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ぽおる・ぶらっくのブログ一覧

2026年02月02日 イイね!

降り出しに戻る(苦笑)。

六価クロメートの件、あきまへんなァ。

クロメートに付いて色々書いていて、どこかで先生をしていたりするような方が居て、
その方にメールで問い合わせをしてみたのですが、
『うちは三価だからこの色は出せません。
六価をやっている業者に相談するのがベストだと思います』
との回答が。

えっ、あれだけ書いてて相談を受け付けている人がこんなあっさりした返信?と思ったので、
『HPを見て勝手に期待したのはコッチだけど、あっさり終わりになりすぎて、
少々落胆してます。
個人に六価をやっている業者を探すのは結構難しいので
どこか相談に乗ってくれそうな所を紹介してくれませんか』
と返信した所、丁寧な謝罪と共になんとか一社紹介してもらう事が出来ました。

んで、早速、その業者さんに電話してみると、メールで写真を送れというので、
送ってみたのですが、
HP上にメアドが無く、問い合わせフォームが受理連絡のないパターンの物だった事から
翌日画像が届いているかの確認の電話をしてみると、既に見てくれていたようで、
うちの六価ではこの色は出ないから、付き合いのある他の業者に訊いてみると言ってくれたので、
大人しく回答を待っておりました。

しか~し、10日経っても返事なし。

で、今日、どうなったか訊いてみたんですけど、
2回目に電話した時は一寸忙しい時だったみたいで、
結構つっけんどんだった社長らしきおっちゃんが、
私が取次の人に『10日前に問い合わせたんですけどどうなったでしょうか?』
と言っておいたからだと思うんですけど、
今回は妙に大人しい感じな(いかにもすまなそうな)態度で、
『問い合わせた業者が回答をくれてないんだよねぇ』とか
『オリーブとかはあるけど緑色は難しいと思う』とかゴニョゴニョ言ってるので、
あっ、コイツ問い合わせなんかしてくれてないなと思ったので、
『そんじゃ、もういいです』って事にしてしまいました。

ったく、こっちは電話の時忙しそうだったから、
2~3日とかは調べられなかったりするかなぁとか思ってじっと待っていたのに
10日経ってなんらかの結論が出ないってのは明らかに調べようとしてませんよね。

自分の所で出来ない事は他の業者に問い合わせをしますとHP上にも書いているのに
まともにやりもせん事を書くんじゃないっつーの。

お陰で10日も損したじゃないか~(怒)。

そちらが決裂したという事でB案を発動。
そのB案というのが、これを見て思いついたのですよね。



これは遥か昔にブログにも書いた事がある、
220君のリアのハブベアリングを締め付けるナットを回す道具で、
私が図面を書いて、社長にどこかで作って貰った物だったんですが、
この色が結構理想的な色で。

社長に、これってどこでクロメートを掛けたか覚えてますか?と訊いた所
覚えているとの事で、軽く問い合わせを掛けて貰ったんですが、
その時の回答ではとりあえず今でも六価をやっているという事だったので
A案がポシャった時に正式にお話をして貰おうと思っていたんですよね。

で、今日、改めて問い合わせて貰って、
当時とクロメートの色に違いが無い事も判ったのですがぁ~。

社長らしき方が電話口に出ると、最初からなんか理由をつけて断ろうって感じが伝わってきていて
こりゃヤバいな、、、って思ったのですが、
結局のところは大口しかやっていないみたいな話のようで受けて貰う事が出来ませんでした(苦笑)。

ってなわけで見事に振出しに戻りました(涙)。
加えて今日は仕事の方もなかなか思うようにならなかったので結構ガックリモードです(苦笑)。

今日、改めて親父の時代から世話になっている機械工具屋さんに連絡してみて
緑がかった六価クロメートをやってくれそうな業者さんを知りませんか?
と訊いてみた所、
一寸調べてみますと言ってくれましたが、果たしてどうなるでしょうねぇ。

ダメなら自分でまたポチポチ探すしかないかなぁ。

そうそう、本国オーダーだったベルトの方は、今日入荷しております~。

Posted at 2026/02/02 21:58:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月01日 イイね!

