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疾風/Mのブログ一覧

2026年01月25日 イイね!

大雪の中、日本三大薬湯の松之山温泉へ行ってきました

大雪の中、日本三大薬湯の松之山温泉へ行ってきました先週からずっと日本海側は大雪が続いていますが、自分が宿を予約したタイミングと重なってしまいました
松之山温泉がある場所は新潟県十日町にあり、有数の豪雪地帯でもあります
高速の通行止めなどもありましたが、道路のライブカメラでは通行には問題なさそうでしたので行ってみることにしました
無理であれば引き返すことも想定してのドライブです





大雪のピークは過ぎた25日の日曜日の6時半にスタートしました
行きのコースは長野回りで新潟県へ入るルートとしました
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圏央道から関越道に入り、藤岡JCTから上信越道へ分岐
軽井沢を過ぎると雪がチラつき始めましたが、特に影響もなく東部湯の丸SAで高速を降り、重伝建のある海野宿に到着しました
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時間が9時過ぎということもあり誰もいません
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こちらは古い建物がたくさん残っていますが、お店として営業しているところがほとんどありませんので観光地としては弱いのかもしれません
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当時の建物を見れる貴重なエリアですね
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30分ほどでしたが街中をプラプラし、寒いので次の場所へと向かいます





ここからは再び上信越道に入り北を目指すのが基本ルートですが、せっかくのなので冬の菅平高原を走ってみることにしました
上田市から国道144号線で山を登り、406号線で菅平高原を通過し須坂へ抜けるルートです

と、144号線を走り始めて間もなくアクシデントに遭遇

対向車が飛んできました(笑)
もう少し進んでいたら旅が終了していたところですね

画面左側に当たってハネてくるかと身構えていましたが、そのまま道路の外へと出ていきました
こういう時に冷静に車の動きを観察できるのは、サーキットを走ったりしていた経験のおかげなんでしょうか
今年の運勢は「半吉」でしたが、運はまだ残っていたようです

ドライバーは普通に車を降りてきていたし地元でもなく軽自動車では協力できることもないので先へ進みます
まぁ、下り坂でスピードの出しすぎでしたね





山を上り、菅平高原が近づいてくると吹雪になってました
視界がないくらいの状況です
こういう状況となると後続車に対するリアフォグと雪の溶けるHIDフォグが役に立ちますね
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こんな状況でも普通に走れてしまうハスラーは頼もしいですね
床下が高いのがいいんでしょうね


雪道を走る時ですが、自分は上りも下りも常にトラクションをかけておくように気をつけてます
惰性で高いギアで走ると滑ってもグリップをすぐ回復できないので、アクセルオフでエンジンブレーキがかかるようマニュアルモードで1段低いギアで走るイメージですね
それでも滑りはしますが、想定しているので対処は早くなりますよ

ただ走り出しはオートの方が優秀ですね😅





無事に山を越え、須坂市の「豪商の館 田中本家
に到着しました
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こちらは古い建物にも興味はありますが、中の喫茶室のランチが美味しいとの書き込みが多かったので昼飯がてら寄ってみることにしました



さすが豪商というだけあって建物の規模も大きく、蔵だった場所を利用して博物館となっています
江戸時代から昭和初期にかけてのものが展示されています
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こちらは当時のお正月を再現した宴席の様子
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昭和初期の子供の玩具などもありました
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庭園も昨日の雪で少し雰囲気が出ていますね
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日本庭園の雪景色がとてもいい感じ
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こちらの方と話しましたが、先週の大雪でもこの辺りはあまり降らなかったそうです



喫茶室「龍潜」に入りました
大きなガラス窓から見える日本庭園がキレイです

残念ながらですが、この日はランチメニューはお休みとなっていました
でもせっかくなので当時のレシピを再現したという「やまどりの雑煮」をいただきました
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やはり冬は温かいものが美味しいですね
最近は正月でも雑煮を食べることがないので貴重な機会でした


さらにデザートとして、おしるこもいただきました
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こちらのしるこですが、横の紙にも書いてある通り「こしあん」なんですよ
小豆の姿に腹切りを連想するなんて昔の人の感覚ってすごいなと感心でした


お餅を4個分も食べたので腹は満たされました
短い時間でしたが、のんびりとした良い時間を過ごせました

今回は真冬ということもあり観光はこれで終了
いよいよ長野県から新潟県へ向かいます




須坂から403号線を進みほど近い小布施辺りまで来ると雪が降り始めました
日曜ということもありますが、こんな天気でも小布施の栗には人が集まってましたね
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先ほどの豪商の館でのランチと小布施のモンブランと迷ったのですが、日曜日で混むだろうと考えて小布施には寄りませんでした
モンブランケーキ好きとしては、「いつかは食べたい小布施のモンブラン」ですけどね





