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狩猟犬のブログ一覧

2006年07月27日 イイね!

ランクス/アレックスの後継車、トヨタ オーリス。

ランクス/アレックスの後継車、トヨタ オーリス。各カー雑誌等で、カローラランクス/アレックスの後継車 トヨタ オーリスの情報が騒がしくなってきましたね^^
CAR STADIUM』さんのところにもその情報が記載されていました。例によって最下に、そのスペックを記載しておきます。ちなみにネッツ店専売モデルとなるようです。
社外秘パンフを見た人々によると、「おっきなヴィッツみたい」という意見が目立ちます。確かにこの写真を見ても、前下がりなウエストラインにその兆候が垣間見えますが、ヴィッツよりも長い分、ヴィッツの“カピバラっぽさ”が薄れてる感じで好感が持てます。ただ、1760mmという全幅は正直ガッカリですね....ターゲットが欧州市場だからなんでしょうけど、「日本を邪険にすんな(゚Д゚)ゴルァ!!」って感じです(笑)
ティーダもアクセラもコルトプラスもあまり好きじゃないし、SX4もなんかイマイチだったので、まぁこれに期待して待ってみようかと思います....。

P.S. あ、そういやオーリスの上級版として、『ブレード』という車も出るみたいですね。ゴルフ R32に対抗して、V6 3.5Lが搭載されるんだとか。

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トヨタ オーリス XS150 [FF/CVT] ('06.10~) ※他に1.8L(136ps)も有り。
全長4220mm×全幅1760mm×全高1515mm ホイールベース2600mm 車両重量1240kg
1496cc 110ps / 14.3kgm  10/15モード燃費17.6km/L  車両価格155.4万円(推定)
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トヨタ アレックス XS150 [FF/4AT] ('01.1~'06.10?) ※現行モデル
全長4175mm×全幅1695mm×全高1470mm ホイールベース2600mm 車両重量1090kg
1496cc 110ps / 14.4kgm  10/15モード燃費17.2km/L  車両価格149.1万円
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Posted at 2006/07/27 03:42:14 | コメント(5) | 車 - スクープ !!(登場前の車) | クルマ
2006年07月25日 イイね!

【私的名車列伝】第19弾 日産 レパード(F31系)

【私的名車列伝】第19弾 日産 レパード(F31系)【モデル概要】
『日産 レパード』は1980年デビュー。それまで[2ドアクーペ]というのが既成概念のようになっていたスペシャルティカーのジャンルに、初めて4ドアというバリエーションを持ち込んだ画期的な車だった。 ...が、周知の通り、半年後に登場したトヨタ ソアラが大きな注目と支持を集めてしまい、お株を奪われた感は否めない。

そして1986年1月、まずソアラがモデルチェンジし二代目に。当時の“パワーウォーズ”を敏感に察知したトヨタは、3Lはターボをプラスした『7M-GTEU』(230ps)を、2Lはツインターボを装着した『1G-GTEU』(185ps)を搭載して登場させた。
そして翌月の2月にレパードがモデルチェンジ。二代目レパードは案の定と言うか、初代ソアラの影響を大きく受けており、4ドアが落とされ、ソアラにディテールのよく似た2ドアクーペボディのみでの登場だった。 ...が、3Lはターボ無しのNA(185ps)のみ、2LはSOHCターボ(155ps)のみというラインナップで、レパードは“後出し”にも関わらず、パワーやスペックといった“記号性”でソアラに大きく遅れを取り、セールス面でまたしてもソアラの後塵を拝す結果となってしまった。

その後、レパードは1988年8月にマイナーチェンジ。3Lにターボを追加(255ps)、2LもDOHCターボ(VG20DET/210ps)を搭載しソアラに対抗したが、時既に遅し。セールスでソアラを逆転することは叶わなかった。

