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Agent ジンのブログ一覧

2018年01月17日 イイね!

♯あなたはだぁれ?

♯あなたはだぁれ?昨日に続きみんカラの設定をフルモデルチェンジ中です。

みんカラのページタイトル、ハンドルネーム(みんカラ上での名前)も変更しました。

風来坊のクレナイ☆ガイです。三代目 GJ SoulRed ATENZAから名前もガラリと変更しました。

今後は昭和・平成問わずウルトラシリーズのオマージュやエピソードを交えながら活動していきます。みんカラは色々な世代の方が登録・閲覧していると思いますが、昔見た懐かしいストーリーが蘇るかもしれません!!

というわけで、タイトルもハンドルネームも全てオマージュです。クレナイ☆ガイの由来は私と同じ栃木出身俳優の石黒英雄演じるウルトラマンオーブの人間体です。昭和41年から国民的ヒーローとして愛されてきたウルトラシリーズですが、長い歴史の中で栃木県出身俳優が主演を演じるのは彼が初めてです。

テーマにオーブを選んだのは上記の理由、そして2人のウルトラマンの力を借りて変身する点と、ハリアーに2つのメーカーのエアロを組んで仕上げるという構想が類似したからです。

エアロも背景にもある通り、色々なカード(選択肢)がありましたが、現在モデリスタさんとエムズスピードさんのエアロを組み合わせ装着準備中です。それ以外にもパーツカプセルでバージョンアップさせていきます。

さて、名前も変わったことですし、早速本日のオマージュの解説をしておきましょう。

今日のブログタイトル「あなたはだぁれ?」は1968年8月25日に放送されたウルトラセブン第47話のタイトルです。

ストーリーのあらすじは、夜中に酔っぱらって帰った佐藤さん。マンモス団地「ふくろう団地」のマンションに帰宅するが、家族や近所の住人などから知らない人扱いを受ける。途方にくれるなか、ウルトラ警備隊へ電話をする佐藤さん。しかし酔っぱらった佐藤さんは電話に出たフルハシ隊員にあしらわれるが、異変に勘付いたダンの機転で「ふくろう団地」の捜査に行くことに。そこは実はフック星人の侵略基地となっていて、本当の団地はフック星人によって地下へと移動させられていたのです。佐藤さんが家族や近所の住人と思っていたのはそっくりさんに変身したフック星人だったのです。捜査の末、地下に囚われていた佐藤さんを救出に行くダンとフルハシ隊員だが、救出直後フック星人扮するニセの住人や警察官に見つかってしまい、彼らのガス攻撃でフルハシ隊員と佐藤さんは意識を失ってしまう。そこでダンはセブンへと変身。巨大化した3体のフック星人は身軽でアクロバティックな動きでセブンを翻弄するが、ボディスパークで動きを止められたところをスリーワイドショットで倒された。ちなみにスリーワイドショットが劇中で使われたのはこの47話のみ。最後は団地も元に戻り、佐藤さんも無事帰宅することができた。

なお、47話に登場する佐藤さんは、ウルトラセブンの一つ前の作品である初代ウルトラマンに登場する科学特捜隊のムラマツキャップの小林昭二氏が演じています。

そしてみんカラ的な話題にも触れるとするなら、佐藤さんが電話するシーン、そこにトヨタ初の大衆車パブリカが映っています。その後スターレットやヴィッツ、パッソとその系譜は今でも繋がれています。
Posted at 2018/01/17 21:26:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | みんカラ | 日記
2018年01月16日 イイね!

本日ハリアー納車ですがもうしばらくはアテンザです

本日ハリアー納車ですがもうしばらくはアテンザです本日ハリアーが形の上では納車となりました。

形の上では、というのは、まだもうしばらくはアテンザだからです。

ディーラーから本日夕方、別の工場に運ばれ(形上は納車)になり、そこでエアロやらナビやらをつけて、それが完了したら実際に納車されます。

ということで、みんカラの方も少しずつ仕様変更していきます。
Posted at 2018/01/16 20:56:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | ハリアー | クルマ
2018年01月14日 イイね!

