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並盛りジョニーのブログ一覧

2018年04月14日 イイね!

ダウングレードのすゝめ



先日、1500ヴィッツを玲汰さんへ譲りまして、手持ちのヴィッツは1300(NCP10)一台となりました。
登録業務のための移動などで、1500と乗り比べる機会もあったんですが、この2台、結構感覚違うのですよ。
排気量200cc分だけ1500の方がトルクが太いのは当然として、実際に走り出すと、車体の軽さもあって、1300が鈍い・遅いという感覚は感じません。
実のところ、1500と1300の中身の違いは、エンジンの排気量以外ではギアボックスが違う、フロントのブレーキキャリパーのサイズも違う…ということ位…ついでに言えば、エンジンもストロークの長さが違うだけで、1500と同じNZ系エンジン…なのですが、たったそれだけで、車はこうも化けるか…という印象です。
車検証の上では、両者30kgの差でしかないものの、数値以上に軽くなった感じです。
まさにそれが狙いで1300をチョイスしたので、購入前の見立てはほぼ当たりだったということになりますが、その軽さをさらに助長するべく、軽量パーツへの交換や、余計なパーツは取り外したりしているので、尚更軽くなったようです。
…そのお陰で、これまで乗ってた1500が、「重い」とさえ感じるほどなのですが、まあそれまで付けてた軽量パーツ群はほぼオミットされてフル純正状態になったこともあると思うのですが、「軽量小型のスポーティーカー」に仕上げるのなら、ヴィッツ1300はいいベースになる…と確信した次第です。
それとは逆に、ノーマルからターボ付けるなどの「重装備」を施すのなら、ギアボックスもフロントブレーキも大容量の1500を選んだ方が、後々のことを考えると良さそうです。
幸い、1300も1500もボディは全くの同一なので、補強系やサスなどのパーツは丸々使用可能なので、10系ヴィッツ買うなら「軽快さか重武装か、方向性に合うほうを」という選び方ができるというのが、乗り比べての実感ですね。

さて、ここからが本題。
車の売り方として、エンジンの排気量やら装備の違いなどで、グレードで松竹梅分けるのが定石ですが、あえてエンジンや装備で劣る"竹"や"梅"のグレードを選ぶ理由…として、「乗り味の好みや趣向」は充分理由になる…と思いました。

車によっては、グレード間の価格差=装備の差に過ぎないケースもありますが、グレードによって積んでるエンジンに違いがある場合、割りとこの違いは大きいと思います。

今の車だと、レクサスRCやISあたりは、下は2リッター直噴ターボから、ハイブリッド、上は5リッターV8まで揃いますが、エンジンの構成が各々かなり違うので、こうなると車の操縦性にも相当影響出ると睨んでます。
「一番高いの全部のせ」的な買い方に羨望や憧れ抱く向きはありますし、自分も新車ディーラーでそういう買い方やってみたいとは思います(※新車買ったことないのでw)が、「高いやつだから絶対いい」とは限らないのが車選びの妙と言いますか…。

余談をひとつ。
現行型スカイラインは、3500ハイブリッドと、2リッター直噴ターボのエンジン二本立てですが、以前やってた仕事で、この二台とも乗る機会が結構あったんです。
乗り比べると、明らかに2リッターターボの方が鼻先軽く、走りも軽快で、今時の直噴ターボは、下のトルクも全く問題ないので、非力さをほぼ感じることはなかったです。
一方、ハイブリッドは、質感高いし、ハイブリッドの例に漏れず、燃費も静粛性も高かったのですが、個人的に趣向に合ったのは、軽快な2リッターターボの方で、正直これ積んだFRスポーツもっと増やしてもいいんじゃないか?と思ったくらいです。(純粋な日産製エンジンではないので難しいのでしょうが…)
たぶん、同じ現象はレクサスでもありうると思うのです。



