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ヤリ=マティ・バラバラのブログ一覧

2024年07月22日 イイね!

ルーフ登壇に値する!

ルーフ登壇に値する!『GUTTED M-SPORT FEELS LIKE IT ‘LET SESKS DOWN’』

M-スポーツ フォード WRTのチーム代表リチャード・ミルナーは、ラトビア人ドライバーのマルティンシュ・セスクスが、ほぼ手にしたと思われた表彰台をパワーステージで逃した事で、チームが彼を失望させたと感じている

WRC(世界ラリー選手権)のトップカテゴリーに、2度目となったテト・ラリー・ラトビアに、フルハイブリッドのプーマ Rally1で出場したセスクスは、金曜の午前のステージで、最終的に優勝したカッレ・ロヴァンペラにプレッシャーを掛けた

ロヴァンペラやセバスチャン・オジェは、セスクスの抵抗が及ばない程の強さを見せ付けたが、彼は経験不足にも関わらず善戦し、最終パワーステージを前にオイット・タナックに対して4.6秒の差を付けて、ホームイベントで初のWRC表彰台を獲得するかに見えた

しかし、パワーステージの600mを過ぎた辺りでマシントラブルに見舞われセスクスは、フォード・プーマ Rally1 ハイブリッドを何とかフィニッシュまで導き、7位でイベントを終えた


セスクスは、最終ステージでメカニカルトラブルに見舞われるまで、キャリア初のWRC表彰台フィニッシュを目指していた

「スタートして600m程の処のヘアピンの右コーナーでした。そこまでは全てが順調で、右コーナーに進入して、立ち上がりで1速から2速にシフトアップした瞬間に何かが破損し、次のコーナーにもたどり着けないところだった」と、セスクスはDirtFishに説明しました

「その瞬間、何が起こっているのか理解できなかったが、直後に表彰台が遠退いた事を理解し、とにかくマシンをフィニッシさせる事だけに集中した」

正確な原因は何かつかめていないが、判った処で結果が変わる事は無く、ミルナーは、セスクスがパフォーマンスに相応しい結果を得られなかった事を残念に思った

「チーム代表の立場から言えば、本当に残念な事です」と、ミルナーはDirtFishに語った

「最後の最後で彼を失望させてしまったような気がする。何が起きたのかは分からないが、ただ・・・皆いつものように一生懸命頑張って、ここまで僅差で最終パワーステージでの戦いを見るのを楽しみにしていた。皆さんもそうだったと思っています。それ故に、お詫びする事しかできません」

「私にとっては受け入れ難いことだが、彼が受け入れられる気持ちは想像もつきません。正直に言うと、彼がここに来た時の反応は彼のプロ意識を示すものだと思います」

「今後数日間、彼は辛さを味わう事になるだろうが、今週末に彼が成し遂げた事は、ステージ終了後にタナックがコメントした事に、何も付け加える事は無いでしょう」

「地元と言う事で、路面状況やルートに関する予見に関してはいくらでも議論できるが、それでも、ハイブリッドパワーも備えたRally1カーを120mphで木々の間を縫うように走らせ、セバスチャン・オジェを土曜の午前中まで抑え込んだのは凄いことです」

セスクス自身は楽観的な姿勢を見せ、明らかなネガティブな面よりも週末の大きなポジティブな面に焦点を当てていた

「もちろん、何にも文句を言うことはありません」と、彼は言った

「チャレンジングな19のステージで、浮き沈みはありましたが、常に世界チャンピオンの間に位置する事ができたので、数日でこの思いは消化できると思います」

「フィニッシュ後に彼達から受けた言葉は、何物にも代えられるものでは無いと思います。また、勝利や良い結果からは、これらの困難なことからほど多くを学ぶことはできないと思います」


ミルナーは以前にも、エルフィン・エバンスがコルシカで確実な勝利を失ったときに悲痛な思いを経験しました

しかしミルナーは、2019年のツール・ド・コルスでエルフィン・エバンスが最終ステージのパンクに見舞われ、チーム代表として初めてのWRC優勝を奪われた経験を慰めとなるかは分からないが、セスクスに話した

「私たちはこのような結果に終わってしまって、とても残念です。でも彼には、2019年のツール・ド・コルスで、表彰台には上がったが、最終パワーステージでパンクして順位を落とした事を話したよ」と、彼は言った

