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2026年09月20日 イイね!

第4回GUNMAPASSPORT

3回に分けて35か所中28か所を押印済みでしたが、昨日・今日で一番遠い吾妻郡スポットを回り、残るは県庁に終了の報告をするだけとなりました。

5連休ですので渋滞はひどくなるだろうという予想から、前日本庄市に前泊し、本日朝8時スタートで回る作戦でした。台風25号接近により、大幅に交通量が減ってしまったのはラッキーでした。

高崎→長野原→嬬恋→草津→東吾妻→中之条→伊勢崎の順に回り、無事35か所完了となりました。
高崎・伊勢崎と大都市が最後になったのは、この2市は中心街から大きく離れた地域を押印スポットとしているためで、高崎は来年の大河ドラマの主役、小栗上野介忠順のゆかりの地である倉渕町の道の駅にしかスタンプは置いておらず、吾妻郡に向かう道の途中にあることから、この時まで押さずに残してありました。
また、伊勢崎は世界遺産の田島弥平旧宅の案内所です。群馬県と埼玉県の境は利根川をはさんで、というケースが多いのですが、この場所は利根川の南側に位置しており、東毛地区を回る際には大きなコースロスとなると見込まれました。よって、ここは最後まで残ってしまい、吾妻郡を回ってからラストを飾る、という形になってしまいました。



第1回:青
第2回:赤
第3回:緑
第4回:黄

みんカラ的には移動手段の車をどうしたか、のほうが重要ですね。
最初は早朝の電車に乗り、本庄でレンタカーを借りるつもりでしたが(連休の高速道路渋滞を考えると日帰りで草津温泉に行くのは厳しいと思ったため)、8時から使用開始とするには朝6時よりも前に電車に乗っていなければならないので、この案は却下。その代わり前日の晩に埼玉北部か高崎周辺に前泊し、自分の車で行くことに変更としました。
ワゴンRスマイルはパワーないですから、今までは山岳地帯へは足を踏み入れたことがなかったのですが、そう決めてかかるのはよくない、という気がしていました。よって、今回はワゴンRスマイルで行くことにしました。

今日行ったところで標高最も高い地域は嬬恋村・草津町で標高1300m弱でした。ノンターボですのでエンジンがうなるのは想定内。高崎市内からはほぼ一般道だけで草津まで行きますので、法定速度くらいしか出せません。このくらいのスピードであれば、後続を邪魔するレベルのスピードにはならないですし、2人乗車であれば行けるという結論となりました。高崎市内で給油して全部回って帰宅した時点の燃費は24.9km/Lと驚異的でした(家からの往復で500kmくらい)。気温が20度前後、路面はほぼウェット。もっとも高速で90km/hで走っていたらどんどん燃費が良くなっていった、という感じがします。山を登ればどんどん悪化し、下ればどんどん良化していきました。

前から思っていたのですが、この子はエンジンブレーキの性能が素晴らしく、下り坂のスピードコントロールが非常によくできています。運転者がどのくらいのスピードで進みたいのか、判断してそれに近いスピードにしようとエンジンブレーキの強弱を考えているように思えますね。草津温泉に向かう道(旧草津道路)は急坂が長々と続く道で、草津→東吾妻まで走った際の平均燃費が50km/Lになっていたのには驚きました。ほとんどガソリン使っていないみたいです。

あと、最後の田島弥平旧宅は受付16時までですので、要注意です。文化財となっているお家ではなく、案内所と呼ばれる旧小学校の建物のところにスタンプはあります。本庄児玉インターから20分くらいかかりました。

4回にわけてスタンプ押しやりましたが、プラン構築は自分で可能な限り考えるようにして、AIには作ってから「このプラン、どう思う?無理なところない?」みたいに聞いてみることをお勧めします。ある程度自分で考えないとどこをどう回っているのか、頭に入ってこないと思います。県外だと聞いたことが無い町や村が出てきますが、AIの敷いたレールに乗っかって運転するだけでは楽しみは半減すると思います。プランニングも旅の重要なファクターですからね。

10月に茨城パスポートが当選したら、秋から春にかけて茨城ツアーですね。
知らない町が結構あるので、とても楽しみにしています。
Posted at 2026/09/20 23:53:41 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月19日 イイね!