車の正しい値引き講座⑦

ここまで口頭で交渉を続けてきましたが、営業マンが折れたら初めて見積もりを打ち出してもらいます。1ヶ所でもこちらの希望額の見積もりを出してもらえたら一気に・・・と思いますが、今までの経緯もあるので少し待ってください。

値引き講座⑤で2回目訪問について書いていますが、何店舗かで口頭で交渉してると思います。「条件が出せる時があったら連絡ください」と交渉してますよね。マナーとしてもそちらにも話を通さなければなりません。ということで、数日待ってもらいましょう。そしてここからは最後の調整に入ります。

見積もりを取った販売店以外の営業マンに電話をしましょう。「希望の条件でOKしてくれた店があるので、契約する前に一応電話してみました。もしもう少し良い条件を出していただけるなら契約を待とうと思いますが、どうですか」と。易々と客に逃げられるのは営業マンとしても痛いので、ここで食い下がる営業マンが出てくる場合があります。本来は競合しないはずの同系列チャンネルでもこうなると頑張る場合があります。「同じ金額なら申し訳ないので先にOKしてくれた方に決めようと思います」ということも伝えましょう。ここは販売店側にも悪いので数日間で決めましょう!!

ライバル車種も検討してた人も同じような手順で交渉し、最後はどっちにするかは自分で決めましょう。

それからフロアマットやナビを純正で付けたい人は最後にこれも値引き交渉して付けましょう。これも値引きしてもらうことを契約の条件にしましょう。

さて、これで条件が出たからハンコ・・・と、その前に最後の最後にもうひとふんばり。

値引き講座⑥でオプションを5万円程度付けてますよね、どうでもいいオプションを。最後の最後にこれでも少し予算オーバーなので、いくつか削って調整したい旨を伝えましょう。もちろん値引き額の条件はそのままに、オプションだけを削るということを忘れずに。ちなみに私はレジャー用の縁高フロアマットを削ってもらいました。実質これで最後の最後に1万円の値引きに成功したことになります。

こうして私は値引き交渉をしました。営業マンにはかなり厳しい条件ですが、最終的には契約しているので、険悪な関係とかにはなっていません。なんだかんだ言っても買ってくれたお客さんというわけです。一応最後ハンコを押す時に「かなり頑張っていただいたのでガソリンは満タンじゃなくていいですよ」という気遣いも忘れずに。

というわけで県外競合は今回はしませんでしたが、ここまでやっても満足できない場合や、もっと値引きをという方は県内でMAX額まで引き出してから県外に行ってください。行く場合は県境ではなく、少し手間はかかりますが少し離れた場所に行くことをオススメします。そして県外に行ったら「遠いので何度も足は運べないので一発で一番良い条件をお願いします」と伝えましょう。県境だとこのフレーズが使えないのと、あとは越県競合になれている場合があり、門前払いになる可能性もありますのでご注意ください。

そしてこのシリーズ最後に。

今回の手法は月間販売台数が少なくてどうしても売りたいという営業マンや販売店から買うというのがミソです。こういう時は利益ド返しで大幅値引きを提示する場合があります。

何が言いたいかと言うと、最大限の値引きを引き出せるのは数が売れる決算期やボーナス商戦ではないということです。むしろその谷間のあまり売れない時期が狙い目だということ。決算期は最大額の値引き条件が出るのではなく、それに近い額を比較的簡単に出しやすいというだけです。


それ以上を狙うならこの手法か、あとはモデル末期の在庫処理を狙いましょう。それも昔ほど在庫を抱えない今は破格の値引き額はでにくくはなってますけどね。

それから自分が営業マンだったらという立場に立って考えてみましょう。店自体が売れてる時期や自分の実績が出てる時は値引きなんてしたくないですよね。でも余裕がない時はどうでしょう。少しくらいリスクがあっても売らなくては、となりますよね。

今購入を迷っている方、今から動き出したら決算期が終わる4月・5月が狙い目ですよ!!

