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高丘満方@タカダケのブログ一覧

2013年01月22日 イイね!

受難。

ども,高丘です。

えー………

はい。

レモン「どしたの?」

シャロン「今週元気だしてもらわないと困りますわ」

だよねえ。館林直前だし直後に同級生の結婚式だしね。

ただちょっと悲しいことが起こりました。

ハイキャパたんをメンテしている時でした。

一昨日,実はハイキャパたんちょっとおかしくて…。

当時のオイラ「なんか弾道がひょろいなあ……。作動を見るとガスのせいじゃあってヒット〜wwww」

とにかく弾道がひょろい。当時のオイラはメインが弾切れ(後方で機銃撃ちしていたため)でスノコのバリケ越しに敵を撃たなくてはなりませんでした。位置的にはよく,普段のハイキャパたんならヌケる!!と思ったんですが…

まあ,と。

当然華麗に撃ち負けたわけですが……。とにかくありえん!!と思って今日開けてみたところ,単純に前回メンテ時のホップ調整忘れということが判明。見事にノンホップとなっておりましたwwww

よかったよかったと思って組んで,いざマガジンを挿れたんです。ここから悪夢がスタートしました。

『ガコッ!!』

え?

マガジンが入りません。

直ぐ様引きぬいたマガジンは変わり果てた姿をしておりました。間違いなく原因は一昨日でしょう。気づかぬ間にこんな悲劇が起こっていたとは…。

見てください…。



右のマガジン…。なんか変です。



リップが真っ二つになっております…。

修理?やる気になれば出来ないことはありません。しかし,マルイの純正パーツは仕入れようとすると案外大変です。価格は高くないんですが,ケイホビーに頼んだ所で恐ろしいほど時間がかかります。

うん…。分解して部品取りにするしかありません。

ただそんな簡単に3000円使うのも気が引けます。

もっと別の方法でこのマガジンの供養をしようかなあと考えています。

その方法は後日結果を持ってお話しませう…。

だけど…悲しい。

実銃のガバメントもリップ破壊は致命傷です。気をつけなければ。
Posted at 2013/01/22 21:35:08 | コメント(1) | トラックバック(0) | サバゲー | 日記
2013年01月21日 イイね!

2013撃ち始め-飛距離と士気の物語-



秩父で鳴らした俺達,特攻部隊は平和ぼけしすぎた秩父共和国陸軍から表向きでは退役させられた。

しかし,それでのんきに正丸峠でシカを狩っているような俺達じゃあない。

筋さえ通れば,手元にある銃次第で何でもやってのける命知らず。

鹵獲兵器を使用可能にして,巨大なデザートストームを攻略する。

俺たち特攻野郎,虎秀猟友会!




レモン「オープニングなんぞ?」

いや,今回話のネタに上がった謎設定をそれっぽくしただけ。オープニングはフィクションだが,これ以降はすべてノンフィクション。昨日起きたことの全てであるぞ。

※虎秀=東吾野の近くにあるマイナー地名。


ども,高丘です。

さて,遂にやってきましたよ。

今年初のサバゲー。ケイホビー定例会(デザスト川越)であります。

今回集まったのは6名の戦士。その中でもオイラは中々みなぎっておりました。

遂に彼が実戦配備の時を迎えたのです。



レモン「え?オイラじゃないよ?」

失礼。ちなみに昨日はレモンで行きました。助手席には毎度おなじみ尾翼氏です。

改めて今回の主役のご紹介です。



当日記では毎度おなじみのHK416であります。遂に実戦配備の時を迎えました。ちなみに今回の虎秀猟友会(ォィでは,



2挺のHK416が実戦投入されていました。バレルレングスがそれぞれ違い,オイラのは10.4インチ,もう1挺は14.5インチで降臨。両者とも初の実戦であります。

にしても今回の机は狭そうですよね?実際その通りです。



朝,3名だけでもこんな状況です。結局はオープニングの写真みたいになります。長物だけで9本前後あったはず。今日の高丘さんも参りましょう。こんな状況でした。



午前中はこんなん。陸自装備は陸自装備でしたが,バラクラバの上に作業帽という謎の出で立ち。作業帽+ドーランのほうがいいはずなんですがね。ただこれの迷彩効果は凄まじかったようで,最初のゲームでは大活躍したようです。30メートルでもあまりバレなかったようです。

ちなみに午後は連戦して使用したバラクラバの感触に飽きて来まして,なぜかケイホビーのササハラさんと木村さんが持ってきていたシュマーグを購入。結び方がわからず四苦八苦しながら使用していました。なおこちらはササハラさんに写真をとってもらっています。そのうちケイホビーの詳細レポートに載るはず。そして館林もこのシュマーグ+陸自+HK416という出で立ちでいる予定です。

ではではゲームに参りましょう。

我々は終日黄色でした。虎秀猟友会はなぜか黄色率が高い…。

レモン「原因オイラ?」

多分違う。

午前中,黄色側にはカリスマ性の高いベテランさんがいて,その士気はオイラのサバゲー歴でも一二を争うレベル。サバゲー,特に定例会で勝利しやすいチームはおおよそ士気の高いチームです。人数は余程のことがない限り,変わりません。午前中はしばらくホイホイでした。

そんな絶好の時です。火を噴くなら今です。HK416は初戦から華麗なる戦果を発揮します。特に2戦目はハイライトと言ってもよく,最前線で活躍。戦線を押し上げ直接フラッグゲットに貢献しました。

恐らくG36で同じ活躍をするには弾数がHK416の1.5〜2倍は必要でしょう。それくらいの飛距離と命中精度を誇ります。特に飛距離は驚異的。まだ慣らし切れていないこともあって,時たま横スラしてしまいますが見ただけで間違いなくこの子ヤバいと感じられる弾を撃ちやがります。流石に風があると曲がりますが,マジでイキカケるぶっ飛んだ銃です。こんなんじゃあ,逆にリコイルがあったほうがテンション上がります。昨日の朝までオイラはリコイルウェイトをゴミだと思っていましたが,この興奮のために意地でも残すことを決意しましたwww当然,この子を構えた時のホールド感はExcellent!!!だからこそこの子に限ってはあえてリコイルは残すべきです。

それ故に,標準のドラムサイトは全く役に立ちませんでしたwwwタテの調整がないため,狙おうとすると逆に性能をスポイルしてしまいました。やはり早急なダットサイトの配備が必要です。少なくとも2月のスプラッシュまでに配備しなければお話にならないでしょう。あと,欠点なのはあの弾道と次世代電動故と思われる電気消費の多さ。人生初のバッテリー切れに遭遇しました。まだバッテリーも慣らしきれてないので,こちらも後々改善されると思いますが…(尚,その後はG36が代打で登場しました)。とはいえ満足です。



なお昼飯は失敗しましたのでご報告。赤い,赤すぎる。

あともう一つの弱点であるスリングの話ですが,リコイルウェイト残す都合上バラす必要性がなくなりました。よってどうしようかなあと思っておりましたが,もう1挺の416が行なっていた方法を採用。今日,試しにやってみたところ見事に克服しました。こちらは来月お話しましょう。ただホント,これまた買っておいてバッグに入れておこう。すげー便利。

午後は流石に黄色チーム,チーム替えとスタミナ切れで勢いをなくします。何しろ,今回は地面が雪の影響で泥濘んでおり転倒者がチラホラ。オイラもケータイを地面に落として真っ黒にしてしまいましたwwwNice防水。とにかく足が取られて疲れます。結局,最終戦直前に全員スタミナが切れて撤収となりました。なお,スプラッシュも概ねこのメンバーは参加となりそうです。

さて,最後に……。昨日,夕飯の時にオイラはこんなつぶやきをあげてました。

"今、いちごミルク飲んでますと言ってオイラがどこのファミレスにいるかわかったらオイラ専門のエスパーです。"



答えはびっくりドンキーでした。エスパーの皆様,如何でしたでしょうか?
Posted at 2013/01/21 19:25:08 | コメント(3) | トラックバック(0) | サバゲー | 日記
2013年01月19日 イイね!

明日は川越です。



遂にこいつの封印を解きます。
Posted at 2013/01/19 23:46:33 | コメント(4) | トラックバック(0) | サバゲー | 日記
2013年01月17日 イイね!

SX4

ども,高丘です。

このクルマのお話をそろそろしておこうかなあと。



SX4です。

後継車は皆様ご存知Sクロス。ただし日本では生産しないことが既にアナウンスされています。

とはいえ,SX4は不運なクルマでした。

WRCのネタは特に有名です。ただしこのクルマの不運はもっと別のところにあったはずだと思っています。今日はそんな話。

さて,現在の国産車メーカーですがこの中で一番無個性なメーカーはどこでしょうか?"無個性"というワードはまさにこのSX4が持っていた一番の武器であり弱点ともなった部分です。

20年前なら全員が全員トヨタと口を揃えたでしょう。今でこそFRだからという極々単純な理由だけで地位を築いているAE86は当時,無個性だったからこそ草レースや峠の環境で使われたクルマです。

AE86,それは本来ならば個性はありません。当時なら別段FRなんて珍しくはありません。剛性がなく結果メカニカルグリップもない。エンジンも決して迫力があるものじゃない。じゃあなぜ使われたか?無個性な故に大量に作られ大量にあふれていたからです。さすれば車両価格は安くなります。サイズ的にも使いやすい。だから使われた…。イ二Dとかの箔が付いたのは意外に最近の話です。正直,AE86に速さで勝ちたいならZC32Sライトチューンくらいで事足ります。

じゃあ当時個性のあったメーカーはどこか?間違い無く日産です。しかしこちらは公式で間違いだったことを認めました。スバルとホンダはもはや個性どうこうではなく既にそうしなければならない存在でした。マツダはバブルのツケを払わされることになり,三菱はこの時点で裏がものすごく黒いことになっています。結局一番無難だったメーカーはトヨタだったわけです。

しかしこの簡単さ,シンプルさ=自称大衆向けの方針を結局トヨタは投げ捨てることになります。それがプリウスの爆誕です。シンプルさや簡単さはダイハツが受け継ぎます。いや受け継がざるを得ませんでした。実はもう一つ,外見ならば個性的なメーカーが1社あり,そこを安さで撃墜しなければならなかったからです。

その相手がスズキです。

アルトの低価格路線でのブランド力は高い,しかもワゴソRもいる。こちらがおおっぴらに売れすぎてしまった。ダイハツは勝たないといけません。既にスズキはこの時点で低価格の王者でした。目には目を歯には歯をでダイハツはコストダウンをし始めます。両者の闘いは疲弊に疲弊を生み続けます。

これに見限りをつけたのもスズキでした。ついでにホンダ・三菱も気づき始めます。

この頃には既にある程度のシンプルさが逆にいいアクセントになるくらいの状態にはなっていました。トヨタはハイブリッドで,日産はゴーン様の言うとおりに。周りは前衛的な美術品か量子力学ような世界ですから,それに向かないニーズも存在します。そして何よりもう軽自動車が売れません。しかし排気量はでかくないほうがいい。そもそも軽ばかりではどうせダイハツに邪魔をされるだけ。そこで作られたクルマがホンダのフィットでした。三菱はコルト。こちらは国内市場で大当たりしました。スズキはエリオとスイフト(HT)を出します。

この一派が狙うものはシンプルさにより程よい質感,程よい操縦性という比較的クルマの本位,昔のトヨタに近いところを狙うものでした。こういうニーズは米欧では今でも健全に生きています。スズキはここに狙いをつけました。しかしスズキはこういう車を作る今にも続く呪いとも言える理由がありました。

シンプルなクルマしか作れないこと。

スズキの販売ルートは極めてローカル。ディーラーの規模はどれもこれも小さいもの。町の整備工場で売るのは当たり前。しかしトヨタや日産のように奇抜な車を作ると町の整備工場で整備できなくなってしまいます。スズキがこの呪いを断ち切ることは自殺を意味します。よってそもそも先進的なクルマを制作する体力も地盤もないということになります。インドの話も忘れてはなりません。

この逆転の有効利用は国外で功を奏します。結果,さらなる拡大路線としてZC系スイフトが誕生し,その直後にSX4が誕生しました。彼らはまるで自動車業界のピチカート・ファイヴのような存在になります。外国で売れ,外国に育てられることになります。

彼らが持っていた武器はとにかく普通なことに一生懸命だったこと。一定基準の走る・曲がる・止まるを持ち,程よい内装デザインを持ち,外装もあきの来ないデザインを狙う。国内の外野に比べると,恐ろしいほどにシンプルで使いやすいものでした。

しかしその結果,SX4は国内で非常に見劣りするクルマにもなってしまいました。フィットとコルトのブランド力に負け,トヨタや日産には奇抜さで負け,そもそもの軽のイメージも未だ続くダイハツ対スズキのゼロサムゲームに存在感が薄れてしまいました。しかも兄弟であるスイフトにも国内市場で邪魔をされます。SX4のサイズが中途半端という扱いになり,なおかつ例のWRCのおかげで一気に勢いをなくします。結局,米国撤退もあり今回日本では後継のSクロスが作られないという決定がくだされました。WRCはどちらかというとただのトドメ。SX4衰退の本当の原因,それはとにかくスズキの呪いにかかりすぎてしまったから。真面目でいい子ほど地味に終わるという展開に終始してしまったのです。

