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2011年03月30日 イイね!

[試乗インプレッション]レクサス・CT200h F-SPORT

[試乗インプレッション]レクサス・CT200h F-SPORTレクサス初のハッチバックボディを与えられたエントリーモデル「CT200h」をテストした。これまでレクサスは"バカの一つ覚え"とセダンばかりをラインナップしてきたが、SUVの「RX」とハッチバックの「CT200h」が加わった事でようやく彩りが出てきた。個人的にはステーションワゴンと大人の似合うクーペがあればなぁと思う。
さて、今回テストした「CT200h」のグレードは一番スポーティな「F-SPORT」。価格は405万円で専用にチューニングされた足回りや、内外装が与えられている。しかし、パワートレーンはプリウス譲りの1.8Lアトキンソンサイクルエンジンにモーターの組み合わせ。システムとしてのトータル出力は136ps。パワーユニット部は「F-SPORT」専用にチューンされた箇所は無く、燃費に違いも無い。スポーツグレードとは言え過度な期待は禁物だろう。
デザインに関して言えば、ゴチャゴチャと無意味なラインを多用する小手先のトヨタ方式ど真ん中っていう感じ。オマケに天地の狭いリヤウィンドゥと太いCピラーのお陰で後方視界はかなり悪い。リヤカメラとバックソナーの装着が前提なのだろうが、個人的にこのクルマのデザインは全く惹かれない。(特にお尻がヒドイな。クルマは美尻が基本と思います)
インテリアは比較的低く座らせるポジションと多少古典的なT字型のインパネは品質感もあり、良く出来ている。シートも短時間のテスト中にはネガティブな感想は無かった。恐らく、BMWの1シリーズを相当意識したんじゃないかな。妙に握りの太いステアリングまで似ているのはどうかと思うが。ただ、もう少しスイッチ数を減らせないものだろうか。カーナビもマウス型のデバイスに慣れを要する。まぁ「HS250h」は内外装共に最悪のセンス。それに比べれば「CT200h」のインテリアは合格レベルに達していると思う。
プリウス同様、スタートスイッチを押してもエンジンは始動しない。モーターのみで走り出す事が可能。よく雑誌等でホンダのハイブリッド車について「EVモード(モーターだけで走る)が無い(もしくは少ない)からダメ」って言う評価を目にするが、それってそんなに大切な事だろうか疑問だ。「CT200h」は価格帯から期待するよりも、エンジンやモーターの音がキャビンに漏れ聞こえてくる。走り出しは電車のような音。そして途中からエンジンがあまりにも素っ気無い音を発してくるのが興醒め。少なくとも「F-SPORT」と呼ぶスポーツモデルならばもう少しサウンドにも配慮が欲しい。
「CT200h」のパワーは1400kgのボディを駆るには充分なもので、我慢を強いられるような事は無いだろう。10.15モード値で32.0km/Lだから、実効燃費でも20km/L前後は行くのではないか。レクサスといえども、このクルマはレギュラーガソリンで済むのも燃料費高騰の昨今、朗報だろう。
「F-SPORT」専用にチューニングされた足回りはプリウスとは違い、リヤにダブルウィッシュボーンを採用し、前後にパフォーマンスダンパーも装着される。パフォーマンスダンパー非装着の標準グレードを乗り比べていないので効果の程は不明だが、ゴツゴツと来る程にスパルタンな味付けではない。フワッとしたトヨタ式の乗り味に慣れた身には堅く感じられるかもしれないが。それでも嫌なバタつきは無く、タイヤサイズも215/45R17と欲張り過ぎていない事もあって好感が持てた。残念ながらプリウスでも感じた回生ブレーキの違和感は払拭出来なかったようだ。(これは違和感ではなくハイブリッド車の味と理解すべきなのだろうか.....。でもやはり気持ち悪い)標準モデルより重めの味付けと言うステアリングも私にはまだ軽い。これは重すぎるBMWの1シリーズとは違う部分。フィーリングも一昔前の電動パワステ。もっとインフォメーションが欲しい。400万円前後の価格帯を考えると、この程度の仕上がりではガッカリと言わざるを得ない。
最後にエコ→ノーマル→スポーツと走行モードを選択が出来る「ドライブモードセレクト」も一通り試してみた。スポーツモードにするとメーターパネルも赤い照明になり、エネルギーモニターがタコメーターに切り替わるなど視覚的な演出は面白いが、各モード間の差異が小幅に感じられた。特に「スポーツモード」はもう一味スパイシーな設定でも良かった気がする。最後まで「F-SPORT」という特別なスポーツモデルに乗っている高揚感を感じることが出来なかったのは残念だった。
そろそろ結論へ。ゴルフやアウディA3・BMW1シリーズのライバルとなり得る「CT200h」。個人的にもリアルに購入候補としてリストアップが出来そうなモデルだっただけに、期待が大き過ぎたのかもしれないが現時点では価格に見合うだけのオーラは感じられなかった。少し上等になった「プリウス」レベルに留まっていたのは残念。本来であれば、レクサスブランドのエントリーモデルとしてもっと骨太な完成度を期待していたのだが....。もっと言えば、現時点の「CT200h」位の仕上がりに「プリウス」が到達していて欲しいのだ。当然「CT200h」はもっと上を目指して欲しい。
まぁそれでも「カーナビ」や「バックカメラ」等も含め豪華装備が標準装備となり、レクサスの誇る「オーナーズデスク」や「ヘルプネット」等各種サービスが受けられる事も加味して考えれば、ハードウェアが60点でもサービスとの合わせ技でギリギリ合格ラインか。このクルマは一番安い355万円のベースモデルをサラッと肩に力を入れず乗るのがクレバーと思います。

