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-りょ-のブログ一覧

2018年03月25日 イイね!

New Car Arrival

新車が到着したよ!!

じゃーん!!!

ニューバランスの576でっす。
これがむっちゃ乗り心地いいんだな。

仕事用の革靴以外は基本的にニューバランスしか乗らない主義で、現在の主力はM1400と576をメインに、ボロくなってきた1400をガレージとか作業用に格下げにしている。

こうして見ると、新品のシャキッとしてる感じと比べて他がなんとくたびれているのか…
今回は茶の576が痛んできたので、新車を導入したっていうことね。

ニューバランスと言えば、数年前に1400を中心に流行りだしたけれど、もの凄い迷惑なんだよね。
値段は上がるし品薄になるし。
最近は落ち着いてきたけれど、値段は上がったままなんだな。
高くて買わない人が増えれば、それはそれでいいけどさ。

思えばニューバランスは覚えてる限り9足は乗り換えてきたね。
別にコレクターではなく道具として使うだけなので、溶接のスパッタで穴開けたり、サンダーの火花で焦げたり。
長く大切に保管しておいてもニューバランスは加水分解してボロボロになっちゃうからね。
使い倒すのが一番だと思ってる。

で、世間では1400が乗り心地がいいと評判だけれど、個人的には576はその上を行く乗り心地の良さだと思うんだな。
なのでここ最近は1400と576の併用を進めている。
安い574でも十分なんだけどね。


クルマの方は、久しぶりに2台並べて撮ってみた。

片や車検が切れてるし整備しなきゃ動かないクルマで、片や荷物があんまり乗らず実用とは程遠いクルマ。
この2台持ちって頭悪いよな。
Posted at 2018/03/25 20:47:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | Tool | 日記
2018年03月21日 イイね!

Garage Life 34

4月頭の引っ越しに向けて、現住まいにあるガレージ行きの荷物の移動と、4月の仮住まいのところに溜まってるガレージ行きの荷物、これらを一気に片付けるついでに、素晴らしい獲得物もあったのでその報告。


仮住まいに現住まいの荷物を搬入するため、仮住まいの荷物整理は必至で、とは言え全て移動させる訳にはいかないので、この間の土曜に選り分けをした。
今回運ぶのは主にこれら。

フローマスターのタイコが1セットとパワステポンプ、リアのアッパーアームやフレームのブレース、フロントサスのロアアームの他、何が入っているかもはや忘れてしまったものたち。
写っている物の他、さらに大きい入れ物にごっちゃに入っているものが1つ。

タルガじゃ当然運べないので、某氏にクルマを出してもらった。
このお礼に1/72の零戦を譲渡したよ。
一機は手元においておきたいからまた作らなきゃね。


そして、これらの運搬とあわせて、古い友人で現在ボクスターに乗っている方から、素晴らしい物を譲り受けてきた。
ケルヒャーとダイソン!

しかもケルヒャーはプロ用でむっちゃ強力なやつ。
まだガレージとして使っていないのに、外装はコケが生えてきたし、地面はご覧の通りだしケルヒャーの活躍の場は計り知れないかと。

いやぁ~、クルマを出してくれた某氏、そしてケルヒャーとダイソンをくれら某氏、どちらもありがとうございました。


ガレージの方は、相変わらず砂埃がすごくて…
まだ入庫させてから1年も経ってないワゴンがこんな感じになってるよ。

十数年振りにガレージに保管されていたクラシックカーが発見された!っていう仕上がりになっとるな。
4月以降、ガレージに行きやすくなるので、屋根と壁の隙間およそ360箇所をちまちまと埋めて、砂の侵入を減らさなければね。


今回は荷物の搬入だけで撤退。
Posted at 2018/03/21 13:28:58 | コメント(0) | トラックバック(0) | Garage | 日記
2018年03月15日 イイね!

