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2023年07月24日 イイね!

高度成長からバブルの遺産 ー三菱電機「霧ヶ峰」ー

高度成長からバブルの遺産 ー三菱電機「霧ヶ峰」ー 日本の夏と言えば、うだるような暑さが特徴になってきました。今年に於いても暑さは例外ではなく、本日も群馬県などで40度近い体温越えの気温を記録した地域があったらしいです。

 自家が鉄筋コンクリート構造ではなく日本家屋だというのもあり、同じ夏でも幼い頃(1980年付近)はエアコンというよりはクーラーのスイッチを頻繁に入れずに過ごした記憶があります。もっと言えば、母の実家などは、夏の甲子園で有名になった阿波の「池田高校」付近の冷涼な山間地域に家屋があったので、幼い頃にはクーラーはありませんでした。数年に一度、真夏の8月に帰省して、就寝していると朝方は布団をかけていないと少し肌寒かった記憶があります。

 幼い頃の自家に話を戻しますと、現在の様にクーラーは各部屋に設置されてはおらずに家に2台設置されているだけでした。設置されている場所は、居間と離れた座敷だけでした。主な用途はお客さん用です。ですので基本的には、お客さんが来るとき以外は、たまに熱帯夜があると日付が変わるころまでスイッチを入れて就寝するというスタイルでした。

 そのような使用状況だったクーラーですが、気温上昇とともに応接間にも設置され徐々に姉妹の各部屋にも設置されるようになりました。たぶん、各部屋に設置されたのは80年代後半から90年代初頭だったような記憶があります。

 当方や姉妹が嘗て生活していた子供部屋は、今は居住者がなく部屋の佇まいは、殆どが2000年代初頭のままで時が止まっています。当然のように、タイトルにある三菱の「霧ヶ峰」達は、そのまま放置されていました。



↑当方が2000年くらいまで使用していたエアコン


 一番古いものは、恐らく高度成長期の後半に製造されたもので、カラーテレビ、乗用車、ルームクーラーという三つの耐久消費財を3Cと呼称して時代の象徴となったものです。これは、座敷で隠居生活を送っていた亡き祖父が使用していたものであり、末弟である当方や姉妹が使用していたものは90年代初頭の物です。

 近年のルームエアコンは、室外機の基盤が故障が多いらしく、20年くらい前に設置したエアコンも早々に故障リタイヤしていました。この手の故障の難点は、電子化された自動車と一緒で、突然動作しなくなることです。どちらかと言えば半導体的な摩耗的故障なのでしょうけど、当事者は困惑してしまいます。例えば、ルームエアコンなら突然に冷たい風は出なくなるし、自動車ならENGが始動しないとか、パワーウインドウが上下しないとかそういった類もそうですし、真冬の暖房の時期に冷気がセンタークラスターの送風口から出てつらい経験をしました。特段、ルームエアコンは、今の時期に故障すれば、熱中症になるリスクがあり使用せずにはいられず、第一に就寝できないので切実な問題となりました。

 近年に於いて、ルームエアコンから冷風が出ない場合は、何処かに退避しないと体がダメージを被るような状況です。他の部屋にエアコンが使用できれば、そこへ行くでしょうし、なければ近くの宿泊できる施設へ退避するか、自家用車があれば車中泊するか、はたまたENG音が煩ければ車で涼しいところまで走らせなければなりません。兎にも角にも、冷房なしでは就寝できません。

 という事で、前置きが随分長くなりましたが、買い替えを予定していた、嘗ての子供部屋や座敷に設置されているルームエアコンのテストを恐る恐る実施してみました。

 テストした機種は三菱電機の「霧ヶ峰」です。なにも、自家が三菱にこだわっていたわけではなく、岩崎弥太郎が好きなわけでもありません。当時付き合いがあった田舎の電気屋さんが三菱電機の製品を取り扱っていたため、自然とそれが設置されていました。

 自家の「霧ヶ峰」は、最も新しいもので91年製と記載されていますし、少なくとも20年近く動かしていません。ダメ元というか、一応、室内機だけでも動くのかなという感じと、付け替え予定なのでコンセントまで電機はきているかの確認の意味の方が大きかったです。

