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GTA-L98のブログ一覧

2026年08月22日 イイね!

リア エアコン吹き出し口

リア エアコン吹き出し口メーターフードパネルの塗装も上手くいき、続いてはパワーウインドウスイッチパネルをやる予定ですが。


その次がね。


もう思案中なわけですよ(笑)


国産、外車含めですが、一部の車を除いてリア のエアコン吹き出し口周辺(コンソール)って材質含め、いろんな意味でさみしくないですか?


まぁ〜高級車ではありませんし、そんなの気にしてたらキリがないのですが。


アコードCV3海外仕様は社外品のパネルがあるのですが、国内モデルとはコンソール部がびみょ〜に形状が違い取付けできません。
フィットせずかなり浮いてしまいます。

ならさ、加工しちゃえばいいじゃん(笑)

ってな感じで既に購入しました。
↓↓↓



個人的にほしいのは【エアコン吹き出し口周辺】と下部の【キックガード】です。

つまりは2ピース。

リューターのノコでぶった切ってしまおうと考え中です(笑)


上手くいくか?わかりませんが、やってみないとわからんので、とりあえずぼちぼち進めていきたいと思います(笑)

Posted at 2026/08/22 06:37:11 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月21日 イイね!

塗装したメーターフードパネル

塗装したメーターフードパネル塗装したメーターフードパネルです。

まだ完全硬化前(約半分の24時間)になりますので、硬化の進み具合のチェックとして見てみました。
明日辺りはもう少し変化(色の深みが増す)するかもしれません。

日射しの加減や向きなど様々な状態で色味が変化します。

重厚そうにテカる黒?ってのが1番印象として受けやすいかもです。

ただ、見る角度やその他の要因により喫茶店で出されたコーヒーカップにいっぱいのブラックコーヒーから、もう少しで飲み終わっちゃうブラックコーヒーみたいな感じの色だったり、その時々の表情が様々で楽しいです。

とはいえ所謂メッキメッキしていない純正の肌質を残した反射を抑えた塗装ですので落ち着いたいい雰囲気です。
反射で眩しい感じもありません。

ちなみに、先日のオーバーヘッドコンソールも色味は同じです。


見え方による差を比較みたいにしてみました。
↓↓↓













なんとなく蟹さんに見える(笑)
↓↓↓





まぁ〜純正状態がこんな残念な感じなんで
↓↓↓



アコードハイブリッドCV3が新型としてデビューした時に試乗した時から気になっていましたし、いざオーナーになってもやっぱり気になりました(泣)
乗れば必ず見るところですし。
ホンダさんあともう少しだけでも頑張って質感考えてもよくないですか??

つか、最近の車みたいにディスプレイにしちゃえばなんも考えずに表示や演出プログラムでいくらでもその辺を補えるって感じで、猫も杓子もピアノブラックにディスプレイなんでしょうけどね。



んで、なんでダーククローム調のカラーに拘ったのか?それは、ピアノブラックが好きくないので(爆)

でなくて、メーターフードパネルにもインパネの木目調が被ってくるからで、親和性を重視した為でした。
ピアノブラック含め、いろいろ色を考えましたよ(笑)
色的にも雰囲気的にも、あまりにもかけ離れてると違和感しかない。


さてさて、てかまぁ〜いろいろ思うところはありますので正直、早々に交換してしまいたい気分です(笑)

しかしながら他の塗装を待ち、それらを含め交換する?しない?を判断したいと思います。
こうしたモノってある程度の統一性は必要ではありますが、やっぱりやり過ぎでしつこい?クドい?とかありますからね。


最大の収穫は、多少の頑張りは必要でしたが、ホビーカラーが塗料として使えるようになったことで、あとは【耐久性】となりますが、今後もいろいろと幅が拡がりますね!





Posted at 2026/08/21 05:45:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月20日 イイね!

メッキ塗装後のインテリアパネル

メッキ塗装後のインテリアパネルアコードハイブリッドCV3のインテリアパネルですが、まだまだ続きます(笑)

今回はメーターフードパネルと社外品リアルームランプカバーです。


アコードハイブリッドCV3はまだ今までの所謂【メーター】です。
半分液晶半分メーターのかたちで、従来通りのメーターの手前にレンズがありメーターフードがある構成です。
現在の車はメーターそのものもディスプレイになってきていますので、今までみたいに手を加えることが段々できなくなってきていますね。


さて、リアルームランプカバーは別として、テスト塗装で失敗したパワーウインドウスイッチパネルとメーターフードパネルは同じ材質です。

ヤハリ最大の懸念点は密着性です。

今回は、先ず溶剤系で化学的に表面を荒らし、プライマー、サフ、ベースコートと進みました。
ココまでで4工程。

おかげさまでいい感じに仕上がりました(笑)
↓↓↓



ここからメッキ塗装とカラークリア塗装となります。
さらに2工程。

こちらも上手く進みました。
↓↓↓



色味がわからないですよね〜(汗)
触りたくてもまだウェットなので触れません(泣)
とりあえず物置きの床材(クッションフロア)の柄もわかりますので、反射が強くなっているのはわかっていただけると思います。
現物は結構キレイですよ(笑)

