣がそんな簡単に倒されるわけがないと高笑いしていた。伊吹隊長と丘隊員は病院へと向かい、病院内の人たちを避難誘導をしていた。郷と徹も病院から避難しようと外へ出ると、その時徹の意識が回復する。そして郷と伊吹隊長に、紙芝居の老人が宇宙人であると告げる。それを聞いた伊吹隊長は郷を陥れるためのワナだったと気付き、郷を急いで戦線復帰させる。他の隊員たちの元に戻った郷は近くでレッドキラーを操る老人を発見、マットガンで撃とうとすると、岸田隊員が気でも狂ったかとそれを阻止するが、郷が老人の正体は宇宙人だと説明すると岸田隊員は老人を撃つ。すると老人はズール星人の姿に戻り、その後消滅した。



ズール星人が倒されたことに気付いたレッドキラーは郷に向かってブーメランを投げつける。郷はそのブーメランにしがみつくと、そのままウルトラマンジャックへと変身しレッドキラーに立ち向かう。ウルトラマンジャックはレッドキラーを圧倒する戦いを見せていたが、レッドキラーがブーメランで反撃すると、一転してピンチに陥る。



そしてカラータイマーが鳴り、レッドキラーはさらにブーメランでウルトラマンジャックを追い込もうとするが、ウルトラマンジャックはウルトラブレスレットをムチに変形させると、そのムチでブーメランを絡めてキャッチし奪い取る。そして最後はそのブーメランでレッドキラーを十字に切り裂き撃退に成功した。



元気になった徹は次郎と橋の上で遊んでいた。そこに郷が来て、今度紙芝居が来たらまた見るかと聞くと今度はウルトラマンが登場する紙芝居を見ると話し、元気な姿を取り戻していた。

事故の時に相手の過失や自分に非が無いということを証明するにはドライブレコーダーは必須ですね。ドライブレコーダーも後でパーツレビューにアップします。

パーツレビュー:リアウイングサイドガーニッシュ
https://minkara.carview.co.jp/userid/343721/car/2541061/9227075/parts.aspx
Posted at 2018/05/26 18:48:22 | コメント(0) | トラックバック(0) | ハリアー | クルマ
2018年05月24日 イイね!

♯発熱怪獣3000度【3ヶ月で3000キロ】

♯発熱怪獣3000度【3ヶ月で3000キロ】納車から3ヶ月が過ぎましたが、今のところ1ヶ月1000㎞ペースを維持しています。過去の車と比べるとだいたい半分のペースです。先日総走行距離が3000㎞に到達しました。いつもトリップメーター表示にしていてオドメーターは非表示なのですが、今回も運良く家に着いた時にちょうど3000㎞を向かえました。ハリアーは同時表示ができないので、気にしていないといつの間にか過ぎていたということになりかねません。とりあえず運良く今回も気付くことができたので、3000という数字にちなんだ回を紹介します。

今回は1998年1月31日放送のウルトラマンダイナ第21話「発熱怪獣3000度」です。体温が3000度という超高熱の怪獣ソドムが登場します。しかし古来から益獣として崇められていたソドムは、最後ウルトラマンダイナによって火山へと返されました。それではストーリー紹介です。



ある日、TPC基地は真冬なのに猛烈な熱波に襲われていた。スーパーGUTSの本部も36.5度まで室温が上がっていた。しかし街は真冬の寒さで、TPC基地基地だけが異常な暑さに見まわれていた。リョウ隊員とカリヤ隊員はパトロールに出てその暑さから逃れていた。残ったアスカとコウダ隊員はナカジマ隊員とともに暑さの原因を調べていたが、アスカとコウダ隊員の愚痴がナカジマ隊員の逆鱗に触れ、本部へと戻っていた。そこにヒビキ隊長が来て、二人に喝を入れるが、そこに追い打ちを掛けるかのようにミニのワンピース姿でマイ隊員が現れる。さらにはふざけた格好のナカジマ隊員も本部に戻ってきて、全員ヒビキ隊長の逆鱗に触れてしまう。



