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ぽおる・ぶらっくのブログ一覧

2026年03月31日 イイね!

最終告知:第22回中部縦目MBお駄弁り会

最終告知:第22回中部縦目MBお駄弁り会今回のお駄弁り会は4月5日の日曜日の午前10時から、
場所はいつもと同じ新東名上り線のNEOPASA浜松で行おうと思います。
※上り線のNEOPASA浜松の駐車場はGSを境に東西に分かれていますが、
広い東側(進行方向で奥側)の駐車場で行います。


いつもと同様に雨天決行・荒天中止であります。

今回もまた終わりの時間は特に設けずに
最後に施設内で一緒にお昼ご飯を食べてから、流れ解散という事にしようと思います。

中部地区の縦目MB乗りの方、
それ以外の地区だけど、そこまでお駄弁りしに行ってもイイよという縦目MB乗りの方、
はたまた縦目MB乗りじゃないけど、それに興味を持っていてちょろっと覗いてみたい方等々、
参加表明などは特に要りませんので、お気軽にお立ち寄り頂けると嬉しいです~。

尚、NEOPASA浜松にはスマートICがありますが、
一般道からSA内には入れませんので要注意です~。

つまりNEOPASA浜松以東の地域から来られる場合は
新東名で一旦NEOPASA浜松を通過して浜松いなさ北で引き返すか、
東名で三ヶ日JCTまで行って浜松いなさJCTから新東名を東に向かうかのどちらかになります。

予報ではあまり天気が思わしくなさそうな雰囲気ではありますが、
出来るだけ多くの方にご参加頂ける事を期待しております~。
Posted at 2026/03/31 19:35:09 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月31日 イイね!

エンジンマウントボルト入荷

昨日、エンジンマウントボルトが入荷しました~。



灰色ボルトになっているのはともかくとして、
長さは同じだけど、全ネジになっちゃっているんですねぇ。

これってそれで良いものなんでしょうかね(苦笑)?

取り付ける立場からすると、多少でもここで遊びが出来てくれるのは
歓迎すべきことなんですけどねぇ。


それとは別件でドイツの某店にこないだ注文した部品なんですけれども、
注文後すぐに『Your order has been shipped. 』と連絡があったのに
昨晩DHLの番号が送られて来たので追跡してみると、
どうやらその時点でDHLに登録された感じみたいなんですよね(苦笑)。

これって嘘つきじゃん(苦笑)。

もうボチボチ来る頃かなぁ、、、なんて思っていたのですが、
どうやら到着はもう1週間先になるっぽいですな(苦笑)。
Posted at 2026/03/31 06:36:45 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月30日 イイね!

1965 300SE

イギリスの車屋さんでMBクラシックセンターレストア物だという
ハネベンの300SEの売り物を見付けました。

最初から書いちゃいますけど、お値段は応談という事なんですけれども、
驚いちゃう事にこの車、35万スイスフランかけてレストアされたらしいんですよね(汗)。

スイスフランってあんまり縁がない通貨単位ですけど、
あーた、これって今の日本円で幾らくらいだと思いますこと?

ざっくり7千万ですよ(滝汗)。

どんだけの金持ちが糸目を付けずにレストアしちゃったんだって感じです。

それを踏まえてチョイと見て行ってみましょう(笑)。





んー、流石に外観の仕上がりは破綻なく綺麗になっていますねぇ。

ただ、MB自身が仕上げた車として少々不満なのが、ホイールで、、、



14インチ化されちゃっているのですよねぇ。

1ピースキャップにまではしていない所は評価してもイイとは思うんですけど、
メーカーがやるなら、見かけだけはラインオフした時の姿に仕上げて欲しい物だと
個人的には思ってしまうのですよね。

まぁ、お客さん側からの要望だったのかもしれませんけどねぇ。

タイヤはMXVのホワイトリボンのようですね。

Cピラーの300SEエンブレム。



ここに見えるクローム部品が全て破綻なく仕上がっている所は
さすがにお金に糸目をつけない一流のレストアだなぁと思わされますね。

例えば、私なんかが仮に自分の車のクロームをやり直そうと思った所で、
深い傷やら凹みやらがありますから、
ここまで綺麗にはどうしても持って来られませんからね。

枠付き300SEネームプレート



枠付きはセダン専用なのですが、
実はセダンでも008203まで(1965年の4月の末か5月の頭頃?)なので
1965年式でも最後の最後のモデルではない事が判ります。

因みにAUTOMATICのプレートは1964年の途中からなので、
これがある事で後期モデルである事が判ると同時に
AT車限定の話にはなってしまいますが、上の枠の付きか無しかまで合わせると
そこそこ生産時期が絞られる事になります。

これらの下には車屋さんのと思しき控えめなプレートが付いているのですが、
今販売している車屋さんとは違うお店の物(調べたらスイスらしい)なので、
レストアしたオーナーさんの後に一度は他の人の元に嫁いでいたのかも知れませんね。

ダッシュボード。



ここも文句のつけようの無い仕上がりですね。

オリジナルのウッドがこの仕様だったかは判りませんが、
このようにマカッサルエボニーが使われているとやっぱり華やかに見えますね。

ウッド周りのパネルは革張りではない筈で
新品などが残っている事もないであろう中、
それも右ハンドルだからそれは尚更だと思うのですが、
これだけ綺麗になっているというのはどんな手品を使ったのかしらん?と思われる所であります。

ステアリングはリムに溝があるので時期的には一寸微妙な気もするのですけれども、
恐らくこの車のオリジナルではないだろうと思われる所で、
但し、センターパッドのお星さまが近年の新品のそれではなく、
お星さまの大きさが小さくて、パッドとの間にクロームのリングが付くタイプになっているのは
評価出来る所だと思います。

ひょっとすると近年の新品ではなくて、250時代の当時物のNOSを奢っているのかも知れませんね。

メーターのアップ。



初めてこのメーターのマイル仕様の物をしげしげと見たような気がしますが、
黄色がマイルで白色がキロで表記されているのが面白いなぁと思って
他のW111系セダンを漁って、アメリカ仕様や別の英国仕様を見てみましたらば、
表記は通常通りマイルのみだったので、
考えてみると一寸見辛いけど、上手いことやられたなァと思いました。

ラジオ周り。



ベッカーはオイロパですね。

高額なレストア車ですし、車格からしても、
メキシコかグランプリを奢って欲しかった所ですが、
ちゃんと1DINより薄いタイプを使用している所は評価出来ますね。

前後席。





リアシートのバックレストの上部の仕上げが一寸気になる感じもしますが、
流石に綺麗に張り替えられていますね。

リアシートの分しか見えませんが、リール式のシートベルトは
流石にオリジナルではない筈です。

トランクルーム。



あらら、これはやらかしていますね。

青色の『荷物を積むときは、表に従ってタイヤ空気圧を調整してください』ステッカーの
貼り付け位置が見事に逆になっています。

正しくはキャッチの左側なんですよね。
ひょっとして右ハンドルだと逆って事ある?と思ったので、
他のW111系の右ハンドル車をチェックしてみましたが、
やはり左側になっていましたからね。

な~んでこんなつまんないミスをしているんでしょうかね?

エンジンルーム。



これまた流石に綺麗に仕上がっているなぁと思いますが、
こちらでもやらかしていますね(苦笑)。

コアサポートのプレートは右のが左、左のが右なのが正解ですよね。

こんな所を間違うなんて、本当にクラシックセンターレストア物なのかしら?
って思ってしまう所です。

一般の人には気にならないと思いますけれども、
私的には見慣れた状態と逆になっているので違和感しかないんですよねぇ。

で、その右にあるプレート。



あらまぁ、新しいプレートに打ち換えちゃっているのですね(汗)。
本当にクラシックセンターの手によるものだったとするならば、
せめて打刻の書体だけでも当時の物に似通った物にして欲しかったなと思います。

因みにここでは車体番号を隠しておきましたが、
車体番号からいくと恐らく1965年の3月頃の車両だろうと思われる所でありました。

メルセデスサービスのオイル交換タグ。



これがあると雰囲気がイイのは間違いありませんが、
これがあるからと言ってクラシックセンターレストア車という事にはなりませんわよね。

何時頃レストアされた車なのか判りませんけれども、
近年のクラシックセンターレストア物であれば『Factory Restored』ステッカーがある筈なので、
そこを写して欲しかったところですね。

高額レストアが施されている事自体は疑いませんが、
画像で見る限りだと本当にそうなの?と思わされる感じがしないでもないです。

尤も恐らくクラシックセンターのレストア対象のメインからは外れているでしょうし、
この辺りの車種でクラシックセンターがそこまでオリジナルに徹底としていると言える確信も
私には無いのですけどね(笑)。
Posted at 2026/03/30 22:13:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月29日 イイね!

