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2026年09月13日 イイね!

北海道旅行 その4

こちらのつづきです。

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

⑤⑥について

翌日8時ごろスタート
新千歳空港近くのレンタカーショップに15時頃に返却するのが最大ミッションです。そうしないと帰れなくなりますので

最終日は襟裳岬で絶景を見て、日高側を走り、競走馬がいる牧場の景色を見て千歳に戻る、というルートです。

帯広から襟裳岬までの道は1/3は無料高速、1/2は黄金道路(黄金を積むほど高いお金がかかった、ということらしい)。昔一度通ったことがありますが、黄金道路は改修がすすみ、海沿いの険しい所を通らずにトンネルでショートカットする区間が結構ありました。

襟裳岬に着いたのは10時前。
私は2回目ですが、前回は霧で何も見えなかったので今回は景色が見えただけ良しとします。やっぱり風は強かった。




えりも町の中心部まで行き、そこで早めの寿司ランチ
ウマー



そこから新冠まで下道を進みます。
交通量が多くて、追い越しも出来ず我慢の道中。

サラブレッド銀座をぶらり
名前を聞いたことがある牧場もありました



そこからは日高道と国道を通り、予定の15時ちょい前に千歳到着。
クロストレックで600kmくらい、32リットルでリッター18を記録。

ルートはこちら

新千歳空港へはニッポンレンタカーの送迎バスで移動。
空港の土産物店へ行くものの、7kgの制限が気になりお土産や自宅で食べるお菓子を買うのを躊躇してしまいました。これは勿体なかったですねー

ピーチ航空の保安検査を通り、仙台行のフライトへ。
羽田行とは違いA320という小さい飛行機に乗り、16:50の出発、18:00前に到着。

ここからは仙台空港アクセス線に乗りますが、30分に1本しか運転されておりません。おそらく現地の方は空港の駐車場に車を置いておくんでしょうね。羽田でもそうしたいところですが、駐車場代が凄いことになります。電車が出たばかりなので、牛たん弁当を買い、次の電車を待ち仙台駅へ。
ここで次男と別れ、私ら3人は東北新幹線はやぶさに乗り、帰宅。
もちろん羽田便で行くよりは全然時間がかかりますが、飛行機代の節約とか、乗りものを味わうという意味では面白い道中でした。

結構散財しましたが、あまり考えないことにします。
今度はいつ行けるでしょうか。みな楽しかったそうで企画してよかったです。
Posted at 2026/09/13 22:07:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月12日 イイね!

北海道旅行 その3

こちらのつづきです。

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

④について

帯広駅→標津町→開陽台→
中標津空港ニッポンレンタカー→摩周湖→帯広駅→帯広競馬場→帯広駅

を走行。

地図リンクを貼っておきますが、所要時間はこんなにかかりませんので(一般道時速30kmで計算していると思われる)ご留意ください。

1)標津町まで

地図はこちら

標津町は根室海峡があり、国後島が正面に見える町です。
一度国後島を見てみたかったので、かなり遠いですが行ってみることにしました。

レンタカーで借りたのはインプレッサ
8時過ぎにスタート
今年8月登録で走行距離2500キロとおろしたての車でしたので、何でアンダーパネルが外れるトラブルとなったのか不思議でなりません。

釧路までは道東道があり(本別から東は無料)釧路から先はR272などをひたすら走り、11時過ぎに到着

薄曇りでしたがよく見えました。
本当はその近所のサーモン科学館に行ってみたかったのですが、時間が無さそうなので省略。



2)車交換、摩周湖とか

続いて開陽台へ。
途中超有名なミルクロードを走る。
ここも初めて景色を眺めることができました。
放牧されている牛が消しゴムのように見えます。





ここを出たところで、左前からゴリゴリ音が聞こえたので車を停めて様子を見たら、アンダーパネルが取れかかっていることが判明。

まずはニッポンレンタカーの事故連絡窓口へ
どうしたらいい?と聞いたら出発地のショップに連絡を取ってくださいと
帯広駅前のショップに事情説明したところ、近くのショップで車両交換すべく準備します、とのこと

場所はどちら?と聞かれて「中標津です」と言ったら、では中標津空港のショップで車両交換できるか、ちょっと相談するので待ってください、と
一旦電話を切り、3分後に車両は用意できます、いつ頃到着ですか?と聞かれ20分くらい、と回答。

