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ぽおる・ぶらっくのブログ一覧

2026年02月23日 イイね!

塗装ほぼ完了?

今日は朝から塗装作業の続きを行いました。

先ずはフロントサブフレームの上側の二度塗り目から。

フロントサブフレームマウント固定用の雌ネジに塗料が入ると後処理がめんどいので
そこに他のボルトを突っ込んで塗装していたのですが、こんな感じに、、、



ボルトのせいで塗料が回折してしまうのか、
塗装が載り切っていなくて、結構地金が透けて見えてしまっています(苦笑)。

なので二度塗り目の前にボルトを逆から入れておきました。

その後、作業はバッタバタだったのと、手が塗料でベットベトになっていて、
全然画像を撮っていませんが、どうやら塗料も足りそうだし、
ひょっとして今日中に全部塗れちゃう?って感じになってきました。

がっ、サスアームが裏と表の2部構成で2度塗りするに当たって、
片面がなかなか乾かなくて、それで一寸焦りが出てしまって、
4つ中3つ迄一寸ずつ失敗してしまいました(苦笑)。

一応軽く修正しておきましたが、再修正が必要ですかねぇ(苦笑)。

で、全て2度塗り目が終わってから、時間があったので
先だって表面のクリアを剥いていた遮熱板からクリアを除去した後、
段階的に紙やすりで磨いていって、
最終的に裏側は240番で、表側は800番で磨いて仕上げました。



次の作業の時に耐熱クリアで仕上げようと思います。

で、その磨きが終わった頃には移動出来る位乾燥していたので、
今回塗装した物を整列させてみました。



結構塗装垂れ垂れですが、まぁ、素人のスプレー缶塗装ですし、
塗装が入りきらなくて後から錆びるよりは
垂れている方がいいかという感じの仕上げになっております(苦笑)。

といいつつ、この写真でも何となく判るのですが、
この段階でブレーキバックプレートの塗装が薄くて一寸透けている事に気付きました(苦笑)。

2度塗りしたのに何故???

最後に使用していたスプレー缶に一寸だけ塗料が残っていたので
この後、ざっと塗料を載せておきましたが、果たして、、、という感じであります。

とりあえず、塗料の方は1缶まるまる温存した形で終わっているので、
またそれぞれの部品を改めてチェックして、
それを使用して修正すべき所を修正しようと思っています。

そして塗装が完了した暁には
本当は先ず、フロントサブフレームを車体に取り付けようと思っていたのですが、
こないだWさんにお聞きしたら、
それが降りた状態でスプリングを組んだ方が楽だとの話だったので
そういう方向で作業を進めようと思っております。


そうそう、リクロメート依頼中の部品の方ですが、早ければ一旦明後日辺りに戻ってくるかもしれません。

残っている分を明日処理してみてくれるそうなのですが、
こないだの2度目のチャレンジが写真で見る限り好い感じに見えたので、
その残りの分が同様に仕上がるようであれば、
実際の状態の確認の為に一旦戻してもらう事にしたのですよね。

現物を見ても好い感じだと良いのですが、果たして…。
Posted at 2026/02/23 21:24:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月22日 イイね!

塗装開始(笑)。

今日は朝から220君の作業を行いました。

先ずはゴミ袋を8枚切って広げ、マスキングテープでつなぎ合わせて床面の養生。



んで、その後はひたすらマスキング作業(苦笑)。
これが結構めんどいんだなァ。

昨晩ベテランクラブのY会長に一寸用事があって電話したのですが、
一寸行き違ったようで、携帯が睡眠モードになっている時に
『電話に気付かなかったから時間の好い時に電話を頂戴』とメールを貰っていたので、
途中で電話をしてみました。