DDH-184 <9>

4月第1週の引っ越しに向けて少しづつ準備を進めており、今度の週末は仮住まいの部屋の整理に行ってくる。
そっちはシェベルのパーツで溢れているので、現部屋のパーツと含めてガレージへ移送するのが今回のミッション。
仮住まいの部屋のスペースをあけないと、現部屋の荷物が入らないので、結構切羽詰まってる。
何とかなるとは思うけれど。

そんな訳でかがの建造はやや滞り気味デス。

先ずはサイドエレベータの張り出し部、ここの甲板との隙間が酷いので何とかしよう。

これ位線状に隙間が空いている時は、瞬着パテよりも本体と同じ素材を使った方がいいので伸ばしランナーを流し込み接着剤で溶かしながら押し込んでしまう方がヨシ。
伸ばしランナーはパーツを切り出した後の捨てるランナーをロウソクで炙ってビニョーンと伸ばしたやつね。

まだちょっと怪しいけれど、ほぼツライチになったかと。

後はサフを吹いて確認だね。


船底は黒のサフを吹いてみたけれど、船底パーツとの接合部の処理が甘くてやり直さなきゃいけない部分が明らかに。


ここはサフを吹きすぎてもモールドが埋まるとかっていう心配ないから、気楽にやっていこう。


甲板も1色目の塗装を実施。

ややムラがあるけれど、メインの塗装じゃないから気にしない。

乾燥したら細切りのマスキングテープを縞状に貼っていく。

実物はこんな感じに甲板に縦縞があるので、それを表現しようってことね。

別に違う塗料を塗っている訳ではなく、滑り止め塗料を区画ごとに塗って隣の区画とオーバーラップしてるところなんだろうね。
この縞部だけ塗料が違う訳ではないらしい。

そんな訳だから縞は同じ幅で直線的っていう感じではないので、マスキングテープは1ミリ幅に引いた線を目安に定規を使わずにハンドで切り出した物を使ってみた。

塗装にムラがあっても良かったのは、この縞部だけの塗装だったからね。

次回は甲板の本塗りを進めたいけれど、しばらくお預けかな。
Posted at 2018/03/15 22:35:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2018年03月08日 イイね!

DDH-184 <8>

ちょっと間があいたけれど、今回は着々と進んでいるかがの建造報告。

船内の格納庫や照明もできたので、いよいよ甲板を接着する。
船体が歪まないように船台(角材)に固定した上で、甲板を接着しテープで縛りつける。

接着できず変に浮いちゃった箇所ができたりすると修正が面倒なので、ここはテープをケチらずきっちり固定する。

接着は成功したけれど、わかっちゃいたけれど船底の時と同じく長さや幅が微妙に合わない…
昔の赤城とか加賀なんかは船体の上に甲板が乗っかっている、あくまで別のパーツって感じなんだけれど、かがは甲板と船体が一体で継ぎ目がないんだよね。
この一体感のある形状がひゅうが型やいずも型の特徴、いや、最近の艦船の特徴なのに、いかにも上に甲板が乗っかってるって感じは放っておけないよね。

とりあえず艦尾をきっちりあわせようと軽く瞬着パテを盛って削ってみるけれど、これじゃおさまりきらない。。。

一旦瞬着をバッチリ盛って…

削ったら、何とか継ぎ目がなくなり一体になったはず。

あとはサフを吹いて確認しよう。

艦の横側(舷側)や艦首も当然一体感がないので、同様の作業を繰り返す。


こういう作業が一番嫌いす…


一通り甲板の一体化作業が完了したので、次に進む。
船体の各所に水密扉があるので、これを削り落として付属のエッチングに置きかえよう。

水密扉のエッチングはこんな大きさでございます。


元の扉のモールドはこんな感じでアップで見ると何かちょっと気持ち悪い。

それがこんな感じに。

まぁ自己満足の世界だね。

艦尾と舷側、合計16箇所を置き換えてこの作業はひとまず完了。

後々、艦橋の扉もやらなきゃいけないけれど、船体の作業を優先させようかと。
Posted at 2018/03/08 21:55:33 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記
2018年03月05日 イイね!

