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intensive911(JUN)のブログ一覧

2019年08月03日 イイね!

フェラーリオーナーは新型コルベットをどう見ているのか?

フェラーリオーナーは新型コルベットをどう見ているのか?さて、ミドシップ化された新型C8コルベットが発表されてしばらく経ちますが、「1年分の生産台数が完売」し「先代であるC7コルベットの在庫が6,000台も残ったまま」ということから推測すると、コルベットのモデルチェンジは成功であったと考えて良さそうです。

そして、気になるのが「いったいスーパーカーオーナーはどういった反応を示しているのか」ということ。
ここでフェラーリ専門掲示板、「FerrariChat」でのコメントの一部を見てみましょう。


・今までコルベットには興味がなかったが、新型コルベットは最高にクールだな。アウディR8、ホンダNSXは新型コルベットに駆逐されてしまうだろう。

・コイツはホームラン級のインパクトだな。アメ車には今まで注意していなかったが、新型コルベットには興味を惹かれる。

・ここからさらにハイパフォーマンスバージョンが出るんだろ?凄いな。

・オイオイ、フェラーリのカーボンファイバーパッケージと同じ価格でこのクルマが買えるのか・・・。500馬力、0-100キロ加速3秒のスポーツカーにしては驚きだ。

・マニュアル・トランスミッションがあれば、おもしろいクルマになったのにな・・・。


基本的にフェラーリオーナーは「フェラーリとコルベットとは、パフォーマンスが近くとも別のクルマ」だと捉えており、まったくライバル心を抱かないというか、むしろ「この価格でこの性能なのか。ちょっと欲しいな」という感じで、買い増しでも考えてみるかという雰囲気。

概ね好意的で、「新しいオモチャが発売された」的な感覚を持っているようです。
そして「MTがあれば」という声も多く、すでにMTを廃止した現代フェラーリを所有するオーナーはMTを欲しがる人も。
その意味だと、こういった人を対象に「C8コルベットはMTを投入すべき」なのかもしれませんね。

なお、新型コルベットとフェラーリオーナーとはオーバーラップしないと言われましたが、これは「買い替え」が生じないという意味においてであり、「フェラーリオーナーが”買い増す”」という別の需要が生じる可能性も示唆している(その意味ではオーバーラップしている)、とも思います。

一方ではコルベットを認めない人々も少数派ですが存在しており、ぼくの経験上、こういった人は「フェラーリオーナーではない」のだろう、と考えています。


・エンジンレイアウトが変わっても、コルベットはコルベットだろ?

・コルベットがどうなろうと知ったこっちゃ無いね。コルベットが好きなヤツはコルベットが好き、それだけさ。


というのも、ぼくはこれまでに様々なクルマを購入していて、それぞれのクルマの集まりに参加した経験から言うと、価格帯の高いクルマのオーナーほど「排他的ではなく、新しいものを認める」傾向にあるため。

それは「金持ち喧嘩せず」にも似ていますが、お金のある人は新しいモノが発売されるとすぐに買うことができるから(否定=買わない理由を探す必要がないから)なのかもしれません。

よって、どこかが新型車を出したとしても、「あ、こんなの出たんだ。意外と格好いいね。え?こんなに安いの?ちょっと買ってみようかな」という具合ですね。

一方で、さほど高価格帯ではないスポーツカーのオーナーは排他的で、他メーカーが性能の近いクルマを発売すると条件反射的に否定したり、自分の乗っているクルマのニューモデルが発表されたりしてもすぐにダメ出しをしたりしますが、これは「買い替えができない自分の経済状況」を無理やり納得させるためなのかもしれません。

具体的なメーカー名や車種名を出すのは、ちょっとはばかられるのでアレですが、「排他的でなくなる」のはポルシェオーナーあたりが境界線だと(体感上)考えていて、つまりポルシェ以上の(価格帯を持つ)クルマのオーナーは、自分の乗っているクルマやそのメーカー以外(そしてそれら車種のオーナー)も広く受け止め、理解し、興味を示す傾向がある、と考えています。

やはり心は広く持ちたいものですし、他の車や他人を批判したり、貶めることで自分やそのクルマを優位に立たせるような行為はしたくないものですね。

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Posted at 2019/08/03 11:26:04 | トラックバック(0) | フェラーリ関連 | 日記
2019年08月03日 イイね!

ホンダNSXは予期したとおりには売れず、販売はジリ貧!

