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2023年03月09日 イイね!

実はその辺中に沢山開いている死の穴を

他所起稿記事の転載。

ほぼ無編集コピペ(※URL記述をハイパーリンクタグ化するなどは実施)なので、
それ以外、例えば「今日」の部分は「昨日」に読み替えてね。

---

今日の外出道中、
車内でシャッフル選曲で流しているソリッドオーディオが
連続ではないにしても近いタイミングで3曲、

more<STRONGLY
楽園の翼
刹那の果実

を選んだ。

わたしは特に故・黒崎氏のファンというわけでもないので
手元にある歌はこの3曲のみなのだが
(1曲目は最近の好タイトル「転生したら剣でした」のEDで
2,3曲目は高評価タイトルのグリザイア2編の各OPだから)、
このタイミングで各数曲挟んでではあるが
偶然にもその手元全曲がほぼ続けて選ばれ
それを耳にしてしまうとなんとなく想ってしまった…

「人間、死ぬ時はマジであっという間に、
 しかも思いの外カンタンに死ぬよなあ…」

って。

「明日がある」

或いは

「また明日(が来たときに)」

なんてのは、
まあ「明日の存在」は確率的にはたしかに高いのだが、
しかしそこにはまた別に確実に存在する「死ぬリスク」から
都合よく目を背けている夢でしかないのも事実だな、と。

他者の財産や利益を陽に損ねるようなことでない限り、
出来ること、したいことってのは
なるべく先送りせずに出来るときにやっておくべきな。
人間、死んだら終わり。来世なんてない。

ああ、宗教上でどうしてもあったことにしたいのだとしても
認識が連結しないようならそれにすがることに
どんな実益が得られるというのか?あってもないのと同じ。
少なくともわたしにはそういうのには意味がないからなあ。

まあ3曲とも詞が「生き方」的なテーマのものだし
それもあってのことだろうけど、
聴きながら歌自体とは直接関係ない感慨に浸ってしまったわ。

---

アニメに関連した芸能人の若年訃報では
数年前には神田沙也加氏(黒崎氏と同じ35歳没)もあったし
(神田氏はアナ雪の他にもSAO劇場版OSの準主役ユナとか
IDOLY PRIDE主役の長瀬麻奈の声充てで歌以外でも関連、
そういえば2人ともALICesやんってハナシもあったなぁ)、
自分の趣味興味でおぼえのある有力職人が若くして亡くなると
えもいわれん…「あー、まだ35年やろ…」って…
まだまだやれることいっぱいあったやろうにってなあ(惜)。

歌手・黒崎真音さん急死 持病が悪化、所属事務所「突然のことで深い悲しみに包まれております」
SUGIZOが黒崎真音さん悼む「信じられない。あまりの喪失感。また共作したかったのに」

…って書いているわたしも明日は死の穴にはまってたり…
Posted at 2023/03/09 01:19:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記
2023年02月21日 イイね!

皮算用

FB起稿記事の転載。

元ネタはコレ↓。

ホンダ「2040年には車種半減」の不退転プラン
内部資料で判明した「脱エンジン」衝撃の中身


---

結局、組織構造や調達やナンダカンダ言っても
EVの利ざやをどれだけ引き上げられるのかの
具体的な見通しがこの記事では読めない。
しかも根本的に平均売価が上がるんだろ?
自家用に関してはそもそも不要だとする都市型発想と
そもそも今後の主たる消費者の若年層に
自家用車の購入における積極的意図が盛り上がっていない流れを
どう変えられるのかの各論もなく
総論ばかりでは全てが眉唾でしかなくないか?

まあ、「走行データの2次利用」は
企業側の内部でどうにかできるハナシだろうが

> サービスの継続課金や

ってのは?

ハードウェアでどうこうってのは微々たるもので
肝心なのは「『売り切り型』からの脱逆」だと言うのなら
企業側の都合の押しつけでなく
消費する側の限られた可処分所得から
その思惑の増分をどうやって引き剥がして奪い取れるのか
フィージブルだと納得できる話が併記されていない。

> エンタメや音楽、映画などアプリ

は?その程度、皆が謳ってるし。てか、過当競争だよね。

> 30年に2000億円、40年に4000億円の利益を生み出す

と、金額は「とりあえずの目標」でしかないとしても
そういうところだけ具体的な数値を安直に掲げられても…(困)