403号線から292号線へ入り飯山市に入るころには大雪になりました
除雪車もフル活動です
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117号線へ入り野沢温泉を過ぎ、山を越えると新潟県です
津南町から353号線へ入り、山を上がっていくと目的地の松之山温泉です
向かう道の積雪は2mを余裕で越えていました
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完全に雪の壁ですね






15時半には今回泊まる「凌雲閣」に到着です
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こちらは昭和初期に建てられた木造3階建ての宿になります
一度は泊まってみたいと思ってチェックしてました
風呂や食事会場は鉄筋建ての新館となっていて、部屋にトイレや洗面所もありませんがキレイにリニューアルされているので全く問題なかったですね
ただ建物は古いので廊下を誰かが歩くと軋み音は聞こえてくるのは仕方ないところです

古い建物は虫とか色々と面倒なこともありますが冬なら関係ないですし、どうせなら雪の季節にと訪れたのですが大雪に重なるという事態となってしまいました
ちなみにこちらの宿には露天風呂はありません




歴史のある宿の玄関
日本秘湯を守る会所属の宿になります
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玄関を入ると歴史しか感じない雰囲気ですが、エレベーターもあります
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チェックインを終え3階まで上がってきました
廊下の雰囲気はこんな感じです
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そして泊まった部屋はこんな雰囲気
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外側の窓はアルミサッシ化されていましたので、白布温泉の西屋のような寒さはありませんでした
今回は上の階の人の騒音で気分を害したくなかったので3階の部屋にしました





除雪された駐車場に車を止めましたが、削り取られた雪は車の屋根よりも上です
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ピークを越えたとはいえ、今晩も雪らしいので明日の朝にはどうなっているか心配です





部屋について落ち着いたらさっそく温泉です
お風呂の写真は撮れないのでHPから拝借
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日本三大薬湯と言われる松之山温泉ですが、こちらは古代の地中に閉じ込められた海水が湧いたものだそうです
なので薬くさいというか、油くさいというか独特の匂いがしてます
塩分濃度が高く身体が温まって冷めにくいとのことでしたが、残念ながら自分の身体には合わないのかそのような印象はありませんでした
でも荒れた肌には合うようでスベスベになりましたね

最近は温泉には自分の身体と相性があるんだなと感じる日々です




部屋で道の駅で買ってきた地ビールを飲みながらゴロゴロと過ごしていると夕飯の時間となりました


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なかなかの量と内容です



鍋は鴨鍋でした
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ご飯はもちろんコシヒカリですが、なんと地元の松之山産とのことです
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調子にのって米をオカワリしたら腹パンパンになってしまいました
おかず量が多いので注意ですね




ご飯が終わればのんびりするのみ
夜中にもう一度温泉に入って早めに休みました







朝5時過ぎには廊下を歩く音で目が覚め、もう一度寝たものの6時には除雪車の音で寝れなくなりました
雪国と老人の朝は早いです

生活のため仕方がないのですが、除雪車はなかなの騒音ですね
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外は雪が降り続けていました


起きてしまったものは仕方ないので、温泉に入って目を覚まし、朝食の時間までダラダラと過ごします


朝食はこんな感じ
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ご飯の友が大集合
お米を食べるためのおかずって感じがします
さすがは米どころ新潟県です
食べ過ぎないように気をつけました






時間までのんびりと過ごし10時前にはチェックアウト

車まで来るとこんな状態になってました
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車への積雪は余裕の30cm超えです

車の周りは切り取るように除雪されていたので、台の上に乗ったような状態になってましたね

気温が低く雪はサラサラでしたので、前回の旅行の反省で購入したブラシで簡単に雪を下すことが出来ました


準備が出来たら出発です






松之山の街中は前日にあれだけ除雪していたのにすっかり元通りです
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終わりの見えない除雪作業は生活するには厳しそうですね





この日は観光の予定は組んでいませんでした
なので帰るために関越道を目指します
松之山から少し遠回りをして松代まで出てから253号線でグルリと十日町へ出ました
さらに山を越えて南魚沼へ抜けます



十日町の街中を走りましたが、アーケードの雪がやばかったですね
道は融雪パイプのおかげで雪が溶けていますが、屋根の上は1mを越えるような積雪です
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山を越えて17号線に入ると関越道と並行して走ります
まだ高速には乗らず、最後の目的地「道の駅 南魚沼に寄りました
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こちらに寄ったのは昼食のためだったんですが、こちらには「ちゃわんめし たっぽ家」という南魚沼産のコシヒカリを堪能できるお店があったからなんですね
自分は生卵で食べるセットにしました
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せっかくなら南魚沼産のコメを食べて帰らないとってところです


