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ペンタゴン7のブログ一覧

2018年10月28日 イイね!

栃木県道の駅巡り、那須高原友愛の森

現在道の駅巡りは新潟、群馬、山形、東京、神奈川をコンプリートし、福島はあと一件ならはが来年復旧するので復旧次第訪問してコンプリートとなります。
そして現在攻めているのが栃木。
道の駅巡りは楽しいのですが、最近作業になっている感じがあります。
何でもそうですが、やり込みを始めると陥る状況ですね。
という事でしばらくは楽しむ事を第一目的に道の駅巡りをやろうかなと。
そこで今回は観光地那須高原へ。


写真1

今回の目的地、道の駅那須高原友愛の森。
交通量が多いですし、利用客も多く活気付いていますね。


写真2

こんな感じの芸術的な建造物が多く見られます。
木工工芸品であるとかガラス細工であるとかの土産物も多く見られましたね。


写真3

今回道の駅那須高原友愛の森を目的地に決めた理由の一つ。
昼食メインで道の駅を探していたらこの那須和牛ステーキ丼がうまそうだという事で決定です。
これは…うまい。

全然安くないのですが、他のお客さんはかなりの高確率で注文していました。


写真4

土産は那須チーズガーデンにてチーズケーキを。
こうやってゆったりと道の駅周辺を観光するのも良いものです。


今回は楽しむ目的でのドライブでしたので、道の駅は一つだけ。
周辺に楽しめそうなお店があるかなどを調べてのドライブとなりました。
連れも楽しんでくれたようですし、こういうドライブもイイですね。

今回の移動は高速道路でしたが、帰還はパーキングエリアで仮眠してから。
グレイスの後部座席はかなり広いので、足を伸ばす事はできませんが私が横になって寝ても大丈夫。
フラットな座席なので背中に違和感もありませんしソフトなリアシートは寝るのに最適です。
ちなみに仮眠はドーナツ型クッションを頭の下に敷いて、アイマスクをして、体にタオルケットをかけて15分から30分。
30分以上仮眠すると逆に頭がボーっとしてしまうので、タイマーで30分指定。
15分以下ですと頭の疲労が取り切れないので、15分以上30分以内ですね。
もちろん個人差はあるので自分にベストな時間を探す事が大事ですが。

インプレッサの場合はトランクスルーを利用して布団敷いていましたが、仮眠であればトランクスルー機構を持つグレイスでも同様の処置ができそう。
私は体の都合で車中泊はできませんが、ゴージャスな仮眠空間が作れそうな気配がします。
インプレッサハッチバックでもプレミアムしまっちゃう空間作っていた方がいるくらいですからへーきへーき。

今日は日曜日なので無理して帰ろうとしているのか明らかに過労運転とみられるドライバーが散見されました。
速度が安定しなかったり線をはみ出したりまっすぐ走っていなかったり。
飲酒運転のパターンとも違いますし、ドラッグ運転のパターンとも違い、明らかに過労運転。
明らかに過労運転のバスもいましたが、バスの運営会社は管理の仕事を本当にやっているのか?と疑いました。
そのバス会社は絶対使いたくないと思いますね。


運転時の疲労はドライバーにとっての課題ですが、私はスピードと無理が疲労を呼ぶものと考えています。
その昔ランサーで実験したのですが、高速で飛ばして走るのと同じ高速道路を時速80キロでゆるゆると走るのでは疲労度合いが全然違いました。
高速で走行するとドライバーの負担そのものが大きくなるのもそうですが、他のクルマをいなす機会が増えてやり過ごすのに神経を使ってしまいそれが原因で疲労しやすくなります。
約300キロ程度の距離でも時速80キロで走行するのと比べて高速走行の方が休憩回数が増えてしまい、逆に時速80キロではトイレ休憩を一回。
それが原因で到着時間は大して変わりませんでした。
一般道では一日中走っても「疲れた~」とはなりませんので、スピードは疲労に大きく関係してきますね。
高速道路の場合はオートクルーズで時速90キロ固定で走っていますが、何度も同じ車に追い越される事が多いです(笑
本当は時速80キロで走りたいですが、周囲との速度差が大きく危険なので時速90キロ設定ですね。
アイサイトとかホンダセンシング欲しいなと思う事もありますが、実際には前方に遅い車がいた場合には追い越していますので実は不要かも?


また、集中力が落ちてきたと思ったら無理せずパーキングエリアに駆け込んで少し仮眠するのがベスト。
一般道でも意外とパーキングエリアは多いですから。
昔はカフェインタブレットや辛い食べ物などいろいろ試しましたが、結局体が休息を欲しているのですから休憩が最強の疲労回復術のようです。


もちろん疲労しにくいクルマも大事な条件ですけど、クルマは中々簡単に変えられませんからね。
ただしチューニングはできますが。
Posted at 2018/10/28 20:59:30 | コメント(3) | トラックバック(0) | 日記
2018年10月21日 イイね!

