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2022年03月19日 イイね!

ハスラー&Newアルト試乗してきたよ!

アクセスサッポロで3/19・20の2日間開かれているオールスズキフェアに行ってきました。


①ハスラー J STYLE 4WD全方位モニター付メモリーナビゲーション装着車(NA車)
(車輌本体1,914,000円(税別))




9インチの大画面カーナビは360°ビューカメラと併せて綺麗な画質で高額でも導入したいと思わせます。エアコンはナノイーまで搭載。


メーター内のマルチインフォメーションディスプレイも高精細なフルカラー液晶。タコメーター表示もあるので満足。


ゼロ発進ではアクセル1踏み目で瞬時に40N・mのトルクが立ち上がるモーターアシストの効果で俊敏な出足に驚きます。これでNAか。
私のDJデミオ1.3L5MT車より断然速い。
試乗コースでは40km/h程度のスピードでしたがアクセルを少し深く踏めば軽やかに巡航速度まで達します。
アイドリングストップからの復帰もセルモーターを使わずショックが殆どないので気になりません。セルモーターに頼るダイハツ車に対する大きなアドバンテージだと感じました。
走行中の振動はゴトッゴトッと小型車レベルに丸められていてボディが1つの殻であるかのようにガタピシしないのも特筆できるポイント。
軽自動車だと侮ってはいけない上等なクルマになっていました。

引き続き場内で展示車のチェックです。


荷室はリヤシートの多彩なアレンジで分割スライドやフラット格納ができるので使い勝手が高いし、ウエストラインが水平なのでガラス越しの後方視界も十分。



ハスラーならではの特徴として180mmの最低地上高を持つだけでなく、4WDを選択すれば空転輪にブレーキを掛けて接地輪の駆動力を確保してくれる機能があります。
今冬の札幌の雪でズブズブになった生活道路では生活四駆でもスタックしてしまい、さらにバンパーもラジエーターも壊れるなど、雪に強いSUVへの市民の憧れが一気に高まったのではないでしょうか。
ジムニーを別で考えればハスラーは雪に強い乗用車として現実的な選択肢になるように感じました。

②アルト HYBRID X 4WD車(車輌本体1,379,400円(税別))



ハスラーと同一のモーターでアシストしているはずなのに出足はハスラーより劣ります。出力の制御が違うのか?
ハスラーより約35万円も安いだけに見た目の低廉さは明快。それでも肝心の予防安全デバイスは一通り揃ってこの価格というのは、安さとの両立という面で別な技術力を要するものと思われます。

前席は商用車のようなハイバックシートですがしっかり全身を支えてくれます。Xタイプのみチルトステアリングとシートリフターも付いていて自分に合わせたドラポジが作れます。


現行ミライースには発売された当時に試乗したところ振動・騒音の面でネガを多く感じていた一方、アルトは大きな欠点は感じませんでした。
低廉な車種の上位グレードを買うよりは、必要最低限の下位グレードを選ぶ方が価値がより光るクルマだと思います。Aタイプでもエアコン・パワステ・パワーウインド・キーレスエントリー・前後自動ブレーキ・6エアバッグが揃っていて4WDでも約108万円。
チルトステアリングとシートリフターをセットできないことに目をつぶれるなら、中々良いチョイスとなるでしょう。
リヤシートのヘッドレストはオプションでも用意されていませんが、展示車で確認したところ支柱を挿す穴は付いているので物理的に設置することは可能かと思われます。
Posted at 2022/03/19 22:40:04 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗会 | クルマ
2022年01月09日 イイね!

CX-5フィールドジャーニー試乗してきたよ!

CX-5フィールドジャーニー試乗してきたよ!マツダの初売りに遊びに行ってきました。
CX-5のマイナーチェンジ後の試乗車が用意されていたので早速試乗です。


グレード:20S Field Journey(4WD) 車輌本体3,234,000円(税込)



【メーカーオプション】
・10.25インチディスプレイ+地デジチューナー:44,000円


【ディーラーオプション】
・ナビゲーション用SDカードアドバンス:53,899円
・フロント&リアアンダーガーニッシュ/LINE-X®(スキッドプレート付):261,989円
・LEDアクセサリーランプ:39,820円
・アクリルバイザー:27,720円
・ナンバープレートホルダー/クローム(フロント・リア共用タイプ)2枚:6,600円
・アルミペダルセット(AT用):21,445円
・オールウェザーマット:15,620円
・ブレーキキャリパーペイント(レッド):19,690円