リョウ隊員とカリヤ隊員もパトロールから戻り本部に全員が集合すると、ナカジマ隊員が暑さの原因は基地の地下に潜んでいる怪獣のせいだと説明する。そしてコンピュータによると、その怪獣の体温は2500度もあることが判明した。何とか基地を冷やそうとアスカとリョウ隊員は耐熱スーツを身につけ、地下へと突入、怪獣に冷却ガスを噴射すると怪獣は基地近くの地上に出現した。



地上に現れた怪獣の姿を見たカリヤ隊員とナカジマ隊員はこの怪獣がソドムだと気付く。ソドムは古文書にもその存在が記され、火山の中の変成岩を食べることで、火山の噴火を抑えてくれる守り神的存在だった。カリヤ隊員はソドムを倒さない方法はないかと考えるが、ナカジマ隊員は体温が高すぎてこのままでは危険だと反論する。ヒビキ隊長も怪獣の危険から人々を守るのが先決だと告げるが、ナカジマ隊員にソドムについてもう少し調査するよう指示する。



その後作戦が決まり、スーパーGUTSはその作戦を決行する。作戦はリョウ隊員がβ号で冷却弾を投下し、さらに地上から大量の放水をし、ソドムを冷やすというものだった。付近の住民の避難が完了し、ソドム冷却作戦が開始される。



しかしソドムを冷やそうとすると、ソドムの体温はさらに上昇、3000度にまで上昇してしまう。そしてそれまで大人しかったソドムが暴れ出し、隊員たちに火炎弾を浴びせる。コウダ隊員とアスカもその火炎弾を浴びてしまい、コウダ隊員が倒れてしまう。それを見たアスカはウルトラマンダイナへと変身する。しかし体の表面も高温のソドムに手も足も出ないウルトラマンダイナは苦戦を強いられる。



そしてカラータイマーが鳴りはじめ、ウルトラマンダイナはソドムの背後をとり、ソルジェント光線を撃とうとすると、突如ソドムがクシャミをする。それを見たナカジマ隊員は、風邪を引いていたソドムを無理に冷やそうとしてさらに風邪を悪化させてしまったことが体温上昇の原因だと気付く。そして基地の下に変成岩の層があり、それを食べるのに夢中になり誤って地上付近に出現してしまったとカリヤ隊員に話す。ナカジマ隊員はウルトラマンダイナにソドムを地底に戻してほしいと伝える。そしてウルトラマンダイナはミラクルタイプにタイプチェンジすると、ウルトラサイキックでソドムを火山の火口まで運んだ。するとソドムは自ら火口に飛び込み、地底へと帰っていった。



ソドムがいなくなり、基地内は元の冬の室温に戻った。猛暑から急に寒くなったことで、隊員たちは風邪を引いてしまった。



前回はウルトラセブンのアンヌ隊員のある意味サービスショットを載せましたが、今回は山田まりや演じるマイ隊員がいつもと違うミニワンピ姿を披露するというサービスショットがありました。ウルトラマンティガではレナ隊員が水着姿や部屋着姿、ウルトラマンコスモスではアヤノ隊員が本業のグラビアを思わせるビキニ姿が登場する回もありました。こういうサービスショットも平成シリーズの見どころの一つです。
Posted at 2018/05/24 21:00:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | ハリアー | クルマ
2018年05月22日 イイね!

♯恐怖の超猿人【頭部移植手術の今後】

♯恐怖の超猿人【頭部移植手術の今後】先週16日に放送された「ホンマでっか!?TV」で人間の頭部移植についての話題が出ていました。どうやら術後の運動機能復元まではまだ難しいようですが、犬では胴体の制御まで成功したという事例があるようです。図はネットニュースの抜粋ですが、嬉しいような恐ろしいような手術が他にもあるようですね。ちなみに今年、ロシア人の難病患者に対して、治療として初の本格的な頭部移植手術がおこなわれる予定だそうです。

この話題に近いような話しがウルトラセブンの第44話にもありました。人間と猿の脳を交換し、猿人間を大量増殖させようとしたゴーロン星人です。この回は映画「猿の惑星」がモチーフになったとされています。この回もまた、突っ込み所満載で、かつ、監督の希望だったのかどうかはわかりませんが、アンヌ隊員がSM女王のような女にムチで打たれるというある意味見所の詰まった(?)回でもありました。さらには愛知県にある日本モンキーセンターとその近くの日本ライン川下りとのタイアップということで、それらが全面に出されていました。ただ、肝心なライン下りのシーンを撮影する日に、アンヌ隊員役の菱見百合子が40度近い高熱を出してしまい、撮影中もフラフラだったとか。それではストーリー紹介です。もちろんアンヌ隊員の貴重なシーンも載せますよ。