実際にISFを乗り回す機会があったのですが、音もパワーも物凄く、高速の加速で全開にしたら、とんでもない加速であっという間に人には言えない速度に達し、その後巡航で走っていたら、調子こいて煽ってきた車がいたので、前が空いたところでまた全開にしたら、やはりとんでもない爆音撒き散らしつつ超加速。
バックミラーを見たら、さっきまで煽っていた車はすでに姿はなく、また巡航へ戻ったら、さっきの車が追い付いてきましたが、こっちの姿を見るなり減速。
ISF、巷では色々言われますが、「百聞は一見にしかず」のいい例だと思います。
LFAのプロトタイプと言われるだけあって、確かに色々凄いけど、日本の道路事情では完全にオーバースペックで、こんなのどこで走らせばいいの?と思いました(汗)
同じエンジン積んだのが、RCやGSにもありますが、たぶん同じ事になるんじゃないかと。




RCの場合、そんな非日常過ぎる5リッターV8よりも、スカイラインのように、2リッター直4ターボ積んだグレードもあるので、街中中心の使い方だと、そっちの方が楽しめるんじゃないか?と思うのです。
まだスーパーGTが「全日本GT選手権」と名乗ってた頃、トヨタはGT500のスープラに、本来の直6に換えて、直4ターボ積んで走らせてましたが、エンジン軽い分やはりハンドリングは良かったらしくて、同じ現象起きるんじゃないかなーと。
レクサスのRCともなると相当な高級車ですから「一番高いのオプション全部のせ」的な買い方する人の方が多いんでしょうし、手離すときの下取りも考えると、高い方のグレード買っておいた方が良いのでしょうけど、実際に買ったあとの使い方とか思うと、200tも侮れない気がします。
むしろ「高いのしか売れない」車種に直4ターボ積むよりも、マークXあたりに積んでスポーティーグレードととして成立させた方が、ハンドリングの良さもエンジンの良さも広まるし、「家庭の事情で2ドア乗れなくなった」と86降りた人へのいい受け皿になるんじゃないか…なんて思うんですけどね。

以上、「あえてダウングレードしてみる」提案でした。
てなわけで、今の86にインプレッサ1600のエンジン積んだ下位グレード、名付けて「85」とかどうか…という提案も付け加えておきましょう。
もちろん売れないと思いますが(駄目じゃんw)
Posted at 2018/04/15 13:00:20 | コメント(2) | トラックバック(0) | 自動車雑談
2018年03月17日 イイね!

そういうわけでこれが新型です。

てなわけで、これまでのヴィッツの代替えが、NCP10のヴィッツRSです。



これまでのものよりも、排気量が落ちますw
代替えの理由は、主に「箱換え」でして、それ事態は以前から考えていたのですが、色々多忙だったり、箱換えするのに決定的な理由がないことで、先送りにしていたのです。
流れが変わったのは、先日のOSLでの優勝でして、この先詰めていくとなると、ノーマルに毛が生えた程度の仕様では難しくなりそうなので、思いきって手を入れられる個体に変える…という理由ができたのがひとつ。

もうひとつは、1300で色々試してみたいこともあったのです。
2015年8月28日にこんな日記を書いたのですが、こんなの多分誰も覚えてないですよね。
かつてヴィッツ1300で思うことを色々書いたのですが、せっかくだから、俺自身でこれを実行するのも一興か、と思ったのも理由です。

そうは思いつつも、10系3ドアで、一部のパーツ流用の関係で、色もこれまでと同じもの…そんな都合の良い中古車なんて、そうそう見つかるものでもないだろう…と思って中古車サイトを漁ったんですが…




一瞬で見つかりまして、即決w

そんなわけで、前のものからパーツはずし、個人売買出品、各種登録書類準備…と色々追われつつ、先日ようやく引き取りに。

まっさらのノーマルですが、14インチ65扁平のタイヤもあって、頼りない感覚はあるものの、軽快感は概ね予想通りといったところ。
ただ、当初900kgと思ってた重さが…



車検証では920kg。




これまでの1500が950kgなので、30kg差。
思ったより差は少なかったです。
ただし、ここから色々削っていく予定なので、900kgは切れると思うのですが。
今回のヴィッツのテーマは、ずばり「軽さ」。
車軽くしても、乗り手が軽くねーし…と言われたら、返す言葉もございませんが、すでに軽く出来る部品はいくつか揃えてますし、プランもまだまだ考えております。
これまで1500で手を入れたノウハウが、ほぼそのまま使えるのも大きいですね。
あとの懸念は、4/1に間に合うかどうかですが…何とかしましょう。

ひとまず報告まで。
Posted at 2018/03/17 10:48:52 | コメント(4) | トラックバック(0) | ヴィッツ | 日記
2018年03月12日 イイね!

