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PEKEのブログ一覧

2026年09月26日 イイね!

サ終

サ終









Pioneerのナビアプリ、COCCHiがいきなりサ終しました(´Д`)
46のアンドロイドナビでメインとして使用していたのでかなり痛い・・・。


アプリを起動するとバージョンアップを促すメッセージが出てアプリが止まってしまいます。
メッセージ通りアップデートしたものの、無料プランは9/16以降使用できなくなっており、結局ナビ画面が再び表れることはありませんでした・・・。
無駄にアップデートさせるなよ!

有料プランは11月まで使えるようですが、それでも残りあと2ヶ月。
データが重いとか、電波ロストすると音声案内がなくなるとか微妙に使いづらい面もありましたが、見やすい画面にきめ細かい案内で総じて使いやすいナビでした。
月に1回乗るかどうかと言うクルマのナビに課金はしたくないので、残念ですが違うナビアプリを探します。さようなら!


リサーチした結果、moviLinkが使いやすいというので入れてみました。
トヨタ自動車が公開しているアプリで、トヨタ純正ナビにかなり近い出来らしい。
しかも無料で全ての機能が使用できるというサービスっぷり。やるな、ヨタ。


地図は純正ナビ然としたシンプルな表示。
カロの地図に見慣れていると殺風景すぎますが、必要な情報やアイコンは表示されています。
渋滞情報はVICS&moviLink使用車両のライブデータを活かしているらしいので、結構正確なようです。


高速案内中はターンリストにICやSAの情報が自動で表示されるので、カロのハイウェイモードのようで便利。
ただ表示が小さすぎるので目的のSAまでの所要時間などがパッと見て把握しづらいのが曲者ですね。

ルート案内開始時にルートデータを読み込むようで電波ロストしても案内は継続できるようです。
トンネル走行時のズレも比較的少ないように感じるし、渋滞情報に基づいてちゃんとリルートもしてくれます。
反面、交差点などの案内はカロほど緻密ではないのでうっかり通り過ぎることがありました。
走行軌跡表示(白い点がつくやつ)が未対応なのも残念ポイント。
行きに見かけた店で帰りに寄ろう!なんて時に軌跡を頼りに向かうことがあるので、軌跡がつかないと不便。

使いづらい点もありますが総じて使いやすいので、しばらくmoviLinkを使ってみようと思います。
今度はいきなりサ終しないことを祈って (゚∀゚)
Posted at 2026/09/26 17:47:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | E46 | クルマ
2026年09月20日 イイね!

46で名古屋へ行ってきた話

46で名古屋へ行ってきた話








11年振りの9月の5連休、折角なので1泊で名古屋まで旅行に行こうと思い立ちました。
なぜ名古屋か。
先月出雲大社に行った際、4年前に時間切れで行きそびれた熱田神宮にも行っておきたいという話になった次第。
台風の動向が気になりますが、名古屋方面は影響少なそうなので大丈夫でしょ、ということで予定通り決行!

9月20日



渋滞を避けるため4時半出発。
パラパラと雨が降ったりやんだりと微妙なお天気&台風接近に伴いガラガラな中央道は、名古屋市内に入るまで渋滞知らずで快適。


11時前に熱田神宮到着。
お天気も快晴で台風などどこ吹く風。


この土塀は織田信長が桶狭間で大勝したお礼として奉納した塀ですって。
日本三大土塀の一つだそうです。へぇ~(爆)

境内は広いですが、参拝は一瞬で終わってしまいなんだかなぁという感じ(苦笑)
いかんせん人が多すぎるのでゆっくり見て回る雰囲気ではなかったのが残念。
七五三詣でなども重なったみたいで、予想に反して激混みでした。
近隣駐車場も激混みで離れた駐車場にしか停められないし。
とりあえず4年越しで行けて良かったです。


昼食に名古屋名物ひつまぶしを目論んだものの、どこも長蛇の列で早々に諦め。
では味噌煮込みうどんでも、と思うもこちらも長蛇の列。
結局きしめんになりました。チェーン店だけど。
うどんとは微妙に違う食感でおいしかったです。

