• 車種別
  • パーツ
  • 整備手帳
  • ブログ
  • みんカラ+

タッちゃんのパパのブログ一覧

2020年10月18日 イイね!

予選はペナルティを貰い反省しました。おかげでレースは無事完走。(マツ耐 第5戦 静岡ラウンド参戦記)

予選はペナルティを貰い反省しました。おかげでレースは無事完走。(マツ耐 第5戦 静岡ラウンド参戦記)第4戦宮城ラウンドから約1か月。ディーラーお任せですが、しっかりメンテ(エンジンオイル&ブレーキフリュード&ブレーキライニング&シュー交換、サス関係ボルト類増し締め、タイヤ溝&エア圧チェック)は完了し、今回は第5戦静岡ラウンドに参加しました。(もし読まれる方いましたら、長文となる点御容赦ください。)




10月17日(土曜)
開催サーキットは富士スピードウェイ(FSW)。自宅をAM5時40分出発し、雨の国道4号、16&17号、20号、138号線とひたすら下道で移動。途中コンビニで5分ほどトイレ休憩を取りつつ、AM11時50分頃には富士スピードウェイ・パドックに到着。
今回前日入りした理由は、前日受付&前日車検があることと、GoToトラベルキャンペーンを利用すれば4,000円程度で宿泊できる(当日移動・行きの高速代より宿泊の方が安い)点です。

パドックのレストランでお昼御飯をとり、その後同じレースイベントに参加(参加クラスはことなりますが)する ”黒猫団”の皆さんとレストラン&無料休憩所で世間話や今回のレースイベントを話したり、前日受付と前日車検を受けつつ、みん友のアロンソンさんがライセンス(国内A級)取得のためのフリー走行を観戦しつつ、PM17時過ぎに明日利用するピットエリアに折り畳み机とイスを設置してレース場を後にしました。
その後はGo To トラベル キャンペーン・地域利用ポイントで燃料を補充&宿泊先に向かう道柄のコンビニで朝食を購入。PM18時過ぎに宿泊場所・ホテルルートイン御殿場に到着。運よくホテル前の駐車場所にクルマは駐車できました。
宿泊に必要な荷物を今日の宿泊部屋(写真・こんな感じの部屋です。カーテンの向こうはホテルの立体駐車場が見えます。)に置いて、直ぐとなりのファミレスで夕食(オムライス+生ビール)を取りました。


夕食後お風呂後のつまみを購入とファミレスを出てスマホで近くのコンビニを検索したところ、一番近くて歩いて10分強のローソン。小雨振る暗い夜道、トボトボと歩いてコンビニに行きました。
(歩きながら、ホテル移動時に朝食購入で立ち寄ったコンビニでやっておけばよかったと反省した次第。)
1Fの浴場でお風呂を頂いた(運よく人が少なくゆっくり温まりました)あと、ビールとつまみを取りながら、フジテレビの『「鬼滅の刃」第二夜<那田蜘蛛山編>』を見たのち、AM0時前に就寝しました。

10月18日(日曜)
AM4時前に起床。朝食、身支度をし、AM4時40分にはチェックOUT。雨は降っておらず、これなら今日の天気は期待できるのではと思いつつクルマを発進させました。
AM5時にレース場西ゲート前に到着と思っていたら、余りにも道がクリアでAM4時50分過ぎに西ゲート前に到着。AM5時になっても西ゲートは開かず。(大会プリントにはAM5時開門と記載。)
その後係員の方が入門、入場作業のための段取りとこなしつつ、AM5時15分過ぎに会場へと入場できました。


指定のパドックエリアにクルマを駐車し、ピット内の準備&クルマの準備(主にクルマの汚れを雑巾で水拭き&前日車検のため、雨の中で貼ったゼッケンの貼り直し)を行いました。



受付も車検も完了済なので、パドック&ピットを散策。
グランドスタンドを眺めると、富士山は見えないです・・・。
昔(F1開催前)のFSWなら、グランドスタンドはNO.1ピット付近からの設営だったので富士山は見えてました。近代化もいいけど趣が無くちょっと残念といつもここに訪れる際は思います。


第1コーナー方向の風景はこんな感じです。秋空の中、今日は良いレースイベントであればと思いました。


今回みん友ましゅ~さんのFDがMFCTに参加してました。
多分クルマのスペックとましゅ~さんの技能なら、2分切りはできるのでは?


そしてSUGO、筑波、そして富士も連続参戦のみん友Blue Rotary Racing(コバちゃん)さんのFDもMFCTに参加してました。
師匠のましゅ~さんに合わせるようSUGO、筑波でクラスレコード決めているので、今回も狙ってますよね?あとフェンダー左のウインカーが外れてますよ。


しばらくするとレジェントカーの走行が開始。
写真のクルマ、場内放送では「マツダRX-7 254のレプリカ」と言ってましたが、いやいやこれは1982年WECジャパン参戦した車両そのものでは?