Posted at 2011/03/30 00:59:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗インプレッション | クルマ
2011年03月27日 イイね!

[875ccの2気筒エンジン]フィアット・500/500Cに「TwinAir」を搭載。

[875ccの2気筒エンジン]フィアット・500/500Cに「TwinAir」を搭載。フィアットは2気筒エンジン「TwinAir(ツインエア)」を搭載した「フィアット500/500C TwinAir」を発売した。これまでの1.4Lエンジンに替えて登場した最新鋭のダウンサイジングコンセプトエンジン。排気量は僅かに875ccのインタークーラー付ターボ直列2気筒マルチエア8バルブエンジン。「マルチエア」とは、BMWの「バルブトロニック」やトヨタの「バルブマチック」等と同様にスロットルバルブを不要とした事で、ポンピングロスを削減し、効率・燃費向上を果たす機構。エンジンの出力は85ps/5,500rpm・14.8kg-m/1,900rpmを発揮する。「ECOスイッチ」を押す事で多少出力を絞り、低燃費運転をするモードを用意。その際は77ps/5,500rpm・10.2kg-m/2,000rpmとなる。更に「START&STOPシステム」と呼ぶアイドリングストップ機能を標準搭載し、10・15 モード値は21.8km/Lを達成した。ミッションは残念ながらMT車は用意されず、全車デュアロジックとなる。
「TwinAir」エンジンの搭載グレードは3つ用意され、「TwinAir POP」が215万円・「TwinAir LOUNGE」が245万円・500Cの「TwinAir LOUNGE」が279万円となる。
現在、欧州メーカーは物凄い勢いでエンジンのダウンサイジング化を推し進めている。いや、正確には日本のメーカーが取り残されている。日本勢は「ハイブリッドシステム」と「EV」に傾注し過ぎていると思う。高価で重い電池やモーターを必要とする「ハイブリッドやEV」よりも、既存技術である内燃機関やミッションの改良・改善によってまだまだ燃費を向上させていく事は可能であろう。所詮「ハイブリッドシステム」は飛び道具である。ドライバーが感じるフィーリングやクルマとの一体感について「ハイブリッドシステム」の熟成余地はかなり大きい。今年はマツダが「スカイアクティブ」と呼ぶ新エンジンを発表する予定であるから、それを楽しみにしている。
それにしても、フィアット500に2気筒エンジンとは心憎いセレクトですね。なにせ元祖「500(チンクェチェント)」は空冷直列2気筒のOHVエンジンだったのだから。スペックを見ても判るとおり、小排気量の2気筒エンジンとは言え、最大トルク14.8kg-mを僅か1,900rpmで発揮するような最新世代のエンジンだから、高回転までブン回して走るような楽しみがどの程度可能なのか興味がある。2気筒独特の振動やサウンドは残されている様だから試乗するのが楽しみです。
Posted at 2011/03/27 23:05:14 | コメント(3) | トラックバック(0) | フィアット500c | クルマ
2011年03月21日 イイね!

