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GTA-L98のブログ一覧

2026年11月07日 イイね!

アコードハイブリッドCV3 洗車

アコードハイブリッドCV3 洗車早朝洗車完了しました!


本日はリビングのエアコンのプレミアムクリーニング(預かり分解洗浄)があるので、早く起きて洗車しました。





リビングでは富士通(現ゼネラル)のnocriaの1番デカイやつ【単相200V 型式AO-X56K2】を使ってますが、ウサギが3羽居る関係からどうしても汚れが溜まります。
比較的温度管理をちゃんとしてあげないといけないので、ほぼ一年中運転しています。
運転頻度の低いこの時期を狙いました。



富士通では室内機を外し、1週間〜10日間のサービス拠点預かりにて全バラ(ほとんどオーバーホール)クリーニングのサービスメニューがあります。

少々時間はかかりますが、今回はそれをお願いしました。





Posted at 2026/11/07 09:29:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年11月03日 イイね!

USB

USB※書いてたら【独り言】のもの凄い長文になってしまいましたのでイイね!もコメントも要りません(笑)
恥ずかしいのでむしろしないで(汗)
いろんな意味で苦手な方は、そのままバックでよろしくお願いします(笑)


本日は急遽仕事が休みになりました(笑)
仕事が薄く、且つ有休消化の為です。

仕事のつもりで通常通り朝起きてしまったんで、書きはじめました。




ディスプレイオーディオとなったアコードハイブリッドCV3では、オーディオ備忘録などで書いた通り、Bluetooth接続やアプリを通して聴くなどの方法ではなく、USB直接接続にて音楽を聴いています。

PCに音楽データをダウンロード→低音質音源は有償ソフトにて変換やアップコンバート→CDに焼く→WMAロスレス取込み→タイトル編集など→USBへ。

ハイレゾ音源→有償ソフトでCDに焼く→WMAロスレス取込み→タイトル編集など→USBへ。


特にハイレゾ音源、実はこれ大変勿体ない話しですけど、ハイレゾ音源の高音質大データのFLAC形式をWMA形式にしてしまうのは再生側の機器問題ですので致し方ありません。

アコードハイブリッドCV3はノイズを打消す為のノイズキャンセリングシステムや、逆に車両状況や走行状態に応じて人間に印象を与える為に意図的に音(エンジンノイズなど)を常時作り出しています。

以前のオーディオ備忘録にも書きましたが、詳細は未確認の域ではありますが、車両制御側とディスプレイ側で常時通信し、情報のやり取りをしている可能性が高いです。
このシステムの制御上、再生ファイル形式やビットレートの抑制をしているのではないか?とのことを、とある知人の方からのご指南を頂きました。
そうしたことから、純正ディスプレイオーディオを使う限りその再生領域内では純正スピーカーで事足りる、オプションでハイグレードスピーカーの設定が無いってのも納得、理解できました。

また、違う知人意見として、師匠のお店でCV3のオーディオ再構築をした事例があったらしい、詳細不明ですがイマイチだったとのこと。
このお客さんは既にCV3を降りていて、現行CYオーナーさん。実はこのお客さんのモデューロホイールが今自分のホイールです(笑)


ん〜逸れたね(笑)
さてさてしかしながら、サブスクとは違いハイレゾ音源を手元にダウンロードしておくことで、いつかこうした再生側の問題もなくなってFLAC形式をロスなく直接再生できる環境が整った時に楽しめばいいわけです。
サブスクとかだと仕様変更やサ終問題がどうしても残りますからね。

以前のオーディオ備忘録でもファイル形式は致し方ない問題として、その致し方ない環境でもこの辺の元データで差が出るのか?をビットレートを織り交ぜつつ試していました。


さて、そのUSBを直接接続にて音楽を楽しんでいます。

まぁ〜正直めんどくさいんですけど(笑)

今のディスプレイオーディオは仕方ないですね〜。


沢山の曲を聴きたい場合や最新の曲ばかり聴きたい場合などはサブスクがいいんでしょうけど。
どうしても端末と車両ディスプレイオーディオ間の接続状況やアプリ→アプリ間によりロスが発生し音質低下が起きてしまいます。


自分はそこが勿体ないし嫌で、めんどくさいし、お金も手間もかかりますが、現在のやり方を選択しています。


そのUSBですが。

64GBのモノを使用していますが、使用量はこんな感じ。
↓↓↓



そうそう、画像はUSB3.0ですが以前のオーディオ備忘録ではUSB3.2Gen1でした。

実は今、USB3.0とUSB3.2Gen1で違いがあるのか?を試してみてます。
正直ほどほどわからんのですが、ほんの気持ち程度ですがUSB3.2Gen1の方が読込み早い??のと、気持ち動作の安定性が高い??