下の記事から1年、レストア作業が完了したのでしょう。マツ耐がなければじっくり見るべきところ、帰宅して写真を見て後悔してます。
ベストカーWeb・マツダRX-7 254 ル・マンに挑戦した車、復活の道へ お宝発見!!!

ブリーフィング時間まで10分以上あるので、ノートPCでネットサーフィンしていたら、周りの方から「ブリーフィング、もう出席取っている?!」との声が。即座にZoomに切り替え。ブリーフィングに(ノートPC-USBテザリング利用)参加しました。
慣れましたと思っていたこのブリーフィング。油断してはダメですね。


ブリーフィング終了後、AM9時55分から予選開始となりました。
今回も参加車両中で自分のクルマが一番エンジンパワーが低いので、兎に角エンジン回転6,500rpmまで使い切る走りを目指しました。
予選のGPSLAPデータがちゃんと記録できてましたので示します。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
1  2分28秒148 2  2分28秒965 3  2分56秒737 4  2分58秒700
5  2分27秒149 6  2分27秒047 7  2分26秒592 

予選2周回目までにGPSLAPデータで2分28秒台は出ていたので、決勝でのピット位置確認のため、3周回目にピットレーン通過時”ドライブスルー”を実施。その後予選終了前7周回目GPSLAPデータで2分26秒592をマーク。そして予選終了となりました。

(走行写真は、"蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。ありがとうございます。)

予選終了し、順位は42台中36番手・予選タイム2分26秒588。本日併催のMFCT/MAZDA2 G・NORMALクラス1回目ベスト2分32秒621を上回るタイムでした。
しかしコントロールタワーから呼び出しが。
ピット位置確認のため、3周回目にピットレーン通過時”ドライブスルー”を実施した際、ピット速度違反があったとのこと。
なんとピットアウトする信号の箇所の速度が6.9km/hOverの表示。ペナルティを受け入れ、書類にサインしました。
これで獲得ポイントがこのペナルティにより―5点減点になります。あと予選結果より5グリッド降格。既にペナルティにより最後尾グリッドが決まっいるチーム(ピット速度を大幅に違反)がいたのでグリッド位置は40番目。
写真は決勝走行時のものですが、多分予選時のピットレーン走行の際、この信号がグリーンが見えた時点でアクセルオンしていたから違反したと反省する次第です。改めて信号がある白線を越えたらアクセルオンを再認識した次第です。


昼食(軽食)を取っている時間は、今回のミスは反省し、気持ちを切り替えて燃料補給作業(気温は夏場より冷えているので兎に角詰め込む)を行いました。
PM12時55分過ぎにコースイン。自分のグリッド位置にクルマを停めましたが、前方はこんな感じで後方はこんな感じです。



いつものローリングスタートと思っていたら、なんと最後尾の車両がスタートライン超える前に自車を追い抜き。はっきりこんな状況初めて遭遇しビビりました。とにかく2.5時間の耐久レーススタートとなります。
決勝のGPSLAPデータがちゃんと記録できてましたので走行写真の代わりの意味で示します。
スタートからおおよそ1時間終了時のタイムラップは以下のような状況です。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
1  2分35秒704 2  2分28秒557 3  2分27秒786 4  2分27秒912
5  2分27秒157 6  2分29秒459 7  2分30秒540 8  2分29秒786
9  2分30秒047 10 2分30秒597 11 2分26秒324 12 2分27秒402
13 2分25秒542 14 2分26秒872 15 2分28秒743 16 2分26秒327
17 2分25秒230 18 2分26秒650 19 2分27秒236 20 2分29秒347
21 2分31秒199 22 2分29秒687 23 2分26秒428 24 2分28秒147

決勝は序盤から予選タイムレベル(2分27秒~2分30秒台/Lap)で周回。
他のクルマは速いので、気にせず予選タイムレベルペースを重ねました。
コース上の状況によってはクリーンな場合は、本日併催のMFCT/MAZDA2 G・NORMALクラスベスト2分25秒279を上回るタイムでの周回も行えてました。

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)

スタート1時間~2時間までのタイムラップは以下のような状況です。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time
25 2分27秒210 26 2分27秒536 27 2分31秒775 28 2分27秒635
29 2分28秒054 30 2分30秒058 31 2分26秒424 32 2分28秒457
33 2分29秒437 34 2分26秒840 35 2分25秒100 36 2分28秒805
37 2分25秒212 38 2分26秒807 39 2分28秒316 40 2分26秒956
41 2分28秒300 42 2分28秒876 43 2分28秒160 44 2分27秒525
45 2分25秒057 46 2分27秒244 47 2分27秒358 48 2分25秒256
45周回目にはベスト2分25秒057(正式計時では2分25秒093)が出ていたので、燃費走行(クラッチ切り・コースト利用)でなければ、今のクルマレベルで2分24秒台/Lapも出せそうな感じです。

