
つい最近、シャワーヘッド買いました。
そうそう、ジャパネットたかたでやってるヤツ。
アラミック シルキーナノバブルシャワープレミアム

ナノバブルシャワーに興味を持ったのは、
実はリファの別の商品から。
リファの CAXA RAY リファカッサレイといって、
スポーツジムなどでのみしか買えないものでした。

これを試してみるととてもいい!
のですが、値段が3万円近く。
そんなもので3万円も出せないわーと思ったものの、
リファといえばシャワーヘッドが有名です。

カッサがこれだけ優秀なら、
きっとリシャワーヘッドもいいかもとずっと思っていました。
ナノバブルシャワーヘッドはリファに限らずかなりお高めですが、
メーカーは違えどジャパネットたかたで12,800円というので、
これなら試し買いしてもいいかもということで買ってみました。
使った感想はというと、とにかくシャワーが気持ちよくて、
ずっと浴びていたいぐらい。節水能力も高いのですが、
今までは流すだけだったものが、マッサージの感じで長く浴びていられるので、
節水効果は不明(笑)。
この手のシャワーを使うと、
もう他のは使いたくなくなるぐらいの快適さはありますね。
ジャパネットたかたは長崎の会社ですが、
今季まもなくBリーグが開幕するに当たって、
長崎がとんでもないものを作ってます。
長崎スタジアムシティ。

サッカースタジアムとバスケのアリーナをセットにして、
新たなまちづくりのまっ際中。
世界を見れば、スポーツのスタジアムやアリーナは、
もはや都市のアイコンとして、
観光、産業、雇用を兼ねるものとなっていて、
福岡のPaypayドームや北海道のエスコンフィールドもその典型。
しかし、野球は年間稼働率がまだ70日ほどあるけれど、
サッカーはせいぜい20前後。
一方、バスケ用のアリーナは他スポーツやコンサートなど利用が可能で、
全国的に文化会館や市民体育館など老朽化が進んでおり、
建てやすい現状にはあります。
が、この2つをセットで造るのは異例中の異例。
静岡でもサッカー場、アリーナの新設話が出ていますが、
アリーナの方が進展しそうな気配です。
おどろくべきは長崎スタジアムシティを本拠地にする
Bリーグのチーム、長崎ヴェルカ。
創設1年目はB3、2年目はB2に。そして3年目の今年はB1です。
地道に下部リーグで活動しているクラブからすると、
ちょっと反則すぎる!と言いたいところです(笑)。
そのヴェルカ、B1では初年度となるため、
苦労しそうだなと思いきや、天皇杯でベスト8入り。
さらに今日、日本代表の馬場雄大選手を獲得。
すでに獲得しているビーコルの森川選手や
ブレックスの荒谷選手などを含め、
選手をそれなりの補強していた中での馬場選手獲得。
ちょっと恐ろしい存在になりつつある長崎です。
Posted at 2023/09/26 19:07:02 | |
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