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3.8S & 600のブログ一覧

2018年12月05日 イイね!

北側カーポート・・シャッターBOX上のフレーム完成

北側カーポート・・シャッターBOX上のフレーム完成先週に続いてフレーム作成加工です。
12月にしてはとても暖かい天気でしたので
作業が捗ります。

波板パネル受柱の切り出し加工を始めにして
先週の側柱に固定します。




長物から必要長さにカットしてビス穴加工をします。


切り出した受柱を固定しました。次の下胴縁を水平に仮固定します。


内側の状態です。


紙テープで水平に仮固定して置いて次の側柱を切り出します。


前回同様にたる木にはめる部分をカットします。



少し長かったのでヤスリでたる木がはまる部分を削りました。


2本目の側柱を組付けました。



受柱を続けて加工取付けし最後の下胴縁を固定しました。
一番右の側柱は住宅の外壁に沿わせて有りますが少し内側に寄っているので
下胴縁を5mmほどカットして納めました。
カットするとはめ込む溝やビス穴が全部ずれるので加工が結構大変です。


この下胴縁の下にピッタリとシャッターBOXを寄せて取付ける予定です。


次は住宅外壁側のシャッター受柱の加工取付けをする予定です。
それが出来ればいよいよシャッターの採寸が出来ます。
(赤線の様にチャンネル材と角柱を組み合わせて受柱を取付けます)


Posted at 2018/12/05 17:21:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月29日 イイね!

北側カーポート・・シャッター上のフレーム作成

北側カーポート・・シャッター上のフレーム作成メーター照明LED交換作業後はカーポートの作業です。
シャッター支柱のアルミチャンネル材が届かないので
先行してシャッターBOX上の側面パネル用のフレーム
加工をしました。
最初の写真は1本目の下胴縁完成状態です。





出入りする側の上部隅に波板パネルを受ける下胴縁を組付けます。


隅柱に側柱受材を介して下胴縁を固定します。
側柱受材は下胴縁下端に揃えシャッターBOXの上は出っ張り無く水平に納めます。
この受材は反対側の側壁の際にカットして使った余りを有効活用します。


タテの部材が受材ですがたる木の部分を欠込み波板がはまる部分を残します。
判り難いですがタテに金ノコで切れ目を入れてます。青い斜線部分をカットします。


長さも合わせて隅柱に仮組しました。
下胴縁の波板が納まる立ち上がりをたる木にくっつくギリギリまで上げます(赤○部分)。
赤矢印の部材が側柱受材です。


内側から見るとこの様な止め方になります。シャッター受柱は一旦外してます。


下胴縁の反対側は次の側柱で受け止めます。


次の側柱のたる木欠込み加工に取り掛かります。
本来の部材は加工済みですが余剰材を活用するので加工しないとなりません。
いつもの様に金ノコでタテ切り込みを入れて横切り込みは小ドリル連続穴で。


両側のカットが出来た所です。たる木の勾配で5mm程タテ切り込み長さが違います。
金ノコで擦れ傷が付いてしまいますがたる木に重なる所で隠れます。


側柱の加工を終えて上はたる木にビス固定し下胴縁ともビス固定します。
余剰材を使っているのでアンカーを通す穴が出てしまいました。何かで塞ぎます。


内側から見るとこの様になります。
正規な組み方と変わりませんが柱が宙に浮いた状態になる訳です。


今日は1本目の加工組立までです。
赤い線の様に外側シャッターBOXで外巻きにする予定です。


シャッター受材を戻して作業終了です。来週は次の下胴縁と側柱へと進めます。





Posted at 2018/11/29 20:22:40 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月29日 イイね!

自家用車のメーター照明LED交換

自家用車のメーター照明LED交換自家用のセレナのメーター照明電球が経年で
黒く暗くなり接点不良で点灯しなくなったりと
調子が良くないのでLEDに交換して見ました。

孫市屋のメーター用T5、インジケーター用に
T4.2とT3LEDを購入しました。




まずはメーターカバーを分解してメーター本体の取外しから


メーター本体の裏側に全ての照明ソケットがあります。
赤○がメーター文字盤の照明、黄○が障害物センサー表示パネル照明
緑○がウインカーハイビームインジケーターです。
(インジケター用はほとんど劣化してなくムギ球のままにします)


メーター照明はT5サイズのムギ球(左)ですが経年劣化で電球内部が黒くなってます。
ソケットの接点も表面が参加して黒くなってます。


ムギ球を引っこ抜いてLEDを差し込みます。ソケットの奥に突起があり最後まで入らず
LEDの白い樹脂部分を少し削って入れました。(白い3本がT5の照明用)
ムギ球に比べてLEDは首の部分が長くメーター文字盤に近くなり過ぎて明るさにムラが
出来ると想像出来ます。(後で白い樹脂部分を切詰めました)
一緒に写っているのはドアミラースイッチで透過照明のムギ球は切れてました(赤○)。
ムギ球の電球色を白い光にするために青いビニールのカラーキャップが付いてます。
T3サイズのLEDは白色なのでそのまま交換します(緑○)。