今回の燃費走行について説明します。写真は走行中のもので第1コーナー進入時の様子です。250m看板付近でうちのクルマでもGPS読みで173km/hの速度は出てます。このあたりから燃費走行のため、クラッチ切ってコースト(空走)状態で100mほど走行します。


クラッチ切りの状態でギヤ段を4速に落として、ピットレーン白線がなくなる直前のブレーキ操作前にクラッチを繋ぎ、アクセルを離します。(車両の減速にエンジンブレーキを利用。)
第1コーナーブレーキ開始はほかのクルマよりもかなり奥で、ピットレーン白線がなくなるところから行います。ブレーキの踏み始めはちょっと強めですがクルマが軽い分ブレーキコントロール(ブレーキを残さず抜く操作)は容易です。
ブレーキ操作と同時にギヤ段を3速に落とし、コーナー旋回中はブレーキを踏み足す操作は行わず、アクセルも踏み足す操作は行わず、直線が見えたところでアクセル全開、と第1コーナーでは以上のような一連の作業を毎周回行います。

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)

燃費走行を行う箇所(クラッチ切りによる空走)は、私の場合第1コーナー前とダンロップコーナー前(ダンロップコーナーの進入ギヤ段は2速)と定めてました。ただ、このコースを晴天時走行の特権は、毎周回ごとダンロップコーナー通過時に見える富士山。レースイベント中でも「富士山綺麗だなあ~」と見とれてました。


走行終了までのタイムラップは以下の通りです。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time
49 2分38秒966 50 4分13秒218 51 2分27秒746 52 2分25秒416
53 2分37秒164 54 4分15秒644 55 2分39秒462 56 4分12秒863
57 2分44秒975 58 4分10秒318

3回のピット消化は、今回2時間目までSCが出なかったので以下の通り行いました。1回目;49周回目、2回目;53周回目、3回目;55周回目。
FSWオフィシャルの方は心配(ピットイン義務を忘れている)していたようですが、いつもの通り3回のピット義務は順調に消化できました。

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)

3回目ピットイン義務後、57周回目ダンロップコーナー30Rで、左には燃費を気にした低速のNBロードスター、その先にはコース内に停車しているRX-8、コース外にはNDロードスターが停車とカオスな状態に遭遇。

黄旗(2本強振)なので、兎に角黄旗解除までは低速のNBロードスターを抜くことを我慢(抜いたクルマ1台いました。多分ペナルティが下ったでしょう)しました。
結局ここでの20秒程度タイムロスが、58周回目ピット出口から出てきたセーフティーカーに捕まり、このままゴールとなった次第です。
(セーフティーカーに捕まらなければ、もう1周回走行できたはずでした。そういえばウィニングラップ走行後、パナソニックコーナーでNDがコース内で停車しているを確認。これもガス欠で止まったのだろうか。先のRX-8のコース内停車含め、走行記録の残らない失格になります。)

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)


セーフティーカー先導のフィニッシュでしたが、今回も2.5時間の耐久レース、完走することができました。
ゴール後の順位は26位でしたが、最終結果は総合25位、周回数は58周回と自己ベストタイ(今まではMSアテンザで58周回)が出ました。
MSアテンザの時よりも楽に、そして想定通り走行(SCが無ければ59~60周回はできていたと思います。)できて大変嬉しく思いました。

レース終了後のOBDⅡからの使用燃料量表示は、37.3L。燃料タンク44Lで残燃料量は6.7L。この状態でも燃料残量警告灯(おおよそ9L前後で点灯)は無点灯でしたので、多分残燃料量は9.0L以上は残っていたと思われます。


PM17時45分に表彰式の連絡がありましたが、PM18時になっても始まらないため、私は周囲の方に挨拶をしたのちサーキットを後にしました。
帰り道は国道138号、413号線、神奈川県道76号線、国道20&16号線、圏央道(あきるのIC~五霞IC)、国道4号線で移動。自宅近くのガソリンスタンドで給油し、PM22時20分頃には自宅に到着。

簡単ですが当日の撮影した写真、フォトギャラリーにまとめました。
2020年10月18日 富士スピードウェイ(マツ耐 第5戦 静岡ラウンド その1)
2020年10月18日 富士スピードウェイ(マツ耐 第5戦 静岡ラウンド その2)
2020年10月18日 富士スピードウェイ(マツ耐 第5戦 静岡ラウンド その3)

あと"蒼い弾丸?" さんが撮影した写真、リンク先も示します。
"蒼い弾丸?" さん撮影写真

ちなみに完走後のクルマの状況は下記の通りです。
・使用タイヤのPOTENZA AdrenalineRE004はMFTCもてぎ+マツ耐4戦利用しましたが、タイヤ溝残量は4mm程度。スリップラインまでは達していないので普通使いやちょっとしたサーキットイベントでは使えますが、次マツ耐参加の場合、新品交換です。
・今回ブレーキパッド新品に交換しましたが、今回のレースイベントはフロントパッドの仕事量がとても多く、摩耗量2.5mm強は予想以上。(リヤシューは1mm弱でした。)スポーツランドSUGOと富士スピードウェイのマツ耐イベント参加は、走行前はフロントブレーキパッド残量を注意する必要があります。

