• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

norick.no1のブログ一覧

2026年05月20日 イイね!

小江戸川越まちかどモーターギャラリー

小江戸川越まちかどモーターギャラリー

こんばんは☆

先日の日曜日は、ホリくん夫婦+ハチくんと一緒に小江戸川越まちかどモーターギャラリーに行って来ました

11時にジョンソンタウンのコインパーキングで待ち合わせして
alt

イベントに行く前に、お友達のカフェ貝殻喫茶室でランチを☆
alt

カートに大人しく入っていられるワンちゃんでしたら、店内での飲食もOKです
alt

ハチくんの記念撮影
alt

2人ともハチくんにデレデレでした(^_^)
alt

私はちょっと贅沢な朝ご飯
alt

ホリくんはハンバーグ定食
alt

私とホリくんの奥さんは、デザートでいちごのナポレオンパイを注文
alt

いつもどおり安定の美味しさでした♪
Dew156さん、今回も美味しいお料理を堪能させていただきました(*^^*)
ホリくん夫婦も大変喜んでいました。またお邪魔しますね!

貝殻喫茶室の近くにワンちゃん関連のお店があったので、しばしお喋り
alt

ハチくん、イケメンだねー☆彡
alt

川越市内のコインパーキングに駐車して、小江戸川越まちかどモーターギャラリーへ

ここはC:コエトコエリア(国内外の小さなクルマの展示エリア)
alt

見学者で賑わっていました
alt

三菱 ミニカ(1968年製)
alt
テールフィンは大きいアメ車に付いているイメージがありますが、小さなボディにテールフィンが付いているのが可愛い
alt

コエトコ内の奥にある旧・川越織物市場の建物と展示車両がマッチしていて、タイムスリップした気になってしまいます
alt

スバル 360(1968年製)
alt
alt

トヨタ パブリカ800バン(1969年製)
alt
alt
alt
alt
alt

スバル 360カスタム
alt
alt
alt

続いては、A:蓮馨寺エリア(懐かしい国産車の展示エリア)
alt
alt

日産 シルビア(1967年製)
alt
オーナーさんのコメントによると、18歳から所有し続けて現在44年目、近々レストア予定とのこと

ダットサン 16型(1937年製)
alt
alt
alt
alt

日産 フェアレディ240ZG
alt
alt

トヨタ カローラ(1969年製)
alt
私が赤ん坊の頃、父親が乗っていました
alt

マツダ コスモスポーツ(1970年製)
alt
alt

次は、B:大正浪漫夢通りエリア(国内外のラリーカーの展示エリア)
alt
alt
alt
alt

オースチン 1300GT(1973年製)
alt
オースチンと言えばミニのイメージが強いですが、4ドアで、しかもGTというスポーティモデルがあったとは知りませんでした
alt
alt
alt

ルノー R8 Gordini(1968年製)
alt
鮮やかなフレンチブルーのボディ色が美しい
alt
alt
Gordiniのロゴが可愛い
alt

アルファロメオ GT1300 ジュニア
alt
alt
alt
alt

シトロエン BX 4TC(1986年製)
alt
こちらのサイトによると、ホモロゲーションモデル(限定生産のレースベース車)で生産台数は200台、現存する個体は世界で30数台、日本では2台しか存在していない個体のようです
alt
サイトに載っている写真とそっくりなので、取材された個体そのものかもしれないですね

もう1台、ルノー R8 Gordini(1965年製)がありました
alt
alt
alt
alt

シムカ 1000 RALLYE 2(1973年製)
alt
シムカの独特な顔つきが好きです
alt
alt
alt

ラリー車といえば、個人的にはランチア ストラトスと、こちらのアルピーヌ A110ですね
alt
alt

ランチア フルビア クーペラリー 1.3S(1969年製)
alt
alt
alt
alt
alt

日産 240RS
alt
こちらの車両もホモロゲーションモデル(限定生産のレースベース車)で生産台数は200台、このサイトで紹介されている個体と内外装ともそっくりなので、同じ個体かもしれないですね
alt
1982年10月に海外で発売されたが、日本では未発売だった個体だそうです
alt
alt

