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太田哲也のブログ一覧

2026年05月19日 イイね!

ドリフトは遊びか修行か? ロードスターNR-Aで感じた非日常の走り

ドリフトは遊びか修行か? ロードスターNR-Aで感じた非日常の走り
先日、ロードスターNR-Aで筑波サーキットのジムカーナ広場でドリフトを楽しんできた。イベントの内容としては、クローズドコースに散水車で水を撒き、クルマを滑らせてドリフトを楽しむというものだ。 やはり参加車両はFRの国産車が多く、AE86、シルビア、スープラなどが目立っていた。 今年2月、ロード ...
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Posted at 2026/05/19 20:02:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | マツダ ロードスター | 日記
2026年05月15日 イイね!

ロードスターNR-Aの定説を捨て、「本能」を呼び覚まして掴んだ筑波1分9秒411

ロードスターNR-Aの定説を捨て、「本能」を呼び覚まして掴んだ筑波1分9秒411
去る1月7日、筑波サーキット。マツダ ロードスターNR-Aを走らせ、スポーツ走行で好タイムをマークすることができた。今回の走行には、今の自分にとって避けては通れない「ある葛藤」とその克服があった。 この日は路面コンディションが良く、寒さも味方して、好タイムを予想していた。前回の走行で9秒台を出せ ...
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Posted at 2026/05/15 20:03:43 | コメント(0) | トラックバック(0) | マツダ ロードスター | 日記
2026年05月14日 イイね!

なぜスバル フォレスターは安心して曲がれるのか?雪上試乗で見えたスバルの開発思想

なぜスバル フォレスターは安心して曲がれるのか?雪上試乗で見えたスバルの開発思想
スバル フォレスターの雪上試乗会に行ってきた。会場は群馬サイクルスポーツセンター(通称、群サイ)、サーキットではないので一般道に近い条件でクルマを試すことができる。ここで改めて感じたのは、クルマは「曲がること」がいかに大切か、ということだ。 昨年、スバルの開発者から「太田さんは先月の雨の袖ケ浦の ...
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Posted at 2026/05/14 20:03:32 | コメント(0) | トラックバック(0) | スバル | 日記
2026年05月12日 イイね!

軽量FRスポーツは氷の上でどう走る? ロードスター氷上テスト体験記

軽量FRスポーツは氷の上でどう走る? ロードスター氷上テスト体験記
ロードスターで氷の上を走る機会なんて、そうそうない。 ロードスターのレース仲間に誘われ、2月8日に開催された女神湖氷上ドライブに、スタッドレスタイヤを履いてロードスターNR-Aで行ってきた。 ロードスターで雪道や氷上を走る機会は今回しかないので、コスパがいい台湾ブランドをチョイス。日本の雪道で ...
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Posted at 2026/05/12 20:05:34 | コメント(0) | トラックバック(0) | ロードスター | 日記
2026年05月09日 イイね!

「オリジナル至上主義」からの脱却|レストモッドで楽しむ旧車の新しい価

「オリジナル至上主義」からの脱却|レストモッドで楽しむ旧車の新しい価
クルマの楽しみ方は、いま大きく変わろうとしている。 新しさを求めるだけではなく、“過去をどう扱うか”という方向へ。 そのヒントは、今年の東京オートサロンにあった。 トヨタのランクルのように、往時のデザインを現代のクルマとして楽しめるモデルが支持されているのも、その流れのひとつだろう。新しいのに ...
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Posted at 2026/05/09 20:04:08 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートサロン | 日記
2026年05月08日 イイね!

機能美こそ最強のデザイン|オートサロンで見えた“カッコいいクルマ”の新基準

機能美こそ最強のデザイン|オートサロンで見えた“カッコいいクルマ”の新基準
カッコいいクルマとは何か。 その答えが、いま少し変わってきている。 今年の東京オートサロンで目に入ったのは、スバルのウィルダネスや三菱の各モデルのような、タフでワイルドな方向性のクルマたちだった。アースカラーのボディに艶消しブラックのバンパー。そうした四輪駆動車で長距離の旅に出る――そんな使い方 ...
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Posted at 2026/05/08 20:04:20 | コメント(0) | トラックバック(0) | オートサロン | 日記
2026年05月07日 イイね!

「見せる」から「使う」へ進化した東京オートサロンの現在地を読み解く

「見せる」から「使う」へ進化した東京オートサロンの現在地を読み解く
カスタムカーの世界は、確実に変わってきている。 派手さを競う時代から、「どう乗るか」を考える時代へ。 その変化を、今年の東京オートサロンで強く感じた。 昔のオートサロンは、とにかく派手だった。車体の全面にスワロフスキーやジルコニアを貼り付けたクルマが並び、「ここまでやるのか」と驚かされたものだ ...
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Posted at 2026/05/07 20:11:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | オートサロン | 日記
2026年04月30日 イイね!

シルバーのマルニと生きる|BMW 2002ターボを通勤で使うという挑戦

シルバーのマルニと生きる|BMW 2002ターボを通勤で使うという挑戦
2025年12月26日。 シルバーのBMW 2002ターボが納車された。 1974年式。新車からのワンオーナーで、整備履歴も残っている。当時のBMWインポーター、バルコムの車検証入れもある、今となっては希少な個体だ。 長年ディーラー整備が続けられてきたが、1998年以降は浅草の木村モータースが ...
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Posted at 2026/04/30 20:03:49 | コメント(1) | トラックバック(0) | BMW | 日記
2026年04月27日 イイね!

現代F1は“職人”から“アスリート”へ|ドライバー像の進化と若手台頭の理由

現代F1は“職人”から“アスリート”へ|ドライバー像の進化と若手台頭の理由
今回の鈴鹿で、ドライバーの役割の変化も感じた。 予選は単走が多く、レーサー目線では高揚感は少なかった。 エンジン音も似ていて、違いは色だけ。完成されたマシンが普通に走っている印象だった。 昔は違った。 シケインで見たネルソン・ピケのシフトダウンは滑らかで、職人芸だった。 ナイジェル・マンセル ...
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Posted at 2026/04/27 20:05:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
2026年04月24日 イイね!

ホンダF1の苦戦理由とは? 鈴鹿で見えた復帰後の課題と再浮上の可能性

ホンダF1の苦戦理由とは? 鈴鹿で見えた復帰後の課題と再浮上の可能性
今回の鈴鹿で強く印象に残ったのが、ホンダの現状だった。 ホンダは現在、アストンマーティンにパワーユニットを供給するかたちでF1に復帰した。まだ完走がなく、予選はビリ。 かつてはマックス・フェルスタッペンとともに4度のドライバーズチャンピオンを獲得し、2025年も終盤までタイトル争いを演じたあの ...
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Posted at 2026/04/24 20:02:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | F1 | 日記
Tetsuya Ota SPORTS DRIVING SCHOOL
スペシャルブログ 自動車評論家&著名人の本音

プロフィール

「東京での公道レースが初めて実現 http://cvw.jp/b/487413/47671618/
何シテル?   04/22 08:58
イタ車の恋人遍歴は、フィアット・ウーノ・ターボ、フィアット・ウーノ、フィアット・ウーノ・ターボ・アバルト仕様、フィアット・クロマ、ランチャ・テーマ、ミニモーク(...
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