最後に最終戦岡山ラウンドありますが、今季はこれで自分のマツ耐参戦は終了です。取り敢えず有効4戦のポイントは220。まあ今季の2020シリーズ表彰は無いですね。
開幕戦の茨城ラウンドは予想外の上出来でしたが、MAZDA2 G・NORMALクラス参加でやれることはできたと思います。

来季はクラス別(2レース制)のところ(筑波と岡山)と、速いクルマのガス欠が見込まれる宮城ラウンドと静岡ラウンド参加を検討してます。
Posted at 2020/10/24 18:50:04 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2020年09月27日 イイね!

MAZDA3 SKYACTIV-X、試乗してみました。

9/22のマツ耐後のメンテ(エンジンオイル&フィルター交換、ブレーキフリュード交換、ブレーキパッド&シュー残量確認、キャリパーピストンシール交換、ブレーキパッド&シュー新品交換、タイヤ前後輪ローテーション、サス関係ボルト増し締めなど)でMAZDA2は9/23~27の期間はディーラーに入庫。代車はMAZDA3 SKYACTIV-X(グレードは内装からX L Packageかな?)を借用。SKYACTIV-Xの味見しました。


200km近く利用しましたが、燃費は一般道走行で13.0km/L。
燃費は良いように思いますがハイオクガソリンなので、燃費の良さをうたうならMAZDA2 15MB並(一般道走行で15.0km/L超)の燃費が必要かと思った次第です。
エンジンの出力感はアクセル踏み込めば力強く加速しますが、エンジン音などの騒音はとても小さいレベルです。(車内の遮音が行き届いている感じです。)


唯一”SKYACTIV-X”とわかるのがリヤ右のエンブレムのみ。ちょっと味気無いですね。MSアテンザやMSアクセラのような”SKYACTIV-X”専用のエクステリアがあると良いと思った次第。


エンジンルームはこんな感じです。
大きなエンジンカバーによってなんとなく配策など整頓されたように見えます。


が、大きなエンジンカバーを外すと各種ホース&配策がエンジンヘット上煩雑に這わせられています。
(”SKYACTIV-X”エンジン、見た目の短所というところでしょうか。見た目ガチャついているエンジンは私の好みではありません。)
あとスーパーチャージャーの存在感はちゃんと表れてました。


インテリアはこんな感じ。
Boseサウンドシステムが装着されてます。内装がこれだけ良いと、上級車のMAZDA6を購入する理由が見当たりません。


MAZDA3はとても高級感が高くなり、このクルマがあれば逆にMAZDA6の必要性がある(実際MAZDA6の購入はとても少ないとディーラー販売担当から伺いました)かと、今回のクルマを運転して思った次第です。

撮影した写真、フォトギャラリーにもまとめました。
2020年9月23~27日 MAZDA3 SKYACTIV-X試乗

ただこのクルマを所有してMFCTやマツ耐などサーキットイベントに参加はしない、遠出をしてツーリングを楽しむようなクルマの付き合い方になるのかなあと運転中に思いました。
Posted at 2020/09/29 23:44:15 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2020年09月22日 イイね!

遅くったって自己ベスト周回数達成!(マツ耐 第4戦 宮城ラウンド参戦記)

遅くったって自己ベスト周回数達成!(マツ耐 第4戦 宮城ラウンド参戦記)ディーラーお任せですが、しっかりメンテ(エンジンオイル&ブレーキフリュード交換、ブレーキライニング&シュー残量チェック、サス関係ボルト類増し締め、タイヤ溝&エア圧チェック)とマツ耐・前戦車検で指摘の受けたNG項目改善完了し、マツ耐・千葉ラウンド終了から10日後、今回は第4戦宮城ラウンドに参加しました。




開催サーキットはスポーツランドSUGO。自宅をAM2時出発し、深夜の国道4号線を北上し、道の駅(安達)で休憩を取りつつ、ガソリンスタンド、コンビニに立ち寄りながらもAM5時40分にはスポーツランドSUGO・ゲート前に到着。
マツ耐参加者入場可のAM7時までは仮眠及び他参加者と朝の挨拶&会話で時間を過ごし、AM7時にゲート入口でパスチェック&体温チェックでOKを貰い場内に入場しました。


指定のパドックエリアにクルマを駐車し、ピット内の準備&クルマの準備を行いました。今回のイベントスケジュールは時間進行がとてもコンパクトで、当日受付開始時間と車検開始時間の合間(10分)短く、受付後装備品は助手席に置いて、計測機装着&ゼッケン貼り付けを速やかに行って即車検場へ。


