• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

太田哲也のブログ一覧

2022年10月12日 イイね!

ビースポーツ ロードスター・マスターズ第3回大会に参戦!

ビースポーツ ロードスター・マスターズ第3回大会に参戦!去る9月14日(水)に袖ヶ浦フォレストレースウェイにて開催された「ビースポーツ ロードスター・マスターズ」第3回大会に参戦してきた。

このレースは”Race for Life”をテーマに40代から始まる大人のモータースポーツを提案するイベントだ。40歳~44歳までをM40クラス、45歳~49歳までをM45クラスというように、5歳刻みで6つのクラスに区分する。同世代との競い合いを愉しめ、クラス毎に表彰されるプログラムになっている。

レース車両をND型ロードスターパーティレース仕様のワンメイクとすることで、クルマの性能差をできるだけ無くし、ドライバー自身の技量や経験に応じて・・・・・

つづきはこちらから。
Posted at 2022/10/12 09:13:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | マツダ ロードスター | 日記
2022年09月29日 イイね!

新型Z 北海道試乗会

新型Z 北海道試乗会●北海道の日産のテストコース
北海道足寄郡陸別町にある日産自動車のテストコースはクローズドだがサーキットとは違って、普通の道路環境に近い。ヨーロッパによくあるミューが低い一般道路や高速道路が再現されている。サーキットよりもずっと滑りやすい。ここで7月17日に新型フェアレディZに試乗した。

●昔のZの現代版!?
新型Zは、前モデルのシャーシを踏襲するが、デザインが一新され別のクルマの印象を受ける。コンセプトを一言でいえば、昔のZの現代版。1969年のS30は北米で「Z-CAR」と呼ばれ52万台以上が生産され、続く1978年登場のS130も大ヒット、累計で大台の100万台に到達した。その年代に子供時代を過ごした層は「Z-CAR」に憧れを抱いている。新型Zの戦略は、新しい層や若者にユーザーターゲットを拡げず、ピンポイントに絞る。シルエットがS30から継承されたレトロチックな印象を受けるデザインは、その層に大きなアピールポイント・・・・・

つづきはこちらから。
Posted at 2022/09/29 06:41:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | フェアレディZ | 日記
2022年08月15日 イイね!

真夏の耐久レース「マツ耐」に挑戦!

真夏の耐久レース「マツ耐」に挑戦!去る7月30日(土曜日)に「マツ耐」に参戦してきた。

マツ耐の正式名称は「マツダファン・エンデュランス」といって、普段の愛車でも、マツダ車に受け継がれるル・マンのスピリッツを味わってもらおうという趣旨で開催される参加型モータースポーツイベントだ。マツダ車なら参加OKだが、上位陣は現行モデルのND型(うちの車種)と先代モデルのNC型となる。先代モデルNC(2l)の方が一発は速いが、現行モデルNDの方が燃費が良い。

決勝は満タンでスタートして途中の・・・・・

つづきはこちらから。
Posted at 2022/08/15 20:09:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | マツダ・ロードスター | 日記
2022年08月10日 イイね!

今季ロータスカップ初参戦!ジェントルマンレーサーとして思うこと

今季ロータスカップ初参戦!ジェントルマンレーサーとして思うこと「LOTUS Cup Japan」の今季第2戦が、去る6月26日に富士スピードウェイで開催された。僕にとっては、このシリーズとしては今シーズンの初レースになるのだが、クラス1に5台、クラス2に8台、計13台が出揃った。僕はエキシージSでクラス1にエントリーした。

ちなみに、2年前から参戦をはじめ、初年度は1レースに、2年目となる昨年は2レースにエントリーしたのだが、今年の前半は仕事が忙しく参戦がかなわなかったので、実に8ヶ月ぶりの参戦だ。

このロータスカップは金曜日と土曜日に練習走行があり、日曜日が予選と決勝。今回、金曜日は悪天候に見舞われてしまい、雨の富士スピードウェイは昔を思い出して怖かった。いまだにトラウマが残っているのだなと変に感心した。

日曜日に曇り空のもとで行われた予選は5番手で、その後の決勝レースでは・・・・・

つづきはこちらから。
Posted at 2022/08/10 11:12:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロータスカップ | 日記
2022年07月08日 イイね!

アルピーヌA110 TEZZO LXYを開発!

アルピーヌA110 TEZZO LXYを開発!●良い意味で乗用車的
僕がプロデュースしている「TEZZO CARS」には、ふたつのコンセプトがある。ひとつは公道も走れるが、よりサーキット走行に比重を置き、そこでの速さを追求している「RT1(ラジアル・タイヤ・ナンバー1)」もうひとつはサーキット走行を想定しつつも、ラグジュアリーなデイリースポーツとして仕立てた「LXY」だ。

アルピーヌA110のコンプリートカーは、このLXYのコンセプトが前提となる。以前、アルファロメオ4Cを通勤に使ってみようと思って購入したが、パワステが無いし、サイドシルの幅が広くて乗降性が悪いし、乗り心地もスパルタンすぎた。そのため、4Cはよりサーキット走行が・・・・・

つづきはこちらから。
Posted at 2022/07/08 09:20:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | アルピーヌA110 | 日記
Tetsuya Ota SPORTS DRIVING SCHOOL
スペシャルブログ 自動車評論家&著名人の本音

プロフィール

「東京での公道レースが初めて実現 http://cvw.jp/b/487413/47671618/」
何シテル?   04/22 08:58
イタ車の恋人遍歴は、フィアット・ウーノ・ターボ、フィアット・ウーノ、フィアット・ウーノ・ターボ・アバルト仕様、フィアット・クロマ、ランチャ・テーマ、ミニモーク(...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/11 >>

日 月 火 水 木 金 土
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930     

ブログカテゴリー

リンク・クリップ

太田哲也オフィシャルサイト KEEP ON RACING 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2010/11/04 22:13:11
 
太田哲也とKEEP ON RACINGのブログ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2009/10/03 01:56:52
 
太田哲也スポーツドライビングスクール 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2009/03/13 19:49:34
 

愛車一覧

アバルト 124スパイダー アバルト 124スパイダー
大人が乗って日常的に使えるデイリースポーツ。
アルファロメオ 4C アルファロメオ 4C
街乗りだけでなく、サーキット走行も楽しんでいます。
アルピーヌ A110 アルピーヌ A110
スポーツ&ラグジュアリー仕様で仕上げています。
アルファロメオ ジュリエッタ アルファロメオ ジュリエッタ
MT→TCTに乗り換え 現在鋭意モデファイ中
ヘルプ| 利用規約| サイトマップ
© LY Corporation