グレイスのサイドシル塗装

人生やり直しができない事は沢山あります。
その中の些細な事ですが塗装は一度間違えると修復が非常に面倒臭い。
しかし世の中には剥がせる塗装と言うものが存在していて、いくらでもやり直しが効くと言います。

グレイスのエアロパーツを導入しようと考えていましたが、せっかくだから色違いで導入したい。
でもCGではやはりリアリティに欠けますので何か方法は無いか?と探していたところみん友さんが使っているラバースプレーに目を付けました。


写真1

これがそのラバースプレー。
オートバックスで2800円程度で買ったもの。

当初はカッティングシートで施工しようと思っていましたが、アンダーコートのデコボコがありシール施工には適さない場所でした。
しかも去年の大雪に負けてサイドシルがヘコんでいる場所もあり、なおさらカッティングシート施工には適しません。
こういった個所の確認にはラバースプレーと言うアイテムは大変に役立ちますね。


写真2

塗装前にはマスキングを忘れずに。
やたらと飛散するスプレーもありますのでやりすぎという事はありません。

塗装のコツとしては離れた場所から、薄く、何度も。
焦ってはダレの原因になったりします。

結局このラバースプレーは飛散が大変に少なく扱いやすいものでした。


写真3

サイドシルの塗装が完了。
しかしマスキングと一緒にラバースプレーも一緒に剥げてしまい、マスキングとボディの境界部分が写真でも分かるレベルでベロベロに…。
美しくありません。

本来グレイスのオプションパーツであるエアロセットの中の一つ、サイドスポイラーを黒色で導入しようとしており、イメージを掴むための作業です。
しかし色のアクセントが気に入ったのでしばらくこのまま運用しようと思います。
気に入ったら本番のサイドスポイラー導入かな。
冬季になったらサイドシルへこむくらいの雪ですので樹脂パーツのエアロなんてベキベキになるでしょうから、雪の積もらない時期限定エアロスタイルになりますが。

サイドシルを黒色にするアクセントは気に入りましたので、このままエアロパーツだけ黒色で行こうと思います。
エアロパーツ導入するとしたら来春以降かな?


実はアンダーエアロの色を変えるというアイディアはトヨタ・アクアクロスオーバーから得ました。
街行くアクアを見かけて「これイイな」と思いましてね。
果たしてグレイスが大人のセダンっぽくスタイリッシュになるのか、やってみなければ分かりませんが。
Posted at 2018/10/21 17:38:47 | コメント(2) | トラックバック(0) | 点検・整備 | 日記
2018年10月20日 イイね!

六十里越走り収め2018

そろそろ11月になりますと国道252号線の入広瀬村と只見町間、いわゆる六十里越が冬季閉鎖になります。
今日走っておかないと、次に走れるのは開通する6月初めごろになってしまう。
という事で、六十里越を走るついでに栃木県まで行ってきました。
写真1

田子倉ダム。
もうすぐ11月と言うのにまだ紅葉は始まっていません。
途中でBCNR33型スカイラインGT-Rに遭遇しましたが、攻めるわけでもなくゆったりと走っており、私が急いでいると勘違いしたのか道を譲ってくれました。
やっぱりGT-Rはゆっくり走っていてもカッコイイ。
サーキット走るだけがGT-Rの魅力ではないですからね。
しかし33イイよなぁ…。
第二世代GT-Rはどれもカッコイイ。


写真2

栃木県を走り抜け、一つだけ道の駅へ行こうと無作為に選んだ結果が道の駅どまんなかたぬま。
どうやらこの田沼地区に日本の真ん中があるらしい。
まさにどまんなか田沼。


写真3

珍しい瓶コーラ自販機。


写真4

何も下調べせず入った道の駅ですが、とにかく広い。
店が多い。
人が多い。
この繁盛っぷりは群馬のおおたや川場田園プラザに匹敵します。
これほど繁盛している道の駅はなかなか見ません。

地物の野菜直売所、土産品の売店、さらにはレストランに軽食屋、お菓子屋、足湯、子供の遊び場まで完備した総合施設となっており、ここで一日潰すことは容易そう。


写真5

一通り散策し、いろいろ買い物をしてレモン牛乳でシメ。
懐かしい味とありますが、これ知ったのは最近ですので実は懐かしいものではありません。
でも栃木に来ると毎回買ってしまう不思議な魅力がありますね。


