自分が小学生の頃のスーパーカーブームの時は「フェラーリ、ランボ、マセラテイとかのイタ車から入ってポルシェ、BMW、ロータス(“サーキットの狼”の影響でしょうか…😅)」みたいな感じだったような気がするんですが、ちょっと異質?な感じな立ち位置だったのがデ・トマソ(※あくまでも個人の感想ですが…)。
デ・トマソと言えば先ず思い浮かぶのが、イアリアのメーカーなのにフォードのエンジンでスーパーカーなのにOHVを積んだパンテーラ。

デビュー2年後に高性能版のGTSが登場し、レースカーとしてリファインされたGT4、80年代にはオバフェン&カウンタック風ビッグテールウイングを装着したGT5、その改良版のGT5-Sへと進化。
今回はそのGT5-Sのモデルカーです。

実車のパンテーラはN2dとかAMCでレストモッド版をちょいちょい見掛けましたが

もしかしたら何となくその印象が残ってたのかも?ですね…🥴。
ル・マンにも地味~にですが出ていました😜。

“サーキットの狼”にも出てましたね、「四国の獅子」🤪。

流石島レースでは仲間の取り巻き連中がコースに巨石を落としトップ争いの車との差を縮める秘策?を繰り出しましたが、結局自分自身がその石に当たってクラッシュ、炎上と…何ともわけのわからない終わり方でした…🙄。
そう言えばこんなのも有りましたね…🤭。

Posted at 2026/05/27 22:50:22 | |
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