「私は彼に『君に何が起こるか分からないが、エルフィンはそれ以来成長を続け、今に至ってる』と言いました。今は大変かもしれませんが、これからもっと良いことが起こるかもしれません。そうなると信じてます」

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チーム代表にとっては、最終パワーステージでのメカニカルトラブルで表彰台を逃した事は、セスクスと共に悔しい思いでしょうね

しかしミルナーだけで無く、他のドライバーがセスクスに掛けた言葉に嘘偽りは無いもので、セスクスにとっては励みになるものだと思います

因みに、最終パワーステージ終了後タナックは「僕もスピンしてしまった、非常に難しいコンディションのステージだった。セスクスは素晴らしい仕事を成し遂げたとしか言いよう無いものだ。確かに彼はルートや路面状況に熟知していたかも知れないが、彼のドライビングのスキルは疑いようのないもので、初めての表彰台を手に入れれば素晴らしいものになっただろうが、この結果は彼を更に強くしてくれるものだ。彼の速さは僕達も後押ししてくれた」と、語った

フィニッシして、表彰台に登れる成績を収めた訳でも無いセスクスが、ルーフに上がった事を批判する方もいるかも知れませんが、応援してくれた母国の方々には、誇れる姿を見せたのは、立派だと思いました
Posted at 2024/07/22 19:38:48 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年07月22日 イイね!

WRC Rd.8 Tet Rally Latvia 2024

WRC Rd.8 Tet Rally Latvia 2024FIA WRC(世界ラリー選手権)第8戦テト・ラリー・ラトビアは、トヨタ・ガズーレーシング WRT のカッレ・ロヴァンペラが、リーダーボードのトップを一度も譲る事なく優勝を飾り、2位には、事故で無事は確認されたが前戦をスキップしたセバスチャン・オジェが入り、3位にはヒョンデ・シェル・モビス WRTのオイット・タナックが入る

トヨタ・ガズーレーシング WRT は、エルフィン・エヴァンスが5位、SS12 ヴェクピルス2(12.64 km)で、パワーステアリングのトラブルに見舞われた勝田貴元は6位に

ヒョンデ・シェル・モビス WRT は、今回もロードスイーパーをやらされ愚痴ってたティエリー・ヌーヴィルは8位でフィニッシュ、実戦テストとして出場したラリー・エストニア・ナショナルで大クラッシュしたオイット・タナックは3位に、今季3戦目となるエサペッカ・ラッピは、最終パワーステージでエンジントラブルに見舞われ、大きく順位を落として9位でフィニッシュ

M-スポーツ フォード WRTは、アドリアン・フールモーは惜しくも表彰台に届かず4位に、グレゴワール・ミュンスターは10位、初めてフルハイブリッドのプーマ Rally1のステアリングを握ったマルティンシュ・セスクスは、イベント序盤から上位を走っていたが、最終パワーステージでトラブルに見舞われ、7位でフィニッシュ

Tet Rally Latvia 2024 Final results
1. #69 Rovanperä Kalle - Halttunen J. Toyota GR Yaris Rally1 Hybrid 2:31:47.6

2. #17 Ogier Sébastien - Landais V. Toyota GR Yaris Rally1 Hybrid 2:32:26.8 +39.2

3. #8 Tänak Ott - Järveoja Martin Hyundai i20 N Rally1 Hybrid 2:32:52.1 +1:04.5

4. #16 Fourmaux Adrien - Coria Alexandre Ford Puma Rally1 Hybrid 2:33:19.1 +1:31.5
5. #33 Evans Elfyn - Martin Scott Toyota GR Yaris Rally1 Hybrid 2:33:30.3 +1:42.7

6. #18 Katsuta Takamoto - Johnston Aaron Toyota GR Yaris Rally1 Hybrid 2:33:54.6 +2:07.0

7. #22 Sesks Mārtiņš - Francis R. Ford Puma Rally1 Hybrid 2:34:33.0 +2:45.4

8. #11 Neuville Thierry - Wydaeghe M. Hyundai i20 N Rally1 Hybrid 2:34:34.0 +2:46.4
9. #4 Lappi Esapekka - Ferm Janne Hyundai i20 N Rally1 Hybrid 2:37:00.0 +5:12.4
10. #13 Munster Grégoire - Louka Louis Ford Puma Rally1 Hybrid 2:37:10.7 +5:23.1