そもそもOSの独自化?いや、逆なんじゃね?
オープンプラットフォームで
外部開発者の参加しきい値を目一杯さげて
なるだけ柔軟なアイデアを取り込めるようにしないと、
発想は貧相であることをこれまで証明しすぎているホンダが
皆を虜にできるようなサブスクに馴染むサービスを
どれだけ他社より優位に提供できると思ってるのか、謎。
全く以て謎である。

大衆の消費メンタリティが
80年代バブルの「金払いたくて仕方がない」方向にくらい
振り切れてくれるとかならまあ、
付加価値っぽい匂いをふりかけておけば
何でもアリになるとは思うけどなあ。

消費者の財布の底は無限に深いわけではないんだがな。

こういうハナシでは往々にして
そこの奪い合いであることが妙に軽んじられていると
常日頃思うばかりね。
Posted at 2023/02/21 02:47:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記
2023年02月13日 イイね!

「AIが人間の仕事を奪う」 comes true.

余所起稿記事の転載。

---

コレ↓で書いた会話形辞書(AIよろず相談所的な感じ)のOpenGPT
(今は 'ChatGPT' と呼ぶほうが適切?)

チャット形式でAIが回答してくれる辞書
https://minkara.carview.co.jp/userid/2455419/blog/46724016/

あの時は最初の試用を通して
嘘がちょいちょい混ざるというハナシをしたが、
あれから2週間ほどちょいちょい実用途にも試してみて
たたき台的な文章作成には相当使えるなあ、と。

何故か日本のネットでさほど話題にならないのが不思議。
アメリカではもはや論文作成にも使われるくらい
メジャーになっているようだが、
日本はマジでこういうのに疎いよなあ…(嗤)
愉悦にしかならんような実益生成に乏しいサービスには
過剰に目新しさを求めるクセにな…

わたしがブログに書くような爛れた口語調の文章は
流石にちょっと無理があるんだが、
日本語の文章でも正則寄りの綺麗なものなら
ビジネス向けでもまずまず使えるよ。
下手に若造に作成させると上がってくる
正則から外れまくりの係り受けや活用語尾乱れに塗れた
腐った汚いタタキよりも余程キレイな作文をしてくるわ。

流石に実際のデマンドをかけて作った例文の掲載はできんが、
こんなん、給与額とより楽な環境ばかり気にする
計算ばかりのくだらん新卒の採用に躍起になっている企業人事が
バカにしか見えなくなるわ。

数年前に一度取り沙汰されていた

「AIが人間の仕事を奪う」

を「既に地で実施し始めた」感満点でな(嗤)。

ほんと、下手なアシスタントを雇うならコレでいいやん?って。

ああそうそう、
MSが結構な額を出資したというのもその辺にあるんだろうな、
phpとかのスクリプトプログラミングもかなりこなすそうやな。
今のところ実際に適用したいプラットフォームがないので
わたし自身は試していないのだが、
質問文に要求仕様を論述したら
そのまま使えるコード自体を起こしてくるらしいな。
今さら小学校からの情報系カリキュラム充実なんてのは
時遅し感というか文型脳閣僚や官僚の講じる
無知無能の失策でしかないとも強く感じるわ。

上述のビジネス作文しかりだが、
量子コンピュータは当面は別に考えていいとは思うが
従来のノイマン型コンピュータ向けプログラム能力なんぞに
今更勤しむのなら、そんな無駄なことはさっさとやめて、
AIを使う采配のようなどちらかというと経営学的なものとか
AIの提出してきた仕事の検閲/校正をどう効率化するか的な
ポストプロセスの開発とかそういうことを主眼に置かないと、
従来延長技能は習得したはいいけどAIの前に役立たず化すると
強く感じるわ。

※無論、熟成が進んできたAIそのものの研究開発激戦区に
 今から敢えて挑むんだというマゾ系嗜好ならば
 「ポスト」ではなく一種のプリプロセス領域に於いてなら
 技を修める意味や価値はあると思うよ。
 そこではまだまだ従来型プログラミング能力は有用であろうが、
 でもそれってマジでトップクラスまで達する能力が…な(苦)。

---

既視感まみれの薄い作しか書けない
有象無象の量産型ラノベ作家どもも
これで結構駆逐できるんじゃね?ってな(嗤)。
Posted at 2023/02/13 13:29:45 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記
2023年02月04日 イイね!

チャット形式でAIが回答してくれる辞書

FB起稿記事の転載。

---

最近ネットで話題の
AIがチャットで質問に答える萬相談システム

'OpenGPT' https://chat.openai.com/chat

を試してみた。
まあ、Wikipediaのチャット版みたいな用途?