さて、新しくグレイスに投入したXHVIオイルのトヨタ・キヤッスルですが、一言で言うと物凄くイイ。
フィーリングは鉱物油のようで低回転からトルクがあり高回転の回りも軽いのですが、鉱物油でありがちなゴロゴロという振動がありません。
かといってPAOやエステルのようにスルスルヌルヌルと言った感じではなく、非常に滑らかな鉱物油と言った感じ。
エンジンノイズは大幅に低減されており、グレイスのLEBエンジン特有のガラガラバサバサと言ったノイズは聞こえませんし高回転でも静か。
低回転巡行時はエンジンが動いているのか電気自動車モードなのかタコメーターを見ないとわからない程です。
低回転のトルクの太さは高速道路で本領を発揮し、上り坂でもアクセルの踏み足しは少ないですね。
冷却性能は普通のようで、六十里越を田子倉ダムまで登る前に水温95度に達しクーリング走行となりました。
丁度走行用バッテリーも切れた頃ですし、丁度良いと言えば丁度良いです。
こうなるとターボ欲しくなるけど、走行用バッテリー切れるのは結構レアケースだからな…。
ホンダはグレイスターボなんて出さないだろうし。


これはペール缶買っておいて正解だったかもしれません。
あとはライフですが、3,000Km持ってくれると嬉しいな。
なにしろ初めてのXHVIなのですべてが未知数です。


また、新しいホイールで初めての高速道路走行ですが明らかにタイヤの静粛性が上がっています。
本当にホイールを重くすると静粛性が上がるのですね…。
純正ホイールにしたらさらに静粛性が上がりそうな予感。
もしかしてグレイスEXの純正ホイールが16インチなのは重いホイールによる静粛性向上が目的なのかな?
Posted at 2018/10/20 21:12:45 | コメント(2) | トラックバック(0) | 旅行 | 日記
2018年10月18日 イイね!

グレイスのエンジンオイル交換と誤解の解消

グレイスのエンジンオイル交換と誤解の解消交換から3,000Km走行したMobil1もエンジン始動時から振動やノイズが大きく低回転走行時も割とワイルドなエンジン音になってきました。
心当たりとしては福島道の駅巡りでの峠道走行や箱根走行、ダムへ向かう峠道など思い当たる節が多すぎるので本来5,000Kmほとんど劣化しないMobil1が早期劣化したのも納得。
水温100度は無かったものの、水温95度は何度か達していましたし。
元々粘度低めの20番オイルですし、劣化早いのは仕方ないですね。
いや、劣化が早いというより粘度下限にすぐに達するのでしょう。
例えば10番オイル程度(そんな粘度は存在しないが)まで劣化するのに、20番オイルと30番オイルどちらが余裕があるかという事です。
こればかりは仕方ありません。

今回はそのような経緯から30番オイルを使おうと思っていましたが、気になるオイルがあるのでそちらから使おうという事に。
銘柄はトヨタ・キヤッスル0W-20(SN)。
こちら今回モデルチェンジした商品で、ベースオイルがXHVIになっています。
つまりベースオイルが原油ではなくガスから作っているんですね。
これにより石油由来の硫黄分がゼロだったりと、色々とメリットがあります。
デメリットは高価な事でしたが、最近安価に製造する手段が確立されたのかトヨタが大量購入したから安価に販売できているのか謎です。


ただ最強鉱物油エネオス・サスティナのように水温100度越えで終わったりしないか心配ではあります。
トヨタ・キヤッスルはトヨタが純正部品として採用し、適正な整備さえしていればエンジンに対して10万キロもの保証を付けている部品なので一切不安はありませんけどね。

メーカー純正と言う響きは良いのですがMobil Superやカストロール・マグナテック等を純正相当品として扱った方が新規開発しなくて良い分コスト的に有利と思うのですけど、そういう事ってやらないのが謎なんですよね。
恐らくブランディングが目的だとは思いますけどね。


あと、我々オイルマニアが冗談めかして「3,000Kmを超えたからブローが心配なので交換」等と言っていますが、ここ10年以内ならそんなエンジンありませんのでご心配なく。
メーカー推奨シビアコンディションのオイル交換頻度でエンジンは故障しませんし、整備記録がきちんと残っていれば故障してもメーカーが無償修理してくれます。
適正交換頻度はメーカーに問い合わせるか取扱説明書を参照してください。
ホンダのウルトラNEXTもしくはウルトラGreen採用のNA車は7,500kmまたは6ヶ月ごととされていますね。

そりゃあ、振動やノイズなどフィーリングの悪化はありますがそれこそ我々オイルマニアが気にする程度の問題です。
Posted at 2018/10/18 10:08:44 | コメント(2) | トラックバック(0) | オイル | 日記
2018年10月14日 イイね!

