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-りょ-のブログ一覧

2018年02月27日 イイね!

Nature Remo

少しは寒さが和らいできてマシになってきたけれど、相変わらず足先は死体のような冷たさデス。
どんなにブ厚い靴下を履いても無駄で、足先に届く前に血液が冷えっ冷えになるなので、もはや血液は冷媒で保冷機能が付与されてるんじゃないかと。
だって、そこらの死体よりよっぽど冷たい気がするもんね。

そんな訳で寒さ撲滅のため、仕事とか外出先から家に帰ってきた瞬間に温まりたいという切実な要望を叶えるため、スマートリモコンを導入したので、今回はその報告。

学習リモコンの発展型って言えばいいのかな。
wi-fiでネットにスマートリモコンを繋げて、各家電の赤外線式のリモコンを統合して、iPhoneからネット経由で操作できるようになる物ね。詳しくはググレカス。
肝は外出先から家電が操作できるようになること。
さらにAIスピーカーと繋げれば室内では声で操作できるようになるんだけれど、現状はそこまでは望んでいないので、今回はリモコンだけの導入。

何種類か売ってる中には品薄で転売屋が値段を釣り上げてるらしい物もあり、メーカーの次の出荷まで待ってられないので、要望する機能に対応している中からすぐに入手できるNature Remoっていうのも買ってみた。
こんなのね。

接続はコンセントで電源を取るのみ。
後はiPhoneにアプリを落とし、そっちでwi-fiとの接続の他、これで使用する家電のリモコンの赤外線を当てるのみ。
エアコンを設定するのに最初から5分程度で終わり、超絶簡単。

そして、iPhone側で見るとこんな感じ。

現在の室温と湿度がわかり、電源や風量、設定温度の操作がどこででも操作できちゃう。

なので、帰宅途中で室温を確認して暖房をつけておけば、帰宅した時には部屋が温まっているって訳です。
素晴らい、素晴らし過ぎる。
GPSに連動して家の周囲何m範囲内に入ったら自動で指示出すこともできるので、iPhoneで操作する必要すらなくなるけれど、現状はそこまではしていない。
勝手にオンオフされても困るしね。
ライトは部屋にいる時は基本付けっ放しなので、GPS連動にして離れたら消えるようにしてもいいかもね。

今の住まいはあと1ヶ月で退去するので、現状はエアコンの操作だけにしているけれど、1ヶ月の仮住まいの後に入居する部屋では、もうちょっと使いこなすようにしようかと思ってる。
その時にはAIスピーカーも導入しようか検討してみよう。
Posted at 2018/02/27 21:00:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | Tool | 日記
2018年02月11日 イイね!

DDH-184 <7>

格納庫の照明が終わったけれど、関連でやらなきゃならないことがある。
電池の配置場所ね。

洋上モデルだし艦底に穴開けて線を出しときゃいいんだけど、それじゃ面白くないし、今後艦底もつけたフルハルモデルを作らないとも限らない。
なので、お試しで作ってみた。


先ずはスペース的に余裕のある艦首側。

ナットの後ろ2箇所にプラ板を積層したブロックを接着。

積層具合が適当なのは気にしない。
それぞれのブロックには下穴を開けておく。

次に銅板を切り出して、バネをハンダ付けする。

コテの熱容量が足りなかったのか、フラックスを塗らなかったからか、バネまでちゃんとハンダが回り込んでないけれど、一応固定できたのでこれでヨシとする。

で、銅板をネジでブロックに固定すればこんな感じに。

ねじ込まれてくるボルトをスプリングで受けて通電しようって魂胆です。

こんな感じね。

ナット自体に線をハンダ付けしておけば良かったのに、随分と大げさになっちゃったもんだ。


艦尾側はかなり狭く、左右にブロックを接着。

銅板はこんな形状に。

ハンダ付けの適当さにちょっと心配になり、瞬着でカバーしてみた。

設置。

LEDの配線をギリでかわしたけれど、線と接触する銅板の端面はテープ貼っておいた方がいいかもね。


で、ボルトをねじ込んで通電テスト。

バッチグー。

これで電源問題は土台側にどう設置するか先送りできるので、次に進もう。

瞬着が乾いたらいよいよ甲板を接着しよう。
Posted at 2018/02/11 22:32:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2018年02月08日 イイね!

DDH-184 <6>

寒くてたまらんね…
タイツ標準装備は当然ながら、背中にカイロを貼るのもやめられないす。
早く40度の夏こないかな。


かがの格納庫は結構いい感じにできたけれど、サイドエレベーター以外に開口部はなくて、甲板を接着すると真っ暗で見えないんじゃなかろうか?と思い、照明を設置すべく前回上げた百均のライトを調達。

これね。


バラしてみたらこんな感じ。

抵抗とかダイオードは使わず、LEDは並列でボタン電池と繋がるだけなのね。

さらに基盤からLED5個を摘出。

個別にLEDを調達するよりもどこででも入手できるし、百均は素材確保に便利なとこだな。
他に9個のLEDを使った物もあったので、もっと必要な時はそっちをチョイスすればいいかと。

で、格納庫内でのLED設置場所を決めて、それに見合う線の長さで繋げておく。

スポット的に光が当たって欲しくないので、LED自体は頭を削り全体もペーパーを当ててすりガラス状態にしておいた。

5個のLEDの内、3個は艦首側に設置。

LEDの固定はかなりいい加減で無理やり瞬着でとめてる状態。

艦尾は2個ね。

一番後ろのLEDは格納庫の屋根側パーツに接着するので、まだ遊んだままになってる。

設置が完了したので、いざ点灯。

明る過ぎるかな。
よくわからんので、もし明る過ぎたら電源側で調整してみよう。

格納庫の屋根も接着し、この作業は完了。

配線は甲板側パーツを差し込むダボ穴の柱と船体側面との間にうまい具合に隙間があったので、前後に渡らせることができたよ。

今回はここまで。
実作業も進める時間が取れずここまでなので、早く進めなければ。
Posted at 2018/02/08 21:31:00 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2018年02月04日 イイね!

DDH-184 <5>

かがの格納庫を引き続き進めていく。

ヘリと車両の配置はこんな感じにしてみた。

艦尾に車両を停めているみたいなのでその通りに。
実際はもっと艦尾寄りなんだけれど、そうするとサイドの開口部から見えないのでね。
ヘリの後ろにある黄色いのは電動の牽引機。
実際もかなりシンプルな形状だけれど、もうちょっとディティールアップしてもよかったかもね。
甲板に配置するものは工夫してみよう。

ピントがあってないけれど、こうやってチラッと見えるのがたまらんね。

チラッと見えるからこそいいものがあるんだな。

少し物足りなかったので、ちょっとだけ追加。

ヘリはタイダウンで固定させてみた。
0.2ミリの真鍮線を使ったけれど、太過ぎたかも。
伸ばしランナーの方がよかったわ。
それとわかりにくいけれど、ローター下のエンジンのインテークに赤のカバーをデカールで再現。
それと飛行前に外す赤のタグもぶら下げてみたけれど、これは完全にオーバースケールだな…
これ以上小さいのは俺には無理だったよ。。。

これで格納庫の装備の配置は完了したけれど、まだ続きがある。

次回、これを使うよ。
Posted at 2018/02/04 12:47:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記

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