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ぽおる・ぶらっくのブログ一覧

2021年09月22日 イイね!

告知:第13回中部縦目MBお駄弁り会

告知:第13回中部縦目MBお駄弁り会一日のコロナ感染者数は突然、
不思議と減少に転じている状況ではありますけれども、
その脅威は少しも変わらず、
既に第六波云々も言われているところであります。

また時期が少し先になれば
状況がどのように変化しているかも判らないですし
少々気が引ける所もあるわけですが、
ほとんど仲間同士の小規模の集まりで、
お互いに配慮しあえる状況にあるという事から
この秋もお駄弁り会を開催させて頂くことに致しました。

今回のお駄弁り会は11月14日の日曜日の午前10時から
場所はいつもと同じ新東名上り線のNEOPASA浜松で行おうと思います。
※上り線のNEOPASA浜松の駐車場はGSを境に東西に分かれていますが、
広い東側(進行方向で奥側)の駐車場で行います

いつもと同様に雨天決行・荒天中止であります。

今回もまた終わりの時間は特に設けずに
最後に施設内で一緒にお昼ご飯を食べてから、流れ解散という事にしようと思います。

コロナウイルス感染予防のため、
ご参加頂ける方は前述の通り、マスク着用、距離間の保持、非接触の
三原則の厳守・徹底をお願い致します。

中部地区の縦目MB乗りの方、
それ以外の地区だけど、そこまでお駄弁りしに行ってもイイよという縦目MB乗りの方、
はたまた縦目MB乗りじゃないけど、それに興味を持っていてちょろっと覗いてみたい方等々、
参加表明などは特に要りませんので、お気軽にお立ち寄り頂けると嬉しいです~。

尚、NEOPASA浜松にはスマートICがありますが、
一般道からSA内には入れませんので要注意です~。

つまりNEOPASA浜松以東の地域から来られる場合は
新東名で一旦NEOPASA浜松を通過して浜松いなさ北で引き返すか、
東名で三ヶ日JCTまで行って浜松いなさJCTから新東名を東に向かうかのどちらかになります。

上の画像は去年の秋のお駄弁り会の様子です。

イベントカレンダーへの告知は効果がよく分からない(というか、ないと思う)ので
やるだけ無駄か、、、って事で今回は止めました(大笑)。
Posted at 2021/09/22 23:06:57 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年09月20日 イイね!

再度革クリーム塗布&ワックス掛け(苦笑)

今朝は普段通りに起きて食事をし、朝風呂に入ったのですが、
流石に昨日のお出掛けによる一寸だるさが残っていまして、
恐らく眠れないけど、眠れるようだったら、寝ようと再び床に就いてみました。

一度一瞬夢を見たので、多少は眠れたかと思うのですが、
私自身の感覚としてはほぼ眠れなかったという感じでした。

がっ、恐らく8時半位に床に就き、
起きようと思って時間を見ると思いがけず11時前位だったので
ひょっとすると思ったよりは寝ていたのかもです。

まぁ、そんなん、どうでもいいですね(苦笑)。

で、早めにお昼を摂ると、午後から車庫へ。

んで、まずは給油ドライブ(笑)。

いつもの県道25号線。



気温計はこれを撮る直前まで28度だったのですが、



27度に下がりました。

富士川楽座の観覧車。



乗ってる人はいるんですかねぇ。
まぁ、今日は好い天気だったからなぁ。

富士川橋。



で、富士宮に戻って、エネオスの激安GSで給油。

ここの激安振りは一寸異常で、昨日走り回ったどこの地域のGSより安かったです。
ハイオクで160円/ℓでした。

で、昨日のブログで(渋滞の中を這いずり回ったから)極悪燃費だろうと予測していましたが、
6.46km/ℓと普段の一般道走行とあまり変わらない値でありました(謎)。

私が給油を終えると給油機の反対側に白いフェラーリ
(詳しくないので判らないけど、今調べた範囲では599っぽいかな?)が入ってきて
激安GSで給油とは馬主さんであっても燃料代は気になるのね、、、と思ってしまいました(笑)。