大変申し訳ない事にどうやらまだ寝ていらしたみたいです(爆)。
元会長はその1時間位前にメールしたら即返信が来たのですけどねぇ(笑)。

んで、Y会長とは久々だったので色々なお話をしましたが、
その中で、八木原名誉会長が今年亡くなられたとお聞きしてとても驚きました。

ワタクシ、大学の時に、何かの自動車雑誌で
当時ベテランクラブの会長をしていた八木原さんの名前を知って
その時は当然そのクラブに入会するなんて事は考えていなかったわけですけど、
何故かずっとお名前は覚えていて、
いつぞやのお台場のNYMのベテランクラブのブースで初めてお会いしたのですよね。

大病で何度倒れてもその度に復活されてミーティングに来られていたので
不死鳥だと言われたりしていましたが、とうとう力尽きてしまわれたのですね。

心よりご冥福をお祈りいたします。

で、マスキング作業の方は結構難航しまして(苦笑)、
お昼を跨いで結局それが終わったのは15時近くだったと思います。

で、先ずは大物からという事でフロントのサブフレームの塗装から着手。

手に持てるようなサイズじゃないので、最初に下側を塗って
それから上側を塗る作戦を採る事にしました。

ところがねぇ、スプリングが入る所にスプレーすると
狭い空間に噴射される事で乱流が発生するようで上手い事塗装が壁面に載らないんですよね。

二度塗り後にチェックしたら、全然地肌が透けているのに気付いて
愕然としてしまいました。

故に下側は三度塗りという事になってしまいました(苦笑)。

その後、パワステのタンクと蓋を2回塗り(これで終了)し、
ブレーキバックプレート2枚と左右のナックルと、サブフレームを
それぞれ1回塗りした所で丁度2缶目のスプレーが無くなったので作業終了。

バックプレートは他の所に吊るしちゃっているんで、
終了時のサブフレームと左右のナックルの状態をば。
(実はパワステのタンクの存在を忘れていました…苦笑)



まだちゃんとよく見ていませんが、
これらはあと1回塗りで行けるかなァと思っています。

恐らくそれらの1回塗りはスプレー缶1つでイケるだろうと踏んでいるのですけど、
問題は残っている三缶でパワステフルードタンクのブラケットと
パワステポンプのブラケットと、左右のアッパーアーム&ロアアームが
塗り切れるか?って所なんですよねぇ。

う~ん、一寸無理かなぁ。

恐らく無理だと思うんで、塗装作業は来週末まで続く事になると思われます。

で、どうやら鍍金屋さんが既に一部だけクロメートを掛け直してくださったようなのですが、
今日の内に2度チャレンジしてくださったようで、
その2度目は送られてきた写真で見る限り、かなり好い感じに見受けられました。

鍍金屋さんはメールで細々解説して下さっているので、なかなか面白いです。

先程、早速返信を入れておきましたが、
こちらは案外早く解決に至るのかも知れません。

乞うご期待(笑)。
Posted at 2026/02/22 21:52:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月22日 イイね!

ホントに腹が立つ

某社の時計を紹介する某雑誌のネット記事が出ていて
そこに何故か、私から見ると300SLクーペをコキ降ろすような文章が書かれているんですけど、
何時まで経っても相変わらず日本の自動車系の物書き?
(雑誌からそう判断しているがそもそもこの人物を私は知らない)には
MBをコキ降ろせば一人前みたいに思っている奴が居るから腹が立つんですよね。

もういい加減、小林彰太郎辺りの時代感覚から卒業しろよって感じです(怒)。

現代のミッレミリアなんて
1957年までのミッレミリアに参加(三価だ六価だ書いていたから出すのに苦労した…爆)
していた車両の同型車のみにしか参加資格がないんだから
そこからしてまずMBには不利(戦前・戦後通じて資格のある車が少ない)だし、
そもそもそこでその母国のスポーツカー専門メーカーの特別な車両と
比べる事自体が間違ってるだろっつーの。

私から見ると、話の流れに相当な無理があって、
そういうこじつけで文章を埋めなければならないなんて
余程現代ミッレミリアについて書ける事がないのねって思っちゃいますけどね。
(かく言う私にもそれに付いての知識はありませんが、そもそもそんな文章書いてませんから)

怒るのが仮に私だけであっても、少なくとも誰にとっても無益なそんな文章しか書けないから、
紙の自動車雑誌がどんどん本屋から居なくなってんだってのをわかんないんでしょうかねぇ?