長くなりましたがこれでこのシリーズは終了です。ギリギリのラインで交渉しているので絶対成功するという保証はできませんが、長期戦になってもいいという方には良い策だと思います。

※ここでは“値引き”という観点にピンポイントに的を絞った買い方の紹介をしています。あくまで値引きを最大限に引き出すための買い方であって、それ以外の買い方を否定するものではありません。あくまで究極の値引きを目指す手法の一つという視点でお読みください。
Posted at 2018/01/14 20:50:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新車値引き講座 | クルマ
2018年01月14日 イイね!

車の正しい値引き講座⑥

2回目訪問の流れまで前回書きましたが、ここからは次の流れについて書いていきます。

まぁ99%ないとは思いますが、仮に2回目訪問の時に希望金額で見積もりを作ってくれるという流れになればそこで作ってもらっても構いませんが、一般的にあり得ない値引き額を設定するのが今回のポイントなので、この先のブログも読んで頂くことになると思います。

さて、私の場合ですが、全ての販売店で35万円という数字を伝えて帰宅したところ、8ヶ所のうち2か所からその日のうちに電話がありました。もちろんその金額でOKですなんて甘い話ではありませんが、これがチャンスです。大半の販売店が門前払いや売る気を無くした中で、それでも電話をしてくるというのは、相当売りたい理由があると見ていいでしょう。今後は電話等なにかしらアクションがあった営業マンとのやり取りをして進めていく流れになります。

ちなみに電話の時におそらく現状ではその金額は厳しいが頑張りたいので何とかもう少し譲歩してくれないかという話になる可能性が大です。でもそこは絶対妥協はしないでください。ただし、即答でNOというのも相手の心情を考えると良くないので、「他の店からの連絡待ちもあるので、今はまだ条件は変えない方向です」といった含みを持たせた返答をしておくのがいいでしょう。

さらに今回私の場合はその電話の翌日に家まで営業マンが来ました。かなり売る気満々と見ていいでしょう。と、同時に8ヶ所回った販売店の中では間違いなく一番ヤリ手の営業マンであったことも間違いありません。しかし、そこは負けないように駆け引きです。35万という金額を言ったにも関わらず引き下がらないということは、逆を返せば30~35万円の値引きは可能ということです。本当に無理な数字なら向こうも相手にはしないはずです。

あとはここからはどちらが粘り勝ちするかの心理戦と長期戦になります。おそらくこの辺りになると、相手営業マンも色々と提案をしてくると思います。例えば「オプションを付けてくれれば何とか店長とか本部の許可も取りやすくなる」とか。

状況にもよりますが、この辺で一旦少し相手に歩み寄りを見せるのもいいでしょう。ポイントは歩み寄るのではなく、歩み寄りを“見せる”ということ。ほんのわずかオプションを付ける話をしてみてもいいでしょう。ここで重要なのでこれでフロアマットやオプションナビなんて付けたら今までの話が水の泡です。そんな相手が値引きしやすくなる利幅の大きいオプションなんて絶対に選ばないうように!!細々としたものを5万円分くらいを口頭で追加してみてください。ちなみに私がチョイスしたのはリバース連動ミラーとコンソールイルミネーションと、レジャー用の縁高フロアマットという不人気かつ安いオプション。一応「利幅の少ないオプションで申しわないですが、付けるならこの辺です」と気を遣って頑張って付けましたということを伝えました。

もしどうしても純正ナビをつけたいという人はある程度本体から値引きを引き出してから、最後ハンコを押す前にナビを付けて、そのナビからさらに値引きを条件に契約するという流れにもっていくのがいいでしょう。

さぁ、だんだん中盤戦になってきましたが、忘れてはいけないのは、まだ見積もりは取っていないということです。何度も言いますが、専売車種は見積もりを取ったらそれは大きなハンデを背負うこととなります。そうでない車種はこの辺りで相手の出方を見ながら値引きしてくれそうな雰囲気を感じ取ったら初めて見積もりを取ってみてもいいでしょう。

とりあえず最初の見積もり書の段階で普通の客の最終的な値引き額(オプション下取り有)+10万円分くらいを引き出すのが目標です!!