まぁ、ひょっとすると私も他の人からは同じように思われていたりするのかも知れませんが(汗)。

で、車庫に戻ると、昨日、十里木に向かう山の中で、
窓全開な中、雨に降られて内張りを若干濡らした事から、
またしても内装革への革クリーム塗布作業を行いました。

最初は濡れた場所だけ、、、と思っていましたが、
結局はグローブボックス内を含むフルサービスになってしまいました(大笑)。

んで、シートを一通り塗り終えた後ですが、ウエスがこれだけ(右側)、、、



汚くなりました。
運転席は腰かけているから汚れないし、助手席もそれほどでもなく、
ほぼリアシートへの塗布だけでこうなりました。

1週間前に塗布して、土曜日に拭き取って、昨日一日でこれだけ汚れるんですから、
どんだけ道路上の空気って汚いねんって感じですよね。

やっぱり窓を開けたまま長距離を走ってきた後は綺麗にした方が良さそうですね。

で、革クリームのフルサービスが終ると、
霧吹きを使ったボディの水洗いの後、ワックス掛け。

ワックス掛け仕立てで汚れがこびりついているという事が無いので、
2時間位で終わりました。

前輪だけ車庫内に入れて置けば人力で押し込む事が出来るので、
こんな状態で



作業をしていました。
(これは全て終わった後の画像です)

コペンさんの異音問題が解決していない中、
今度の日曜日もお出掛けの予定なので、また220君の出動となるのですが、
昨日より過ごしやすい気候だとイイナァと思っております。


そうそう、コペンさんに異音問題が発生した後、
昨日の朝初めて西富士道路を通ったのですが、
勾配がきつめの上り坂だと、70キロ位でヒューヒュー言っちゃってますね(苦笑)。

あの音はやっぱり空気の透過音っぽく思われるので
感触的には先日疑ったバイパスバルブが犯人っぽい気がしています。

220君絡みで出費続きなので、
11月に入る辺りでその周辺の部品を交換したい(あくまでも『したい』ですが)と思っています。
Posted at 2021/09/20 20:59:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年09月19日 イイね!

酷い目に遭いました(苦笑)

今日は朝からお出掛けして参りました。

朝起きても家を出る時も曇ってはいたけれど、雨は降っておらず、
よしよし、という感じで車庫で220君に乗り換えて出発。

しかし、十里木へ向けて山を登っていくと霧。

そこまでは計算していたけれど、まさかここまでガラスがビショビショになるとは(汗)。



で、国道469号線に入ると、おおおぉぃっ!これ、完全に雨やないかい!



このサイズだと判るかどうかって感じですが、
上の時はまだ大してボンネットは濡れていないけれど、
下の時はすでにビチョビチョです(苦笑)。

せっかく昨日、ワックス掛けたのにぃ。

普段、雨が降っても走行したまま、助手席側の前後の窓を閉めちゃったりするのですが、
流石にカーブの続く山道だと無理があるので、
路肩に停めて窓を閉めた上で、内張りが濡れた場所を拭いてから再出発しました。

で、十里木の別荘街の辺りでは完全に上がって、
自衛隊の原っぱではこんな具合。



これって、一番汚れるパターンじゃん、と、ごっついムカつきました(苦笑)。

途中見掛けたT2のタイプ2。



どうやらピザ屋さんみたいですね。

とりあえず向かっていたのは新山下のインター入口だったのですが、
何故か毎回ゴリラの誘導が違う気がするのですよねぇ。

ベイブリッジ上の風は6mでした。



台風の名残が少々あったのかな?

んで、いつものベイブリッジ画像。



というわけでまずは第三日曜日という事で大黒に行って参りました。

最初に目についたのはコチラ。



フラッハキューラーのW111クーペですね。
3.5が無いという事は6発モデルかな?



この車もグリルにうちのクラブの古いバッチが付いていたのですよね。
どなたが乗っていらした車なんだろう?

