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13CCZ@ひろしのブログ一覧

2022年07月25日 イイね!

またしても…

先日、Vinoをかなり酷使したのでオイル交換してあげようと思い立ち、ネットでオイルを注文しました。
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で…ついでに以前から付けようと思っていたサイドスタンドも合わせて注文。
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さらにおまけでシリンダー内のクリーニングをするため燃料添加剤も追加。
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まず最初にサイドスタンドセットの取り付け作業からスタート。
横着してステップボード下のサイドカバーを外さずに取り付けようとしたのですが、バッテリーに繋がっているカットオフスイッチのネジを嵌められずに観念して、カバーを外して取り付けました。(こうやって何でも面倒くさがるからダメなのよ…)

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流石は純正品!絶妙な角度で抜群の安定感です。
もちろんボディー等への干渉も一切あるワケがありません。
もっと早く付けておけば良かった!お値段以上の機能性です!

スタンド取り付け作業が終わって、満足したところで今度は当初の目的だったオイル交換作業に取り掛かります。

普通はクランクケース横のドレンボルトの方からオイルを抜くのですが、どのくらい汚れが溜まっているのかを確認したかったので、エンジン直下にあるドレンプラグ(赤丸のパーツ)を外してオイルを抜くことにしました。

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茶こし(14番のフィルター)を載せたスプリング(15番)で少しテンションが掛かっているため、少し上に持ち上げるようにしてボックスレンチで外すのですが、ナゼだかビクともしない…。前回のオイル交換時には規定トルクで締めたハズ…。何が起こった?

ここで諦めてドレンボルトの方から抜いておけば良かったんです…。
さらに少しだけ力を込めてレンチを回した瞬間…

ガキンッ!

という嫌な鈍い金属音と共にレンチは回ったのですが、ドレンプラグが外れる前にオイルが一気に漏れ出しました…。

先に廃油処理パックをエンジンの下に用意してあったので、その場でオイルをブチ撒けることは回避できましたが、何が起こったのか分からずにパニック。
ゆっくりとネジが回る感触を確かめながらドレンプラグを外してみると、Oリングの外側にある”外側の部分”がまるっといなくなっているではありませんか…。

どうやらドレンプラグの外側がクランクケースに固着していたのに、無理やりトルクを掛けて回したたため、金属製のドレンプラグが割れたようです…。

ボルトを舐めて外せなくなるというのはよく聞く話ですが、固着した金属製のパーツが割れるなんて、初めての経験です。(割れたドレンプラグの鍔の部分は廃油処理パックの中から発見されました。割れた画像は後日アップします。

慌ててクランクケースにダメージが及んでいないかを下から覗き込んで確認!
とりあえず無事っぽい感じです…。

エンジン内部に残っているオイルがポタポタと垂れてくるので、ドレンプラグの中心のネジ部分だけで応急処置的にフタをして、廃油処理パックから漏れ出してしまったオイルの除去作業をするハメに…。

抜けたオイルには先日の長時間全開走行でエンジン内部から剥がれ落ちた大量のスラッジが混入していていました。
やはりカーボンクリーナーを買っておいて正解だったようです。

ちなみに現在、新品のドレンプラグの到着待ち…。

しかし5月のクルマの車検以降、なんだかツイてないことばかり起こります…
(´;ω;`)ウッ…

Posted at 2022/07/25 19:15:54 | コメント(0) | トラックバック(0) | いじくり日記 | 日記
2022年07月19日 イイね!

ほぼ30年ぶりに…

ほぼ30年ぶりに…3連休の最終日。
天気も良いのでほぼ30年ぶりに原付で行ってきました♪
これまでせっせとこのビーノをレストアしていたのはこれが目的でしたwww

近所の買い物以外で原付をこんなに長く乗ったのは一体、何年振りでしょうかw
ちょっとしたツーリング気分です(爆)
今回はちょっと遠くまで行くので、半キャップじゃなくて、ちゃんとフルフェイス。
バイク用のグローブもあるのですが、原付ならそこまで必要はないだろうと思って、作業用のグローブはしました(苦笑)

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午前10時半過ぎに自宅を出発して現地に着いたのは11時半前。
原付だと恐ろしく遠いっ!w
しかし普段、クルマではあっという間に通り過ぎてしまう道をのんびりと景色を眺めながら向かう…。
「へぇ~こんなところにこんな石碑が建ってたりしたんだぁ…」などと、新しい発見があったりしました。

自分が最後に原付でここまで来たのは17~18歳くらいの頃。
(なぜか単車に乗っていた頃はあまり通わなかった)
2ストの原付が全盛期だった頃です(年がバレるなwww)
学校の友達やバイト仲間と一緒でした。

道中、勾配のキツイ長い上り坂は全開でも30km/hしか出ないwww
逆に長い下りで長時間全開走行していたら、水温警告灯が点滅。
ちょっと調子に乗り過ぎました(苦笑)

昨日は本当に天気が良くてツーリング日和だったこともあって、二輪車が多かった。
普段、クルマばかり乗っているので知りませんでしたが、二輪車のライダーってみんな優しいんですね~♡

対向ですれ違うライダーが大きく手を振ってくれたり、自分が左に寄って道を譲った後に『お先に!』って挨拶をしてもらえたり…。
特にリッタークラスのマナーの良い人はカッコ良すぎる…。
惚れてまうやろって感じですwww

現地の滞在時間は15分くらい。
嫁さんのビーノはかなりのお年を召しているで、あまり無理をさせないように気遣いながら、久しぶりに二輪車で味わう風を切る解放感を感じながら帰路へ着きました。

欲を言えば600くらいのSSに乗りたい…。
(今でもSC57に乗る夢が捨てきれていなかったり…)
でも、すぐに調子に乗って山に行くから、きっと免許と命が幾つあっても足りなくなりそうです(苦笑)

250くらいVツインかパラツインを探そうかな?(苦笑)

Posted at 2022/07/19 12:20:24 | コメント(0) | トラックバック(0) | 日記
2022年07月10日 イイね!

ビーノラジエター交換とかいろいろ…

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いきなり外された画像からスタートです!(笑)
某オークションで中古のラジエターを落札したので、昨日交換しました。

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こっちはオークションで落札した中古のラジエター一式。
取り付けベースになるファンカバー、ラジエター本体、ラジエターカバー等。
本体の中に少しサビが溜まった形跡が見られるので、ガンガン水通しして洗浄しました。外側のラジエターカバーは今使っている方が新しそうなので予備として保管します。


2年ほど前にビーノを引き取って来た時、ラジエターカバーだけが妙に新しいので
「なんかコレだけ妙に綺麗なのは怪しいな…」
と思ってカバーを外したらこの有様です…。

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見事に歪んだ車体オリジナルのラジエター…。
ラジエター本体を外して初めて分かったのですが、ベースのファンの樹脂カバーもあちこちヒビ割れしていていました…。

しかし容疑者(お義父さん)は『知らな~い!』
と未だに否認しているそうです(嫁談)

この歪んでいるラジエターに付いている樹脂ドレンも経年劣化でネジ山が崩れ外せないので、ロアホースを外してLLCを排出。
最初に出てきたLLCは透明グリーンでとても綺麗な色をしていたのですが、ラジエターの底に溜まっていたのは…明らかに濁った泥水のような茶色…。

「コレは完全にアカン…。リザーバーも外してみないとヤベーカモ…汗」

今回の交換作業は当初、外装を一切外すつもりが無かったのですが、
急遽術式変更 緊急オペ開始

シート、ステップボード、リア側のカバー類一式を全部外し、ラジエターのリザーバータンクを確認。

「超ヤベー色のがたっぷりと溜まってる…汗」

すみません、衝撃的過ぎて写真を撮り忘れてしまいましたが、リザーバータンクの中には赤錆がたっぷりと混じったような朱墨のような液体…。

リザーバータンク本体を外して中を綺麗に洗浄してからラジエター本体の取り付け。

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交換したラジエター本体と、リザーバータンクにLLCを入れて外装を元通りに戻してきっちりとエア抜きしました。

ラジエター交換ついでに、サビサビになったマフラーのサビ落とししから、耐熱ペイントで再塗装。

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再塗装前


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再塗装後

どうせヒートガードとかで見えなくなるし、塗装は超適当です。
しかしこのマフラー脱着・再塗装に関して、思わぬ伏兵が登場しました。

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この左側の古いガスケット。
エキゾースト部分に完全に焼き付いて、ビクともしません…。
外すため炎天下の中、地面に這いつくばること約1時間弱…。
ちょっとした拷問です…。

