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ぽおる・ぶらっくのブログ一覧

2026年02月21日 イイね!

とりあえず、剥離作業は完了?

今日の午後は久々に作業をしようと、会社に向かいました、、、がぁ。

PCを開くと鍍金屋さんからメールが来ていたのに気付いたので
早速返信に取り掛かりました。

全部で合わせて3通頂いたのですが、本当に真面目な方のようだなァと思いました。

一通目は先日の私のメールに対して仕事の合間に書かれていたという物で、
メールの内容についてチョコチョコとコメントを下さっていました。

私が業者さんの使用される薬剤等の影響によってクロメートの赤が強くなる所と緑が強くなる所に
ハッキリ別れるらしい事が判ったと書いたことに対しては、
薬剤の種類によっては固有の色調差が出る事はあるが、
そのような違いは聞いたことが無いときっぱり言われてしまいました。

でもなぁ、これは何ヵ所かで言われてきたことだからなァ。

その上で、いきなりは無理だけれども、何度かやり直す時間的な余裕があれば
色を近づける事は出来るって仰るのですよね。

1回のチャレンジに掛かるおおよその金額を教えてくださったのですが、
それで間違いなければ前の2社よりも少しばかり割高で
私の希望する1か月程度を考えても結構な金額になるなぁ、、、っちゅう感じでした。

でもまぁ、そりゃ仕方がありませんわな。

んで、二本目のメールには届いた物を見てからのコメントになっていて、
私の希望からこのような処理になったのだと思うけれど、
性能を考えた上での処理としてみると全然ダメな状態だと言われてしまいました。

色が薄い=クロメートの被膜が薄いということなのだそうで、
薄黄色→緑色→赤っぽいピンクの順で厚い皮膜ということで
今の状態は薄黄色に近い状態なので全然ダメと言う事らしいです。

んー、だけれども、その薄黄色の時点であれだけ赤い金色になっているっていう事は、
そもそもやっぱり何かが違うって事なんじゃないのかなぁって思うんですよね。

しかし、赤っぽいピンクって奴が一番厚いって考えると、
今、赤い物をやっている業者さんが多いのが厚い皮膜を目指しての事だろうって形には
納得がいくのですけどね。

ワタクシ、旧車の部品という理由で×にされた業者さんがあった事から、
ここは大丈夫そうだと思いながらも、実はそれに付いて黙っていたのですが、
物を見られたら即効でバレました(大笑)。

で、旧車の部品だからと、六価を要求するのは
当時はバイアスタイヤだったからと、ラジアルタイヤを否定するような物だと言われ、
性能で考えれば色調で耐食性は変わるので、
それを無視して色を問うのはナンセンスだと言われてしまいました(苦笑)。

まぁねぇ、クロメート処理をする業者さんの立場からすれば、
そもそもが色目を考えての物ではない訳なので、
高い耐食性能を目指す事だけを考えるのは当然の事だとは思うんですけれども、
私自身は別に本来評価されるべき方向の性能なんかを求めている訳じゃなく、
あくまでも旧車の持つ雰囲気を崩すか崩さないかというラインの性能を求めているので、
ナンセンスだろうがなんだろうが、それは小島よしおちゃんなんですよね。

本当に真面目な方なのは伝わってくるのですけれども、
その仕事を受けるのにそれをナンセンスとこき下ろすのってどうなの?って思うんですけどねぇ。

ナンセンスだとは思ったけれども、
普段やり慣れてない方向の仕事だから面白いかも?とでも思ったのかしらん。

まぁ、私はある程度の結果を出してくれれば文句はないのですけどねぇ。

薬剤は色に関係が無いと言っている以上、他で出来ない事を出来ると言っている訳なので、
金額がそれなりに掛かるであろう中、実は正直少々心配していたりします。

因みにワタクシはタイヤに関してはバイアス時代の形状を模したラジアルを履いているので、
三価で同じ色が出せるというのならば、それは十分に受け入れられますが、、、
と返しておきました(笑)。