食後は


トヨタ産業技術記念館へ。
トヨタグループ創始である織機と自動車技術の展示施設。


まずは繊維機械から。
手動機織機から現在のコンピューター制御式のものまで繊維産業機械の変遷が展示されています。
写真は日本初の動力織機。
機械を買いやすいように木を多用して安価に仕上げたそうです。


この記念館では要所要所で実演をしてくれるので、機械の動きや進化が実際に分かるので見ていて楽しいです。
ただ単に自動で機織りするだけでなく、不良を検知して動作が止まる仕組みなどを考案&進化していく過程などが実に興味深い。
動画なんかで見るより実際に動いているものは迫力が違いますね。

次は自動車館。


写真はトヨタの自動車第一号のトヨダA1型の試作風景の再現。
レストアしてるんじゃなくて、新規制作の風景ですよ。
全てが手作りという時代、かなりの試行錯誤があったと思われます。


当時の広告やパンフなんかもあって興味深い。


初代クラウンのボディと動力&足周り展示。


初代ソアラの動力&足周り展示。

こんな風に自動車の展示ではなく自動車作りの技術&進化の展示なのが特徴ですね。

後半は生産技術の展示。


自動溶接ロボットの実演展示。
ロボットが各パネルをセットするとこからスポット溶接をするまでを実演。
すごいの一言ですね。

こうした展示は好きなので見ていて飽きないです。
ただヨメコドモはそこまで興味は無いようで、さっさと行ってしまい置いてけぼりにされました(苦笑)


出口付近には歴代トヨタ車の展示。
技術の変遷と各時代を代表する車種らしいです。
懐かしいクルマばかりでみていて楽しい。
やっぱり80年代までのクルマは個性や味があってよいですね。

なんだかんだと2時間以上も滞在してしまい、閉館20分前になってしまいました。
機会があればもっとじっくり見てみたいですね。


今宵の宿は湖西市のビジホ。
旅を思い立ったのが遅かったため名古屋近辺ではすでに安い宿がなく、静岡になりました。
夜には雨が降り出してしまい、雨の夜道の運転は神経を使って疲れました(苦笑)
寝るだけなので多くは求めませんが、それにしてもちょっと・・・という感じの宿でした(謎)

9月21日
2日目。
湖西市付近はさほど台風の影響もなく、たまにぱらっと雨が降る程度ですが、帰路の高速事情が心配です。
通行止めになったら帰宅困難になりかねないので情報収集に明けくれたところ、少なくとも午後一に出れば高速はいけそう。
夕べの段階ではさっさと朝一で帰ろうかとも思いましたが、午前中は予定通り観光をすることに決定。


ということで下道で40分、航空自衛隊浜松広報館へやってきました。
航空自衛隊浜松基地に併設されている航空自衛隊唯一のテーマパークだそうです。
広報目的と言うことで入館料が無料というのもうれしい。


F-2戦闘機の実物大モックアップがお出迎え。
近場でマジマジとみたことは初ですが、結構色々な注意書きが書いてあって面白い。




歴代の機体やミサイルなどの説明&模型展示の他、自衛隊の組織やお仕事の紹介がありました。
お仕事紹介等はパネルじゃなく動画展示なので、とっつきやすくてよい手法だと思いました。


退役した747の政府専用機の貴賓室展示なんてのもありました。
なかなかゴージャスな作りで流石一国の重鎮が執務するスペース。
こんな展示なかなか見られないんじゃないのかな。


別棟の格納庫には現役を退いた実機の展示。
コックピットに搭乗できるので、お子様連れには人気のようでどの機体にも列ができてました。
並んでまで載りませんでしたが、空いていたらちょっと覗いてみたかったかな。

軽く見るつもりが2時間も堪能してしまいました。
自衛官といっても多種多様な役割・業務があることが分かりましたし、誇りを持って防衛という仕事に携わっていることが伝わってきてよい経験になりました。

本日の昼食は


うなぎ!
浜名湖と言ったらうなぎは外せません!
昨日はひつまぶしも食いそびれたしね!!
「架楽」というお店で、最近開店したばかりのお店のようで若い大将が一生懸命造ってました。
うなぎは浜名湖産で、蒸しのない関西風の焼き方。
外はパリっとしつつ中身はふっくら柔らかい。
タレも甘すぎず辛すぎずと自分には好みの味付けでとてもおいしくいただけました。
上うな重で1尾載ってきますが、これで4000円は安いと思います。
基地から近くて評価のよい店で選んだ店舗でしたが、よいお店でした。

