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ROUSSILLONのブログ一覧

2024年06月02日 イイね!

Ferrari →GTR&240X

Ferrari →GTR&240X


♪I'm a Ferrari
と歌っていた
BeBeレクサ。











ちなみに彼女はこんな人です。


昨年の初来日コンサートは行きませんでしたが、けっこう好きです。

彼女の最新チューンとPVがリリースされました。


世界的な日本の旧車ブームを実感させますね(笑)
Posted at 2024/06/02 17:11:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年06月01日 イイね!

歴史を転換期となるファイナル

歴史を転換期となるファイナル 



Bリーグ史上に残るであろうシーン。








リバウンドから中村選手からの山崎選手へのパス。
打つ前から3Pシュートが入ることを確信して、
中村選手が3Pのポーズを決めています。


このショットは、琉球ゴールデンキングスの
勝利の可能性を断ち切るには十分なプレーでした。
このシーンは、おそらくBリーグの歴史の変わり目として、
この先も記憶されていくことでしょう。

 

23-24Bリーグは、
広島ドラゴンフライズが琉球ゴールデンキングスを破って、
初栄冠に輝きました。

史上最大の下剋上と言われた今回のファイナル。
プレーオフに出た8チームの中で、
もっとも優勝の可能性が低いと思われていました。
しかし、そこから勝ち上がりは本当に素晴らしい!


ファイナルでも先手を取ったのは連覇を狙うキングスでした。

GAME1は1Qから琉球ゴールデンキングスの3Pシュートが炸裂。
広島ドラゴンフライズの良さが出せずに敗戦。
ただ4Qののディフェンスだけは機能していたのが救い。

ドラフラの逆襲を期待しつつも、
前日の試合内容を見るとそのままキングスの優勝…。
ファイナルの決着を予想していました。

翌日に行われたGAME2はKinzazaさんと
プチオフ会を兼ねて横浜アリーナ入り。


やはりファイナルの景色は素晴らしいですね。
しっかりとチームのファンで色分けされています。

キングスの人気は不動ですが、
できて10周年のドラゴンフライズのファンの声援も
まったく負けておらず、
そこに行けるチームは本当にうらやましいと思いました。

GAME2は、
序盤からドラフラがGAME1とは
見違えるような攻撃を見せて、完全に蘇りました。
まるで1戦目と逆になったかのような3P攻撃が炸裂。

そして持ち前のディフェンスも修正。
キングスに取られまくったオフェンスリバウンドも
しっかりと中を固めて死守。その上で3Pのケアも
できていました。

ただ、2Qに入ると、自力では勝るキングスが
どんどん詰めて前半終了間際に逆転、さらに
4点差を広げての折り返しに。

なによりも2Qドラフラは9点しか取れておらず、
オフェンスをどう立て直すか?
このまま行けば、10点差ぐらいでキングスか…

その予想通りに3Q最初で点差が広がり43-32と11点差に。

もちろんここでタイムアウトを取ります。

しかし、ここからドラフラがすごかった。
ディフェンスを立て直し、相手のファウルで
フリースローを重ねながら、残り3分で逆転。
一度は逆転されるも最後にまた逆転して
47-48でドラフラが1点リードで最終Qへ。

この時点で本当に内容のあるGameで、
本当に横アリに来てよかった!
そう思えるGameでした。



4Qはさらにドラフラのディフェンスが冴え渡ります。
ファウルを重ねたインサイド陣にほとんど仕事をさせず、
逆にリバウンドからファストブレイク。
さらに上澤選手のシュートで点差を広げると、
トドメとなったのがあのシーンで見せた
山崎選手の3Pシュートでした。

ドラフラはコートに立った全員が躍動しており、
プレーオフの主役になったことを確信しました。


そしてGAME3
Bリーグではもっとも修正能力の高かったはずのキングスが、
ドラフラのディフェンスに打開策を見い出せず、
クーリー、カーク、ダーラムのインサイドが
封じられました。

得点からいえばドラフラは65点しか取れていないので、
キングスのディフェンスが悪かったわけではありません。
しかし、本来のディフェンスからオフェンスにつなげる
流れをすべて分断されました。

