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高丘満方@タカダケのブログ一覧

2015年08月31日 イイね!

では,後半戦です。

というわけで早速見ていただきましょう。

DSC_8774
アールグレイさん改

そしてこれを撮っているのは…そう!!

撮影機材:D300 featuring Di866Mark2

レモン「こんなカラフルになるのか。すげえなあ」

ビビったね。これちゃんとディフューザーつけてるんだぜ。

レモン「!!??」

パワーがなければ技は使えんということさ。単純に光量補正かけた以外は何もいじらず撮ったが威力はこの通り。実に素晴らしい。

DSC_8776
というわけでアールグレイさん改の説明を。ジャパンカップの反省と会場内で浮かんだ設計案を元に大改修。同じ設計なのはリヤブレーキASSYだけ。それ以外はほぼすべて刷新されました。

レモン「あ,タイヤは仮です。あとで片減り黄色ローハイトになりますんで」

DSC_8779
フロントはステー全てをSX弓に変更。ローラーステーとブレーキステーの取り付けを見直し,より理想的な配置へと変更しています。また前後のローラーシャフトを2ミリキャップに変更。強度を大幅に上げて,一部スペーサーを削減しています。

レモン「ネジの長さが弱点だが…まあ我々には関係ないことだぬ」
そうだ同志。ネジなんて足してしまえばいいじゃないか。

DSC_8780
そして最大の改修箇所。フィグマ式提灯Bタイプであります。センターマスダンパー機能を削除した上で錘をフロントドライブシャフト直上へ配置。フロントへの接地をより強力に促します。また単体のセンターマスダンパーを復活させ,出来うる限り後方へ設置。リヤの制振能力は低下しましたが,その他はほぼ同レベルを確保しています。

DSC_8781
また提灯のシャフトをマルチ3枚に変更し,更に接続をステー平行からローラーシャフト平行に変更。軽量化,強度向上,メンテナンス性向上(アライメント調整頻度削減,外力による切断皆無),小型化,低重心化を一気に実現しました。元から大きい容量も更に増強されました。

DSC_8784
レモン「にしても綺麗に写るなあ」

感動した。うん,これ使うと内蔵ストロボ使いたくなくなるねwww

レモン「ペンタックスのK-3IIにストロボない理由がわかるな。こんなに違うしフラグシップじゃほとんど外付け持ってるだろうしな」

うん,これは文句ないね。

レモン「そうだね。キツイけどしゃあない」

浦山までに2号機だな。
レモン「異議なし」

というわけで今宵はこのへんで。

やっぱり1曲

冨田ラボでEtoile feat.キリンジ

Posted at 2015/08/31 22:14:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニ四駆 | 日記
2015年08月24日 イイね!

これは単なる敗戦にあらず。

ども,高丘です。

うぷっ…。

レモン「ん?」

いやあ…とっても遅い昼飯(15時)に作ったパスタ,豪快に味付け失敗してのお…。

レモン「無茶しやがって…」

というわけで8月も既に後半であります。来月の予定は既にお知らせしたとおりでありますが…。

昨日は~そうです。8月最後のエンジョイをこなしてきたのですよオーディエンス。

レモン「なんだか口調もおかしいぞ大丈夫か?」

う.ぷっ…。

レモン「無茶しやがって…」


レモン「そして唐突だなあ」

いきなり写真です。iPhoneカメラの良さが出ておりますが,構図の詰めが甘ちゃんで残念な絵面になってしまいました。コンコースの置き場がちょっと微妙。

※iPhoneのカメラのいいところ:過不足ない発色と精度が揃ったパンフォーカスが一撃で撮れる。


この写真はできればD300と35ミリ+PLで撮りたかったなあ。

レモン「そりゃあねえ…ってなんでカメラの話になってるんだ?そうじゃないだろ?」

いや,一緒に行ったのが尾翼氏だからカメラの話題が出ないなんてことはありえないにょ?