ホンダNSXは予期したとおりには売れず、販売はジリ貧!さて、現行ホンダNSXは2016年に発売されていますが、発売当初こそ様々な話題となったものの、それ以降は「ほぼサッパリ」。

販売台数については、北米だと2016年に269台、2017年に(デリバリーが本価格化したので)581台、2018年には170台といった感じで減少の一途をたどっています。※発売直後に「飛びついた」人の需要が消化された後、新しく顧客を呼び込めていない
よって、ホンダの北米法人では「220万円値引き」を行うなど大々的なキャンペーンを開始していますが、その甲斐あって、2019年の販売は回復基調にもあるようですね。

参考までに、ポルシェ911の販売は2016年に8,901台、2017年に8,970台、2018年に9,783台。
台数がぜんぜん違いのはもちろんですが、モデル末期(2019年にモデルチェンジしている)になるにつれ販売を伸ばしており、ここがNSXとの大きな差だと言えそうです。※時間の経過とともに販売が減少するのは日本車の常でもある

一方日本では、「NSXの受注は予定の二倍」とも言われており、2018年10月の時点で「400台」の注文があったとされているものの、ほぼ路上でNSXを見かけることはなく、実際にどれくらいデリバリーが進んでいるのかは不明です。

そこで思うのが、ホンダは「NSX」の名をうまく活用できなかったんじゃないかということ。
初代ホンダNSXは「伝説」といってもいいかと認識していて、しかし新型NSXはどうやらその正当な後継だと認められていないフシもある、と考えているのですね。

その理由としては様々なものがあると思いますが、ぼく的には3つあると考えており、まずは「新型NSXは、世界中の自動車メーカーの指標とはなり得なかった」というもの。

つまり、初代NSXのように、パフォーマンスや快適性、信頼性のバランスといった「それまでのスーパーカーにはなかった価値観」、つまり”エヴリデイ・スーパーカー”という新しい価値観を世に示し、ほかスーパーカーメーカーの認識を改めさせた、ということが(新型NSXでは)なかったということですね。

たしかに「3モーター式ハイブリッド」、スポーツハイブリッドSH-AWDを採用した「異次元」の走りを持ってはいるものの、それらでは世界に衝撃を与えることはできず、新しいスーパーカーのあり方を示すことができなかったのでは、と考えています。

ふたつ目は「デザイン」で、今現在のホンダ(アキュラ)が推進するデザイン言語を優先するあまり、初代NSXとはほぼ関連性の無いデザインになってしまったということ。

新型NSXの開発主導はホンダのアメリカ法人であり、日本からアメリカへと拠点が移った(最近また日本に移された)ことで、その考え方が変わってしまい、その「魂」が反映されなかったんじゃないかと考えています。


もし、新型NSXに、初代NSXを(明確に)彷彿とさせるデザイン、ディティールが盛り込まれていたならば、もう少し現在の状況は変わっていたのかもしれません。

そしてもっとも重要だと考えているのは、新型NSXは、初代に比較して「ピュアではない」ということ。

これはやはり重要な要素であり、ハイブリッドシステム搭載によって、スポーツカーとしては致命的に重くなってしまっていること、その割に性能が「ぶっちぎりではない」ことが、エンスージアストにとっては受け入れがたいんじゃないかと考えています(ぼくも同じ)。

フェラーリは直近で、ハイブリッドモデルとなる「SF90ストラダーレ」を発表していますが、ハイブリッドシステムを採用する”免罪符”として、「1000馬力級」「0-100キロ加速2.5秒」という圧倒的なパフォーマンスを手に入れています。※フェラーリSF90ストラダーレの車体重量は1570kg、ホンダNSXは1800kg

NSXもやはり、ハイブリッドシステムを採用するからには、「ガソリン車では到達できないレベル」に達する必要があったのかもしれません(ガソリン車と同レベルの性能を、ハイブリッドシステムを使用して達成する意味は無い)。

そのほかにも「カスタマイズ性が低い」等、様々な指摘がなされているNSXではありますが、開発拠点を日本に移したこともあり、今後のフェイスリフト(マイナーチェンジ)、バリエーション追加(タイプR)によってその輝きを取り戻して欲しいものですね。

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Posted at 2019/08/03 11:21:01 | トラックバック(0) | フェラーリ関連 | 日記
2019年08月03日 イイね!

ワイルド・スピードに登場した116台のランキングが完成!

ワイルド・スピードに登場した116台のランキングが完成!まずは最下位となる116位で、これは「ワイルド・スピードX2」に登場した三菱エクリプスGTS(ローマンが乗っていたクルマ)。
ちなみにこの作品にはヴィン・ディーゼルが出演しておらず、それはヴィン・ディーゼルが別の映画を優先させたため。
つまり、当時はワイルド・スピードはそこまで大きなヒットを記録するに至っていなくて、ヴィン・ディーゼルにとっても「それくらい」の扱いだったということを意味します。
これを受け、当時ポール・ウォーカーは(ほかの作品を優先させた)ヴィン・ディーゼルを「裏切者」とまで呼んでいます。



ちょっと飛んで59位はダッジ・チャージャー(ワイルド・スピード MEGA MAX)。
2台並んで金庫を引っ張る姿に驚かされたものですが、シリーズ通じ、様々な世代のチャレンジャー、チャージャーが登場しています。
なお、FCAは本作品のスポンサーを務めていますね。



29位にはスーキー(デヴォン青木)の乗るホンダS2000。
モッフモフの内装が特徴的な一台でしたね。
けっこうキャラが立っていたので他の作品にも登場すると思ったのですが、以外なことに出番は「ワイルド・スピードX2」のみ。



7位はマツダRX-7。
ヴェイルサイドのエアロで固められ 「ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT」でハンが乗っていたクルマ。
タービンと吸気音が「ピャーピャー」言っていたのが特徴的で、とんでもなくピーキーなクルマなんだろうな、ということもわかります。

ラスト近辺ではデッカードの乗る(その時はまだ明らかではなかった)メルセデス・ベンツに激突され、その場で爆発・炎上することになり、ハンとともにこの世を去ることに。

ぼくの中では、シリーズ中通じ、ハン、そしてこのRX-7がもっとも記憶に残っています。



2位は「あの」オレンジのトヨタ80スープラ。
スクラップを組み立てたもので、ブライアンの運転にてフェラーリF355GTSと競争することになりますが、フェラーリと並んだときに「いいクルマだな」とフェラーリのドライバーを挑発したところ、フェラーリのドライバーは「お前には買えないけどな」と言い、その後このスープラにぶち抜かれることに。※この際のセリフ、「You can't affod it」はアメリカではけっこう有名なようで、様々なシチュエーションにて、皮肉交じりに使われている

なお、スクラップから再生され、フェラーリを抜くというバックボーンは、アメリカ人が好む「成り上がり」の方程式のひとつのメタファーで(”ロッキー”の成り上がりも同じ。ほかのハリウッド映画もこの図式が多い)、ここがアメリカ人の心に刺さり、スープラが神格化されるまでに至ったのかもしれません。



1位はなんと「ホンダ・シビック」。
え?という感じではありますが、「ワイルド・スピード」にて、3台が隊列を組んでトレーラーをジャックするというスタントを見せており、たしかに度肝を抜かれる活躍でしたね。






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2019年08月03日 イイね!

フェラーリの株価は現在最高値付近!

フェラーリの株価は現在最高値付近!さて、「アストンマーティンが販売見込みを下方修正」というロイターの記事を見てちょっと気になったのがその「株価」。
アストンマーティンは2018年、鳴り物入りで株式を上場せさていますが、その際は公募価格を割り込むなど微妙な動きを見せています。

ぼくはその際「アストンマーティンの株価は絶対に上がる」と信じていたので、各証券会社を通じて購入を試みたものの、いずれも「ロンドンの新規公開株は買付できない」と断られ、結局は購入できないまま。
ただし実際に株価は「上がらなかった」ので結果オーライ、ということになります。

そしてこちらがアストンマーティン(ロンドン)の株価。
見ての通り「ダラダラ下がり続けていて」大変危険な状況ですね。
つまり先日の記事の通り、市場自体がもうアストンマーティンが成長しないと判断したということに。

なお、この株価の動きを見るに、ヴァルキリーやヴァルハラ、新型ヴァンキッシュも有効な株価上昇策とはなりえなかったようです。




一方、こちらはポルシェの株価(フランクフルト)。
ディーゼル不正事件の後に大きく下げていますが(チャートの左端)、その後株価はジリジリ回復。
しかしながら以前ほども株価は回復しておらず、現在の状況は「不当に低い」とも考えられます。

