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2020年02月25日 イイね!

大阪にてスーパーカー/スポーツカーを安心して停めておける駐車場、「ヒルトン大阪」

大阪にてスーパーカー/スポーツカーを安心して停めておける駐車場、「ヒルトン大阪」スーパーカーを駐車できそうなパーキングシリーズ、「ヒルトン大阪(ホテル)」。
ホテルとしてはけっこう老舗の部類ですが、その分昔からスーパーカー、大きな車の利用客も多く、そのため一部に「大きな車専用」の駐車スペース(3台分の駐車スペースを2台分へと変更した区画)が存在するのが特徴。

なお、ルイ・ヴィトン、リモワ等の入る「ヒルトンプラザ(イースト/ウエスト)」ではヒルトン大阪の駐車場にて駐車サービスを受けることができるショップやレストランがあり、これらを利用する予定がある場合は(駐車サービス目当てで)ヒルトン大阪の駐車場を選ぶようにしています。※全ての店舗で駐車サービスを行っているわけではない



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2020年02月25日 イイね!

【試乗:マクラーレンGT】パドルは高級腕時計のようだ!マクラーレンはこういった”高級車”も作れるブランドに成長していた

【試乗:マクラーレンGT】パドルは高級腕時計のようだ!マクラーレンはこういった”高級車”も作れるブランドに成長していたさて、マクラーレンGTに試乗。
マクラーレンGTは現時点でのマクラーレン最新モデルで、720Sや540/570系に採用されるアイソケットを採用しない新デザインを持ち、おそらくはこれからのマクラーレン(のデザイン的方向)を示唆するモデルだと言えそうです。

なお、マクラーレンは「SUVを作らない」と公言していますが、この「快適でゴルフバッグが2つ載る」GTは「マクラーレン流の、SUVブームに対する回答」なのかもしれません。

マクラーレンGTは、マクラーレンにとって「第四」のシリーズ。
まず上から「アルティメットシリーズ(セナ、エルヴァ)」、「スーパーシリーズ(720S)」、「スポーツシリーズ(540/570/600系)」があり、「GT」はそれらと別の世界観を持つ新ラインアップ。

当初マクラーレンは「3つのラインアップ」しか想定していなかったものの、570GTを発売した時に「快適にスポーツカーを乗りたいという人がいかに多いかということに気づいた」とコメントしていて、これによって「GT」をスーパースポーツとは別の、独立したラインアップとしたようですね。

もちろんGT=グランドツーリングを意味し、そのために快適性と積載性を向上させたということになりますが、ベースとなるのは720S。
よってカーボンモノセル2(カーボン製バスタブシャシー)、4リッターV8ツインターボエンジン、サスペンションも共通です。

ただ、エンジンは専用チューンとなる620馬力仕様、プロアクティブ・ダンピング・コントロール・サスペンション、さらにはトランスミッションやステアリングも別途設定が見直され、GTという名にふさわしい仕様へ。

ルックスに関していえば、スーパーシリーズ、スポーツシリーズに採用されていた「アイソケット」ではなく、コンベンショナルなヘッドライトに。
ただ、先日メーター画像からリークしてしまった「次期スポーツシリーズ」はこのGT同様のルックスを持つことになるようで、となるとこのデザインはGT固有というより、今後のマクラーレンの新しいデザインを示すものだとも考えられます。

ボディサイズは全長4,683ミリ、全幅2,045ミリ、全高1,213ミリ(欧州スペック)、車体重量は1,466キロ。
比較的大柄なクルマであり、その一因としてはラゲッジスペースを確保するためなのかもしれません。
ちなみに「縦」方向にだとゴルフバッグを2個積むことができ、これは今までのマクラーレンはもちろん、ほとんどのスーパーカーにはできなかった芸当ですね(C8コルベットは”横”にゴルフバッグを2つ積める)。

マクラーレンGTを買いかどうかと言われると「買い」。
ぼくは「マクラーレンよりも速く走れるクルマはない」とも考えていて、グランドツーリングといえどそのパフォーマンスは圧倒的。
加えて2645万円という価格も魅力的です。
なお、この価格についてはコストダウンではなく「割り切った設計」によるものだと考えていて、というのも現在のロードカーを作っているマクラーレン(オートモーティブ)は2009年発足、そして初の市販車であるMP4-12Cは2011年登場。