Garage Life mini 51

久しぶりのミニカー入庫報告。
前回は8月なのね。
それから全然買ってなかった訳ではないんだけれど、プラモ中心になったり欲しい物があまりなかったりでめっきりペースは落ちております。
置き場所がないのもね。
諸般の事情により今の部屋もあと1ヶ月で退去するし、次は1ヶ月間の仮住まいに移動した後、新居に引っ越す段取りで、それまでは大人しくしてよう、と。

では早速始めよう。

1台目、787B(トミカ)

トミカと言っても、かなりお高めなトミカです。
何と、トミカサイズなのにフロントとリアのカウルが分割できちゃう。

しかも、各部の作りが素晴らしく価格も納得の仕上がり。
裏側もしっかりフラットボトムにトンネルができててダウンフォースがバッチリ効きそう。

787Bはやっぱりかっこいいね。
それにこの時代のグループCはどれも大正義で、今のルマンカー?なんてちゃんちゃらおかしい。
最新が最高にかっこいい訳ではなくて、グループCやグループB、そしてグループ5辺りがどんなに年月が過ぎても色褪せないかっこよさがあると思うんだな。
基本、この手は国産ばかりだけど、ポルシェも作ってくれないかなぁ。
そだ、手持ちにR92CPと962Cがあるから、今度並べて飾ってみよう。


2台目、フォードGT(トミカ)

まさかトミカで発売するとは思ってなかったよ。
さっき最新が最高にかっこいいとは限らないと言ったけれど、フォードGTは別だ。
というか、フォードGTは全てもれなくカッコイイ。
その中でもこの世代はキャビンからエンジンルーム、そしてテールへえぐい程に絞り込まれて、リアフェンダーが独立し、それをピラーで橋渡しするという天才的なデザインが鳥肌もんだな。
スーパーカーでV6かよって普通は思うけれど、これなら許せちゃうね。

そして、フォードGTはホットウィールで発売済なので、2台を比較。

全体はホットウィールのこゆい味付けに対し、トミカはあっさり気味って感じかな。
が、今回はトミカが大勝利だと思う。

わかりにくいけれど、ピラー下とウィング下がトミカは抜けてる!
これは嬉しいね。
(そしてホットウィールの方は埃で汚いな…)


3台目、59キャデ(トミカ)

59は行き過ぎてるけれど、テールフィン時代のキャデは大好物なのです。
昔バイトしてたスタンドの契約先にこれあったな。
社員の人が駐車場までとりに行って、給油して元に戻してたりしたわ。

最近のオープンカーはあまり好きになれないけれど、この時代のアメ車のオープンは最高だな。
長くて薄いボティにウインドシールドだけがちょこんと立ってる。
横から見るとたまらんね。
誰かさんのキャデも復活させればいいのに。


4台目、イオタ(トミカ)

昔から何度もしつこい位言ってるけれど、クルマ史上デザインが最高傑作なのはミウラとC2、これに異論は一切認めない。
そのミウラをベースにした伝説のイオタ、これが悪い訳がないじゃない!
ああ、何とかっこいいことか。
ミウラやイオタがミッドシップながら、フロントのふん詰まり感がないのは横置きエンジンにしたのが勝因だろうね。

リアカウルはあいちゃうんだぜ。

ただ、このトミカは普通のシリーズよりちょっと高いバージョン程度なので、閉めた時の合いが787B程じゃないのが残念。
あの値段で作ってくれれば、俺は買うな。


5台目、991(ジョーゼン)

トミカとはホットウィールのサイズから逸脱し倍近いサイズだけれど、色的にもどうしても買わざるを得なかった。
自分で所有しているクルマのミニカーは問答無用で確保する使命を帯びているので。
これ、何とかタルガに改造できないかな。
値段のわりにちゃんと作ってあって、なかなかよろしいです。
ただ、置き場に困るので、他の車種の購入はないかな。


今回は以上。
約半年でこれだけの調達数なので随分と減ったね。
4月末には新しい部屋に越すので、そしたら今までみたいに机に並べて埃まみれにするんじゃなくてショーケースを買ってその中で保管してあげたいと思ってる。
プラモの完成品も着々と増えるだろうし。
Posted at 2018/03/05 21:54:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | Toys | 日記

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