実は最初に目を付けていたのは「FARM FRONT SEKI NOEN」というおにぎり屋さんだったのですが、残念ながら月曜日は定休日ということで道の駅でいただきました
それでも十分美味しかったです








お腹も満たされたので帰路に着きます
塩沢石打ICから関越道に入りました
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途中除雪作業のため先導車付きの45km/h制限を受けたりもしましたが、関越トンネルへ到達
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もう制限はないのかと思ってましたが、トンネル出口では強制的にPAへ誘導されタイヤチェックしてました
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この先は雪もなかったので意味なさそうでしたけどね






関越から圏央道へと抜け、特に渋滞もなく15時半には地元に到着しました


大雪の中を走り切ったハスラーはこんな状態になりました
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一見泥汚れのようにも見えますが、正体は凍結防止剤(塩カル)ですね
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塩が結晶化してます



さすがにこのまま放置するわけにはいかないので、下回りも含めて充分に水をかけておきました
泥汚れを落とす洗車はまた後日やります





大雪の中のドライブとなった今回でしたが、雪の心配がほぼないエリアに住む自分としては良い経験が出来ました
対向車線から車が飛んできたときは終わるかもと思いましたが、何事もなく戻ってこれてよかったです
もし時間が取れるならもう一回くらいは雪の温泉地へ出かけたいですが、もしかしたら今シーズンはこれで終わりかもしれません





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今回の旅の走行距離は621km、燃費は低いギアで走ることが多かったせいか御覧のとおりです
それでも悪くないですけどね




2026年01月06日 イイね!

冬の味覚あんこうと初詣

冬の味覚あんこうと初詣いまさらですが

あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします


正月は1日からずっと仕事をしてまして・・・
今年最初の休みは本日となりました
昨日は午後半休をもらえたので、いつもの場所へ初詣に出かけてきました
いつもでしたら日帰りでしたが、せっかくなので水戸に一泊して冬の味覚を楽しんできました



最初は大洗に宿を取ろうと思ったのですが、一人で泊ってアンコウを食べさせてくれるところは1件しか見つかりませんでした
1泊4万くらいする高級宿だったんですが、正月だしそれもアリかとHPを見ていたら、料理のページに「本場青森のあんこうを使い・・・」と書いてありまして…

それって大洗で食べる意味なくない?
大間にマグロ食べに行ったら三崎のマグロが出てきましたみたいな話ですよね
味へのこだわりは理解できますが、ちょっと残念な気持ちになってしまいそちらの宿はやめました

水戸駅周辺を検索していたら、居酒屋であんこうフルコースというコースをやっていて一人でもOKとのことなので、駅前に泊って居酒屋でいただいて翌日に初詣とすることにしました



昼で仕事を終わらせ13時半には出発
圏央道で常磐道まで出て水戸エリアへ
ほぼ高速というルートでしたが3時間ほどで到着することが出来ました

本日のお宿はホテルシーズンというところです
朝食付きで6000円ちょっとでした
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(写真は暗くなってから取っています)



外観はかなり築年数を感じる佇まいでしたが、中はリニューアルされていてキレイでしたね
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7階の部屋でしたので、千波湖と夕焼けがキレイに見えました
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居酒屋を18時で予約してましたので、水戸の駅中を通って北口側へ
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予約したお店は味の街というビルの地下
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昭和感ありますね



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早い時間だからか仕事初めだからか分かりませんが、店内はさほど混んでいませんでした


ビールをいただき、あんこうを使った全7品のコースをいただきます
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こちらはあんこうの身を使った唐揚げ
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あんこうといえば鍋ですね
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そして最後はおじやにしてご飯をいただきます
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他にも料理はありましたが、7品食べて4400円でした
絶品とかではありませんが、満足できる味でした
最後のおじやが量多めでお腹いっぱいになりました



こちらはコースとは別で頼んだものですが、こちらはアンコウと納豆を使った創作料理が売りということで、「大葉納豆揚げ」を頼んでみました
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初めての納豆の食べ方でしたが、これがクセがなくてめっちゃ美味しかったです
大葉2枚の間に納豆を挟んで揚げてあるだけなんですけどね
最高でした



人と行くと2時間くらいになる宴会も一人で食べ続けると1時間もあれば十分
19時には食べ終わってしまったので退店です



お腹はパンパン、ちょっと飲みすぎてフラフラということで、夜の街をフラフラ
休憩と喫煙をかねて駅近くのパチンコ屋さんへ

久しぶりに見かけた番長ZEROで楽しく遊べちゃいましてプラス終了
結果的に宿代と食事代と護摩祈祷代までチャラになってしまいました
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楽しい時間を過ごしたら酔いも醒めてしまったので、コンビニで酒を買って景品でいただいたツマミでいただきサッサと寝てしまいました