ひとまず代替えで

すでに何度か呟いてますが、ヴィッツを手放すことになりました。
モータースポーツ方向を強めることにしたのですが、そうなるとサンルーフ等豪華装備満載の今の車では都合が悪く、今ならまだ値段もつくだろう…ということで、思いきりました。

次の車は14~15日あたりですが、今のヴィッツはすでに車検切れで動かせず、嫁ぎ先は決まったものの、諸事情で4月頃になりそうなこともあって車検もしばらく取れず、その間の足として、副業先のレンタカーから足車を手配していただいたのですが…




ヴィッツでしたw
1300CVTのグレードですが、踏めばきちんと加速するし、100kg重くなっている(車検証で確認)かわりに、フロアの剛性相当上がっていて、その副作用なのか、重心も下がっているようで、「予想外」と言っては失礼ながらも、結構走れる車でした。
一部補機のメンテ次第で、下のトルクが戻りそうなので、部品交換したくなる欲求に駆られますが、あと数日の我慢。

一番の懸念は、新型機が来ても、4/1のジムカーナ次戦に車をスタンバイ出来るかどうかですが、最悪間に合わなかったら、これで出るのも一興でしょうかw

ギアチェンジしなくてすむ分、ステアとペダル操作に集中できますし。



わーCARクラスにこれで参加…という頭もあったりなかったりw
会社の許可降りないでしょうけどね…

これの操作感覚はヴィッツに近いので、そこそこの走りは出来そうなんですが、革シートでホールド性ダメ(滑る)だし重いので、やっぱりこの案なし。
余談ながら、この車は黒ではなく、少し青が入った藍色なので、扱いとしては青車ですw

なお、次の車は伏せておきます(一部のかたには明かしてますが)が、あんまり期待しないでください。
「ふざけんなバーロー」
と罵られる類いの車だと思いますのでw
Posted at 2018/03/12 02:02:22 | コメント(4) | トラックバック(0) | ヴィッツ
2018年03月07日 イイね!

そういう仕事ですからね

「同乗者が酔わない運転のコツ」
というのがあったので、話しましょう。
まあ、だいたい他の人が上げてますけど

・なるべくサスや車体を揺らさない
停止直前にブレーキの踏力抜いて、車体がロールしないようにする…というのは基本ですね。
ダウンサスとかでガチガチに足固めて「酔わなくなった」なんて声を稀に聞きますが、そりゃ物理的に足動かさなくすりゃ当然。
サスの動きまで操ってこそのドライビングです。
大抵、こういうこと言ってる人は、ドライビングポジションからしてまともじゃないので、ペダル操作ひとつまともにできないケースも見られますので、サス換える前にドラポジと運転見直せば、硬いだけのサスいれて無駄金使わずに済むんじゃないか…と思うのです。

・ステアリングはじっくり切る
これはどっちかというと、仕事よりもサーキット走行などで身に付きました。
タイヤの仕事を確かめながら、じんわりと切り込んでいくという。
「格好いいと思い込んでる運転」やってる系の人が、ステアリングをビッと切るのをよく見ますが、これ「酔わせない運転」としては最悪の動作です。
急な動作の先で何か起きた場合の対処や、そもそも車自体へも悪影響出るので、良いことは何もないですね。

この二つ実践するだけで、同乗者は酔わなくなりますが…しかし弊害もあります。

・運転手を頼まれる頻度が上がる
身内で乗り合って移動する場合、ほぼお約束になりますw

・寝られる
寝ます。本当にみんな寝ます。
会話がだんだん無くなってきて、ふと後ろ見るとみんな寝入ってるパターンがまあ多いこと。



余談ながら、ジャパンタクシーの後席にはシートヒーター付いてるんですが、今の寒い季節には好評ながらも、車自体の静音性などと相まって、爆睡こかれるケースが物凄く増えましたw

車酔いしない運転は、良いことばかりでもないのです…

Posted at 2018/03/07 19:12:21 | コメント(1) | トラックバック(0) | ドライブ
2018年03月02日 イイね!