ある日の夜、パトロール中の警察官二人が鶏を持った怪しい大男を発見する。鶏を盗んできたと思った警察官は大男を呼び止め問い詰める。しかし大男は質問に答えなかったため、警察官が連行しようとすると暴れ、警棒をへし折ってしまう。警察官はやむなく大男の左腕に拳銃を発砲し手錠を掛けると、大男の風貌がだんだんと猿に変わっていき、手錠を引きちぎり警察官を撲殺してしまう。大男の正体は、ゴーロン星人によって猿の脳波を組み込まれてしまった猿人ゴリーだった。



その事件はウルトラ警備隊にも知らされることとなる。警察官の死因は頸骨骨折で、警棒が真っ二つに折られていることからも人間の仕業ではないと思われた。そしてゴリラのような姿の犯人を見たという目撃情報も寄せられていた。しかし犯人が警察官に撃たれた際に残していったと思われる血痕を調べると、それは人間のものだということも判明していた。



犯人がゴリラに似ているという情報から、ダンとアンヌ隊員は日本モンキーセンターを訪れることとなった。モンキーセンターの入口でポインターが到着するのを眺める白衣の女と大男。ポインターが到着すると、白衣の女は大男に早く仕事に行くよう命じる。



ダンとアンヌ隊員は白衣の女にモンキーセンターの中へと案内される。そこにはゴリラの剥製が展示されていた。ダンが白衣の女にゴリラについて尋ねると、モンキーセンターにいたゴリラは死んでしまい、現在はゴリラはいないことが判明する。その後アンヌ隊員はモンキーセンターで研究をしている真山博士を訪ねる。真山博士はゴリラがいなくて疑いを掛けられず済んで良かったと話す。そしてアンヌ隊員にモンキーアパートの猿たちを見てくるよう勧める。



その頃ダンは白衣の女に案内され、館内の猿を見物していた。そこにはゴールデン・ライオン・タマリンという種類の猿がいた。しかし、その猿を見たダンは本物の猿かどうか疑いの目で見ていた。



そこにアンヌ隊員が戻ってきて、ダンは一緒にモンキーアパートの方へと見学に行くこととなる。するとモンキーアパートでは大男が猿の檻の周りを清掃していた。ダンとアンヌ隊員が楽しそうに猿を眺めていると、近くにいた大男が猿に噛みつかれてしまう。それに気付いたアンヌ隊員はハンカチを取り出し、大男に応急処置を施す。



その後ダンとアンヌ隊員は別の檻の方へと移動し、猿を眺めていた。その様子を遠くの建物の影から白衣の女が見ていたが、ダンがその気配に気付く。ダンは大男や白衣の女の様子がおかしいとアンヌ隊員に告げる。ダンは一度帰るふりをして、その後再度偵察に来る作戦をアンヌ隊員に提案する。そしてダンとアンヌ隊員は真山博士と白衣の女に挨拶しに向かう。その間、大男は手当をしてくれたアンヌ隊員に好意を抱いてしまい、アンヌ隊員を帰らせないようにするため、ポインターのエンジンを破壊してしまう。ダンとアンヌ隊員が玄関で挨拶を終えポインターに戻ろうとすると、ポインターのボンネットが開けられていることにダンが気付く。慌ててポインターに駆け寄ると、エンジンが壊されていることに気付くダン。それを見た真山博士はモンキーセンターに泊まっていくようダンとアンヌ隊員に伝える。そして本部のキリヤマ隊長にそのことを報告し、モンキーセンターへと泊まることとなったダンとアンヌ隊員。大男は陰でその話の一部始終を聞いていた。そして夜になる。ダンがポインターの修理をしていると、背後から大男が襲いかかろうとする。それに気付いたダンは大男と組み合って殴りかかるが、逆に大男に殴打され失神してしまう。