クーリーの1試合平均14.4点のところ、
クーリー、カーク、ダーラムで13点しか取れず、
キングスといえば勝負どころ3Pでトドメを刺すチームなのに、
GAME3ではわずか16.7%の成功率。
6本打って1本入るぐらいの確率です。
キングスの1試合平均得点は82.6点が
わずか50点と完全に抑えられてしまいました。

ドラフラのディフェンスの特徴は、
変化していくディフェンスです。
マンツーマンからの人をローテーションし、
常にオフェンスにストレスを賭け続ける。
途中からゾーンディフェンスに変化する。
ゾーンで守るエリアも変化させて、
インサイドのリバウンドの際に、
大きい選手を挟み込み仕事をさせない。

どこのチームもやっていることですが、
それを遂行し続けるのが難しいのです。
相手もそれに対応するべきことをやってきますから。

1つには相手のボールを動かす選手に、
もっとも能力の高いエヴァンス選手を付けて、
ボールそのものの動きを鈍らせる。

ゴール下には河田チリジ選手がおり、
ブラックシアー選手がアウトサイド、
インサイド両方をケアして、
得点源とパスを分断させる。

そこを基本に緻密に組み合わせて、
ドラフラはキングスらしさを出させなかった。


シーズン最終盤からプレーオフまでに、
よくぞここまでチームを仕上げてきたと、
感心するしかありません。



そしてプレーオフMVPに輝いた山崎選手。

彼は井上雄彦さんが始めた
スラムダンク奨学金で選ばれた選手。

もうベテランの息に入りながら、
なかなかスターになるところまでは
いきませんでしたが、
31歳にしてようやく華が開きました。


しかし、今回のドラフラの優勝は、
Bリーグの新しい歴史の幕開けになるでしょう。

ドラフラは創設10年。B2から上がってわずか4年での優勝。
歴史の浅いBリーグだけに、どのクラブにもチャンスがある。
しかもB2でさえも! という空気感が出てきます。

さらに全国的に昭和の体育館や
文化施設の老朽化で建物のリニューアルが叫ばれている中、
新設アリーナによる地方活性化の国策となり、
Bリーグクラブを中心としたムーブメントの創出が
大きな命題となりつつあることも、
ビッグクラブ化に拍車をかけそうです。

すでに来季はNBAから渡邊雄太選手がBリーグ入りを表明。
長崎ではサッカーのスタジアムとアリーナを持つ、
巨大なスポーツ都市が今年の秋完成。

また、千葉でもららアリーナがすでに完成しており、

来季はメインアリーナとなります。

東京、

2026年にアジア大会を控える名古屋、

三河…

すでに新アリーナのパースも続々発表されています。
 
2026年から新しいBリーグになり、
アリーナ、経営状況も加味されて、
入れ替え戦がなくなることが予定されています。

なんとしてもB1の座を死守するのはもちろん、
リーグタイトルを取ることで、
観客動員を増やしていくことも必要です。

かつてない追い風が吹いているバスケ業界。
この後のパリ五輪があり、
NBAを含めたバスケ人気が加速すると予想され、
来季は様々な面で今季以上に熾烈なリーグ戦と
なっていくでしょう。

その先陣を切った広島ドラゴンフライズ。
長崎や佐賀あたりも、それに続く可能性が十分あります。


ファイナルが終わり、バスケもラグビーもない週末。
ちょっと寂しい気もしますが、
これからどちらも日本代表が動き出します。


それを楽しみつつ、来季の各クラブのチーム編成が
気になる毎日が続いています。
Posted at 2024/06/01 12:31:57 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2024年05月23日 イイね!

いくぜファイナル!

いくぜファイナル!