食べるものも食べたし、朝の予定通りここで帰宅の途につきます。
東名は越波の影響で一部通行止めになっていたので新東名で一路東京を目指します。
徐々に雨が降り出し、関東に近づくにつれ強くなる雨脚。
そのまま東名から圏央道へ行くつもりでしが、大井松田付近で事故、通過に60分と出たので御殿場で降りて富士五湖道路から中央道へルート変更。


夕方の中央道なんて普通なら大渋滞ですが、流石にこんな天気なのでガラガラなのが救い。
でも土砂降りなので終始神経を使うドライブ。事故りたくないし、事故られたくもない。。


18時過ぎ、なんとか帰宅。
こういう時ガレージがあると濡れずに降車できるのはいいですね。
あとで床の雨水を拭くのが面倒だけどw

台風のせいで予定が消化不良だったのは残念でしたが、とりあえず現地で天気が保ったのは不幸中の幸い。
事故無く故障無く無事に帰って来れたのでとりあえずは良かったです。
またいつの日かリベンジしたいと思う所存です。
Posted at 2026/09/22 23:05:12 | コメント(1) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月05日 イイね!

デジイチのゴムカバーが崩壊してました

デジイチのゴムカバーが崩壊してました









気づけば購入して17年が過ぎたデジイチ、Canon EOS 50D。
今だに現役で使い続けています。
買い換える金もないし(笑)


そんな長年の相棒ですが、先日の島根旅行の際にカメラ左側面のゴムカバーが崩壊していることに気づきました。
左側のカバーは根元からごっそり消失、右側は崩壊途中。
リュックの中からもげたカバーが出てきましたが、触ったそばからボロボロと崩壊していく始末。
典型的な加水分解ですね。
調べてみたら、Canon製カメラの持病のようです。
Canon製品でもこんな症状になるとは。

これ以外にも


底面の拡張端子のカバーも無くなっているし


グリップ下部のDCコード用のゴムカバーも無くなっています。。。
ちなみに後ろに見えている青いものはバッテリーです。

ゴムカバー全滅!
ゴムの品質が悪すぎじゃないかと思うんですが|д゚)

使用に問題は無いとは言え、このままでは見た目が大層悪いので直したいと思うわけですが、流石にこんなに古い機種の補修部品はメーカーでも取り扱っていませんでした。
そもそも部品の設定があったかどうかも怪しいけど。
そんな状況なので、困ったときのアリエクリサーチ!




普通にありました(笑)
さすが中華、古い機種の補修部品が充実してます。

右上: バッテリードアゴムカバー (グリップ下部のDCコード用カバー) 
※50D用のものが無かったので、見た目が似ていた60D用。
右下: プラグカバー (底面の拡張単子用カバー)
左 : インターフェイスキャップ 

以上3点で1540円。
もちろんパチモンでしょうが、この際直れば良いのです。
裏面のモールドもしっかり作り込まれているし、なかなかの作りだと思います。

ちなみにドアゴムカバー以外の2つはアマゾンでも売ってましたが、ちょっと割高。
ドアゴムカバーだけはいくら探しても国内サイトでは見つけられませんでした。

以下、備忘録的な修理記録。

底面の拡張端子カバー


よく見ると端子周囲に崩壊したカバーの残骸が残っていました。
カスは綺麗に取り除いて


新しいカバーをはめ込むだけ。
ここは簡単。


インターフェイスキャップ


カメラ側面のラバーカバーをそ~っと剥がします(青矢印)。
両面テープで張り付いているだけなので簡単です。
ラバーの下に隠れていたネジ2本が出てくるので、端子部の1本と合わせて計3本のネジを外します(赤矢印)。


インターフェイスカバーのモールド部分(赤矢印辺り)を掴んで引っ張るとカバーが外れます。
カバーの右下(青矢印)辺りが浮いてくるので、浮いてきたら上部に向かってめくるようにすると外せます。