すると突然大男の背後から白衣の女が現れ、大男にムチを打つ。大事な実験材料を殺したと怒る白衣の女。ダンの悲鳴を聞いたアンヌ隊員は館内を一人で捜索していた。そして地下へと降りると明かりのついた部屋から物音が聞こえ、それを覗こうとした瞬間、部屋から白衣の女が現れ、アンヌ隊員を部屋へと引きずり込み、ムチをふるう。





その室内には大男が拘束されていた。そして白衣の女は大男は猿人間で、元々モンキーセンターの職員だった人間を脳波交換装置によって猿の脳と交換したものだとアンヌ隊員に告げる。



そしてアンヌ隊員にお前の脳も猿のものと交換してやると宣告、そこに真山博士が来ると、アンヌ隊員は真山博士に助けを求めるが、真山博士も白衣の女に同調、アンヌ隊員を手術台に乗せるよう白衣の女に命じる。そしてアンヌ隊員は手術台に固定されてしまうが、それを見た大男が次第に猿のような姿へと変わっていき、猿人ゴリーになる。ゴリーとなった大男はその怪力で拘束されていた鎖を引きちぎると、手術台へと向かい、アンヌ隊員を固定していたベルトを引きちぎり白衣の女の首を絞めて気絶させる。



その隙にアンヌ隊員は逃げ、真山博士がその後を追う。その頃ウルトラ警備隊の本部ではダンとアンヌ隊員と連絡が取れないことを心配していた。真山博士を振り切り、館内に隠れたアンヌ隊員だったが、また近くまで真山博士が迫ってきていた。その時、真山博士の背後からゴリーが近づき、ゴリーは真山博士を殴打し気絶させる。そしてゴリーは隠れていたアンヌ隊員を発見、アンヌ隊員に迫る。ダンはアンヌ隊員の悲鳴で目を覚ますと、ゴリーに連れ去られるアンヌ隊員を目撃、ゴリーにウルトラガンを投げつけ、ひるんだ隙にアンヌ隊員はダンの元へと逃げ、ゴリーは姿をくらましてしまう。ポインターが使えず身動きが取れないダンはアンヌ隊員にライン下りを使い本部に戻るよう指示し、自分は再度モンキーセンター内を調査することにした。ダンは館内に入り、ゴールデン・ライオン・タマリンの獣舎に行くと、そこには何もいなかった。ゴールデン・ライオン・タマリンは宇宙猿人ゴーロン星人が化けたものだった。人間と猿の脳波を入れ替えてどうするつもりだとダンが問うと、ゴーロン星人は地球に猿人間を増やし、猿人間の支配する星にする計画だと高笑いし、計画を知ってしまったダンを殺すと宣告し、ダンに脳波攻撃を仕掛ける。



苦しみもがきながらも何とか外へと出たダンの目の前に巨大化したゴーロン星人が出現。ダンはウルトラセブンへと変身し、ゴーロン星人に立ち向かう。その頃アンヌ隊員は川へと辿り着き、ライン下りの観光船へと乗り込み川を下る。しかしその船には漕ぎ手に紛れ大男に扮したゴリーが乗り込んでいた。アンヌ隊員は別の漕ぎ手に船を岸に着けるようお願いする。そこにダンとアンヌ隊員を心配したキリヤマ隊長らが乗るウルトラホークが上空に現れ、フルハシ隊員が上空からアンヌ隊員を発見する。そしてウルトラホークを川の近くへと着陸させアンヌ隊員のところへ向かう。アンヌ隊員は船から降り岩場を逃げるが、ゴリーがその後を追う。アンヌ隊員は何とかキリヤマ隊長らと合流、助けを求めると、後ろから大男が追ってきた。そして大男はゴリーに姿を変えキリヤマ隊長らに向かって巨大な岩を投げつけようとしたところに、フルハシ隊員からウルトラガンでレーザーを撃たれ倒された。



ゴーロン星人と対峙していたウルトラセブンはゴーロン星人にアイスラッガーを投げつけようとするが、それを見たゴーロン星人は瞬間移動で姿を消してしまう。しかし透明になったところをウルトラセブンに見破られ、アイスラッガーを投げつけられると姿を現すが、目から脳波光線を発射、ウルトラセブンを一時的にダウンさせる。そしてウルトラセブンを引きずり回すが、復活したウルトラセブンはエメリウム光線を発射、その隙にゴーロン星人から放れるが、今度はゴーロン星人が怪力でウルトラセブンを締め上げ苦しめる。