[着せ替えカメラ第2弾]ペンタックス・Optio RS1500

[着せ替えカメラ第2弾]ペンタックス・Optio RS1500PENTAXは「着せ替えカメラ」の第2段となるコンパクトデジタルカメラ「Optio RS1500」を4月14日に発売する。私もサブ機として保有している「Optio RS1000」の後継機となる。ヨドバシカメラでは11,800円+10%還元で予約を開始している。実売価格で1万円を切るのも時間の問題だろう。従来機「Optio RS1000」の発売開始時(2010年10月)は1.8万円位からスタートしたと記憶しているから「Optio RS1500」は結構安い。
「Optio RS1500」最大の特徴は着せ替えがし易くなった事。従来機「Optio RS1000」は専用工具と4本の小型ネジを使ってパネルをボディに固定していた。「Optio RS1500」は新たに採用したグリップ部分と、取り外し式のレンズリングだけで透明パネルを固定することが出来る様になった。これは取り外しが簡単になっただけではなく、オリジナルでシートを作成する際にネジ部の穴あけ加工が不要になる。私も面倒だナァと感じていた部分だけに、今回の改良は正解だろう。
カメラの基本的なスペックは「Optio RS1000」をほぼ踏襲する。内臓メモリーが18.3MB→21.6MBに増えたこと位だろう。手ブレ補正はペンタックス得意の「デジタルぶれ除去」を継続して採用する。正直、「Optio RS1000」は更にその前身であった「Optio H90」に比べると各部にコストダウンの爪痕を感じさせる製品であり、我が家でも「Optio H90」の後継機として「Optio RS1000」を購入したのだが、残念ながらその期待には応えられなかった。特に、液晶モニターの品質が悪く、少し斜めから液晶を覗くと何も見えないのは驚いた....。「Optio RS1500」はその部分が改まっていると良いのだが。

Posted at 2011/03/21 13:38:56 | コメント(0) | トラックバック(0) | カメラ | 趣味
2011年03月19日 イイね!

[アイドリングストップ]スズキ・MRワゴンに早くも新グレード追加。

[アイドリングストップ]スズキ・MRワゴンに早くも新グレード追加。大震災の被害は未だ大きく、正直"クルマ趣味"の話題どころではないのだが、じっと下を向いているばかりが復興ではないだろう。当ブログも少しずつ書き始めたいと思う。
スズキは、今年の1月20日に発表されたばかりの新型「MRワゴン」に早くも「アイドリングストップシステム」搭載車を追加して3月10日より発売した。(震災の影響で工場がストップしているから納期はかかるかもしれない)今回追加するのは、「X」グレードにアイドリングストップシステムを追加搭載した「X アイドリングストップ」。ベース車の燃費25.5km/L(10.15モード値)に対し、約6%の燃費向上となる27.0km/Lを実現した。ダイハツが"TNP27"とCMで連呼するもんだから、スズキも一刻も早く27.0km/Lを達成したモデルを発売したかったんだろうね。
「X アイドリングストップ」はESP(横滑り防止装置)を標準装備し、坂道でアイドリングストップシステムが作動した時などに後退を抑制する、ヒルホールドコントロール機能も持たせた。2WD/CVT車のみの設定で、価格は131万円(タッチパネルオーディオ装着車)となる。ベースモデルの「X」に対し、価格は9.5万円高の設定。アイドリングストップシステムとESPが追加される事を考えれば割安と言える内容だが、軽自動車の相場感から言えば安価とは言えないだろうね。本来ならば、全車に「アイドリングストップシステム」の標準装備が理想と思う。不要な場面では機能をOFFにすれば良いのだから。
個人的にはヒルホールドの為とは言え、軽自動車にESPが標準装備された事は賞賛に値すると思う。しかし、SRSサイド+カーテンエアバッグの設定が無いのが残念。両方を装備出来るのはターボエンジン搭載のトップグレード「T」(2WD/CVT)に限られる。「T」の本体価格は139.3万円で、ESPとSRSサイド+カーテンエアバッグはセットOP(11万円高)で用意される。余談だが、日産自動車へOEMされる「モコ」にはこれらの安全装備がオプション設定されていない。
「MRワゴン」はスズキが16年ぶりに新規開発した「R06A」型のロングストロークエンジンを搭載し、吸排気共にVVT(可変バルブタイミング)が奢られる(NAのみ)など興味は尽きない。現段階で一番「欲しい」と思う軽自動車である。もちろん私が買うならばターボエンジンの「T」だろうね。フロントのスタビライザーも装着されるし。機会を作って是非試乗してみたい。
Posted at 2011/03/19 22:30:50 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2011年03月13日 イイね!