Day 1 Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024


Day 2 Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024


Day 3 Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024


Final Day Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024


RC2クラスは、こちらもリーダーボードのトップを一度も譲る事なく、トク・スポーツ WRTのオリバー・ソルベルグ(シュコダ・ファビア RS Rally2)が優勝を飾り、2位にミッコ・ヘイッキラ(トヨタ GR ヤリス Rally2)、3位にはサミ・パヤリ(トヨタ GR ヤリス Rally2)が入る

GR ヤリス Rally2を駆る他ドライバーは、GR ヤリス Rally2で2戦目となるグレゴール・ジェーツは10位、ラトビアで初めてGR ヤリス Rally2のステアリングを握る、サウジアラビア人のドライバーであるラカン・アル-ラシードは13位、ARA(アメリカン・ラリー・アソシエーション)で連覇し、初のWRC挑戦となるブランドン・セメナックはSS14で横転し、レグ2終了時にリタイアと言う結果に

Tet Rally Latvia 2024 RC2 Final results
1. #20 Solberg Oliver - Edmondson E. Škoda Fabia RS Rally2 2:40:25.5

2. #27 Heikkilä Mikko - Temonen K. Toyota GR Yaris Rally2 2:41:02.9 +37.4

3. #21 Pajari Sami - Mälkönen Enni Toyota GR Yaris Rally2 2:41:10.3 +44.8

4. #24 Greensmith Gus - Andersson Jonas Škoda Fabia RS Rally2 2:42:01.8 +1:36.3
5. #23 Gryazin Nikolay - Mālnieks A. Citroën C3 Rally2 2:43:27.0 +3:01.5
6. #26 Zaldivar F. - Der Ohannesian M. Škoda Fabia RS Rally2 2:43:27.3 +3:01.8
7. #32 Creighton William - Regan Liam Ford Fiesta Rally2 2:44:53.2 +4:27.7
8. #29 Daprà Roberto - Guglielmetti L. Škoda Fabia Rally2 evo 2:45:10.8 +4:45.3
9. #48 Margaillan M. - Margaillan M. Škoda Fabia RS Rally2 2:46:52.5 +6:27.0
10. #35 Jeets Gregor - Taniel Timo Toyota GR Yaris Rally2 2:49:47.9 +9:22.4

  ・
  ・
13. #37 Al-Rashed Rakan - Magalhães Hugo Toyota GR Yaris Rally2 2:56:22.4 +15:56.9


WRC2 Day 2 Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024


WRC2 Day 3 Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024
Posted at 2024/07/22 06:48:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年07月21日 イイね!

FIA F2 Round 9 Hungary Feature Race

FIA F2 Round 9 Hungary Feature RaceFIA F2第9戦 ブタペストのフューチャーレースは、アンドレア・キミ・アントネッリ(PREMA Racing)がフューチャーレース初優勝を飾り、2位にはビクター・マルタンス(ART Grand Prix)、3位にはリチャード・フェルシュホー(Trident)が入る

レースは7周目、デニス・ハウガー(MP Motorsport)と6番手争いをしていたゼイン・マロニー(Rodin Motorsport)が、前方にいたポール・アロン(Hitech Pulse-Eight)に接触し、両者スピンアウトしてSCカーが導入され、タイヤ交換義務を果たすべく、続々とピットイン

22周目にはアマウリー・コーディール(Hitech Pulse-Eight)がターン4でバリアにヒットしSCカー導入に

21番手スタートの宮田莉朋は22周目までタイヤ交換を遅らせ、後半フレッシュタイヤで自己ベストを連発し、追い上げて8位でフィニッシュ

FIA F2 Round 9 Hungary Feature Race Results
1.4 アンドレア・キミ・アントネッリ(PREMA Racing)
2.1 ビクター・マルタンス(ART Grand Prix)+12.528
3.22 リチャード・フェルシュホー(Trident)+13.355
4.10 ガブリエル・ボルトレト(Invicta Racing)+14.819
5.14 エンツォ・フィッティパルディ(Van Amersfoort Racing)+18.516
6.11 デニス・ハウガー(MP Motorsport)+19.179
7.9 クッシュ・マイニ(Invicta Racing)+20.270
8.6 宮田莉朋(Rodin Motorsport)+20.498
9.25 テイラー・バーナード(PHM AIX Racing)+21.193
10.15 ラファエル・ヴィラゴメス(Van Amersfoort Racing)+23.310
11.23 ロマン・スタニェク(Trident)+24.882
12.21 ジョゼップ・マリア・マルティ(Campos Racing)+26.705
13.12 フランコ・コラピント(MP Motorsport)+28.408
14.2 ザック・オサリバン(ART Grand Prix)+31.105
15.3 オリバー・ベアマン(PREMA Racing)+31.507
16.8 ファン・マヌエル・コレア(DAMS Lucas Oil)+31.883
17.7 ジャック・クロフォード(DAMS Lucas Oil)+32.868
18.20 アイザック・ハジャー(Campos Racing)+33.475
19.24 ジョシュア・デュルクセン(PHM AIX Racing)+44.655

