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2019年01月19日 イイね!

[ニューモデル]トヨタ・GRスープラ 17年ぶりの復活 BMWに開発委託

[ニューモデル]トヨタ・GRスープラ 17年ぶりの復活 BMWに開発委託トヨタは、北米国際自動車ショー(デトロイトショー)において、新型「スープラ」を世界初披露した。日本での発売は2019年春頃を予定している。
新型「スープラ」は5代目(初代及び二代目は国内で「セリカXX」。国内仕様の初代「スープラ」は3代目)にあたり、2002年に生産終了してから17年ぶりの復活となる。
新型「スープラ」は、トヨタGAZOO Racingが展開するスポーツカーシリーズ「GR」初のグローバルモデルと位置付ける。正式名称は「GR Supra」となるようだ。
豊田章男社長は「ニュルブルクリンクで他メーカーが発売前のプロトタイプカーを走らせている中、私たちは、既に生産を終了した古いスープラでしか走ることができず、とても悔しい想いをいたしました。スープラ復活を待ち望んでいたのは世界中の多くのファンだけでなく、私も『スープラを復活させたい』という想いを密かに持ち続けていました。新型「GRスープラ」は、ニュルブルクリンクで鍛えられ、生まれたクルマです。走る楽しさ以上の経験を提供できるクルマになったと、自信を持ってお伝えします」と述べている。
歴代「スープラ」が直列6気筒エンジンをベースとするFR車である事は共通しており、新型でもこれらを継承した。加えて今回は、「ホイルベース」「トレッド」「重心高」の3つの基本要素にこだわり、ピュアスポーツカーにふさわしいハンドリング性能を実現したという。
チーフエンジニアの多田哲哉によれば「馬力やサーキットのラップタイムのような数値だけを追い求めるのではなく、いかにドライバーが車両と一体となって運転する楽しさを感じられるか、という感性性能を重視した」とコメントしている。
新型「GRスープラ」のボディサイズは全長4380mm全幅1865mm全高1295mmでホイルベースは2470mmと全幅を除けばかなりコンパクト。トヨタ「ハチロク」が全長4240mm全幅1775mm全高1320mmでホイルベースは2570mmだから、大きさは概ね想像が出来る。
新型「GRスープラ」のホイルベースは2シーターに割り切ることで「ハチロク」より100mm短い2470mmであることは、オープン2シーターであるBMW「Z4」とプラットホームを共用した弊害だろうか。トヨタはあくまで「ピュアスポーツカー」に特化した結果と言い張るようだが。インテリアにもBMWの血筋が散見される。
個人的には、「スープラ」のヘリテージを考慮するとホイルベースを延長し「2by2」にこだわるべきだったのではないかと思う。そうすれば、トヨタデザインの後半部分に感じる「チョロQ」的な寸詰まり感も解消され、もう少し流麗で違和感のないスタイリングになったのではないか。まぁそのあたりは実車を見てからにしたい。
エンジンはいずれもBMW由来の「直6 3.0Lツインスクロールターボエンジン」とチューニングの異なる2つの「直4 2.0Lツインスクロールターボエンジン」を用意。ミッションは全車8速スポーツATが設定され、MTは設定がない。将来的に追加される事を期待したい。
なんにしても「スープラ」の復活は日本のクルマ好きとして大変おめでたい。トヨタの英断は称賛したいし、他のメーカーがこれに続いてくれることを期待したい。
しかし、昔気質のカーマニアとして「ハチロク」に続いて「スープラ」も他社(BMW)へ開発を委託した事は残念。やはりスポーツカーは各社の「顔」になる商品だからこそ、培って来た伝統や技術の集大成であるべきだし、それを支持するために購入するのだと思う。少なくとも「マツダ」に出来ることがトヨタの経営規模で出来ない筈はない。それを判断し実現するのが経営者の仕事だろうに。
まぁ少し肩の力を抜いて考えれば、トヨタが「すべて自前」で開発するより、他社委託した方が遥かにマトモなスポーツカーが出来ると判断した事は恐らく「賢明」な判断であろうだけに、冷静な自己分析が出来る会社・経営者と評価すべきなのかもしれぬ。もし私がトヨタの開発者ならば悔しくて仕方がないと思うけどね。
そうは言ってもねえ.....うーん(笑)。結局その半端な生い立ちが気に入らず、今日まで「ハチロク」/「BRZ」をリアルなマイカー候補として検討して来なかった様に、「スープラ」も私の中では同じ道を辿るかな....。
とりあえず機会を見て試乗させていただく事を楽しみにしたい。細かい話はその後で。




Posted at 2019/01/19 17:09:42 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2019年01月13日 イイね!