ほんっと、腹立つわぁ。
Posted at 2026/02/22 05:26:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月21日 イイね!

とりあえず、剥離作業は完了?

今日の午後は久々に作業をしようと、会社に向かいました、、、がぁ。

PCを開くと鍍金屋さんからメールが来ていたのに気付いたので
早速返信に取り掛かりました。

全部で合わせて3通頂いたのですが、本当に真面目な方のようだなァと思いました。

一通目は先日の私のメールに対して仕事の合間に書かれていたという物で、
メールの内容についてチョコチョコとコメントを下さっていました。

私が業者さんの使用される薬剤等の影響によってクロメートの赤が強くなる所と緑が強くなる所に
ハッキリ別れるらしい事が判ったと書いたことに対しては、
薬剤の種類によっては固有の色調差が出る事はあるが、
そのような違いは聞いたことが無いときっぱり言われてしまいました。

でもなぁ、これは何ヵ所かで言われてきたことだからなァ。

その上で、いきなりは無理だけれども、何度かやり直す時間的な余裕があれば
色を近づける事は出来るって仰るのですよね。

1回のチャレンジに掛かるおおよその金額を教えてくださったのですが、
それで間違いなければ前の2社よりも少しばかり割高で
私の希望する1か月程度を考えても結構な金額になるなぁ、、、っちゅう感じでした。

でもまぁ、そりゃ仕方がありませんわな。

んで、二本目のメールには届いた物を見てからのコメントになっていて、
私の希望からこのような処理になったのだと思うけれど、
性能を考えた上での処理としてみると全然ダメな状態だと言われてしまいました。

色が薄い=クロメートの被膜が薄いということなのだそうで、
薄黄色→緑色→赤っぽいピンクの順で厚い皮膜ということで
今の状態は薄黄色に近い状態なので全然ダメと言う事らしいです。

んー、だけれども、その薄黄色の時点であれだけ赤い金色になっているっていう事は、
そもそもやっぱり何かが違うって事なんじゃないのかなぁって思うんですよね。

しかし、赤っぽいピンクって奴が一番厚いって考えると、
今、赤い物をやっている業者さんが多いのが厚い皮膜を目指しての事だろうって形には
納得がいくのですけどね。

ワタクシ、旧車の部品という理由で×にされた業者さんがあった事から、
ここは大丈夫そうだと思いながらも、実はそれに付いて黙っていたのですが、
物を見られたら即効でバレました(大笑)。

で、旧車の部品だからと、六価を要求するのは
当時はバイアスタイヤだったからと、ラジアルタイヤを否定するような物だと言われ、
性能で考えれば色調で耐食性は変わるので、
それを無視して色を問うのはナンセンスだと言われてしまいました(苦笑)。

まぁねぇ、クロメート処理をする業者さんの立場からすれば、
そもそもが色目を考えての物ではない訳なので、
高い耐食性能を目指す事だけを考えるのは当然の事だとは思うんですけれども、
私自身は別に本来評価されるべき方向の性能なんかを求めている訳じゃなく、
あくまでも旧車の持つ雰囲気を崩すか崩さないかというラインの性能を求めているので、
ナンセンスだろうがなんだろうが、それは小島よしおちゃんなんですよね。

本当に真面目な方なのは伝わってくるのですけれども、
その仕事を受けるのにそれをナンセンスとこき下ろすのってどうなの?って思うんですけどねぇ。

ナンセンスだとは思ったけれども、
普段やり慣れてない方向の仕事だから面白いかも?とでも思ったのかしらん。

まぁ、私はある程度の結果を出してくれれば文句はないのですけどねぇ。

薬剤は色に関係が無いと言っている以上、他で出来ない事を出来ると言っている訳なので、
金額がそれなりに掛かるであろう中、実は正直少々心配していたりします。

因みにワタクシはタイヤに関してはバイアス時代の形状を模したラジアルを履いているので、
三価で同じ色が出せるというのならば、それは十分に受け入れられますが、、、
と返しておきました(笑)。

