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ROUSSILLONのブログ一覧

2026年02月10日 イイね!

パンクでジャッキの使い方がわからなかった件

パンクでジャッキの使い方がわからなかった件

某Y電の駐車場に停めて、
PCをチェック後、
動かそうとしたら
挙動がおかしい!
(10月購入のルークス)







広い駐車場なので、一旦停めてチェックしたところ、
右リアタイヤがパンクしてました。

問題はここから。


JAFを呼ぶのも考えましたが、
約100m先の向かい側にタイヤを売っている整備工場があり、
さらに200m先に日産のDがあります。
ただし担当Dではありません。

とりあえずJAFの前に、整備工場に行ってみました。

するとお店が一人なので、
タイヤ外して持ってくれば対応するとの話。

ということで、車に戻ったところ、
確認したらジャッキもレンチもなく、
あるのはパンク注入剤のみです。

そりゃスペア積んでないのだから当然といえば当然ですが(笑)

使ったことないので、パンク注入剤をダメ元で注入してみましたが、
抜けきった空気の状況ではまったく役に立たず。


しかたなくJAFに連絡したら、
前日の雪の後処理で、本日中に到着が難しいとの話。

近くの日産Dにヘルプをお願いするという手も考え、
まず自分の担当のDに連絡したら不在。


覚悟を決めて、Y電に作業許可をもらったあと、
整備工場に行って事情を話したら、
ジャッキとクロスレンチを渡されました。

タイヤ交換はルノーキャプチャー時代に
やりましたが、久々すぎて自信なし(笑)。

でも、経験はあるのでやり方は一応わかります。

ところが、いざ作業に入ると、渡されたジャッキの使い方が…。
渡される前になんとなく、ここ回せば上がるからとは言われましたが、
あんまりちゃんと聞いてなく(笑)

棒を差し込んでキコキコすれば上がるのは理解できますが、
実際にやってみると全然反応せず。


どこをどうすればがわからず、
YouTubeでメーカー名、使い方を探しましたがそれらしきものは出てこず。

とはいえ、油圧式は理解しており、
となると、もうここを閉めるか開けるか以外、反応しないだろうと判断。

セットする前に、手動でジャッキを上げて、
油圧弁と思われるところを締めたり開けたりして動作確認。
その上でコキコキしたら、ようやくジャッキが上がっていきました。

ジャッキアップ後、ようやくタイヤを外してみると、こんなボルトが!



しかも長さがこんなのではなく、

抜いてみると長尺サイズ。

さすがにコレでは修理は効かないでしょう。

パンクしたタイヤを持って100m先の整備工場へ。

「バリ山だったけど、新品にする? 中古にする?」
と言われましたが、半年経ってないので新品にしておきました。

そして、新しいタイヤに空気を入れて持ち帰り取り付け。
クムホです。

取り付け後、ジャッキとレンチを持って整備工場へ行って、
取り付けをチェック、ボルトをしっかりと締め直して終了。

そういえばオーラNISMOも、
買って3ヶ月で長いボルトを踏んでパンク。
このときはミシュランのパイロットスポーツのおかげか、
30キロぐらい走ってDへ行きました。

世の中、そんなにボルトが落ちてる!?
しかもそんな場所で!?
と、思いつつ、
久々のパンク対応、いい勉強になりました。
今後に備えて、パンクしたときの対応策も考えておくようにします。
Posted at 2026/02/10 14:54:38 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月10日 イイね!

今年のスーパーボウルが見せたアメリカ

今年のスーパーボウル。
ウォーカーのランと、
シーホークスDFの完璧すぎる守りは
見る価値があったのですが、
ハーフタイムショーを含む
すべてのイベントよりもイマイチかな(笑)



個人的には、あくでも試合がイベントを上回ってこそ、
スポーツの価値がある。と、思っています。

スーパーボウルと呼ぶにふさわしい試合がずっと続いていただけに、
今年はちょっとその点は残念でした。

が、

ハーフタイムショー、オープニング、国歌斉唱は本当に楽しかった!