ホイールは重量だけでは語れない・グレイスとスポークラインR5

ホイールは重量だけでは語れない・グレイスとスポークラインR5ねんがんの しろいホイールを てに いれたぞ!
グレイスを購入してからずっと欲しかった5本もしくは6本スポークの白いホイール。
しかも純正品なのでマッチングは完璧。

グレイスのアルミホイールをブランドル・カルッシャーからモデューロ・スポークラインR5へ変更しましたが、ようやく慣らし運転も終えてひとっ走りしてきました。
ちなみにカルッシャーの重量は5.7Kg、スポークラインR5の重量は7.3Kgとなりますので1.6Kg/本の重量増となります。
ホイールが重くなる事によりホイールの強度アップ、剛性アップが見込めます。


そもそもこのモデューロ・スポークラインは中古自動車用品店で発見しましたが数週間おいての再訪問だったため品切れ覚悟での来店でした。
売れなかった理由としては、ホイール交換と言えばインチアップが常識となっている今の世の中で15インチホイールが選ばれにくいという事があるのかもしれません。
グレイス(フィット)は純正で16インチホイールを装着しており、オプションで17インチホイールがありますから世間一般の選択としては純正の16インチのままか17インチへのインチアップが普通でしょうね。
私のように走りの好みと違うからとインチダウンという人間は少ないのでしょう。
15インチホイールのおかげでEXグレードという事が分かりにくくなっていますが(笑


新しいタイヤホイールセットに履き替えてからの感想ですが、まずタイヤの丸さを久しぶりに実感します。
ミシュランタイヤらしい滑らかで角の無い走りはいつまでもどこまでも走りたくなりますが、恐らくホイールが重くなった事でキチンとタイヤが仕事をするようになった事もあるはず。
もちろん高速道路走行で振動する程バランスの崩れていたタイヤとホイールの組み合わせが改善された事もあるでしょう。


そして走行フィールに関しては、全体的に角の取れた丸くて滑らかなフィーリングになりました。
段差などは今まで以上に軽くいなし、乗り心地が大幅に向上しています。
またハンドリングに関しては今までの軽量ホイールではギャップで飛ぶような挙動を示しましたが、今ではタイヤが逃げるような事もなくギャップで飛ぶようなことは無くなりました。
また段差などでバタつく挙動を見せていたタイヤも普通にいなしてくれるようになりました。


また、直進安定性が非常に良くなりました。
ホイールオフセットは純正の+53mmから+45mmと8mmも外に出ているのに直進安定性が向上する理由としては、やはりホイールが重くなる事でタイヤがきちんと地面に接地するようになったからなのでしょう。
オフセットが外に出た正の効果ははっきりと出ており、ハンドリングレスポンスとハンドリングの正確さは確実に良くなっています。


最近はメーカー純正ホイールもあえて重くすることで静粛性向上やハンドリング向上を謳っていますが、まさにそのようにホイールを重くすることによる性能向上を実感するパーツ変更となりました。
今回は社外ホイールからホンダ純正(モデューロ)ホイールへの変更ですが、やはり純正ホイールはその辺のバランスも考えて設計されているのですね。
ホイールは軽いほど良いというのはあくまでモータースポーツの話であって、デコボコに荒れている一般道を走る我々の乗用車に装着するホイールにはその図式が当てはまらない場合もあるみたいです。
ただ最近はレーシングホイールも軽さだけではなく剛性も重視すると聞いていますので、もしかするとレーシングホイールも重くなっていくのかもしれません。


グレイスはブランドル・カルッシャーの装着によって2.5Kg/本もの軽量化を実現していましたが、ホイールって軽ければ良いというものではないのですね…。
もちろんサーキット走行などでは効果を発揮してくれそうですが、本来設計されている重量とかけ離れた重量のホイールを装着するには専用のセッティングが必要なのかもしれません。


いやー、新しいホイールはイイですね。
これでまたいろいろな所へ走りに行きたくなります。
Posted at 2018/10/14 19:14:38 | コメント(2) | トラックバック(0) | タイヤ・ホイール | 日記

プロフィール

「ルーミーもなかなか走りが楽しいクルマ。精密な動きはできないけど、もともとそういうの期待するクルマじゃないから問題ない。」
何シテル?   08/30 21:36
FC1型シビック、JH2型N-WGN、M910A型ルーミーに乗っています。 フォローはご自由にどうぞ。 ドライブが好きで、ふらりふらりとあちこちに出...

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2025年5月5日 取り外したクラッチ部品の状況観察をしてみる 
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みん友さんと燕三条界隈でラーメンオフ会でした~( ̄∇ ̄) 
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