車自体はブレスさんが扱ったもののようですね。



アルシオーネ、本当に最近見る事が無くなりましたよね。



フランス車の並び。



赤シムカは初見ですね~。



やっぱりフランス車は良いよなぁ。

アルファのスパイダー2台。





これ、恰好良いですよね。
一度乗ってみたいです。

シフトレバーの生え方が一寸変わっていますけど、
これって違和感ないのかなぁ。



カントリーマン。



多分、私と同い年の(謎笑)、ヨーロッパ。



ランチアフルビア





フード開放で熱を逃がしている(と思われる)のは、、、



ルノーV6ターボでした。



930ボディのターボ2台。



イギリス車のならび。



レーシーなバンパーレスの2002ti



上の画像はサンルーフが写るように撮影したのですが、
室内側からも一枚。



私は2002tiiの隣に停めさせてもらいました。



10時チョイ過ぎに大黒に着いたのですが、この日もちょいと暑すぎ(苦笑)。
なので11時一寸前に次の目的地の方に連絡してから退散する事にしました。

で、退散しようとした時に到着したDS23





室内をチラと覗かせてもらったら、どうやらクーラー付きで、
こんな陽気の日には一寸(大分?)羨ましい(笑)。

ってなわけで大黒を離れ、再びベイブリッジを渡ります。



中華街



実は一度も行ったことがありません。

3台前にチンクのアバルト。



大黒までは結構スムーズだったのですけれども、
大黒から目的地の川崎までは結構混雑していましたね~。

ナビの到着予想時刻からすると
下道で混雑がなければ1時間チョイで着く場所だと思われるのですが、
たっぷり2時間掛かりました(苦笑)。

で、行ってきた先はW124専門店のアローズさん。



私がよく知っている方が居られるのですが、
その方が詳しい塗装についてのお話を聞きに行ったのですよね。

1時間位色々お話させて頂いたのですが、とても勉強になりました。

今朝、ブログに上げた250SEが90%オリジナルペイントとありましたが、
それがどうやって判るのかも納得出来ました(笑)。

勿論、興味があってお聞きしに行ったのですけれども、
私がそれを220君に生かせる日はきっと永遠に来ないでしょう(爆)。

で、酷い目に遭ったというのがここから。
帰りに246号線に出ると、そこから渋滞スタート。

途中の渋滞の様子。



この車はなんでしょう???



で、無論、途中途中で渋滞は切れる所もあったにはあったのですけれども、
秦野を過ぎるまでの間、ずっと断続的に渋滞していました。

多分、過去に246号を利用した中でMAXの渋滞でしたね。

クラッチを踏み過ぎて、ナビの(車庫までの)残りの走行距離が丁度100キロになったあたりで、
左足が吊り、その後も数度吊って大変でした(苦笑)。

220君と私の我慢比べは完全に220君の勝ちという感じで御座いました。

松田惣領を過ぎた辺りで富士山を撮ろうと思ったら、夕陽を撮ったみたいになっちゃいました(笑)。



なので、自衛隊の原っぱ近辺で撮ったモノを3枚。







そんなこんなでアローズさんから4時間半以上掛かって無事、車庫に到着。

あんだけ暑かった中、全くぐずらず、私と違って、お利口さんな220君で御座いました(大笑)。

明日はお休みになったので、給油をして雨で濡れたボディをまた綺麗にしてやろうと思います。

今回はきっと、極悪燃費じゃないかしら?
Posted at 2021/09/19 23:46:53 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2021年09月19日 イイね!