[東北地方太平洋沖地震]少しでも多くの人命が救われます様に。

3月11日14時46分。M9.0を記録した東北地方太平洋沖地震が発生。その瞬間、私は都内のオフィスにて朝から延々と続く会議にウンザリしていた。頑丈なビルだった事が幸いし、揺れている最中もさほど恐怖を感じる事も無く、会議室のドアまで歩いて行き、避難経路を確保した位。揺れが収まると一旦中断していた会議が再開された。その時点ではこんな大災害に発展するとは夢にも思わなかった。しかし、数分後にメンバーが携帯電話でワンセグを受信。一大事である事が発覚した。それ以降はずっとテレビを見てただ驚くばかり。この1~2週間以内にも仙台や水戸には出張で訪れていただけに、ほんの数日違いで自分も被災者となっていた事を考えると胸が痛みます。
首都圏は鉄道が軒並み運休となり私も「帰宅難民」になった。一部の都内在住者は徒歩での帰宅を決め会社を出た者も居たが、私の自宅は職場から約38km(徒歩ルート)の距離にあり、通常時でも9時間はかかると判断。職場に留まり、一夜を明かす事となった。職場から僅か8kmの距離を徒歩で帰った同僚も、渋滞と多数の徒歩帰宅者に阻まれ、2時間で着くはずのところを5時間もかかって帰ったとの報告を聞いたのは既に日付が変わってからの事。直接的な震災被害が少なかった首都圏と言えども、鉄道がストップしただけで大変な騒ぎとなった。離れている妻の携帯電話になかなか繋がらず苦労したが、なんとか通話やメールで連絡する事が出来た。ドコモの携帯で良かったと思う瞬間。1円でも安く...が最近の風潮だが品質や安全にもコストを割くべきと再認識されれば良いが。
都心に残る事となった同僚達と、近くのコンビニへ夕食と夜食を買出しに出掛けだが、予想を上回る人数がコンビニへ大挙して押し寄せており、既にパン・おにぎり・お弁当・お菓子などの食料は売り切れており、僅かに残ったチョコレートなどを奪い合っている様な状態だった。それでも幸運な事に、職場の若手諸君が1時間以上も行列に並び、牛丼を買って来てくれた。(牛丼店も後に完売となり臨時閉店)コンビニだけでは無く、居酒屋や焼肉店など大半の飲食店が「完売の為休業」とか「ご飯モノ売り切れ」と張り紙を出しており、たった一晩の食料すら供給出来ない現状に愕然とした。「都会は便利」と思っているのは平常時だけであり、災害時はむしろ危険な場所なのかもしれない。これが日本じゃなければ略奪や暴徒化だのって騒ぎになるところです。
夜はテレビ中継と繰り返し響き渡る「緊急地震速報」のお陰で一睡も出来なかった。余震も随分続きました。被災地の方は暗闇の中でどれだけ心細い夜を過ごされたか想像を絶します。
私鉄・地下鉄各線は深夜になってかなりの路線が運転再開になって来たが、JR東日本は全線が運休のまま。翌朝7時から運転再開と発表されたが、実際には9時近くまで運転再開は待たされる事となった。更に、駅は運転再開を待つ「帰宅難民者」で大混雑。入場制限を実施しており、電車も超満員で運転本数も少ないとの事。結局、JR線を諦め地下鉄線を乗り継ぎながら赤羽を経由し埼玉へ戻ってくる事が出来た。こんなにも埼玉を遠く感じたのは初めての経験だった。
被災地で苦労されている方に一刻も早く、救援物資等が届く事と、少しでも多くの人命が救われる事を祈りたい。首都圏も計画停電や物流の麻痺によるガソリンや生活物資の品薄が続きそうな予感。多少の不便は受け入れ、無意味な買い占めやパニック的行動は慎みたいものです。こう言う時にこそ、日本人のモラルが問われているのだと思います。

3/19 追記
大震災の発生から一週間以上が経過。日を追う毎に犠牲となった方の人数は増えていくばかり。行方不明となっている方も依然として多数居るようだ。首都圏は計画停電の影響で鉄道の運行が不安定となり、通勤者は今夜も無事に帰宅出来るだろうかビクビクしながら自宅と会社を往復する日々。相変わらず、街中ではガソリンを求め大渋滞が発生し、スーパーでは不必要な買占めが横行している。義援金詐欺やネットオークションに乾電池やラジオなどを高額で出品する輩が多数居るのも事実。日本人の中にも自分さえ良ければ.....と恥ずべき行動をする情けない輩がこれ程にも多いのかと驚かざるを得ない。
今回の災害を見ても、クルマは有事の際に案外役立たない事が多い。恐らく、クルマで非難している最中、津波に巻き込まれた方も多数居るだろう。アメリカでもハリケーン被害の際に大渋滞が発生している映像は記憶に新しい。そして現在の首都圏の様に、少しでもガソリンに不足感が出るとアチコチでガソリンスタンドを目指した渋滞が発生する。ヒトはクルマによって自由に遠くまで移動出来る能力を得たが、それは決して万能では無いと言うことを思い知った様に思う。もちろん、全員がジムニーに乗れば回避出来るとかそういう問題でもない。今回の経験と教訓は今後、私のクルマ選びにも大きく影響を与えるだろう。
Posted at 2011/03/13 20:33:50 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日々の戯言 | 日記

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「@(ご) コレは私では無いです~。先程同じ場所をチンクで走ってましたが(^o^)」
何シテル?   06/07 19:27
クルマとカメラが大好きで布袋寅泰の音楽を愛聴するヤツです。 随分と長いこと転勤で各地を転戦しましたが、ようやく地元北海道に戻ってきました。 現在はマツダ「ロ...
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