まずはグリーン・ディ。
すでに前夜で歌詞を変えて、
いろいろと歌っていたのですが、
本番ではすごくまっとうなステージ。
ラストにAmerican idotを通常Ver.で歌い終えたあと、
同じステージからNFLのレジェンドが登場。
maindfuckのところだけ音消されてました(笑)





アメリカズビューティフルはブランディ・カーライル。


カントリーというジャンルにとらわれず、
もはやオルタナティブロックにもカテゴライズされる彼女。
見た目通りLGTBですが、こうした多様な世界を表現するには
ふさわしい人選でした。



ナショナルアンセムはチャーリー・プース。

ちょっと前の曲ですが、BTSのジョン・ククとのコラボのこの曲、
今でもめちゃヘビロテで、カラオケで歌えるぐらい聴いてます。


そんな彼のナショナルアンセム 
演奏、ゴスペル風のバックコーラスも含めて素晴らしい!

あと、フライオーバーの美しさ!

あまりによかったので無理やりSNSにシェアしておきました(笑)



そしてバッド・バニー!

今回のショーの素晴らしさ、
そしてその意味は世界で絶賛されています。

プエルトリコの歴史と文化をテーマに、
サトウキビ畑の中で働く人たちから始まり、
アメリカ(USA以外)大陸の人々に対する人間讃歌。

わずか13分ほどのショーなのに、
映像も含めて、壮大な映画を見ているようでした。

期待していた車は、
ブガッティでもフェラーリでもランボルギーニでもなく、
サトウキビ畑の中のフォードのピックアップ。

移民として暮らしたNYを模した街。

実際に結婚式が行われ、

それを祝うようにレディー・ガガが歌い

バッド・バニーとサルサを踊る。


先日もらったばかりのグラミー賞のトロフィーは、
未来を託された子供に手渡されました。


電柱に登って歌うシーンは、ラテン系の人たちが従事した仕事、
さらにハリケーンでプエルトリコの電力が止まった経験などを
モチーフということが伝えられています。
実際、父親がその仕事に従事していて、
懐かしかったというSNSは見ました。

最後は、アメリカ大陸の旗と衣装を持った人々が集い、
歌いながら終わっていきます。
2つのメッセージを投げかけて、
フィールドを出ても祝祭が続いていく。




ラテン音楽好きでなくても、
このショーを通して、その文化や歴史、
そこに生きる人たちの姿を目撃したことでしょう。


あと、カメオとして、カロルGやカーディーB、MLBのアクーニャJr、
プエルトリコのボクサーたちなど、様々なスターがショーの中で登場。

単独でもアリーナ満員にできるアーティストや、
大谷さんや井上尚弥選手ぐらいのスーパースターたちを
あえてカメオとして出演させて、
歌のゲストは、ガガとリッキー・マーティンのみ。
なんでもありのショーではなく、
一貫したテーマを持ってショー完成度を高めていたと思います。

スーパーボウルハーフタイムショーは、
マイケル・ジャクソン以前の
マーチング・バンドの頃から見てきていますが、
今回のスポーツの大会の合間のショーを遥かに超えて、
エンタメの可能性と未来のあり方を教えてくれた気がします。

Posted at 2026/02/10 09:59:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月08日 イイね!

結果は知ってしまったけど…

結果は知ってしまったけど…

ミラノコルティナダンペッツォ
オリンピックが開幕しました。
今回特徴的なのは複数都市開催。
開会式も複数箇所で。






サン・シーロで行われた大きな開会式よりも、


小さな町の雪の中で行われた入場行進はすごく印象に残りました。



そもそもウインタースポーツは
自然の中で行われる遊びが原点。


北海道や長野にウインタースポーツで
かなり行きましたが、
こんなにも雪の土地か氷の土地かで
競技が分かれるものかと、
雪のあまり降らない静岡育ちは思いました(笑)