早く寝たので6時半には起床
外を見るとまだ陽が昇る前でした
月も見えますね
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シャワーを浴びて準備して朝食タイムです


こんな感じのお膳でした
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豚汁が具沢山で美味しかったです
でもちょっと塩強めでした



部屋に戻ってもらったコーヒーをいただき、お腹が落ち着いてきたら出発です

水戸からだと50kmくらいなので下道でも良かったんですが、混む前に帰りたかったので北関東道で移動しました


約1時間ほどで目的地の雨引観音に到着です
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駐車場で車から降りたら放し飼いにされている子ヤギたちが迫ってきました
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餌が欲しかったようですが何もないと分かると離れていきました






去年も1月6日に訪れてましたが、やはり今年も空いてましたね
この時期くらいに訪れるのがいいようです
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今年は御開帳の年ということで、ご本尊が表に出てました
手が8本ある延命長寿の観音様だそうです
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そして今年最初の占い結果は・・・



半吉!
でした
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半吉があるなんて初めて知りましたが、調べてみると去年の小吉より下ということでした
災いだらけの一年になりそうです
パチスロですべての運を使い果たしてしまったのかもしれません


初詣は終わったので帰ります




帰りに昼食で「ペンギン」という洋食屋さんに寄ろうと思ってたのですが、朝飯を食べすぎたせいかお腹が空いてなかったので、また次の機会に訪れたいと思います
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愛の貧乏脱出作戦という昭和の番組に出てた店だとか
味の評判はいいようです



国道294号線で南下し、圏央道へ出てそのまま地元まで走り14時半には戻ってくることが出来ました



だいぶ汚れていたので3か月ぶりくらいに洗車
もちろん機械ですけど
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430kmほどのドライブとなりましたが、22kmも走ってくれたおかげで無給油で戻ってくることが出来ました
今回はほとんど高速だったからという数字ではありますけどね

やはりシリコンホースに変えてから少し燃費が伸びてる気がしますね
アクセルを踏んだ時に少しレスポンスがいいので、その分アクセルを踏まなくなったからではないでしょうか




Posted at 2026/01/06 21:26:24 | コメント(1) | トラックバック(0) | 車で出かけた話 | 日記
2025年12月31日 イイね!

蕎麦を受け取りに300kmほどドライブしてきました

蕎麦を受け取りに300kmほどドライブしてきました
今年も終わりの日となりました
毎年毎年あっという間に過ぎていきますね




今年は年末側に休みとなったのですが、年越し蕎麦なんてと思っていました
ところが今年5月に泊らせていただいた山梨県南アルプス市の「なとり屋」さんで年越し蕎麦を販売するという情報を見たので、ついつい頼んでしまいました
ちょっとドライブというには遠いんですが、泊りに行けてないのでお詫びもかねて買わせていただくことにしました
(なとり屋の現オーナーは山梨の有名蕎麦屋で修行されてた方です。宿のご飯は山梨の名物や郷土料理を主体とされています
なとり屋に興味がある方はこちらからどうぞ




受け取りは10時~15時となっていたのですが、近所に住んでいるわけでもなく午後には道も混みそうな気がしたため、10時に受け取りに行くことにしました
なので8時出発です


行きは高速で一気に向かいます
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この時間の圏央道は空いてました


中央道に入ると笹子トンネルまでは車が多かったですが、以降は順調に流れ甲府市街へやってきました


国道20号線から逸れて南アルプスの入口、芦安温泉を目指します
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いい天気です




10時過ぎにはなとり屋へ到着
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宿としては本日は休業だそうですので、食堂は受け渡し会場となっていました
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顔は覚えられていたかは微妙ですが、PCに泊った人のメモ書きがあるようで、どんな会話をしたとかいろいろと書いてあるようです
覚えてられなくても、思い出してもらえればお客としては嬉しいですよね
この日の蕎麦も200食完売とのことなので、細かい積み重ねが人気の理由なんでしょうね

ご飯は美味しく温泉も気持ちいい宿なので、来年も泊りに行きたいと思います



芦安の入口まで下りてくると富士山も見えます
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残念ながらこの時間は逆光ですが、雪がキレイに被っています



ここからは富士五湖の方を通りながら一般道で帰る予定だったのですが・・・


車内には揚げたてのかき揚げと出汁のいい香りが充満してしまいまして・・・


お腹が空いてしまったので高速で一気に帰ることにしました(笑)