前戦での車検NG箇所
・4点式シートベルト規定年数超過
・4点式シートベルト固定方法
全て対応済ですし、他確認項目も係員確認し、車検OKのシール頂きました。

ブリーフィングは今回もパソコン(USBテザリング利用)から参加しました。
7月のMFCTもてぎから既に今回でリモートミーティングは4回目。
だいぶ慣れましたね。


ブリーフィング終了後、AM10時から予選開始となりました。
今回の参加車両中で自分のクルマが一番エンジンパワーが低いので、兎に角エンジン回転6,500rpmまで使い切る(特にSUGO最終コーナーからDUNLOPブリッジまでの区間)走りを目指しました。
予選7周回目GPSLAPデータで1分58秒689が出たので、残り走行時間6分を残して終了としました。

(走行写真は、"蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。ありがとうございます。)

予選終了し、順位は23台中22番手ですが、予選タイム1分58秒640。8月SUGOで開催されたMFCTのMAZDA2 G・NORMALクラスレコード1分59秒756を上回るタイムを出せた点で上出来です。
但し決勝はこの予選タイム並にタイムを揃わせないと、70周回以上の走行は無理と思った次第でした。


予選終了から90分も経たないうちに決勝スタートのスケジュールは、ちょっと時間が無く割とバタバタと車両準備(燃料補給、リザルト&グリッド位置チェック、昼食など)に動き回りました。

AM11時42分過ぎにコースIN。自分のグリッド位置にクルマを停めましたが、DUNLOPブリッジが良く見えるほど後方グリッドでした・・・。


前方はこんな感じで、COVID-19の影響でスタートライン前での集合写真が無くなった点は良かった(実際後方グリッドでは集合写真のための移動はしません。過去集合写真撮り終えたら、スタート3分前の表示が出て急いで走ってクリッドに戻り、息が上がった嫌な思い出もあります)です。


ローリングスタートも混乱無く、2.5時間の耐久レーススタートとなります。
決勝のGPSLAPデータがちゃんと記録できてましたので走行写真の代わりの意味で示します。
スタートからおおよそ1時間終了時のタイムラップは以下のような状況です。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
1  2分03秒199 2  1分59秒406 3  2分01秒153 4  1分59秒154
5  1分58秒524 6  1分59秒087 7  2分00秒815 8  1分59秒714
9  3分24秒485 10 2分16秒605 11 1分58秒113 12 2分00秒605
13 1分58秒467 14 2分00秒623 15 2分08秒581 16 2分00秒210
17 2分00秒251 18 1分59秒784 19 1分59秒965 20 1分59秒953
21 2分02秒088 22 1分59秒655 23 2分02秒211 24 3分26秒975
25 2分19秒905 26 2分05秒509 27 2分00秒819 28 2分01秒873
(15周回目が極端にタイムが遅い点の言い訳;私よりも更に遅いクルマに引っ掛かり、相手が直線番長で抜くタイミングを逸し、更に後方から速いクルマが迫り、結果想定タイムよりも8秒も遅くなってしまった。これは次回レースイベントへの反省点です。)

決勝は序盤から予選タイムレベル(1分59秒~2分01秒台/Lap)で周回。他のクルマは速いので、気にせず予選タイムレベルペースを重ねました。

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)

スタート1時間~2時間までのタイムラップは以下のような状況です。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time
29 1分59秒258 30 1分59秒916 31 1分59秒370 32 1分59秒727
33 2分00秒107 34 2分00秒234 35 2分00秒785 36 2分00秒499
37 2分01秒898 38 2分01秒121 39 2分01秒300 40 2分01秒298
41 2分01秒057 42 1分59秒899 43 2分05秒937 44 2分00秒349
45 2分01秒557 46 3分25秒232 47 2分19秒039 48 2分01秒266
49 2分02秒308 50 2分01秒419 51 2分02秒183 52 2分01秒370
53 2分02秒677 54 2分03秒023 55 2分02秒696 56 2分01秒863

3回のピット消化は、以下の通り行いました。

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)

1回目;9周回目、SP1つ目コーナー先イン側コース外で、”U149アクセラSKY-D”がコースオフ(車両痛めてましたので)していたため、即座にピットIN。(SCが出ると思っていたが出なかったですね。)
2回目;24周回目、SP1つ目コーナー先とSP2つ目コーナー先で”デブリ”があり、回収作業によりSCが出ると思いピットIN。(こちらもSCが出ると思っていたが出なかったですね。)
2回目;46周回目、ホームストレートで追い越されたロードスターが勢い良く第1コーナーに突っ込み、砂煙が盛大に上がったので、車両回収作業によりSCが出ると思いピットIN。(自力でコース復帰したようで、SCは出なかったですね。)