続いて、D:りそなコエドテラスエリア(ホンダ車の展示エリア)
alt

ホンダ 1300クーペ
alt
alt
alt
alt
alt
alt

ホンダ車エリアではありましたが、1台だけ異彩を放っているクルマがありました
alt

ランボルギーニ カウンタック
alt

しかも初代カウンタックのLP400!
alt
alt
スーパーカーイベントでも、LP400にはなかなかお目に掛かれません
alt
alt
alt
純正のマグネシウムホイールというのも素晴らしい
alt
LP400独特のナローボディがたまりません
alt

時の鐘を見ながら次の会場へ
alt

F:川越氷川神社エリア(欧州車の展示エリア)
alt

フェラーリ 308GTB
alt

フェラーリ ディーノ
alt

ルノー ドーフィン
alt
alt
alt

アルファロメオ 1750GTV
alt
alt
alt

アルファロメオ GT1300 ジュニア
alt
alt
alt

川越氷川神社の境内へ
alt

神社の境内はポルシェゾーンでした
alt
alt
alt
alt

このイベントをインスタで紹介している方の多くは、こちらのクルマを紹介していましたね
alt
ポルシェ 962C ロードカー
alt
各種イベントに、引っ張りだこの個体ですね
alt
alt
alt
alt

続いては、G:川越市立博物館エリア(欧州車・アメ車の展示エリア)
alt

ナイト2000
alt
alt
alt
alt

フォルクスワーゲン デラックス マイクロバス(1965年製)
alt
alt
alt
alt
オーナーさんによる手作り解説がありました
※クリックすると写真が大きくなります
alt

フォルクスワーゲン 1500 TYPE3 ノッチバック(1963年製)
alt
alt
alt

フォルクスワーゲン タイプⅠ
alt
alt
alt

フォード 3ウィンドウ クーペ(1934年製)
alt
alt
alt
alt
alt
alt

フォード マーベリック
alt
alt
alt

最後は、H:川越城本丸御殿エリア(欧州車・レーシングカーの展示エリア)
alt
alt

オースチン ヒーレー 100/4(1954年製)
alt
alt
alt

ボルボ 1800S(1968年製)
alt
alt
alt

トライアンフ スピットファイア MK3
alt
alt
alt
alt

ボルボ PV544(1965年製)
alt
alt
alt
alt

シムカ 1200S クーペ
alt
alt
alt
alt

ホンダ RA272(#11) と ブラバム BT16A(#2)
alt
alt
alt

ベントレー Mk4 Halse Special(1950年製)
alt
alt
alt
alt

最後は、ロールスロイス シルバークラウドⅡ
alt
alt
alt
alt
alt
alt

帰りに、ちょうど帰途につくカウンタックとすれ違いました♪
alt

帰宅後、夕飯を食べてから三男と一緒にトップガン 40th Anniversary(9日間の限定公開)を観に映画館へ
alt
21時からの上映だったので、広い館内に20人ほどしかいなくて、とても快適に観ることが出来ました
alt
高校生のときに観ているはずなのですが、ストーリーをほとんど覚えていなくて、ほぼ初見な感じで観ていました(笑)
個人的に気になったのは、映画の内容よりも「なぜトムクルーズはカワサキのNinjaで、恋人役のチャーリーはポルシェ356スピードスターに乗っているの?。アメリカ映画なのに、なぜ日本製とドイツ製?」でした。

このブログを書きながらAIに聞いてみたら、下記のとおりでした。

1. 「世界最速」という戦闘機パイロットとのシンクロ
 マーヴェリックが駆る「F-14 トムキャット」は、当時のアメリカ海軍が誇る圧倒的なスピードとパワーの象徴です。そのパイロットである彼が地上で乗るバイクにも、同じく「世界最速」の称号が求められました。

■当時のアメリカ製バイクの状況
 1980年代半ば、ハーレーダビッドソンなどのアメリカ製バイクは「クルーザー(アメリカン)」が主流で、最高速度や加速性能を競うスポーツバイクの分野では日本車に大きく遅れをとっていました。
■カワサキ・Ninjaの抜擢
 1984年に登場したカワサキのGPZ900Rは、最高時速240km/hオーバーを叩き出し、当時「世界最速の市販バイク」として世界に衝撃を与えていました。映画の象徴である「スピードへの渇望(Need for Speed)」を表現するには、アメリカ車ではなく、日本の技術が生んだこのモンスターマシンが最適だったのです。


2. ヒロインの「知性」「洗練」「自立心」の表現
 Kelly McGillis(ケリー・マクギリス)演じるチャーリーは、単なるヒロインではなく、エリートパイロットたちを指導する「博士号を持つエリート航空物理学者(民間専門家)」という設定です。