出てきた車はクロストレックのマイルドハイブリッドでした。
インプレッサとは280km走ったところでお別れです。
とても手際よく準備してくれましたので、あちらに非がある車両トラブルの場合は車両交換をやる、という取り決めがあるような印象でした。
30分くらいロスしましたが、こんなに素早いリカバリーができるとは思いませんでいたね。

クロストレックはインプレッサのSUV版で、共通項は多いですが、運転席に座ってみて高さの違いを実感しました。エクステリア・インテリアは短時間の利用故違いは他よくわかりませんでした。

エンジンはマイルドハイブリッドです。
インプレッサはハイブリッド無し、加速感は大きな差はなく、回生ブレーキはあまり効いていない感じでした。スピードメーターがハイブリッド向けの内容で、何が書いてあるかよくわからない状態でした。

重ね重ね言いますが、中標津でトラブル発覚で本当に助かりました。

車を交換後、摩周湖へ。
第3展望台のほうが眺めがよい、というどこのどなたかの情報を信じ、第3展望台へ行くことにしました。
地図で見るとすぐ近所に見えますが、そこは北海道。
しっかり50kmくらい離れていました。



こちらも三度目の正直でようやく摩周ブルーの湖面を見ることができました(家族3人は1回目で見えました)。屈斜路湖もしっかり見えて、大満足。

地図はこちら

3)帯広へ

摩周湖を見た時は16時半。
カミサンのお友達との約束は19時くらい、ということでしたが、たぶん間に合わないだろうと思いつつも可能な限り頑張って走る、ということに。
ナビから出てきたルートは「R241→R240→道東道で阿寒ICから音更帯広ICへ」でした。こちらは思いっきり峠越えがあり、長距離運転には負担が大きい区間。あとから調べたら「r52→R274→R240→道東道で阿寒ICから音更帯広ICへ」のほうがアップダウンが少なく疲労が少ない道でしたね。ナビに頼りすぎたのは失敗でした。

で、峠越えの区間ではエゾシカがあちこちに出没。
夕方以降はシカが飛び出してきて車とぶつかる事故が多発している、ということでとにかく無事に帰ることが第一目標です。あちこちで見かけましたが、奈良の鹿よりは大きかったです。おとなしい子が多かったですが、中には群れから1頭はぐれて道路の反対側に居て、いつ飛び出してくるかわからないような危険な子もいました。なお、熊には遭わずに済みました。

ということで帯広へはお約束より15分くらい遅れました。
弟子屈~阿寒インターまで70kmちょい信号で一回も止まらなかったのはここだけの話です。(ほとんど信号がなかった)

地図はこちら

4)帯広競馬場

帯広駅から車で数分のところにある帯広競馬場。
世界唯一のばんえい競馬を毎週土・日・月とやっています。
地方競馬でよくありますが、ファンがレースに出資し、レースにその出資者が好きな名前を付けることができ、優勝者にその出資金が贈られてプレゼンターもできる、という仕組みがあります。
残念ながら随分先まで申し込みが終わっていて今回はプレゼンターになれませんでしたが、いつかやってみたいものです。
よくあるのが「○○さん還暦祝い」「△△・☆☆結婚おめでとう!」的なもので、出資した人が親しい人へのプレゼントとしてやっているものが多いようでした。

ナイター開催をしており、最後の3レースを観戦。
私は競馬好きですが、サラブレッドの倍の体重があるばんえいの馬はムキムキマンといった感じですごかったです(語彙力)。

ソリに騎手が乗って、馬はソリを曳き、2つの障害を乗り越えて、200mのコースを進みます。疲れたら休憩もします。観客はスタート地点からゴールに向かって歩きながら愛馬?に声援を送る、という普通の競馬では絶対あり得ないことが起こります。実に面白いです。

で、ゴールは通常の競馬は鼻の先で決まりますが、ばんえいはソリの最後部で決まります。よって、ゴールに最初にたどり着いてもそこで疲れて休んでしまい、その間に追い抜かされることもあります。

息子は初馬券を買い、当たったり外れたりと楽しんでくれたようです。



昨日に引き続き、食べ物やはほぼ閉店しており、またしても夕食はセコマで何やら購入して宿へ戻りました。

おすすめスポット

            

つづく
Posted at 2026/09/13 18:53:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月12日 イイね!

北海道旅行 その2

こちらの続きです。

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

③についてです。

27日から28日にかけ、北海道一帯を強い低気圧が通過し、各地で豪雨となりました。ニュースでもご存じの方多いと思いますが、札幌と函館を結ぶ大動脈の室蘭本線で大規模な土砂崩れがあり、2週間にわたり運休となりました。
詳細こちら

JR北海道は27日午後から28日午前にかけ、大雨の被害が予想される地域を長時間運休とする措置を発表し、家族3人が帯広へ移動のため乗ろうとしていた特急とかち号も午前中運休となってしまいました。
詳細こちら

この場合特急券は全額返金ないしは手数料なしで他の便への振り替えができるのですが、27日の夕方に私がその知らせを知り、カミサンに現地でみどりの窓口に並んで指定の振替をしてくれ、というのも現実的な話ではないので、ひとまず私がえきねっとで後続便の予約を新規に取り、運休となったとかち号の特急券は帰ってからどこかで返金手続きをする、という決断をしました。
えきねっとでなんとか運転再開後の最初の便を予約し、えきねっと予約完了メールをカミサンへ転送してそこについているQRを切符販売の機械に読み取らせて指定券を無事受け取ることが出来ました。飛行機は本人確認が重要なので、メールだけで乗車(搭乗)はできないのだろうと思いますが、たまにしか乗らないような人でも混乱しないような仕組みを作ってほしいと願っています。

ということで、朝9時過ぎに家族3人が新千歳空港で無事出会い、そこから5時間空港で待ちぼうけとなりウダウダと時間を過ごしてもらいました。本当ならば昼過ぎに帯広に着き、よつ葉牛乳の工場見学に行くつもりだったのですが、中止となり大変残念でした。夕方に無事帯広駅に着き、3人でジンギスカンを堪能したそうです。

私は帯広空港から市内への連絡バスに乗り、帯広駅に着いたのが夜の9時を回っていました。かの地では9時に開いている飲食店は飲み屋になってしまうようで、私はお酒飲まないのでセイコーマートで何やら買い込み、寂しい夕食となってしまいました。

特急券ですが、道内にいる間に返金手続きをしておくべきでしたねー
帰宅後新横浜のみどりの窓口でやったのですが、そもそも北海道の在来線特急の運休が本当にあったのか、から調べなければなりませんし。切符を発行したのは東日本(えきねっと)、特急は北海道、払い戻しは東海ですから、えらい時間がかかりました。並んでいる人からの視線は冷たいし(知るかそんなもん)
普段はネットで特急券を手配していますので、みどりの窓口に並ぶことはほとんどなくなったのですが、払い戻しは窓口対応ですよね。窓口をどんどん減らしていく傾向にありますので、わざと払い戻しのハードルを上げているんじゃないか、という気がしてきました。

つづく
Posted at 2026/09/12 17:39:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月12日 イイね!

北海道旅行 その1

家族全員で旅行できる機会が今後限られてくるだろうということで、今年の夏休みのイベントとして立案しました。

長男 来春から社会人 勤務先によっては一人暮らしになり、週末休みとは限らないかも?(と思っていたら、東京勤務で週末休みと決定)

次男 仙台にて大学生活 大学院まで行く予定なので、しばらくは同居しない しかも夏休みサークルなどで忙しいらしく、帰省は1週間だけ

という条件

8/29.30の週末の北海道行が決まったのですが、こういう条件でした。

・カミサン、長男は日程融通がきく
・私は28どうしてもやるべき通常業務があり、夕方早く出るくらいしかできない、また31も通常勤務
・次男宅の最寄の仙台空港から北海道へは新千歳行きしかなさそう
・日曜夕方の羽田行の航空券は非常に高額
・できれば道東に行きたい

色々頭をひねった結果こうなりました
「北海道らしさを満喫する」ことをコンセプトとしました

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

息子2人が運転できれば新千歳からレンタカーを借りられたのですが、そういうわけにいかず、帯広へはJRでの移動となりました。新千歳から帯広へ行くバス便というのがなさそうでしたので。