オプションを含めると約372万円になります。

マイナーチェンジで2.0Lガソリンに4WDが復活したので試してみました。


今日初めてエンジンを始動したらしく完全なコールドスタート。始動直後でもペダルから伝わるエンジンの振動が皆無なのはガソリン車の美点です。
圧雪路面につきスピードは最高でも40km/h程度で一周15分くらい。
2000ccのNAに対し車重は1600kgもあるのでパワー不足を懸念していましたが市街地では全く不安なく加速できたので問題なし。
但し峠の登りや高速道路での追い越しでは流石に辛いかもしれませんが、ユーザーの使い方によっては必要十分な性能はあると感じます。

メーターやディスプレイは見やすく、ステアリングや内装は見せ方が巧く残念に感じるポイントが見つからない。


ペダルやステアリングの操作感はデミオと同等にセッティングされているので乗り換えても何ら違和感がありません。
前方視界も良好で車幅がデミオより150mmも大きいのに、試乗した限りでは取り回しにもさほど苦労せず、ディーラーの駐車場に戻ってバックで駐車してもディスプレイの360°ビューに頼ることなくあっさり完了。
サイズが近い現行RAV4に試乗した時は結構駐車に難儀した記憶があったので感心しました。

室内もラゲッジも広く装備もてんこ盛りで2列シートのワゴン車ならSUVが選ばれる理由を再確認した次第でした。

4WDの最安は20Sスマートエディションで車輌本体291万。
電動パーキングブレーキに全車速クルーズコントロール、ステアリングアシストまで完備。ボトムグレードでも満足の行くチョイスと思います。

とは言え私の注目はMAZDA2の次期型が自社開発なのかトヨタ製になってしまうのか。この1点です。

お土産にショコラティエ・マサールのチョコレートをもらい美味しく頂きました。
Posted at 2022/01/09 13:02:05 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗会 | クルマ
2021年03月20日 イイね!

Newソリオ&クロスビー試乗してきたよ!

Newソリオ&クロスビー試乗してきたよ!アクセスサッポロで開かれているスズキのフェアに行ってきました。
早速試乗です。

①ソリオバンディット HYBRID MV 4WD 車輌本体2,318,800円(税込)
メーカーオプション:全方位モニター付メモリーナビゲーション187,000円(税込)含む


ドアミラーが格納されていましたがセールスさんが開錠してもまだ開かない。エンジンをONした時にミラーが展開するというセッティングになっていました。

9インチの高精細な大画面カーナビ付き。燃費などの車輌情報も見られます。
エンジンを掛けるとまず360度ビューが表示され、周囲の危険を前もってチェックしてから発進できるようになっています。


ヘッドアップディスプレイも付いており走行中はセンターメーターは殆ど不要でした。


暖機が終わっていた状態でしたが、エンジンを掛けた瞬間から振動がごく少なく、走り出してすぐザラツキの少ない滑らかな乗り心地を感じます。アクセルを踏み増しても騒がしくなりません。
ハイトワゴンのクラスながら4WD車の車重は1040kgと車高1.5m弱のコンパクトカーよりも軽いくらい。それなのに遮音がかなり効いていて車内は静粛そのものでした。
赤信号で停車した時はエンジンが停止していましたが、画面表示を見ていないとエンジンの停止と再始動に気づきません。音も振動も感じられませんでした。

1月にレンタカーで使用したタンクでの経験から、走行性能は競合するルーミーは太刀打ちできないほど差が付いています。

ソリオの好感度が一気に上昇して今度は屋内の展示車をじっくりチェックです。


2.0Lの3列ミニバンと並べても見劣りしないインパネやシート。




ガラスも大きくて斜め左後ろもよく見えます。


後席はセンターアームレストが備わっているだけでなく、最後方にスライドさせればクォーターガラス下方にも肘が置けるのでキャプテンシートに近いくつろぎが感じられます。シート地も中々に質の高い見た目。


後席を畳めば凹凸の少ない大きな床面になります。畳むと背もたれがロックされる機構になっている点がより好感度を高めます。
背もたれの裏もしっかりしたボードで補強されていて踏んでも凹まなさそう。


ラゲッジ容量がこのサイズで十分であれば、4人乗りのパッセンジャーカーとしては高い機能性を持つ1つの完成形であると感じます。

②クロスビー HYBRID MZ 4WD 2トーンルーフ仕様車 車輌本体2,251,700円(税込)


1.0Lターボと6速ATの組み合わせが気になって初めて試乗。


冷間スタートでしたが、まずブレーキを離した瞬間のクリープ走行が速いことにビックリ。出だしからCVTとは感覚が違います。
市街地での常用域の1700rpmで15.3kg・mの最大トルクに達するのでアクセルを踏み込めば俊敏な加速を体感できました。ソリオよりも断然力強い。
乗り心地は小さな段差でもピョコピョコ跳ねるような印象で良くなかったのが残念。

室内の多機能性は軽ワゴン譲りで、後席の足もとは十分な広さ。


スライドするし畳むとフラットになるのでワゴンの使いやすさは十分と思います。



ネックなのは価格で、ボトムグレードでも180万する。ターボ車はトップグレードだけにしてメインを1.2Lにしてイグニス並みの価格帯だったらもっと人気が出ていたかもしれません。
Posted at 2021/03/20 17:35:18 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗会 | クルマ
2021年02月21日 イイね!