ジャンプ、ノルディック、クロスカントリー、
アイスホッケー、スピードスケート、カーリング…。
それぞれやれる場所が異なります。
モーグルなども雪の降り方によって、
コブができるところとできないところがあります。

そんなミラノコルティナダンペッツォ五輪の開会式を見ながら、
北海道だったら、ココとココとココの都市かなと
想像しながら見ていました。

ちなみにスキー競技で、個人的におすすめなのがバイアスロンです。

ライフルを撃つ競技で試合会場に行くのも大変ですが、
雪山の中で映える射撃姿勢は新鮮ではありました。

日本では自衛隊が主軸でしたが、
今年はなんと自衛隊からの出場はなし!
時代がどんどん変化していきますね。


開会式で各地での開催と並んで
印象に残ったのはファッション。
今回はイタリアらしく、デザインとアート、
オペラと現代音楽、そしてファッションが
絶妙に調和した素晴らしいものでした。

その中でもウインターファッションの可能性を
いろいろな形で見せてくれました。

アルマーニデザインのウエアもちろん、

モンクレールのダウンも輝いてました。



各国の公式ウエアは見ていて楽しく、
特にコルティナダンペッツォの雪の世界で映えるものばかりでした。



最近、温暖化しすぎて、コートを着る機会がほとんどなくなりましたが、
開会式で見たウエアは、機能性、保温性とデザイン性を組み合わせた
ウインターファッションの進化を感じるものでした。

その中でもモンゴルがやっぱり最高でした。




開会式前から競技はスタートしていて、
早速日本のスノボ男子ビッグエアーで
日本人選手が金銀メダル獲得。

Congrats!


ただ、アメリカの放送で
この試合後、マイクオフを知らずに解説が「退屈だった」とコメント。


これに関してちょっと補足すると、
アジア人3人が勝ったからではなく、
同じ回転系(5回転半)を飛び、成功か失敗かという内容に対し、
XGAMESを発祥とする競技としてはクリエイティブじゃないという批判
も込めたものでした。
アクロバティックさだけが採点基準になるとおもしろくないという意見は、
XGAMES系に限らず、採点競技には付き物の話です。

ただ、右回りみたいな人がこれを利用して、日本人ファーストをうたう
偏狭なSNSが煽っていて嫌な気分になりますね。

スポーツのアリーナやスタジアムの勘違いハコモノ批判をして
デタラメな選挙活動をする左巻と同様に、毎度うんざりさせられますね
 
SNSに巣食うアホの政治かぶれの話はこの程度にして、
男子クロスカントリーでノルウィーのクレボがラストの上り坂、
衝撃的な強さを発揮しました。

ゴール前の激しい競り合いを期待したのですが、
あそこまで強いとアッパレ!というしか(笑)

そしてまもなくリンジー・ヴォーンの出場する滑降の放送。

結果はすでに知ってしまいましたが、
彼女の、おそらくラストであろう滑りを見ます。


Posted at 2026/02/08 22:01:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月05日 イイね!

今年のスーパーボウルはアメフト×ラテン×車を見る!

今年のスーパーボウルはアメフト×ラテン×車を見る!
いよいよスーパーボウルが
迫ってきました。










今年の対戦はシアトルvsニューイングランド


ペイトリオッツは、
トム・ブレイディ築いた黄金時代から

久々のこの舞台に登場です。
 

QBドレイク・メイはなんと23歳。
スーパーボウル出場QBとしては
2番めの若さだそうです。



一方、シーホークスは
Rシーズン、リーグ最小失点で
勝ち抜いてきました。




試合の経験値や選手層の厚さ、
戦い方を心得ているチームという点では
シアトルの方が行けそうですが、
これはやってみないとわかりません。

ただ、世間的にはハーフタイムショーの話題の方が(笑)

グラミー3部門を受賞したバッド・バニーをメインに、
オープニングアクトにグリーン・デイ。

このラインナップを見ただけで、
NFLの意図というか意思が見えます。

ちなみにバッド・バニーは
スポーツの世界ではすでにスーパースターで、
レッスルマニアでタイトルも獲得するなど、異色のキャリアです(笑)