レモン「いやそうじゃなくて…」

わかりました。本題へ行きましょう。


ジャパンカップ2015東京第2。

ジャパンカップと言っても見ての通り競馬ではありません。ミニ四駆のジャパンカップであります。


今や押しも押されぬジャンルとなったミニ四駆。しかしこの世界は2度の大きな衰退を経てのし上がってきた,まるでノンキャリ警察庁幹部的な経歴を経て今に至ります。


そんな業界に尾翼氏と高丘(と今回は欠席だったトウ氏)はMSシャーシが発売された直後,まさに現ブーム前夜にチーム『スクーデリア蒼龍』として参入。ケイホビーをホームにして8年以上の長きにわたって親しんできました。この歴史はケイホビーという意味でサバゲー趣味の前身にもあたるほど。しかし公式大会は尾翼氏が浅草開催時代に1度参戦したのみでした。

今回このタイミングで参戦したのはここ数年でチーム内のモーター慣らし及びバッテリー取扱技術が大幅に向上,パワー面でこの大会に参戦できる水準に追いついたという判断をしたためでありました。昨今のモーターラインナップ大幅拡充及び改良も大きな理由の1つです。

基本的にこの2名,制御優先でミニ四駆を建造する特徴があります。なので必然的に車体が重めになる傾向があります。なんでパワーの要求は大変切実なものだったのです。


しかし高丘さんの敵はこのパワーではありませんでした。本来一番頼もしき存在であって欲しいアールグレイさんに搭載した新規設計の全てが最大の敵でした。扱ったことのないARシャーシに湯川さんと同等の制振能力,だけど軽くという難題を無理矢理課したことが最大の原因でした。

改良は結局,秩父出国4時間前まで続き,それでもまともに走るのか怪しいという疑心暗鬼の中で品川に足を運んだのでありました。


まず改良点はここ。センターブレーキが追加されました。そしてフィグマ式提灯のトンボ部に謎スタビが追加されています。センターブレーキは今大会最大の難所であるプラウドマウンテンでの対策として多くのシャーシが搭載していた謂わばトレンド。

そしてスタビですが…これはフィグマ式提灯作動時に車体が傾いた際に横転を抑止するためのもの。この欠陥は大会前日に偶然発見されたもので,これがなかったらただのJCJCにFA-130ですら吹っ飛びかねない状況となっていたことでしょう。コワイコワイ…。


リヤブレーキです。結局,マルチをつかったものに変更され,高さも0.2ミリあげて1.3ミリとなっています。総合的に車検対策ですね。副次的にビスの量が減って少し軽量化されています。

そして最大の問題だったのがこちら。


フロントローラー。苦心の末,かなり質素なものとなりました。角度調整はチラ見えしている角度調整プレートをブレーキ用のバードポイントとは別となっているローラーステー本体と共締めすることで対処。ブレーキはありあわせのマルチを使って作っています。時間がかかっただけあって,シンプルでメンテナンス性もそれなりのものに仕上がりましたが…。うーむ…。

ただいい知らせもありました。それはアールグレイ初めての走行となるフリーコースでの出来事。

こいつ思ったより速いぞ。っていうかこの駆動系なんでこんなスムーズなんだ?

これが第一印象。実際に駆動系の音がものすごく静かでよく回ります。MAとは?間違いなく同等。MS?ARの勝利。S2,なんであんなんと比べる必要があるんだ失礼だろ。それくらいいい。湯川さんより軽いとはいえそれでも重量級の機体をしっかり引っ張っています。これはいいぞお…。さすが,苦難の歴史を歩んだ車体です。一筋縄では引き下がらない気合を感じる走りです。

しかし…これが逆に悪さをしました。

この時,搭載していたのはライトダッシュ。試しにアトミック2でも回してもちゃんと引っ張る(驚愕)。すごい!!とりあえずライトにしておくか!!そうしよう!!

そして出走の時間。午後2時過ぎてます。ゼッケン2290番は車検を受けます。コースはまさかの第4コース。高丘さん宿命の数字である4の数字ではありませんか。しかもゼッケンはやはり縁の多い2000番代(鉄道的な意味で)。ゲン担ぎ的には完璧無比であります。思い残すことはない!!いざスタート!!

しかし…しかし…。

パワー負け。

シャーシもそれを感じたのかラストラップ手前で諦めたかのようにコースアウト。まるで世界陸上の100メートル予選で負けていくランナーを見るようでありました…。いくらJCJCで走っても,本コースの勾配には敵わなかったのです。

ちなみに前走していた尾翼氏,こちらはパワーオーバーでコースアウト。つまりスクーデリア蒼龍2機は参戦を決定づけたモーターのチョイスをミスるという戦略ミスでレースを終えたのでありました。やはりここは経験です。8年でもわからないことはある。そう思わせる一戦でありました。とはいえ出走すら危うい状況の中から這い上がってきたアールグレイさんの健闘は称えるべきでしょう…。