午前中に東京方面を目指す人は少ないので、帰りの道を順調に流れ、12時前には戻ってくることが出来ました
下りは談合坂SAと圏央道の交差部分で大渋滞してましたね
31日から出かける人もけっこう多いんですね




買ってきたものはこんな感じ
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揚げたてだったかき揚げは熱でベチャっとしてしまいましたが、食べるときにトースターでカリカリにしていただきたいと思います
左下は山梨名物の鳥もつ煮です
濃い味なのでお酒にピッタリ







2025年もあと数時間ですね
今年はなにかと山梨県へ出かけるのが多い年となりました
来年はどうなるんでしょうか

自分は昨日今日と休みなだけで明日からまた普通に仕事なのでお正月感はありません
初詣は6日にいつもの場所へ出かける予定です





今年もイイネやコメントなどありがとうございました
来年もよろしくお願いします

それではよいお年を!
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Posted at 2025/12/31 15:34:38 | コメント(3) | トラックバック(0) | 車で出かけた話 | 日記
2025年12月12日 イイね!

山形県は白布温泉泊からの国道121号線ドライブ -後編-

山形県は白布温泉泊からの国道121号線ドライブ -後編- 朝起きると外は大雪となっていました




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6時の時点では10cm程度だった積雪も8時を過ぎるころには30cmを越えるくらい
宿の方が除雪機で駐車場の雪を飛ばしていましたが追いつかないくらいですね
宿泊客の車の雪下ろしもやってくれていました
外を眺めていたいですが、窓際はとにかく寒くて長い時間居られません
出発するころにはどうなっているか分かりませんが、とりあえず朝食をいただきます
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ご飯とお味噌汁とおばんざいとシンプルな朝食です
こんな感じで軽めにしておきました



9時過ぎにはチェックアウト
こちらは営業担当の「おんでん」くん
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もう一匹「かぐら」くんがいるのですが、写真を撮らせてくれませんでした
チェックアウト時間にはお見送りに出てきてくれてます



振り返るとこんな景色
昨日とは大違いです
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とっても居心地も良くいい宿でした
古い建物なので部屋には洗面台やトイレはないため不便はありますが、そのトイレなどもとてもキレイでしたので問題はありません
良い時間が過ごせました

ちなみに部屋にエアコンはありませんので、夏は日によっては暑いかもしれませんね







さて、宿がこんな状態なら、車はこんな状態です
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これでも2時間前には宿の方がガラスと屋根の雪を下ろしてくれてるんですけどね
ドアも開けられません


気温は-6℃でした
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マイナス気温で雪に触ると冷たいではなく痛いなんですね
素手で雪かきしたら泣きそうな痛みでした


じっくり暖機をして雪を溶かしてから出発しました

特に車の前方など雪かきはしませんでしたが、そのままでもハスラーは走り出すことが出来ました
優秀ですね
気温が低く雪がサラサラだったのも良かったのかもしれません



街へ下っていく途中にある「おたかぽっぽ」の青看板も確認できました
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青看板に絵が入ってるのは珍しいそうですよ




小野川温泉を抜けて国道121号線へ出ました
ここからはこの道で日光を目指します



県境を越える前に道の駅でいったん休憩
車を確認するとフロントはこんな感じ
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点灯していたのでフォグライトだけが雪が溶けてますね


リアはこんな感じになってましたalt
テールライトが隠れていたとは気づきませんでした
リアフォグは点けていたので後続車へのアピールは出来ていたと思いますが、これではウィンカーも見えません
払っておきました

それにしてもリアフォグ周りに雪がないのは溶けたのでしょうか
少し熱を持つんですかね




県境エリアの雪はこんな感じでした
前の車を見失いそうです
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除雪はされているのですが、道路の左端が陰影がなく全く見えません
それでも地元の方のペースは早いです
ついていくのに必死でした



福島県に入り、最初に訪れたのは廃線となった日中線の熱塩駅跡です
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1984年に廃線となったそうですが、こちらの駅は今も当時の姿のまま残っています
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転車台跡も見たかったですが、何処にあるかもわからないくらい雪が積もっています
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駅事務室内も入れて展示室となっています
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かつてのホームの先にはラッセル車と客車が1両保存されています
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123mも進んだら帰って来れなくなりそうです



客車の中に入ることが出来ました
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スイッチを入れると車内放送用のスピーカーから列車の走行音が流れました
聞いてるとちょっと雰囲気が出ますね