エンジン廻り作業の続き

今日は朝から昨日の作業の続きを行いました。

先ずはオイルフィルターハウジングを取り付けます。

OHエンジンには記憶違いでなければ新品のオイルフィルターハウジング(アッパー)を使っていて
それをヤフオクエンジンに移植して使っていたと思うんですが、
この2つを見て、やはり好いオイルを適切なタイミングで交換するのは
重要だよなァ、、、と思わされました。



当然、左が新品から使い始めたものな訳ですが、全然汚れていませんよね。

で、これにオイルプレッシャーリリーフバルブと油圧計用のアウトプットが付く訳ですが、
リリーフバルブの方の蓋となるボルトにはアルミワッシャーが付いていたのですが、
油圧計のアウトプット部に関しては古い方にはシールワッシャーが無かったんですけど、
新しい方にはそれが使われていたんですよね。

リリーフバルブの蓋も油圧計のアウトプット部もリクロメートに出す為に
古い方から外したのですが、
その時にアウトプット部の方にシールワッシャーが入っていなかったし、
さらっとEPCを見てもないようだったので、
アルミである本体にアウトプット部を圧着する事でシールしてるんだなと理解したのですが、
今日、新しい方を見たらシールワッシャーが入っていたので
これってどっちなのよ、、、って思ってしまった訳なんですよね。

結果はお昼に自宅に帰った時まで持ち越しとしたのですが、
オリジナルパーツリストを調べて、やはり無いのが正解であるようだったので、
そういう形で処理する事にしました。

油圧計のアウトプット部は裏側がオイルフィルターハウジング下部の
固定用ボルトの相手の雌ネジを兼ねているので、
上側にアルミワッシャーを挟むとそのボルトの締め付け緩めの繰り返して
上部側が緩む恐れがあると考えられたのかもですね。

ってなわけで取り付け。



次はインジェクションポンプのプランジャー潤滑用の
オイルラインの取り付けをしようと思ったのですが、
考えてみると、それ用のシールワッシャーを取り寄せていなかった事を思い出しました。

在庫があるかな?と思って探してみて
先ず見付けたのが0009978720という品番の物だったのですが、
何故かEPCで逆引きしようとしても品番がヒットしません(汗)。

私がいつも品番変更を調べるサイトで調べると、
ヒットして何らかの車のステアリングギヤボックスのピクチャが出てきて、
その中の**番がその品番だっていうので
これはなんの車種用のピクチャだ~?と探してみて、
116用のステアリングギヤボックスのものである事が判明。

でその**番に相当する部品を私のEPCでチェックして見た所、
それが007603008109に相当する事が判明。

で、この品番が220SEbの配管用のシールリングとは違っていたものの、
230SLのそれの片側のシールリングにその品番が使われていたので、
これを使って問題ないなと判断したのでした。

ところがその後に007603008109と書かれたシールリングも発見。



結局4つ必要な所を8つ位在庫を持っていたらしいです(笑)。

ってなわけで取り付け。



調べてわかったのですが、この配管、M127にまでしか使われていないようで、
M129以降では使われていないようです。

この配管が無いという事はM129でも恐らく同じだろうと思うのですけど、
M130のインジェクションポンプの場合はポンプ内の各部潤滑用のエンジンオイルは
エンジンの油圧で送られて来て、ある一定量を保ちつつ
エンジンの方のオイルパンに戻る仕組みになっていた筈ですが、
M127のインジェクションポンプの場合はこの配管で
エンジン本体からオイルが送られてプランジャーを潤滑しているだけで、
あとはインジェクションポンプ内に封入されているオイルで
プランジャー以外の部分が潤滑されているのですよね。

なので、特にメーカー指定はされていませんけれども、
私は不定期にではありますが、時々、ふと思い立つと、
取り付け状態で車体の後ろ方向のカバーを外してオイルを排出して、
新油を入れてやるようにしているのですよね。

その後はパイロットベアリングの取り付け。



これは取り付けた後にカバーを付けた状態ですが、
ベアリングが入ってさえしまえばスルっと入っていくのですけれども、
一寸角度が違うと全然入ってくれないので、一寸だけ苦労しました。

下に古いベアリングを転がしてありますが、
振るとチャリチャリ音がする状態だったので、最早寿命だったろうと思われる所でした。

で、クラッチとクラッチカバーの取り付け。



一旦、取り付けた後で、ちゃんとフライホイールが固定されているだろうか?
というのが心配になってしまったので
大丈夫だとは思いつつも、もっかい外してチェックしました。

結果はやっぱり締まっていましたが、
取り付けから時間が経過しているとそういう部分が心配になっちゃうのでダメですね(苦笑)。

で、クラッチの位置的にちゃんとミッションが収まるかのチェック。



画像の通り、大丈夫でした。

これをやっておかないと、搭載状態のエンジンにミッションを取り付ける際に
苦労する羽目になりますからね。

で、インジェクションポンプ~分配器間の配管の取り付けや
プラグコードブラケットの取り付け等を行い、
デスビのドライブギヤが何故か見付からなかったので
デスビ本体の取り付けが出来ませんでしたけれども、
とりあえずはエンジンの積み込み準備は大体終わったかなという感じになりました。





と言いつつ、本当はエンジンマウントとミッションマウントの準備もしたかったのですけどねぇ。

あと、積み込み前にミッションも少しだけ綺麗にしておかなきゃダナと思っております。

ここに来て床に並べてある部品群も大分減ってきた感じで
そうした所からも作業が進んでいる事が実感できるようになってきました。

しかしねぇ、エンジンが載ってそれが始動出来るようになっても
まだリアスプリングやリアアクスルマウントの交換、アライメント調整なんかが残っているので
まだまだ完成は先だな~と思っております(苦笑)。

この分だと、GW休みまで掛かっちゃうかもなァ。
Posted at 2026/03/29 22:21:06 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年03月28日 イイね!