さて…では今後の課題はというと…。

・フィグマ式提灯の単純化・低重心化(既にどうするかは決めてあります)
・それに伴いセンターマスダンパーを復活させて,出来る限り後方に置く設計に。代わりにリヤのコンフォーマルマスは廃止。
・前後ローラーステーを弓からスーパーX弓に変更(ローラーベースをより短縮化できる上にバードポイントも多いため)
・タイヤをワンウェイから通常ホイールに変更(挙動の関係)。
・シャーシの軽量化(特にバッテリーケース部分)。


これらですね。これでまずはアールグレイさんをより速くさせます。とりあえずライトダッシュでも力負けしない程度の簡素化は必須ですね。

そしてこれを元にしたペラタイヤ大径のARを1機新造することにします。

なんでしばらくはARで頑張ります。ここまで苦労したんですからまあ多少わね。

ちなみにアールグレイさんに続く2番艦の名前は既に決定しています。


シャロン・みほ・レモン「ダージリン」

え?なんで知ってるのん?

で,終わってまずは新橋はタミヤプラモデルファクトリーへ。ちょっとパーツを買いました。まあ資金的にここで全て買えませんでしたので,来月ケイホビーで買い出ししないとですね。

そしてここから歩いて……



歩いて…



歩いて…



歩いて……


ふぅ…

今年も美味しかったんだぜ…。


東京タワーハイボールガーデン2015(9月27日まで)
Posted at 2015/08/24 19:38:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニ四駆 | 日記
2015年08月15日 イイね!

やっとこさあ形だけ…。

えーっと…。

レモン「いやあ…難航しましたな…」

やっと形だけにはなった。

これに全く感動がないというのが素晴らしい。

シャロン「何が?」

みほ「暑い中ご苦労様でした」

というわけで…一部の当日記リスナーさんお待たせいたしました。

やっとロールアウトしましたのでご報告いたします。


33型電動四輪1番艦"アールグレイ"

マスダンパーキャリアとしての素質を見込んでAR導入を決めたのが3月下旬。度重なる設計変更と予算不足による中断を経て本日ロールアウトを迎えました。

レモン「ただ形だけなんだよなあ」

本当ならこのあとすぐ西川越へ搬入しテストをしたいところなのですが,なにゆえ田舎のお盆なので妙に家を出られる空気じゃないというねwww

どうしようか…。

まあとりあえずご紹介だけでもしておきます。


横の風景。ケイホビー定例で驚かれるほどの巨体だった湯川さんと違い,一見するとスマートに見えます。ただ実際のところはサイズ面では全幅以外すべての数値で湯川さんより大きい巨人機です。特に全長はギリギリ一杯を攻めに攻めまくっており……

だいたい164.5ミリ(レギュ上限165ミリ)

という極限設計となっております。

シャロン「このマスダンパーでも高さは余裕で通るのよね」

そうなんです。高さは70ミリなんで意外と余裕があります。アールグレイですら12ミリほど余裕を残しております。

ではそんなチキンレースすぎる全長になってしまった原因を見ていただきましょう。


だいたいこのブレーキのせいです。モヒカンストレートにわずかでも抗ずるため採用されたこのブレーキ。形が似ているので『メダロットの頭』と呼んでいるこれのおかげで全長が2ミリも伸びたのです。

またこの子最大の特徴であるフィグマ式提灯も改良を受けました。スクエアマスダンパーがストッパーシャフトに内蔵されました。テストの結果,提灯の作動開始までの間もしくは作動しなかった場合にリヤの制振が全くできないという欠陥が判明。結果,このようになりました。

流石にTHE制振モンスターである湯川さんにはかないませんが,それでも目標以上の制振能力は確保しています。結果的にマスダンパーを最小限まで減らすことに成功し,軽量化も達成しています。


難航したフロントローラーは結局かなりベタでシンプルなものとなりました。ノーマルステーの端部を切除した上で,2枚の弓を組み合わせています。これでリヤほどではないにせよ限界ギリギリまでブレーキ位置を前進させています。ローラーベースは19ミリ採用ということもあり湯川さんより大幅に長くなっています。


パワートレーンは3.5:1にスプリントダッシュを搭載。マスダンパーによる制御主義でどうやってもパワー問題がつきまとう高丘レモン組のシャーシ。スプリントダッシュでやっと人並に走れるパワーを得ることとなります。ギヤ負担がMS&MAより掛かることを考慮して,ギヤの潤滑は今までのシリコンを使った乾式メンテナンスフリー方式を捨て,フッ素グリス潤滑に戻っています。

タイヤは湯川さんとほとんど同じ設計のものを使っています。ただタイヤは黄色片減りローハイトに変更されております。それ以外はシャフトの素材から遊びの設定方法,前後ワンウェイまで一切変更されていません。


見れば見るほど英国面満載ですが(むしろそうしたかっただけという説は否定しない),まあとはいえ出来ました。ジャパンカップはもちろんこの子に託されます。華やかに散りますぞ。
Posted at 2015/08/15 15:33:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニ四駆 | 日記
2015年06月23日 イイね!