さて、また121号線へ戻り、会津若松市内を目指します



白虎隊で有名な飯盛山へやってきました
見たかったのはこの「さざえ堂」です
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以前に東山温泉に来た時に寄ればよかったのですが、忘れてて行けてませんでした
なので今回は寄らせてもらいました
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もちろん貝のサザエに似ているところからの通称名ですが、内部は二重螺旋構造となっていて、上りと下りのルートが分かれていてすれ違うことはありません
三十三観音を一度に巡ることが出来るようにと江戸時代に考案された建物だそうです


中はこんな感じでスロープになっています
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よくこれを木組みで作ろうと思いますよね
昔の人の発想のすごさに感心させられます




また121号線を南下し、辿り着いたのは大内宿です
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一度は雪景色も見ておきたかったんですよね



前日の雪のおかげで屋根が真っ白です
そしていつの間にか晴れてました
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時間は13時半となっていましたので、何か軽く食べようと前回も寄った三澤屋さんへ
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ネギそばを食べる気でしたが、どうせならと食べたことなかった会津の郷土料理「こづゆ」をいただきました
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正月や結婚式などで食べるものだそうです
味はシンプルですが、出汁が効いていて良かったですよ


せっかくなので天ぷらもいただきました
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そして会津地方の天ぷらには「まんじゅう」が入っていますのでご注意ください
(真ん中の一番下のやつです。前回は知らずに食べてびっくりしました)

「会津地方ではおかずとして食卓に出ることも多く・・・」と書かれていましたがほんとなんでしょうか



緑の季節もいいですが、冬の古民家も雰囲気があっていいですね
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せっかくなので展望台にも上がりました
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奥に鉄塔は立ってますけど、昔と変わらない景色なんでしょうね
良いものが見れました



ここにはライブカメラがあるのですが、あとで見返すとしっかり映ってました
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121号線まで戻りましたが、すぐに道をそれて湯野上温泉駅へ
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こちらは大内宿への入口となる駅で、駅舎は茅葺き屋根で作られています




こちらにもライブカメラがあるのですが、もちろん映っていました
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ホームにいるのは全て中の国の方々です
減ってはいますが自粛はしてないようですね





これで考えていた福島県の観光地は終わりです
ここからは再び121号線で南下し、帰りの中継地点である鬼怒川温泉を目指します



県境で標高が上がると雪道となりました
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今回のドライブが今シーズン初の雪道となりましたが、この頃には雪道の走り方を思い出し安定して走れるようになってました




無事走り切り、16時半には宿に到着です
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泊ったのは鬼怒川温泉駅の近くにある「絹の渓谷 碧流」です
鬼怒川温泉に泊ったのはちょうど距離的に中間地点だったからです
こちらの宿に決めたのは、手ごろな値段でキレイな作りだったからというだけです
プランにNTT社員関連のものが多いので、保養所を一般開放してるんですかね
客室数も15くらいしかないので、規模の割には静かに泊まれる宿でした


車の屋根にはまだ雪が残ってました
山形県の雪を栃木県まで運んできてしまったようです
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泊った部屋はこちらです
とってもキレイでした
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部屋のベランダからの眺めはこんな感じ
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お風呂はHPからの借り物ですが、こんな感じです
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滞在中、あまり人と被ることがなかったので、広い風呂にのんびりと入ることが出来ました






晩ご飯のスタートはこんな感じ
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何品か出た後にメインの栃木牛のステーキ
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ジューシーでとろける旨味と言われればそうですが、赤みがほとんどなく肉の旨味ではなく脂の旨味でした
それでも美味しかったですけどね
宿も食事も期待してなかったですが、いい意味で予想外でした



宿の正面が「グリーンパレス」という巨大廃墟ホテルなのは残念ですけどね
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夜に真っ暗な建物はちょっと不気味です




明日は家へ帰るだけのドライブとなります
静かにダラダラとした時間を過ごし、日付が変わる前には休みました





朝食はこんな感じでした
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宿の方は9時半にはチェックアウト
再び121号線で南下を続けていきます


途中からは旧道の杉並木の道路を南下
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開店30分前に到着したのは、2年ぶりの訪問となる「行川庵」
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土曜日だから混むかなと早めに来て名前を書きましたが、思ったより空いていました



開店まで時間があったので、広い駐車場の端っこでケルヒャーを出して車の泥落とし
新たに5リットルタンクをもらってきたので、結構な時間水をかけることが出来るようになりました
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車の下側にはまだ雪が付いてましたね
それだけ気温が低かったってことなんでしょうね


開店時間となりお呼ばれして入店
今回は天ざるそばを大盛りでいただきました
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久しぶりに食べたけど美味しかった
やっぱここの蕎麦は自分の好みに合っていますね


蕎麦の後にはモツ煮もいただきました
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さぁこれですべての予定が終了
土曜日なので混む前に家へ帰るだけです


121号線で鹿沼市内まで進み、鹿沼インターへは行かず真っ直ぐ南下し都賀西方スマートICから東北道に乗り帰ってきました
途中渋滞もなく午後3時には到着です
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ドライブはちょうど800km
最初に一気に400km進み、200kmずつ2日間で帰ってきた感じですね
車もやっと24000kmを越えました



次は2月くらいに何処か行こうかと考えてます
雪のある所になると思うので、東北か信州か
検討中です





帰ってきてさっそくAmazonでスノーブラシを買いました
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寒い中、手でやるには無理がありましたので・・・




2025年12月11日 イイね!