エンジン側作業

今日の午後はエンジン側の作業を行いました。

先ずはブロックの右サイド面の部分塗装から。

先日蓋の2つの取り付けを行なったわけですけれども、
後ろ側の板金蓋は六角形なのに対して取り付け面は円形だし、
前側のアルミの蓋は円形で、取り付け面も後ろ同様円形だけれども、
それは蓋より一回り大きいので、どちらもガスケットの外の部分を
そのまま放置しておくと錆びるってんで、
先日のタッチアップペイントでその余白の部分を塗装する事にしたのでした。

前後の蓋にマスキングをしてからタッチアップ開始。

ところが、どうも蓋に近い部分で塗料が弾きがちで
時間を置いて何度か重ねなくてはなりませんでした。

明日見て、上手く色が付いていると良いのですが。

んで、その他にサーモハウジングとW/Pの取り付けを行いました。

それで問題なるのがブロック上部の取り付け箇所に使う紙ガスケットでして。

元々は紙ガスケットだったのが近年、紙ガスケットが供給されなくなって、
代わりに金属製のワッシャーとなってしまったのですけれども、
ブロックとW/Pハウジングの水路の接続部分が紙で、
もう一ヵ所の固定部分に高さ調整で使われるのが金属に変更されたっていうのが
どうも気持ち悪かったんですよね。

んで、それに使えそうな他の車のガスケットを確保してあった筈なのですが、
何故かこのタイミングでそれが見付からず(苦笑)。

んー、どうしよっかな、、、と思った末に、より良い方法を思いついちゃいました(笑)。

ワタクシ、そこの水路の接続部のガスケットは今回新品を一つ買っているのですけど、
ガスケットキットの中にもひとつそれがあるので、それをワッシャー状に円形に切って
使おうって考えたのですよね。

ところが。

これがサイドの蓋と同じで純正のガスケットと厚みが違う。
こりゃアカンな、、、と思ったのですが、
待てよ、在庫箱の紙ガスケット入れに純正があるかも、、、と思って調べたら、、、
ありました。

しかも複数枚(爆)。

複数枚あるのにまた新品を買っているという…(大笑)。

というわけで今回取り寄せた新品とNOSの新品の図。



右下に居るのが金属のワッシャーです。

で、NOSのカット後の図。



これで問題は一つクリアとなりました。

んで、次に必要になるのがサーモハウジングとW/Pハウジングを繋いでいるホースに使う
ホースバンドでした。

ここが例の取り寄せ直したホースバンドを使う場所のひとつだったのですが、
仮付けして見た所、無事、短い方で使える事が判りました。

ねじ巻部分からバンドの余りが沢山はみ出ているのはあまり格好良くないですからね。
短い方で長さが足りて良かったです。

これで足りなかったら、余分にお金を拠出しただけって話になりますからねぇ(笑)。

で、一旦仮付けをして、ボルト等が問題ない事を確認し、段取りも確認した上で
もう一度バラして各々の部品にポリラックを塗り、ガスケットを入れて組付け。



おぉ~、イイ感じですなぁ。

ところがこの前にサーモスタットを取り付けて蓋をしてみると、
どうもボルトの締まり心地がイマイチでそれを調整しつつ取り付けを行いました。

そうしてサーモハウジング&W/Pの取り付けが終わると、
一瞬、今日はもうこんな感じかな、、、と思ったのですが、まだこれくらいは出来るかなと、
パワステオイルタンクブラケットの取り付けと、フューエルダンパ―ステーの交換を行いました。



見た所、フューエルダンパ―とゲージ棒のフィルター部とパワステオイルポンプブラケットの
距離感は好さ気な感じ。

タンクをブラケットにあてがって、蓋がゲージ棒のフィルター部に一番近付く位置にしても
こんな感じでした。



うん、これなら大丈夫でしょうね。

ってなわけで本日の作業は終了。

明日もチマチマした作業が続きますが、
なんとかエンジン積み込み前作業に目途が付いてくれると好いなぁと思っています。
Posted at 2026/03/28 21:04:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「祝140周年!」
何シテル?   01/29 06:19
1962年式の220SEbクーペに乗っています。 物心ついた頃からMBファンである私が (何度も買い替え出来るご身分ではないので) 最初で最後のMBに...
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