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Agent ジンのブログ一覧

2015年03月11日 イイね!

三寒四温な写真

三寒四温な写真今朝は冷え込んだので霜柱ができてました。

そして写真は職場のフキノトウ。

頭を出したフキノトウと霜柱のコントラスト、冬から春へ。

三寒四温を経て春になっていくんですね(*´ω`*)
Posted at 2015/03/11 20:04:42 | コメント(1) | トラックバック(0) | 自然 | 日記
2015年03月09日 イイね!

整流効果で軽やかに

整流効果で軽やかに昨日はだいぶ前に用意しておいたオートエグゼのインテークサクションキットとエアクリを導入してみました。

基本ボンネットの中は今までの車では手を付けたことがなかったので、ちゃんとした吸気系といわれる類のパーツはこれが初めてです。レスポンスリングは吸気系というほどのものではないので・・・。

で、純正との比較ですが、確実に軽やかなエンジンになりました。

やり過ぎな感じがなく、純正プラスアルファな楽しさが加わった感じです。

パーツレビューにも書きましたが、従来のギアに0.5速足したようなイメージ、だからといってトルクが落ちたというような弊害はありません。シフトチェンジ時のショックも減り、エンジンOFF時の際の振動も減り、アクセル開度減により燃費にもわずかですが貢献しているようです。

かといって、とりわけ大きな効果が得られるわけではないので誰にでも2万円分の対価を楽しめるかと言えば、そうでもないパーツ。

自分は幸いにも2万円分の価値を十分に味わえてるので導入して全く後悔はありません( ̄▽ ̄)

まぁ普段は見えないパーツだし、通好みというか玄人好みというかマニアックなパーツというか(笑)

でも毎日乗る車なので、費用対効果にこだわらないで、少しでも快適になればそれでOKってやつですね♪
Posted at 2015/03/09 21:16:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | その他のDIY(アテンザ) | クルマ
2015年03月07日 イイね!

マツダ・CX-3XD Touring(MT車)試乗レポート

マツダ・CX-3XD Touring(MT車)試乗レポート









~とにかく乗りやすい6MT~

先週6ATのCX-3を試乗しましたが、今回は6MTのCX-3を乗る機会があったので、6MTでの試乗レポートを記載します。

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◆試乗車情報◆

車種:CX-3
グレード:XD Touring
排気量:1500cc
ミッション:6MT
車両重量:1240㎏

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◆エクステリアデザイン◆



先週試乗した6ATのCX-3はセラミックメタリックだったが、今回はソウルレッドメタリックだった。セラミックメタリックも悪くないが、個人的にはソウルレッドメタリックの方がデザインの力強さを感じた。

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◆インテリアデザイン◆

内装も前回試乗した6ATモデルと同じ仕様。ただ、今回感じたのは、サイドブレーキが助手席側にあるせいか、位置としてはやや遠いと感じた。また、シートポジションを調整するとMTのシフトノブがやや低い位置にある感じがした。ヴィッツのMTを試乗した時にも感じたが、もう少しシフトノブが高い位置でも良い気がした。

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◆動力性能◆

ATモデルよりも軽く、さらにATよりダイレクト感の強いMTとあって、走らせるとATモデルよりも軽快に走る印象。やはり現時点ではマツダのスカイアクティブディーゼルは2200ccも1500ccもMTの方が相性が良いというのが試乗しての感想である。

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◆ステアリング・足回り◆

ステアリングフィールはMTもATも特に変わりはないので、ここではシフトフィールとクラッチについて記載する。まずはシフトフィールだが、アテンザと比較すると滑らかで軽い印象である。雰囲気で例えるなら前期型GJアテンザのゴツゴツした足回りと滑らかな現行アクセラの足回りの違いのようなもの。アテンザのシフトフィールは重厚感のあるシフトフィールだが、CX-3では滑らかさが際立っていた。クラッチの踏みしろはアテンザよりもかなり浅い。この辺りはユーザー層の違いを考慮したのかどうかは不明だが、スイフトスポーツやフィットRSにかなり近い。ただ、それらとの違いは、クラッチの繋がる領域が広いことである。よほど浅い位置(手前)でなければ繋がってしまう感じであった。たいていの車のクラッチペダルは奥や手前では繋がらないが、CX-3ではそのような繋がらない領域の踏みしろをカットして、必要な領域だけを残したようなイメージである。つまり、シフトもクラッチも非常に扱いやすい仕様だということ。そして1速2速間のシフトチェンジ時のショックが異常に小さい。どうしても1速2速間のシフトチェンジ時のショックは3速4速間や5速6速間に比べて大きくなりがちだが、CX-3に関してはかなりそこが抑えられている。まとめると、CX-3の6MTは非常に扱いやすいMTであるということ。おそらく、長距離を乗ってもそれほど疲れないと思われるが、扱いやす過ぎて、MTとしての奥深さや面白さという点においてはおそらく賛否が色々出てくるものと思われる。個人的には車格や車の性格という面を考えると、このシフトフィーリングはCX-3よりもむしろアテンザの方が性格的に向いていると思った。

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◆居住性・静粛性◆

居住性、静粛性についてはATモデルに準ずる。とりわけこのタイプの車としては広くは感じないが、広さをウリにしている車ではないので、必要十分という評価が最も適した評価である。

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◆総評◆

とにかく乗りやすいMT車というのが今回の感想。ただ、メーターの左側にあるシフトインジケーターのデジタル数字が大きすぎて、好んでMT車を選ぶ人にはスポーティーさを損ねると評価されそうである。その辺も含めて、久々にMT車に乗る人にも乗りやすい設定にはなっている。個人的にもしCX-3を選ぶとしたらやはり6MT仕様である。

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◆5段階評価◆

エクステリア:★★★★
インテリア:★★★
動力性能:★★★★
足回り:★★★★
静粛性:★★★
コストパフォーマンス:★★
Posted at 2015/03/08 14:06:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗レポート | クルマ
2015年02月28日 イイね!