■ポルシェ356が持つメッセージ
 当時のアメリカの大型アメ車や派手なマッスルカーは、男性的で荒々しいイメージが強いものでした。一方で、ドイツのクラシック・スポーツカーである「ポルシェ356」は、知性的で洗練されたクラス感(階級の高さ)や、大人の女性の自立心を完璧に演出することができました。
■ジェームズ・ディーンへのオマージュ
 ポルシェ356スピードスターは、かつて孤高の若者の象徴だった俳優ジェームズ・ディーンが愛した車としても有名です。型破りで反抗的なマーヴェリックと、それを追いかけるチャーリーのキャラクター性を重ね合わせる演出としても、この車が選ばれました。


幾多ある情報の中から必要な情報を抜き出し、そのうえ瞬時に分かりやすくまとめてくれるので、AIがホワイトカラーの職を奪うかも!?と騒がれているのも分かりますね

そして3日後の昨日は、トップガン・マーヴェリックを観て来ました

初めて前後左右・上下にシートが動く4DXを選択。シートが動くため、手荷物は落下・紛失防止のためロッカーに入れます

Z32オーナーとしては、32番のロッカーが空いていれば当然そこに入れることになりますね(^.^)

ど真ん中の席が確保出来ました


座席はこんな感じ

個々の座席が動くわけではなく4席で1つのユニットになっていて、そのユニット単位で動いてました

ストーリーはご存知の方が多いと思うのでここでは触れませんが、初代トップガンよりも戦闘機の飛行シーンがこれでもかというくらい使われていて、4DXにピッタリな映像ばかりでした
いま3作目の脚本製作がはじまっているそうなので、もし3作目が公開されたら4DXで観ることになるでしょう(^_^)b


今日も最後までご覧いただき有難うございました☆







Posted at 2026/05/21 22:09:32 | コメント(2) | トラックバック(0) | クラシックカーイベント | 日記
2026年05月16日 イイね!

Z32プチリフレッシュ

Z32プチリフレッシュこんばんは☆

今日は、まだ5月中旬だというのに初夏のような暑さでしたね
そんな暑い日でしたが、スエヒロ兄貴にお世話になってmyZのプチリフレッシュをして来ました

まずは、スエヒロ兄貴宅から10分ほどのところにある地鶏ラーメン 花道さんで、腹ごしらえ

前回食べたときは塊チャーシューメン(塩)を食べてメチャクチャ美味しかったので、今回は醤油を食べようと思い行ったのですが、塊チャーシューメンではなく、間違えて普通のチャーシューメンを注文してしまいました(^0^;)
それでも大満足の一杯でした♪

さて、今日の本題


一番気になっていたのはエンジン周りのバネの錆で、ちょうど4年前に錆取りをしていただいたのですが、その後は自分で水拭きはしていたものの錆止めをしていなかったので少々錆が出始めていましたが、このように綺麗にしていただきました

※施工前の写真は撮り忘れました

ここも

ピカピカに!


クーラント液を入れる蓋も

汚れが取れてスッキリ~~


ボディ側の塗装がくすんでいたので、下地を整えて

磨き~~(*^^*)


バッチリ綺麗になりました!

スエヒロ兄貴しか作業をしていないように見えると思いますが、私も手作業で出来るところをやりました(^_-)-☆

スエヒロ兄貴。暑い1日でしたが、お世話になりました!
今後は錆止めを定期的にやって、維持したいと思いますm(_ _)m


さて、次回の群馬オフは例年どおり榛名湖畔に会場を移しますが、高崎市さまからお借りする場所が変わりますので、ご注意くださいね
告知ブログは、もう少し日にちが近くなったらアップしますね


今日も最後までご覧いただき有難うございました☆






Posted at 2026/05/16 20:00:07 | コメント(0) | トラックバック(0) | メンテナンス | 日記
2026年05月13日 イイね!