尤もそのラジアルも性能が低いんですけどね(爆)。

で、その上で、当時モノのクロメートの掛かったオールドストック品と
Wさん経由でかけて貰った同じ雰囲気を持ったクロメートと
今回お願いするクロメートを混ぜて使う積りで、
それの色があまりに違い過ぎるとそれだけ浮く事になるから、
見本の物に近い系統の緑で仕上げて欲しいと言っているのであって、
厳密に同じにしてくれと言う話でもないとお伝えしておきました。

因みにこうしてここに多少反発めいた事は書きましたけれども、
それだけ鍍金屋さんは自分のお仕事に対して
真面目に取り組んでいらっしゃるという事なんだろうなァとは理解しているのですけどね。

そうそう、面白いなと思ったのは私が送った写真の話で。

鍍金屋さんが十分緑色だと思うと言っていた袋内の物を指して、
写真撮影の後に再鍍金していますよね?と訊かれました。

これが写真の怖さなんですよね。

ワタクシ、こないだリクロメートしてもらってからビニール袋の封は全く切っておらず、
今回そのままの物を送っていますから、
やっぱりこういう時は、実物を見て判断してもらうのが正解だなと思いました。

三通目は昨日(つまり金曜日)が週に一度の六価クロメートの日だったようで、
その処理をされた物の画像を送って下さいました。

私が求めるものより『やや』赤いと書いて居られましたが…。

ん~、とりあえず鍍金屋さんにそれについてのコメントはしていませんが、
正直な事を言うと、ここからどこまであの色に迫れるものなんだろうか、、、
と思っております。

ってな感じでとりあえず鍍金屋さんの方に返信をしておいたわけですが、
終わった頃にはそれだけで16時半位になってしまっていました(汗)。

それで慌てて剥離の作業を開始。

先ずはパワステオイルのタンクのブラケットなんですが、
こないだ今仮付けしてあるブラケットでタンクを取り付けると
フューエルダンパと干渉しそうな感じだったので、
ヤフオクエンジンで使用していたブラケットを剥がすか、、、と考えました。

今仮付けしてある方は綺麗なので、最悪そちらを使う事になっても
そちらは再塗装しなくてイイかな、、、と思ったんですよね。

あまり大きなものではないのでそこそこの時間で終了。

続いてこないだ大まかに全体の塗装を剥がした後で
外縁のブレーキディスク側にある溝の錆が取り切れていなかった
ブレーキバックプレートの剥離作業。

眼で錆の箇所をよく見ながら、丸棒ヤスリの先でそれをコシコシ削って仕上げていきました。

ってなわけで、剥離終了の図。



ってなわけでとりあえず剥離作業は『ほぼ』完了となりました。

どうして『ほぼ』なのかと言いますと、こないだの床下の遮熱版も
昼休みなんかにチョコチョコとクリアを剥いでいたのですが、
大体は取り切れているものの細かいところがまだ終わっていないのですよね。

まぁ、そちらは追々終わらせるとして、
明日からはいよいよ塗装作業の方に入ろうと思います。

マスキングをやりながらになるので、何処まで出来るか判りませんが、
取敢えず頑張ります~。
Posted at 2026/02/21 22:34:47 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月20日 イイね!

やれやれ。

本日、鍍金屋さんに部品を発送致しました。

実は、昨日も今日もずっとお待ちして居ったのですが、
送って下さいのGOサインメールがなかなか届かず、
私的には是非とも週内には送っておきたい所だったので、
16時頃まで待った上で鍍金屋さんに電話してしまいました。

鍍金屋さんはお忙しいお仕事の合間に少しずつメールを書いていただいていたらしく、
大変申し訳ない事でありました(汗)。

煩い誰かさんがコチョコチョと細かい事を書いていますので(笑)、
真面目な鍍金屋さんはそれに対して一生懸命考えて頂きつつ、
返信を書いてくださっていらしたのだと思います。