Bリーグセミファイナルが終わりました。
見どころの多い試合ばかりで、
特に名古屋Dvs広島は、
1点1点、手に汗を握る戦いでした。






最終的には琉球ゴールデンキングスvs広島ドラゴンフライズの対戦に。




当初、ファイナルへ勝ち進むのは 
宇都宮ブレックスvs名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
と思っていました。



しかし、ブレックスはクオーターファイナルで千葉ジェッツに敗れ、
そのジェッツも琉球ゴールデンキングスに屈しました。


キングスは連覇をかけて2年連続ファイナル進出です。
シーズン後半でやや調子は落としたものの、
クーリー、カークの屈強なリバウンド力に加えて、

岸本、今村選手のここぞというときに放つシュート。
さらに今季は小野寺選手のディフェンスが
一段上のレベルに上がり、
富樫選手でさえ手を焼いていました。

強固なディフェンスと速攻を武器に
キングスは連覇と沖縄の魂をかけてファイナルに挑みます。


そして、もう1つの山は広島ドラゴンフライズが
ワイルドカードからファイナル進出。

ドラフラに関しては、シーズンの最後の最後で
仕上がってきたチーム。
一方でワイルドカード争いをしていた 
島根スサノオマジック、川崎ブレイブサンダース
がシーズン後半に失速。
サンロッカーズ渋谷もプレーオフ争いに加わり、
熾烈を極める中、
ドラフラがしぶとく勝ち残ってきました。

ミリングHCの勝利の言葉、
“勝ちじゃけぇ”!が

“下剋上じゃけぇ!”

に変わり、ついにファイナルまで到達。

正直、ドラフラがファイナルに進出するとは、
ドラフラファン以外は想像できなかったと思います。
そもそもエースPGの寺嶋選手がケガで離脱。
さらに若い三谷選手が3✕3日本代表で五輪予選に行き、
ガード陣が手薄というのがありました。

ところがこのプレーオフで、
中村選手、山﨑選手が大活躍。
中村選手は兄の方はすでにBリーグでも有数のPGですが、
正直、弟の実力を見誤ってました。
さらに山﨑選手。
年齢は31歳とベテランの域ですが、
ブレックス、クレインサンダーズ時代、
レギュラーを取り切れるところまではいきませんでした。

SNSではマリオのノコノコ扱いされて、

話題になるぐらい(笑)
※プレーオフに進出するチームのエースを集めた
Bリーグの画像を集めた画像が山﨑選手だったことで、

あるドラフラブースターが
「なんで山﨑やねん。中村やろ。ガッカリしたわ。ノコノコやんけ。」
と、SNSに書き込んだところ、
本人から神的なコメントが返ってきたのです。

さらにこのCSでは
ノコノコどころかクッパでしょというぐらいの悪役ぶり(笑)


きっとファイナルの会場内にノコノコを持って来る人もいるでしょう(笑)


ドラフラのオフェンスの中心になるのはエバンス選手とメイヨ選手。

どちらもアウトサイドも打てて、
インサイドに切り込むこともできる。 
ファイブアウトから誰が打ってもいいスタイルで
山﨑選手の高確率の3P、中村選手のドライブなど
も効果的に繰り出してきます。


ドラフラの注目点はディフェンス面もあります。
様々なディフェンスを駆使して、
形を変化させながら相手PGの動きを止め、
インサイドでトライアングルを形成したり、
ダブルチームに行くなど、
名古屋Dの得意なスタイルである
リバウンドからのファストブレイクを
ほとんど許しませんでした。



個人的に注目しているのはマーフィー選手のディフェンス。
スタートからは出ませんが、キングスの小野寺選手同様に
とてもよくなっています。

そして、もう一人、船生選手。キングス在籍経験のある選手ですが、
まさに大事なところで攻守でいいプレーを出してきます。


しかもキャプテンの朝山選手は負けたら即引退という中でのファイナル。


キングスが勝たなければいけない理由があるのと同じく、
ドラフラも勝たなければいけない理由があるのです。


そして、5月26日にはもう1つのファイナルがあります。
 

こちらは本命同士の対決になります。

埼玉パナソニックワイルドナイツにとっての使命は王座奪還。

レギュラーシーズンは無敗で、
今季の力は攻守ともに頭2つぐらい抜けていますが、
それでもプレーオフセミファイナルでは辛勝。


ここまで来ると、相手の良さをどう殺すかがテーマになってくるので、
ワイルドナイツといえば圧勝できるほど甘くはありません。

堀江選手の引退試合でもあるファイナル。
ここで負けるわけにはいきません。


対戦する東芝ブレイブルーパス東京。
選手の前に、ちょっと星野明宏氏のことを。

チームプロデューサーである星野氏。
電通社員から学校校長になり、
静岡県のラグビーの底上げをした方です。
ブレイブルーパスのチームプロデューサーにスカウトされました。

とてもアイディアマンで
ある意味静岡ラグビーの成長には欠かせない方だったので、
ブレイブルーパスに行かれたのは残念とは思っていましたが、
こうして結果を残して日本ラグビーの底上げに尽力しているのは
とても素晴らしいことですね。


ブレイブルーパスは、
長年チームを支えてきたリーチマイケルをはじめ、

セブンス、15人制とも日本代表したフィニッシャーのナイカブラ、
長身ロックのワーナー・ディアンズ。
さらにオールブラックスの中心だったリッチー・モウンガと
シャノン・フリゼルらを加え、ワイルドナイツに挑みます。



こちらで注目しているのは、今後代表に入りそうな日本人選手たち。
若返りしてFWからBKまで25〜27歳の日本人選手がかなり成長しています。


かつての名門だった東芝も長らく優勝の経験がなく、
ブレイブルーパスになってから初の王座への挑戦です。


26日に行われる2つのファイナル。
昨シーズンは2つとも行けましたが、
今年は時期と時間が被っている上、
場所が横浜アリーナと国立なので両方はいけませんが、
ぜひとも会場で見たい。
そして、ぜきるだけ多くの人に2つ頂点の戦いを見て欲しいですね! 


そして、今日の1曲は(笑)。
スポーツアンセムといったらコレしかありません。

フィナーレには欠かせない音楽の1つで、 
QUEENのファンであるがゆえ来たー!感が半端ないのです(笑)。
Posted at 2024/05/23 09:13:11 | コメント(2) | トラックバック(0) | 日記
2024年05月19日 イイね!

またしてもビョーキが(笑)

またしてもビョーキが(笑)

先日、眠っていたUAのバッシュを
むりやり甲を広げて
使うようになったをしました。






バッシュ問題は解決したのですが、
もともとサイズがあるとついシューズを買うという、
悪いビョーキというか、習性というか…。
 


ちょっと散歩がてらアウトレットモールに行ったら、
あ、この靴が安い! しかもサイズがある!!!

おまけにスケッチャーズ!

シューズメーカーは、時代時代によって、
サイズや形状というか作りが変化しており、
特に大きいサイズになると手に入る率が少なく、
時代に合わせて履くメーカーも変化するのです。

このところはアディダスが割とサイズがあるのですが、
履き心地と品質にかなりムラがありすぎて、
あまり好みではありません。

もっとも安定して履きやすいシューズを出してくれるのが
スケッチャーズなのです。

ランシューズも
先日バッシュ代わりに利用してたPUMA以外だと、
スケッチャーズ一択です。



最近ではスリップインズが話題ですが、
試し履きの時点でもめちゃいいです。 


先日、学校の先生の友達にも、
ワークシューズとしてスケッチャーズをオススメしました。
多分、こうしたスニーカー系のメーカーの中で、
長く履いていていちばん疲れないのが
スケッチャーズだと思ってます。

で、スケッチャーズで買ったシューズがコレ!





このシューズ、
別のお店(大きいサイズの専門店)で
買おうかどうしようかちょっと迷ったことがあって、
それが定価のほぼ半額の値段(約6,500円)でした。

見た目キャンバス地のようで履きにくそうなのですが、
とても軽くてスリップインなみに履くのも脱ぐのも楽。
フィット感も完璧ということで、早速購入してしまいました。

ローリング・ストーンズがめちゃ好きというわけではないのですが、
最新のアルバム『HackneyDiamonds』の曲は
わりと粒ぞろいで気に入ってます。



今年、ワールドツアーに入ったストーンズ。
最新のセットリストはこんな感じ。
日によって4曲目がAnglyじゃなくてMess It Upだったりあるようですが、


まぁ似たようなものなので(笑)