基本、
ページ表示上からも英語インタフェース前提だが、

続けて同じ質問趣旨を日本語で入力してみたら
ちゃんと日本語で応答してきたのはちょっと感心。


但し訳の問題なのか回答文生成に失敗しているのか、
英文部分的には問題なくとも画像2中下段の日本語回答では

> また家族を討つために鬼狩りになる旅

って…いやいや!「家族」を「討」ったらアカンやろ(笑)。

'avenge' は「~の(=恨みの事由)かたきをうつ」の第3文型他動詞で
'avenge A on B' で「Bに(恨みの対象)Aの仇討ちをする」だから
翻訳システムの問題ではないんじゃないかな?と。
訳で and が結ぶ節の範囲を違えたとしても
「家族を討つために」は 'to avenge his family' の訳には変。

'a young boy named Tanjiro' で
'Tanjiro' としか記されていない部分も和文回答では
「少年・竈門炭治郎」と姓を伴っているからなあ。
単にこの固有名詞に関してそういう辞書登録だっただけなのか、
やはり最初からAIが和文で回答を起こしているのか?んー(謎)。

てことでマジ質問をふっかけて得た回答を鵜呑みにするには
まだ大変危険なレベルでしかないことがバレたわけだが(嗤)、
まあしばらく遊ぶには十分楽しめると思うわ。
是非一度お試しあれ。

ああ、完全匿名利用のWikipediaと違って
Google や MS のアカウントとSMS認証を使って
実在を確認するプロセスを経たサインインをする必要はあるよ。
(或いはメアドを使ってこのサービス単独の利用登録も可)

そうそう、
OpenGPTの英文回答をGoogleの翻訳にかけた結果がコレ↓ね。

これは質問文の和訳を得る
(=わたしの脳で直接日本語作文をすると、
機械に優しくない意訳の成分を含む蓋然性が多々あるため、
寧ろネット機械翻訳で代表的なGoogleさんを利用した)
ために使ったんだが、
こっちは上述の問題部分では and の対象切り分けで
ビミョーな翻訳和文になっているけど、
まあ真面目に原文の和訳をしているなあ、とね。

---

因みにこういう↓質問もしてみた。


…やっぱり嘘回答だったな(嗤)。

これ、アンガウル州だけではあるが
パラオでは日本語が公用語と定められているんよ。
結構有名なハナシだと思うんだがな。

てか、質問で「日本以外に」としたように
あたかも日本では日本語が公用語に定められているように思えるが、
実は日本で日本語を公用語と定めている規定/法律は存在しない。
日本で日本語は公用語「風」(笑)というべきか、
「事実上の公用語」でしかない。

同、米国では合衆国レベルとしては
(パラオの日本語のように州法で英語を公用語とする規定はある)
英語を公用語と定める規定はないんだよね。

一応下げ指フィードバックでOpenGPT側に
パラオの件と日本での公用語指定がない件は示しておいたが、
それが今後の回答に(何時に)反映されることやら?
Posted at 2023/02/04 17:06:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記
2023年01月29日 イイね!

軽いブラウザ

FB起稿記事の再編/転載。

---

補助モバイル機に買い足した初代Surface Goのプロセッサは
PassMarkのベンチスコアで1625程度のPentium Gold 4415Yなので、
この程度だと単独運用時に何かと要素数の多い
値動きチャートの枚数が増えると
レンダリングに苦しそうな様相(苦)。

※元々は以前の記事の通り、
 拡張ディスプレイ兼用のあくまでも「サブ」だったのだが、
 折角の単体稼働Windows機でしかも11化してあるし
 結局は宅内モバイルだけでなく外向きでも「ちょい用途」なら
 破損などによる機能停止リスクの許容が大きい
 この補助機だけ持ち出して…ってことに
 自然となってしまうワケでな(笑)。

モバイルメイン機である孫世代のSurface Go 3は
同ベンチスコアで3650ほどあるCore i3 10100Yなので
似たような筐体外観だが実は2.24倍の高速化がなされていて
こっちは遜色のない反応を見せてくれるんだがな。

まあそれもこれも今のメジャーなブラウザのあまりのブタ太りに
アプリケーションだけでPCのリソースを食い過ぎなんだよな。

※両方とも主記憶は8GBあるし
 IDE系のなんちゃってSSDではないちゃんとしたSSD。
 まあPCIeのチャンネル数とかバスクロックとかもあるんで、
 Go と Go 3の間にはCPU以外の差要因はままあると思うがな。