いやね、メールは電話より好きなんですけど、
直接に話す時と違って上手い事ニュアンスが伝わらなかったりするので、
思いを漏らさず伝えなくては、、、と思うとついつい、
ここはこう補足しておいた方がいいな、、、が積み上がっていってしまって
随分とくどい文章になってしまうんですよね(苦笑)。

判っちゃいるけどどうしてもそうなっちゃうんですが、
それを送ったら送ったで、今度は
そのくどさが相手に悪印象を与えていなかったりしないかと思って、
そこに来て期待するタイミングに返信が来なかったりすると、
そうして与えた悪印象が原因でこのまま返信をくれないんじゃないかと、
散々取り越し苦労して、ほとほと疲れちゃうんですよね(苦笑)。

んで、そうして電話をしてみると、鍍金屋さんは
メールの印象通り、とても真面目そうな好い方に感じ、とても安心しました♪

とりあえず週内に送りたいと思っていたのだけれども
勝手に私の方で部品を送る事に対する許可を求めていた以上、
そのまま送るわけにもいかないので、失礼と思いつつ連絡させて頂きました、、、
とお伝えし、
改めてその目的(今掛けられている六価と見本の六価の色目の違いを見て頂いて、
私の希望の方向性を確認してもらい、それに近い状態が再現できそうかを判断して頂く事)
をお伝えしておきました。

実はね、どうして結構くどい話になったかと言いますと、
鍍金屋さんがメールの最後に『私的には写真の処理品も左上は十分、緑色では?と感じ得ます。』
と書かれていたのが気になっちゃったんですよね。

私はその鍍金屋さんのHPの画像を見て
揺ぎ無く緑寄りの六価クロメート処理をする業者さんだと思っていた訳なんですが、
確かに鍍金屋さんが十分緑色に感じると仰った部分は緑色なんですけれども、



一寸緑の質が違うのと、実物を見なくては判らないけれども、
これは角度を変えるとすぐに強い赤味が出てきてしまうんですよね。

昔Wさん経由でやってもらったクロメートを眺めていたら赤い部分もあった、、、
と書きましたが、
Wさん経由でお願いした物の方は赤の出ている部分は
角度を変えても赤なのはその場所だけって感じで、
それが緑が強いクロメートと赤が強いクロメートの違いなんだろうと思うのですよね。

これを見て十分緑色と言われると、ひょっとして私の想定とは違って、
今回の鍍金屋さんも赤系なのかしら?と思われたりもしたので、
やっぱり実物で状態を見比べて貰って
見本に近い状態に持ってこられるかを判断してもらうのが一番だと思ったから、
そうしてもらう事にしたんですけど、
その意図を順を追って説明していたら、くどくなってしまった、、、
という訳だったのでした。

因みにその鍍金屋さんに送るメールを書いている途中で
私が求める色を示す最も適切と思われる表現を見付けたのですが、
今までの緑掛かった、、、というのはチョイとまだ違ったようでして、
それは『金色掛かった薄緑色』という物でした。

その基準からすると、上の写真の緑色っぽいのは
あくまでも緑掛かった金色って感じでやっぱりまだ金色の域だと思うんですよね。

それはともかくとして、なんとか週内に物を送る事が出来ましたので、
後は近い色が出来ると思いますという返事が来るのを祈ろうと思います。
Posted at 2026/02/20 20:54:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月18日 イイね!

今回はイケるか?

