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ヤリ=マティ・バラバラのブログ一覧

2026年01月13日 イイね!

ヨーロッパラリーで通用するかどうかの指標に

ヨーロッパラリーで通用するかどうかの指標に『Martell heading for France and the WRC』

ARA(アメリカ・ラリー協会)の有力ドライバーであるコナー・マーテルは、2026年のヨーロッパとWRC(世界ラリー選手権)への参戦を目指す

28歳の元ラリークロスレーサーは、2024年にラリーに完全転向し、昨年は2Cコンペティションが率いるシュコダ・ファビア RS Rally2でARAナショナル初優勝を果たした

マーテルはフランス・グラベル選手権最終戦のラリー・テール・デュ・ヴォクリューズにも参戦し、コドライバーのアレックス・ジェルソミーノと共に総合2位を獲得しました

このイベントを通してヨーロッパでのラリーを経験することができた彼は、今年もフランス・グラベル選手権とWRCの一部ラウンドに参戦する予定です


マーテルは昨年、フランス・グラベル選手権デビュー戦となったテール・デュ・ヴォクリューズで表彰台を獲得しました

彼のプログラムに関する具体的な情報は未発表で、「車両仕様やイベントスケジュールに関する追加情報」は「近日」発表される予定です

マーテルはARAのイベントへの参戦も検討していると言われていますが、資金はまだ確保されていません

彼は「2CコンペティションでARA(アメリカラリー協会)で素晴らしい1年を過ごした今、ヨーロッパでラリーキャリアを伸ばせることを大変嬉しく思います」

「ヨーロッパラリーは常にラリーの最高峰であり、そのレベルに到達することはあらゆる競争力のあるドライバーの目標です。ラリー・テール・デュ・ヴォクリューズへの参戦は、将来の可能性について大きな刺激となりました」

「スポンサーを獲得できれば、ARAのいくつかのラウンドにも参戦したいと考えています」と、語った


マーテルは2026年にアメリカでラリーに復帰する可能性を否定していないが、そのためには追加の予算が必要になるだろう。

マーテルは世界選手権に出場した経験はないが、ジェルソミーノはガス・グリーンスミスや故ケン・ブロックといったドライバーと共に長年の経験を積んできた

「2026年にコナーと2Cコンペティションに戻り、フランス・ラリー選手権とWRCに参戦できることをとても楽しみにしています」と、イタリア人コドライバーは付け加えた

「2025年はチームにとって大きな前進でした。スピードとリザルトの両面で、どのイベントでも力強い進歩を遂げました。フランス・グラベル・シリーズとWRCへの参戦は、コナーのキャリアにとって完璧な進化となるでしょう。その準備としてテストを始めるのが待ちきれません」

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ARAでは、絶対エースのブランドン・セメナックやトラビス・パストラーナと並ぶドライバーと言っても過言ではないコナー・マーテル

セメナックは昨年フィンランド選手権のO.K.オート・ラリーで、2度のWRC優勝経験を持つエサペッカ・ラッピに僅差の2位となりましが、そのセメナックとの直接対決では一度も勝利していないマーテルが、フランス選手権はともかく、WRCへ参戦しようと言うのは無謀ではないかと思うんですよねぇ

今季の予定は示されていませんが、セメナックも同じようにヨーロッパとWRC(世界ラリー選手権)への挑戦を語ってましたが、ARAドライバーがヨーロッパラリーで通用するかどうかの指標となりますよね
Posted at 2026/01/13 21:04:38 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月13日 イイね!

マシンに振り回されている様に・・・

マシンに振り回されている様に・・・『WRC debutant’s confidence put to the test – off the road in the very first tests』

アームストロングは、来週のWRC開幕戦を前に、日曜日にフランス・アルプスでモンテカルロラウンドに向けた事前テストを行っていたが、アームストロングはラリーマシンを路面から滑り落とし、ちょっとしたトラブルに見舞われた

タイトな右コーナーは非常に滑りやすく、フォード・プーマ Rally1は左サイドの溝に横滑りしてしまい、アームストロングは自力で溝から車を引き出すことができず、現場に救援を要請する必要がありました

アームストロングにとって幸運なことに、低速でコースアウトしたため、車に大きなダメージはありませんでしたし、最初のテストの早い段階での小さなコースアウトという事で、自信に悪影響を与えることはまずないでしょう





アームストロングは昨年、ERC(ヨーロッパ・ラリー選手権)で好調なシーズンを送り、ウェールズとクロアチアの両ラウンドで優勝を果たし、ポーランドとチェコでも表彰台に上がりました