[ひとつの時代にピリオド]モーターファン別冊〇〇のすべてから卒業。

[ひとつの時代にピリオド]モーターファン別冊〇〇のすべてから卒業。大げさなタイトルで恐縮ですが、2018年を区切りにしたことがある。平成元年から購入を続けてきた三栄書房発行の「モーターファン別冊〇〇のすべてシリーズ」から卒業することにした。
私が初めてこのシリーズを購入したのは、平成元年4月の第69弾「新型ファミリアのすべて」。それ以降、約30年間に渡って買い続けている。
当時、私は14歳の中学生。少ない小遣いをやりくりして買ったものだから、毎号隅々まで読み込むのは当然。今のようにインターネットも無い時代。ガキの自分にとって、カタログも販売店で簡単には貰えない立場だったから、1台の車種を色々な角度から掘り下げるこのシリーズは大変貴重な資料であった。
平成元年と言えばバブル景気の真っ只中であり、後に「日本車のビンテージイヤー」とも言われる名車が次々と登場していた頃。6月には第71弾「新型スカイラインのすべて(R32)」が発行され、強い衝撃を受けた。来る日も来る日もこの雑誌を眺めていたっけ。勿論これらは今でも大切に保管しており(下に写真掲載)かなりボロボロの状態であるが現存している。
後に、Yahoo!オークションがスタートし、コレクション売買が容易になった際、過去の買い漏れや紛失していた号を買い集め、更には第69弾「新型ファミリアのすべて」よりも以前に発行された号も購入し、現在では昭和61年11月発行の第48弾「フェアレディZのすべて(Z31)」より、平成30年の最終号となった第578弾「レクサスESのすべて」まで530冊を抜け漏れ無くコレクションしている状態だ。
まぁここまで来たら三栄書房が「〇〇のすべてシリーズ」を廃刊にするまで買い続けるつもりでいたのだが、あまりにも保管場所が膨大になって来たことと、近刊の内容がマンネリしWeb媒体にも劣る情報量しか無いことに辟易していた。「平成最後の....」と言うフレーズが多数聞こえてくる中、私もこのシリーズからの卒業を決めた次第。
実は、「〇〇のすべてシリーズ」からの卒業は、私にとって「定期的に購入していた紙雑誌媒体」からの卒業にもなった。以前は、「CARandDRIVER」「月刊自家用車」「ドライバー」「ベストカー」「AUTOCAR JAPAN」等、かなりの冊数を購入していたが、徐々に購入数が減っていた。数年前からはタブレット端末上で毎月定額制の「雑誌配信サービス」を契約しており、「ベストカー」「ホリデーオート」「Tipo」「モーターマガジン」等々を通勤時に読んでいる程度。(同時に書店で立ち読みすることも無くなりましたね....)
ライフスタイルの変化と言ってしまえばそれまでだが、やはり30年も続けてきた事を止めるというのは一抹の寂しさがあるが、大量の雑誌をストックしていることは引越しの度に精神的・物理的に大きな負担に感じていた事もあり、潮時なのだろう。
さて、永年買い続けてきた530冊の処分をどうしようかと悩んでいる。ドキュメントスキャナーで読み込んでPDF化(自炊)と言うのも選択肢だろうが、資料としての閲覧頻度を考えると現実的ではない。
ここは思い切って廃棄して身軽になるか、チマチマとYahoo!オークションに放流するか.....。どなたか、全号まとめて買い取ってくれる方はいませんか(笑)。
しかし、本当に深刻なのは....「〇〇のすべてシリーズ」の何倍もあるカタログなんだけどね。

↓第578弾「レクサスESのすべて」。まだほとんど読んでない。最近はそんな感じ。

↓第69弾「新型ファミリアのすべて」と第71弾「新型スカイラインのすべて」。ボロボロです。
Posted at 2019/01/13 02:12:58 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2019年01月10日 イイね!

[マイナーチェンジ]スズキ・エスクード 改良を重ね、そろそろ買い時?? 