最後はエンジンのエキゾースト部分に傷が付かないように気を付けながら、ニッパーの刃先で切るようにして無理やり掴みむしり取るようにして外しました…。
右の新しいガスケットを付けて排気漏れが無いを確認。

本当はマフラーを外したついでにリアのブレーキシューも交換する予定でしたが、22mmのメガネもボックスレンチも無いので断念しました。

最後にラジエターカバーを装着を付ける前に近所を軽く試走して、ラジエター本体、ホースの接合部分からLLC漏れが無いか確認しました。

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これで自分が計画していることの準備が全て整いました。
いよいよ、実行に移します。

20数年年ぶりに原付であの場所へ行ってみます…。
Posted at 2022/07/10 11:39:01 | コメント(0) | トラックバック(0) | いじくり日記 | クルマ
2022年07月04日 イイね!

ビーノ リアショック交換

先日交換したフロントフォークに引き続き、先週末はリアショックを交換しました。

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作業性重視のため、ここまで外します。

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外した純正ショックと比較すると少しだけ短い。

しかしサスもショックも純正とは比較にならない太さ。
かなり期待が持てそうです♪

先にショック上側のボルトを軽く留めてから、クランクケース側ボルトを留めて固定するのは分かっているのですが、一人で作業していたためボルトを通す穴が合わなくて、若干苦戦しましました…。(絶対に二人でやった方が楽)

センタースタンドを中途半端に掛けながら、丁度良い穴位置になるように調整しつつ、ボルトを通して上下を増し締め固定。

とりあえず、サスのプリロードは最弱の状態で試走。
今までとは比較にならないほどの乗り心地の良さです♪
まるで滑るように走る!

しかしちょっとコンフォート過ぎて速度を上げて倒し込んで行くと少し不安が…。
粘る感じはするけど、ちょっと頼りない…。(←原付なのにそんな乗り方する方が間違っている)

付属のレンチを使って、一段階ずつプリロードを強くして、わざと近所の荒れた路面を試走してみました。

流石に5段階目の一番硬い設定では路面からの突き上げ感が半端じゃない…。
腰に衝撃がモロに伝わってくる感じがします。

設定的には2段階目か、真ん中の3段階目がベスト。
オーナー(嫁)にも近所を試走させて、どちらが良いかインプレさせてみたところ、やはり少し柔らかい方が良いという結論なので、協議の結果2段階目で決着。


次は義父さんがぶつけてひしゃげてしまったラジエターを交換する予定です。
(こんな状態でも、クーラントが漏れていないのはある意味、奇跡www)

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ラジエターを交換して、マフラーも耐熱ペイントで塗り直すかな?
(エキパイがサビっサビ…)


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そしてこのレストア作業が全部終わったら、いよいよこの夏に計画している企みを実行に移します(笑)
Posted at 2022/07/04 12:51:35 | コメント(1) | トラックバック(0) | いじくり日記 | 日記
2022年06月28日 イイね!

ビーノDX フロントフォーク交換

早くも梅雨明け…。
しかも間もなく6月も終わり…。
今年も半分終了です。

そして今年もこの季節がやってまいりました!
我が家のビーノ(SA26J)アップデート月間!

たまに近所のホームセンターまでチャリンコ代わりに乗っていますが、荒れた路面を走っていると、フロントのショックが完全に終わってる…。視界がブレるほどの振動に襲われるのです…。

本来、サスもショックも衝撃を吸収して、いなしてくれるハズなのに、3倍ぐらいに衝撃を増幅して両腕どころか、上半身全体に衝撃が伝わってくるんです…。
特に左フロントは突然スコン!と沈み込むので、左折は気が抜けないレベル。

というワケで一回バラして現状確認してみました。

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右側 クモの巣www

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左側 ブーツの意味www

「あひゃぁ~…でしょうね…」といった状態です。

ついでにリアショック

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上も下もオイルでニジニジ…

とりあえず、走行上の重大な懸念(懸念じゃなくてむしろ危険)はフロントフォークから先にアップデートを着手することにしました。

SA26Jはアウターチューブエンドが円形になっていて、フロントのシャフトを支持するタイプのショック。オイルは入っておらず、インナースプリングとバネとゴムだけで路面からの衝撃を吸収する構造。
クリーニングして、ブーツ、シール等を新品交換、グリスアップすればオーバーホールできると思ったのですが、左側はアウターチューブの中までサビッサビ…。
逆さにしたらアウターチューブから砂だかサビだか分からないようなものが大量に出てきました…。こりゃあ、オーバーホールどころではなくて、そっくり新品交換しないとダメな感じ。