山形県は白布温泉泊からの国道121号線ドライブ -前編-

山形県は白布温泉泊からの国道121号線ドライブ -前編-帰ってきてからもなにかとバタバタとしてたのですが、さらに家のサーバのHDD容量を上げようと作業をしていたら思ったより上手くいかず写真の整理が出来ず報告が遅くなりました


2025年最後の温泉は何処にしようかと考えていましたが、信州方面はだいぶ行きつくした感があったので、最近あまり訪れていなかった東北方面に行くことにしました
例年だと冬ドライブは1月末あたりでしたが、今回は12月に設定したため3日間しか休みが取れず翌日は仕事となりました
あまり遠すぎない距離ということで山形県南端の白布温泉に1泊、翌日からは国道121号線を3県を跨ぎながら日光まで南下するというルートで中間地点である鬼怒川温泉に1泊、翌日は早めに帰宅という旅にしました

たぶん長くなりそうなので前編としておきます




まずは山形県を目指すのですが、最初の目的地に10時頃に着こうとすると5時頃出るようになるので、それなら1時間早く出て高速の深夜割を使っていくことしました
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ギリギリの3時57分に料金所を越えることが出来ました



圏央道から東北道へ
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ひたすら北を目指します



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福島JCTで東北道から分岐し、すぐの福島大笹生ICで高速を降りて一般道へ出ました
ここからは国道13号線で米沢を目指すのですが、東栗子トンネルを抜けた先で左折し県道232号線に入り板谷峠方面へ

板谷峠は冬季閉鎖ですが、そのゲートの手前を左へ曲がり、さらに山奥へと入っていきます
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ここまでも少し雪はありましたが、ここからは本格的な雪道です

しかも積雪ではなく氷の上に降って凍った雪が乗ってる状態なのでけっこう滑ります
今シーズン初の雪道なので慎重に進みましたが…
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(完全凍結路でアスファルトは坂の下まで出ていません)

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坂の最後で1mくらい滑りハンドルも利かず危うく木にぶつかるとこでした
グリップが戻ってくれてよかったです



そして目的地に到着、奥羽本線の「峠駅」です
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巨大なスノーシェッドに覆われた駅になります


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右側は本線ですが、左側へ伸びているのはかつてスイッチバックとホームがあった場所になります
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現在は変電設備が置いてあり、駐車場になってました
こちらのスイッチバックは新幹線開通時の整備により廃止され、現在は本線上にホームが移っています


これだけの規模で覆われているのはなかなか見れないので寄ってみました
ふつうはこんな時期に見に来ないでしょうけどね
駅まで除雪はされるようですが豪雪エリアなので車で来る方はお気をつけください
米沢市は4WD以外は進入禁止と書いてましたからね




現在は日に上下6本の電車が止まるのみ
新幹線が通過する駅です
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こんな山奥の駅ですが、駅前にはお店があります
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冬でもやっているという書き込みを見ましたが、人の気配はなかったですね



新幹線の通過も見れたので次へ移動します










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米沢の駅前にやってきました


こちらにやってきた目的はお昼ご飯の調達です
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駅前にある新杵屋さん


駅弁で有名な「牛肉どまん中」の工場兼直売店です
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昼ご飯は駅弁で済ますことにしてました
もちろん出来立てです



食べるのに買い物もかねて「道の駅よねざわ」へ移動
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時間はお昼近くですが、米沢市内は霧で真っ白でした


道の駅へ移動して車内でお昼ご飯
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味は標準のタレにしました
他に塩・味噌・カレーがありますよ


この道の駅が今回の旅で一番遠方になるので、こちらでお土産をお買い物
これで買い忘れもなく旅を続けられます




さらに米沢市内にある酒蔵「東光」へ
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こちらは現在稼働しているほうではなく、博物館と直売所になっている以前の酒蔵です


直売所なのですべてのお酒が購入が可能です
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とはいえ今は通販で手に入るのでここまで来る必要はないんですけどね



東光へ来た目的は真ん中の「吟醸梅酒」を手に入れるためでした
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(一番右のチューハイは道の駅で買った東光とは関係ないものです)