茨城パスポート

ぐんまパスポートの旅はこの5連休でフィナーレを迎える予定です。一方で茨城県知事が群馬での成功が羨ましかったようで、堂々と二番煎じのパスポート発行を決断しました。(知事が記者会見で認めています)



このたび申込が開始となったので、茨城に群馬ほどの愛着はありませんが、スタンプ全クリアを目指したい思いが勝り、本日申し込み完了です。
10月になったら当選か落選か連絡が入るそうです。

県の茨城パスポートに関するHPを見てみると、ぐんまパスポートとページの構造がきわめてよく似ており、潔いなあと思います。

茨城の自治体は45個あるそうで、群馬よりも10個多いです。群馬よりも面積広いですから、AIに聞いたところ5回に分けて回るのが妥当だろうと言っていました。

群馬とは違い、冬にスタッドレス必須の地域が少ないので、冬に回ることも何とかできそうなのがいいですね。

当たりますように。
Posted at 2026/09/19 00:21:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月13日 イイね!

北海道旅行 その4

こちらのつづきです。

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

⑤⑥について

翌日8時ごろスタート
新千歳空港近くのレンタカーショップに15時頃に返却するのが最大ミッションです。そうしないと帰れなくなりますので

最終日は襟裳岬で絶景を見て、日高側を走り、競走馬がいる牧場の景色を見て千歳に戻る、というルートです。

帯広から襟裳岬までの道は1/3は無料高速、1/2は黄金道路(黄金を積むほど高いお金がかかった、ということらしい)。昔一度通ったことがありますが、黄金道路は改修がすすみ、海沿いの険しい所を通らずにトンネルでショートカットする区間が結構ありました。

襟裳岬に着いたのは10時前。
私は2回目ですが、前回は霧で何も見えなかったので今回は景色が見えただけ良しとします。やっぱり風は強かった。




えりも町の中心部まで行き、そこで早めの寿司ランチ
ウマー



そこから新冠まで下道を進みます。
交通量が多くて、追い越しも出来ず我慢の道中。

サラブレッド銀座をぶらり
名前を聞いたことがある牧場もありました



そこからは日高道と国道を通り、予定の15時ちょい前に千歳到着。
クロストレックで600kmくらい、32リットルでリッター18を記録。

ルートはこちら

新千歳空港へはニッポンレンタカーの送迎バスで移動。
空港の土産物店へ行くものの、7kgの制限が気になりお土産や自宅で食べるお菓子を買うのを躊躇してしまいました。これは勿体なかったですねー

ピーチ航空の保安検査を通り、仙台行のフライトへ。
羽田行とは違いA320という小さい飛行機に乗り、16:50の出発、18:00前に到着。

ここからは仙台空港アクセス線に乗りますが、30分に1本しか運転されておりません。おそらく現地の方は空港の駐車場に車を置いておくんでしょうね。羽田でもそうしたいところですが、駐車場代が凄いことになります。電車が出たばかりなので、牛たん弁当を買い、次の電車を待ち仙台駅へ。
ここで次男と別れ、私ら3人は東北新幹線はやぶさに乗り、帰宅。
もちろん羽田便で行くよりは全然時間がかかりますが、飛行機代の節約とか、乗りものを味わうという意味では面白い道中でした。

結構散財しましたが、あまり考えないことにします。
今度はいつ行けるでしょうか。みな楽しかったそうで企画してよかったです。
Posted at 2026/09/13 22:07:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月12日 イイね!

北海道旅行 その3

こちらのつづきです。

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

④について

帯広駅→標津町→開陽台→
中標津空港ニッポンレンタカー→摩周湖→帯広駅→帯広競馬場→帯広駅

を走行。

地図リンクを貼っておきますが、所要時間はこんなにかかりませんので(一般道時速30kmで計算していると思われる)ご留意ください。

1)標津町まで

地図はこちら

標津町は根室海峡があり、国後島が正面に見える町です。
一度国後島を見てみたかったので、かなり遠いですが行ってみることにしました。

レンタカーで借りたのはインプレッサ
8時過ぎにスタート
今年8月登録で走行距離2500キロとおろしたての車でしたので、何でアンダーパネルが外れるトラブルとなったのか不思議でなりません。

釧路までは道東道があり(本別から東は無料)釧路から先はR272などをひたすら走り、11時過ぎに到着

薄曇りでしたがよく見えました。
本当はその近所のサーモン科学館に行ってみたかったのですが、時間が無さそうなので省略。



2)車交換、摩周湖とか

続いて開陽台へ。
途中超有名なミルクロードを走る。
ここも初めて景色を眺めることができました。
放牧されている牛が消しゴムのように見えます。





ここを出たところで、左前からゴリゴリ音が聞こえたので車を停めて様子を見たら、アンダーパネルが取れかかっていることが判明。

まずはニッポンレンタカーの事故連絡窓口へ
どうしたらいい?と聞いたら出発地のショップに連絡を取ってくださいと
帯広駅前のショップに事情説明したところ、近くのショップで車両交換すべく準備します、とのこと

