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JOE(Ver.J)のブログ一覧

2022年10月06日 イイね!

強羅環翠楼(2022/10/06)②

強羅環翠楼(2022/10/06)②本日の宿は、強羅温泉にある強羅環翠楼。
今年3月に泊まった、塔ノ沢温泉にある元湯 環翠楼と元々は同じ経営者だったようですが、現在は違うようです。
塔ノ沢にあるのは、江戸時代からの温泉宿。
こちらは、旧岩崎家の別荘を譲り受け(昭和初期)始まった宿。
どちらにしても歴史ある宿です。

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【扁額】
環翠楼の名を遺す扁額は、入口を入った建物の中にあります。

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【ロビー】
もと別荘を利用しているので、受付など最小限の設え。

お部屋は、「一昭亭 華清」。一番人気の部屋らしいです。

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【謎】
部屋に入って、最初に飛び込んでくる謎の洗い場。

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【部屋】
6畳広縁付きの小さな部屋ですが、本館角部屋で見晴らしが良く、狭さは感じられません。
お一人様にはベストかも。

とりあえず、荷物を置いたら部屋着に着替えて(格式ある温泉宿でも変わらずユニクロのスウェットのJOEです。)他のお客さんのいない間に撮影タイムにGO!

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【露天風呂】
塔ノ沢もそうでしたが、建物の外に作られた湯小屋にあります。
今日みたいな雨降りだと、途中傘が必要になりますのでちょっと不便。

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【露天風呂のフチ子】
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)。
この宿には2本の源泉があり、その1本がこの露天風呂近くなので100%源泉かけ流しの鮮度の良い湯が楽しめます。

強羅温泉と言えば、大涌谷温泉の白濁した硫黄泉のイメージ。以前泊ったホテルもそうでした。
最初宿を予約した時もそう思っていたのですが…実は、この宿の庭で湧出したのが強羅第1号の温泉だそうです。(その前は白雲山からの引き湯だとか。)
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【内湯入口】
なので、白濁した湯では無い単純泉。
内湯の入り口には当時のポスターが貼られていました。

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【内湯:巽の湯】
意外とこじんまりとした大浴場。
時代を感じる浴室の造りでGood。

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【巽の湯のフチ子】
泉質:単純温泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
こちらは、露天と違い2本の源泉の混合泉を加温してかけ流し。
なので、微妙に肌触りなどは露天の方が良いです。

そういえば、源泉の成分表示に、台帳番号として宮城野の文字。
強羅温泉街の高台から下った所が宮城野温泉。そちらに近いのかも。
ただ、宮城野温泉は強羅よりも新しい温泉地なので…解りずらいなぁ。

さて、撮影タイムも終わりましたので、部屋に戻って一休み。

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【すみっこ】
この、広縁からの眺めが良い。
天気が良ければ、もっと楽しめるんだろうなぁ。

では、そろそろお楽しみの…
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【部屋風呂 木かくれの湯】
宿のパンフやHPにも出て来る源泉かけ流しの部屋風呂。
こじんまりとした浴室がたまりません。

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【木かくれの湯の男女】
部屋風呂は、内風呂と同じですが、小さな浴槽にかけ流される源泉は贅沢の極みですな。
正直、ほぼ部屋風呂に終始しましたよ(部屋から内風呂までは近いんですが、泉質も同じなので…単なる不精です。)

さぁ、そろそろ晩御飯ですよ。

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【乾杯~】
本日のお酒は、井上酒造(神奈川県大井町)の「箱根山 純米吟醸」。
前 菜:ばい貝、むかご真丈、子持ち鮎、柿玉子、オクラと長芋、枝豆、蛸柔らか煮
先 附:蕎麦豆腐の無花果・生ハム添え
御造り:鮪、烏賊、イサキ、太刀魚、帆立貝
御 椀:土瓶蒸し(鱧、蛤、松茸、銀杏、海老団子)
土瓶蒸しがマジ旨でした。

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【料理】
煮 物:野菜、餅巾着、にしん煮
焼 物:鮑磯焼、海老姿焼き、万願寺甘辛煮
肉料理:和牛おろし鍋
酢の物:蟹、丸茄子、春菊、菊花
御食事:栗と舞茸の炊込み御飯、赤出汁、香の物
水菓子:梨、柿、葡萄

正直、鍋物辺りでギブアップ感がありましたが無事完食。
御馳走様でした~(*'ω'*)ウマカッタ

部屋風呂だから、安心して寝落ち。
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【ちゃぽん】
目が覚めたら、すぐ温泉。
暖房嫌いなので、消してたら流石に夜寒くて目が覚めたよ。
気温が一桁だもんなぁ~。
そういえば、内湯が深夜に入替だったよな。

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【内湯:ひょうたんの湯】
個性的な浴槽だけど、微妙に狭いし、浴室は普通なので、やはり巽の湯の方が好きだな。

部屋に戻って二度寝です。

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【朝のちゃぽん】
朝起きたら、部屋風呂でちゃぽん。目が覚める~♪

さて、8時からは朝食です。

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【煎茶?】
会場で朝食前に、目覚めの煎茶と梅干。
個性的ですな。

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【朝食】
湯河原もそうでしたが、やはり小田原産の鰺の干物押し。
鰺の干物って、食べにくいんだよなぁ…
食べた後の骨を内に入れて、半分に畳んで元の姿に戻すのがJOEさん流(笑)

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【温かい】
蒸し物は、出汁玉子と手造り豆腐でした。
そう言えば、今回宿泊した2軒とも出汁巻で、温玉じゃ無かったなぁ。
温泉宿での温泉卵のブームは去ったのだろうか…。

こちらでは、食後に珈琲が用意されてて嬉しかったです。

こうして、2泊の長くない夏の長旅は今年も終了。
移動距離と泊数を減らして、ちょっと贅沢な宿に泊まってみたのも初の試みでしたが、これも有かな。



来週からは、GoTo改め、全国旅行支援がはじまります。
ただでさえ連休や週末のお一人様プランが少ないのに、更にお一人様の宿探しが大変になるんだよなぁ。
でも、そろそろ11月の旅行先考えなきゃ。







Posted at 2022/10/09 10:35:58 | コメント(1) | トラックバック(0) | 夏休みの長旅 | 日記
2022年10月06日 イイね!

迷走箱根湯巡り(2022/10/06①)

迷走箱根湯巡り(2022/10/06①)夏休み温泉旅も2日目。
奥湯河原を後に、今日も朝から雨の中県道75号椿ラインを流して箱根入り。
昨日と違い、登り路なのでジムニーの遅い事(^_^;)
宿のチェックインまで時間があるので、姥子温泉の秀明館でゆっくりしようと思ってたのですが、何故かナビに無い。
迷い迷って、甘酒茶屋の前。ちょっと一服。

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【甘酒&力餅】
甘酒とうぐいす餅でひと心地。
平日だというのに、意外とお客さん多いなぁ。

さて、スマホの地図とナビの地図を見比べ、ようやく到着
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【姥子温泉 秀明館】
なのですが、入口に鎖。
休館日は、月末の木曜日のはずなんだが…HPをチェックすると、暫くは木曜日休みにしますと(-_-;)
仕方ない、先程底入れしたばかりだが、予定してた腸詰屋で飯にするか…と訪れると「本日休業」の看板???お店のHPでは、今日から始めるってあったのに~
こうして、温泉に振られ、飯にも振られ、中途半端な時間に次の目的地へ向かいます。

折角箱根に来たからには濁り湯に入りたいなぁ…と芦之湯温泉「湯の花プリンスホテル」を目指して来たのだが、まだ1時間はあるし…と思案していると日帰り入浴の看板発見!
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【山形屋】
以前訪れた、きのくにや旅館の直ぐ傍にひっそりと佇む宿。
ググってみると、セルフで日帰りやってるらしい。しかも箱根でワンコインの500円。
「撮影禁止」と書かれてるので、中の写真はありませんが、入口でお金を置いて入るセルフスタイル。
富山の湯谷温泉等で慣れたものです。
奥の浴槽は、石造りで下に小石が敷かれたもので、脇の岩の隙間から源泉が注がれオーバーフローしています。
成分表示が無いので解りませんが、ネットでの情報から単純硫黄温泉(弱酸性・低張性・高温泉)のようです。
湯温を下げたければ、脇に貯められた源泉の冷まし湯を入れるこだわり。
こまかな湯の花が漂う極上の湯を独泉で満喫させて頂きました。

取り敢えず温泉に満足したので、次に訪れたのが
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【PICOT】
宮ノ下温泉富士屋ホテルの「ベーカリー&スイーツ PICOT」。
ここで、お気に入りのアップルパイをお土産に購入。

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【キッシュ&パイ】
ポルチーニ茸とブラウンマッシュのキッシュとマロンパイで軽く昼食です。
茸の香りタップリでウマウマ~(*'ω'*)
御馳走様でした。

後は、宿に向かうだけなのですが、チェックインには、まだ1時間程ある。
山形屋の硫黄泉が、硫化水素型で白濁してなかったので、折角なら大涌谷造成泉に入りたいと、いくつか廻ってみるも…休館だったり、日帰りやって無かったりとまたもや迷走。
最後に辿り着いたのが、
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【川涌の湯 マウントビュー箱根】
仙石原温泉のマウントビュー箱根。釜飯かま家の近くでした。

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【露天風呂】
泉質:酸性-カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉(低張性・酸性・高温泉)
源泉:大涌谷温泉の2号泉(仙石原)と3号泉(強羅)の混合。
やっと白濁した濁り湯を満喫する事ができました。

今日は、朝から色々迷走したなぁ…予定を立ててても、見事に崩れまくりでした。

後は、まっすぐ本日の宿へ向かいます。


続く
Posted at 2022/10/08 10:45:37 | コメント(1) | トラックバック(0) | 夏休みの長旅 | 日記
2022年10月05日 イイね!

奥湯河原温泉 加満田(2022/10/05②)

奥湯河原温泉 加満田(2022/10/05②)本日のお宿は、奥湯河原温泉にある「加満田」。
奥湯河原の老舗旅館の一つです。
少し時間があったので、湯河原の立ち寄り湯でもと思ったのですが、予定してた所がお休み…orz。

チェックインが14:30と他よりも早いので、駐車場で待つ事にして、15分程前に宿に入りました。

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【部屋の広縁】
小さめの部屋で、お一人様の場合は、基本ココになりそうです。
入口のスグ左側にあたります。

他のお客様な、まだ見えてないとの事で急ぎ荷物をほどいたら撮影兼ねて一気に回ります。

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【内湯「彩」】
チェックイン時の男性大浴場はこちらで、建物の中央辺りにあります。
少し小ぶりで、右端に寝湯があります。

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【確認版】
建物の入り口から左奥にある大浴場の手前にある貸切露天風呂の確認版。
この宿では、露天2ヶ所は全て貸切なのです。

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【もみじの湯】
貸切露天の1つで、小ぶりです。

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【ほたるの湯】
もう一つの貸切露天。
見晴らしも良く、基本こちらを利用していました。

このお宿は、大浴場も露天も、それ程込み合う事はありません。
何故なら

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【部屋風呂】
全ての部屋に、源泉かけ流しの内風呂があるからです。
他の部屋は見ていないので何とも言えませんが、一人で一杯なコンパクトサイズ。
温泉と水のカランがありますが、基本温泉のみで十分な熱さです。
湯河原温泉は激熱のようですが、こちら奥湯河原はそこまでの高温ではありません。

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【部屋風呂のフチ子】
源泉:湯河原町 温第77・129号泉・町営温泉(混合泉)
泉質:カルシウム・ナトリウム―硫酸塩・塩化物泉
自分で湯を張って利用するタイプなので、少し面倒ですが好きな温度で利用できる点は良いですね。
湯を張って、少し冷ましてぬるめで浸かってました。

そうこうしているうちに、夕食です。
こちらでは、朝晩共に部屋食です。

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【乾杯~】
川西屋酒造店(神奈川県山北町)の「丹沢山 秀峰 純米酒」
神奈川県の地酒ですが、実はこの宿では岐阜県多治見市の「三千盛」がメインのお酒なのには驚きました。
食前酒 自家製梅酒
先 付 松茸、水菜、黄菊のお浸し
前 菜 里芋松茸作り、石垣むかご、三日月玉子、海老真丈豊年揚、河豚唐揚げ、銀杏、鱒けんちん焼、干プラム白和え、合鴨寿司
酢の物 牛肉貝割巻
強 肴 鯛昆布〆とんぶり和え

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【料理】
造 り 小田原産鰺、イサキ、メイチダイ、シマアジ、スルメイカ
椀 物 帆立菊花仕立
煮 物 焼米茄子他
中 皿 朴葉焼き(豚肉葱時雨焼他)
食 事 栃木産「とちほのか」、漬物、赤出汁
水 物 葡萄ゼリー、果物

ごちそうさまでした~

流石に疲れが出たのか、寝落ち。

深夜に目覚めたので、夜10時を過ぎると男女入替になっている大浴場へ。

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【内湯「輝」】
スタンダードな浴槽。
暗くて見えないけど、明るいと外の景色も良さそうです。

部屋に戻り、再び就寝。

早朝、露天に向かうべく通路を進む。
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【カッパ】
有名なカッパ絵師の絵がいくつか飾られている。良く宿泊されたようだ。

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【蟹】
何処から入り込んだのか、通路の真ん中に。
帰りには居なくなってた謎の蟹。

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【早朝 ほたるの湯】
朝もやの中の露天が心地よい。
昨日に続き、雨模様なのが残念ではある。

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【朝食】
小田原産の鰺の干物が鎮座。
朝から刺身(カジキかな?)というのも珍しい。
一応苦手なワサビ漬けも含め完食。
御馳走様でした~


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雨の中、今日も温泉巡りに出発です。




Posted at 2022/10/07 21:45:21 | コメント(0) | トラックバック(0) | 夏休みの長旅 | 日記
2022年10月05日 イイね!

