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太田哲也のブログ一覧

2026年05月12日 イイね!

軽量FRスポーツは氷の上でどう走る? ロードスター氷上テスト体験記

軽量FRスポーツは氷の上でどう走る? ロードスター氷上テスト体験記
ロードスターで氷の上を走る機会なんて、そうそうない。 ロードスターのレース仲間に誘われ、2月8日に開催された女神湖氷上ドライブに、スタッドレスタイヤを履いてロードスターNR-Aで行ってきた。 ロードスターで雪道や氷上を走る機会は今回しかないので、コスパがいい台湾ブランドをチョイス。日本の雪道で ...
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Posted at 2026/05/12 20:05:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2026年05月09日 イイね!

「オリジナル至上主義」からの脱却|レストモッドで楽しむ旧車の新しい価

「オリジナル至上主義」からの脱却|レストモッドで楽しむ旧車の新しい価
クルマの楽しみ方は、いま大きく変わろうとしている。 新しさを求めるだけではなく、“過去をどう扱うか”という方向へ。 そのヒントは、今年の東京オートサロンにあった。 トヨタのランクルのように、往時のデザインを現代のクルマとして楽しめるモデルが支持されているのも、その流れのひとつだろう。新しいのに ...
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Posted at 2026/05/09 20:04:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートサロン | 日記
2026年05月08日 イイね!

機能美こそ最強のデザイン|オートサロンで見えた“カッコいいクルマ”の新基準

機能美こそ最強のデザイン|オートサロンで見えた“カッコいいクルマ”の新基準
カッコいいクルマとは何か。 その答えが、いま少し変わってきている。 今年の東京オートサロンで目に入ったのは、スバルのウィルダネスや三菱の各モデルのような、タフでワイルドな方向性のクルマたちだった。アースカラーのボディに艶消しブラックのバンパー。そうした四輪駆動車で長距離の旅に出る――そんな使い方 ...
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Posted at 2026/05/08 20:04:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートサロン | 日記
2026年05月07日 イイね!

「見せる」から「使う」へ進化した東京オートサロンの現在地を読み解く

「見せる」から「使う」へ進化した東京オートサロンの現在地を読み解く
カスタムカーの世界は、確実に変わってきている。 派手さを競う時代から、「どう乗るか」を考える時代へ。 その変化を、今年の東京オートサロンで強く感じた。 昔のオートサロンは、とにかく派手だった。車体の全面にスワロフスキーやジルコニアを貼り付けたクルマが並び、「ここまでやるのか」と驚かされたものだ ...
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Posted at 2026/05/07 20:11:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートサロン | 日記
2026年04月30日 イイね!

シルバーのマルニと生きる|BMW 2002ターボを通勤で使うという挑戦

シルバーのマルニと生きる|BMW 2002ターボを通勤で使うという挑戦
2025年12月26日。 シルバーのBMW 2002ターボが納車された。 1974年式。新車からのワンオーナーで、整備履歴も残っている。当時のBMWインポーター、バルコムの車検証入れもある、今となっては希少な個体だ。 長年ディーラー整備が続けられてきたが、1998年以降は浅草の木村モータースが ...
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Posted at 2026/04/30 20:03:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2026年04月27日 イイね!

現代F1は“職人”から“アスリート”へ|ドライバー像の進化と若手台頭の理由

現代F1は“職人”から“アスリート”へ|ドライバー像の進化と若手台頭の理由
今回の鈴鹿で、ドライバーの役割の変化も感じた。 予選は単走が多く、レーサー目線では高揚感は少なかった。 エンジン音も似ていて、違いは色だけ。完成されたマシンが普通に走っている印象だった。 昔は違った。 シケインで見たネルソン・ピケのシフトダウンは滑らかで、職人芸だった。 ナイジェル・マンセル ...
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Posted at 2026/04/27 20:05:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年04月24日 イイね!

ホンダF1の苦戦理由とは? 鈴鹿で見えた復帰後の課題と再浮上の可能性

ホンダF1の苦戦理由とは? 鈴鹿で見えた復帰後の課題と再浮上の可能性
今回の鈴鹿で強く印象に残ったのが、ホンダの現状だった。 ホンダは現在、アストンマーティンにパワーユニットを供給するかたちでF1に復帰した。まだ完走がなく、予選はビリ。 かつてはマックス・フェルスタッペンとともに4度のドライバーズチャンピオンを獲得し、2025年も終盤までタイトル争いを演じたあの ...
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Posted at 2026/04/24 20:02:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年04月23日 イイね!

なぜ今F1がブームなのか? 鈴鹿サーキット31万人動員から読み解く“配信時代のモータースポーツ”

なぜ今F1がブームなのか? 鈴鹿サーキット31万人動員から読み解く“配信時代のモータースポーツ”
去る3月27~29日までの日程で開催された「2026 F1日本グランプリ」を観戦してきた。 3日間の来場者数は延べ31万5000人。決勝日だけでも15万人が入ったという。 数年ぶりに現地で観たが、まず驚いたのはこの観客の多さだった。 いまは地上波のテレビ放送もないのに、これだけ人が集まっている。 ...
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Posted at 2026/04/23 20:03:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年04月21日 イイね!

筑波で分かったBYDシールの“思想”。なぜ力を徐々に抜くのか……リーフとの制御思想の違いとは?

筑波で分かったBYDシールの“思想”。なぜ力を徐々に抜くのか……リーフとの制御思想の違いとは?
BYDシールは速い。 だが、踏み続けると静かに力を抜いていく。 今回は、その理由を確かめるために筑波で連続周回を行った。 先日、BYDシールで筑波サーキットを本格的に走ってきた。 シールは2024-2025日本カー・オブ・ザ・イヤーの10ベストカーに選出された1台で、以前に試乗してその速さ ...
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Posted at 2026/04/21 20:05:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | BYDシール | 日記
2026年02月15日 イイね!

「魂が宿るマシン」フェラーリの深淵へ。ル・マン挑戦者が目撃したエンツォの聖域とF40の真価

「魂が宿るマシン」フェラーリの深淵へ。ル・マン挑戦者が目撃したエンツォの聖域とF40の真価
3回目のル・マンがやってきた。過去2年間は、ル・マンの不幸な事故から回復したロビンと彼のシンプソン・エンジニアリングとジョイントし、フェラーリ348LMで参戦してきたが、ここで大きく体制を変えざるをえなくなった。というのもチームが出場車の予選タイムの急激な向上を考慮し、予選通過を前に348LMでの ...
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Posted at 2026/02/15 20:04:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | フェラーリ | 日記
Tetsuya Ota SPORTS DRIVING SCHOOL
スペシャルブログ 自動車評論家&著名人の本音

プロフィール

「東京での公道レースが初めて実現 http://cvw.jp/b/487413/47671618/
何シテル?   04/22 08:58
イタ車の恋人遍歴は、フィアット・ウーノ・ターボ、フィアット・ウーノ、フィアット・ウーノ・ターボ・アバルト仕様、フィアット・クロマ、ランチャ・テーマ、ミニモーク(...
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