全て予想外れでしたが、ある意味3回のピット義務は順調に消化できました。

走行終了までのタイムラップは以下の通りです。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time
57 2分04秒577 58 2分01秒458 59 2分01秒094 60 2分01秒738
61 1分59秒674 62 1分58秒979 63 2分13秒798 64 2分11秒153
65 2分11秒671 66 2分08秒759 67 2分08秒994 68 2分09秒061
69 2分13秒289 70 2分15秒377 71 2分12秒205 72 2分14秒367

残り15分となるとコース外にガス欠のクルマが出てきました。特にSUGOは最終コーナーの上りが鬼門(ガス欠症状が起きたら即リタイヤ)です。


予選タイムレベルで走行していたため、燃費は悪化し燃料残量も6L以下。
63周回あたり(ちょうどNCロードスターが最終コーナーの上りでガス欠停車を見かけたところ)から燃費走行に切り替えました。
多分レース終了まで予選タイムレベルで走行はできたかもしれませんが、まずは完走を目指して走行を重ねました。

("蒼い弾丸?" さんより写真頂きました。)

残り5分は2分13~15秒/Lapまでタイムを燃費側に振って走行し、何とか2.5時間の耐久レース、完走することができました。


ゴール後の順位は17位でしたが、最終結果は総合15位、周回数は72周回と自己ベスト(今まではMSアテンザで71周回)が出ました。
ある意味想定通り走行できて大変嬉しく思いました。


簡単ですが当日の撮影した写真、フォトギャラリーにまとめました。
2020年9月22日 スポーツランドSUGO(マツ耐 第4戦 宮城ラウンド その1)
2020年9月22日 スポーツランドSUGO(マツ耐 第4戦 宮城ラウンド その2)

あと"蒼い弾丸?" さんが撮影した写真、リンク先も示します。
"蒼い弾丸?" さん撮影写真

ちなみに完走後のクルマの状況は下記の通りです。
・使用タイヤのPOTENZA AdrenalineRE004はMFTCもてぎ+マツ耐3戦利用しましたが、まだタイヤパターン&溝は十分あり、FSWもこのまま利用します。
特にSUGOは予選タイムレベルで連続走行しましたが、終始同じレベルのタイムをそろえることができ、”セカンドグレード”のスポーツタイヤとしても優秀で私も好きになりました。

・SUGO前はフロントブレーキパッド(DIXCEL Z-type)残量は6.1~6.0mmでしたが、マツ耐終了後のディーラーメンテでは、5.0mmを切るレベルで、フロント左輪キャリパーピストンシールが熱劣化で破損を確認。
今後はフロントブレーキパッド(DIXCEL Z-type)残量6.0mmで新品ブレーキパッド交換します。
今回はキャリパーピストンシール交換とフロントブレーキパッド(DIXCEL Z-type)新品交換を行いました。
なおリヤシュー(DIXCEL RGS)はマツ耐終了後のディーラーメンテでは3.0mm強ありました。多分まだ利用できるはずですが、念のためリヤシュー(DIXCEL RGS)も新品に交換しました。
(ブレーキパッド&シューもMFTCもてぎ+マツ耐3戦利用後のお話です。)

私の使い方ならタイヤ・POTENZA AdrenalineRE004はマツ耐3~4戦までは利用できる(レースイベント後帰宅もできる)レベルですし、フロントブレーキパッド(DIXCEL Z-type)は残量管理をちゃんと行い、交換時期を判断すれば、他消耗品(キャリパーピストンシールなど)への予防にもなるようです。
まあレースイベント前は都度点検して、故障予防に努めたいと思います。

次は第5戦静岡ラウンドに参加予定です。目標”完走”は変わらずですが、自己ベスト58周回(2017年)が超えられるよう頑張りたいと思います。

追記;「ブリヂストンモータースポーツウェブサイト」に第4戦 宮城ラウンドのリザルトが掲載されました。関連情報URL示しますが、完走できれば自分のクルマもリザルト掲載されます。次のFSWもちゃんと完走してまた掲載されたいです。
Posted at 2020/09/29 15:37:30 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2020年09月20日 イイね!

マツ耐 第3戦千葉ラウンド・車検NG項目対応完了しました。

マツ耐 第3戦千葉ラウンドの車検でNGと指摘を受けた点の対応を行いました。

(1)4点式シートベルト固定方法。
→シート側アンカー・ベルト保持方法が指摘を受けました。
JAF国内競技車両規定(ラリー競技およびスピード競技における安全ベルトに関する指導要綱)に準拠した取付を可能にするALPHA車種別専用アイボルト取り付けキットなら問題無いと判断して購入。

ALPHA 4点式シートベルト用アイボルトキット

ショルダー側のアイボルト取り付けは従来取り付けのまま、アンカー・ベルト側のアイボルト取り付け作業はディーラーに依頼しました。DJ系用専用キットなので説明書に従って取り付ければ、写真の通りの出来です。

(2)4点式シートベルト規定年数超過。
→製造より10年と思っていたら、規定年数超過の指摘を受けました。
そこでSPARCO HARNESSES 04716MAZを購入。

SPARCO HARNESSES 04716MAZ

規定年数は2024年までとあるので、あと5年は使用OKです。
あとBody色に合わせてベルト色も青に合わせてみました。
なんとなく良い感じです。

2020年9月20日 マツ耐 第3戦千葉ラウンド・車検NG項目対応

これで9月22日のマツ耐 第4戦宮城ラウンドの車検は心配ないと思ってますが・・・?
Posted at 2020/09/20 22:00:28 | コメント(0) | トラックバック(0) | クルマ | 日記
2020年09月12日 イイね!