長野ノスタルジックカーフェスティバル2026 (後編)

長野ノスタルジックカーフェスティバル2026 (後編)前回の続きになります

キッチンカーのケバブを食べて、お腹が満たされたので見学再開





スバル アルシオーネ

美車でした☆







三菱 コルト1000 

三菱初の量産型セダン


旧車イベントでもなかなか見ない個体です




日産 シルビア(S13)がノーマルスタイルを維持しているとは珍しい







一度は、ポルシェ911に乗りたい




ホンダ CB1100RC

世界販売台数5000台程度という希少なオートバイ

当時の販売価格が250万円(日本での正規販売はなく逆輸入車という扱いだった)という、当時としては異例の価格帯でした

レースに勝つために生まれたホモロゲーションモデル(限定生産のレースベース車)だったため、異例の価格というのも納得でした



シボレー コルベア

アメ車としては珍しくリアエンジン・リア駆動のRR


オーナーさんにエンジンを見せてもらえば良かったと少々後悔


日産 プリメーラ オーテックバージョン

オーテックバージョン特有の大型リアスポイラー

ハンドルに遣れはあるものの、純正を維持されているとは素晴らしい

以前所有していた身とすると、プリメーラ特有の「乗り心地を犠牲にすることなく、しっかりと路面を捉える」しなやかな足回りをもう一度体験したくなりました







こちらのオースチン ミニ カントリーマン

鮮やかなサーフブルーとホワイトのツートンが、カントリーマンのスタイルにとても似合っていて、個人的には、この日のベストカーでした

BMW 2002






メルセデス ベンツ 190 E 2.5-16 エボリューション II


こちらもレースに勝つために生まれたホモロゲーションモデル(限定生産のレースベース車)ですね




メルセデス ベンツ 560SL

オーナーさんの紹介ボードによると、正規輸入車とのこと

ボディや幌だけでなく、細部まで極上車でした



これは珍しい。先ほどご紹介したのと同じメルセデス ベンツ 190 E 2.5-16 エボリューション IIと、そのベース車両が隣り同士で並んでいました






1000台程度しか製造されていないアルファロメオSZ(Sprint Zagato)






お友達のマッハ1





フォード シエラ RSコスワース




トヨタ カローラ レビン(TE27型)




こちらのイベントは、毎回テーマが設定されていて、今回は軽自動車でした











スズキ フロンテクーペ

6連メーターとは珍しい


私が興味津々で見ていたら、オーナーさんのご友人がドアオープンしてくれました(オーナーさんは不在だった)



ダットサン1000



いすゞ自動車が英国ルーツ社との提携によって生産された ヒルマン ミンクス




先日の神川モーターヒストリー in 神泉で気になった小型トライクですが、こちらでも展示されていました

勝手に、神川モーターヒストリー in 神泉で出展されていたショップさんオリジナルの個体かと思っていたのですが、どうやら違ったようで、こちらは長野県内のショップさんでした

午後のパレードランがはじまるとのアナウンスがあったので屋外へ






































会場内のお店で、トミカのミニカーを購入

ホットホイールのミニカー(イエロー)もあり、それも買うかどうか迷って結局買わなかったのですが、32のミニカーはなかなか巡り合えないので、やっぱり買っておけば良かったな(^_^;)

帰途では、メルセデス ベンツ 220Sと並走

会場付近で見学者のクルマと遭遇するのは、イベントに行ったときの楽しみの一つですね


今日も最後までご覧いただき有難うございました☆







Posted at 2026/05/13 17:34:16 | コメント(2) | トラックバック(0) | クラシックカーイベント | 日記
2026年05月10日 イイね!

2026.5 タワーミーティング

2026.5 タワーミーティングこんばんは☆

今日は、4ヶ月ぶりにタワーミーティングに参加して来ました

終日、風も無く良いお天気でした


日なたに出ると少し汗ばむような陽気でしたが、日陰は過ごしやすかったです


良いお天気なので、沢山集まるかなと思いましたが、それほど参加台数は多くなく


その分、ブリッフィングをするような輩がいなくて平和なミーティングでした♪


今日は、顔見知りの方々ばかりでしたので写真撮影はほどほどに


ほとんどの時間を、日陰でお喋りして過ごしました


今日の話題は、レース観戦・地区の役員の大変さ・MFゴーストなどなど


いつも仲良くしていただいているIさんのお友達のアルピーヌA110

今日は初対面だったので、今度お会いした際はじっくりおクルマを見せていただこうと思います(^.^)

このタワーミーティングや大室ミーティングなどに参加する方は、ご近所でもなく、仕事上の付き合いでもなく、こういったミーティングでしか顔を合わせないようなフラットな関係だからこそ、気楽に参加してお喋り出来ることが有り難い


今日も良い気分転換をすることが出来ました

お昼は、照の坊さんへ


いつもの煮干しラーメン(塩)を注文

いつ行っても安定の美味しさ。そして、数ヶ月に1度くらいしか行けてないのに、奥さんが私を常連さん扱いしてくださるのも有り難い

ということで、好天のもと良い時間を過ごして来ました
GW気分を切り替えて、明日からまた仕事がんばりますかね(^_^)b


今日も最後までご覧いただき有難うございました☆






2026年05月09日 イイね!