今回は飛行機の話

実は我が家LCCに乗ったことがなくて、今回が初体験。
①スプリングジャパン(春秋航空)⑥ピーチ でした
※②③は赤い鶴

何より機内持ち込み荷物の重量制限が厳しく、座席指定に追加料金が必要となる、チェックインの時間制限が厳しい、乗り場が不便な場所にあるとか、赤や青のエアラインにはないルールがあるので、不安いっぱいでしたがそこは何とか乗れました。どちらも座席の幅が狭くて、大柄な人には厳しいかもしれない、という印象を持ちました。

あと、重量が気になるとお土産を買うペースが下がりますね・・・・
絶対買って帰らなければならない人向けしか買えませんでした。ピーチは1人7kgの上限で、4人で28kg。係の人が電卓持って計算してくれました。私は服が多かったせいか7kg超えていました。後から知りましたが、極力服のポケットに荷物を分散させて荷物の重量は減らす、という作戦がいいらしいです。

短時間であればそんなに不便を感じませんでしたが、乗り場・降り場はちょっと離れた場所だったり、地上を一度経由しなければならなかったりと、安い運賃が成り立っていることをうかがわせるものがありました。

あと、機体の運用に余裕がないせいか、時間が経つとともに遅れに巻き込まれやすいみたいですね。例えば新千歳→仙台の便に乗る予定で、その機体が関空からやってきて、整備・清掃後乗るわけですが、関空の前の予定が遅れたら芋づる式に遅れていくという感じでしょうか。

私は金曜の夕方に羽田を出ましたが、乗ってから離陸するまで30分待たされて、帯広へは20分遅れで到着でした。混む時間帯はこうなりますよね・・・

ただ、JALはチェックインの時に予約時に受け取ったQRコードを機械に読ませ、そこから紙が1枚出てくるんですが、これが搭乗券ではなくてただの控えか何かで、保安検査を受けるとき・機内に入るときには最初に出したQRコードを再度出さなければならないみたいです。何年に一度しか飛行機に乗らない、という客にはついて行けません。

航空会社アプリを入れておけばスムーズに行ける、と相手は言っていますが、何年に一度しか乗らないサービスのためにわざわざアプリを入れるのか?という思いがあり放置していたら結構しんどかったです。スマホは勝手に縦横回転するので、機械にQRを映したいのに回転して画面から消えてしまったりと、係員から「メイアイヘルプユー」とか言われて使い方がわかっていないアホな外国人旅行者みたいな扱いを受け、本当に面白くなかったですね。次男はそこまでトラブルにならなかったそうですので、年齢的な問題なのでしょうか。

これを回避するにはアプリを入れるか、紙でQRを持っておいて手続きのたびに提示するのが一番いいみたいですね。青い方もアプリありきの入場手続きが必要らしいです。

帰りのピーチ便ではモタモタするのは嫌なので、アプリを入れて手続きを全部やり切りました。4人分の航空券があっても1つのスマホアプリで全部入場手続きがスムーズにできたのでよかったです。

帰りは仙台まで行きました。
新千歳から仙台へは1時間10分ほどで着きます。
小さい空港ゆえ、羽田のように着陸してから飛行機の外に出るまで20分以上かかる、みたいなことはなく、建物の中を歩く距離も短くて使いやすい空港でした。
16:50発の飛行機に乗り、18時過ぎに仙台空港着。仙台空港アクセス線に乗り次男と仙台駅でお別れし、新幹線に乗り換えて東京駅に着いたのは21:00でした。1人1万円以上は節約でき、新千歳でなく仙台まで次男と一緒に居られましたので、我が家的にはよかったと思います。

つづく
Posted at 2026/09/12 17:20:25 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月11日 イイね!

レンタカー2台のレビューを載せました

北海道旅行ではレンタカートラブルにより、レンタカー2台運転することになりました。襟裳岬でトラブルになったら車両交換はできなかったでしょうから、本当にラッキーだったと思います。

クロストレック 

インプレッサ 
Posted at 2026/09/11 20:28:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記

プロフィール

「2027横浜園芸博 観に行くつもり http://cvw.jp/b/215313/49020091/
何シテル?   04/05 21:39
旅大好き人です。 アルシオーネSVXから始まり、遠くに楽に行ける車を中心に選んでまいりました。 20世紀の終わりにトゥインゴに出会ってからはルノー大好き...
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