ただし注意しないといけないのは「タイカン」。
これが売れないとポルシェの計画は「総崩れ」となり、これまでの設備投資、人員の雇用が今後「重し」としてのしかかることに。

現在、タイカンは2万台以上の予約を集めたとされるものの、発売されてみないと「わからない」部分もあり、多くの投資家が「様子見」なのかもしれません。

ぼくはポルシェという会社に対しては絶対的な信頼を置いていますが、今ポルシェ株を購入するのはあまり得策ではないと考えていて、タイカン発売後に「イケそう」であれば多少株価が上がってしまうのを承知で株を購入し、逆に下がったときでも「長い目で見ると必ず上がる」のでやはり買いだと考えています。



そして、回復の見込みがないアストンマーティン、いまひとつ動きの鈍いポルシェに比較して活発なのがフェラーリ(ニューヨーク)。
現在最高値付近を移動しており、170ドルに届こうかというところ。
ぼくはフェラーリの株価をまず57ドルで購入し、その後も段階的に買い増ししてきているので、相当量(かどうかは人によるけれど)のフェラーリ株を保有しています。



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Posted at 2019/08/03 11:12:00 | トラックバック(0) | 日記
2019年08月03日 イイね!

マツダ3の見積もり取得。新エンジン搭載「X」グレードだと総支払額419万円、フルローン残価設定型だと月々の支払いは3年で72,559円

マツダ3の見積もり取得。新エンジン搭載「X」グレードだと総支払額419万円、フルローン残価設定型だと月々の支払いは3年で72,559円さて、先日試乗したマツダ3の見積もりを取得。
購入するのであれば10月に発売される「X Proactive」グレードを狙いたいところですが、これはエンジンが例の「SKYACTIV-X」となり、マイルドハイブリッドが搭載されるため。

このエンジンは「ガソリンエンジンをディーゼルエンジンのように着火させる」もので、燃費とパワーとを両立させるという触れ込み。
現在マツダ3に用意される(通常の)2リッターエンジンは156馬力ですが、このスカイアクティブXエンジンは180馬力を発生する予定で(国内仕様はまだスペックが公表されていない)、かつ24Vマイルドハイブリッドシステムと組み合わせることでさらにパワフル、さらに効率的に。

こう書くと「いいことだらけ」のようですが、通常の2リッターガソリンエンジンを搭載するマツダ3(20S PROACTIVE Touring Selection)の価格が2,588,000円であるのに対し、このスカイアクティブXエンジンを搭載する「X PROACTIVE Touring Selection」の価格は3,258,800円に設定され、つまり70万円くらいの価格差がある、ということになります。

んなわけで現在考えているのは「X」しかも4WDということになり、これにメーカーオプションでBOSEサウンドシステム、セーフティパッケージを装着すると、車両本体価格はなんと3,651,900円に。

こうなるともう価格優先でディーゼルの4WDか、それとも2リッターガソリンのFFでもいいかと考えたりしますが、それは「X」の試乗車が配備されてから改めて考えるとして、まずは「X」での見積もりを見てみましょう。

マツダ3 X 4WD

車両本体価格 3,719,529円※10月以降の納車なので、消費製10%での計算
自動車税 15,000円
環境性能税 60,800円
自動車重量税 36,900円
自賠責保険料 36,780円
OSS申請代行費用 15,840円
証明書等管理業者利用料 12,100円
納車費用 9,900円
行政書士料 1,100円
希望番号 7,150円
検査登録費用 2,940円
車庫証明 2,700円
リサイクル預託金 9,490円

〜ここからオプション〜

MAZDAフロアマット 50,380円
ドライブレコーダー 41,888円
ETC 56,980円
ETCセットアップ 3,780円
ナビゲーション用SDカード 53,899円
パックDEメンテ 50,800円

合計 4,190,906円
なお、オプションは見ての通りカーナビ、ドラレコ、ETCといった「最小限」。
これでも支払総額410万円ということを考えると、「もうXはやめて普通の2リッターにするか」という気もしてきますね。

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Posted at 2019/08/03 11:08:07 | トラックバック(0) | 日本車 | 日記

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「実際のフェラーリ / ランボルギーニオーナーが語る「燃費」、そしてスーパーカーにおける燃費の意味するところとは? http://cvw.jp/b/261031/48625884/
何シテル?   08/29 20:28
登録名は「intensive911」ですが、HNは以前より「JUN」で通しています。 フェラーリ296GTB、トヨタ ランドクルーザー250、ホンダCBR25...
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