長野ノスタルジックカーフェスティバル2026 (前編)

長野ノスタルジックカーフェスティバル2026 (前編)こんばんは☆

先日の5/3は、幼馴染みYくんと長野ノスタルジックカーフェスティバル2026に行って来ました

GW中でしたが、GW中盤ということもあってか、車両は多かったものの渋滞も無く行くことが出来ました


会場のエムウェーブに到着。

ここは広大な地下駐車場があるので、日差しが強い日でも車内が暑くならずにすみます


まずは、駐車場散策










以前は、エムウェーブの北側にも屋外の広い駐車場があって、そこにも見学者のクルマが多数駐車してあったのですが、道路の拡幅工事がされていて、駐車場は無くなっていました


開場前の様子。例年のことですが、長い行列が出来ていました


このイベントは屋内で行われます




先ほども、駐車場に初代MR2がありましたが、会場内にも。最近、遭遇する機会が多くなって来た気がします


こちらはショップさんの初代シルビア






BMW 2002








三菱 スタリオン

こちらの車両。限定50台の車両とのこと

標準車より50mmもワイドなブリスターフェンダー

シリウスDASH3×2という「低回転での扱いやすさ」と「高回転でのパワー」を両立させた画期的な可変バルブの希少エンジンを搭載

日本車に詳しいYくんがいなかったら、そんな希少車だとは分かりませんでした








ご先祖さま

ルーフに! これイイなぁ~。 32で作ってくれるところないかな







GT-R(BNR34)と同じRB26エンジンを搭載した日産 ステージア オーテックバージョン 260RS


発売された当時、ステーションワゴンで280馬力!?って驚いた記憶があります






スバル レオーネ クーペ GSR



レオーネにGSRという高性能スポーティモデルがあったとは知りませんでした


この後、パレードランになるというアナウンスがあったので、一旦屋外へ



















先日の神川モーターヒストリー in 神泉に参加していたお友達のマッハ1






ここからは2周目に入ります









パレードラン終了後は、混雑する前にお昼にしました


一昨年と比較すると、キッチンカーの台数が少々少なくなっていた感じでした


最近は、イベント会場にケバブのお店があるとケバブを選ぶことが多いです


文字数オーバーになってしまうので、後編に続きますm(_ _)m




Posted at 2026/05/09 23:05:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | クラシックカーイベント | 日記

プロフィール

「@benkeys(ベンキーズ) さん
お隣りに駐車されていたとは、気が付きませんでした💦
またご一緒する機会がありましたら、よろしくお願いいたします🎵」
何シテル?   05/10 17:54
norick.no1です。よろしくお願いします。 20代前半の時、Z32に魅了され、ディーラーまで試乗に行きましたが、高価だったため買えませんでした・・・...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/5 >>

     12
3 45678 9
101112 131415 16
171819 20212223
24252627282930
31      

リンク・クリップ

天気が良かったので・・・ 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2025/06/23 06:18:23
久しぶりなお友達と県内を散策ムード 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/08/21 23:05:51
週末の出来事(ボクスターS お披露目ツーリング) 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2023/08/21 23:03:24

愛車一覧

日産 フェアレディZ 日産 フェアレディZ
カローラ・レビン(92) → プリメーラ → タウンエース・ノア →ワゴンR →そして、 ...
トヨタ ハイエースバン トヨタ ハイエースバン
N-BOXで車中泊を楽しんでいましたが、もっと快適に車中泊をしたくなり、キャンピングカー ...
ホンダ N-BOX ホンダ N-BOX
車中泊をしたくて2020年3月に購入。 北は宮城県、南は香川県まで行きました。 走りも居 ...
BMW Z4 ロードスター BMW Z4 ロードスター
直6最高です♪ ■□■□■□■□ 2020.3.15お別れしました。 Z4を通じて、 ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation