やはりゲーセンは風前の灯に近いんでしょうかね?
と、思いつつ自分でもたぶん駄目だよなぁと思うところを箇条書きしてみると
・ビデオゲームが出てもすぐにコンシューマーで出してしまう
・業界そのものに体力がない(開発力の低下)
・↑の関連で企画~生産までのスパンがありえないほど早すぎる(品質の低下)
・生産そのものを中国へ委託(低下の上塗り)
一番顕著だと思ったのが
家でもゲーセンと同じ風にできてしまうネットワーク対戦機能・・・
もうね、誰が普通に考えてもこれじゃゲーセンが流行るわけないと思う。
(麻雀の通信対戦は人気あったけど、あれは家庭用でしばらくゲームが出てなかったのが大きい。)
もうちょっと業界活気付かせたいなら通信対戦の使い方を考えるべきじゃないかなと
思う。
一世を風靡してたNEO・GEOの頃は本当に活気があった
(あのころは通信対戦とかできなかったしね^^;)
ゲームセンター間の通信対戦とかに限定したほうが良いんじゃないかと思う
今日この頃・・・・(いまさら無理ですけどね^^;)
業界のトップがもうちっとここら辺に頭が回ればね~><
Posted at 2010/12/06 21:58:45 | |
トラックバック(0) |
ゲーム | 日記