とりあえず、、、

トラブルはまだ解決に至って居りませんが、
今日は15時頃に帰宅する事は出来たので、
何時行こう?と悩んでいたコレに行ってきました。



近年、最高裁判所裁判官国民審査の方も、真面目に取り組んでおりまして(笑)、
家で、×を付ける付けないを検討してから出掛けました。

たまに、なんちゅー判決出しとんねん!って裁判官が居ますからね~。
個人的には地方裁判所と高等裁判所の裁判官も
国民審査出来たらいいのにって思っています(苦笑)。

今回の審査対象は2人のみでしたけど、片方だけ×をくれてきました。
まぁ、どうせその人がクビになる事は無いんでしょうけどね。

ってか、なんでTVは衆議院選挙の事ばかりで
同様に大事な事である筈の最高裁判所裁判官国民審査の方を話題に載せないんでしょうかね?

一方の衆議院選挙の方は比例代表は迷いなく書けましたけど、小選挙区の選択肢が無くてねぇ…。

選択肢が多過ぎるのも困りものですが、
度合いの大小はともかくとして左巻きしか選択肢がないというのは勘弁してほしいのですけどね。

そうそう、左巻きと言えば、首相の党首討論でのある発言に
私的に常軌を逸していると思うコメントをしているオジさまがいますけれども、
ああいう人って一歩引いて自分のその行動がどう見られるかって事を
考えられないものなんでしょうかね?

私が仮に同じ思想を持っていたとしても、あれは一寸引いちゃいますけどねぇ。

それともああいう思想を持っている人達は皆、
そうだそうだその通り!って思えちゃうものなのかしらん?

それはともかくとして、今日は220君の作業が出来なかった訳ですが、
次の土曜日は一寸野暮用で(笑)、午後から出掛けてしまうので、
次回の作業は日曜日のみとなる予定で御座います。
Posted at 2026/02/01 19:56:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月01日 イイね!

とほほ。

今日は仕事上でひとつトラブルが発生してしまっていて
出掛けなくてはならなくなったので220君の作業は中止となってしまいました。
(昨日も床屋さんには行けましたが、その絡みで全く作業出来ずでした)

ガックシです。

それはともかくとして、
1月29日の140周年の記念日にSクラスのビッグマイナーがワールドプレミアを迎えたのですが、
それに合わせて『140 Years. 140 Places.』というイベントが始動するらしいです。

少々漠然としていて、まだよく判らん部分もあるのですけれども、とにかく3台のSクラスが
南アメリカ、北アメリカ、オーストラリア、アジア、アフリカを5万km以上巡り、
メルセデス・ベンツが足跡を残したすべての大陸の国、都市、町を巡るものになるそうです。

タイトルからして140周年の記念のイベントという事なわけですが、
『このツアーは顧客やメルセデス・ベンツクラブの会員、ファンにとって
忘れられない体験を提供する』と言うような事が書かれているので
ひょっとするとツアーで訪れる140地点で何らかのイベントがあるのかもしれませんね。

『旅の途中、新型Sクラスは、クラシックカー、今年の初公開モデル、現地のフリート車両など、同ブランドの現在のラインナップを紹介する随行車両によってサポートされます。』
なんて事も書かれており、
まさか世界の140カ所を巡るのに日本を訪れない事は無かろうと思うので
一寸楽しみに詳細を待とうと思います(笑)。
Posted at 2026/02/01 06:39:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月31日 イイね!