1967年 250SE 82000km

昨日は午後から例によって(笑)車庫に行って参りました。

主目的はこないだ革クリームを塗った220君のシートの乾拭き作業でした。

しかし、塗りが甘かったのか、はたまた吸い込んでいるのか判りませんが、
殆ど湿ったような様子もなく、拭き取りはしなくて良かったかもです。

シートは当初から型押しの部分が硬くて、
それでも近年は運転席はイイ感じに柔らかくなってきたと思うのですが、
その他の3か所が相変わらず硬いので、
やっぱり座ってやらなきゃダメなんだろうな、、、と思うので
時間のある時は暫く座ってやろうと思い立って、
この日からそれを始める事にしました。

3か所それぞれに少しずつ座ったのですが、今日はなんとなく眠くて、
それぞれに座る間、計1時間半くらいだと思いますが、ずっとうつらうつらしていました(笑)。

その後は本当は一部だけワックス掛けをしようと思ったのですが、
やり始めると、ええぃ全部やっちゃえという気になり、
塗装部分はひととおりワックス掛けをしてしまいました(笑)。

そんな具合で、今日は綺麗にした220君でちょいとお出掛けして参ります。


で、ここからが本題ですが、画像がないブログはちとツマラナイという事で、
海外で前から売られている車ではありますが、イイ感じの売り物件のご紹介をいたしましょう。







表題の通り、1967年式の250SEセダンです。

データカードによるとボディ色は181という事でライトベージュですね。
好ましい電動サンルーフ付きです。

走行82000キロと年式を考えるとかなり走行距離が少ないのですが、
扱い方によっては荒れた状態にもなりうる距離でもあるとは思われる中、
非常に好いコンディションを保っていると思います。

個人的にはフォグランプは純正位置が最もバランスが良いと思っているので、
そこだけは減点対象ですね(笑)。

内装もとても綺麗。



ワタクシ、以前はこの108/109の最初期のダッシュボードの質素さが物足りなかったのですが、
最近はかえって好ましいと思うようになりました。

但し、この左右に縦断するクロームが可能な限り綺麗に揃っている物という限定付きですが。
これが灰皿の所とグローブボックスの所で列が揃っていない車両があるのですよね。

この車は綺麗に揃っている方だと思います。

ウッドパネルはやはりこんな感じの半艶っぽい仕上がりが
この当時のオリジナルなんでしょうかね~。

縦目の新車状態を見ていないので、こういういかにもオリジナルっぽい程度の好い車両を見る度に
そんな風に考えさせられます。

なんと、250時代には珍しい、純正のベーアのクーラーユニット付き。



例のノブもちゃんとオリジナルらしき物が付いています。
(『らしき』というのはサイズはそれっぽいけど細部が見えないので…笑)

ステアリングはオリジナルのデザインですが、
お星さまが大きい方なので、交換はされているようですね。

探せばお星さまがオリジナルの大きさのパッドをレストアした物を売っているので、
私ならそれに交換する所ですね(笑)。

あと、ベッカーが付いている所は良いのですが、時代が違うのがちと残念に思いますね。

しかし、シートも写真を見る限りでは本当にきれいな状態が保たれていると思います。

画像では判りませんが、販売店によるとカーペットは新調されているようです。

ペイントが90%はオリジナルだと書かれているのですが、
それでこれだけ綺麗なのですから、内装の綺麗さと合わせて考えれば
間違いなく、過去はずっと車庫保管だったのでしょうね。

トランクも綺麗。



手前の縁はマットブラックですが、ホイールハウスの辺りは半艶ブラックって感じで
これってどっちかが塗り替えられてるってことなんだろうか?と思いました。

エンジンルームも清掃はしているのでしょうが、
新たに仕上げました、って言う感じではない綺麗さが好印象ですね。



ラジエター上の2枚と向かって右側の1枚のステッカーは新たに貼ったモノっぽいですが(笑)。

この車、ATとパワーウインドウはありませんが、
フルオプションと言ってもいいような装備状況で
データカード上、この時代にこれだけオプションコードが載っている車には
なかなかお目にかかった事は無いですね。

