あ、言い遅れましたが、僕が忙しく仕事しまくっている間に

ガヤルドが、修理整備から帰ってきました!(^^)!
まあ、この詳細は今度あげるとして(^^;)
今日はちょっとネタが違います。
ガヤルドはもちろんなのですが、その前の

エスプリ時代にも、人々は様々な形容をもって表現してくれました。
やはり、ここは沖縄。
田舎なので、街行く人達はラッピングなんて知りません。
僕のクロームメッキエスプリを見て実際にあった反応。
①ステンレスですか?
②ジュラルミンですか?
なんて言われたものです。
そして、ガヤルドに乗った時には、その爆音に驚かされました。
僕が例えたのが、朝一エンジンをかけた瞬間からアイドリングの時の音の大きさを
「想像してみてください。自宅の屋根にヘリコプターが降りてきたと」
それぐらいの音量でした。そりゃ~ご近所さんからは、何事が起きてるんだ~という感じです。
ちなみに、お隣のYさん(自衛隊退官されたおっちゃん)は
「これは
戦車ですか~」
とまあ、僕は戦車の音を知りませんが、多分凄いんだろう・・・
そんな、様々な形容に新たな形容が生まれました。
実は、僕のガヤルド修理中の間。整備してくれているTさんのガヤルドを僕の車庫に預かっていたのです。
乗ってもいいよって言われていましたが、友達の大事なスーパーカーですからもちろん一度もエンジンをかけず、ただひっそりと僕の

ガヤルドの修理が完了するのを待っていました。
そして、この連休中に遂にその時はやってきたのです。
ガヤルドの交換です。
この時、住宅地にあるおだぴん家で初めて、Tさんのガヤルドのエンジンが点火('ω')ノ
まさに、このガヤルドの爆音は、もはやこの世の物とは思えないほどの爆音なのです。
なので、乗ってもいいよと言われても、一切エンジンをかけなかった理由がこの爆音なのです。(^^;)
もちろん、暖気は走りながら逃げ去るように、ゆっくり走行してすぐにおだぴん家周辺から逃げて行きました。
おだぴん家から5軒ほど離れた仲良くしてくれているご近所さんから翌日言われました。
昨日の音は凄かったね~
「地獄の音でしたね~」
ここに、新たな形容が生まれた瞬間でした。
これから、地獄に行くかもしれませんが、地獄に行ったことのないおだぴんにとって聞いたことがありません。まあ、そんな聞いたことがない爆音。
そんな爆音でした。
この
地獄のガヤルドに比べると、僕のガヤルドは
美声です(^^ゞ
まあ、現在は可変バルブつけてもらっていますので、だいぶマシになっていますが。
Posted at 2019/05/07 08:42:16 | |
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