というわけでシリーズ6回目のキーワードは「反応のあった営業マンを徹底的に攻める!!そして状況を見ながらここで初めて譲歩する姿勢を見せる!!値引き額を減らすのではなくオプションを5万円分程度追加!!」こんなところです。

ここまでは全て口頭でのやり取りです。口頭でのやり取りでも何度か交渉することで買う気があることは相手にも伝わります。ただ見積もりをなかなか取らないので難攻不落な客だというのも同時に相手営業マンに伝わていることでしょう。口頭で提示した金額で見積もりを出してくれる確証が取れたら見積もりをとることになりますので、次回はその辺のことについて書いていきたいと思います。

※ここでは“値引き”という観点にピンポイントに的を絞った買い方の紹介をしています。あくまで値引きを最大限に引き出すための買い方であって、それ以外の買い方を否定するものではありません。あくまで究極の値引きを目指す手法の一つという視点でお読みください。
Posted at 2018/01/14 18:47:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新車値引き講座 | クルマ
2018年01月13日 イイね!

車の正しい値引き講座⑤

車の正しい値引き講座⑤値引きシリーズもついに5回目、まだまだ先は長いですが、最良の結果を出すために頑張りましょう!!

シリーズ5回目は、2回目に販売店へ行く時の準備です。準備といっても単に気持ちの準備なんていう話しではありませんよ。理詰め作戦のための準備です。

まずは値引き交渉のために最も大事なその値引き額です。いくらと設定するかです。最初は低めで少しずつ駆け引きでなどというのはここでは野暮な発想です。大胆に攻めますよ!!というわけで、ネットに大量に溢れる「今月の値引き目標値」を見てみましょう。「〇〇〇(車種名) 値引き」とやると大抵の車種ならヒットします。そうすると「本体値引き+オプション値引き」の目標額が出てきます。ちなみに私が見ていた昨年10~11月のハリアーは「本体値引+オプション値引きで20~25万円を目指そう」と出ていました。では私の場合を例に少し書いていきたいと思います。

私の場合、自分の希望が通らなければ買わずに現在の車を乗り続けてもいいという考えだったので、相当強気なラインを設定しました。逆に車検が近くてどうしても早く欲しいなどとなった場合、それが弱みになってしまうのです。少しでも早く販売店に行けとシリーズ連載当初から言い続けているのはこのためです。弱みがあるということは、必ず足元を見られるということです。こう書くと酷い感じがしますが、向こうも商売ですし、利益を上げるため、成績を上げるためですから当たり前です。

少し話が逸れましたが、私の場合、上記の状況下で強気に設定したラインが下取りもオプションも無しの状態から最低でも35万円値引き。当時マイナーチェンジから約3ヵ月、しかも売れ筋、オプションも下取りも無しとなると一般的な限界額を上回る数字です。でも無理なら買う必要もなかったので、そこはブレずに最後まで貫きました。

この35万円という数字を決めて、いざ販売店へ。2回目訪問ではありますが、今回も見積もりは取りません。様子見で「この前試乗させてもらって、もう1回乗ってみたいと思ったので来店しました」と伝えます。そして試乗させてもらいます。おそらくこの時点で営業マンも本当に買う気のある客だなと判断すると思います。もしかしたら試乗後見積もりを取りますかなんていう流れになるかもしれませんが、絶対に返事はしないこと!!