1927年 680S

イギリスの車屋さん?で表題の車を見付けました~。











1927年式の680Sのジンデルフィンゲン工場製のボディを持つ
トルペードロードスターだと紹介されていたのですが、
そりゃ、MBの正式呼称ではなさそうだなぁと思い、手元の資料を見て見た所、
これはSPORT VIERSITZER(スポーツ4シーター)というボディ形式という事のようです。

Sは全生産台数が146台らしいのですが
(同じ資料で別の個所には155台になっているし、この車の説明文には128台とあるし、
この時代の車の生産台数は厳密にはよく判らんのでしょうね…苦笑)
当時は他社でのコーチビルド物もそれなりにあったでしょうし、
約100年の間にリボディされてしまっている車両も多いと思われる中で
これはジンデルフィンゲンでのボディーワークを保った状態にあるそうです。

比べてしまうと、SSKが恰好良いなぁとは思うものの、
素の状態と言ったら失礼に当たりますが、ホイールベースが長いこのボディ形態も
こうしてみると、充分に格好イイなァと思います。                                                

って、以前にも書いたことがありますけど、
同じエンジンを積んだSSとSSKでは当時SSの方が高価だったようですから、
レースで振り回すには短い方がイイって位な話で、
昔からSSKがエラかったというわけでもないみたいですけどね(笑)。

事実、高かったSSの方が数が作られているわけですしね。

ワタクシ、案外この赤いワイヤーホイールっていうのが好きでして、
造りかけたまま放置してある540KカブリオレBのプラモデルも
ホイールは赤を選んだのですよねぇ(笑)。

赤いホイールに赤いフレームに赤い革内装と来て、
ベージュのボディがとってもお洒落だと思います。

DMGのプレート。



前のブログでダイムラー社とベンツ社の合併は1926年だと書きましたが、
1927年式のこの車の時点でもプレートはDMGの物だったりするのですよね。

面白いのは打刻項目の一番上にCOM.NO.が来ている事で、
後のウエスタンのプレートにも同様の名称の項目がありますが、
これはオーダーナンバーなんですよね。

んで、この中でWAG.NO.というのがシャシー番号に当たるようなのですが、
Sシリーズの車体番号は35201からスタートだったようなので、
これが35222という事は22番目のシャシーという事でかなり初期の1台ということになるようですね。

説明文によると1927年の7月6日にベルリンのMBディーラーに発注されて
最初のオーナー名義で登録されたのが同年の8月3日だったそうです。

なんか発注から登録までが妙に早い気がするのですけどねぇ。

因みに初代オーナーはオーストリアのクリンガーグループの創始者である
リヒャルト・クリンガーさんという方だったようです。

現在の価値にしてどの位に相当するものなのかが判りませんが、
当時、このSPORT-VIERSITZERは30000ライヒスマルクだったらしいです。

、、、と思ったのでCopilotに訊いてみたのですが、当時の3万ライヒスマルクは
ドイツの平均年収ベースでの算出で現在の1~1.2億円相当、
住宅家賃ベースでの算出で現在の7千万円~1.5億円相当との事でした。

どう考えても車自体の価値が当時の方が今よりもずっと高かった筈なので、
それからすると意外と逝かなかったなという感じではありますが、
途方もない金額である事は間違いないですね。

このプレートは何かな?と思ったのですが、、、



上のプレートにも同じ番号があってMOT.NOとあるんで、
エンジンナンバープレートなんでしょうね。

ここでもDMGになっている他、一番上もMERCEDES-BENZではなく、
単にMERCEDESになっていますよね。

下の白塗りしているのは打刻なのかなぁと思われる所で、
このお星さまマーク打刻の前の1361というのは2つ上のプレートにもあるけれど、
このBEST NO. MOTORってのの意味がわかりませんねぇ。

エンジン





考えてみると、Sシリーズのエンジンってクロスフローなんですね。
その後は暫くターンフローの時代が続く印象なので(うちの車もターンフローですし)、
(無論ターンフローにしたのもまたなんらかの意図があっての事だとは思いますが)
Sシリーズはいかにもポルシェ博士の設計っぽいなぁという感じがしますよね。