[マイナーチェンジ]スズキ・エスクード 改良を重ね、そろそろ買い時?? スズキはSUV「エスクード」を仕様変更し、予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」を充実させた。
今回の仕様変更では、衝突被害軽減ブレーキ「デュアルセンサーブレーキサポート」を搭載したほか、隣接車線の後方から接近する車両を検知する「ブラインドスポットモニター[車線変更サポート付]」、駐車場などで自車の後方左右から接近する車両を検知する「リヤクロストラフィックアラート」、全車速での追従機能を備えた「アダプティブクルーズコントロール[全車速追従機能付]」を標準装備して、予防安全性能を高めた。
デザイン面においては、外観でメッキフロントグリル、フロント・リヤバンパー、アルミホイール、リヤコンビネーションランプのデザインを一新。内装はシート表皮、インパネガーニッシュ、センタークロックの意匠変更や、カラー液晶マルチインフォメーションディスプレイ、ソフトパッド(インストルメントパネル天面)を採用するなど、質感を向上した。
「エスクード」はハンガリーのマジャールスズキ社で生産し、日本では輸入・販売されている。販売目標台数は年間1,200台(国内)だから、月間平均で僅か100台。欲しい人はどうぞ....という感じだ。
グレード構成もシンプルに1つ。1.4Lの直噴ターボ+6ATで駆動方式は4WDのみ。価格は265.8万円である。輸入車とは言え、燃料はレギュラーガソリン仕様。ボディ色は6種類を用意する。
現行型「エスクード」は2015年10月にデビュー。「エスクード」としては4代目となるモデル。
「エスクード」と言えば、都会的なルックスとは裏腹に「ラダーフレーム+縦置きエンジンの後輪駆動をベースとする4WD」という本格的なパワートレーンが初代から続く特徴であったのに対し、現行モデルとなる4代目は「SX4-Cross」と車台を共有するFFベースの乗用クロスオーバーに転身。まぁハッキリ言って、随分お手軽なクルマに成り下がった.....という印象。もはや「エスクード」の歴史もこれまでかと諦めていたのは事実。
2017年7月には1.4L直噴ターボエンジン「ブースタージェット」を搭載モデルを追加し、SRSフロントサイド+カーテンエアバッグを設定するなど仕様が向上。そして、今回の仕様向上で予防安全技術「スズキ セーフティ サポート」が最新版へアップデートされ、着実な進化を遂げていることは評価すべきだろう。
個人的に、どうにも適当なリヤコンビランプ周りのデザインが改められないことと、最低地上高が185mmと200mmに達していないことは不満だが、それを除けば全長4175mm全幅1775mm全高1610mmでホイルベース2500mmと手頃なサイズに加え、車両重量が1220kgと4WDのSUVとして軽量に仕上がっている事も評価しなければならない。価格は265.8万円だが、正直238万円位だったら手放しで褒めたかった...。
ライバルとなるホンダ「ヴェゼル」のガソリン車「X・Honda SENSING」がAWDで238.1万円だから、正直「エスクード」の希少性を加味しても割高感は拭えない。
また、格上マツダ「CX-5」の2.5Lガソリンモデル「25S」AWDモデルが279.7万円で買えるのはお買い得を通り越して少し安すぎるくらい。
正直「エスクード」はリセールも弱いだろうから、買うなら長期戦覚悟で。数年後に認定中古車が安かったら北国のアシとして欲しいかも。

Posted at 2019/01/10 22:59:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2019年01月08日 イイね!

[ロサンゼルス自動車ショー]新型マツダ3は「ユーノス500」の再来??

[ロサンゼルス自動車ショー]新型マツダ3は「ユーノス500」の再来??マツダはロサンゼルス自動車ショーにおいて、新型「Mazda3」を世界初公開した。間もなく開催される「東京オートサロン2019」でも展示されるから楽しみ。
国内でも「アクセラ」改め「Mazda3」に名称統一されると噂される期待のニューモデル。話題の「SKYACTIVエンジン」搭載など話題豊富だが、今日は新年第一回目の投稿なのでもう少し夢のある話題をしたい。
新型「Mazda3」セダンを見ていたら、1992年登場の「ユーノス500」を連想した。もう路上で簡単に見かけなくなって久しいクルマだが、個人的に歴代マツダ車の中で最高傑作のデザインだと思っている。
残念ながら、当時「ディアマンテ」や「アコードインスパイア」等に代表される3ナンバーのハードトップセダンが人気を誇っていた時代。5ナンバーサイズに拘った「ユーノス500」は、脆弱なユーノス店の販売力も災いし、セールスは低迷。マツダ史上最大の経営危機を前に、「10年色褪せぬ価値」と謳った「ユーノス500」は僅か4年でモデル廃止となった。しかし、「Xedos 6」の名称で販売された欧州では比較的好調なセールスを記録し、国内販売終了後3年以上も販売が継続されたとか。
突拍子も無い話だが、最近のマツダは「ユーノス」化しているなと感じていた。「ロードスター」は今も現役。「アクセラ」は「ユーノス500」。「アテンザ」は「ユーノス800」。「ユーノス・プレッソ」相当(笑)は「CX-3」ということで。個人的に「ユーノス・コスモ」相当の大人向けクーペが復活すればロータリーエンジンでなくとも借金して買うつもりだ。「ユーノス」各車に共通する欧州志向かつ流麗なスタイリングは、最近のマツダデザインテーマである「魂動デザイン」に通じるものがある。
子供の頃、JR札幌駅近くの高架下にあったユーノス店にカタログを貰いに行ったことを思い出す。(現在パソコンショップになっている)「ユーノス500」をマイカーに迎えられなかったことは今でも悔やまれます。「ジェミニ」ハンドリングbyロータスや「アルシオーネSVX」も欲しかったなぁ....。
新しいクルマよりも、昔のクルマのほうが輝いて見えるのは私が歳をとったからなんだろうか。
今年も宜しくお願い致します。