尤もそのラジアルも性能が低いんですけどね(爆)。

で、その上で、当時モノのクロメートの掛かったオールドストック品と
Wさん経由でかけて貰った同じ雰囲気を持ったクロメートと
今回お願いするクロメートを混ぜて使う積りで、
それの色があまりに違い過ぎるとそれだけ浮く事になるから、
見本の物に近い系統の緑で仕上げて欲しいと言っているのであって、
厳密に同じにしてくれと言う話でもないとお伝えしておきました。

因みにこうしてここに多少反発めいた事は書きましたけれども、
それだけ鍍金屋さんは自分のお仕事に対して
真面目に取り組んでいらっしゃるという事なんだろうなァとは理解しているのですけどね。

そうそう、面白いなと思ったのは私が送った写真の話で。

鍍金屋さんが十分緑色だと思うと言っていた袋内の物を指して、
写真撮影の後に再鍍金していますよね?と訊かれました。

これが写真の怖さなんですよね。

ワタクシ、こないだリクロメートしてもらってからビニール袋の封は全く切っておらず、
今回そのままの物を送っていますから、
やっぱりこういう時は、実物を見て判断してもらうのが正解だなと思いました。

三通目は昨日(つまり金曜日)が週に一度の六価クロメートの日だったようで、
その処理をされた物の画像を送って下さいました。

私が求めるものより『やや』赤いと書いて居られましたが…。

ん~、とりあえず鍍金屋さんにそれについてのコメントはしていませんが、
正直な事を言うと、ここからどこまであの色に迫れるものなんだろうか、、、
と思っております。

ってな感じでとりあえず鍍金屋さんの方に返信をしておいたわけですが、
終わった頃にはそれだけで16時半位になってしまっていました(汗)。

それで慌てて剥離の作業を開始。

先ずはパワステオイルのタンクのブラケットなんですが、
こないだ今仮付けしてあるブラケットでタンクを取り付けると
フューエルダンパと干渉しそうな感じだったので、
ヤフオクエンジンで使用していたブラケットを剥がすか、、、と考えました。

今仮付けしてある方は綺麗なので、最悪そちらを使う事になっても
そちらは再塗装しなくてイイかな、、、と思ったんですよね。

あまり大きなものではないのでそこそこの時間で終了。

続いてこないだ大まかに全体の塗装を剥がした後で
外縁のブレーキディスク側にある溝の錆が取り切れていなかった
ブレーキバックプレートの剥離作業。

眼で錆の箇所をよく見ながら、丸棒ヤスリの先でそれをコシコシ削って仕上げていきました。

ってなわけで、剥離終了の図。



ってなわけでとりあえず剥離作業は『ほぼ』完了となりました。

どうして『ほぼ』なのかと言いますと、こないだの床下の遮熱版も
昼休みなんかにチョコチョコとクリアを剥いでいたのですが、
大体は取り切れているものの細かいところがまだ終わっていないのですよね。

まぁ、そちらは追々終わらせるとして、
明日からはいよいよ塗装作業の方に入ろうと思います。

マスキングをやりながらになるので、何処まで出来るか判りませんが、
取敢えず頑張ります~。
Posted at 2026/02/21 22:34:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月20日 イイね!