カバーの裏面。
赤矢印の突起が崩壊したゴムキャップのツメ部分なので、残骸を取り除く。


新品ゴムキャップは赤矢印の穴にはめ込み、ツメを裏面の突起にしっかり引っかければOK。
モールド部分にゴムの残骸等がこびりついていたので、事前にパークリで綺麗にしておきました。


逆の手順でカバーを取りつけます。
カバーは上部からはめ込んでいくとやりやすいです。


直って良かった~、なんて思ったら、左側カバー端部が浮いてます(´Д`)
いくら押し込んでもすぐ浮いてしまうので、何か干渉しているようです。


ゴムカバー裏面の端部モールド部分がカメラ側のモールドに干渉していました。(赤矢印部分)
カッターでゴムカバーの干渉部分を少し削ったら具合がよくなりました。


今度はしっかりと収まりました。
厳密に言うと、ゴムカバーが全体的にびみょ~に浮いている気がしますが、言われなければ分からないレベルなのでヨシとします。
中華だし(笑)


バッテリードアゴムカバー


買ってからなんとなく気づいてましたが、ゴムカバー固定部の形状が違う気がします。
矢印部分がおそらくゴムカバー固定部と思われますが、インターフェエイスキャップと同じような突起に引っかけて固定する構造のような気がします。

用意した60D用のドアゴムカバーですが、


どう見ても固定部分の形状が違います(´Д`)
どうもこのまま簡単に交換、という訳にはいきそうにありません。
おまけにこのゴムカバーをちゃんと交換するにはカメラ底面のパネルを外す必要があり、そこに至るにはカメラ前面パネルを外す必要もありそうで、着くかどうかもわからない部品のためには労力が掛かりすぎそうです。


試しにゴムカバーをあてがってみたら、とりあえあず嵌まりそうな気配があったので正式に直すことは断念。
本来はインターフェイスキャップと同じように上部が固定されてパカッと開く構造でしたが、ただ単にはめ込むだけにしようと思います。
固定部分などを現物合わせでカットして、穴にはまるサイズに加工。


見事に収まりました~ (゚∀゚)
しっかりと嵌まっているので、脱落する心配もなさそうです。
埃避けと見た目のための修理なのでこれで十分です(笑)


1540円でお安く綺麗に直りました。
これでまだ使っていけそうです。

それにしても古い機種のちょっとした修理部品が中華で用意されているのが本当にありがたい。
探すと色々な物の修理用部品が出てくるので、あきらめずに直したい私みたいな人間には重宝しますね。
Posted at 2026/09/05 17:26:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然日記 | 日記
2026年08月30日 イイね!

46さん、右Fウインカーがハイフラになる


昨年くらいから、たまに右ウインカーがハイフラになることがありました。
いつも出先&一度ウインカーを消してもう一度点けると直ってしまい、だましだまし乗ってましたが、先日ついに自宅で発生したので玉切れ警告が出るまで待ってみました。
判定(?)結果:

フロントウインカーがあかん!

確かにフロントウインカーのLED全体がうっすらとしか点灯していません。
ウインカーを取り外して単体でテストしてみても同じ状況なので、車両側は正常でウインカーが壊れていると確定。


仕方ないので2年振りにウインカーを殻割り。
LEDが何発か切れているわけではなく、LED全体がうっすらとしか点灯しない症状なので、悪さしているのは玉切れチェックのフラッシュ回避用に仕込んだリレーと判断。
ウインカー点灯時にリレーが繋がってLEDが光る仕組みにしてありますが、おそらくリレーが壊れてLEDに電圧が12V掛からない状態なんじゃないかと思います。
矢印のリレーが壊れていると思われます。


ピンアサインが同じだったので、手持ちのオムロン製のリレーに交換したんですが、うまく動作せず(´Д`)
ウインカー点灯中にリレーの接点を保持するために回路にコンデンサが組み込んであるんですが、今までのリレーより動作電流が高いようでおかしな動作になってしまった。


仕方ないので壊れたものと同じリレーを購入。


オムロンを外してリレーを入替。
今度はちゃんと動作しました。
勿論LEDの点灯もばっちり復活。

殻を閉じて修理完了、といきたいところですが、おまけがありました。


2年前に修理した際、接着修理でごまかしていた折れたツメが再びもげました。
正確には、車両から取り外した時点で接着材が剥がれてプラプラしてました(´Д`)
ガチガチに接着したのに剥がれるとなると、接着材での修理は無理ということなので違う方法を考えないといけません。