因みにポルシェ博士は性能の良いエンジンは見た目にも美しいと信じて
その形にとても気を配っていたとの事なのですが、
右側は構成部品が少ないだけに一寸寂しい感じがしないでもないですけれども(笑)、
左側は確かにバランスよく綺麗に各部が配置されているなぁと思う所であります。

インテリア





あくまでもスポーツカーなので割とシート周りは素っ気ない感じですね。

ステアリングはオーバーな仕上げにはなっていなくて好ましい感じですよね。

しかし、以前から思っているんですが、
ウッドの輪っかの内側のアルミの磨きみたいな輪っかはどういう意味合いのものなんでしょうかね?

まさかホーンリングって事は無いと思うので(笑)、
恐らくは単なる飾りなんだろうとは思うのですが、
飾りであるにしても結構な存在感のものですよね(笑)。

リアシートは背もたれの形状的にあまり快適そうには見えませんが、
足元の空間には十分余裕がありそうな感じがしますよね。

で、この車を取り上げようと思ったのは、
勿論素敵なSだなと思ったからというのもあったのですけれども、
実はこの車、日本に関わりがある車だったんですよね。

過去のオーナー歴は結構ハッキリしていて、
ファーストオーナーは先述の通り、リヒャルト・クリンガーさんで、
1932年に劇作家のフィリップ・バリーさんの元へ。
その方の下では先ず、フランスのリヴィエラで使用され、
友人であるパブロ・ピカソさんを始めとする著名人を遊び場に連れて行っていたそうです。

その後バリーさんは奥さんとこの車と共にアメリカに帰国。

そして1947年にバリーさんの友人でアダムスファミリーで有名な漫画家の
チャールズ・アダムスさんに引き継がれたのだそうです。

ここで引っかかったのが、先程、
『ジンデルフィンゲンでのボディーワークを保った状態にある』とした内容が
少々微妙な感じになった事なんですけど、
要はこのアダムスさんの所で後部ベンチシートの快適性を向上させる目的で
ボディー後部を一寸延長させる改造を『していた』らしいんですよね。

で、1952年にMBクラブ(オブアメリカの意味?)の会員さんだった
バークリー・モリソンという方が引き継ぎ、
1960年にマーク・トゥッティさん、
1968年にロバート・A・(ボブ)・デイさんという方が引き継いだのだそうです。

話が非常に長くなってきましたが、もう少しで私の触れたい所に来るので
もう一寸我慢してください(爆)。

その後、ハッキリした時期は書かれていないのですが、
エクソシストやスーパーマンなどの作品を手掛けたハリウッドのプロデューサーだった
ジョン・キャリーさんが引き継ぎ、その方の下で
1970年代初頭にヒル&ヴォーン社でレストアが行われたそうで、
この時にアダムスさんが施した改造をジンデルフィンゲンで製作された当時の状態に戻し、
現在の色になったという感じのようです(元色は濃い緑色だったと思われるらしいです)。

つまり先程引っ掛かっていた
『ジンデルフィンゲンでのボディーワークを保った状態にある』というのは
オリジナルのまま保っているという意味ではなかったんですね(笑)。

或いはアダムスさんの所での改造はごく小さい物だったので、
『ほぼ』オリジナルのままという取り方も出来るかもですね。

そして1975年にこのレストアが完了して、
その直後にこの車を購入されたのが、一時期W125も所有されていた
著名なカーコレクターだった日本人のHさんだったそうです。

カーコレクターの中には海外に車を置いたまま所有される方も居られるようですし、
説明文にも細かい事までは書かれてはいないので、
この車が日本の土を踏んでいるかは定かではないのですけれども、
とにかく一時日本人の方が所有されていた車なんですよね。

Hさんはその後F1界の大物だったバーニー・エクレストンさんが
Hさんの全コレクションを買い取った(!)1995年までこの車を所有されていたらしいです。
(って流れからすると一時期日本にあった可能性は高そうですよね)