 ですが、予想を裏切って結果として自家の「霧ヶ峰」は全て動作してしまいました。動作するというのは、室外機も作動して室内には冷風が出てきました。当時のエアコンですので、冷房能力も部屋サイズの割には能力が低く、今のエアコンほど冷風は出ませんが、それでも最も暑いであろう時間帯にキチンと冷えてくれました。最も冷えた一台は、エアコンから水がぽたぽた落ちてましたが、それ以外は水漏れもなかったです。


↑水漏れしたエアコン

 この事象をどのように捕捉するかですが、自動車と同じく時代の趨勢により高コストで製造されていたのが幸いだったのか、製造メーカーが良かったのか、またはその両方なのかはわかりかねますが、使用している現在のエアコンが故障した場合に、少なくとも一晩くらいは乗り越えられそうです。

 ウェブを徘徊しているとレトロエアコンなんて記事があり、静岡県では50年間使用したクーラーもあったらしいです。


 安全性を考えて最新と言うか現代のエアコンに置き換え予定でしたが、昨今のインフレとこれからの使用頻度を考えた場合、如何なものかと頭を悩ませています。安全性が確保できる限り、ST205みたくリフレッシュして続けるのもアリなんではないかと考え始めるようになりました。

 なによりも、自分自身が共に過ごした人たちを思い出して、少しタイムトリップしてキラキラしていた頃を少し取り戻したみたいで幸せな気分になれたんですよね。これを温故知新と言うかどうかはわかりませんが、コロナ渦、ロシアとウクライナ戦争、関連するであろうインフレの現況に於いて、元気の良い時代の古いクーラーが何処か新しい息吹を吹き込んでくれたのは間違いないです。

 近いうちに、嘗ての自分の部屋でクーラーをきかせながら、コンポでカセットテープでも聞いてみようという気になりました!。ついでにマクドを食べてコーラでも飲もうかな!!。いや、やはり大人だし、血圧も高いから飲み物はビールにしときます!!!。


 




 


 

Posted at 2023/07/25 23:39:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月23日 イイね!

エコ トリップ ー「寿がきや」ラーメンを求めてー

エコ トリップ ー「寿がきや」ラーメンを求めてー 2023年7月下旬、梅雨明けしたと発表された奈良県から、スガキヤラーメンを求めてワンデイトリップしてきました。相棒は前回と同じ原2スクーターとなっています。

 幼いころから親しんだラーメンだったので無性に食べたくなる時があります。コロナ渦以前は、奈良県内でも複数店舗のスガキヤラーメンが展開されていたのですが、確か2、3年前に全店舗撤退となりました。外食を控えていた時期でしたが、撤退前には何回か食べに行きました。今回も無性に食べたくなる気持ちを抑えられませんでした。

 大阪府内の店舗の方が距離的には近いのですが、都市の道路を走行するため、道中が込み合い路面温度も上昇するのに加えて、ツーリング気分を味わえないのが嫌なので、目的地は三重県名張市に所在するイオンのフードコート内にあるスガキヤと相成りました。


 「肉入ラーメン」500円を注文しましたが、肝心のお味の方は、麺が伸びており個人的には「うーんッ」と言う感じでした。スープも昆布ダシがきいた和風とんこつ風味があまり感じられず残念でした。まあでも、店員サンは愛想良かったですし次に期待しよう!。




 プラスチックの箸が苦手なので、当該イオンで日本製の杉割りばしを購入しました。その際、割りばしの売り場をイオンの店員さんに尋ねましたが、近隣のイオンとは違い全般的に愛想よかったです。勝手な想像ですが、岡田家(≒イオン)の創業県だから行き届いているというのもあるのでしょうか?。

 食べるだけではなく兼観光もしないとトリップらしくないので、食後に名張市の湧き水スポット「竜王水」を訪ねてから、宇陀市室生にある「大野寺」眼前の宇陀川で休憩がてら景観を楽しみました。

 竜王水付近のワインディングロードは、田舎の初夏を感じるのにはもってこいで、気持ちよく走行できました。水は飲みませんでしたが、地下から湧出する様子を楽しめました。



↑走りやすいワインディングロードでした


↑竜王水

 大野寺眼前の宇陀川付近も、R165を通過中に茅葺か藁ぶきの建造物やカラー舗装が良い雰囲気に見えたので一度立ち寄りたいなと考えていました。ごつごつとした大きな岩を降りて川面近くに降りていくと、清々しい夏を感じられて良い感じでした。近隣には「大野寺」や、「大黒天 磨崖仏」、少し離れたところに「室生寺」などの観光名所があるので、観光地としての雰囲気を壊さないように一体整備をしているのかもしれません。こういう雰囲気作りは、比較的近隣でも観光気分に浸れるので嬉しい限りです。