最終順位では、アイルランド出身のアームストロングは、未勝利ながら安定した成績を残したミコ・マルチクに6ポイント差で敗れ、2位に終わりました

その為、アームストロングがM-スポーツ・フォードでドライブすることは、多くの人にとって驚きでしたが、モータースポーツ・アイルランドは、来週WRCトップカテゴリーで2年目のフルシーズンを迎えるジョシュ・マッカリーンと同様に、アームストロングの夢を支援することを決定しました

ラリー・モンテカルロは1月21日(水)に開幕します。スペシャルステージは合計17本、総距離は約340キロメートルです。

アームストロングがテストステージでフォード・プーマ Rally1の性能を試す様子を、以下でご覧ください

Tests Rallye Monte Carlo 2026 - Jon Armstrong - Ford Puma Rally1 - Discovering the Puma


Test WRC Rallye Monte Carlo 2026 - Jon Armstrong (Puma Rally1) 4K


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Jon Armstrong clocks up some miles w/ the Ford Puma Rally1 ahead of the 2026 WRC Season opener!


Test Pre WRC Rallye Monte-Carlo 2026, Jon Armstrong/Shane Byrne, NO-HYBRID Ford Puma Rally1


まぁ、ハイパワーの4WDマシンでのスノーイベントの経験がないアームストロングでは仕方ないのかも知れませんが、テスト映像を見ると、マシンに振り回されている様に見えるんですよねぇゥ─σ(・´ω・`*)─ン…

昨年、ジョシュ・マッカリーンは同様の条件下で7位でフィニッシュしているのですが、今季はトップカテゴリーに計11台がエントリーしている事もあり、マッカリーンの成績を上回る事はないかと思われますよね
Posted at 2026/01/13 17:12:12 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月12日 イイね!

レッドブルカラーが復活

レッドブルカラーが復活『WRC | Toyota: a Monte-Carlo una livrea Red Bull per Ogier』

トヨタとレッドブル・モータースポーツは、オジェとランデがラリー・モンテカルロで着用するGR ヤリス Rally1のカラーリングを公開した

9度のワールドチャンピオンに輝いたオジエのマシンの側面とボンネットには、7年ぶりに雄牛のロゴが再びあしらわれた

トヨタ・ガズー・レーシング WRTは、つい数日前に2026年WRCシーズンで使用するカラーリングを発表しましたが、11日午後、サプライズで最新情報が届きました

レッドブル・モータースポーツと、ヤリ₌マティ・ラトバラ率いるチームは、新たなカラーリングを発表しました。これは、セバスチャン・オジェとヴァンサン・ランデが駆るゼッケン1番手のトヨタ GR ヤリス Rally1を象徴するカラーリングです

現世界チャンピオンのルクレールは、1月23日から25日にかけてモナコ公国とフランスアルプス山脈で開催されるデビュー戦、ラリー・モンテカルロで新しいカラーリングを使用します

2人のフランス人ドライバーに捧げられたベースカラーリングは、エルフィン・エバンス、オリバー・ソルベルグ、勝田貴元が着用するものと同じですが、グラフィックを差別化するディテールが追加されますが、単なるディテールではありません

これはスポンサーであるレッドブルのロゴで、現WRC世界チャンピオンのGR ヤリス Rally1の側面とボンネットに大きく表示されます

特徴的な黄色い円の前に立つレッドブルは、ブラックのサイドパネルに描かれ、ボンネットには同じロゴと赤い「Red Bull」の文字がブルーの背景に配置され、今年のファクトリー仕様ヤリスのフロントエンド全体を彩るレッドカラーの支配を打ち破るものです

オジェにとって、これは過去への回帰と言え、フォルクスワーゲン、M-スポーツ、シトロエン・レーシング時代にサイドパネルにレッドブルの存在感を堪能して来て、今度はトヨタです

オジェがレッドブルブランドで自身のマシンを駆りレースに出場したのは2019年が最後で、そのシーズン、オジェはすぐにモンテカルロ・ラリーで優勝し、その後、メキシコ・ラリーとトルコ・ラリーでも優勝を繰り返しましたが、ワールドチャンピオンシップでは、のちに彼がステアリングを握る事となるトヨタ ヤリス WRCを駆るオイット・タナックが圧倒的な強さを見せた為、ドライバーズランキング3位に終わったシーズンです

彼は6度目のドライバーズワールドチャンピオンを獲得した後、M-スポーツを離れてシトロエンに移籍したが、2020年にはWRCへ復帰し、新たな道を歩み始めたメーカーであるトヨタに移籍しました

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Sébastien Ogier | Gap Show 9 WRC titles | Toyota Yaris GR Rally1 Red Bull [Passats de canto]


Motor Show Sébastien Ogier (Gap 2026 ) Show & Limits !!