昨日、鍍金屋さんからの返事が来なかったので、
もしかしたら、ヤバいかな、、、なんて思ってしまいましたが、
今日、非常に丁寧なご返信を頂きました。

私が送ったメールには
現在の状態と他の業者さんにも送っている見本の画像を添付しておいたのですが、
見本の画像をお見せして、初めて『この色は出せません』という言葉を聞かずに済みました(笑)。

ネットで六価クロメートの画像検索をして、
その中の明らかに緑味が強いクロメートの画像からその業者さんに至ったのですが、
それが功を奏したという事なのかもしれません。

但し、通常の注文からすると私のはやはり高度な要求であるらしく
何度か色々試しながらやる必要が生じると思われるのだそうで
それにかかる費用を全て負担してもらえるなら、やってみますというお話でした(汗)。

あと、現在六価クロメート処理は週に1度しか行っていないのだそうで、
ある程度時間が掛かる事も考慮に入れてほしいとの事でした。

う~ん、ここまで回り道しすぎちゃったからなァ。
でもまぁ、やってみてもらおうと思っています。

私としては実際に出来るかどうかの判断を実物で判断して貰いたいという事で、
とりあえず物を送っていいですか?と先程返信をしておきましたので、
それに対するGOサインが出ましたら、送付してみようと思っております。
Posted at 2026/02/18 22:13:34 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月17日 イイね!

以前から、、、

どういう基準で取り上げてるの?って思っているのが、
なんたらかんたらジャパンというウェブ雑誌の
『このクルマなんぼするの?』って企画なんですけど、
今回取り上げられていた、現在ドイツで売られているという、280SEクーペも
イマイチ判らんなァという感じでした。

別に特別に台数が少ない車種って訳でもないし、どこか特別に刺さるような所があるでもないし、
内装革は恐らくオリジナルの生地だろうと思う
(ただ、フロントシートの色が他より明るいので恐らくそこは塗り直していると思う)ので、
それは評価に値するとは思うけれど、
それだけじゃ特別これを取り上げるのには弱いなぁって思うんですよね。

ただ単純に知り合いの車屋さんに頼まれて取り上げているってんなら合点ですけどねぇ。

んで、『可能な限りオリジナルの状態を保っている』な~んて書いちゃっていますが、
その280SEは後期のフラッハキューラーの方で
バンパーにはラバーストリップが付いてはいるけれど、これ、前後とも108/109用の物だし、
(って事は保管状況が悪くて錆びたか、事故で潰れたかで交換した可能性が考えられる)
トランクリッドの『AUTOMATIC』プレートなんかあり得ない場所に付いているのに、
これが『可能な限り』オリジナルなのかなぁ?と思う所であります。

リアホイールにモロにポジティブキャンバーが付いている所からして、
250SE以降で標準のハイドロニューマチックコンペンセイターも
スプリングに交換しちゃっていると思われる所ですからねぇ。

大体、自動車系の物書きの人達って
ある車に対して(厳密にではなく)基本的なオリジナルの姿もロクに判ってないのに
オリジナルを保っているとか軽はずみにほざき過ぎです。

かつて3.5クーペに乗っていた事があるとかで、それだけでW111クーペの全てを知った気になって
某220SEbクーペに付いて『この車はよくオリジナルを保っている』とか言っていた
自動車評論家のオッサンも居ましたけど、
読者の多くは書かれた事を信じ込んじゃうんだから、
やっつけ仕事もいい加減にしてくれって感じです。

このシリーズは、どうやらドイツ人ライターが書いた記事の日本語訳らしいんですけど、
車両的に本場のあちらでも日本での記事と同様に結構いい加減なんだなァと思いました。
Posted at 2026/02/18 07:01:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年02月17日 イイね!

日曜日は、、、

東京に用足しに行って参りました。

ひとつ前のブログにも一寸書きましたが、
19時半頃に床に就いて2時半頃に起きる積りだった所を、
またしても全然眠れなくて参りました(苦笑)。

結構疲れていたので、この日は眠れると思ったのですがねぇ。

これ、朝一出掛けようという時にはやっぱり危ないんで、
今後、何か対策を考えなきゃダメだなぁと思っています。

でも、ドリ〇ルとか全然効かなかったしなァ。

寝る時間が短くなるのは無視して、いつも通りの時間に寝て
早く起きる方が余程良いのかも?と思ったりしたので、
その方向で今度実験してみる事に致しませう(笑)。

で、結局12時半頃には床を離れてしまったのですが、
直前の床の中にいる時にクロメートの事を考えていたものですから、
また業者さんを探してみようという気になって、捜し始めたんですよね。