2024 5.15@Lumen Field, Seattle, WA, USA
1. Start Me Up
2. Get Off of My Cloud
3. Let's Spend the Night Together
4. Angry
5. It's Only Rock 'n' Roll (but I Like It)
6. Wild Horses
7. Whole Wide World
8. Tumbling Dice
9. You Can't Always Get What You Want
10. You Got the Silver
11. Little T&A
12. Sympathy for the Devil
13. Honky Tonk Women
14. Miss You
15. Gimme Shelter
16. Paint It Black
17. Jumpin' Jack Flash
18. Encore:
19. Sweet Sounds of Heaven
20. (I Can't Get No) Satisfaction


12、16あたりはちょっと聴いてみたいのですが、

ドラムのチャーリーがいなくなり、
とっくにビル・ワイマンもいないので、
今のストーンズのライブの音が軽い気が…。
歳も歳だし仕方ないとはいえ、
『HackneyDiamonds』の前にリリースした
1973年のライブアルバム『Brussels Affair, Live in 1973』

を聴いちゃうと、

今のライブの音はジジイのセッションみたいに聴こえてきますw



先日買ったユニクロのTシャツに続いて、

シューズも買ったので

来日したら上から下までストーンズ仕様で行ける状態です(笑)
Posted at 2024/05/19 11:22:52 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年05月18日 イイね!

静岡ホビーショー あなたならどうする?編

静岡ホビーショー あなたならどうする?編
静岡ホビーショーを周って
いろいろな商品や作品を見ながら、
あなたなら何を造りますか?
と、自分に心に訊きたくなります。




スーパーカーやレースカーに加えて、
かつてのプラモデルの王道といえば、
 
ジオラマの中の戦車とか


でかい戦艦とか

精密に再現された戦闘機など、



いわゆるミリタリーものが多かったと記憶しています。
ところが飛ぶものでも、今やこんな作品もあります。


耐熱タイルまで再現!


船にしたって屋形船もあります。



なかなかいいなと思ったのは四天王。
持国天、広目天、増長天、多聞天。


あの海洋堂からキットも出てました。

会津のさざえ堂は行ったことあるだけに、こちらもかなり惹かれました。

ちなみにこの製品は帆船や名城シリーズでおなじみ、


静岡の木製モデルのウッディージョーのもの。

社長さんらしき人と話しながら、
『難しいからおもしろいんだよ』
と言われましたが、確かにそうです。
とはいえ、難しすぎると…


ホビーショーは、

レール系も数多く出てました。

ラジコンなら
シャベルカーに

連結するトラックに

サーフィンなんかもあって、


ホビーとして選びようがない。


そして、秋東精工のすしモデル。


どうやらご飯粒を1粒1粒着けていくという…。



果たして、楽しいのか? やれば楽しくなるのか?

ホビーショーと言いつつもはや子どもの世界ではなく、
いろいろな人たちの世界観が集う会場で、
そもそも自分は何を造れるのだろうか?
と、思ってしまいました.


いちばん手軽なところで自分の車なんでしょうけど、
プラモデル用のナンバープレートメーカーがあり、
ご当地ナンバーにも対応してて、確かに需要がありそう。

残念ながら大阪万博ナンバーはありませんでした(笑)


素敵な作品の撮影にご協力していただいたモデラーのみなさん、
会話ができた人もできなかった人もありがとうございました。
作品を見てるだでも楽しかったのに、
想いの一端をお伺いできたのもうれしかったです。

以上、2024静岡ホビーショーからのレポートでした。
Posted at 2024/05/18 08:18:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「LAに行ってる姉から56$だけど買う?とメッセージが来て、止めといた。日本円で8400円ぐらい! 昔ドジャースタジアムでプリントじゃない手の込んだいちばん高いTシャツを買ったけど、それが30ドルで4000円弱。アメリカ、恐ろしやw」
何シテル?   08/30 22:10
仕事もプライベートも、スタジアム&アリーナ付近に出没してます。
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