↑室生寺・大野寺の近辺を流れる宇陀川



 GPS(グーグルマップ)の距離測定による実燃費は38㎞/Ⅼとあまりよくありませんが、手持ちの4輪では到底真似できない経済性があるのは間違いないし、初夏に山間部を走るのなら暑さは車と大して変わらないような気がしたので、また出かけよう!!今度はトリップメーターで計測してみます。しかし、今回も、すれ違う車の台数少なかったような気のせいか。



 

Posted at 2023/07/23 20:54:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月20日 イイね!

エコ トリップ ー綺麗な水と戯れるー

エコ トリップ ー綺麗な水と戯れるー 綺麗な川の水につかったのはいつ以来だろうか、覚えてないくらい遠い記憶となっていますが、少なくともここ20年くらいは川遊びをした記憶はありません。

 渓谷が織りなす清涼感を楽しみながら普段のストレスを発散するために、吉野にツーリングに出かけました。目的地はR169沿いの「道の駅 吉野路上北山」です。目的地を過ぎて、そのまま東に1時間ほど走り続ければ三重県熊野市に到達します。

 車で出かけると、出庫時と出先での停車時に汗をふんだんにかき暑い思いをするのと、ここ1年くらいで慢性化しつつある円安由来と思われる燃料価格高騰による家計圧迫を払しょくすべく、原2スクーターでのワンデイトリップ となりました。燃費は、GPSの距離から燃費を割り出すと48㎞/Ⅼぐらいでした。トリップメーターからの算出だともう少し伸びたでしょう。

 正直に言えば、川の水に浸かりに行ったのではなく、川の中の石の上を歩いているうちに浅瀬にハマったのですけど、履いていたのがメッシュタイプのスニーカーだったので意外と気持ちよく、帰り道中は走行風で足元がひんやりして気持ちよかったです。川遊びをした10代や20代の頃を思い出して、ひさびさに若返った気分になれたので結果的にはまって良かった!。ちなみに僕が川にハマった「北山川」は、日本でも屈指の多雨地帯である大台ヶ原を源流としているので、水質は綺麗だと信じています。

 帰りしな、有名な醤油蔵である「梅谷味噌醤油株式会社」でもろみを購入しました。早速、きゅうりにつけて食べましたが、通常のもろみよりは甘みが強いような気がしました。しかしこの醤油蔵、看板商品である醤油はもちろん美味しいのですが、店の前にいくと麹というか醤油の両方かな?良い香りが漂ってきて、それだけでも得した気分になります。

 平日に出掛けたというのもありますが、すれ違う車の台数が少なかったのは、燃料高騰の弊害でしょうか??気のせいでしょうか???。

 

 

 

Posted at 2023/07/20 20:41:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年07月03日 イイね!

アルファードとヴェルファイア

アルファードとヴェルファイア 新型アルファード(=アル)・ヴェルファイア(=ヴェル)のDMがディーラーより届きました。

 同梱され小冊子に掲載されているエクステリアデザインを閲覧していると、初代のアルファードGとVに回帰した感があるかなと感じた箇所がありました。

 前モデルまでのアル・ヴェルは、フロントデザインが大きく異なっていましたが、今回のヴェルは、アルとヘッドライトが同形状で、ヘッドライトが大胆に上下に分割式になっていない等、先代・先々代モデルと違い外観上の意匠にアルとの大きな差異は感じられません。グリルに使用されているメッキも落ち着いた色合いですし、バンパー開口部は大きく開いているものの、外観上は、アルのスポーティーバージョンといった感じに映ります。販売価格の方は現在のところ、ヴェルの最低グレードはアルの同グレードよりより100万円以上高価です。

 アル・ヴェルに於ける外観上の意匠の近似性は、アル・ベルに分裂する以前のチャネル別に販売していた初代アルファードG・Vに近い印象を受けます。グリルデザインにしても初代アルのGはメッシュ調でゴージャス、Ⅴは横長でスポーティーと初代の路線を踏襲しているのでしょうか。