今までいろいろと梅酒を飲んできましたが、この吟醸梅酒がメッチャ美味いんですよ
梅酒が好きでしたら是非一度試していただきたいですね

一番左はお正月用に買ってきたにごり酒ですが、今年はお正月休みがないかも・・・






まだ宿へ向かうには時間が早かったので、上杉神社で一休み
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牛の味がほぼしない米沢牛コロッケもいただきました
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15時過ぎに着くよう移動を開始し、米沢市の南側の福島県との県境付近にある白布温泉にやってきました
そして今回泊ったのは「西屋」さんです
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見ての通り、茅葺き屋根の古い建物の旅館になります
築100年以上の建物だそうです

この白布温泉には西屋のほかに東屋・中屋という旅館があり、3軒とも同じ外観だったそうですが2000年の大火事で焼失し、古い建物が残っているのは西屋だけとなってしまったそうです


1階の廊下はこんな感じです
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こちらは廊下側から見た玄関です
ガラス戸の向こうはフロントとラウンジです
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ラウンジの部分が茅葺き屋根の建物になります


こちらは2階の廊下
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今回は2階の部屋にしました
古い建物の場合、上の人がうるさいと気分が半減しちゃいますからね
部屋はプランで選択可能でした


こちらが今回泊った「月山」というお部屋です
一人で寝るには広すぎて逆に寒かったですねw
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着いて落ち着いたら温泉へ
誰もいなかったので撮影させてもらいました
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こちらが300年以上前から変わらないメインのお風呂の男湯
今どきからすればかなり小さな浴槽になります
時代が違うので仕方ないですけどね


こちらの特徴は奥の仕切りの裏にある滝湯alt
打たせ湯ですが、ものすごい湯量が注いでいます
このお湯が浴槽へ入り、あふれて出ていきます
なので浴室全体にお湯が溜まったような状態になっています
洗い場のスペースは狭いですが、この溢れたお湯が外に流れ出ているおかげで石鹸が浴槽に入ったりすることはありません


そしてこのあふれたお湯は浴室前の廊下の下を流れています
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おかげで廊下がすこし暖かいです


さらに言うと、このお湯は中庭を流れ建物の下を抜けて玄関前の階段を流れていきます
旅館前の写真で階段から湯気が上がっているのはそういう理由なんですね
雪を溶かすために再利用するなんて雪国のアイデアですね




温泉に入ったら後はノンビリするだけ
ストーブを焚いても寒いくらいの気温なのでコタツから出られません

ご飯前にもう一度温泉に入って身体をあたためから食堂へ向かいます
外も真っ暗になってました
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プランは米沢牛のすき鍋コースにしました
基本コースでご飯と食べ放題のおばんざいと酒類の一部を自由に飲食できるのですが、せっかくなので米沢牛を食べておきたいと思います
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夕食はこんな感じ
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こちらは取ってきたおばんざい
湯治宿なのでビュッフェのようなものはありませんが、シンプルで美味しかったです
特に切り干し大根をマヨネーズであえたものが美味しくておかわりしてしまいました
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日本酒と梅酒、缶チューハイは無料でいただけます
なので梅酒をロックでいただきました
ビール類や銘柄日本酒は別料金となってました


こちらが米沢牛です
とってもご飯がすすむ美味しさでした
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シンプルなご飯ですがどれも美味しかったです
お腹いっぱい食べられました




お腹が落ち着いたら温泉へ
次はもう一つのお風呂「家族風呂」へ行ってみました
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こちらは空いてれば貸切で利用できるお風呂です
加水なしの源泉かけ流しなのでかなり熱めです
自分で加水して温度調整して入ります
浴槽の中に白く見えるのは湯の花ですね



なにもすることがない宿なので皆さん就寝はやはり早め
21時過ぎには非常に静かな空間となります
外は雪が降り始めたので余計ですね


自分もやることがなくなったので22時ころには休んでしまいました
明日は山形県から福島県を抜け、栃木県を一般道で目指します









早く寝ると当然早く起きるわけですが、6時に目覚めると外はこんな景色になっていました
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すでに10cm以上積もってましたが、この地方のすごさを実感するのはさらにこの後でした







プロフィール

「@Highway-Dancerさん
完全に凍結がなくなるまで通行止めにするつもりなんですかねー
厚木市内の旧246が動かなくて買い物にも行けないレベルです💦
今夜もまだ冷えそうなので明日まで続くんでしょうか…」
何シテル?   02/09 17:09
あちこちの温泉に出かけ、地の美味しいものを食べるのが楽しみです まだまだ行けてないところはたくさんありますが、最近は行きたいところが細い道や悪路の先にあること...

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