ヤリスクロスHV&ロッキー乗り比べしてきたよ!

アクセスサッポロで開かれたネットトヨタ道都とダイハツ北海道販売の合同イベントに行ってきました。
去年はコロナ禍の影響でアクセスサッポロでの試乗イベントは一度もなかったはず。楽しみにしていました。
早速試乗です。

①ヤリスクロス HYBRID G E-Four(車輌本体2,682,200円)
メーカーオプション:運転席イージーリターン機能、ステアリングヒーター、シートヒーター、助手席シートアンダートレイ=31,900円含む


ディーラーOPのエントリーナビキット付(66,000円)。インパネは1月にレンタカーで乗ったヤリスと基本的に同じでエアコンやパーキングブレーキの自動・手動、あとはスイッチが増えるくらいのもの。


9時半に開場して1番目の客として乗り込んだので暖機が終わっていません。
スタートボタンを押すと普通のエンジン車と変わらぬアイドリングが行われます。シフトレバーをDに入れてブレーキペダルから足を離せばエンジンがかかったままクリープ走行。スピードも普通のエンジン車と全く変わりません。
車道に出てアクセルを踏むと、これまた先月のヤリス(1.5ガソリン)と変わらぬ加速感です。

メーターはデジタル2眼と中央に四角い液晶ディスプレイ。


エネルギーフロー表示を見ながら走っていると、エンジンが温まるまではエンジンとモーターの両方で駆動していました。その後気づかないうちにエンジンが停止していてモーターのみの走行に。
信号明けのゼロ発進では40キロを超えてもまだモーターのみ。45キロから50キロの間くらいでエンジンが作動した感覚でした。バッテリーがリチウム電池に置き換わったことによってモーターだけの走行領域が格段に増えたのがハッキリわかりました。

試乗中、アクセルを思い切り踏み込むことはしなかった為「普通に走るね」という感想しか出ません。
電動車だと実感するようなドライビングエクスペリエンスはもはや何処にもありませんでした。
ハイブリッドが身近になって約10年、行き着いた先はCO2排出量を減らす為の裏方のような存在でした。
エンジンの出番が大幅に減ってレンジエクステンダーEVと呼び変えても差し支えないようなクルマになっていました。

展示車を眺めます。
荷室長はカタログ値82cmで、見た目だけでも中々の奥行があります。現行型ヴェゼル(初代)よりわずか2cmですが優位に立つために設計された寸法なのかも。


後席はヤリスと同様に居住性は優れている訳ではありませんでした。
ドアトリムは布すら貼られていないのは残念。


前席との離れが少ないので爪先は必然的に前席下のスペースに入ります。
座面とBピラーとの離隔が少なく、降車時は膝を割と曲げないとドアの外に出にくくなっていました。



②ロッキー Premium 4WD(車輌本体2,399,100円)
メーカーオプション:純正ナビ装着用アップグレードパック31,900円含む


カーナビはディーラーOPの9インチプレミアムメモリーナビ(214,500円)を搭載。
ナビのカタログを見るとハードウェアはアルパインのBIG-Xそのものの様です。


メーターは4通りのスキンチェンジが可能なカラー液晶ディスプレイがメインで中々カラフルな一方、7セグの速度表示は輪郭がボケていて残念ではありました。


走り出すと、私が嫌いだったあのダイハツ車独特のクセは何処へやら。
ブレーキはちゃんと効いてくれるし、何よりアクセルの踏み込み量と加速感が遂にまともになってくれました。ゼロ発進では1月に試乗したヤリスに近く、期待を超える出足の良さでした。
液晶メーターの方も、アイドリングストップ中の時間が隅っこでさりげなくカウントされているだけなので違和感なし。
10分足らずの短時間・短距離ながらも騒音・振動ともに満足の行くものであり、同乗していたセールスさんに対し「いいクルマですね」という言葉が2回も出てしまいました。
これでもう他のメーカーと対等に比較できるようになりました。

さて、展示車。

外装は全長を最低限にするための鼻ペチャなフロントノーズとナンバープレートがバンパー側にあってやたら折り目が多いリヤビューが好きになれませんが、室内側は容量も質も十二分と思わせます。