そのT3LEDのアップです。元のムギ球も高さを抑えてありLEDも高さが低くないと
奥につっかえて入らず光も廻らなくなります。
同じT3タイプを障害物センサー表示パネルの照明にも使いました。


今回購入したLEDはどれも極性があるので装着してメーター配線ソケットを繋がないと
極性が合っているか判りません。取りあえず組んで戻して見ます。

車体に戻して配線ソケットを繋いでテストしましたがドアミラースイッチ照明の極性はOK
でしたがメーター照明は逆でした。180度向きを入替えて完了です。

昼間は点灯状態が殆ど判らないのでカーポートの作業をして暗くなってから撮影しました。
イグニッションOFFで照明のみの状態。やはりLEDの所がより明るくなってムラが出ました。


イグニッションONの状態です。障害物センサーの緑表示は明るすぎるくらいです。


ドアミラースイッチもくっきり見えてます。デフォッガのスイッチはLEDに交換済
ですので色が合いますが、障害物センサーのメインスイッチはムギ球なので
色が違います。いずれLEDに交換ですね。


カメラの夜景モードで撮影して見ました。こちらの方が実感的に見えます。

何はともあれこれで球切れの心配は無くなりました。
Posted at 2018/11/29 18:45:42 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月28日 イイね!

FIAT600 フェンダーマーカーランプ電球交換

FIAT600 フェンダーマーカーランプ電球交換先日のフェンダーマーカー・ステルス電球は
暗くて車検や視認性も不安ですので明るさ
を求めてW数の大きいアンバー色の電球を
探して見ました。
27W/8WのS25ダブル球が有りました。

ステルスよりもW数が大きく明るいのはまず
間違いないと思います。



交換する前、これはステルス球のスモール点灯状態。


27W/8WのS25ダブル球に交換してスモール点灯状態。


ステルスのウインカー点灯状態。上のスモールよりも暗いのではと思えるほど・・・。


交換後のウインカー点灯状態。間違いなく明るくなりました。
この位明るければ昼間でも視認されると思います😊。


気になる色の映り込みはこの程度・・・。近づいてアンバー色が少し見える程度です。


アップで見るとこんな具合です。


このマークはCARELLOのマークの様です。


ネットから拝借した画像で確認すると同じマークが有りました。


ヘッドライトはこんなマークです。TRINO Siemと読めます。
今は無いメーカーなんでしょうか?ネットで検索するとヘッドライト等の画像が出て来ます。
私は聞いた事が無いメーカーです・・・。

何はともあれフェンダーマーカーが明るくなりましたので一安心。
W数が多くなって省電力化に逆行してしまいましたが・・・。
LED用ハイフラッシャー防止で電球でもLEDでも混在しても使えるウインカーリレーを
購入しましたのでLED化も検討してます^^;。
Posted at 2018/11/28 12:34:30 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2018年11月23日 イイね!

北側カーポート・・シャッター支柱固定

北側カーポート・・シャッター支柱固定シャッター支柱の固定用にアングル金物を
購入して取付けました。

同じアルミのアングルが良いのですが適当な
サイズが無く強度面からも鋼製にしました。

柱を仮建てしてアングル金物をあてがって
ビス下穴を開けました。


アングルをあてがった際に柱が直角になっておらずピタリと付かなかったので
コンクリートの穴を修正しました。タガネで斫った際に周囲の欠けが大きくなって
しまいました・・・。後で綺麗に補修して塗装します。


柱側にも墨出しした位置に下穴を開けます。


アングルを先に柱に固定します。


柱を建て、たる木受材にφ3.5mmのステン皿ビスで固定しました。
かなりガッチリ留まりました。


反対側を固定するためにステンレスアングルも購入しましたが、シャッターブラケットの
取付後に様子を見てからにします。


土間側は穴が少し大きくなりましたがガタは無くしっかりはまってます。


外側から見れば金物等は見えずスッキリしてます。


次は住宅側の支柱ですが調整材が必要なのでアルミチャンネル材やコーチスクリュー
などを注文して置きました。

シャッターが付くまではまだまだ掛りそうです・・・。
Posted at 2018/11/23 16:18:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

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1993年にJAGUAR Mk2を見てから いつかはこの様な車に乗りたいと 2012JAGUAR 3.8Sを購入しました。 懲りずに2014年にFIAT6...
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