 初代ヴェルは、どちらかと言えば、日産ラージミニバンのユーザーを取り込むべくエルグランドを強く意識したデザインで、大胆な上下分割式ベッドライトを採用していました。その後は、日本のラージミニバン市場を行していた日産vsトヨタという構図から、同メーカーのアル・ベルへと競合関係が移行して実質ライバルが不在になったように記憶しています。そういえばラージミニバン再後発である、フォーミュラ1のイメージが強いホンダは、エリシオンで低重心設計というオリジナル性を出していたような印象です。いわば、日本のラージミニバン市場で先行した技術の日産、いつもの後出しトヨタ、レーシング魂のホンダと言っては過言でしょうか、創成期は各社がそれまで紡いできた独自性を表出して販売競争していた記憶があります。

 今回のアル・ヴェルのエクステリアデザインに関しては、どうせ売れるからアル・ベルの明確な差別化とコストを抑えるために、大きく意匠が変わるのを避けたのでしょうか。はたまたトヨタミニバンラインナップに於ける小から大へのデザインの統一を図ったのでしょうか、ルーミーとアル・ヴェルはフロントデザイン性に共通の意匠を感じるけど、ノアとヴォクシーは、嘗てのアル・ヴェルくらいフロントデザインが差別化されているし、シエンタは相変わらずラテン系の様な気がするので、統一化はそうでもないのかと思いを巡らせる今日この頃。


 

 
Posted at 2023/07/03 21:32:14 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2023年06月30日 イイね!

お前もか ーハイマウントストップランプー

お前もか ーハイマウントストップランプー 日毎に車は劣化していくのは宿命であるし、車に組み付ける前のパーツに関してもも製造された段階から目には見えないレベルでは同様だと思われます。

 もうそろそろだろうなと想像している箇所は、例え劣化しても心理的ダメージは少なく済む場合が多いです。各種オイル類は言わずもがなだし、ショックなどは代表的で、凹凸を吸収しきれなくなり乗り心地が悪くなって、そろそろかなと感じさせてくれるし、同時交換を推奨されるブッシュ類も想像に難しくありません。

 またしかし、ショックが不具合をきたした事例に於いても、走行距離が1万キロで予期せず故障したという場合は、不必要な出費を伴い心理的ダメージは大きく受ける人が多いように思います

 実際に車齢を重ねてくると、「お前もか」という不具合箇所が想像を超えて増えてきます。部品点数が多い自動車は顕著です。ターボ車を例にとればシングルターボよりツインターボの方が個数分は覚悟を要しますし、ST205の特徴である水冷インタークーラーも、空冷に比べて部品点数は多く故障する確率は高いでしょう、サスペンションに目を移せばスーパーストラットも部品点数が多く、マクファーソンストラットに比べて交換パーツが多数あるのは実体験の記憶に新しいです。

 今回、不具合が発生したのは一時期から装着されだしたハイマウントストップランプ(=HMSⅬ)です。正確に言えば、ランプ自体に支障をきたしたわけではなく、ボディとの隙間を埋めるパッキンが溶けて、黒いゴムが汚れとなってボディに付着してます。最初に発見した時は、何かなと言う感じでしたが、洗車後にボディを拭いていると、HMSL付近から黒い汚れが広がる一方なので気がづきました。

 パッキンなのでタイヤなど他のゴム製品と同じく劣化はするのでしょうけど、想像していなかった箇所であり、且つディーラーに問い合わせしましたが廃番なので頭を悩ませます。雨の侵入などなければ現在のまま放置しても良いのですが、様子を伺いつつ、何れはエプトシーラーかコーキングで対策しようと思案しています。

 スーパーストラットサス(=SSサス)もHMSⅬも部品点数が多くなるので、個人的には不要なんだけど、付いているものは仕方ないです。SSサスは普及せずに終わったし、古くなると各種コストは上がるし、ST205が真価を発揮するであろうWRCを筆頭にしたラリーでも良い印象はない。

 HMSⅬは商用車などでは未装備の車を多く見かけるし2輪車もそうだろう、加えてHMSⅬを当てにして停止動作をしていたら、不点灯の車があるので追突しそうになる。製造メーカーは、今どきエコを叫ぶんであれば、拘るところはこだわってくれて良いのだけれど、なるべく部品点数が少なくシンプルに良い車を作って欲しいと思う今日この頃。

Posted at 2023/06/30 19:54:53 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記

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