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....という事になるが、私的には、初代後期と同様にパール/ゴールドツートーンがイメージカラーだった二代目ソアラよりも、濃紺がイメージカラーだったこのレパードの方がより上品に感じられたし、ボディスタイル的にもこちらの方が好みだった。当時、両車のお手本的存在に 『BMW 6シリーズクーペ』 の存在があったが、それに引けを取らない美しいフォルムだったと思う。

当時の刑事ドラマ『あぶない刑事』に、ゴールド/グレーツートーンのアルティマが使用されたのも有名な話。二年後の『もっとあぶない刑事』では、マイチェン後の紺/グレーツートーンのアルティマターボが使用されていた。その影響も多分にあるのか 今でもこのF31系レパードのファンは多く、専門店まで存在している。

2ドアのスペシャルティクーペがほぼ壊滅状態にある現在、この当時の『ソアラvsレパード戦争』は非常に懐かしく感じられるが、唯一跡を継ぐ存在としてはスカイラインクーペが挙げられるかと思う。その大変貴重な存在であるスカイラインクーペ、今年モデルチェンジが予定されているが、残念ながら今の日産車を見る限り、次期型にはあまり期待は持てそうにない。

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日産 レパード V30ツインカムターボ アルティマ [FR/4AT] ('88.8~'92.6) ※後期型
全長4805mm×全幅1690mm×全高1370mm ホイールベース2615mm 車両重量1520kg
2960cc 255ps / 35.0kgm  P/W レシオ5.96kg/ps  車両価格416.2万円
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日産 レパード アルティマ [FR/4AT] ('86.2~'88.8) ※前期型
全長4680mm×全幅1690mm×全高1370mm ホイールベース2615mm 車両重量1460kg
2960cc 185ps / 25.0kgm  P/W レシオ7.89kg/ps  車両価格383.7万円
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トヨタ ソアラ 3.0 GTリミテッド [FR/4AT] ('86.1~'91.5) ※↓のスペックは前期型
全長4675mm×全幅1725mm×全高1345mm ホイールベース2670mm 車両重量1520kg
2954cc 230ps / 33.0kgm  P/W レシオ6.61kg/ps  車両価格447.9万円
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BMW 635CSi [FR/4AT] ('76~'90) ※'89年モデル
全長4815mm×全幅1740mm×全高1365mm ホイールベース2630mm 車両重量1580kg
3430cc 211ps / 31.1kgm  P/W レシオ7.49kg/ps  車両価格868万円
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Posted at 2006/07/26 23:01:57 | コメント(5) | 車 - 私的名車列伝 | 日記
2006年07月18日 イイね!

【スポットライト】ホンダ アヴァンシア

【スポットライト】ホンダ アヴァンシア“ミニバンブーム”が一段落しつつあった'98年~'00年頃に架けて、各社から“ポスト・ミニバン”を狙うクロスオーバー的モデルが投入された。トヨタがナディアオーパ 日産はティーノ、ホンダがアヴァンシアを投入したが、これらは皆ミニバンとハッチバックとステーションワゴンの折衷案とでも言うべき車たちだった。 が、結局どれも大きな市場を獲得するには至らず、全て一代限りで消滅してしまった。そして“ミニバンブーム”は定着化し、スポーツカー/スペシャリティカーの壊滅も合わせ、今では市場はコンパクトカーとミニバンにすっかり席巻されてしまった。

いま思うと、ニッチをこじ開けんばかりに市場投入され、そして敗れ去っていったこれらの車は一体何だったのだろうか?との思いを抱く。以前ティーノオーパを取り上げたが、今回はこの中からアヴァンシアを取り上げてみたいと思う。

ホンダ アヴァンシア』は'99年9月デビュー。北米向けアコードの車台をベースに、ステーションワゴンよりもリアオーバーハングの短い、かといってミニバンほど背が高くもない、いわば “5ドアハッチバックのお化け” とも言えるようなボディを載せ、2.3L直4と3.0LV6を積む、居住性重視の“アッパーミドル・リムジン”というコンセプトだった。そのフォルムは、'85年~'89年まで造られた『アコードエアロデッキ』とよく比較された。