Sシリーズは他にやはり著名なカーコレクターである、
もう一人のHさんがSSを国内で所有されている(た?)のを風の噂で訊いてはいましたが、
その他にかつてSシリーズをお持ちの日本人の方が居られたとは知りませんでした。

因みにこのSをお持ちだったHさんは余程Sシリーズがお好きだったようで、
いつだったか、結構以前にこのブログでも紹介した事があったと思うんですけど、
SSKのレプリカを何台か造られているのですよね。

W125をお持ちだったくらいの方なんですから、私がそのレプリカの話を知っていて
本物のSシリーズをお持ちだったと思わなかったのは
考えてみると一寸おかしい話ですよね(笑)。

因みに記憶違いでなければ昔、そのレプリカの内の一台を
かつて御殿場にあった松田コレクションの博物館のどこかで
見た事があったように思います。

しかしこの車、この後、更に2回オーナーが変わっているようですが、
歴代オーナーに凄い方が何人も居られる凄い車ですよね(汗)。

このブログを始めた初期位には多分3億円前後だったんじゃないかと思われるSですが、
応談となっているこの車、一体、今はお幾らくらいになっているんでしょうね。

クラシックカーの価格高騰の中で割と戦前車の値段は伸び悩んでいるようなのですが、
現代ミッレミリアへの参加資格を持つ車
(つまり1957年までの本物のミッレミリアに参加した事のある車両の同型車)
に関しては例外のようで
一寸調べた感じでは、車両によっては倍以上の値段が付いているっぽいです(汗)。

そんな中でこうしたしっかりしたヒストリーを持っている車は
確実に好い値段が付いているんだろうなと思う所であります。

所有はどう転んでも無理なので、一度だけでも(助手席に)乗ってみたいものだと思います~。
まぁ、それもかなりの確率で無理なのでしょうねぇ。
Posted at 2026/01/31 06:45:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月29日 イイね!

祝140周年!

本日1月29日は我らがカール・ベンツ氏がパテントモートァヴァーゲンの特許を申請した
ガソリン自動車生誕140周年の記念日となります。

今年は140年という切りの良い年であると共に、
ダイムラー社とベンツ社が合併(1926年6月28日)してから100周年となる年ですし、
加えて両ブランドの商品の名称を統合した『Mercedes-Benz』が
商標登録(1926年8月21日)されてから100周年の年でもあるんですよね。

昨日の夕方、チラッとTVを見ていてハッとしたのですが
1月29日ってイ〜肉の日なんだそうですね。
(個人的には11月29日の方が適切だと思いますが・・・苦笑)

以前のブログで
ゴットリープ・ダイムラー氏が世界初のオートバイの特許を申請した日が8月29日で、
あまり知られていない日だけど焼肉の日が来る度に思い出してあげて欲しい、、、
なんて書いた記憶がありますが、
気が付いてみるとどちらも日本では肉絡みの日だったんですね(汗)。

まぁ、そんな事はともかくとして、メルセデス・ベンツ100周年で
本国でなにかイベントとかあるんでしょうかねぇ。
※ただ、メルセデス・ベンツの呼称自体は合併前から使用していた筈なので何処を以て100周年とするのかは微妙な所ですからねぇ。

暇がないから(お金もないけど…爆)無理だけど、もしあるなら行きたかったなァ…。

恐らく10年後には自動車生誕150周年の方で
確実に大掛かりなイベントがあるだろうとは思うんですが、
125周年の時にはお休みが貰えなくて行けませんでしたので、
その時にドイツに行けるような環境が私にあればイイなァと思っています。
Posted at 2026/01/29 06:19:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「祝140周年!」
何シテル?   01/29 06:19
1962年式の220SEbクーペに乗っています。 物心ついた頃からMBファンである私が (何度も買い替え出来るご身分ではないので) 最初で最後のMBに...
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