場所はどちら?と聞かれて「中標津です」と言ったら、では中標津空港のショップで車両交換できるか、ちょっと相談するので待ってください、と
一旦電話を切り、3分後に車両は用意できます、いつ頃到着ですか?と聞かれ20分くらい、と回答。

出てきた車はクロストレックのマイルドハイブリッドでした。
インプレッサとは280km走ったところでお別れです。
とても手際よく準備してくれましたので、あちらに非がある車両トラブルの場合は車両交換をやる、という取り決めがあるような印象でした。
30分くらいロスしましたが、こんなに素早いリカバリーができるとは思いませんでいたね。

クロストレックはインプレッサのSUV版で、共通項は多いですが、運転席に座ってみて高さの違いを実感しました。エクステリア・インテリアは短時間の利用故違いは他よくわかりませんでした。

エンジンはマイルドハイブリッドです。
インプレッサはハイブリッド無し、加速感は大きな差はなく、回生ブレーキはあまり効いていない感じでした。スピードメーターがハイブリッド向けの内容で、何が書いてあるかよくわからない状態でした。

重ね重ね言いますが、中標津でトラブル発覚で本当に助かりました。

車を交換後、摩周湖へ。
第3展望台のほうが眺めがよい、というどこのどなたかの情報を信じ、第3展望台へ行くことにしました。
地図で見るとすぐ近所に見えますが、そこは北海道。
しっかり50kmくらい離れていました。



こちらも三度目の正直でようやく摩周ブルーの湖面を見ることができました(家族3人は1回目で見えました)。屈斜路湖もしっかり見えて、大満足。

地図はこちら

3)帯広へ

摩周湖を見た時は16時半。
カミサンのお友達との約束は19時くらい、ということでしたが、たぶん間に合わないだろうと思いつつも可能な限り頑張って走る、ということに。
ナビから出てきたルートは「R241→R240→道東道で阿寒ICから音更帯広ICへ」でした。こちらは思いっきり峠越えがあり、長距離運転には負担が大きい区間。あとから調べたら「r52→R274→R240→道東道で阿寒ICから音更帯広ICへ」のほうがアップダウンが少なく疲労が少ない道でしたね。ナビに頼りすぎたのは失敗でした。

で、峠越えの区間ではエゾシカがあちこちに出没。
夕方以降はシカが飛び出してきて車とぶつかる事故が多発している、ということでとにかく無事に帰ることが第一目標です。あちこちで見かけましたが、奈良の鹿よりは大きかったです。おとなしい子が多かったですが、中には群れから1頭はぐれて道路の反対側に居て、いつ飛び出してくるかわからないような危険な子もいました。なお、熊には遭わずに済みました。

ということで帯広へはお約束より15分くらい遅れました。
弟子屈~阿寒インターまで70kmちょい信号で一回も止まらなかったのはここだけの話です。(ほとんど信号がなかった)

地図はこちら

4)帯広競馬場

帯広駅から車で数分のところにある帯広競馬場。
世界唯一のばんえい競馬を毎週土・日・月とやっています。
地方競馬でよくありますが、ファンがレースに出資し、レースにその出資者が好きな名前を付けることができ、優勝者にその出資金が贈られてプレゼンターもできる、という仕組みがあります。
残念ながら随分先まで申し込みが終わっていて今回はプレゼンターになれませんでしたが、いつかやってみたいものです。
よくあるのが「○○さん還暦祝い」「△△・☆☆結婚おめでとう!」的なもので、出資した人が親しい人へのプレゼントとしてやっているものが多いようでした。

ナイター開催をしており、最後の3レースを観戦。
私は競馬好きですが、サラブレッドの倍の体重があるばんえいの馬はムキムキマンといった感じですごかったです(語彙力)。

ソリに騎手が乗って、馬はソリを曳き、2つの障害を乗り越えて、200mのコースを進みます。疲れたら休憩もします。観客はスタート地点からゴールに向かって歩きながら愛馬?に声援を送る、という普通の競馬では絶対あり得ないことが起こります。実に面白いです。

で、ゴールは通常の競馬は鼻の先で決まりますが、ばんえいはソリの最後部で決まります。よって、ゴールに最初にたどり着いてもそこで疲れて休んでしまい、その間に追い抜かされることもあります。

息子は初馬券を買い、当たったり外れたりと楽しんでくれたようです。



昨日に引き続き、食べ物やはほぼ閉店しており、またしても夕食はセコマで何やら購入して宿へ戻りました。

おすすめスポット

☆  ☆  ☆  ☆  ☆  ☆  

つづく
Posted at 2026/09/13 18:53:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記
2026年09月12日 イイね!