しかし、それも何とか脱したウルトラセブンはゴーロン星人に手裏剣光線を連射、ゴーロン星人がひるんだところにすかさずエメリウム光線を放ち、ゴーロン星人はバラバラに砕け散った。



ゴーロン星人が倒されたことで、催眠に掛けられていた真山博士と白衣の女も元に戻り、モンキーセンターにはたくさんの子どもたちで賑わっていた。

ちなみに日本モンキーパークは現在でも愛知県で営業していますが、HPで調べたところ、ゴールデンライオンタマリンは今はもういないようで、ゴールデンライオンタマリンが日本で見られるのは静岡県にある浜松市動物園のみだそうです。
Posted at 2018/05/22 20:26:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | ニュース | ニュース
2018年05月19日 イイね!

♯戦慄の捕食者【サイドミラーにメッキのアクセント】

♯戦慄の捕食者【サイドミラーにメッキのアクセント】今日はメッキウインカーリムをアップしました。これもまた納車後すぐに取り付けたパーツの一つです。リムとはタイヤの用語などでも使われますが、縁とか枠という意味で、動詞にすると○○を取り囲むという意味の英語です。その名の通り、パーツはサイドミラーのウインカーをメッキで縁取りする装飾パーツです。モデリスタや海外製品で似たようなパーツが出ていますがメッキの面積が大きすぎるのと、定番過ぎることと、こちらのパーツの方がエッジが効いていて好みだったので自分はこちらを選択しました。

リムといえば、ウルトラマンメビウスにリムエレキングという小さなマスコット的存在の怪獣がいました。もちろんモチーフとなっているのはウルトラセブンの登場したあのエレキングです。ひょうなことから誕生したリムエレキングは防衛チームGUYSのマスコットとして何度か登場しました。今回はそのリムエレキングが誕生した回、2006年5月27日放送のウルトラマンメビウス第8話「戦慄の捕食者」を紹介します。ウルトラマンメビウスのストーリー紹介はこれが初です。



GUYSは高次元捕食体ボガールや謎の青い巨人ハンターナイトツルギに対抗するため、マケット怪獣ミクラスにエレキングの電流攻撃のデータを合成しようとしていた。ハンターナイトツルギの正体がGUYSのセリザワ前隊長であることを知っていたリュウ隊員はその構想を受け入れられず基地から出て行ってしまう。GUYSはマケット怪獣ミクラスの運用実験をしていると、マケット怪獣を構成している高エネルギー分子ミストを生成する粒子加速器が突然故障、それにより高エネルギー分子ミストが漏れ出してしまう。その影響でGYUS本部に突如体長40㎝のエレキングが出現する。



サコミズ隊長やトリヤマ補佐官らは突然現れたエレキングに怯えていたが、コノミ隊員はその小さなエレキングを溺愛、トリヤマ補佐官は早く始末するよう命じられるが、何も悪いことはしていないと反論、しかしその時エレキングが消えてしまう。他のマケット怪獣同様、1分間しか活動できない性質も引き継いでいた。その頃リュウ隊員の後を追って基地を出たミライはリュウ隊員を発見、リュウ隊員はセリザワ前隊長との思い出の場所にいた。リュウ隊員は以前、その場所でセリザワ前隊長に、かつて地球には様々な対怪獣防衛チームが存在してきたがウルトラマン無しでは殆どの怪獣を倒すことができなかったとGUYSの存在意義に疑問を呈していた。するとセリザワ前隊長は「ひとつ、他人の力を頼りにしないこと」とかつてセリザワ前隊長の友達が教えてくれたという「ウルトラ5つの誓い」をリュウ隊員に教える。そして防衛チームが限界まで戦うことでウルトラマンが現れ助けてくれるとリュウ隊員を諭した。それに感銘を受けたリュウ隊員は「ウルトラ5つの誓い」を教えてほしいとセリザワ前隊長に言うと、セリザワ前隊長は「ウルトラ5つの誓い」をリュウ隊員に教えはじめる。