車検で今までOKだったシートベルト関係がNGに・・・。(マツ耐 第3戦 千葉ラウンド参戦記)

車検で今までOKだったシートベルト関係がNGに・・・。(マツ耐 第3戦 千葉ラウンド参戦記)8月茨城ラウンド(筑波2000)終了から1ヶ月、第3戦(第2戦大分ラウンドはお休みです)千葉ラウンド参加しました。
前日受付は無いので、自宅をAM2時半出発。途中雨に遭遇しつつコンビニに立ち寄りながらもAM5時20分には袖ヶ浦フォレストレースウエイに到着。やはり入場門&パドック入口の検温所誰もいないため、そのまま通過。(朝起きて体温チェックで平熱、WEBの問診は登録済)指定のピットエリアにクルマを入れ、クルマの準備していたらAM6時には続々と参加車両がパドックに入場してきました。



受付後、車両準備し車検受けましたが、以下の点がNGでした。

・4点式シートベルト
(製造より10年と思っていたら、規定年数<2017年>超過でNG。今までMSアテンザの時代から車検通過できていたのはなぜ?←チェックがとても甘いことの証明。)
・4点式シートベルト固定方法
(シート側のアンカー、FIA規定でOKのシュロスの固定プレートがNG。アイボルトでないとダメ。こちらもマツ耐&JAF戦のMFCT車検通過できていたのはなぜ?)

結局HANSは使わずに車両の3点式シートベルト使用でOKとなりましたが、かなりのハンデ(シート保持ができていないと走行タイムにも響きます。ましてや雨の予報でしたので)を背負うような予感でした。

SCCNのレースイベントなので、他レースイベントも開催されてました。
写真は電気自動車レースイベント。

序盤はタイム速いですが、終盤は電費事情でかなり遅くなります。
以前はトヨタ・ミライやホンダ・クラリティ(両方とも水素自動車)もいましたが、今現在優勝が狙える車両はステラModel S一択(車両価格1,000万円超えなんですが・・・)のようです。

開幕戦茨城ラウンド同様にブリーフィングはパソコン(USBテザリング利用)から参加しました。

事務局もZoomでのブリーフィング運営、慣れてきたように思えました。

予選開始から大雨状態となり、予選最下位でも良いと思って出したタイムは1'45.224。 (GPSLAPSでは1:45.197 )タイムが出た8周回で予選は切り上げました。その後路面が乾きだし結果
予選結果は24位、ブービーでした。

レース開始前からシトシト雨は降り、コースはウエット状態。まあクラスライバルはいないので、無理せず順位は追わず完走して、クラス優勝50ポイントをGetとこの時は思ってました。


ローリングスタートも混乱無く、2.5時間の耐久レーススタートとなります。
決勝のGPSLAPデータがちゃんと記録できてましたので走行写真の代わりの意味で示します。
スタートからおおよそ1時間終了時のタイムラップは以下のような状況です。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
1  1分49秒912 2  1分44秒923 3  1分45秒109 4  1分44秒878
5  1分44秒793 6  1分43秒865 7  3分42秒106 8  2分44秒978
9  3分52秒391 10 2分28秒700 11 1分50秒714 12 1分49秒689
13 1分43秒382 14 1分42秒542 15 1分43秒292 16 1分44秒513
17 1分42秒787 18 1分44秒179 19 1分42秒629 20 1分43秒548
21 1分43秒254 22 1分42秒450 23 1分46秒370 24 1分42秒968
25 1分45秒149 26 1分43秒919 27 1分42秒756 28 1分45秒293
29 1分43秒367 30 1分44秒154 31 1分43秒260 32 1分42秒616
33 1分42秒934 34 1分45秒510 35 1分41秒820 36 1分43秒823

レース序盤でNDロードスターが4コーナー飛び出したのを見かけて即ピット(多分SCが出ると予想)に入ったら即SC(SCはラップタイム情報から4周回発動)が出ました。タイミング良く1回目のピットを消化できました。
ただ3点式シートベルト使用では、予想通りクルマの動き(特にリヤ)は掴みにくいため、タイムは1分42~45秒台と雨の時の想定タイムよりも2~5秒ほど遅い(気持ちクルマを信用しきれず怖く感じた次第)状況で周回となってました。