さて,次はSクロスです。むしろSX4からしてみれば,欧州のみでの生産はむしろ運命だった事象です。サイズ面から見てSX4での反省はありとあらゆるところに見え隠れはしていますが……。ハイブリットとスカイアクティブ,Nシリーズに復活したシンメトリカルAWD。この戦国時代にスズキは果たして戦えるのでしょうか?そして生還できるのでしょうか?結果は来年の今頃には間違い無く出ているはずです。
Posted at 2013/01/17 22:01:19 | コメント(4) | トラックバック(0) | 日記 | 日記
2013年01月16日 イイね!

ヤツらは光のごとくやってくる。

ども,高丘です。

まあまずは一言……。

787さん,どうしたの?

やっぱり迷っている方だったのか?

えーっと…バッテリーのパンクねえ…。クルマのノリだと過充電でもした?という感想になりますが。

レモン「どういう構造なのかね?」

オイラは航空整備士じゃないからなあ。合格率10%とかの世界だしなあ。



そもそもついこの間までこんなん当たり前だった世界を整備するんだから,合格率10%とかの世界でもそんなに狂気の沙汰ではないよなあ。むしろ当たり前くらいのレベル……。ちなみにこのコックピットは747-200です。皆さんご存知かと思いますが,既に日本の航空会社では航空機関士が必要なコックピットは絶滅しています。とはいえ,このアナログ計器をいくら



ここまで凝縮したとしても,十分ワケがわかりませんがね。このコックピットは例の787です。ちなみに旅客機でオイラが好きなコックピットは在りし日のマクドネル・ダグラスMD-11です。だけど写真がないなあ。

レモン「やめときな。アレこそ最凶クラスの迷機じゃんwww」

まあそうなんだけどねwwwww

これに比べれば本当に鉄道は単純なもんです。ただ十分に空から地へとその技術は確実に伝播していますがね。E233とか。

レモン「自動車がないなあ」

いや,自動車が一番グラスコックピットにする必要性がないからなあ。

・鉄道ほど扱っている装備の数が少ない。航空機?比べないでください。
・個人所有で趣味性の部分もあるため,アナログメーターへのこだわりが強い。むしろ回帰の傾向。
・する必要がないならば,当然量産も出来ずコストが高い。

ただまあ,今の調子だとそのうちメーターは液晶1枚が通常の世界になっちまうんだろうなあと思いますが。その想像図になる車はいくらでも存在します。特に先代のステップワゴンはまさにその姿でした。



これね。これを見た瞬間『ホンダやりやがったな〜』と気分が乗ったものです。現在ではより通常の形態になっていますが,要素は似ています。恐らくそのうちにナビとメーターの液晶2枚のみで構成するデザインが出てくるはずです。しかもものすごく近い未来に。



いや,もしかしたら3枚でしょうか?実際,現行クラウンがそれに近い形態となっています。ただこれももう少し進化するでしょう。恐らく現行クラウンのナビとエアコンコントロールが合体,メーターは液晶オンリーでそのまま大型化されて,各種カメラのモニターが設置されるかもしれません。

つまるところ,クルマとして乗る分ならばわずか1枚,ナビがあっても2枚〜多くて3枚だけというデザインが主流となるでしょう。メーターワイヤーもエアコンワイヤーもいらない昨今,それならば液晶だけでやったほうが量産性・簡易性・整備性の面で大いに有利となるはずですから。しかし液晶でも個性は消えません。逆光の問題や視認性の問題はつきまといます。そこがこれからのカーデザイナーが個性を発揮するところでしょう。むしろ個性という面では逆に進化するかもしれません。もちろん航空機の技術も活用されるはずです。もちろんこれもそう遠い未来ではありません。

未来の足は速いもんです。787の一件もまさに未来の足に今が負けているだけの問題に過ぎません。これを挑戦と言うのでしょうねえ。さて,787も自動車のメーターもどこに行き着くのでしょうか?こちらの結果が見れるのもそう遠い未来ではないでしょうねえ……。
Posted at 2013/01/16 21:37:36 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記 | 日記

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