これの意味するところは、「新しい世代の設計技術を用いて、新しい素材やコンポーネントだけを使用することを前提に設計している」。
つまりカーボン製のシャシーやV8ターボエンジン、電制デフ、デュアルクラッチトランスミッションといった最新のもの「しか」使用しないことで大幅に設計を簡略化でき、様々なコストを下げることが可能となったわけですね。

ここが「昔からクルマを作っている」スポーツカーメーカーとは大きく異るところで、歴史がない部分を逆手に取ったとも考えています。

よって、クルマに求めるプライオリティにおいて、”パフォーマンス”が比較的高い人々はずいぶんマクラーレンに(フェラーリ、ランボルギーニ、ポルシェから)流れたとも聞いていますが、とにかくその速さ、ドライバビリティに関してはブッチギリなんじゃないかと考えています。

加えてそのスーパーカー的ルックスも魅力的で、なんといってもドアが上に開く「ディヘドラルドア」は非常に魅力的。
そしてドアを開けると目に入る、ぶっといサイドシルを持つカーボン製シャシーも乗る都度に深い充足感を与えてくれること間違いなし。

ただ、マクラーレンの唯一そして最大の懸念は現段階での「リセール」。
フェラーリはもちろん、ランボルギーニに比較してもリセールはいいとはいえず、これを許容できるかどうか、というところが選択の分かれ目となりそうです。

以前に比較してマクラーレンの流通量も増えてきて相場が安定してきているようにも感じますが、もうちょっと売りやすい環境ができあがれば迷うこと無く購入に踏み切れる、とも考えています。



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Posted at 2020/02/25 14:35:47 | トラックバック(0) | イギリス車 | 日記
2020年02月25日 イイね!

気がついたらクルマに1億円以上突っ込んでた・・・。

気がついたらクルマに1億円以上突っ込んでた・・・。先日アップした、所有してきたクルマの売買金額。
総額を計算してみると1億円を超えていたことがわかり、ちょっと驚いています。



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2020年02月25日 イイね!

早くもランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのカスタムを考える!「ステアリングホイール張替え」「エンブレム塗装」

早くもランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのカスタムを考える!「ステアリングホイール張替え」「エンブレム塗装」さて、早くもランボルギーニ・ウラカンEVO RWDのカスタムを検討中。
基本的には「さほど」イジる予定ではなく、かつ「アンビエントランプ」「オーディオ」についても新しく設定された純正オプションを装着したので、これらについても後々取り付けたり交換する必要がないのが嬉しいところです。

そこで現在のところ計画しているのは「広角ドアミラー」「広角ルームミラー」「リアのLamborghiniエンブレムの塗装」「ステアリングホイールの張替え」、そして前車のウラカンから移植するものとしてドアカーテシーランプ(プロジェクター)、ランボルギーニクレスト入りのバルブキャップ、ナンバープレートボルトくらい。
あとはカーナビをスタンドアローンで機能させるため、どこかにiphoneを取り付けるのと、ドリンクホルダーも装着しておかねばならない、とも考えています。

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2020年02月25日 イイね!

【動画】ロレックスのエントリーモデル「オイスター・パーペチュアル」は入門用として完璧だ!”買いだ”と断言できる理由4選

【動画】ロレックスのエントリーモデル「オイスター・パーペチュアル」は入門用として完璧だ!”買いだ”と断言できる理由4選さて、とにかく大人気のロレックス。
とくにスポーツモデル、通称「スポロレ」は軒並み異常なほどのプレミアを付けている状態ですが、そういったプレミアが最近ではデイトジャストなど他モデルにも飛び火している状態です。

そこで今回、「オイスター・パーペチュアル39」がロレックスそしてラグジュアリーウォッチのエントリーモデルとしては最強であるという動画が登場。
その内容を紹介したいと思います。

ロレックス・オイスター・パーペチュアルは現在ロレックスのラインアップでは「最安」に属する部類で、114300(ダークロジウム)だと希望小売価格は599,500円。
ただし現在はオイスター・パーペチュアルとて定価で購入することは難しく、新品だと国内相場おおよそ63万円くらい、中古でようやく定価なみの59万円くらい。