スタート1時間~2時間までのタイムラップは以下のような状況です。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time      
37 1分40秒848 38 1分41秒858 39 1分42秒681 40 3分36秒777
41 1分48秒011 42 1分42秒230 43 1分41秒091 44 1分41秒426
45 1分41秒059 46 1分45秒476 47 1分39秒937 48 1分41秒047
49 1分39秒679 50 1分39秒989 51 1分39秒032 52 1分38秒521
53 1分37秒873 54 3分05秒997 55 1分44秒314 56 1分38秒718
57 1分39秒358 58 1分35秒368 59 1分35秒368 60 1分35秒346
61 1分36秒070 62 1分35秒791 63 1分35秒314 64 1分40秒568
65 1分38秒182 66 1分38秒089 67 1分35秒739 68 1分35秒065
69 1分32秒835 70 1分33秒671 71 1分33秒379 72 1分33秒833

途中CX-5に5~7コーナーでコース譲られるシーンがあり、6コーナーでインから抜こうとしたところ、少しばかりアクセルに足を置いた(ほんの軽く操作してしまったのかもしれません。ここは反省です。)ところ、6コーナーでスピン。クルマを痛めたような音は無かったので、直ぐのコース復帰。気持ちを立て直す目的でそのまま2回目のピット消化へ。
多分ラップタイムより40周回目の出来事と思います。

そのあとは徐々にコースも乾き、1分40秒台を切るタイムで走行できるようになり、燃料も半分以上残っている状況のため、残り1時間で3回目のピット。
多分ラップタイムより54周回目の出来事と思います。

走行終了までのタイムラップは以下の通りです。
Lap Time       Lap Time       Lap Time       Lap Time 
73 1分31秒182 74 1分34秒297 75 1分32秒360 76 1分30秒572
77 1分31秒593 78 1分33秒370 79 1分31秒490 80 1分35秒346
81 1分31秒870 82 1分32秒721 83 1分32秒218 84 1分32秒960
85 1分32秒684

3回目のピット後は終始1分32~34秒台で走行。
レースオフィシャルから青旗振られない限りは、後続は気にせずひたすら前を見て走行を重ねてました。


そして2.5時間の耐久は終了。目標通り無事完走できました。(85Laps/2h31'28.710)
総合順位は20位とまあまあ(参加車両の中で一番馬力&トルクが低いと今回のレースイベントで思った次第)と思います。

簡単ですが当日の撮影した写真、フォトギャラリーにまとめました。
2020年9月12日 SCCN サマーミーティング イン 袖ヶ浦(マツ耐 第3戦 千葉ラウンド)

リヤマフラー交換で多少(微々たるものですが)良くはなっていますが、やはり自分のクルマの難点、馬力&トルクの無さを今回も痛感。Normalクラス車両だから仕方が無い、TUNEDクラスや馬力の高いクルマと一緒のレースではひたすら(上り勾配路面は)我慢でしょうか。

とにかく次戦SUGOに間に合うようシートベルト車検NG項目の解消に努めるべく対応中です。

追記;「ブリヂストンモータースポーツウェブサイト」に第3戦 千葉ラウンドのレポートが掲載されました。関連情報URL示しますが、”おひとり様クラス”なら完走できれば、クラス優勝としてちゃんと自分のクルマも取り上げられてました。
今度のSUGOも”おひとり様クラス”なので、ちゃんと完走してまた掲載されたいです。
Posted at 2020/09/19 14:51:17 | コメント(1) | トラックバック(0) | クルマ | 日記

プロフィール

「【ログインID統合に関するお知らせ】 http://cvw.jp/b/175233/48324512/
何シテル?   03/21 19:50
自分の小遣いの範囲でクルマいじりをしています。ギャランVR-4を乗り継いできましたが,今回はマツダスピードアテンザからMAZDA2に乗り換えました。よろしくお願...
みんカラ新規会員登録

ユーザー内検索

<< 2026/1 >>

    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031

リンク・クリップ

2018Joy耐・・・今回も私はお手伝い、Joy耐ヘルパーリポート2018 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/10/20 17:57:50
やはり今年も変わらない風景・2017年も初詣から始まります。 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2018/01/03 15:29:09
時代はリジカラ!! 
カテゴリ:その他(カテゴリ未設定)
2016/06/26 01:05:06

愛車一覧

マツダ MAZDA2 マツダ MAZDA2
MTやAT,大型トラックやバスも含め,色々なクルマを乗りました。50代のおじさんですが今 ...
三菱 タウンボックス 三菱 タウンボックス
2019年10月14日,今まで乗っていたタウンボックスから切り替える形で通勤車&町乗り用 ...
マツダ デミオ マツダ デミオ
妻の愛車。妻の通勤,学童&保育園の送迎,買い物や近場のお出かけ,冬のスキー運行車など大活 ...
三菱 ミニカエコノ 三菱 ミニカエコノ
社会人になって初めて自分名義のクルマ。 岡崎の方に就職してとにかく足になる手ごろなクルマ ...
ヘルプ利用規約サイトマップ
© LY Corporation