さらにアップデートするならSA37Jのオイルが入っているフロントフォークの方が良い。
色々と調べてみたところ、インナーチューブの径が同じなのでどうやらステムは不要とのこと。長さがちょっとだけ長い(1cmくらい?)ので、若干フロントの車高アップになるらしい。

当初新品交換とおもっていたところ、某オークションにオーバーホールされたものが出品されていたので落札。

というわけで交換しました。(いきなり完成写真)
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右のブーツがちゃんと上まで嵌ってないけど、この後ちゃんと直しておきました。

バラシ始めてからフォーク交換作業完了まで、一人作業で1時半くらい。
ネジの固着が無かったので、ダメになったフォークを抜くところまでなら30分もあれば十分です。
フロントタイヤを外してステムのボルトを緩め、抜け留めのCリングを外したら、古いフォークが勝手にスコンと抜け落ちました…。

一番苦戦したのは思った通り、右側フォークのフタ(?)。
インナーチューブの頭にあるフタがステムからの抜け留めになっているので、ステムの下からインナーチューブのフタを外した状態で差し込み、上からフタのネジを締める構造なのですが、当然インナーチューブなので沈み込んでしまうし、フタを外しただけで内部のスプリングが2cmくらい飛び出してくるんです。(写真撮っておけば良かった)
このインナースプリングを押さえつけながらフタになるボルトをネジ込むのは、なかなかの硬さで苦戦します。
左側は上に何も邪魔するものがないのでちょっとだけ楽。

問題は右の取り付け。
フレームから生えているレギュレーターを固定するステーが邪魔過ぎる…。
フタになるボルトの中心に10ミリの六角レンチ穴があるのですが、、このステーが邪魔で真上から力を掛けられない…。(ボールポイントタイプのモノでも、かなり斜めに無理やり突っ込んでギリギリ入るくらいだと思います)
「なんでこんなところへこんなに余計なステーを溶接する必要あるの??レギュレーターを1つ固定するだけなら、他の場所でも良くない??是非、設計担当者のお話を伺いたい」ってくらいに邪魔です。(いやマジで…この邪魔なステーが無ければ、もっと簡単にフォーク交換できるじゃん…)

フタになるボルトを一人が抑えて、下からもう一人がインナーチューブを持ち上げながらネジ込む、二人作業だとかなり手っ取り早く取り付けられました。
(最初は一人で作業していたけれど、ちょうと帰宅した嫁に手伝わせた)

交換後、自宅の近所を試走したところ…

「ショックとサスが機能するって素晴らしい!!」

大感動しました!

しかしフロントの機能が回復したせいで、今まで完全にゴマかされていたリアショックのヌケが目立ってしまう結果に…。

というワケで近日中にリアショックも交換する予定です。

初代オーナー(嫁)の話では、メーターは何周しているか分からないけれど、二代目オーナー(義父さん)が乗っていた時に近所のYSPで定期的なメンテと、Eg/OHをしたため機関は良好だとか。
確かにフルノーマルのくせにスロットル全開だと、トップスピードで今でも65㎞/hくらい出ます。

ちゃんと手を入れてあげれば、15年前のモデルでもこんなに元気に走ってくれる!
そして自分のDIYの原点は改めて原付だったことを思い出しました。

工具の使い方、ネジの締め方から作業後の確認の重要性を学んだのも、全て原付です。構造が簡素だからしっかりと手を入れてあげると、自分の想像以上に、きちんと応えてくれる。

こんな面白いこと、そう簡単にやめられません(笑)


ちなみにコレは完全な余談ですが…
ビーノに乗るようになってから『ゆるキャン』を知りましたwww
小さい頃からキャンプ好きなので、そのうちビーノで”ぼっちキャンプ”にでも行こうかと思っているのはココだけのナイショですwww
Posted at 2022/06/28 11:46:27 | コメント(0) | トラックバック(0) | いじくり日記 | 日記

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