WWEのPPVの彼のエントランスを見れば、
スーパーボウルのハーフタイムショーの
雰囲気が感じられるかもしれません。


バッド・バニーは全曲ラインナップをスペイン語で歌うと
宣言しており、今は誰がゲストかが注目されています。

というのも、前回J Loがハーフタイムショーに出たときに、
ラテンミュージックフェスに近く、
シャキーラとともにバッド・バニーも出ています。




そして、今回はカロルGやJヴァルビン、
ラウ・アレハンドロに加え、
カーディb、ドレイクも名前が上がっています。


ちなみにレゲトンはラテンのレゲエですが、
そこにヒップホップが加わり、
サルサなど様々な音楽を取り込んでダンス・ミュージックの主流に。

歌に品はないですけど、アメリカのHIP HOPのような
ディズり合うようなものとは正反対で、
ラテンのノリでユーモアはめちゃくちゃあります(笑)

そもそもラテンの曲というかサルサは女性誘うためのものですから、
せめて1曲ぐらいは踊れた方がいいに決まってます。

いまだ世界的に流行っているエクササイズのズンバは、
レゲトンなしには成り立たずラテンミュージックの人気の一因に。


バッド・バニーのステージで誰が出るのか楽しみですが、
もう1つ、ステージに車が出てくるのでは?と期待しています。


というのもバッド・バニーのPVには車の登場シーンが多く、
彼自身も相当な車マニアなのは知られています。




 









ここ数年、スポーツの大型イベントで車が登場するようになっていますが、
考えて見ればエディーゲレロの時代から登場してましたね。

先に上げたカーディb、Jヴァルビンとの曲の中に、
エディーゲレロに対するリスペクトがしっかりと入ってるので、
バッド・バニーのユニークなルーツが見えてきますね。

趣旨は違いますがNBAブレイク・グリフィンのコレも。


ちなみに自分が生で見たのはデトロイトのコレ。


ドクター・ドレーのHIP HOPヒストリーのハーフタイムショーでは、
こんな感じアメ車が使われました。


カーマニアすぎるバッド・バニーには、
ぜひコレを超える車を使った演出、期待したいです。


PS.残念ながらあの人、ブーイングが怖くてまさかのスーパーボウル欠席。
アナポリスvsウエストポイントの試合には口出すくせに!?(笑)
 

バッド・バニーもグリーン・デイも見ないようですが、
彼に捧げる特別な歌がきっと用意されていることでしょう。


Posted at 2026/02/05 23:14:10 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月03日 イイね!

いざ、グラミーからスーパーボウルへ!

いざ、グラミーからスーパーボウルへ!

ロゼ+ブルーノ・マーズの
APT(ロックVer.)で幕を開けた
今年のグラミー賞。











♪アーパチアパチがあんなにかっこよくなるとは!
パフォーマンスはどれも素晴らしく、
中でも来日したばかりのガガ、

フェラーリが登場するタイラー・ザ・クリエイター、

新人賞ノミネートメドレーは印象に残りました。

あと、ジャスティン・ビーバーも。

ジャスティン、かつてはアイドル崩れみたいな印象でしたが、
彼のソングライティング、プロデュース力は
2000年代ベストアーティストと言ってもいいでしょう。

ファンではないけれど、
出す曲出す曲、ポップとはなにかを教えてくれます。



追悼コーナーでは
ブライアン・ウィルソン、

ボブ・ウィアー

が特別に紹介されました。

どちらも大好きなバンドの重鎮。
特にブライアンは、ポール・マッカートニーと並ぶレベルですから、
ブルース・スプリングスティーンがコメントを朗読。

その他、
ジミー・クリフや

フラーコ・ヒメネス、

スティーブ・クロッパー。

この3人は本当によく聴いたので。


続いて、オジー追悼の映像が流れ、
そのあと、スラッシュやチャド・スミス、
ポスト・マローンらによるオジー追悼パフォ。
Voがポスト・マローンということに驚きですが、
そこがまたグラミーでしかできない組み合わせ。