ひとつ、腹ぺこのまま学校に行かぬこと
ひとつ、天気の良い日に布団を干すこと
ひとつ、道を歩く時には車に気をつけること・・・


リュウ隊員はミライにセリザワ前隊長は生きていて、自分はそれを見たとミライに告げる。その頃、セリザワ前隊長はボガールの気配を察知し町工場の中を一人歩いていた。すると背後にボガールの人間体であるボガールヒューマンが出現、超能力で鉄骨やドラム缶をセリザワ前隊長を抹殺しようとするが、セリザワ隊長もナイトブレスで応戦する。一方GUYSでは隊員たちが昼食を取っていると突然停電が発生、原因は小さなエレキングがコンセントから給電していたためで、ジョージ隊員がエレキングを動かそうと掴むと感電、気絶してしまった。リュウ隊員と一緒にいたミライもまた、ボガールの気配を察知、セリザワ前隊長とボガールヒューマンが相対する町工場へと急行する。ミライがボガールヒューマンの元へ駆けつけるとボガールヒューマンは姿をくらましてしまう。邪魔をされたセリザワ前隊長はミライに怒りをぶつけ、立ち去ろうとすると、ミライがセリザワ前隊長に「君も僕と同じウルトラマンだろ」と問う。そして青い体色のウルトラマンは宇宙警備隊員ではないのに、なぜ地球で戦っていると問いただす。するとセリザワ前隊長はボガールによって過去にいくつもの星が滅ぼされてきたと話し、地球も今やボガールの餌場となり、宇宙や地中からボガールが餌となる怪獣を呼び寄せていると警告すると姿を消してしまう。



ミライが立ち尽くしていると、基地へ急いで帰還するよう指示が入る。基地に戻るとボガールが出現したと知らされる。サコミズ隊長はリュウ隊員とマリナ隊員とミライ、そして感電の影響で出動できないジョージ隊員に代わりコノミ隊員に出撃を命じる。そしてサコミズ隊長はコノミ隊員に完成したばかりのマケット怪獣エレキミクラスのカプセルを託す。するとトリヤマ補佐官はまだ運用実験をしていないという理由で使用を中止させようとするが、サコミズ隊長にやんわりと断られてしまう。



そしてリュウ隊員たちはガンフェニックスで出撃、リュウ隊員とマリナ隊員はガンフェニックスで、ミライとコノミ隊員は地上からボガールに立ち向かうが、リュウ隊員とマリナ隊員の乗るガンフェニックスがボガールの超能力に捕まってしまう。それを見たコノミ隊員はエレキミクラスのカプセルを持ってボガールの方へと走って行ってしまう。ミライは仕方なくウルトラマンメビウスに変身しようとすると、すぐ横にセリザワ前隊長が姿を現す。コノミ隊員はエレキミクラスを繰り出す。それによりガンフェニックスは脱出に成功する。しかし今度はエレキミクラスがボガールの超能力に苦戦、姿を消してしまうが、透明怪獣ネロンガと吸電怪獣エレドータスのデータも組み込まれていたエレキミクラスには透過能力が備わっていて、透明になりボガールの隙を狙っていた。そして透明になった状態でボガールの背後から近づき、ボガールに電流攻撃を浴びせる。



しかしエレキミクラスはボガールに弾き飛ばされてしまう。それを見たセリザワ前隊長はハンターナイトツルギに変身しようとするが、ミライにセリザワ前隊長の体を勝手に犠牲にするなとハンターナイトツルギが憑依しているセリザワ前隊長に告げ変身を制止、自分がウルトラマンメビウスに変身する。ウルトラマンメビウスが駆けつけたところでエレキミクラスは制限時間の1分を向かえ消えてしまう。ウルトラマンメビウスがボガールに攻められ防戦一方になっていると、リュウ隊員が援護射撃をしようとするが、近くにセリザワ前隊長が現れる。リュウ隊員が呼びかけるが、セリザワ前隊長はそれを無視、そしてリュウ隊員の前でナイトブレードを取り出しハンターナイトツルギへと変身する。そしてナイトシュートでボガールと組み合うメビウスもろとも消滅させようとするが、リュウ隊員が止めるよう呼びかけるとハンターナイトツルギはナイトシュートを撃つのをやめる。しかしその隙にボガールの攻撃を受け、ダメージを負ってしまう。