401 SINGLE SEATS
410 ELECTRIC SLIDING ROOF
422 MERCEDES-BENZ POWER STEERING
430 SAFETY BELTS, FRONT AND REAR
471 SPECIAL EXPORT VERSION FOR BAD ROAD CONDITIONS AND OIL BATH AIR CLEANER ON EXPORT VEHICLES
481 UNDERSHIELDS
503 OUTSIDE REAR VIEW MIRROR, ON THE LEFT
511 BECKER RADIO MEXICO LM/MW/SW/USW
527 REIMS ADAPTER AND PAINT KIT
531 AUTOMATIC ANTENNA
540 SEAT ADAPTER, BETWEEN THE FRONT SEATS
587 SINGLE SEATS WITH FOLDING ARMREST
598 GREEN HEAT-INSULATING GLASS FOR SIDE AND REAR WINDOWS, HEATED REAR WINDOW (SINGLE PANE SAFETY GLASS) WINDSCREEN CLEAR GLASS
663 50 LITERS OF FUEL
677 TROPICAL BATTERY
244 FLOOR COVERING (CARPETS)
306 AIR CONDITIONER

オーダーナンバーによると、仕向け地はホンジュラスだったようであります。

あっ、これらスペシャルバージョンコードの中にホワイトステアリングがない事からすると、
ステアリングとシフトノブは元々は黒だったって事ですね(笑)。

これだけの装備が付いた、これだけのコンディションの車だったら
満足感は高いでしょうね~。

とすると問題はお値段なのですが、
38000ユーロ(今のレートで約490万円)という事でやっぱりなぁという感じ。

それ故なかなか売れないのでしょうが、私としては妥当な金額だと思います。

私に余裕があるならば、こういうのをもう一台、、、とか考えたくなってしまう所ですね(笑)。
Posted at 2021/09/19 05:02:41 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2021年09月16日 イイね!

アイタタタ

これまた絶妙な潰れ方をしたものですなぁ。





恐らくトラックの後ろにでも突っ込んじゃったんでしょうね。

車は300SEL3.5なのでエアサスのエアが抜けてぺったんこになっていて、
悲惨さが強調された形になっています。

真横から見るとスラントノーズみたいですね(汗)。



左側のフェンダーの蛇腹状のたわみ方はどうやったらこうなるんだろうという感じですね。



内装はベロアですね。



シートの縫製パターンからすると1971年モデル以降、
シフトノブがこのタイプだから結構最終に近い方のモデルかなと思ったら、
やはり1972年6月の車両だそうです。
(翌日記す:一寸勘違いしていましたが、このシフトノブは1970年の半ば頃からなので
これで最終に近い方という判断は間違いです…(汗)。
加えて、シフトゲートがクロームなのは1971年の8月前後迄だったので、
シートの縫製パターンと合わせて考えた時にはひょっとすると、売主の年式申告は誤りの可能性がありますね)


フロントガラスが居なくなってしまっていますが、
事故後雨の侵入とかしていなければ良いけど…。

在りし日の画像もあります。



この画像を添えられると、なんだか物悲しいものがありますねぇ。

ただ、酷い事故は酷い事故だと思うんですけど、
フロントバンパーはほぼ元の位置にありそうな感じだし
それからするとエンジンルーム内のサイドメンバーにはそれほどダメージは無さそうに思うので
治そうと思って治らないレベルではなさそうですね。

ただ、元の状態が極上ってほどではなさそうなので、
果たしてこれを治して価値に見合うかどうかとなると判りませんが。

という話の流れからすると察しが付くとは思うのですが、
これはこの事故車状態での売り物でして、お値段は10900ユーロだそうです。

海外で売られている旧車の事故車とかレストアベース車ってどれも強気な気がします(汗)。
このお値段だと、まず部品取りって訳にはいきそうもないですよねぇ。

上手い事、復活させてくれる人が現れると好いナァと思いますが、果たして…。
Posted at 2021/09/16 23:03:25 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「毒吐きブログの対象人物が2日連続で足跡を付けてきました(苦笑)。そのブログは見てないのか、はたまた本当に嫌がらせなのか(苦笑)。先日の何シテルに書いた人物に関しても自分の事だって気付いてないのか、いまだに足跡が付いてるし。鈍感というのか、一体この人達ってなんなんでしょうかねぇ。」
何シテル?   07/20 07:40
1962年式の220SEbクーペに乗っています。 物心ついた頃からMBファンである私が (何度も買い替え出来るご身分ではないので) 最初で最後のMBに...
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