試乗が終わり、運転席から降り、車を眺めながら立ち話へと持っていきます。ここで初めて値引きの話しへと切り込んでいきます。前向きに購入を検討しているのですが、自分の中で決めているラインがあります、と。そこでいきなり下取りオプション無しで本体から35万円の値引きという金額を提示します。もちろん金額が金額ですので、相手営業マンの反応は十人十色です。「頑張るので是非」という人もいれば「それはどう頑張っても無理」という人、あとは言葉を濁す人。ここで間髪入れずに次のフレーズを言うのが重要なのです。「もちろん難しい数字なのは重々承知なので、今すぐとは言いません。契約は急ぎではないので、どうしても売れ行きの厳しい月で売らなきゃいけないタイミングや、インセンティブの絡みであと1件契約が欲しいというタイミングがあればその時で大丈夫です」と。お互い良い思いできるように上手くやりましょうよ、という雰囲気で会話してください。間違っても上から目線で譲歩してやるよ的な感じでは言わないこと。相手も人間ですから、そんなヤツには売らないってなってしまいます。

そしてあまり厳しいことばかり言っても雰囲気が悪くなってしまうので、情報を聞き出すという意味でも裏事情などを聞いてみてください。自分は「ちなみに今だとオプションを付けても25万円くらい(ネットの情報)が限界なんですよね?」なんていう会話をしました。そうすると大抵の定業マンは意外と教えてくれるものです。色々と会話をし、関係性を作っていきましょう。

それから35万円(←私のハリアーの場合)という数字、一応これにも根拠を付けておきましょう。私の場合、「おそらく2~3年後にフルモデルチェンジがあると思われるので、リセールにはハンデになるので買う時にその分金額を抑えておきたい」、「基本設計は古くシャシーはプリウスαと同じ、エンジンも2000ccならファミリーミニバンの流用でそれを考えると300万円以上出すつもりはない」、さらに「ハリアーはアクアやプリウスと比べて利幅が大きい」という35万円の根拠を伝えました。そのかわり、希望通りになれば契約します!!と伝えるのも忘れずに。

ちなみにここまできても見積もりはまだ取りません。2回目訪問時は値引きの希望額を伝え、それが可能な時期があれば連絡をくださいとこちらの連絡先を教えて帰宅します。

これを2周目のお店全てで同じことをやります。あとは相手営業マンの反応待ちとなります。そしてその後の反応も色々です。一応条件次第で契約するということを伝えているので、無謀な数字でも数人からは連絡が来ます。これ以降は連絡が来た営業マンと、2店舗程度予備の候補を決め、そことやり取りをしていくことになります。

あともう一つ伝えておくこととして、何ヶ所かのお店で同じ話をしているので、先に良い話を出してくるお店があればそちらで契約してしまう可能性があるので、そこだけはご了承ください、という点は話しておきましょう。

今回は長くなりましたが、重要なポイントは「大胆な値引き額を設定!!2回目訪問時はその金額を伝えるが見積もりはまだ取らない!!希望額なら契約する!!難しい金額なのでそちらの売りたいタイミングで構わない!!」という点です。

この辺りから難しくなっていきますが、ワンランク上の車を買うため、一つでも上のグレードを選ぶために頑張りましょう!!

値引き希望額は車種にもよりますが、ネットのオプションを含めて〇〇万円、これを下取りオプション無しの本体から直接引いてもらうくらいの設定が難易度としてはちょうどいい落としどころではあると思います。プラスで加算する場合は各自根拠まで考えた上で設定してください。

では次回に続く。

※ここでは“値引き”という観点にピンポイントに的を絞った買い方の紹介をしています。あくまで値引きを最大限に引き出すための買い方であって、それ以外の買い方を否定するものではありません。あくまで究極の値引きを目指す手法の一つという視点でお読みください。
Posted at 2018/01/13 18:34:13 | コメント(0) | トラックバック(0) | 新車値引き講座 | クルマ

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「ヘッダーリニューアル☆ミ」
何シテル?   04/21 21:43
★★★オーナーDATA★★★ みんカラ上での名前:Agent ジン 出身:栃木県 車歴:テリオスキッド→ラクティス→デミオ→インサイト→CR-Z→...

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