Sébastien OGIER Yaris WRC 2026 test Monte-carlo full snow


久々に、オジェのマシンにレッドブルカラーが復活するのですが、赤牛さんがトヨタのカラーリングのレッドの部分に溶け込んじゃって、存在感が薄れちゃってますよね(^^;
Posted at 2026/01/12 21:36:19 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月12日 イイね!

トップカテゴリー復帰目指して

トップカテゴリー復帰目指して『Teemu Suninen and Janni Hussi together in WRC in a Toyota?』

31歳のスニネンは昨シーズン、ラリーに一度も出場しなかったが、今週初め、彼は今年、Rally2マシンでWRCのいくつかのイベントに参戦し、2027年を見据えて実力を証明することを目標にしていると明かしたのだが、それだけではないかもしれない

モータースポーツ専門のフィンランドメディアUrheiluUutiset.comによると、スニネンは2月にスウェーデンで開催されるWRC第2戦に既にエントリーしている可能性があると言われ、報道によると、スニネンはトヨタ GR ヤリス Rally2を駆り、コドライバーにはヤンニ・フッシが就任する見込みだ

スニネンとフッシは、スノーイベントのラリー・スウェーデンに加え、さらに2つのWRCイベントに参戦する予定だとされている

「スウェーデンでのラリーに向けて、どのようにパッケージを組むかについて検討してきたことは否定しませんが、まだ道のりは遠く長いです」と、スニネンはUrheiluUutiset.comに対し、慎重な姿勢でコメントした

フッシはコドライバーとしてのキャリアを3年ほど前にスタートさせ、昨シーズンは、EHRC(ヨーロッパ・ヒストリック・ラリー選手権)でヤリ₌マティ・ラトバラのペースノートを読み上げ、ラトバラはチャンピオンシップタイトルを獲得しましたが、フッシは2ラウンドを欠場したため、コドライバーズタイトルを獲得できませんでした

フッシは昨年、トヨタのWRCチームでターマックラリーのグラベルクルーの一員としても活躍していました

ラトバラは今年もEHRC(ヨーロッパ・ヒストリック・ラリー選手権)に参戦を予定しており、フッシにも再びチームに加わるよう要請しましたが、ラトバラによると、フッシはWRC(世界ラリー選手権)への参戦機会を探しており、その機会がスニネンと共に訪れる可能性があると答えたとのことです



スニネンは2023年にヒョンデのRally1マシンでWRC4ラウンドに参戦し、2024年シーズンのヒョンデのワークスシート獲得を目指しました

このチャンスは叶いませんでしたが、その後ヒョンデ i20 N Rally2でWRC5ラウンドに参戦しましたが、ヒョンデのパッケージが特に競争力に欠けていたため、昨シーズンは厳しいものとなった

昨年、スニネンはコーチとしての任務に重点を置き、数人の新進気鋭のドライバーのメンターとして活躍し、そして今、このフィンランド人ドライバーがWRCの実戦に復帰する可能性が高まっている

「良いパフォーマンスをいくつか積み重ねることができれば、間違いなく私の名前が再び皆の記憶に戻ってくるでしょう」と、スニネンはRallyJournal.comに語った

「私の年齢と経験は、新しいマシンを扱うのに最適だと感じています。それに、まだ新しいマシンをドライブし、ラリーに参戦するモチベーションはあります」と、スニネンは強調した

2027年には、競争の激化と新たなメーカーの参入を促すため、WRCのトップクラスに新しい技術規則が導入されるのだが、これは、スニネンにとって長年の夢を叶える新たな機会となるかもしれない

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2023年、マシンをシェアしたダニ・ソルドに対し、20ポイント近く差を付けられたため、2024年にはトップカテゴリーのシートを獲得できなかったと思われるスニネン

昨年は、若手育成に従事していたのだが、2027年にテクニカルレギュレーションが変更となる事でトップカテゴリーへの参戦が増え、シート獲得の可能性も高くなると踏んで、取りあえずはRally2マシンでラリーに復帰して、勘を取り戻そうという事でしょうね

ただ、勘を取り戻すだけならマシンは何でもいいのでしょうが、やはりあると緯度の成績はのこさないといけないことも分かっているので、勝てるマシンをチョイスしたんでしょうね

あと、意外だったのがヤンニ・フッシがWRCでこだおらいばーを務める事を夢見ていたとは驚きでしたよね(^^;
Posted at 2026/01/12 16:56:39 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2026年01月12日 イイね!