その後ウルトラマンメビウスがボガールに反撃、メビュームシュートでボガールを倒す。



ハンターナイトツルギはボガールによるダメージで力尽き、消えてしまう。リュウ隊員はセリザワ前隊長の正体を見てしまい、複雑な胸中にかられていた。

ウルトラマンメビウスは昭和のウルトラマンの世界観と繋がっているため、昭和世代には懐かしいワードが随所に出てきます。この回も帰ってきたウルトラマンの最終回に語られた「ウルトラ五つの誓い」が出てきます。エピソードの豪華さだけなら平成ウルトラマンでもウルトラマンメビウスがダントツですね。

パーツレビュー:JDMミラウインカーリム
https://minkara.carview.co.jp/userid/343721/car/2541061/9213239/parts.aspx
Posted at 2018/05/19 19:25:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | ハリアー | クルマ
2018年05月18日 イイね!

♯最終章Ⅲ 明日へ・・・【長野博第一子誕生】

♯最終章Ⅲ 明日へ・・・【長野博第一子誕生】先週の長野博第一子誕生を受け投稿していたウルトラマンダイナ最終回シリーズも今日で最後になります。今日はウルトラマンダイナ最終回にあたる1998年8月29日放送の第51話「明日へ・・・」です。かつてウルトラシリーズの最終回でこれほど悲劇の結末を迎えた最終回はありませんでした。初代ウルトラマンはゼットンに倒されてしまいますが、ゾフィが迎えに来ましたし、ウルトラマンティガも一度は倒されてしまっても、人間の持つ力で奇跡的な復活を遂げガタノゾーアを倒しました。しかしウルトラマンダイナは重力崩壊による時空の歪みに飲み込まれ、そのまま消えてしまいました。こんな結末は後にも先にもウルトラマンダイナだけです。衝撃的な最終回となりました。それではストーリー紹介をどうぞ。



ネオガイガレードに盾として捕らわれていたリョウ隊員がウルトラマンダイナによって助け出されると、クラーコフはかつてその強大さから封印されていたネオマキシマ砲を発射、ネオガイガレードは一瞬にして蒸発し、その奥にいたグランスフィアにも届くが、グランスフィアには吸収されてしまう。



そしてクラーコフはグランスフィアの重力場の影響を受け、どんどん引きずり込まれていってしまう。スーパーGUTS最大のピンチを向かえるが、クラーコフの前にウルトラマンダイナが現れ、グランスフィアにソルジェント光線を撃ち込む。



すると一瞬重力場が消え、その隙にクラーコフは脱出に成功、ウルトラマンダイナはリョウ隊員の乗るガッツシャドーをつかみ、ミラクルタイプにタイプチェンジすると、急いでその場から一時退散、クラーコフにリョウ隊員を連れ戻しアスカの姿へと戻る。



その頃世界各国の上空に巨大なスフィアが出現し空を覆う。



スフィアは人類の環境破壊で地球が滅ぶ前に自分たちに同化するよう人間に伝えてきた。クラーコフではそれを聞いたナカジマ隊員がそれに賛同しようとするが、ヒビキ隊長がそれを一喝、カリヤ隊員もスフィアはアスカやリョウ隊員の命も奪い、今までも多くの人を犠牲にしてきたと反発する。そこに死んだと思われていたアスカとリョウ隊員が作戦室へと入ってきた。そして対グランスフィア殲滅に向け作戦を立て始める。しかしネオマキシマ砲も通用しない相手に隊員たちもどうすることもできなかった。するとアスカがグランスフィアがバリアを張った瞬間、その奥にグランスフィアの中心核を見たと言い出す。グランスフィアがバリアを張り中心核が姿を現した時にそれを叩くという作戦を考え出すが、それを聞いたナカジマ隊員はアスカにそれをいつ見たのかと問い詰める。



コウダ隊員も後が無い状態で根拠の無い作戦は実行できないとアスカに告げる。自分がウルトラマンダイナであることを言えないアスカが返答に困っていると、ヒビキ隊長がアスカがクラーコフを庇い光線を撃った時だと沈黙を破る。ヒビキ隊長はアスカがウルトラマンダイナであることに気付いていた。他の隊員たちはそれを聞いて驚きの表情を見せる。ヒビキ隊長はなぜ目立ちたがり屋なのに今まで黙っていたとアスカを諭す。