Google Chromeなんて初期の軽量仕様とは真逆で、
現在のネット上での好評は
やたらとバックグラウンドでサブプロセスを走らせて
先読みと先描画をいっぱい用意しておいて、
操作や推移に対する反応は「画面の切り替え」で対応することで
見た目の速度が早く見えるようにしているから得られているだけ。
つまりあくまでも十分リッチなリソース量のPCで
先描画を潤沢に行える金持ちPCでないとその恩恵は得られない。
貧乏人のPCでは逆にそれらの予備動作の多さを捌ききれず
むしろ最悪の鈍重ブラウザに堕ちる。

ご指定の場合があるのでChromeやEdgeは消せないが、
しゃーないから普段遣いにはマイナーでも軽量ブラウザを、と、
色々物色してみた。

以前は旧宅内機(PassMarkベンチが1150程度のCore i3 380M機)で
少しの間Braveを使っていたことがあった。
当時多くなり始めたプッシュ広告を
AD-blockプラグインなどなしにカットしてくれるし
それなりに軽かったので気に入ったが、
その後、URLアクセスに勝手にプリフィックスを挿入して
あたかも開発元がアクセスしたかのように見せかけて
アフィリカウントを稼ぐチートがバラされたりで心象悪化。
騙しメンタリティの露呈したソフトハウス(他業種でも同様だが)は
必ずまた似た系の嘘騙しコーディングをやるからな。

Operaも一部の古い目のスマホ(Android)ではまだ使っているが
Windows系ではVivaldiの分離とかゴチャゴチャ感があって
どうも先行き怪しいので却下。往年のNetscapeみたいな感じね。
そのvivaldiは現宅内機の第三ブラウザにインストールしてあるのだが
異様に、ホントに異様にアップデートをする回数が多くて、
一応致命的セキュリティ問題などの場合はまずいので
通知アイコン表示をさせているのだがそれが大変ウザい。
操作できる時間の限られるモバイル用途でそれをやられると
マジでキレそうだから却下。

FireFoxは表示や操作系はChromeよりややマシだし
新EdgeともどもChromium系レンダラでバグるレンダリングも
上手にこなす場合があって少しの長所は認めるが、
そもそも古臭くて遅すぎて問題外。
マイナーの派生品も多いのだが全面的にやはり設計が古くてダメ。

うーん、なんかないか?と探していて
「お?」と見つけたのがコレ↓。

https://www.lunascape.org/browser/phoebe

LUNASCAPEって日本の会社らしいな。珍しい。
和製ブラウザは在阪企業のFenrirのSleipnirがある。
しかし、中身は元IEにタブGUIを載せただけのものだったから
(当時はまだタブブラウザが斬新だったからその時は先進だった)
使い勝手以外の性能に特筆すべきものがなかったことは
推して知るべし。
今はレンダラをChromiumに変えたようだが、
結局はコア部分の重さを引きずるので今となってはイマイチ。
でもこのLUNASCAPEのPhoebe
(元はギリシャ語で/フェーべ/、英語読みなら/フィービー/な)
起動してみるといかにも画面作りがいい意味で低機能っぽくて
軽そうなレトロ感満点(笑)。
実際に同じサイトを表示し比べてみたら
Chromeで背景プロセス28スレが立ち主記憶消費1GBほどが
Phoebeでは9プロセスに300MB程度でこなす。ほぼ1/3。
しかも画面遷移は決してのたくらしておらず
再描画もフツウに速い。

これ、ナカナカいいんじゃね?

動画表示にも使ってみたのだが
操作ボタン周りにポインタフォーカスすると黄枠が出たり
微妙に違和感がありはするのだが、致命的な問題はなさそう。

しばらく試用してからでないと断定的には何も言えんが、
軽量ブラウザを欲しているなら一度試してみてもいいと思う。
ちなみにこのPhoebe、つい最近の新版ソフトのようで
それまでコアも別だったORIONってのがあったらしい。
そっちも軽かったみたいだが、
あえて古いのを試すのもナンなので
わたしはPhoebeしか入れてみていない。
まあ新版に何か致命的問題があったら一応試してみてもいいかな?
コード書いている職場に満ちるメンタリティって
往々にしてそこの生む全ソフトに受け継がれるものだがら、
根底にあるメンタルモデルが良さげであると感じている。
Posted at 2023/01/29 23:02:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | 徒然 | 日記

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「宣伝洗脳の類 http://cvw.jp/b/2455419/49051271/
何シテル?   04/23 17:13
わ!です。よろしくお願いします。 奔流には流されないようにしていたいですね。 Hello, enjoy yourself.
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