長くない長旅(2022/10/05①)

長くない長旅(2022/10/05①)最近の極端に荒れる天候を考慮して、今年の夏休みも10月に頂きました。
今回は、2泊だけと普段の連休と大差ない行程。
悔しいかな、全国旅行支援は、私の遅い夏休み明けの10/11からorz
加えて、季節外れに東名高速で工事始めるし…。その工事を回避すべく4時には出発し、無事いつもの休憩地点富士川SAに到着。
相変わらず富士山には嫌われてます。

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【ターキッシュサンド】
これまた変わらない朝食。
でも、変わらないのはココまで。
今まで行けてなかった温泉地を中心に旅します。

東名を沼津ICで降り、本日の1湯目。
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【畑毛温泉】
静岡県函南町にある畑毛温泉富士見館。
ホントは、ここが1泊目の予定だったんですが諸事情で1日短くして日帰り入浴となりました。
朝7時から日帰りやってるのも有難いです。

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【浴室】(撮影禁止・拾い画像)
泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
源泉温度が低く、奥の一番広い湯船が約33度。真ん中が約38度で最後が約41度とぬる湯が楽しめる温泉。
個人的には、温泉にジャグジーは不要と思ってるのでその点がマイナスです。
大きな湯船の端だけ動いてなかったので、そこでゆっくりしていました。
日帰り2時間500円とワンコインなのも嬉しいですね。

続いて本日の2湯目。
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【竹倉温泉】
静岡県三島市にある竹倉温泉みなくち荘。
現在は、日帰り入浴のみの営業です。

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【浴室】
泉質:総鉄イオンの項で温泉法上の温泉(低張性・中性・冷鉱泉)
伊豆では珍しい、見事な赤茶色の鉄泉です。
以前から気になってましたが、今回ようやく訪れる事が出来ました。

丁度昼前という事で、久し振りに「さわやか」にでも…と思いましたが、近くの店舗では既に予約が数十組…諦めて、国道1号で神奈川県へ向かいます。

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【お山の食事 たきの家】
国道沿いにある食事処で昼食です。

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【いのししうどん】
猪肉が入った味噌鍋うどん。
名古屋の味噌煮込みのような赤出汁ではなく、優しい味噌うどん。
久し振りに、クセのある猪肉でしたが、以前のしし鍋とかってこんな感じだったよなぁ…と感慨深いものがありました。

食事も終えて、本日の宿のある湯河原に向かおうと思ったのですが、ここで手痛いミス。
湯河原パークウェイで楽に行けると考えていたのですが、昨年から通行止めになってたのに気づかず(-_-;)
霧に煙る県道75号をひた走ることになったのであります。

続く
Posted at 2022/10/07 19:05:27 | コメント(1) | トラックバック(0) | 夏休みの長旅 | 日記
2022年10月04日 イイね!

平日休みな日常(2022/10/04)

平日休みな日常(2022/10/04)今日から遅い夏休み。
休み初日だというのに、いつも通りの時間に目が覚めた。
平日休みを満喫すべく、通勤ルート(汗)で名古屋市まで行き、酒屋で日本酒を購入した帰り道。
あま市の「BISTRO-DEMAIN」でランチ。
平日だし、客は他に1人と、ほぼ貸切状態。
ランチコースは進み、
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【メイン】
鴨のソテーと鹿と牛のパイ仕立て。
休み初日からちょっとリッチな料理で腹を満たしたら…

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【永和温泉】(現在撮影禁止。過去の使いまわし)
毎度の「禊の湯」へ。
管理してる吉野家の主人と談笑(「四日市には乗ってる人が多い。」とか、「山で横転して嫁さんに怒られた人が居た」とか、主人からジムニーネタが色々出てきたのは謎)。
平日の昼過ぎ。独泉で満喫させて頂きました。


さて、明日から2泊ほど温泉旅に出かけてきま~す。
Posted at 2022/10/04 17:06:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 雑記 | 日記

プロフィール

愛車と温泉巡り、美味しいもの巡りを楽しんでます。 ただし、「広場恐怖症」とやらで公共交通やフェリーが使えず、青森から鹿児島まで全て自走(汗) 長いトンネルも...
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