余談になるが、このアヴァンシアのモグラ的フォルムや、『足踏み式Pブレーキ&インパネシフト』による前席ウォークスルーなどは、丸1年後に出たシビックにそっくり踏襲されている。いわば “親子” のようなもので、シビックが “ミニ・アヴァンシア” なのか、アヴァンシアが “シビックのお化け” なのかという感じだった。

私的には、このボディスタイルは少々モッサリし過ぎていると感じるし、サイズもやや大きすぎるのではないかと思う。もう少し、“新しい生活” を我々に感じさせるような、明確な解りやすさというものがあれば、売れ行きも少しは違ったのではないだろうかと思う。

アヴァンシアは結局、市場で大きな支持を得ることもなく、四年足らずでひっそりと死んでいった。 日本は付和雷同型社会。多数が右を向けば、残りの人間も右を向く社会であり、こうしたニッチ・プロダクトが生き残っていけない社会でもある。しかし、『多様性がない』 という事は即ち、『つまらない』という事にも繋がり兼ねない。

結局、日本の自動車産業は世間に“文化”として根づくのではなく、単なる移動の手段として、白物家電的実用品として浸透しつつある。子供の頃クルマに憧れた人間としてはかなりシラケる話だし、悲しい事だが、これも別の意味で、自動車産業の“成熟”と言えるのかもしれない。

しかしながら、原油高騰などの理由により、軽以外の自動車は大幅に売上を落としつつある昨今。私は今の日本の自動車メーカーにこう言いたい。


自動車メーカーよ、今こそ “逆張り” を狙え と。


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ホンダ アヴァンシア V [FF/5AT] ('99.9~'03.7) ※最終モデル
全長4700mm×全幅1790mm×全高1500mm ホイールベース2765mm 車両重量1580kg
2997cc 215ps / 27.7kgm  10/15モード燃費9.8km/L  車両価格247万円
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アヴァンシア系図 http://www.honda.co.jp/pressroom/library/auto/avancier/t_index.html
Posted at 2006/07/19 22:52:24 | コメント(5) | 車 - 今週のスポットライト | クルマ
2006年07月13日 イイね!

フーガとセドリックのサイドビュー比較。

フーガとセドリックのサイドビュー比較。先日お友達の方がフーガを購入された事をきっかけに 私の中での『セドリック→フーガ』に対するモヤモヤが再燃してしまった(笑)そこで、例によってサイドビューを比較してみる事にした。私は【私が好きな車】で取り上げるほどY34セドリックのデザインが好きで、フーガのデザインはあまり好きではない。

例によって ホイールベースを基準にサイズと位置を合わせたが、こうして並べてみると フーガとセドリックのデザインがハッキリと違う事がよく判る。まずルーフラインがまるで違う。フーガは丸っこいアーチ型だが、セドリックはボンネットとルーフとトランクが明確に分かれた、昔ながらの凸型になっている。そして フーガはトランクが短く、リアオーバーハングがセドリックよりも短い事がすぐに判るかと思う。
ウインドウ部分(というかキャビン部)の面積が、フーガの方が明らかに大きい事も判る。室内長を比べると、セドリックが1905mm なのに対し、フーガは2140mm。なんと23.5cm もフーガの方が長い。室内幅も7cm広く、室内高も6cmフーガの方が高い。きっと乗り比べると、ハッキリと分かるくらい、フーガの方が広いのだと思う。

今は世界的に、セダンのフォルムはこうしたビッグキャビン化の傾向にある。日産は2001年のプリメーラでいち早くそれに対応し、スカイライン→ティアナ→フーガ→ブルーバードシルフィと、ビッグキャビンのセダンを輩出してきた。そのデザインは好き嫌いが分かれるとしても、ビッグキャビンデザインはグローバルな視点で見れば、間違ってはいないと思う。 ....が、私的にはフーガもシルフィも(あとプリメーラも)トランクが高すぎると思うし、短すぎると思う。これは、アクセラセダン辺りにも思っている事。

つまり私は、昔ながらの【ボンネット/ルーフ/トランク】がハッキリと分かれているセダンのスタイルが好きなのであって、今の世界的潮流にはそぐわないという事。また一つ、私が懐古趣味的嗜好の持ち主だという事が判明したのかもしれない。 嗚ゝ.....