そしてクラーコフでは最後の作戦が決まり、スーパーGUTS本部にいるフカミ総監らにもそれが伝えられる。しかしネオマキシマ砲を封じられ、対抗策はあるのかと疑念を感じていたフカミ総監らの所に初代TPC総監のサワイ総監と元GUTS隊長のイルマ参謀がやってきて、部下を信じるのが総監の役目だと言葉を掛ける。クラーコフの作戦室では最終作戦に向けシミュレーションがおこなわれていた。作戦はクラーコフがグランスフィアにネオマキシマ砲を発射し、それにより隙を見せたグランスフィアの中心核をウルトラマンダイナのソルジェント光線で叩くというものだった。作戦は30分後に決行することが決まった。アスカは出撃準備のためにαスペリオル号に向かうと、ナカジマ隊員が最後の点検をしていた。そしてナカジマ隊員はヒビキ隊長に一喝され父親のことを思い出したとアスカに話し出す。ナカジマ隊員はヒビキ隊長の夢やロマンという言葉が自分の父親の言葉と重ねていた。父親を見返すために科学者になったナカジマ隊員だったが、父親を尊敬しているところもどこかにあり矛盾しているとアスカに話すナカジマ隊員。それを聞いたアスカは素敵な矛盾だとナカジマ隊員に言葉を掛けた。



その間にもグランスフィアはどんどん進行し、火星の第一衛生フォボスを飲み込み、ダイゴが作り上げていたバイオパークも嵐に巻き込まれてしまう。そしてついにスーパーGUTSの最後の作戦が開始される。アスカにあまり近づきすぎるなとコウダ隊員が注意をし、アスカはスペリオルα号で出撃する。その様子は地球でも中継され、人類の運命をかけた作戦を皆が見つめていた。出撃したアスカにリョウ隊員がなぜいつも前ばかり進もうとするのかと尋ねると、アスカは「それが人間だから。人間は前に進む力を持っている」と答えた。そしてアスカはマイ隊員にダイナなんて格好いい名前をつけてくれてありがとうと告げ、ウルトラマンダイナに変身、グランスフィアへ立ち向かっていく。





クラーコフもネオマキシマ砲発射の態勢に入る。するとグランスフィアはスフィア合成獣を放出するがウルトラマンダイナのフラッシュサイクラーで一掃される。そして目標地点に到達したクラーコフはグランスフィアにネオマキシマ砲を発射、それによりグランスフィアの中心核が現れるとウルトラマンダイナはソルジェント光線を発射、グランスフィアは消滅したが、消滅の際に重力破壊が生じ、それによってできた時空の歪みにウルトラマンダイナは飲み込まれ消えてしまう。







グランスフィアが倒され、火星は嵐から解放された。そして崩壊したバイオパークではダイゴがその修復をおこなっていた。その様子を見に来るレナと娘のヒカリ。



クラーコフではスーパーGUTS、そしてアスカの奇跡により地球は救われたとフカミ総監やサワイ元総監らから通信が入る。飲み込まれた星たちは元に戻ったが、アスカは帰ってこなかった。取り乱すマイ隊員だったが、アスカが死ぬはずがない、必ず帰ってくるとコウダ隊員やリョウ隊員は気丈に慰める。その頃アスカはかつて宇宙でテスト飛行をしている最中謎の光に包まれ消えてしまった父アスカカズマと別の宇宙で再会を果たした。



そしてクラーコフ作戦室の目の前に目映い光を放つ星が一つ出現する。マイ隊員はそれはウルトラの星だと言い、ヒビキ隊長は自分たちもアスカに追いつけるよう頑張ろうと叱咤激励する。そしてヒビキ隊長は「夢を信じられる限り、光はそこにある」という言葉を残し、ウルトラマンダイナの物語は終結した。



なお、アスカはこの後2009年に公開された「大怪獣バトルウルトラ銀河伝説THE MOVIE」までアスカ隊員としての出演はありませんでした。この映画によると、アスカは最終回で時空の歪みに飲み込まれた後、別の次元に飛ばされ、その世界で旅を続けていたことが判明しました。
Posted at 2018/05/18 21:05:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 芸能 | 音楽/映画/テレビ

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