周囲の雑音に惑わされる事なく

周囲の雑音に惑わされる事なく『WRC2-Fabio Schwarz, la sfida continua』

WRC2で最初の学びのシーズンを経て、ファビオ・シュワルツは今シーズンもWRC2に参戦する事を選択しました

昨年2月に20歳になった若きドイツ人ドライバーは、2026年もトヨタ GR ヤリス Rally2のドライバーとして、WRC2への参戦継続を発表しましたが、キャリアの初期には於いて主な目的は、技術的、精神的成長であり、即座に結果を追求する事ではありません

同時に、ラリー・スウェーデンからの参戦も発表されていますが、イベントの特徴や、雪や氷上でのイベントが、成長中のドライバーにとっての教育的価値を考えれば、理論的な選択です

今シーズンも昨年同様、トヨタ GR ヤリス Rally2をドライブしますが、このマシンはWRC2で信頼性、バランス、異なる路面への適応性等、技術的基準となっている事が証明されています

「2026年もWRC2に参戦する事を発表できる事を心から嬉しく思います。昨年得た経験を活かしてモチベーションを高く保ち、着実に歩み進めたいと思っています。また、この機会を与えてくださった皆さん、本当にありがとうございます」と、シュワルツは語りましたが、過剰な宣言では無く、慎重でありながらも野心的なアプローチを反映した言葉は、トップカテゴリーへの道の困難を理解している

2025年はシュワルツにとってWRC2参戦初年度で、7戦に出場してWRC2ランキング35位で終えました

最高順位はセントラル・ヨーロッパ・ラリーで、ターマックで堅実な走りを見せ、6位と言う励みとなる結果を残しました

少なくとも現時点では、ターマックは彼のドライビングスタイルに適しているが、おそらくERC(ヨーロッパ・ラリー選手権)やドイツ国内戦での経験が影響しているものと思われる

しかし、4戦連続で完走出来なかったイベントは、メカニカルトラブルやドライビングミス等、適応に困難に満ちたシーズンだった事を物語っています

純粋なパフォーマンスのレベルでもシュワルツは、WRC2クラスの基準から遠く離れており、経験不足だけでは説明できない結果を生み出しているため、2026年は、ミスの削減、マネージメントの改善、グラベルでの堅実なパフォーマンス構築が求められる転換期となるでしょう



元WRC優勝経験者アルミン・シュワルツの息子であることは、重くのしかかるプレッシャーであると同時に、貴重な資産でもあり、父の経験はカテゴリーの選択、プログラムの管理、キャリア形成に重要な役割を果たしたおかげで、他の若手ドライバーとは異なり、徐々に経験を積み上げて来る事ができました

彼のキャリアは、それを裏付けており、2019年にフォード・フィエスタ R2Tでデビューした後、2021年にはフィエスタ Rally4でラトビア選手権に参戦し、北東ヨーロッパのイベントでマイルと経験を積み重ね、2022年にはエストニアとドイツの選手権に出場し、Rally2、Rally3、Rally4マシンをドライブすると言う貴重な経験となり、2023年と2024年はWRC3クラスとJWRCにフォード・フィエスタ Rally3で参戦し、2023年はWRC3クラス、2024年はJWRCでランキング16位と、目立った活躍はありませんでしたが、着実に成長し続けました

2025年のWRC2クラスへのステップアップは、技術レベルと全体的な競争力の両面で大きな飛躍を果たし、経験豊富なドライバーとの比較は改善点を浮き彫りにし、今季はミスを減らし、基盤を固め、蓄積された経験を結果に結び付ける事です

ラリー・スウェーデンは厳しい試練となるでしょうが、激戦が続くWRC2クラスで現実的な目標を設定し、進歩を示します

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昨年、WRC2クラスに挑戦したファビオ・シュワルツ

2世ドライバーとして期待されたが、目立った成績を残すことは出来なかったが、計画通りに着実に歩を進める事に注力した結果かと

記事にもある様に、今季は成績を残すことが期待されますが、周囲の雑音に惑わされる事なく、経験を積み重ねて行って欲しいですよね
Posted at 2026/01/12 12:34:23 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記

プロフィール

「GR カローラ・ラリーコンセプトのリアウィングを模したものを装着したGR カローラでしょうね@トクホン」
何シテル?   11/09 13:32
フォルクスワーゲンポロに乗ってるので、HNを変更(笑) モータースポーツは全般的に好きなのですが、特にWRC(世界ラリー選手権)は昔から好きです 鈴...
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