近日中にUSB3.2Gen1へ戻すつもりでいます。
↓↓↓




これは上で書いた【規格】の物理的問題が関わります。

WiFiやBluetoothは送受信双方でイコールでないと低い方のレベルになってしまいます。
また有線でもケーブルにも規格があって、送受信側は高くてもケーブルの規格が低い場合はロスになります。

ちなみに昔のDSP(デジタルシグナルプロセッサ)は主に音場再現に使われていました。
懐かし〜。
当時のバブコンのROXYも、高価なカーオーディオデッキにも搭載されてましたね(笑)

現在の主流DSPは、時代が変わりデジタル信号処理に最適化されていますね。
わかりやすくいえばロスしちゃう分の補正かな?

ありゃ。
またちょっと逸れましたね。
ですので、ウチのPC達は自分が修理するのが好きなんでサルベージした古いモデルが多いですが定期的に無線LANカードを物理的に新しいモデルに交換し性能アップさせて通信速度や品質の向上維持をさせています。
もちろんドライバのアップデートも必要ですけど。

ちなみに音楽データ編集加工、保存などはサルベージPCのダイナブックサテライトを2台使用しています。
第6世代ですがメモリは16GBに増設済ですし、当時のノート用CPUコアi7のハイエンドですし、簡素ですがビデオボードも搭載されてますのでこうした作業には最適です。


また逸れた(笑)
ですので当然ですが、ディスプレイオーディオ側へWiFiやBluetooth接続する端末の規格にも関係してしまいます。

確かに便利にもなりましたし、簡単にもなりましたが、やっぱり【規格】といった物理的問題が足枷になってしまうんですよね。

こんなことを言ってしまうのは元も子もないんですが、本当に究極を求めるなら規格などを含めた物理的問題をクリアした上で音響ルームしかないですよね。


車で理想を追い求め物理的問題をなんとかして乗り越える為に頑張るのもいいと思いますし、どうしようもないけど少しよくなるならココまでやるって制限付きでやるのもいいと思いますし、そもそもやらないなんて選択もいいと思うわけです。

あくまでも【個人的価値観】の問題ですからね!

自分は、どうしようもないけど少しよくなるならココまでやるって制限付き(データに手を加えることと、スピーカー交換のみ)でやることにした人です(笑)


プチオフ時にWiFiやBluetooth接続?のオーディオ系ノーマル状態のどっこいさんが、自分のCV3を気にされていたので、実際に聴いて頂き逆に、どっこいさんのCV3にも通常通りWiFiやBluetooth接続時の状態と自分の音楽データ(USB)を比較の為、再生してもらいました。

音質には確実に差があり、音質調整はさせていただきましたが、純正状態でもここまで音が出るのか?と、びっくりされてました。
しかしながら、それを体感した上で、どっこいさん的には現状で満足らしく、気持ちに変化があるまではスピーカー交換などをせず、ノーマル状態でいくことを選択されていました。





え〜っと。
すっげー余談でした。
現在はアルバムで15枚程度と単曲で270曲程度です。

そろそろ128GB用意した方がいいかな。
って、実はもう用意してあります。
↓↓↓




実は最近入れる単曲がどんどん増えてきているんです。

というのも、3〜4年程前からバーチャルシンガーさんの曲をふとしたきっかけから聴くようになったからです。

自分はバーチャルシンガーさんの推しがいる訳ではなく、楽曲提供しているコンポーザーさん目当てです。



ちなみに自分が小学生時代最初に購入したCDアルバムはTMネットワークのDRESSでした(笑)
初洋楽は同時期にEAGLESでした(笑)
機器はコンポみたいなハイグレードなドデカホーンCDラジカセ。
EQ調整なんかもできたんですよね。
あ〜懐かし。

中学時代は米米CLUBとかU2とか。
ドデカホーンCDラジカセを分解改造して偽サラウンドスピーカーにしたりもしてました(笑)

小〜中学生時代には趣味でビリヤードをやってまして、大人に混ざりナインボールの大会に出たりもしていました。
当時のボーラードのスコアはプロ試験合格一歩手前(笑)
アマチュアの大会ではちゃんと入賞してましたよ(笑)それもあってか?ビリヤードマガジンの取材を受けたこともありましたね!