Posted at 2019/01/08 22:10:06 | コメント(3) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ
2018年12月13日 イイね!

[フルモデルチェンジ]ホンダ・インサイト 二度目の復活。高級セダンに変身??

[フルモデルチェンジ]ホンダ・インサイト 二度目の復活。高級セダンに変身??ホンダ「インサイト」がフルモデルチェンジした。正確には約5年ぶりに「インサイト」復活と言うべきだろう。
初代「インサイト」はトヨタ「プリウス」に遅れること約1年の1999年に登場した2シーター・ハイブリッド車。「走る実験室」とも言えるモデルで、メーカーサイドも大量生産・販売は想定していなかっただろう。個人的にその当時買わなかったことを(軽く)悔やんでいる1台。初代「インサイト」は2006年に生産中止となり、「インサイト」の名称はここで途切れた。
2代目「インサイト」はリーマンショックの影響が色濃い最中の2009年2月に登場。当時のデフレブームを背景にハイブリッドカーの大衆化を目指し、200万円以下で買える事をアピールし、大いに注目されたのも束の間。同年5月に3代目トヨタ「プリウス」が登場し、「インサイト」に対抗する低価格路線により販売は急降下。わずか3ヶ月の天下となったことは記憶に新しい。その後2014年まで細々と販売は継続したが、再び脚光を浴びることはなかった。
2代目「インサイト」のモデル廃止からもうすぐ5年。再び「インサイト」が帰ってきた。今度の「インサイト」はサイズも大型化し、価格も上昇。かつての「大衆車イメージ」を脱し、326万円~362万円の価格帯で勝負。現行「アコード」が385万円~なので、シビックセダン(265万円)と「アコード」の中間に位置するクーペライクなスタイリッシュセダンである。
まぁセダン不況のご時世に「グレイス」「シビック」「インサイト」「アコード」「レジェンド」ついでに言えば「クラリティPHEV」も含め、ホンダには国内市場で売れないセダンが掃いて捨てるほど存在する。北米で売れれば良いというのは理解するとしても、「クーペ」や「ツーリングワゴン」を設定するとか、バリエーションの広がりが欲しいものだ。正直、「インサイト」は要らないのでは。「シビック」にハイブリッドを追加すれば済んだように思うのだが。いずれ「アコード」が国内市場から撤退する布石なのかもしれない。
最近のホンダ車は市場を無視した強気な価格設定が鼻につくが、「インサイト」も同様のイメージなのが残念。先代は「価格破壊」を旗印に登場した安物イメージなだけに、随分イバラの道を選んだな....という印象が拭えない。リバイバルなら「コンチェルト」「インテグラ」「アスコット」....色々と在庫もあるだろうに。まぁ「インサイト」のリベンジを諦めないホンダの社風も嫌いではない。難しいとは思いつつも、最近落ち目の「プリウス」に一矢報いて父(2代目)と祖父(初代)の敵討ちを果たして欲しい。

↓初代「インサイト」。走る実験室。今思うととても贅沢なクルマでした。

↓2代目「インサイト」。ハイブリッド車の大衆化を目指すもトヨタの物量作戦に敗北。
Posted at 2018/12/13 21:14:06 | コメント(2) | トラックバック(0) | クルマ | クルマ

プロフィール

「[整備] #ジムニー ラゲッジフラットボックス制作 http://minkara.carview.co.jp/userid/177731/car/2280074/4001872/note.aspx
何シテル?   11/25 15:03
Instagram開設しました: ezoflat Twitter運用中:ezoflat クルマとカメラが大好きで布袋寅泰を崇拝するヤツです。12年ぶりに地元...
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