オジー追悼パフォの中で
終わったと思った追悼リストがもさらに続き、 
ミック・ラルフス、リック・デリンジャー、
ロイ・トーマス・ベイカーなども。

多分、Pとしてはロイ・トーマス・ベイカーが手掛けたアルバム、
人生でいちばん聴いていると思います。

余談ながらオジー追悼パフォの
アンドリュー・ワットのギターもめちゃかっこよかった。

 

オジー追悼パフォのあとは、ブラック・コンテンポラリーへ。
ローリン・ヒルを中心に、
ディアンジェロ追悼パフォからロバータ・フラック追悼パフォ。 
レオン・トーマスやアンソニー・ハミルトン、ビラルら
R&Bのスターが登場し、
ローリンが司会を務める形でショーを進行させながら、次々と歌いつなぎ、
ジョン・レジェンドとチャカ・カーンのデュエット。
ラストはローリンがギターを抱えたワイクリフ・ジョンを
ステージに呼び出して、Killing Me Softlyを全員で大合唱。


なかなか感動的なパフォでした。


そして、ラストパフォはクリプト+ファレル・ウイリアムス。
ファレルを含め、音楽を革新していく人、革新して扉を開いた人たちへの
リスペクトの思いが込められたグラミーでした。
だからこそ、今年の主役はこの人だったのです。

Bad Bunny

グラミーを制し、今週末(日本時間月曜日)は
スーパーボウル・ハーフタイムショーへ。

ラテン・ミュージック好きとしては、
ここ3年ぐらいはバッド・バニーの年でした。
なんせチャートの50位以内に、
何曲入ってるの!?というレベル。

しかもバッド・バニーだけでなく、
カロルG、マルーマ、Jヴァルヴィン、ダディ・ヤンキー…。
どんだけレゲトン売れてるの!?というぐらい世界的にブームに。
 
さまざまなジャンルが交差しながら新たなうねりを産んでいく。
その中心にいるのがバッド・バニー。
今の時代を象徴するエポックメイキングな2026年のグラミーでした。



さて、今週はグラミーに続いて、いよいよスーパーボウルです。


今年は試合以上にハーフタイムショーが注目されています。
もちろんバッド・バニーがその主役ですが、
さらにグリーン・デイがオープニングということもあり、
American Idotが世界中にそれがしっかりと伝わることでしょう。



もっとも日本のニュースでは、
グラミーでさえBad Bunnyどころか
ダライ・ラマのオーディオブック受賞の
ニュースがメインで流れていました。

 

去年の日本レコード大賞のニュースで、
Mrs.グリーンアップルやHANAを一切伝えず、
故瀬戸内寂聴の声をレコーディングしたものが
企画賞を獲ったぐらいの感じです(笑)

中国に対しての恣意的な報道ゆえと思いますが、
そこを報道するなら、むしろ今年のグラミーをきちんと伝えるべきと、
見ていた人なら誰もが思うはずです。
日本の地上波の政治的意図のある番組Pのレベルが伺いしれますね。

スポーツも音楽も楽しいからこそポピュラリティを得るものであって、
政治に毒され、偏狭な視野を持った人たちはエンタメにはいりません。
そういう人たちは、アーティストに見捨てられたJFKセンターで 
空虚なキッド・ロックやカントリーを聴いた後、
どこかの島にでも行って、永遠に消え去って欲しいところです(笑)


さて、今日の1曲は、バッド・バニーといきたいところですが、
なんとロジャー・テイラーが先ほど新曲を発表してました!
Posted at 2026/02/03 18:11:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「カナダがドリーム・チームで見たい選手が揃っているのはわかっていても、このユニフォームを見るとつい応援しちゃう日本人は極めて多いと思う(笑)。」
何シテル?   02/13 01:03
仕事もプライベートも、スタジアム&アリーナ付近に出没してます。
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