北海道旅行 その2

こちらの続きです。

①カミサン、長男は27の夕方にLCCで成田→新千歳と飛び、札幌市内泊
②次男は28の早めの便で新千歳へ、そこで3人待ち合わせ→帯広へ
③私は羽田から帯広への夕方便に乗り、夜に合流
④29レンタカーを借り、道東で「北海道らしい場所」へ行き、再度帯広へ戻る カミサンは帯広在住の友人と夕食、他3人はばんえい競馬観戦
⑤30襟裳岬、日高で競走馬の牧場を見て、新千歳へ戻りレンタカーを返却
⑥仙台行の飛行機に乗り、仙台で次男とお別れ、そこから3人で新幹線で帰宅

③についてです。

27日から28日にかけ、北海道一帯を強い低気圧が通過し、各地で豪雨となりました。ニュースでもご存じの方多いと思いますが、札幌と函館を結ぶ大動脈の室蘭本線で大規模な土砂崩れがあり、2週間にわたり運休となりました。
詳細こちら

JR北海道は27日午後から28日午前にかけ、大雨の被害が予想される地域を長時間運休とする措置を発表し、家族3人が帯広へ移動のため乗ろうとしていた特急とかち号も午前中運休となってしまいました。
詳細こちら

この場合特急券は全額返金ないしは手数料なしで他の便への振り替えができるのですが、27日の夕方に私がその知らせを知り、カミサンに現地でみどりの窓口に並んで指定の振替をしてくれ、というのも現実的な話ではないので、ひとまず私がえきねっとで後続便の予約を新規に取り、運休となったとかち号の特急券は帰ってからどこかで返金手続きをする、という決断をしました。
えきねっとでなんとか運転再開後の最初の便を予約し、えきねっと予約完了メールをカミサンへ転送してそこについているQRを切符販売の機械に読み取らせて指定券を無事受け取ることが出来ました。飛行機は本人確認が重要なので、メールだけで乗車(搭乗)はできないのだろうと思いますが、たまにしか乗らないような人でも混乱しないような仕組みを作ってほしいと願っています。

ということで、朝9時過ぎに家族3人が新千歳空港で無事出会い、そこから5時間空港で待ちぼうけとなりウダウダと時間を過ごしてもらいました。本当ならば昼過ぎに帯広に着き、よつ葉牛乳の工場見学に行くつもりだったのですが、中止となり大変残念でした。夕方に無事帯広駅に着き、3人でジンギスカンを堪能したそうです。

私は帯広空港から市内への連絡バスに乗り、帯広駅に着いたのが夜の9時を回っていました。かの地では9時に開いている飲食店は飲み屋になってしまうようで、私はお酒飲まないのでセイコーマートで何やら買い込み、寂しい夕食となってしまいました。

特急券ですが、道内にいる間に返金手続きをしておくべきでしたねー
帰宅後新横浜のみどりの窓口でやったのですが、そもそも北海道の在来線特急の運休が本当にあったのか、から調べなければなりませんし。切符を発行したのは東日本(えきねっと)、特急は北海道、払い戻しは東海ですから、えらい時間がかかりました。並んでいる人からの視線は冷たいし(知るかそんなもん)
普段はネットで特急券を手配していますので、みどりの窓口に並ぶことはほとんどなくなったのですが、払い戻しは窓口対応ですよね。窓口をどんどん減らしていく傾向にありますので、わざと払い戻しのハードルを上げているんじゃないか、という気がしてきました。

つづく
Posted at 2026/09/12 17:39:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | お出かけ | 日記

プロフィール

「2027横浜園芸博 観に行くつもり http://cvw.jp/b/215313/49020091/」
何シテル?   04/05 21:39
旅大好き人です。 アルシオーネSVXから始まり、遠くに楽に行ける車を中心に選んでまいりました。 20世紀の終わりにトゥインゴに出会ってからはルノー大好き...
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