エグゼのエアクリなどなど

エグゼのエアクリなどなど今日はCX-3の試乗のために久々に県南のディーラーに行きました。

以前のデミオを購入したディーラーです。

そして、ここ、今授業に出ている生徒の親が営業でいる店舗でもあります。

今日はまだ入社1年目の新しい方がお相手をしてくれました。

若くて素敵な女性営業さんでしたが、MTのロードスターに乗っているそうで、しかも車高調とキノコ型エアクリ仕様だそうで・・・どこかのメーカーと違って見かけだけではない、ちゃんと車大好きという中身も伴っている素晴らしい営業さん(笑)

おかげで今日は試乗だけの予定が、予定外のものを頼んできてしまいました( ̄▽ ̄;)

本当はいつも行っている県内のディーラーか、アテンザ買った埼玉のディーラーで買おうと思っていたのですが・・・今後はここのディーラーともちょっとしたお付き合いが出てきそうです♪
Posted at 2015/02/28 22:15:13 | コメント(1) | トラックバック(0) | カー用品 | 日記
2015年02月28日 イイね!

マツダ・CX-3XD Touring試乗レポート

マツダ・CX-3XD Touring試乗レポート









~新しいCX-3というカテゴリー~

今週発売になったばかりのCX-3、ディーゼルのみというマツダの新しい挑戦を感じられる車に試乗してみました。

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◆試乗車情報◆

車種:CX-3
グレード:XD Touring
排気量:1500cc
ミッション:6AT
車両重量:1330㎏

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◆エクステリアデザイン◆

今回試乗したのは新たに新色として設定されたセラミックメタリック。パールホワイトに少しだけシルバーのエッセンスを足したような不思議なカラー。不思議なカラーなので好みが分かれそうな色です。デザインは斜め後ろから見るとMINIのクロスオーバーのようなシルエットで、他のメーカーから出ているコンパクトSUVとは違った印象を受けます。車高が抑えられているためそう見えるのかもしれません。

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◆インテリアデザイン◆


内装は最近のマツダ車の特徴が良く出ているもの。デミオよりやや豪華な雰囲気になっていて、質感重視のシンプルインテリアといったところ。意外とエアコンルーバーの赤いリングが目立ってました。ただ、お洒落な雰囲気なインテリアにウインドウスイッチのベースに安っぽいフェイクのカーボン柄が水を差しているのが残念。ここはピアノブラックとかでも良かったのではと感じた。

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◆動力性能◆

デミオよりも約200kg重くなったCX-3ですが、トルクのあるディーゼルなのでその影響は全く感じられませんでした。力強く加速していきます。ただし、6ATなので、おそらく6MTと比べるとレスポンス、ダイレクト感という点では劣るのかもしれません。しかしながらエンジンそのもののポテンシャルは十分ありそうです。

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◆ステアリング・足回り◆

ステアリングはデミオやアクセラと似たフィーリングで、クリープ時などの極めて低速な時を除いてしっかりとした印象が感じられます。非常に素直で過敏すぎず、でも退屈さは感じさせない日常扱うにはスポーティーだが扱いやすさも残した、この車を選ぶユーザーにとってベストバランスな仕上がりになっていると思われます。足回りはデミオやアクセラに比べ車高が上がっているものの、それらと比べても遜色のないもので、このクラスのSUVとしては今のところ敵無し。

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◆居住性・静粛性◆

居住性はデミオと比べると天井が高いせいかゆとりを感じられる室内空間である。シートはファブリックだったのでシートポジション設定は手動であったが、革シートであればシートポジション設定や座り心地も含めワンランク上の居住性になりそうである。静粛性はCX-3注目のナチュラルサウンドスムーザーがオプション設定されていない車両だったのでここでは評価はしないが、なくても十分静かだと思えるレベルにはなっていた。

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◆総評◆

今回スタイルで一番印象に残ったのはリアスタイル。斜め後ろから見たスタイルが思いのほかスタイリッシュでした。これはSUVなのに高すぎない絶妙な車高によるものだと思われます。低すぎるとSUVらしさが無くなり、高すぎてもスマートではない、その間をとったここしかないというスタイルです。そして試乗での燃費は3人乗車で20km/lでした。カタログ値が21km/lのグレードであったため試乗での数字としては満点。ナチュラルサウンドスムーザーが確認できなかったのが残念でしたが、総じて良い車であったことは間違いありません。問題はグレードによってはCX-5やアテンザが見えてくる価格なので、特にCX-5との棲み分けがどうなるのか気になるところではあります。価格設定やディーゼルのみというマツダの強気な展開がどう出るのか今後の注目である。

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◆5段階評価◆

エクステリア:★★★★
インテリア:★★★
動力性能:★★★★
足回り:★★★★★
静粛性:★★★
コストパフォーマンス:★★
Posted at 2015/02/28 21:56:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

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