当てられ事故の詳細

昨年8月に当てられた事故について、本日決着がつきましたので、その詳細をお知らせ致します。

2017年8月15日
この頃からヴィッツの代替えを検討していたのですが、その候補車を見つけたので、埼玉方面へ移動中のこと。(ちなみにこの代替えは結局お流れに)
練馬から関越道に乗った辺りから、後ろにずーっと追尾してくるのがいたのだが、料金所過ぎたあたりから雨足が強くなり、その時に履いていたタイヤがだいぶ溝が少なくなっていたこともあって、ペースダウン。
…が、ペースダウンしたところで、後ろから車間距離を詰めてこられた(だいぶ先に車もいたが万が一のマージンも考えて)ので「あぶねえぞ」という警告もこめて、軽くブレーキ踏んでランプ光らせたが、それで何か腹立ったらしくて、さらに車間つめたあげくに…



こうして来ました。
この時は、被せる寸前にフルブレーキでかわしたつもりだったのですが…
当然、こうされてこっちも腹立っていたので、一旦は追い掛けようかと思いましたが、何せ雨が激しくて飛ばすのも危ないので、ドラレコのデータはキープして見逃す。
その後、一旦コンビニ寄って休憩中、左前のバンパーを何の気なしに見たところ、見るからに新しい擦り傷がついていたので、ここでようやく「実際に当たってたのね」と気付く(遅いw)。
そういうわけで、高速道路管轄の警察へ連絡し、こちらの用事が済んだのちに警察へ。
この時は、前側ドラレコの再生がなぜか出来なかったので、後方ドラレコのデータと、左前バンパーの傷を見せつつ事情聴取。
前側ドラレコについては、後日再度出頭して提供することに。

2017年8月20日頃
ドラレコのデータをDVDに落としたものを提出し、警察の車に乗せられて現場検証。
この時点ではナンバーも判明していたが、まだ見つけてなかったらしい。
尚、事件のあとで診断書用意して、人身扱いにする気満々だったが、警察から「あの程度の衝撃で人身はねーだろ」とこの時は受け取り拒否。
任意保険の方は、人身扱いにしてくれていたので、仕事の合間に病院通い。
実際には、週1くらいで病院行った他は、交通事故対応可能な整骨院で整体してもらってました。(保険屋さんからも言われた方法で合法です)

10月ごろ(確か)
相手が見つかったと連絡あり。
しかし
・相手の車体に傷はない(こっちの塗料が着いた程度なら、コンパウンド等で磨けば消える)
・その相手も記憶にない
としらを切ってるとのこと。
ここで警察も腹立ったのか、診断書出すことを受け入れ、「人身当て逃げ事故」ということで本格捜査開始。
捜査云々は警察に任すほかないので、引き続きこちらは病院通い。

2018年1月
経緯は教えられなかったものの、相手側がようやく事実を認めたとのこと。
ここまでの治療費は、保険会社から相手側へ請求することに。
そして、車の損傷についても、請求する権利は発生するので「もちろんお願いします」と、近所の板金屋で見積もりを取り、再度相手へ弁護士通じて請求

そして2月の下旬、相手側から修復費用が支払われまして、一件落着と相成りました。

正直なところ、ドラレコに救われた部分が大きかったですね。
仮にナンバー覚えていたとしても、ドラレコの映像なかったら、何だかんだ言い訳されて、逃げられていたと思います。
自分のケースと同様、「ちょっと当てられて逃げられる」事例は多いと思うので、ドラレコはやはり必要だと痛感しました。
こういう装置に頼らなければ損する社会も嘆かわしいですが、損失を思えばやはり付けておくに越したことはないですね。
逆に、街中の車の幾つか(特にバスやタクシーは大抵ドラレコ付いてます)には、ドラレコで見張られておりますので、路上で何かあったら、近くにバスやタクシーの存在確認して、ドラレコの提供をお願いするのも手ではないかと思います。

長くなりましたが、ひとまずこの辺で。
Posted at 2018/03/07 20:05:28 | コメント(2) | トラックバック(0) | エピソード | 日記

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「@ちビけんパパ さん 俺もそこで反応したですw」
何シテル?   04/26 21:12
車・バイク全般、ジャンル問わず楽しんでいます。 スポーツドライブ好きなので、そういう車に拘ってますが下手です。 写真も趣味で、サーキットなどにカメラ抱え...

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