そして、好さげな所を見付けたというのは前のブログに書いた通りで御座いました。
それが好い結果となれば良いのですが。

そんなこんなで自宅を7時頃出発。

こないだ食事なしディナーショウで買った荻野目ちゃんのCDを聴いて行こうかと思ったのですが、
ショックな事件が起こりました。

コペンさんのデッキにCDを入れようとしたら、入らなくて、
何度かイジェクトボタンを押したら入るようになったんですけど、
エラーが出て再生出来なかったので、なんだよぉ~、、、と思いつつ、
CDをイジェクトしたのですがぁ…。

出てきたCDを見たら、排出する時の装置で付いたものなのでしょう、
思いっ切り平行に2本の線傷が入ってしまっていました(苦笑)。

まだ家のCDプレーヤーで1度しか聴いてないんですけど(苦笑)。

一応、iTunesには取り込んで置いたので、まぁ、聴く事だけは出来るけど、
こんな事って、、、という感じで御座いました(涙)。

因みに帰宅後にPCで再生してみましたが、
とりあえず音飛びとかなく再生は出来る状態だったので、それが不幸中の幸いでした。

220君の修繕とコペンさんのエンジンマウント交換が終わったら、
いい加減、デッキを買い替えましょうかねぇ。

十里木に向かう途中の富士山。



極端な厚着はしていませんでしたが、
この日はオープンでも朝の十里木で気持ち寒いかな?と思った程度で
日差し以外は(苦笑)、快適に走る事が出来ました。

油断して日焼け止めを塗って来るのを忘れたのは失敗でした。

自衛隊の原っぱからの富士山。     



自衛隊の原っぱ。

                        それから暫くは眠い以外はこれと言って取り上げるような事柄はありませんでした。

強いて言えば、暖かい日だった事もあって、オープンにしている車が多くて、
その殆どがマツダロードスターだったって事が気になった位でしょうかね。

先日、社長に聞いて知ったのですが、
東京工業大学ってどこかの大学と統合することになって改称していたんですね〜。



全く知りませんでした。
個人的には東京工業大学って名前の方が好きだけどなァ。

その後も特にこれといった事もなく、いつもの都内入り画像。



その後、某交差点で信号待ちをしていると、遥か向こうにMGAを発見。



画像で見るまで気付きませんでしたが、凄い所にフォグランプが居ますね(汗)。

と、思ったら、今度はS123が通過して行きました。



その後用足しを済ませると、例によってクンストさんに行って参りました。

私もWさんもお互いに借りていた物がありまして、
私の方が返却準備に手間取ってしまっていたのが、
ようやく段取りがついたという事で、
この機会にその交換と言うのがメインで、
後はクロメート絡みの話やら、車検の話やらの話等をさせて頂くのが目的でありました。

それらのお話しがひと段落したかなと言うタイミングに
外から古MBっぽいサウンドがしてそれが敷地内に入ってきたような感じだったので
席を立って覗きに行くと250SLさんでした。
(画像を撮り忘れました)

それから16時半頃まで3人で楽しくお話しをさせて頂きました♪

私は250SLさんにやや遅れて退散。

帰途は寒いかと思いましたが、
最低の気温表示は往きの4度に対して、帰りは7度で、
殆ど寒さを感じる事もなく、往きほどの眠気も無く(笑)、
快適に帰って来る事が出来ました。

この日はクンストさんに向かう途中の国道16号で一寸渋滞に嵌まっただけで済み、
楽しく走って来る事が出来ました♪
Posted at 2026/02/17 21:09:31 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「祝140周年!」
何シテル?   01/29 06:19
1962年式の220SEbクーペに乗っています。 物心ついた頃からMBファンである私が (何度も買い替え出来るご身分ではないので) 最初で最後のMBに...
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