DNF. 16 アマウリー・コーディール(Hitech Pulse-Eight)
DNF. 5 ゼイン・マロニー(Rodin Motorsport)
DNF. 17 ポール・アロン(Hitech Pulse-Eight)
Posted at 2024/07/21 18:36:46 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年07月21日 イイね!

タナック怒る!

タナック怒る!『TÄNAK URGES FIA INVESTIGATION INTO ARCH INCIDENT』

SS14 ヴェツピルス(12.64km)の右コーナーで、エルフィン・エバンスがトヨタ GR ヤリス Rally1のリアをクリーンなラインから外しコースアウト

いくつかの看板を破壊しながらも、エアで膨らませてあるインフレータブルアーチを破損しないように外側を回ったのだが、マシンの何処かが接触し、アーチはしぼむ事に

そこへ、車載のラリー・セーフティー・システムによる警告が発せられていなかったタナックが減速しないまま・・・

タナックのヒョンデ i20 N Rally1にしぼんだアーチが絡まり、赤旗中断に



*エバンスのコースアウトは2:05辺りから
Day 3 Highlights | WRC Tet Rally Latvia 2024


これは、主催者が責められても仕方の無い事例で、この程度で済んで良かったですよね
Posted at 2024/07/21 08:21:03 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2024年07月21日 イイね!

FIA F2 Round 9 Hungary Sprint Race

FIA F2 Round 9 Hungary Sprint RaceFIA F2第9戦 ブタペストのスプリントレースは、リチャード・フェルシュホー(Trident)がトップでチェッカーを受けるも、技術規則第3.4条3項違反で失格となり、2位でチェッカーを受けたクッシュ・マイニ(Invicta Racing)がFIA F2初優勝を飾る

2位にはビクター・マルタンス(ART Grand Prix)、3位にはアイザック・ハジャー(Campos Racing)が入る

21番手スタートの宮田莉朋は、大きく順位を上げ12位でフィニッシュ

FIA F2 Round 9 Hungary Sprint Race Results
1.9 クッシュ・マイニ(Invicta Racing)
2.1 ビクター・マルタンス(ART Grand Prix)+9.564
3.20 アイザック・ハジャー(Campos Racing)+15.005
4.11 デニス・ハウガー(MP Motorsport)+24.643
5.12 フランコ・コラピント(MP Motorsport)+26.161
6.17 ポール・アロン(Hitech Pulse-Eight)+32.825
7.25 テイラー・バーナード(PHM AIX Racing)+37.451
8.8 ファン・マヌエル・コレア(DAMS Lucas Oil)+40.904
9.7 ジャック・クロフォード(DAMS Lucas Oil)+49.354
10.3 オリバー・ベアマン(PREMA Racing)+52.613
11.15 ラファエル・ヴィラゴメス(Van Amersfoort Racing)+54.021
12.6 宮田莉朋(Rodin Motorsport)+54.665
13.5 ゼイン・マロニー(Rodin Motorsport)+54.913
14.4 アンドレア・キミ・アントネッリ(PREMA Racing)+55.108
15.23 ロマン・スタニェク(Trident)+55.302
16.10 ガブリエル・ボルトレト(Invicta Racing)+56.073
17.21 ジョゼップ・マリア・マルティ(Campos Racing)+57.437
18.24 ジョシュア・デュルクセン(PHM AIX Racing)+59.822
19.2 ザック・オサリバン(ART Grand Prix)+64.702
20.16 アマウリー・コーディール(Hitech Pulse-Eight)+65.863
21.14 エンツォ・フィッティパルディ(Van Amersfoort Racing)+1Lap
Posted at 2024/07/21 06:55:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「手前の天ぷらうどんも懐かしいっすが、奥のハンバーガーも懐かしいっすねぇ~♪@乱打亜」
何シテル?   07/21 13:56
フォルクスワーゲンポロに乗ってるので、HNを変更(笑) モータースポーツは全般的に好きなのですが、特にWRC(世界ラリー選手権)は昔から好きです 鈴...
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