また、懸念していた密着性も対策によってクリアしたようです!
塗装時の膜厚なども考慮したため割れも起こりませんでした。

ちなみにですが、今回使用している塗料は塗装物特有の臭いは少ない塗料です。
硬化したらほとんどわかりません。
最近の塗料はこうした臭いの少ない製品が増えました。


さてさて、完全硬化したら仕上げ磨きです(笑)



実はメーターフードが本命で、パワーウインドウスイッチパネルは脇役でした。

純正の肌質を残したかったのはこの辺の絡みで統一性を考えてのことでした。
純正の肌質を残しての塗装でしたので、所謂【メッキ】とは少し違っていますが、これがいいんです。

自己満(笑)

でもこの写真だとホントにメッキなのか?キレイなのか?色味とか、わかりませんよね。

てことで、テストピースを公開します。
前回は撮影前にイジメてしまったので(笑)
とはいえ、エアブラシではなくスプレーガンなので吐出量とエア圧が高く、少し失敗気味(笑)もう少し吐出量を絞りたい。
↓↓↓



続いて失敗気味のテストピースをそのままカラークリア塗装しました。
色味的にはこんな感じです。
↓↓↓



カラークリアもテスト吹き込みなんでめちゃめちゃキレイってわけではないですが、それでも、まぁまぁキレイ(笑)
本番はそれらを考慮して調整してから塗装しました。
ですのでどんな塗装時もテストピースへの塗装が大切になります。




とりあえずクリア硬化後(48時間程度)に、磨きとメーターフードの付属品を組付けます。
その時には色合いなどもわかるように撮影にチャレンジしようと思います。

一緒に塗装したリアルームランプカバーは後日取付けますが、メーターフードパネルは塗ったはいいもののまだ考え中です。


テスト塗装で思いの外、塗料を使ってしまったので、塗料の発注をかけて来月くらいに残るパネル類の塗装をしてからの判断にしようと思います。
いつも購入してるお店が入荷待ちでした(泣)

Posted at 2026/08/20 06:46:37 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月18日 イイね!

アコードハイブリッドCV3 塗装済みオーバーヘッドコンソール取付け

アコードハイブリッドCV3 塗装済みオーバーヘッドコンソール取付けアコードハイブリッドCV3に塗装組付けしたワンオフのオーバーヘッドコンソールを取付けました。


取外した際にボディ側の気になる部分にもデッドニングシートを貼付けました。

ボディ側も板厚の差や形状の違いによって、軽くコンコンと叩くと音の響きが違いましたし、部分的に樹脂パーツの構造物もあり、この際でしたので防振対策として貼付けしてしまいました。

こんな感じ
↓↓↓




これまでのコンソールパネルカバー装着状態
↓↓↓





ダーククローム調ワンオフ仕上げのコンソール
↓↓↓





前々から気になっていたカバーの浮いた感じと、サングラスホルダーを開けた時に見える色の違いがなくなり、いい感じになりました。

また、ユニットを取外した際にルームランプとマップランプ部の曇りが気になったので、コンパウンドで磨きました。
夜間点灯確認しましたが、曇りが取れた分若干明るくなった感じです。

ほんの少しだけ走りましたが、デッドニングシートのおかげか?オーバーヘッドコンソールの振動に変化がありました。
重さが出たと言うのでしょうか?

しかしながら検証自体は旧東名の特定区間を走行しないと、なんとも言えませんが、異音対策としてはいい方向に行ってると思います。



色合いも大人な雰囲気になりましたし、とりあえず上手くいったので満足です(笑)





さてさて、後は他のパネル達ですが、テストで使用したインテリアパネルをガイアノーツのペイントリムーバーで落とさないと(汗)





Posted at 2026/08/18 05:56:15 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年08月17日 イイね!

塗装済みオーバーヘッドコンソール組付け

塗装済みオーバーヘッドコンソール組付け塗装済みオーバーヘッドコンソール組付けを行いました。

クリア塗装後の硬化(約48時間)後、表面をコンパウンドで磨き仕上げ後に組付けしました。
組付け時は摺動部など耐熱性のある硬いシリコングリスを極少量塗布しこうした部分から出る音の対策もしておきます。

塗装面は強化剤の添加で非常に強固ですので、比較的安心して作業できます。

純正時のメッキ加飾部はマスキングで残し、開閉時に見えてしまう部分も塗装してありますので、まるでこれが純正品?と感じるように仕上げてみました。



ライセンスフレームもそうですが、やっぱり塗装したワンオフ仕上げってサイコー!(笑)

自己満です(笑)



さて、オーバーヘッドコンソールメインフレームからの異音対策としてデッドニングシートを貼付けしておきます。
これで改善されればいいのですが。




また、みん友の【淀川ウナギ】さんを参考にさせていただき、サングラスホルダー内もクッション性をアップさせておきます。




近日中に実車へ装着する予定ではおりますが、異音対策後の変化などは、検証するにあたり特定の有料道路の特定区間をわざわざ走行することになってしまう為、機会がありましたらご報告させていただきます。
ただ、オーバーヘッドコンソールの振動が変わったか?どうかは、確認次第ご報告させていただきます。
Posted at 2026/08/17 05:54:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「HG21SセルボSR ドアショックアブソーバー取付け http://cvw.jp/b/516705/49275234/
何シテル?   08/30 08:40
よろしくお願いいたします。 取付けや整備などはブログに書いています。
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