ちなみに競技時などに使用する棒はキューといい、自分は比較的安いブランドの部類でしたが【メウチ】のキューを愛用していました。
もうかれこれ35〜6年モノ(笑)
加飾部(白い部分)は象牙ではなく、何かの骨っぽいんですが、黄ばんでます(笑)
↓↓↓



メウチのキューはしなりが良く、インパクト時の感覚や重心含めたバランスが好みでした。
その分?タップ(先端)の痛みが早いんですよ〜。
螺鈿細工が綺麗で【アダム】のキューも欲しかったんですが、アダムのキューは硬くて自分には合わなかったですね(笑)

そうそう、それで、当時大会会場のお店には店内向け放送機材の一つとしてバブコンのROXY/Gシリーズのフルセットだったかな??があってすんげーと、一目惚れ(笑)

高校時代は所謂バブコンのKENWOODのROXYのMだったかLシリーズだったかの7?9?のハイエンドモデルをバイト代注ぎ込んで頑張って買ってウーハーやサラウンドスピーカーフルセット状態でJAZZやCLASSICをよく聴いてました(笑)

レコードにハマったのもこの頃でして、現在のデジタルとは違ったいい雰囲気があって、個人的にはアナログ大好物なんですよね。

超わかりやすい安直比較だと

デジタル→無音
アナログ→ノイズあり

この差かな??

個人的な捉え方では、物や人間、環境などの要因により完全無音は人工的に作ったり処理しないとあり得ない状況であって、その場の空気感?雰囲気?がノイズとしても感じられる生きてる音がアナログの良さだと思っていて、そんな音源がデジタル主流の現代ですが未だに好きですね。


95年頃からはClub系やユーロビート系にどハマり(笑)

なぜか邦楽はこの頃聴く気にならなかった頃ですね。
この頃から暫く、商業音楽が凄くて面白さを感じなかった時代でした。
ですので、今までとはまったくジャンルの違う世界だったのを試しに聴いて民族調音楽やケルト音楽やシンフォニックアレンジ音楽にハマったのもこの頃。

そ〜いえばSACD(Super Audio CD)規格って、この頃でしたっけ?
SONYとPHILIPSだったかな?
プレステ3の初期モデルはSACD規格対応でした。
まだプレステ3初期モデル3台持ってますけど(笑)


そんな中2007年頃からボカロ音楽にどハマりしてました。

なんのしがらみもない、自由で挑戦的で極限まで拘った新しい音楽が日々アップされていたんです。
中には安価な再生機器では再現できないくらいの音質に拘った楽曲も多々ありましたし。
当時はホントに衝撃的でしたね。


今では超メジャーになってしまった方々も積極的にアップされてました。

当時特にお気に入りの【P】は  (敬称略)
【ハチ】【DECO*27】【wowaka】【niki】【ポリスピカデリー】【てにをは】【無力P】【HiFi-P】【雄之助】【ぬゆり】【くろずみP】【蝶々P】【れるりり】【ユリイ・カノン】【n-buna】【キタニタツヤ】【梅とら】【OSTERProject】【傘村トータ】【香椎モイミ】【烏屋茶房】【カンザキイオリ】【黒うさP】【Kz】【堀江晶太】【sasakure.uk】【シグナルP】【syudou】【じん】【ryo】【すりぃ】【とくP】【ナユタン星人】【buzzG】【蜂屋ななし】【HoneyWorks】【バルーン】【はるまきごはん】【柊マグネタイト】【ひとしずくやまさんかっけー】【みきとP】【ゆうゆ】【ゆよゆっぺ】【40mP】【八王子P】【ピノキオピー】【友達募集P】【青木月光】【てぃあら】【けーだっしゅ】【Caz】【ふる】【kuma】【iroha】【オカメP】

などなど、まだまだ沢山(笑)


そんなどハマりしたボカロ音楽も2016年頃からは徐々に遠ざかっていました。
CDを頒布され購入応援していたボカロPがボカロ音楽(ニコ動)から少なくなったのが理由かなぁ。

しかしながらホントここ4〜5年程前からですが、耳に入るサウンドに妙な懐かしさを感じ、調べてみると見覚えのある◯◯Pの名前がそこかしこにあるではないですか。

よく見聞きしていた時代のボカロPさん達が組んだり、名義変更しリアルデビューしたり、ゲーム音楽やキャラソン、コンポーザーさんとして多くの歌い手さんやバーチャルシンガーさん達にオリ曲の新曲を楽曲提供をしているんです。