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日産 フーガ 250XV [FR/5AT] ('04.10~)
全長4830mm×全幅1795mm×全高1510mm ホイールベース2900mm 車両重量1630kg
2495cc 210ps / 27.0kgm  10/15モード燃費11.2km/L  車両価格354.9万円
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日産 セドリック 250LV [FR/4AT] ('99.6~'04.10)
全長4860mm×全幅1770mm×全高1450mm ホイールベース2800mm 車両重量1570kg
2495cc 210ps / 27.0kgm  10/15モード燃費11.2km/L  車両価格341万円
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Posted at 2006/07/14 01:15:17 | コメント(3) | 車 - デザイン比較 | クルマ
2006年07月07日 イイね!

SX4とエリオのサイドビュー比較。

SX4とエリオのサイドビュー比較。地味~に展開しているシャトルと他車のサイドビュー比較で、SX4との比較を掲載したついでに、SX4と前任者たるエリオとの比較もしてみようかと思う。
ホイールベースを基準に両車のサイズと位置を合わせているが、エリオのリア部分が大きくはみ出している事がすぐに判る。つまり、エリオの方がリアオーバーハングがかなり長いということ。荷室長は20cm近く差がありそうだ。
あとは前後のホイールハウスが、SX4はかなり大きくえぐられている事も判る。15インチ(外周595.5mm)のタイヤを履くエリオに比べ、SX4は16インチ(同652.4mm)のタイヤを履くので、これは当然と言える。それにしても、外周5cm差というのはかなりのものだ。『こんなにデカいタイヤを履く必要があるのか?』と疑問を抱いてしまう。

リアオーバーハングを詰め、大径タイヤを履くSX4。その狙いは明確で判りやすいが、やはりこのスタイリングは私的にどうにも“もっさり感”が拭えない。なんかこう、消化不良というか、熟成途中で世に出てきてしまったような印象を覚える。ジウジアーロのイタルデザインとスズキのデザイナーとの共同作業というが、折り合いが上手くいかなかったのだろうか。

エリオは残念ながら、セールス的にはあまり上手くいかなかったが、SX4は果たしてどうなるだろうか。サイズ的に見て、“ニッチ”(隙間)である事は間違いなく、“バカ売れ”する事は決してないとは思うが、地道に売れていって欲しいような気もする。シビックシャトルとかなり近しい車である事は間違いないだろうから。

※7/14追加
『SX4のすべて』によると、SX4の荷室長は715mm。エリオは800mm だったそうだから、約8.5cm の違いという事になる。20cm はオーバーだったか....(汗)

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スズキ SX4 1.5E [FF/4AT] ('06.7~) ※ベーシックモデル
全長4115mm×全幅1730mm×全高1585mm ホイールベース2500mm 車両重量1180kg
1490cc 110ps / 14.6kgm  10/15モード燃費16.4km/L  車両価格149.1万円
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スズキ エリオ 1.5 [FF/4AT] ('01.1~'06.6)
全長4230mm×全幅1690mm×全高1550mm ホイールベース2480mm 車両重量1170kg
1490cc 110ps / 14.6kgm  10/15モード燃費16.2km/L  車両価格146.8万円
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Posted at 2006/07/07 17:50:18 | コメント(6) | 車 - デザイン比較 | クルマ

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80's Kidsで'80~'90年代の日本車を礼賛するような記事ばかり書いてきましたが、ネタが尽きてしまい放置中です。 '00年代の10年は、私にとって...
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