やれやれ。

本日、鍍金屋さんに部品を発送致しました。

実は、昨日も今日もずっとお待ちして居ったのですが、
送って下さいのGOサインメールがなかなか届かず、
私的には是非とも週内には送っておきたい所だったので、
16時頃まで待った上で鍍金屋さんに電話してしまいました。

鍍金屋さんはお忙しいお仕事の合間に少しずつメールを書いていただいていたらしく、
大変申し訳ない事でありました(汗)。

煩い誰かさんがコチョコチョと細かい事を書いていますので(笑)、
真面目な鍍金屋さんはそれに対して一生懸命考えて頂きつつ、
返信を書いてくださっていらしたのだと思います。

いやね、メールは電話より好きなんですけど、
直接に話す時と違って上手い事ニュアンスが伝わらなかったりするので、
思いを漏らさず伝えなくては、、、と思うとついつい、
ここはこう補足しておいた方がいいな、、、が積み上がっていってしまって
随分とくどい文章になってしまうんですよね(苦笑)。

判っちゃいるけどどうしてもそうなっちゃうんですが、
それを送ったら送ったで、今度は
そのくどさが相手に悪印象を与えていなかったりしないかと思って、
そこに来て期待するタイミングに返信が来なかったりすると、
そうして与えた悪印象が原因でこのまま返信をくれないんじゃないかと、
散々取り越し苦労して、ほとほと疲れちゃうんですよね(苦笑)。

んで、そうして電話をしてみると、鍍金屋さんは
メールの印象通り、とても真面目そうな好い方に感じ、とても安心しました♪

とりあえず週内に送りたいと思っていたのだけれども
勝手に私の方で部品を送る事に対する許可を求めていた以上、
そのまま送るわけにもいかないので、失礼と思いつつ連絡させて頂きました、、、
とお伝えし、
改めてその目的(今掛けられている六価と見本の六価の色目の違いを見て頂いて、
私の希望の方向性を確認してもらい、それに近い状態が再現できそうかを判断して頂く事)
をお伝えしておきました。

実はね、どうして結構くどい話になったかと言いますと、
鍍金屋さんがメールの最後に『私的には写真の処理品も左上は十分、緑色では?と感じ得ます。』
と書かれていたのが気になっちゃったんですよね。

私はその鍍金屋さんのHPの画像を見て
揺ぎ無く緑寄りの六価クロメート処理をする業者さんだと思っていた訳なんですが、
確かに鍍金屋さんが十分緑色に感じると仰った部分は緑色なんですけれども、



一寸緑の質が違うのと、実物を見なくては判らないけれども、
これは角度を変えるとすぐに強い赤味が出てきてしまうんですよね。

昔Wさん経由でやってもらったクロメートを眺めていたら赤い部分もあった、、、
と書きましたが、
Wさん経由でお願いした物の方は赤の出ている部分は
角度を変えても赤なのはその場所だけって感じで、
それが緑が強いクロメートと赤が強いクロメートの違いなんだろうと思うのですよね。

これを見て十分緑色と言われると、ひょっとして私の想定とは違って、
今回の鍍金屋さんも赤系なのかしら?と思われたりもしたので、
やっぱり実物で状態を見比べて貰って
見本に近い状態に持ってこられるかを判断してもらうのが一番だと思ったから、
そうしてもらう事にしたんですけど、
その意図を順を追って説明していたら、くどくなってしまった、、、
という訳だったのでした。

因みにその鍍金屋さんに送るメールを書いている途中で
私が求める色を示す最も適切と思われる表現を見付けたのですが、
今までの緑掛かった、、、というのはチョイとまだ違ったようでして、
それは『金色掛かった薄緑色』という物でした。

その基準からすると、上の写真の緑色っぽいのは
あくまでも緑掛かった金色って感じでやっぱりまだ金色の域だと思うんですよね。

それはともかくとして、なんとか週内に物を送る事が出来ましたので、
後は近い色が出来ると思いますという返事が来るのを祈ろうと思います。
Posted at 2026/02/20 20:54:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「祝140周年!」
何シテル?   01/29 06:19
1962年式の220SEbクーペに乗っています。 物心ついた頃からMBファンである私が (何度も買い替え出来るご身分ではないので) 最初で最後のMBに...
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