昔、ボカロ音楽が出てきた当時はボーカロイドだから歌えると言われていた曲も、若い子達に浸透し、歌い手さんが歌ってみた動画をあげたりして、育ったというのか?難しい音楽も段々と人が歌えるようになったんですね。

ホントに凄い時代になったもんです。


そんな自分も、従兄弟がClubでDJやりながらCDなど自費制作販売なんかやってたってのもあってか、自分もDTM(DAWソフト)とVOCALOIDを使ってシャレオツなボカロ音楽をやってみたいと本気に考えてた頃もありました。
2008年くらいかな?
そもそもパソコン好きってのもあり、既に80年代にはMIDI音楽制作って方法があるのも知ってましたし。
楽器や譜面が無くても、経験がなくても一応の音は作れてしまうわけですよ。
実際知人のDAWソフトで40〜60秒程度の短い曲作ったりしてみましたし(笑)
でもまぁ既にいい年でしたし、壊滅的に作詞が出来なかったのと、壊滅的なセンスの無さを自覚し、早々に諦めましたけど。


で、その頃憧れていたコンポーザーさん達がまだ活躍されているので、そうした方々の主に新曲を視聴やサブスクじゃなくて、ダウンロード購入って形でも応援してるって感じですかね。
だからついつい単曲が増えていくのです(笑)


ここ1〜2年は自分の足りない部分を大きく、大いに助けてくれる生成AI音楽がだいぶ育ってきつつあるので、愛機AlienwareA51なんてまるでデスクトップみたいなメモリ64GB、ヒーターにもなりそうな550W級の超大消費電力のバケモノノートPC(もう古いですが)もあるんで、お遊びでその辺を試してみるのもいいかなぁ〜なんて、なんとなく思っています(笑)
↓↓↓




てか、この辺りも再生能力実験に使えるかもって考えてるのもあるかも(笑)











Posted at 2026/11/03 09:27:44 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年11月01日 イイね!

アコードハイブリッドCV3 充電目的ドライブ

アコードハイブリッドCV3 充電目的ドライブ浜名湖ガーデンパークへ行ってきました(笑)

アコードハイブリッドCV3の充電目的ドライブです。

それと、タンク内の燃料減らさないと(笑)
前回満タンにしたのいつだっけ?
燃料も使わないと腐っちゃう(笑)

でもまだあと3メモリ残がある。
3メモリもあったら300kmくらい走れてしまうし。
たまには、もう少し足延ばさなきゃかな〜?




田舎ですが、比較的近距離移動で事足りますし、ストリームRN6と2台運用ですので両方合わせて年間走行距離は6〜7000km程度。


Posted at 2026/11/01 07:14:29 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月28日 イイね!

アコードハイブリッドCV3 洗車

アコードハイブリッドCV3 洗車部分的シラザン50施工と専用メンテナンス剤を全体施工した後、1週間の洗車我慢でしたが、雨も重なりなかなかタイミングが合いませんでした。

雨もあがり仕事も早く終わりましたので、金曜日は雨予報でしたが、我慢できません!(笑)

久しぶり?にアコードハイブリッドCV3の洗車を行いました!
Posted at 2026/10/28 05:57:44 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記
2026年10月22日 イイね!

HG21SセルボSR タイヤ空気圧点検

HG21SセルボSR タイヤ空気圧点検HG21SセルボSRのタイヤ空気圧点検を行いました。

毎回タイヤゲージは2種類使います。

コンプレッサー直結のタイヤゲージでエアーを少し多めに入れ、再度排気調整のみの空気圧計にて狙った値に揃えます。

何故2回か?って、経験上タイヤゲージは入排気出来ますが値が狂いやすい。

校正すればいいですが、一般人が使用頻度の低いタイヤゲージを校正に出すのは現実的ではありません。

なら、比較的安い空気圧計を定期的に買い替えればいいわけです。

実際ウチのタイヤゲージは空気圧計(直近2個の)と比較すると0.1〜0.15程度低く表示しています。
Posted at 2026/10/22 06:49:46 | コメント(1) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「@かつ6504 さん

自分は裏側から、エーモンなんかの樹脂製内装剥がし(オレンジ色の)で外せました。
全体を均等に外そうとするのではなく、片側一点集中で思い切れば外せますよ!
頑張ってください(笑)」
何シテル?   11/08 11:18
よろしくお願いいたします。 取付けや整備などはブログに書いています。
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