まだまだ建造中。


リヤローラーとりあえず形にしてみました。

昨日の構造だとジャパンカップ標準である19ミリの使用が実質不可能というリコールが判明したので,いろいろと全面的に設計を変更しています。

・FRPをただの弓に変更。
・それに伴い純正ステーを撤去した上でFRPスポットを増設。
・ブレーキ位置をギリギリまで後退。高さは相変わらずの『ピンバイスドリルコロコロ調整法』により1.1~1.2ミリの極限設計。
・無論,ブレーキの接続方法も全面変更。
・提灯のレブリミットストッパーをスペーサー調整式からナット調整式に変更。提灯無稼働モード(センターマスダンパー機能限定)まで設定可能。
・提灯のアライメント調整。前輪タイヤ後方5ミリほどの位置に設定。
・提灯のトンボ部分に高さ調整併用のボディホルダー増設(つまりボディ一体型が標準仕様に)。
・ローラーはとりあえず手元にあったプラリン4枚を取り付け。これはジャパンカップまでに間違いなく変更されますのでご安心を。
・ローラー取り付け方法もシステムを若干変更。
・なおローラーの上下感覚はミニF走行前提でとりあえずセット(ケイホビー月例出走のため)。これもジャパンカップ時は変更されます。


さて,問題はフロントです。さて,どうする……。

なおこのシャーシ,恒例の名前のほうなんですが……

33型電動四輪1番艦『アールグレイ』

という名前になりました。アールグレイ級電動四輪という呼び方でも可。

つまり2番艦を建造となった場合は既に名前が決まっているということです。イギリス海軍の命名基準ならば全部Eで始まるところですが,ここは敢えて無視します。ヒントはアールグレイという名前そのもの。


非公式な設定上の人物まで熟知しているほどにあの艦が好きならばもうお分かりのはずです…。つまり次はDから始まるあの名前になるのですよ…。
Posted at 2015/06/23 23:05:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | ミニ四駆 | 日記
2015年06月22日 イイね!

建造中。


安西先生,なんか前側がボケてます。

レモン「なぜか絞り開放だしAFの狙撃目標を根本的に間違えているじょのいこ」

言うな…orzだけど絞り開放なのは暗いからって単純な理由なんだけどなあ…。

そしてこういう時,手ぶれ補正ってすごい子なんだなあと(ォィ。

ただ絵的に何だかデジタルチックでいい感じでしょう?でしょう?(ゴリ押し)

というわけでARをやっと組立作業を開始して,今日はここで一旦お開きとなりました。

とりあえず新設計のバカでかい提灯がトレードマークです。『マスダンパー多重搭載はやめて,歴代最高容量のマスダンパーを1機積んでシンプルに』という設計方針の元,考えに考えた挙句……

『ものっすごく英国面満載』

な見た目となりました。メリットは以下のとおり。

・コイルばね未使用ボールジョイントなので入力効率が高く起動速度も速い。
・共振もないため,挙動の安定性がいい。
・構造自体は物凄くシンプル。
・いらなければワンタッチで外せるのでループがあっても即応可能。
・無駄にフルタップ全長調整式。規定と物理が許す範囲内ならどこでも錘を吊ることが可能。
・可動域が広くFRP+バネのタイプより大容量。ジョイント配置によっては∞も可能。


デメリットとしては…

・可動域がバカでかすぎるorすっぽ抜け防止のためストッパーが必要。
・定期的なアライメント調整が必要。全バラからが一番面倒い。
・ジョイントも損耗するため定期交換が必要。
・重量が重め。

となります。なお当然ながら

『フィグマ式』

という名前がついております。他意はない。

でも残念ながら本番はここからです。

ローラーの構成が非常に難航しています。

この曲者を明後日までには何とかしたい…。特にフロントは至難である。
Posted at 2015/06/22 22:57:10 | コメント(1) | トラックバック(0) | ミニ四駆 | 日記

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