ということでホットステープラーを買ってみました。
4種類のステープルがセットになってアリエクで1200円でした。安い!
箱がボコボコなのはアリエクあるあるなので、中身が無事なら気にしてはいけません(笑)
割れたPPバンパー等、熱したステープラーを溶かし込んで繋いて固定&強度を持たせる工具ですね。

それでは初ステープラ
ー、ぶっつけ本番で逝ってみます!
下準備として折れた爪はあらかじめ接着材で固定しておきます。


埋込完了。
この状態だと針が埋め込まれただけでプラとしっかり融合できてないのか、破断面がグラグラします。


盛り上がったプラを押し戻すように埋め戻すとガッチリ固定されました。
色々試した結果、超音波カッターでなびってやると埋め戻しが簡単でした。


ステープルの先端は適当な位置でカットしますが、これが意外と硬くてなかなか狙った位置でカットできません。
結果、ちょっと飛び出る形になってしまいましたが、この状態では車両に取り付ける時にネジに引っかかることが明白なのでリューターで削りとりました。


修理完了の図。
見た目は歪ですが、なかなかしっかりと強度がでています。
これならまたもげることもないと思います。
もげると困るんだけど(苦笑)


車体にも違和感無く取付&固定できました。
試行錯誤が必要ですが、1200円で直せたので満足度高いですね。

あ、肝心のハイフラも直ってますよ、念のため。
Posted at 2026/08/30 17:53:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | E46 | クルマ
2026年08月22日 イイね!

スペアタイヤカバーを更新した話


ジムニーさんの背中に背負っているスペアタイヤのカバーなんですが、縫製の糸がほつれたり、PVCの表面にクラックが入ったりと、大分くたびれてきました。


下部に至っては生地が破れる寸前(´Д`)
中華製の安物なので仕方ないとは言え、約4年でこの有様は耐久性が無さすぎだと思います!


ということで、アリエクでまた中華の安物を買いました (゚∀゚)アヒャ


交換の図。
うーん、なんかパッツンパッツンです。


下部に至ってはスリット部がパックリ空いてしまい、きっちり閉じれません。
ちゃんとタイヤサイズを確認して対応するサイズのカバーを買ったんですが、微妙に小さいようです。
さすが本格中華のアリエク。期待を裏切りません。。

こんなにパッツパツのカバーはすぐに破れそうなので、速攻で違うカバーに買い換えました。


性懲りも無く安物中華製ですが、今度はアマゾンで調達したので少しは信頼度が高い・・・ハズ(笑)
色は珍しい白。
白いボディに黒いカバーって正直ダサいと思っていたので、ボディカラーに合わせた色にしてみました。


装着の図。
今度はサイズぴったりで余裕をもって装着できました。
うんうん、やっぱりこうでないと。
白いカバーも主張しすぎないでいい感じじゃないですか。

いい感じなんだけど、やはりのっぺらぼうだとイマイチ見た目が・・・




そうだ、ロゴでも入れてみよう!





カッティングシートでロゴを切り出しました。


元ネタはこれ。
純正のハーフハードカバーの「WILD WIND」ロゴを再現。
ロゴを採寸して同じサイズで作成しました。
唯一違うのは「LIMITED」の色が青から赤に変えた点。
単に手持ちのカッティングシートに青が無かったのだけですが。
その代わり反射性能のある赤シートを使ったので、夜間はライトに反射する・・・ハズ。


貼ってみました。
純正っぽくっていいんじゃないかと思うんですが、どうでしょう。
やっぱりのっぺらぼうより何かしらロゴがある方がいい感じですね。
一応屋外用の高いカッティングシートを使用しましたが、どれくらい耐久性があるかは未知数です。
Posted at 2026/08/22 21:59:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | JB23 | クルマ

プロフィール

「操作間違って昨夜あげた整備手帳消えてしまいました…m(__)m」
何シテル?   09/06 08:32
16年連れ添った'93年式のニッサン・プリメーラ(P10)と'09年にお別れをし、現在は'03年式のBMW 320i Msport(E46)と'09年式のスズキ...
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