後席はヤリスクロスを超える居住性があり、背もたれは丈がかなり高い。
2段階のリクライニングもあるし、荷室は奥行75cmというのは1.3Lクラスのハッチバック車を軽く凌ぐ大きさ。
FF車で重量1t未満、排気量1L未満、全長4m未満というのは重量税、自動車税、フェリー代が格安で済みます。

思わずカタログも入手してしまいましたが、1Lターボエンジンについては何も記載がない!これは全車ターボエンジンのクルマは一部消費者の興味を引くことが出来ず売れないというジンクスに配慮したものではないかと勘繰ってしまいます。
・例1:三菱i
・例2:ソニカ
・例3:初代フォレスター

ロッキー/ライズはすっかり街にあふれる存在になりましたが、クルマにうるさい人が買っても十分満足できるという事がわかりました。
今後のダイハツの新型車が楽しみになりました。
Posted at 2021/02/21 20:33:29 | コメント(0) | トラックバック(0) | 試乗会 | クルマ
2020年12月27日 イイね!

New日産ノート試乗してきたよ!

YouTubeでの自動車評論家勢のインプレ動画を観て期待に胸膨らませ、御用納めが終わっていない日産を探して飛び込んできました。

試乗車:X
車輌本体:2,186,800円
有料色:55,000円(ビビッドブルーM/スーパーブラック2トーン)
セットオプション
◆1:73,700円(革巻ステアリング、寒冷地仕様等)
◆2:99,000円(アダプティブLEDヘッドランプ、LEDフォグランプ)
◆7:420,200円(プロパイロット、カーナビ、インテリジェントルームミラー等)
合計金額:2,834,700円(消費税込)




車内へエントリー。


スピードメーター全体が1つの画面のようになっていて、しかもナビもインパネと一体感のある大画面。
シートを見てもコンパクトカーらしからぬ輪郭をしているし、高い位置にマウントされたセンターコンソールにはアームレストと電子シフターが並んでいて、見た目だけでもう期待の2倍以上。フィットやヤリスを置き去りにしてしまいそうです。



車道に出て発進すると、トヨタのHVのようにモーターだけで走り出して行きます。アクセルレスポンスはとても自然でグッと前に出ていきます。確かに出だしが速い。音は60キロまで速度を上げても変わらず、暖房をガンガン効かせているのにまだ電気だけ?
メーターにエネルギーフローモニターを表示させたらしっかりエンジンが掛かっていました。
旧型のeパワーならアイドリング音をずっと出しながらスピードを上げていく印象があったので凄い進化です。

FMラジオを流してみたら、標準スピーカーながら中々の高音質で、これならスピーカーは交換不要と感じました。


前方の信号が赤に変わりアクセルから足を離すと、普段の自分の運転でブレーキで減速する時と殆ど変わらない減速度だったので、停止する直前までブレーキを踏む必要はありませんでした。これは嬉しい。真冬のツルツル路面でも安心して停まれそうです。

交差点を左折して圧雪路面をやや強めにアクセルを踏んでみましたが、FFなのに空転感が無いだけでなく、横滑り制御の作動灯も点かず安定していました。これは滑らないギリギリのところで制御しているのかも。

1周10分足らずで試乗は終わりましたが、乗り換えてもすぐに慣れます。
見た目のインパクトが大きい上にHV車よりも進化したかのような運転感覚。日産の思惑通りフィット、ヤリスを打ち負かして電動コンパクトカーのトップセラーに躍り出る予感がします。

電動車はいよいよ社会的に要求されるようになってきました。
MAZDA2は次期型をどのようにしていく方針なのか気になります。ディーゼル車はマイルドハイブリッド化して残すのか。又は一代で廃止となってしまうのか。MT車の行方は。
マツダ車が徐々に売れ行きを下げており、またもや冬の時代を迎えてしまうのではないかと心配ではあります。
Posted at 2020/12/27 18:26:51 | コメント(1) | トラックバック(0) | 試乗会 | クルマ

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2025年07月14日 10:02 - 17:43、
427.04 Km 6 時間 29 分、
2ハイタッチ、バッジ48個を獲得、テリトリーポイント440pt.を獲得」
何シテル?   07/14 17:43
エンジンが付いた乗り物には幼児の頃から数えて35年以上のマニアです。 2013年からはオートバイにも開眼し、現在はフレアクロスオーバーとグラディウスで自由気ま...

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スズキ グラディウス400 ABS グラディウスⅡ (スズキ グラディウス400 ABS)
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スズキ グラディウス400 ABS グラディウスⅠ (スズキ グラディウス400 ABS)
2014年春、大型二輪免許取得のため自動車学校で早朝教習を受ける傍らでSRX250の後釜 ...

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