なお、ロレックスとしてはこのオイスター・パーペチュアルについて、1926年に発売された初代オイスターの直系と位置づけており、明確そして正確に時刻を知らせるというオイスターの概念を最も純粋に表している、と述べています。

まず、オイスター・パーペチュアルについて、ケースやブレスレットは他のロレックスに比較してなにひとつ劣るところはなく、そのサテン仕上げ、ポリッシュともにサブマリーナやGMTマスター、エクスプローラー等と同一のレベルとして仕上げられています(もちろんケース素材は904Lステンレススティール)。
加えてアワーマーカー(インデックス)や針についても、ほかのロレックス同様に18Kホワイトゴールドが採用。
これはラグジュアリーウォッチとしての価値を押し出しているわけではなく、「腐食せず、長期に渡ってその外観を維持できるから」という考え方からであり、ベーシックモデルといえど、妥協なきロレックスの理念が貫かれているということになります。

そして画像の「ダークロジウム」、ほかブラックダイアルやブルーダイアルについても放射線状に入ったブラシ仕上げによって美しく多彩な表情を見せることになっていて、ロレックスの技術力の高さを体感できる仕上げとなっています。

そのほかインデックスへのスーパールミノヴァの採用、ブレスレットのバックル(クラスプ)にはクイックアジャストも採用され、「必要にして十分」な装備を持っている、と言えそうですね。

そしてオイスター・パーペチュアルが優れる理由の二番目としては、日常的な使用に向いていること。
ロレックスはもともと実用時計としてスタートしていて、その姿勢は今も変わらず。
よって一部のセレブ向け腕時計メーカーが「40ミリ以上」の大径ケースを中心としたラインアップを行う中でも、ロレックスはこのオイスターパーペチュアルやサブマリーナ、エクスプローラーI、デイトナのように「40ミリ以下」の製品を多数揃えています。

このあたりはロレックスの良心が感じられるところですが、もちろんこれは「腕にフィット」という実利を生み出すことになり、シャツやジャケットを着用するような場でも悪目立ちせずにいてくれます。

そしてケースの頑強さはもちろんブレスレットの頑丈さ、さらにはキャリバー3132の持つ正確さ(もちろんCOSCクロノメーター認定)、多彩なダイヤルの選択肢によって「用途に応じて選べる」ということも他のスポーツモデルには無い利点ですね。

そして上でも述べたとおり、オイスター・パーペチュアルは価格が安い、ということも大きなメリット。
すでにプレミアが付いている状態ではあるものの、90万円前後のエクスプローラーIはもちろん、70万円オーバーのエアキングに比較しても実勢価格が安く、まだ「価格的にも買いやすい」状態にあります。

加えてデイトナやサブマリーナ、GMTマスター等とも異なり「入手不可」というほどの品薄状態ではなく、まだ「頑張れば定価で買えるチャンスがある」のもオイスター・パーペチュアルの特徴ですね。

そしてオイスター・パーペチュアルは現在「要注目銘柄」。
ほかのロレックス・スポーツモデルの価格が上がりすぎてしまい、よってエアキングやオイスター・パーペチュアル等の比較的「安価な」モデルに人気が移り、そこで投機筋もこれらを買いに走っているという状況ですが、たとえば2018年2月の(オイスター・パーペチュアルの)相場は50万円くらい、そして2019年2月には62万円くらい、2020年2月には67万円くらい。

徐々に価格が上がってきているということになりますが、「スポロレが高価過ぎて買えない人々がオイスター・パーペチュアルに流れてきている」という状況を鑑みるに、今後も下がることはまず考えられないモデルでもあります。

加えて、60万円のIWC、オメガ、ブライトリングなどを買えば「売るときは半分」になるかもしれませんが、ロレックス・オイスター・パーペチュアルについては「売るときもそれらより遥かに高い」価格で売却でき、かつ何年か保有しておけば購入価格以上で売却できる可能性も。

こういった理由から、最近では方々から「ロレックス・オイスター・パーペチュアルは買い」という声が聞かれ、その理由を探ってみると「なるほど」と思えるものばかりでもりますね。

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何シテル?   02/25 14:37
登録名は「intensive911」ですが、HNは以前より「JUN」で通しています。 ランボルギーニ・ウラカン、ポルシェ718ケイマン、ホンダCBR250RR...
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